00:00
はい、というわけで、これはね、時系列的に、多分エピソード279になるのかな。
うんうん。
で、ただ通常、毎週月曜に配信している通常エピソードとは違って、これ特別エピソード扱いでやろうと思っております。
はい。
で、Podcastのタイトルはブログの下書きとか、そんな感じにしようと思うんだけど。
うん。
なので、タイトル通りで、ちょっとある種ブログの下書きとしてPodcastを使うみたいなね、ことに付き合ってほしくて。
はい、今日ふっくんをお呼びしております。
はい、呼ばれて急遽来ております。
はい、ありがとうございます。
はい。
で、会社のアドベントカレンダーがありまして。
はいはい。
スマートHRアドベントカレンダー2024ってやつの、僕は8日目、12月8日日曜日の担当なんだけど。
それで何か書こうかなと思ってて。
うんうん。
で、ちょうど入社、半年じゃないか、5月入社だから、半年ちょっと、8ヶ月ぐらいかな。
7ヶ月か、だから半年ちょっとか経ったんで、その振り返りみたいなのを書こうかなと思ってて。
うんうん。
なんとなくこういうこと書こうかなっていうのはできてるんだけど、ちょっとまだ文章に起こすところまで行けてないんで、このPodcastでふっくんにこう語ることによって。
はいはいはい。
壁打ち的なことをしてもらって、それをそのまま文章に起こすことでブログにできないかみたいな試み。
なるほどなるほど。
をお付き合いいただければなと思っております。
了解しました。
まあなんかあの、前々からPodcastで話したこと、結果的にそうなることはあって、Podcastで話したことが話すことによって考えがまとまって、それがちゃんとしたブログ記事、正称としてブログ記事になるみたいなのが何度かあって。
まあただ意図してやるのは初めてなんで、ちょっと試みとしてね。
はいはいはい。
はい、やってみようと思います。
はい。
というわけで、どんなことを書こうかなーっていうので、あのね、とりあえずタイトルは入社半年のGOOD、MOREみたいな感じでやろうと思ってて、
まあなんだろうな、チームの振り返りとかだと決闘とかってやると思うんだけど、個人的なちょっとした振り返りぐらいだったら、
GOODとMOREみたいな感じでいいかなっていうふうに思ってるんで、そういうフォーマットで書いていこうと思うんだけど、
あの、アウトラインというか、GOODとMOREはもうそれぞれこういうことがあったなっていうのは出せてて、
それをこの後、あの、話した後に一つ一つが持ってくっていう感じであの、喋りたいと思ってます。
03:00
了解でーす。
で、そうですね、そこに対してふっくんはまあ適当にこう、合図値を打ちつつ、まあなんか、
あ、それってこういうこと?とか、それなんか見方を変えればこうじゃない?とか、
うんうんうん。
それMOREって言ってたけど、実はこういうGOODでもあるよね?とか、
はいはいはいはい。
まあその逆もしっかり、みたいな感じでこう言ってくれると嬉しいっす。
了解っす。
はい。じゃあ、えっと、とりあえず、あの直前にバーッと書き出したんで、あの、変わるかもしれないんだけど、
とりあえずGOODとMOREそれぞれ言うと、まずGOODとしては、
うん。
早く溶け込めたなっていうのがあり、
はいはいはいはい。
で、もう一つが成功も失敗もたくさん共有したっていうことがあり、
うんうんうん。
で、最後がプロダクトで稼げているっていうことがありますと、
はいはいはいはい。
でMOREは、MOREがちょっともうちょいなんかこう、自分の中で構造化というか、
言語化しきれてない部分も多いんだけど、
うん。
まず全職での成功体験をアンラーンできていなかったこと、
うんうんうんうん。
と、あとは正解を探してしまったこと、
おお。
と、あとはなんかその、
上2つのMOREと並列に並ぶというよりもしかしたらその結果かもしれないけど、
うん。
あんまりしっくりこずにパフォーマンスが出ない期間があったことみたいな、
おお。
のがあります。
はいはいはいはいはい。
で、これからそれぞれについて、あの、語っていきたいんですけど、
はいはいはいはい。
で、まずそうね、あのGOODから言うと、
早く溶け込めたっていうのはやっぱめちゃくちゃあるなっていうふうに思ってますと、
うんうん。
やっぱり今回僕、多分初めてかな、
そう、まあほぼ初めて、あのリファラルで入社したんすよ。
うんうん。
で、あの、僕がリファラルで入社しましたみたいなインタビュー記事はどっかにあって、
うんうん。
あれふっくんそれ見た?
見た見た、なんかどっかで共有してもらった気がするURL。
そうそうそう、あの、まああの、僕あんまり個人のブログとかポッドキャストとかで所属先企業は言わないんで、
某社っていうふうにぼかしますけど、
あの某社のノート記事を貼っておくんですけど、
リファラル採用で社内に頼れる友人が増えた。
成功の秘訣は良い転職を願う気持ち。
株式会社なんちゃらっていう。
なんちゃら。
はい、あのノート記事をあの、小ノートに貼っておくんですけど、
まあこれとかにも書いてある通りリファラルで入社してっていうのもあったり、
まああと別文脈での知り合いというかコミュニティで、
06:00
Rubyコミュニティで繋がりがあった人も何人かいたっていうのプラス、
うん。
あ、てかまあまあそれだね。
まずは一つそれが溶け込めた理由で、
でそれもあったし自分としても努力したのもあって、
結構チーム外のいろんなことに首突っ込みまくったんだよね。
はいはいはいはい。
例えばそのRuby会議とか会議オンレールズとか、
そういうRubyコミュニティのイベントっていうのに絡めて、
まあ会社として、あの自己勉強会とかやってたと思うんだけど、
そういうののスタッフをやるだとか。
あーはいはいはい、やってたね。
あとはその別に外に出してない社内のLT大会とかもあって、
そういうので登壇したりとかスタッフやったりとか、
チームでの目の前のプロダクト開発に閉じてないことをいろいろやったりとか、
あとは採用みたいなところにも顔出して面接官とかやったりとかしてて、
ほうほうほうほう。
結構なんだろうな。
僕前職での経験からやっぱりそういうのに顔出しまくると、
チーム外、日々どういう単位で動いてるかっていうのは、
会社とかプロダクトによって違うと思うんだけど、
前職でいうと自分のいる会社だけじゃなくて、
同じグループの別の会社のエンジニアとも仲良くなれたし、
今の職場でいうと、
違うプロダクトを触っているチームの人たちとも仲良くなれたしっていう感じで、
チーム外、普段自分が活動する案外の外の人たちとめっちゃ仲良くなって、
結果早く会社に届け込めたなっていうのはある。
これは前職での体験から分かってたことだったし、
リファラルで入社して、
ある程度入社前に築いた信頼関係とかを利用って言ったらちょっと言葉悪いかもしれないけど、
うまく利用して、そういうところに早く入り込めたというか、
のはあったかなって感じですかね。
最強まで携わらせてもらえるってすごいね。
ちょうど5月に入社して、
10月ぐらいかな、9月末ぐらいかな、
からちょうど新卒エンジニア採用に向けていろいろ始まってきたんで、
そういうのに手挙げさせてもらってっていうのを、
だいたいやっぱ普通半年とか1年経ってからじゃん、そういうのって。
そこはあまり気にせずにできたっていうのは、
自分としてのグッドだったかなっていうのはありますね。
なんか2つすごいと思って、
それこそMKが挙げた2点なんだけどさ、
09:00
まず環境がリファラルっていうのもあってすごい馴染みやすい、
比較的馴染みやすいのかなと思われる環境っていうのと、
あとは立ち回りめちゃくちゃうまいっすね。
おー、ありがとうございます。
これあれやな、グッドパートはなんかちょっと接待っぽくなるかもしれないな。
あー、なるほど。
いや、聞いててめっちゃ思った。
リファラルとはいえそんなに、
やっぱあれかな、全職の経験がでかそうですね。
自分の領域に閉じないで、
接してる領域にも積極的に巻き込まれにいくというか、巻き込んでいくというか。
そうね、それはあるのと、
あとは僕をリファラルで今の会社に引っ張ってくれた人が、
結構そういうのを好きでやるタイプの人で、
そこで、人で足りない、どうしようってなった時に、
あ、そういえばMK入社してきたじゃん。
MK頼むっていう風に言ってもらえたっていうのは、
二重の意味でよかった。
引っ張ってくれた人がそういうのが、
僕はよくお祭り好きって言ったりするんだけど、
お祭り好きの人が僕を引っ張ってくれたっていうのは、
一個幸運としてあり、そこに上手く乗っかれたなみたいな。
マジで上手く噛み合ってるなって。
環境とMKの立ち回りがどっちも上手くいってるなって思って、
すごいですね。
というのは、
特にやっぱ僕の目先の開発してるチームっていうのは、
いわゆる新規事業の、
他の昔からあるチームとはちょっと切り離されたようなところで、
かつフルリモートの会社だから、
全然関わらないことも可能なのよ。
エンジニア費も100、
人数は言っていいのかな。
結構な数のエンジニアがいるんだけど、
他のチームのエンジニアとあんまり関わらずに過ごすことも可能で、
でも結構溶け込めてるのは、やっぱりそれが大きかったかなっていうのは思ってて、
すごくよかったっすね。
ありがとうございます。
次が、成功も失敗もたくさん共有したっていうところで、
成功を共有するのはイメージでつくでしょ。
僕そういうの得意そうでしょ。
確かに確かに。
自分こういうのを、
例えば、
初仕事でこういう機能の担当をしました。
これをリリースしました。みたいな風に言うときに、
結構僕のチームのマネージャーの人とか、
一緒に仕事してる、
12:03
マーケティング系の人とか、
その辺の人たちは機能が出ましたってアピールするのが仕事じゃん。
そうだね。
もともとそういうのやってくれるんではあるんだけど、
自分でもアピールしよって。
ぶっちゃけ、
これ実際俺が、
何?
俺がコミットしたディフはそんなに大きくなくて、
基本、既存の仕組みに乗っかっただけだけどなとか、
あとはその、なんだろうな。
僕が入社前に既に技術の検証は終わっていて、
いわば本実装というか製書みたいなのを僕がしただけなんだろうな、
だけなんだけどなとかいうのも正直あったにはあったんだけど、
そこもしっかり、
見え方として成果を盗んだとか、
そういう見え方をされないように気をつけつつ、
結構アピールした。
っていうのは、
さっき言った早く溶け込めたにも関連するけど、
うまくやったかなっていうのがありますね。
はいはいはい。
で、どうしようかな。
ここで一旦釘、
いや、このまま話しちゃうと、
失敗も結構共有してて、
エンジニアの手入れみたいなのが週一であるから、
そこで悪チームの状況を話したりするんだけど、
その時に、
さっきの成功やりましたみたいなアピールもしたし、
逆に失敗もめちゃくちゃ共有するようにしてて、
で、その失敗共有みたいなのも、
なんて言うんだろうな。
ぶっちゃけ、
難しい失敗というか、
なんかあるじゃん、そのさ、
ちょっと具体的に技術的にこうって言うと、
仕事の話だからあんまり良くないから、
ぼかした言い方にするんだけど、
この技術を触ってる人だったら、
ある種常識というか、
ここはほぼ100でテストに出るよねみたいなところを
あったのよ。
し、あとは、
うちのプロダクト特有の
罠みたいなところとか、歴史的経緯による罠とか、
いろんな落とし穴を踏みまくったんだけど、
そういうのも結構、
共有できてて、
正直、本当に、
100パーテストに出ますよみたいなところを見せたのは、
共有するのは恥ずかしくはあったんだけど、
やっぱエンジニアたくさんいる会社だから、
罠を共有するのはそれなりに価値があることかなと思ってて、
そう思ってやれたっていうのはなんか良かったっていう感じですかね。
いや、偉すぎっすね。
15:02
いや、罠の共有めちゃくちゃ大事だよね。
次に入ってきた人とかさ、絶対踏むでしょっていうやつあるもんね。
これはな、
失敗の共有大事だよっつって、
うん、大事だねで終わる話ではあるから、サクサクいくか。
なるほど、いきますか。
もう一個がプロダクトで稼げていることみたいなのがあって、
これはもう僕の転職理由でもあるから、
それをちゃんと、なんていうの、
叶えられているっていうのはめちゃくちゃ良かったなっていう感じで、
別に今の会社に転職した理由をあまりにも詳細に話すと、
それは逆に前の会社への、
あれを言ってしまうことに繋がりかねないから、ちょっと気をつけて話したいんだけど、
やっぱり、
プロダクトがメインの稼ぎ頭である会社に行きたいなっていうふうに思ってたし、
自分の作った機能とかプロダクトが、
直で自分の給料の原資になっているみたいな状態がいいなっていうふうには思って、
それがやっぱり、自分がいいプロダクトを作る、
いいプロダクトを作るために、時間とか労力を使う理由にもなると思うし、
いいプロダクトを作れるように自分を磨いていくモチベーションにもなると思ったから、
そういう会社に行きたいなって思ってましたと。
で、いろんな会社を受けたけど、話し聞いた中で一番それをやっていそうだったのが今の会社で、
それで入社したんだけど、それが100%叶えられているというか、
いうのはめちゃくちゃ嬉しいなっていうところですかね。
いや、これ理想だよね。
ね。
自分が作りましたで、稼げてるってことはお客さんがいますで、
お客さんからのフィードバックも耳に入ってきてみたいな連想ゲームがすごいポジティブな流れになるよね。
そうそうそう。
かつ、すごくそれでいいのが、いつだったか、たぶんね、前々回のエピソードで、
昔、僕が所属してた会社がどっかに買収されましたみたいな話をしたときに、
そのそこの会社でいろいろ学んだことが今すごく生きてるみたいな話をしたと思うんだけど、
それもまさにこれに絡んだ話で、
なんだろう。
そこの、あれ、たぶんそれもエピソードの中で結構ガッツリ話したと思うんだけど、
18:03
そこの会社では要するに作ってリリースしてただ終わりじゃなくて、
どういうふうに使われてるかとか、
どういうアウトカムがあるのかっていうところも、
PM任せとかにしないで、ちゃんと開発者として気にしていこうよみたいなスタンスがあり、
そのスタンスを実現するための、
howとしてのいろんな、たとえば分析のSQLを書くとか、
そういう技術がありっていう感じで、
そこですごく、その会社でそれをすごく学べたんだけど、
自分の作ったプロダクトはどう稼ぎに貢献してるのかみたいなところを、
作り手として気にすることができていて、
そこはつながってて、
かつての会社で学んだことが今この形で生きていて、
そこで学んだことが生きるようなビジネスモデルの会社で働けていてすごく嬉しいというか、
というのもありましたね。
つながってるね。
ね。
そういう環境で、
そういう環境でこそモチベ高く働けますよみたいな人結構多いように思うからさ、
タイムラインの意見とか、
ブログ記事とか見てるとやっぱり、
そうね。
やっぱなんかこう、
これもうどこの会社とかそういうのなく、
今までいた会社一つだけじゃなくて複数の会社、
そういうことがあったし、
で、もしかしたら僕の今の会社でもあるのかもしれないけど、
やっぱりプロダクト以外の部分で人が頑張って稼ぐっていうのは、
多かれ少なかれあると思うんだよね。
うんうん。
なんて言えばいいんだろうな。
むずいよね、表現が。
気をつけないと。
そう。
今のぼかした表現でわかってくれる人はわかってくれると思うんだけど、
うん。
別にそれを悪いことというつもりはないんだけど、
やっぱりプロダクト開発とかウェブサービスっていうのが好きで、
エンジニアやってるから、
そこで稼いでてほしいっていうふうに思ったときに、
それをやれてるっていうのはなんかすごくありがたいなっていう。
もちろんその、
僕たちのプロダクトを売りに行ってくれてる営業さんとか、
2Bのサービスだから、
サインアップしてもらって、
あとは好きに使ってください、電営じゃなくて、
ちゃんとCSみたいな人がいて、
正しく長く使ってもらえるようにとか、
そういう、
そういう稼ぎ方っていうかなんだろうな。
そういうのはあるんだけど、
でもその、
大通りみたいな表現に聞こえるかもしれないけど、
そこの中心には全てプロダクトがあるわけで、
そういうところで働くっていうのは結構幸運だなというか。
21:02
いいね。
全ての会社で行われる全ての言動がプロダクトを良くして、
プロダクトによってお客さんの課題を解決することに向かっているというか、
いうようなところはいいなっていうのはありますね。
いいですね。
いい感じで、
グッドとしてはこんな感じだったんだけど、
そうだな、
表現、
早く溶け込めた成功も失敗もたくさん共有したことで稼げている。
たぶんこの見出しでいけるかな。
でも早く溶け込めた後、成功も失敗もたくさん共有したみたいなところは、
まとめると、
すごい雑なまとめ方になっちゃうかもしれないけど、
エンジニアがたくさんいる会社っていいなっていう話になるかもしれなくて、
そんなことないかな。
プロダクトで稼ぐっていうのを一番のメインの転職理由にしてたんだけど、
今の会社を選んだサブの理由として、
受けた中で一番エンジニア組織の規模が大きかったっていうのもあるのね。
なんとなくエンジニアがたくさんいる会社の方が面白そうかなみたいなのはあって、
どう面白いのかっていうのはあまり深く考えずに入社したんだけど、
その答えとしての、
例えばエンジニア系のイベント、社内外でたくさんやってるとか、
成功や失敗を共有することによって得られる利益が大きいとか、
たしかにたしかに。
があるかなっていう気もしたけど、
無理やりかなまとめ方が。
でもそこも割と関連していて、
割とこの会社を選んだ理由っていうところと、
今自分が置かれている状況がいい感じにマッチしてて、
楽しいなっていうところではありますね。
なるほどね。
この記事にその内容混ぜるか、
なんかむずそうだね。
むずそうだよね。
事前に思っていた期待と、
実際に入ってみてどうだったか、
みたいなのも混ざってくると。
なので、何かこう見出し、
早く溶け込めた、
みたいな見出しの方を変えることによって、
何かそのニュアンスを入れられるかどうかっていうのは、
ちょっと記事書くときに考えてみたいかな。
たしかにたしかに。
ぱっと見、このタイトルで良さそうだなとも思ったけど。
うん。
うん、はい。
で、えっと、グッドは何か、
ていうかあれだな、
うん。
自画自賛、
会社への、
媚びを売ってるみたいになったな。
ふふっ。
まあ、MKなんか、
まあグッドだからいいか。
24:00
あとそういうのを鼻にかけずに、
淡々と書いてますよ風にする文章、
上手そうだから。
まあいいか。
うん、それこそあの、
成功も失敗もたくさん
共有したのところの、成功の
共有のところもMKめっちゃ言葉に
気をつけてそうだよなーって勝手に想像してたんだけど。
うん。
なんかおごり高ぶった表現にならないように
すごい気をつけてるんだろうなーって思って。
うんうん。
そういう雰囲気の文章、
上手そうだからなんか、
何も意識せずに
気をつけて書いても
全然大丈夫な気もするけどね。
なるほどね。了解です。
ありがとうございます。
はい。
で、なんか意外とこれで30分
いかないぐらいか。
すごい。ちょうどいいぐらいか。
で、こっからMOREなんですけど、
気になる。
で、逆にMOREの話をすると、
まず3つ全部言うと、
全職での成功体験をアンラーン
できていなかったことと、
あとはなんか正解を探して
しまっていたことと、
うん。
で、最後がしっくり来ずに
パフォーマンス出ない時期があったこと。
うんうん。
っていうところで、
まず1つ目、これ順番ちょっと
調整したい
気持ちはあるんだけど、とりあえず
言った順で言うと、まず全職での
成功体験をアンラーンできていなかった
みたいなところが
あって、
すごいね、僕全職
大好きなのよ。
はいはいはい。
人も
すごい好きだったし、
初めて、初めてでもないけど
マネジメントは
初めてやったし、
あとはチームを
ゼロから、4、5人規模のチームを
ゼロからビルディングして、
スクラム立ち上げるみたいなのも
やったのも初めて。
既存のチームに
入って改善するとか、あとは
自分がエンジニア1人だけで、
あとは他職種の人と働くチームを
ビルディングするとかはやったけど、
エンジニアチームの立ち上げっていうのは僕が
初めてやって、全職で。
で、まあなんか
客観的にどうか
を置いといて、自分としては
うまく、すごくうまくやれた
と思ってますと。
で、それの
成功体験をあまり
アンラーンできずに、そのまま
今の会社の
で、しかも
なんつーの
ブログに書くときは正しい表現を
使おうと思うけど、
とざま?
とざまじゃねーな
ニューカマーとして
それを
中途半端に
やろうとしてしまっていたみたいな。
なるほど。
中小度高すぎるからもうちょい具体の
話にすると、要するに僕は
全職でスクラムチームを
立ち上げて、いい感じにスクラム開発を
回すっていうことをうまくできた
つもりだったのね。
で、今のチームにも
なんつーの
27:01
ほぼフルタイムの開発者
僕、チームの規模とかも
あんまり勝手に言わないほうがいいのか
まあ、小人数のチームで
うん。
必ずしも
フルセットのスクラムをいきなり
導入してうまくいくかどうかは
微妙みたいなところに
いやなんか俺は
スクラム的にはこうやったほうが
いいのではっていう風に思い込んでしまっていた。
うん。
で、加えて、なんかこう
しっくりこずにパフォーマンス出なかったっていう
3つ目の話ともちょっと絡む話なんだけど
うん。
あのー
なんていうの
あー
なんかこう、やっぱあれじゃん、転職者として
やっちゃいけないことは
うん。
全職ではこうだったって言いまくることだと思うのね。
うん、確かに。
だから、それを僕は
言いたくなかったから
言わずにいたが
でも、なんていうの
全職では
こうだったっていう
言葉を言わない縛りで
縛りをしてたとしても
ちゃんとスクラムの
いろんなことについて、なぜこの
スクラムイベントをやるのかとか
なぜこういう風にストーリーポイントを
見積もってつけるのかとか
それ本質を理解していれば
うん。
全職ではこうでしたじゃなくて
今のこの現状
僕たちはこういう課題を持っていて
うん。
で、その課題を解決するアプローチとしては
スクラムのこういう概念を使えると思います。
なぜなら、うんぬんかんぬん
っていう話をした後に
添え物として、ちなみに
全職ではこれでうまくいってましたみたいなさ
うんうんうん。
そういうぐらいのバランス感だったらいいと思うんだけど
なんかそこまでの言語化を
まあサボったのか
そもそも僕の
そういう解像度というか
勉強が足りなくて
言えなかったのか、たぶん校舎寄りかな
うんうんうん。
あったけど、埋まってこうなんていうの
うまくできていなかったというか
だからなんだろうな
うーん
まあ、自分的に起きている
事象としてはそんな感じだったんだけど
うん。
それをちゃんと話すとなんだ
で、全職は
エンジニアの開発組織全体として
うん。
もうスクラムでやっていきましょうっていう握りはしていて
うん。
だから
スクラムガイドではこう書いてますよとか
リュージーさんの
ブログにこう書いてますよとかって言えば
なんかそれが
一応なんか議論とか
ありつつ、それは通った。
なるほどね、そういう認識の前提が
そういう
そうそうそう、あったんだ
そう、だから会社としてスクラムを
していこうっていう土台があったから
うまくできたように
見えただけなのに、その成功体験を
アンランできずにそのままやろうとして
で、当然
会社全体としてはどうか知らないけど
少なくとも自分のいるチームでは
そんな握りはないのに
30:00
うん。
ないからそのなんつーの
ボトムアップ的なアプローチで
こういう課題が
あって
これを解決するための手段の一つとして
スクラムのプラクティスの
これがありますよみたいな感じで
やればよかったものを
いきなりこう
スクラムというフレームワークでやりましょう
みたいな感じに
しようとしていて、なんかあんまうまく
できてなかったかな
うんうんうん
となるとあれだね、このもは繋がってる
だね。
どうかもね
1個目と3個目とか特に
そうそうそう結構繋がってる
うんうん
そこはなんかこう
もったいなかったなー
っていうのは思いますね
なるほどね
確かにこれ難しいね
確かに
前職で
大前提がそれだよっていう
言葉が
成り立ってその
それありきで話されてる
ところだったのを
急に違うところに来て
それありきじゃない会話をしなきゃいけないのって
結構感覚がむずそう
そうね
うん
改めて全部理由を
掘り起こしてこないと
そうそうそうで
結局それは勉強を
サボったっていうことじゃん厳しい
言い方をすれば
超厳しく言うとね
そうそうそうスクラムではこうなってるから
こうしましょうじゃなくて
スクラムではこうなっていて
でスクラムに
ガイドにこういう風に書いてある理由は
こういう課題を
解決するためであるみたいな
うんうんうん
そこの言語化を
サボってきたツケを今にあって
払わされてんだなっていう風に
思ったかなー
問題結構難解だね
なんか一つ一つ
あのなんか糸が絡み合ってるから
一個一個解いていって
解いた後に
考えないと
すごい難しくなりそう
うん
で次が
正解を探して
しまったなんだけど
なんか今喋ってる間に
もちろん思いついたんで
表現を変えると
正解
いきなり正解を
出そうとして
様子見をしてしまったみたいな
あーなるほど
いきなり正解を出そうと
してしまったでいいか
っていうのがあってこれ二つの
ニュアンスが含まれてて
うん
一つは元々あった様子見
様子見ニュアンス
違う正解を探してしまった
元々正解を探してしまっただから
探すのところに様子見ニュアンスを
入れたつもりなんだけど
うん
でもう一つが
何度も言うと僕はすごく
全職が大好きだったんで
うん
すごく全職で成長させてもらった
33:02
っていう風に思ってたから
今の会社に
転職してきて
さすが
R社出身の人なんだな
っていう風に思ってもらいたいみたいな
気持ちが多分あった
から
だから
正解を
シュッと出そうとしてたというか
なるほどなるほど
っていうのはなんかあったなって
思いましたね
様子見ニュアンスのところにも
それはかかってくるかもしれないし
様子見ニュアンスのところはどっちかって言うと
豪に言っては
豪に従いじゃないけど
うん
極端なんだよね
なんかスクラム
全職ではスクラムで
やってうまくいってたんで
スクラムを
フルセットでいきなり導入したいな
みたいなことを思ってて
でもなんとなくここではそれは
できなさそうだなって思ったら
もうなんか
様子見モード全部になっちゃうみたいな
うんうんうん
感じなんだけど
それで様子見モード
このチームの
じゃあこのチームのやり方ってのは何なんだろう
このチームの
人たちはどういう風にやりたいと思ってるんだろう
みたいな変な様子見をしてしまったし
うん
本当だったら
1ヶ月に1回
正解のことを
言う人よりも
1ヶ月に
10個ぐらいいろんなアクションを
起こして
打率3割ぐらいの人の方が
こういいじゃん
そうだね
たぶん
けどなんかこう
1ヶ月に
さすが全職の
全職R社なだけあるな
みたいな感じを出したい
みたいな気持ちがちょっとでもあったがために
打率100%を目指そうとしすぎちゃって
情報収集に時間を
使いすぎたというか
あーある
探りすぎてしまったというか
対してそれを探る目もないくせに
うん
っていう感じかな
いやーこれは
モアですね
だいぶモア
そうなんだよね
いやなんか
保ちたいものというか
大事にしたい教授みたいなのが
あったときってさ
行動遅れるっていうかブレるよね
そうなのよ
さっきMKが言った
圧倒的に正解の
1ヶ月に1回
100点を出すんじゃなくて
みたいな話あるじゃん
そんなん冷静に考えてる
わかりきってるしさ
そうだね
なんだけど
なんかちょっとした
何かですぐにさ
その完璧主義
みたいな感じの
なんか上手いこと
身動き取れませんみたいな
そういう状況にさ簡単に陥っちゃうからさ
36:02
ふとした瞬間に
口で言うとね
当たり前なんだけどね
整理しながらしゃべってるとさ
当たり前なんだけどさ
いやほんとに
むずいよなこれ
ねー
なんか家中にいるときって
そんな冷静になんか
全部整理されてからしゃべってるから
あそうそうそう
こんなに解決策とか言って
話してるけど
家中にいるときって
なんかこれが
あのその
こういうケースに当てはまるとか
思って過ごしてないから
その時の
大切にしたいことを大切にして
行動してた結果だからさ
難しいよね
その瞬間に
自覚するっていうのがほんとに難しい
難しい
そうなんすよ
わかってくれてありがとう
わかる
わかる
っていうところと
あとはその
最後がしっくり来ずに
パフォーマンス出なかったこと
みたいなのは
あの
これはちょっと
あの最初にも言ったかもしれないけど
他の2つのMOREと並列で並ぶもの
っていうよりはきっかけかもしれないけど
うんうん
いやでも並列で並べられるな
そのしっくり来なかった理由は
をひも解くと
多分前半
2つのMOREみたいなところだと思うんだけど
うん
すごく僕はなんかね
しっくり来るっていうのがすごく
働く上で大事なんだなっていうのが
まず1個あって
なんかなんだろうな
しっくり来ないっていう言葉のニュアンスに
若干の多摘感が含まれてるような
気がして今はっとしたんだけど
そこは一旦置いといて
しっくり来た方が働きやすいじゃないですか
その通りですね
でえっと
しっくり来させるような
アクションを取れなかった
っていうのがじゃあ前半2つの
MOREだと思うんだけど
うん
しっくり来ない状態でもパフォーマンス
出そうやっていうのもやっぱり
人生で必要な時は多くあると思ってて
確かに
それをなんかやりきれなかったのが
あの
3つ目のMOREっていう感じかな
なるほどね
理解しました
なんかどうしても
そんな100%
自分のすべて思い通りに
なるような
そうってないじゃん
ないですね
うん
自分の自己評価としては
そのしっくり
うーん来るポイントは
広くとってあるつもりなのね
うん
多少のイレギュラーバウンドもちゃんとキャッチできますみたいな
うんうん
けど
まあだからあれかそういうのは普通の言葉だと
コンフォートゾーンっていう風に言うのかな
39:00
でもコンフォートゾーンからちょっとでも外れた瞬間
もう絶望的にパフォーマンスが出なくなってしまって
うん
なんかこう
うーんなんかこれ
前職ではこうスクラム
ってやってうまくいったんだけど
なんかこう
なぜうまくいってたのかはちゃんと
説明できないし
でもこの状態で
タスク進めるのむずいしみたいな
うんうん
感じになってた時に
それでもエイヤで仕事は進めなきゃいけない
じゃん
で進めてはいたんだけどもっと
そのエイヤ力を
出せたなというか
あーエイヤ力めっちゃいい言葉だな
でなんかこう
なんだろうな
そのエイヤ力をどうやって
呼び覚ますかみたいな
やり方はやっぱ人それぞれあると思うんだけど
うん
やっぱこう
それ
なんつーの
それを見出すのは自分の責任でやらなきゃいけないじゃん
そうだね
でそこに気づくのに時間がかかったというか
これもさっきの
ふっくんが言ってくれたのと同じ通り
口に言えば
当たり前なんだけど
口に言うと気づかないというか
いうようなところで
なんかこうそこはあったなー
っていうことは
もう一応見出せてはいるっていう感じなんですかね
見出せてはいる
うんうん
見出せてはいるしなんかこれは
解決したのは
二つ要因があって
うん
一つ目はなんかこう
なんか思い込み
しっくりこないっていうこと自体が
思い込みだった
説に気づけたことと
うん
もう一つはしっくりこなくてもやるんやっていう
気持ちになれたことがあって
まず前者で言うと
なんかこう
うちの会社結構
アジャイル系に
強い人たちの一派みたいなのがいて
はいはいはい
あのー
そういうスクラム系のイベントに
登壇するような人とかもいたりして
うん
社内で
僕はよくルビー系のイベントに
顔出すことが運営することが多いから
そういうのでやってるけど
そのアジャイル系のイベントも会社として
やったりとかしてて
でそれのスタッフのお手伝いをしたときに
たまたまうちの会社の人と
雑談したときがあって
うん
いや今のチームちょっとなんか
なんだろう
今のチームこうこう
こういう感じで
僕の知ってるスクラムと違うんですよみたいなことを
言ったら
あでもいきなりフルセットのスクラムを
導入するよりも
こう自分たちに
必要なものから積み上げていく感じで
やれてていいねみたいなことを言ってくれたのよ
なるほどね
でそこでなんかそこで割となんかこう
ハッとして
なんかこう
アスレクトさんアンラーンできて
42:00
うんうん
全職での
自分が完成形だと思っていた何か
うん
と変に比較してしまうから
僕の知ってるスクラムと違う
っていう風になってたんだけど
今
自分たち流の
こう
自分たちに合った
やり方っていうのを
自分たちの課題を
一つ一つ潰していくことによって
ビルディングしてる最中なんだ
みたいな風に
その発言でクルッと180度
考え方が変わって
それにしっくり来ないじゃなくて
しっくり来させる
過程なんだみたいな
なるほどね
マジで結構あった
立ち話程度で
適当にした雑談で
得た洞察なんだけど
結構一つはガチで結構
そこで変わった
うんうんうん
もう一つが
なんだっけ
もう一つはもしかしたら
ポッドキャストでも話したかもしれないけど
10月の頭にヤプシーの箱だって言って
なんか
かっこいいエンジニアが
かっこいい話をしてるのを聞いて
なんか
俺言い訳してるだけで
ダサいなっていう風に思った
しっくりとか
関係ないな
ただの言い訳だなっていうモードになれたこと
うんうんうん
いうのはちょっとあった
でかそう
あーなるほどね
それでエイヤ力が磨かれたんだ
そう
後者は割とうんというか
まとめると
気合いみたいな話だから
再現性が
ちょっとあれないかもしれないんだけど
前者の話はなんかこう
人と話すことによって
今回は気付けてよかったんだけど
うん
こう
この成功体験と
比較しないこととか
うん
自分たちの
この自分たちとの差分で見て
積み上がってると認識すること
みたいなことを見出せる気がしてて
はいはいはいはい
それをなんかもっと早くできたらいいなみたいな
うんうんうん
いやでも
はい
このやり方を確立できたっていうか
どん詰まったとき
じゃあどうするかっていうときの
選択肢が明確になったっていうのは
今後の人生でかいっすよね
そうそうそう
でなんか
こうなんつーの
難しいのが
なんか僕が結構
好きな考え方で
うん
何かを導入するときは
原理主義的にやったほうがいいみたいな
考え方あるじゃん
うんうん
なんかチームでスクラム開発始めますってときに
いきなりオレオレカスタマイズの
スクラム開発
やっちゃうと
じゃあ合わないねこのチームには
ってなったときに
45:01
そのオレオレカスタマイズの
筋が悪いのかそもそもその
フレームワークが自分たちに
合わないのか
はいはいはいはい確かに
わかんなくなっちゃうから
そうだね
なんか最初はいろんなものを原理主義的に
やったほうがいいかなみたいな
それこそスクラムだけじゃなく
ポモドーロテクニックとかもさ
うん
なんとなく自分は
10分でやるほうがいいかなとか思っていっても
まずは25分と5分でやろうみたいな
うんうんうん
そうだね
それ的な
考えが自分にもあって
だから
最初からフルセットの
スクラムを
持ってきたほうがいいんじゃないかって
思い込んでしまった部分はあったんだけど
あーはいはいはい
まあでもと同時に
まずスクラムやりましょうや
なんてどこでも握ってないし
うん
今はね今のところは
しあとは
あの
自分たちの課題だと思った
ところを一つ一つ潰していく
ボトムアップのアプローチも
大事じゃん
だからなんて言うんだろう
固執しないというか
あー一つの
うんうんうん
銀の弾丸と思い込まない
みたいなところは
自分に
そういう考え方ができても
気持ちよくパフォーマンスを
発揮できる
タイミングがもっと早く訪れたのかな
みたいな
大事だね
確かに一つの考え
自分の中で
なんて表現したらいいかな
一本
筋の通ってる考え方を
に固執しすぎると
なんか頭固くなるよね
だからそうだね
アンラーンとか
いろんな難しい言葉を使ったけど
頭が固くなってたな
なるほど
うんうんうん
そっかねー
はいはいはい
永夜力っていう言葉ちょっと
気に入りすぎたから今後使ってこう
永夜力
永夜力ね
なんか昔僕あの
一緒に働いてた人
なんかこう
技術的におしゃれに
解決しようと
しちゃいすぎて
問題の解決が
遅れるみたいなのってよくあるじゃん
あるめっちゃある
意外とじゃねーや
人に聞くと
いやこうやってこうやれば
いいでしょうみたいな感じで
うん
なんとかなることってあると思ってて
うん
すごくそういうことをよくしてくれる人がいて
僕その人に
なんかだいだらさんって
なんとかする力が高いっすよね
って言ったことがあるんだけど
うんうん
なんとかする力はつまり永夜力だね
まさにだね
48:01
炎上置かれてる
状態のまま
物事をとにかく決めるぞ
みたいなことだよねたぶん
そうそうそう
いやなんかしっくり来ない感じで
パフォーマンス出すの
めっちゃむずいなーって思いながら
聞いてて
うん
それこそなんか
なんか
どっかのエピソードで
すごいこすりまくってたよな
納得はすべてに優先するぜみたいな
あー
そやな
その納得感がたぶんない状態で
進めなきゃいけないから
でその
燃やってる状態
に慣れてないと
燃やってるだけでたぶん脳のリソースが
奪われ続けてる感じ
そのままデバフついた状態のまま
進むことになるから
どうにか
頭の中で排除しなきゃいけないじゃん
なんかその
燃やってるぜっていう不満感というか
そうね
でもMKの話聞いてるとその
捉え方一つだなー
って思ったその
スクラムの勉強会で
いただいたお言葉で
なんか捉え方が
変わったみたいな話を聞いて
そうねうん
それはほんとなんか
たぶん
それを話してくれた人は
うん
本審会の立ち話ぐらいの感じ
だったかもしれないけど僕としては
もうなんかこの
なんていうの
この数ヶ月を支えた
言葉だったな
っていう
確かにそれ聞いてるとその
燃やってる状況を
物理的に変えなきゃ
解決しないって
よりは
自分の頭の中の捉え方
というか納得感を自分の中
自分で無理やり
納得をつけるっていう感じの
解決方法もめちゃくちゃ有効だね
そうね
うん
納得は全てに優先するぜみたいな
ジョジョの名言
ふっくんが言ってくれたやつもあるんだけど
うん
反対語としての
ディスアグリ&コミットとかも
あると思ってて
これは
俺ベゾスの
言葉だと思ってたんだけど
AmazonのCEO元CEOの
ただ
ベゾスが言って有名になった
ってだけで提唱したのは
別の
いろんな経営者らしいんだけど
ベゾスで有名なディスアグリ&
コミット異論ありつつもコミット
するみたいな
はいはいはいはい
議論のフェーズでは
やんややんや言うけど
最終的に下されたものには従うみたいな
あーなるほど
エイヤ力だ
エイヤ力に通ずるところはあるね
ドンピシャエイヤ力じゃないけど
ディスアグリ&コミットの和訳
エイヤ力でいいかもしれないですね
それは冗談としつつ
51:01
なんか
なんだろうな
そういう
なんかだいたい名言って
相反するものいっぱいあるじゃん
そうだね
ディスアグリ&コミットと和訳は
全てに優先するぜもそうだし
うん
名言じゃないけど
なんかを導入するときは
原理主義的にやったほうがいいっていう
思想と
目の前の課題を解決するっていう
アプローチで
ボトムアップでやろうみたいな
思想もどっちもよく聞くけど
よくよく考えると矛盾してる気がするし
うんうんうん
なんかそう
そういう
要はバランス
まあね
うんうんうん
まあところはありつつ
そのモア
モアとしての3つは今僕が話したようなことがあって
うん
あのだいぶ
壁打ちで整理できてよかったな
っていう感じっすね
うんうんうん
なんか順番があるように感じたからすごい
流れるようになんか書けそうかなって思った
そうね割となんか
記事のイメージが沸きましたよ
僕は
やったぜ
まあトライみたいなの書くかどうか
まあでも
グッとってきてモアってきて
そのまま終わっちゃうと
あれだからトライも話したほうがいいのか
まあブログ的にはめちゃくちゃ綺麗になるね
なんか
うん
まあただトライは何なんだ
まあでも今は
今は自分としては
いや上手く
上向きではあるけど
全部上手くっていうとはまだ思い切れて
うん
トライでいうと
まあやっぱでも
ああそうだねだから全職での成功体験みたいな話は
要するに
まあ仮に自分がいいと思ったものがあったときに
それを
過去の成功体験じゃなくて
ちゃんと体系だった
学びとして
アウトプットできるように
勉強するっていう
トライになると思うし
正解を探してしまう
みたいな
あといきなり正解を出そうと
してしまったの部分は
様子見ニュアンスで言うと
うん
なんすかね
ああでもどっちも同じかな様子見ニュアンスでもそうだし
いやさすが
一職出身みたいなやつは
もうそうだけど
まあ要するにつまらないプライドを捨てて
たくさん
アクションしようぜって話だと思うし
うんそうだね
しっくりこない云々の話は
えー
しっくりくるための
えー
考え方を
うん
早く
辿り着けるようにする
それはその他の人に
話して話す
とかかもしれないし
54:00
もう自分の頭の
端隅に置いといていつでも引き出せるように
しておくかもしれないそのハウは分かんないけど
うん
しっくりこなさを緩和させる考え方を
に早く出会えるようにする
っていうこと
うん
しっくりこないのを抱えたまま殴るアプローチは
僕はずっとは使える気がしないから
確かに
トライにはしないでおくわ
っていう感じっすかね
良さそうっすね
これブログってことで
いいかな
この後
日本語に起こすの大事だよね
なんか
交互で
雑談みたいに話してる内容って
そのまま文章に起こすの難しかったりするもんね
するけど
なんか
なんか
一方であるじゃん
やっぱなんか
あの
全職でうまくいってたから
これをやりましょうじゃなくて
こうこうこういう理由でこううまく
いくと思うんでやりましょう
は多分テキストベースで
話す必要があると思っててまず
確かに
とかドキュメントまとめるとか
そういう訓練になると思うんで
であと今この話っていうのは
ふっくんが100%僕の味方
っていう前提でうだうだしゃべって
ってものだけど
ブログに出すときはそうじゃないだろうから
確かに確かに
群衆の目に触れる
群衆の目に触れる
かつあの100%賛同得られるとは
限らない
という前提で文章に成書する
っていう練習はした方がいいと思うからちゃんと
ブログに起こすか
はい
ありがとうございましたどうでした
ありがとうございました
どうでしたっていうかまず僕としては非常に
助かりましたありがとうございました
よかったですよ
何よりだ
自分でばーっとしゃべって
割とこう
なんだろう
ほっといたら僕が勝手に
いっぱいしゃべるタイプ
だから
安倍内そのものが
なくても
ブログ記事を書くってことはできたと思うんだけど
なんかこう
安倍内してもらうことによって
別の言い方を
提供してもらったり
他と関連づけた視点をもらえたり
っていうのがあったんでだいぶ助かりました
うんうんうんうん
僕はね
もう
聞き役
みたいな感じの雰囲気での
あのディスコードのチャットだったから
なんかもう聞き役のつもりで
軽い気持ちでフラーってきて
軽い雑談のノリで
感想を言いながら
話しててすごい
それで
骨組みが見えてきたっていうのは
おおやったじゃん
って感じなんだけどすごい軽いんだけど
はいありがとうございます
でも話聞いてたら
あれですね僕もなんか
得るものがあって
っていうのはなんか
57:00
内向きにすごい考え続けて
解決しないときは
そのMKの話であった
勉強会で
もらったお言葉とか
の話からも
思ったんだけど
内向きで悩み続けて
ドン詰まったときはやっぱ外向き
に情報を求めても
いいなって思ったのと
あとは
こう名言って相反する
もの多いよねっていう話で思ったのは
うん
二軸持っといてなんか正反対の
自分が納得した名言
二つ持っといて
状況に応じて
ふらふらしながらあっちこっちに
行っていいなって
二軸の間を状況に応じて
解決策に
近い方に寄り添いながら
その意見を頼りにするのがいいのかなって
思ったっていう
学びを得ました
いや良かったね
良かったねというかお互いにじゃあ
がびんびんになったようで良かった
やった
というわけで
多分ブログが
日曜日だからこのエピソードも
日曜日に出すかな
それはそれで別で
通常回もありますんで
そんな感じでまた明日よろしくお願いします
収録
了解です
ありがとうございました
ありがとうございました