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こんにちは、ゆるふわPodcast第7回へようこそ。ゆるふわPodcastは、北海道出身の若手エンジニア3人が、プログラミングや生活、アニメやゲームなど、幅広い話題について話すPodcastです。
Twitterハッシュタグ、シャープゆる28で、ご意見、ご感想、ツイート、ぜひお願いします。
えー、ふっくんです。えーと、最近23歳になりました。
23歳といえば、思い出すのが、あの、クレヨンしんちゃんで、幼稚園の先生の一人で、松坂うめ先生っていう人がいたんですけど、
その人が24歳で、作中で結構な、そう、おばさん扱いされてて、
あー、あと1年でそんな、そんな感じなのかーっていうので、ちょっと、現実味を帯びてきて、怖くなってます。よろしくお願いします。
はい、えーと、MKです。えーと、そうですね、このゆるふわPodcastを、なんか、会社の同僚が、なんか、聞いてよかったよ、みたいな風に、
スラックに、スラックで言ってくれてて、で、すごい嬉しかったです。で、その時に、なんか、30分ぐらいでちょうどよくて、聞きやすいみたいな風に言われて、
あ、最新のやつを聞いてくれたのね、と思って。で、時間見てみたら、その前のやつとか、普通に、なんか、50分とか言ってて、
あ、やっぱり30分ぐらいに収めたほうがいいんだろうなーと思いました。
はい、えー、とっしーです。ようやく、我が家に、IKEAのサメがやってきまして、こう、毎晩毎晩、抱きながら、えへへして、寝てます。そんな近況です。よろしくお願いします。
ようやくって、なんか、なに、注文してたの?
いや、ずっとね、月に1回ぐらいIKEAに行って、サメないかなーってやってたんだけど。
え、だってIKEAって多くない?
たまーに、行ったり、行かなかったりして。
そんなに欲しかったんだ。
いや、まあ、いろいろ見に行ってたんだけど、足りないものがあったから。
なんか、一時期、TwitterでIKEAのサメめっちゃ、ぬいぐるみの写真が上がってた気がする。
そうなんだよ。
めちゃめちゃ可愛くてさ、欲しかったんだけど。
ようやく手に入りました。
ほんとだ、めっちゃ可愛い。
いや、よかったね。
ふっくん、23歳か。
そうなんすよ。
おめでとうございます。
昨日だよね、4日?
あ、4日っす。
4日。
なんか送んないとね。
やった、やったぜ。
23歳ね。
そうなんす。
23歳の夏休みだよ。
そんな歌あった気がする。
もう、23歳の夏休みをかけながら、この、あの、あさって帰省するんだけど、お盆休みは、その曲をかけながら、北海道ドライブしようかなって思ってる。
03:02
あ、いいね。
いいね。
じゃあ本題行くか。
はい。
そうね、あの、30分ぐらいで終わらせるのがやっぱりこう、視聴者的にはいいっぽいんだけど、30分で終わんないじゃん。
終わんないね。
だからなんか分割すればいいんじゃねみたいな、前編後編みたいな。
前編後編にしなくとも、なんか、そもそも1エピソード分を2週間で撮るでも、ん?1エピソード分を1回、2エピソード分を1回で撮るとかでもいいし。
うん。
まあ、どうなんだろうね。
あんまだって30分で終わらせるのを意識しながら話すのもつらくない?
つらいね。
うん。
そういうか。
えっとね、じゃあまず僕から辞辞ネタ言ってもいいですか?
どうぞ。
まさにおとといなんだけど、レールズガールズ東京っていうレールズガールズっていうイベントがあって、
より多くの女性がプログラミングに親しみ、アイデアを形にできる技術を身につける手助けをするコミュニティですっていう、
まあ、ふうにウェブサイトに書いてるんだけど、
そのレールズガールズ東京とかレールズガールズ仙台とか、こうイベントをちょくちょくやってて、
プログラミングやったことないんだけど、
ウェブアプリ作ってみたいなっていう女性に来てもらって、
レールズを教えるみたいなイベントがあって、
それのコーチを今回オーガナイザーやってたライムさんっていう、
うちの電気科の卒業生なんだけど、
多摩古前高生の電気科の卒業生のライムさんっていう人に誘っていただいて、
行ってきました。
で、やったこととしては、
作ったのはその1日かけてアイデアメモアプリを作ろうみたいなやつで、
スキャフォールドで普通のクラットアプリを作って、
で、ブートストラップ導入して見た目をきれいにして、
あとは、なんだっけな、
キャリアウェーブっていうジェム導入した画像アップロード機能を作って、
それを作ったものをヘロクに上げて、
これであなたもウェーブプログラマーみたい。
プラス、もっと見た目をきれいにしたいとか、
タグ付けの機能つけたいとかいろいろ、
それこそアイデアメモアプリを、
自分で作ったアイデアメモアプリを使ってアイデア出して、
難しいことを考えずにウェブアプリ作ってみるっていうようなことをしてました。
で、なんだろうな、
あんまりうまく語れる自信がないんだけど、
今まで、特に僕らは交戦の情報科にいたから、
結構実感としてあると思うんだけど、
女性って技術に触れる機会が今までの日本に限らず、
06:03
普通の教育の中であんまりなかったりとか、
たぶん僕らの小中学生の頃はちょっと違うんだけど、
昔は男子は技術、女子は家庭科っていうふうになってたりとか、
で、実際交戦に来る女子も少なかったりとか、
あと職場行ってもたぶんエンジニアって女子少ないよね。
そういう状況を、
なんつうんだろうな、
フラットにするように、
フラットにするってかちょっとうまく言えないんだけど、
そういう活動のひとつとして、
レールズガールズっていう海外の方が始めたんだけど、
それの日本版って感じかな。
で、僕こういう問題に対してめちゃくちゃ関心があるっていうわけでは別に、
実はないんだけど、
でも、女性が技術に触れられるようにとか、
今まで触れられなかった、
女性と技術の関係に限らず、
今まで触れる機会のなかった人たちに、
触れる格差是正みたいなところには若干興味があって、
というのもやっぱり僕らって、
なんつうの、
地方にいたから、
なんだろうな、
なんでも東京っていうか都会が正解っていうつもりはないんだけど、
やっぱりそっちの方の人に比べていろんなことに触れる機会がすごい少なかったなって思うんだよね。
で、それでうちの会社は、
オンラインでの学びにすごい力入れてるんだけど、
その一つの理由として、
良質な学びへのアクセスの機会は、
本質的に不平等だったと。
グロービスの東京校、仙台校とか大阪校とかあるんだけど、
札幌校はないから、
じゃあ北海道の人たちには学びを届けられないみたいな状況があって、
それを是正するために、
良質な学びへのアクセスの機会を均等にするために、
オンラインにも力を入れてるっていう背景があって、
で、すごく俺そこに共感したんだけど、
なんかそういう意味で言うと、
同じだなと思って。
今まで技術っていうものに触れる機会の、
少なかった人たちに触れる機会を作るみたいな。
そういう意味では共感できるなと思って、
コーチのお誘いを受けたときに、
一瞬、そんな女性ばっかりのイベントなんて、
っていうふうに思ったんだけど、
引き受けたのはそういう背景があって、
実際。
なるほど。
そうね、ちょっと。
いい話。
今日も案の定、
ポッドキャストを収録する直前まで、
ポッドキャストのこと忘れてて、
あの水曜どうでしょうの夏野菜のやつ見てたんだけど、
もう一杯食わねえかーって。
いいっすね。
なので、これについて、
これ以上話すことないんだけど、
09:02
そうだな、どういうふうに話を広げていこうかな。
実際、やっぱ職場に女性って少ないよね。
少ないっすね。
し、あとなんか、
それこそじゃあトッシーとかは、
自分より、自分が技術に触れ始めるよりも、
早く技術に触れた人とかいて、
なんかびっくりしたりとかするよね。
するね。
それは格差。
うん、まあわかんないけど、
格差っていうか、なんか、
なんつーんだろうね。
でもなんか、
まあ、なんかそういうのを感じるときもあるっちゃあるじゃん。
あ、なんか、僕が22年間地方で過ごしてるのとは、
また違うものを見てきたんだな、
この人たちはみたいなのを、
都会育ちの人に対して感じるときもあるっちゃあるし。
あるね。
あるね。
めちゃめちゃあるね。
ちょっとあのレールズガールズとかで大事にしてる価値観とは、
ちょっとずれてるかもしんないけど、
僕はそういう意味ですごい共感したから。
なんだろうね。
まあでもそういう、
こう、格差をなくすみたいなとこで頑張ってる会社って、
たくさんあるなと思ってて。
うん。
なんか、それこそ、
うーん、なんかあんま踏み込んで話せ、話す、
あれがないんだけど、
こうスタディサプリさんとかもそうじゃん。
あー、オンラインじゃないね。
そうそうそうそう。
確かにね。
うん。
なんかすごくいい授業を、
まあ月学生ぐらいで学ぶことができて、
先生、先生ってか、
まあサポートの人に色々聞けたりとかできるし、
まあちょっとずつ世の中がこう良くなっていて、
格差を是正する方向で良くなっていて、
こう、いいなっていう風に思いました。
コナミ感。
これはね。
プログラミング。
うん。
プログラミングがさ、今回はさ、
まあ僕らのお仕事に関わってるし、
まあメインコンテキスト的なところはあるけどさ、
プログラミングに限らず、
こうやったことない人を集めて、
みんなで楽しくワイワイやろうっていう体験はさ、
こうあるようでないじゃん。
うん。
んで、こうやらないと取っ付けないっていうのはあって、
それはすごい価値がある行いだなっていうのは見てて、
感じてて、
うん。
そう、いいなっていう、
それだけの話なんだけどさ。
うん、なんか知った上でやらないのと、
知らなくて、
そうそうそう。
できないのは違うからね。
知っててやらないのはすごい損だし、
損だけど、
でも知らなくて、
でもやってみたっていうのはすごい価値があることじゃん。
うん。
なんか、
いいなって思う。
コナミ感。
シンプルにいいなってすげえ思った。
そうそうそう。
すごくいいなっていう、
いいコナミというか、
いい活動だなと思うよ。
そう、あんまり僕も、
高校入る前プログラミングしたことなかったし、
12:02
うん。
なんか、
その、
興味が湧くような、
そのなんか、
多分自分の態度もあるんだろうけど、
その興味が湧くような体験したことがなかったから、
触れてこなかったみたいなのがあって、
うん。
そこになんか、
例えばレイリーズガールズみたいな、
と似たようなイベントあったりとかしたら、
そこでなんか、
楽しむ機会があって、
それでハマる人もいるかもしれないから、
そういう機会作る人たちは、
めっちゃいいなって、
今超思った。
うん。
うんうんうん。
で、
あ、そう、
それでなんか、
これは僕の話じゃなくて、
あの、
伊藤潤一さんっていう、
ルビー界隈で有名な人わかる?
うん、わかる。
彼が大阪でやったレイリーズガールズに参加したときに、
こう、
なんか、
お、イベントの運営の人に聞いたんだって、
なんかこんなに素晴らしいイベント、
なんで女性だけなんすかって聞いたら、
なんか、
そのなんだろうな、
あ、もうすごいうるお、
うるおぼえ?
うるおぼえ?
うん。
なんだけど、
こう、
逆の立場で、
こう、
普通の勉強会行って、
うん。
男性ばっかりで、
そこに女性が一人でポンって行くのって、
すごい行きづらいことがあると。
うん、うん。
で、
だから、
こう、
女性限定って、
なんか、
性別関係なしで入門者向けイベントやっても、
なんか結局男性ばっかりになるから、
こう、
女性限定でやることに意味があるみたいな、
ちょっとね、
事前調査不足すぎるね、
この話をするには。
なんか、
あれだね、
下手に語ったら怖そう。
うーん、
あ、
そうだそうだそうだそうだ。
あれだあれだあれだ。
今、
ちょっとブログ読んだ、
開いてみたんだけど、
その、
日本のITエンジニアの世界は、
まだまだ比率的に男性の方が圧倒的に多いと。
うん。
で、
いろんな、
まあ、
初心者向けのイベントってあるんだけど、
そういった場所でも男性が多くて、
やっぱ女性にとっては資金が高いと。
はい。
で、なんか、
例えば逆の立場になって、
料理教室に通うっていうことを考えてみたときに、
まあ、
料理教室って通常女性が多くて、
じゃあ女性の中に男性が1人っていうふうに、
なんか、
参加者一覧見たら女性しかいなくて、
自分が行きたいんだけど、
これ男性1人じゃんっていう状況に、
躊躇なく参加できますか?と。
で、
そんな中で、
なんか、
男性のための料理教室っていうイベントがあったら、
気軽に参加しやすいと思いませんか?
みたいなことを、
彼は言われたらしくて、
それで、
なんか、
こう、
納得したみたいな、
なるほどみたいなの書いてて、
そらそら、
そういう説明が書いてたんだ。
だから、
男性のための料理教室の裏を返して、
女性のためのプログラミングイベントみたいな、
そういう意味があるんだよっていうような話をしてたね。
15:00
うん。
まあ、なんか、
そんな感じで、
あの、
コーチやってきて、
で、
ちょうどあの、
東京のRuby界隈ともつながりたいなっていうふうに、
思い始めてた頃だったから、
すごくちょうどよかった。
まあ、こんなとこすかね。
エールズガールズに関しては。
楽しかったですっていう感じで。
じゃあ、
また今度ふっくん。
じゃあ、
書いたやつ、
上からいこっかな。
えっと、
最近、
なんか、
えっと、
すげえ、
自分老けたなって思う趣味ができて、
なんか、すごい、
あの、
自分が使ってる、
なんか、
ネットのサービスの、
いろんな履歴ってあるじゃないですか。
うん。
あの、
YouTubeの視聴履歴とか、
あと、
ニコニコの、
あの、
ずっと使ってるマイリストだとか、
うん。
なんか、
そういうのを、
なんか、
宅飲みしたお友達の家で、
みんなで見せ合ったりするのが、
最近すごい楽しいなって気づいちゃって。
ほう。
あの、
YouTubeの視聴履歴は、
もう毎日のようにどんどん更新されていくから、
あんまり、
あの、
面白くないんだけど、
あの、
検索履歴、
うん。
検索した履歴は結構見返せて、
あの、
YouTubeの履歴画面に行って、
あの、
デフォルトだと再生履歴が、
バーッと出てるんだけど、
検索履歴にチェックマークつけると、
ほう。
検索履歴が、
あの、
消してない限り、
一番最初まで見れて、
ほう。
ちなみに今、
一番最初まで僕、
見てると、
7年前、
オンリーマイレールガン調べてるんだけど、
ここで、
なんか、
ああ、
この頃から、
こうなっていったんだな、
みたいな、
自分の、
オタク的なルーツが、
分かっていったりとかして、
いい意味で、
そう、
YouTubeの検索履歴は、
そういう感じで楽しくて、
あと、
ニコニコのマイリスも、
なんか、
大体同じ感じで、
一番最初が、
あの、
東宝のMMDの、
あの、
スイートマジックを踊ってるやつみたいな、
とか、
ゆるゆりのマット、
アニメのね、
マットだったりとか、
で、
そういうの、
懐かしさで死にそう、
懐かしさで死にそうになるんだけど、
人と、
お前これハマってたのかよ、
つって、
うん。
見るのが、
すごい楽しいなっていうのを、
思ったのと、
あとは、
ちょっとエモい方面で、
あの、
Chromeずっと使ってるんだけど、
うん。
で、
あの、
公選入る頃ぐらい、
かな、
に、
あの、
ブックマークそこからずっと使ってたやつがあって、
最近は全然見てなかったんだけど、
で、
久々に、
あの、
ブックマーク、
フォルダにしてるんだよね、
なんか、
うん。
ブックマークをフォルダにできるみたいな感じのやつが、
Chromeにあるんだけど、
うんうん。
18:00
それを見たら、
なんか、
その、
当時、
レゴブロックすごいハマってたんだけど、
うんうん。
その、
個人ブログでレゴブロックこんなの作ったよって発表してる人の、
サイトだったりとか、
なんだろうな、
あと、
アニメの、
感想ずっと書いてくれてる人のやつとか、
うん。
あと、
昔、
ずっと追ってた、
あの、
にちゃんのまとめがあるんだけど、
うん。
その、
リンクとかがずらーっとあって、
うんうん。
なんか、
それを、
あの、
ちょうど、
先週かな、
3連休あったと思うんだけど、
先々週か、
うん。
その、
深夜に、
開いちゃって、
うん。
ずーっと、
なんか、
自分の老いたちを見るような感じで、
ブックマークを見てたっていうのがあって、
そういうことに楽しみを見え出してしまって、
あー老人化が止まらないなーっていう、
うん。
感じです、
最近はっていう話です。
うん。
なるほど。
なるほどね。
ちなみに、
YouTubeの検索履歴、
今見れたりする?
見れるよー。
YouTubeの検索履歴。
見れるかなー。
YouTubeのトップページ行って、
履歴の画面行って、
多分右に履歴タイプってあるんだけど、
あーあったあった。
の検索履歴。
検索履歴。
で、
ずーっと下まで行くと、
多分アカウント使い始めから、
ずっと記録されてるのかなと思うんだけど、
うん。
うん。
あー。
結構時間かかりそうだな。
あ、そうだね。
ずっとスクロールしまくるっていう。
俺多分消したかもしんないなー。
あーそうなんだね。
今のGoogle、
3年前ぐらい。
Googleアカウント自体は、
うん。
もう中学生、
中2秒とかそんぐらいのときから使ってるんだけど、
検索履歴5年前が一番最後だから。
3年前ですね。
5年前、3年前結構古い方だと思いますね。
友達のやつ見ても全然なくて。
ち。
ちなみに一番古い検索履歴は何だった?
えーとね、
Blue Encount。
おーなんだっけその。
バンド名です。
バンド名です。
あー。
そうそうそう。
あと年らしい。
あとね、
あ、この頃あれだね、
プロジェクト移動があったから、
あー。
アモニーとか、
はいはい。
逆立ち期間のPVを調べまくってて。
うわー。
それ何年前ってなってる?
えーと3年前ですね。
それが3年前。
老けたな。
あとクマ、
クマミコのPVが見たくてクマミコって聞いたんですよ。
やばいもうちょっと楽しくなってきちゃった。
俺ね、一番古いのアクロス・ザ・スターズって書いてるんだけどね、
21:01
これ多分スターウォーズの曲名だわ。
えー。
MKっぽい。
あとはね、
進捗ダメです元ネタとかで検索してる。
なんかストライドガムCMって検索してる?
なんでだ。
ゴリラがヘッドバンしてるやつでしょ。
そうそうそう。
あー。
CM。
へー。
あー。
なりみやくん、なりみやくん、なりみやくんのヘッドバン。
いや多分俺、
そうだそれ以上前は多分ニコチューだったんだ。
おー。
ニコニコどうかな。
検索利益ないっぽいかもな。
ちょっと懐かしいのが出てきた。
お。
エガリア・ザ・スリー・シークレット・スターズ。
うわー。
シークレット・スターズか。
うんうん。
エガリア。
あのー、よくわからないロボットアニメだったね。
なぞってずっと言われてた。
そうそうそうそう。個人的認識だったけど。
EV3ってめっちゃ調べてる。
僕もある僕も。
EV3ってすごい件数あるね。
WROってめっちゃあるね。
へー。
この頃から研究始めてたから。
うんうんうん。
タナカマキコモノマネ。
ディフラーニングジャズみたいなやつとか。
タナカマキコ?
タナカマキコモノマネとかね。
あー、これ止まんなくなっちゃうね。
これは北海道来たらご飯行く?
これはね、たぶんね、聞いてても面白くないと思う。視聴者さん。
噛んだ。
そうだね、これはね。
そうだね、もうそろそろやめとかないとね。
やばいね、これは。
ちょっとダメだな、今日調子悪いね。
ダメだね。
あ、旅するシェフの行天レシピが出てきたね。
もうダメです、もう。
ぜひ皆さんも、これを聞いている皆さんも、友達とやってみてくださいということで。
しめさんから。
結構楽しいんで。
そうそうそう。
このディグル楽しさを思い出すって書いてるの。ディグルってなんだっけ?
ディグル、そう、たぶん、もともとは
ヒップホップとかラッパーの人たちがレコード屋さんでいいレコードを仕入れるためにめちゃくちゃ探すみたいな意味から
あとネットスラングで興味持ったコンテンツをめっちゃ深掘りするみたいになっていった言葉で
どっかそんな有名な、調べてみたらそんな有名な単語じゃなかったんだけど
リトポイドさんがやたら使ってたから、僕も有名な言葉なのかなと思って書いちゃったんだけど
24:06
最近、ちょっと話しちゃっていいのかな、ディグル楽しさ。
どうぞ。
えっとね、最近ふと思ったことがあって
YouTube見てニコニコ動画見てツイッター見てって
なんかすごい能動的な、違うわ逆だわ、受動的なインターネットだなってずっと思いつつも
惰性でずっと見続けるだけみたいになっちゃってて
わかる。
それをずっと感じてたんだけど
なんかバーチャルYouTuberの配信ふと見たときに
最近の若者、最近の若者って言ってなかったかもしれないけど
すぐに手が届く娯楽に逃げがちっていうことを言ってて
わかるわ。
そしゃげやったりとか
暇な時間ついツイッター見ちゃったりとか
時間、暇な時間がとにかく耐えられなくてすぐに手の届く娯楽に逃げがちで
で、そういうのはなんか受動的すぎじゃねみたいな話してて
そうだわと思ってめっちゃなんか刺さってしまって
で、なんかね、その人が言うにはなんかそういうのを一旦振り払って
例えば土曜日早く起きて全然知らないところに行ってみるとか
そういう一歩踏み出すことで全然変わるよみたいなこと言ってたんだけど
なるほどなと思って
でも僕的にはなんかもっと違うアプローチもあるかなと思ったんだけど
それってなんか受動的になっちゃってたから逆に能動的にインターネット消費したいなと思って
で、そこでクロームのブックマーク開くにつながるんだけど昔
ディグってたね
それこそディグってた時のブックマークが残ってたんで
そう、いちいち調べて個人のブログを見に行ってた時代のブックマーク残ってて
で、それを見たらなんかすげー楽しいなっていう感覚で朝まで徹夜しちゃったんだけど
そう、能動的にインターネットするのはちょっと疲れただるいっていう時にはハードルがちょっと高いし
それこそツイッター見るほうが簡単なんだけど
その低いハードルを超えちゃって
能動的にインターネットしたらなんかツイッターよりもめちゃくちゃ楽しくなっちゃって
だから自分はちょっとそういうのを意識して
知識、自分が気になったもの深掘りしていきたいなって改めて思ったなっていう話ですね
27:02
結構ツイッターのタイムラインに流れてくるけどさ、記事
結構なんかね、見出しだけ読んで終わる時とかあるよね
あるね
あるある
だから僕みたいなやつがいわゆるフェイクニュースに騙されるんだけど
そういうフェイクニュースになりそうな話題とか新聞社とかのやつで気になったらちゃんと開いて読むようにしてるんだけど
でも全部読むのは無理だから結構見出しだけ読んで満足したりとかしてて
なんかそのディグルってことしてないなっていうふうに聞いてて思った
ディグルのスラングの意味そのままになっちゃうんだけど
Apple Music契約してるからさ
自分の好きなアーティストのところ行ったら関連するアーティストっていうのが出てくるじゃない
最近Apple Musicにフェア&ルーゼングインラスベガスっていうバンドなのか何なのかわかんないんだけど
グループが入った
リアクス好きなんだけどさ
リアクス追加されて久しぶりにアルバム聴いたりしててさ
こういうジャンルの曲をもうちょっと色々聴いてみようと思って
同じタイプのアーティストってところから10件ぐらい探って1日中聴いてたんだけど
聴いたことない音がガンガン入ってきてて
それが割と気持ちよかった
自分から動くのいいですね
多分ディグってるかな
基本的に人の人生が好きだから
人のブログ、有名な記事とか自分の目的にあった記事だけじゃなくて
その前後の記事とか日常の記事とか
一番古いやつから新しいやつまで読んだりとかそういうことはする
これはネトストでは
公開されてるもの読んでるんだから別にいいよね
大丈夫でしょ
単なる日記ばっかりだったらあれだけ
単なる日記の中にもこういう自分はこういう考え方をしてるとか
何かの本意をしたりとかして
この人の形作るのはこういうものなんだなとか
あとはプログラミングしてる時は実は自然にディグってるかもしれないね
それはディグってるね
あるね
さすがに見出しだけ見て満足とはしないでしょプログラミングして
しないね
特にまあなんかうんそうだね設計どうしようみたいなこと考えてる時はさ
30:02
いろんなとりあえずタブ開きまくってじっくりじっくり読んでって
その中でまた引用されてたらそれも読んでとか
場合によっては紹介されてる本読んだり
まあでもそれは仕事だからな
もっとふっくんが言いたいのはコンテンツの消費とか娯楽とかそういう文脈か
最初に言ってたのはそうだねそういう文脈
でもなんかその人を追っていくみたいなやつ結構いいなって思った
いいね
確かに人のポエムみたいな感じの感情を読みたい
わかる
いいな
いいね
なんかあのディグった結果結構そのなんだろう共通するものがあると思ってて
その話題になった時にめっちゃ語れるというか話題ができるっていうか
それがなんか自分の人生観とかにも結構影響出てきたりとか
単純に話題にもなるしみたいな
だから結構ねディグるのは目に見えてメリットがあるから結構いいんじゃないかなって思ってるんですよ
時間がさゴリゴリ削れていくじゃない
そうなんですよ
なんか余裕あるときじゃないとさなかなかできないよね
そこのハードルだけ
次の日の進捗を諦めて
死ぬ
なんか気づいたら2時半3時に
たまにやるね
たまにやる
次の日を捨ててまでこう何かを掘りまくるっていうのは
そんなこと言われたら今日やりたくなっちゃうじゃん
やろう
なんかディグるってDJから来た用語でしょ多分
うん
なんか似たような発音の言葉でディスるってあってそれもなんかそっち系から来た言葉だよね
なんかそう聞いたことがあるディスるは音楽系の
なんでディスるはこんなに流行ってディグるは流行らなかったんだろうね
なんでだろうね
やっぱり現代人はこう
競争だけにディグらずにディスるからかなみんな
そんなまとめで
今日でもそんなにもう話題ないよね
うんないね
なんか急に急になんか眠くなってきた
なんかすごい終わらせたいモードになってしまった
僕明後日北海道帰るわ水曜日7日
僕も明日の夜帰ります
明日の夜帰るんだ
いつからいつまでいらっしゃるの
明日の夜から月曜の夕方ぐらいかな
33:01
そんなすぐ帰っちゃう東京戻っちゃうんだ
俺は7日の水曜日から
結構長かったよね
19日まで
長
北海道からリモートしますって言ったらなんか通ったから
これ通るなって思いながら
じゃあこの8月10、11の土日でバーベキューしないとね
そうだね
でも雨降っても降るんじゃない
本当はじゃあバーベキューハウスだね
そうしよう
あるよ屋根付きのところでバーベキューごっこできるやつ
いいじゃんそこにしようよ
じゃあそんな感じで
ゆるふわポッドキャスト第7回をお聞きいただきありがとうございました
ご意見ご感想ツイートあれば是非
ハッシュタグシャープゆるふわゆる28でツイートお願いします
じゃあそんなわけで今日はふっくんととしでした
ありがとうございます
ありがとうございました
あとMKでした
ダメだわ