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EP282 hiroteaくんとインターネット界隈とかキャリアとか 前編
2024-12-23 1:02:12

EP282 hiroteaくんとインターネット界隈とかキャリアとか 前編

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00:00
はい、えっと、今日はゲスト回で、なんか、MKのお友達シリーズみたいなのをやってみようと思ってて、第1回として、ゲストのヒロティくんです。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
まあ、ヒロティくんということで、あの、まあ、いきなりなんですけど、自己紹介をお願いしたくて。
なんかね、あのね、名前と好きなものや趣味と、あと仕様エディター、IDと、好きなコマンドでお願いします。
好きなコマンドね。
はい、えっと、ヒロティと言います、MKくんのお友達で、なんか、ツイッターとかで知り合ったお友達です。
で、好きなものや趣味で言うと、
車とか、カーシアとかで乗って旅行行ったりとかするのと、漫画めちゃめちゃ読むの好きです。
で、仕様エディターは、ずっとRubyMineだったんですけど、最近重すぎて切れそうになってきて、あの、AIも乗ってるというパーソルに乗り換えています。
そうそうそうそう。重すぎてRubyMine開いてるだけで、なんか、勝手にどんどん重くなっていくので。
何を、インデックスかなんかのね、貼る処理がすごい重くなってるっぽくて。
はいはい。
私がそう、で、やってますと、好きなコマンドは、あの、キルですね。よろしくお願いします。
おー、いいね、キル。
そうそうそう。あの、駆け出しエンジニアの頃に、あの、MySQLサーバーをさ、ローカルで立てるじゃん。
はいはい。
なんかその、なんか沼にハマって、なんかその、ブログの通りにやっても、なんかその、MySQLサーバーにアクセスできなくて、なんかキルしようとしても、なんかその、ストップを押しても止まらなくて。
はいはい。
なんかあの、えーっとどうやるんだっけってみたら、なんかその、MySQLなんとかって書いてあるのがバーっと出てきて、いっぱいいるってなって、こうキルしまくるっていうのをずっとやってました。
いや、やるね、確かに。
そんな、そうそうそうそう。その頃から俺がキルがお友達です。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。ということで、はい、そうだな。
うん。
ま、この自己紹介のフォーマットはね、僕の、今の会社の、なんか終時エンジニア定例みたいなので、
あ、そんなの。
新入社員の自己紹介コーナーがあって、そこからパクってきたんだけど。
おー。楽しそうだね、会社。
うん。
パクった以上の意味がないんで、どうしようかな。話、どう広げようかな。
ふふふ。
ま、特に広げずに。
なんかさ、急に誰っていう風にみんな思ってない?これ。
いや、どうなんだろうね。ま、ひろてぃくん、ひろてぃくんってあれだっけ?
なんか、ポッドキャスト、あの、ハッシュタグでコメントしてくれたりしたことあったっけ?
したことあると思う、何回か。
あるか。じゃあ、あの、その、ハッシュタグにいる人です。
ふふふ。こんにちは、ハッシュタグの人です。
はい。あー、ツイートしてくれてたね。エピソード253の時に、いい話って、はい。
うん。
ツイートしてくれていて。
はい、何ツイートしたっけ。
3日でサービスを開発してデプロイする筋力って話をした後に対して、いい話だったって言ってたのか。
03:06
ありがとう。そうだった。そう、あれすごいなと思って。
筋力って言葉なんか、あれ以来結構僕も使うようにしてるんだけど。
あ、マジで?
うん。
そうなんだ。
そうそうそう。
なんかその、なんていうんだ、あそこでさ、その勢いよくガッとやるみたいな、その瞬発的なパワーと実装力みたいな風に噛み砕けると思うんだけど。
そうだね、あのニコニコ動画がランサムウェア被害にあった時に、
あー。
昔のニコニコ動画の動画を見られる軽い動画サービスを3日で作ったみたいな文脈の時だね。
あ、そうだそうだ。思い出した。あれね、車の中で聞いてたんだ、思い出したわ。
へー。
そうそう。なんかその、今ってそれこそ、なんかチャットGPTとかあるし、調べればなんでも作れますみたいなことを言う人も一部いると思うんだけど。
なんかその、それじゃあ今すぐパッと作りましょうって言って、誰かが使えるものを作れるかって、それはそれとしてまたちょっと違うと思ってて。
うん。
なんかその、調べればわかるとかいう以上のもう一個上の、この瞬発的にものをバッと一気に作り上げて、それをバッと公開をして、みたいなそのパワーって、どうやっても調べてたりとかするだけじゃ身につかないものだから。
うん。
エンジニアとしてはその筋力を噛めるみたいなところが大事なんやなみたいなことをめちゃめちゃ思って、いい話だったって書いてある。
そうか、なるほどね、今じゃあヒロティ君は筋力っていうワードに対してこういいなっていうふうに言ってくれてたわけだけど。
そうかそうか、いやなんかその、まあこれお友達シリーズなんで、
シリーズ?
リスナーさんに対して手厚くヒロティ君を紹介してっていうよりは普通に友達と飲み屋で話してるノリでやっちゃうんだけど。
なるほどね、はいはい。
あの、あれヒロティ君の今のお勤め先みたいなのは出しちゃって大丈夫?この番組。
全然大丈夫、はい、スマートバンクっていう、そうそう。
そうそう、B43っていう、一言で言うとなんだ?
えーとね、ケーボプリカってよく呼んでるんだけど。
はいはいはい、を作っている会社にいて、でなんかすごいそこのね、会社の、
僕今の会社に転職してきて、また再度Rubyコミュニティと関わるようになって、
やたらそのヒロティ君の会社の人を見るようになって、
そこの会社の人たちはすごくいい言葉をたくさん生み出すなっていう印象だったのよ。
そうかな。
だからそう、今日そういう話もしようかなって思ったところに逆にこっちのワードを褒められるっていうね。
いやー、MK君のラジオ結構なんか、たまに聞いてこう思うと、ワードセンスとかその観点とか結構いいなーとか思うのは、実はこっそり思ってて。
まじすか、それは、本社と関わる中で抱かれてきた。
06:05
なになになになになに、なんか始まったの?
いやいやいや、未来のリファラルのために今コビを言っとこうかなみたいな。
あ、なるほどね、大丈夫こんなことパブリックで話してる?
いや、本当に未来っていうのはあれですよ、もう。
うん。
3年とか5年とか。
あー、なるほどなるほど、いつでもカジュアル面談待ってますとか、パブリックには言ってますね。
はい、という、なんかよくわかんない話をしつつ、
うんうん。
まあ、本題というか、何が本題かって感じだけど、
はい。
まあ、お友達シリーズっていうことで、実はなんかその、結構長いよね、僕らの関係ね。
あ、そう、そうなんだよね。意外と何年、3、多分4年ぐらいは実は、4、5年はあるんじゃないかって気はしていて。
そうだよね、なんか、ひろてぃくんは、あれじゃん、今ハンドルネームはひろてぃだけど、
あ、そうそうそう。
それじゃない方のハンドルネームも、別に隠してるわけじゃないよね、スクリーンネームそれだし。
そう、隠してるんじゃないんだけど、なんかあれなんだよね、会社に、その今のスマートバンクに入った時に、これ多分初めて話すんだけど、
スマートバンクに入った時に、なんかその、すぐ炎上するじゃん、インターネットって。
そうだね。
そう、それ見てて知ってるから、なんかその、僕の個人のものを見て何か炎上して、会社様にご迷惑を受けしたら大変と思って切り分けてひろてぃって呼んでるんだけど。
あ、そういうことね。
そうそうそうそう。でもなんかその前の時から、MKくんとはずっと相棒だよね。
そうそうそうそうそう。いやなんか、ひろてぃくんっていう人をRuby界隈に戻ってきて、なんか聞いた時に、いや、初めましてって感じだったんだけど、
でもその古い方のハンドルネーム、まあニフ、ニフ内?はめっちゃ、まあめっちゃというか、別になんかめちゃくちゃ絡んでたとかではないけど、
うっすら相互フォローで知ってるみたいなね。
そうそうそうそう。
で、あ、なるほど、みたいな。
うん。そこ最初そう、あ、MKくんだと思って、ああと思ってそう。でもなんかその、一応今ひろてぃという名前でお仕事はしているので、ひろてぃですって言い続けて、
なんか裏の顔を知られたみたいな気持ちに一瞬だったけど、どっちが裏なんだろうみたいな。
ね。まあで、あと僕の妻ともなんか就活つながりとかで、
あ、そうそうそうそう。これがね、一番僕は結構衝撃ランキングトップ10ぐらいに実はこのエンジニア生活で入ってて。
はいはいはい。
僕が2021年卒だから、2020年か19年ぐらいかな?に、どっかの会社さんの会社説明会みたいなところに行って、ハッシュタグつけてツイートをしてたのね。
09:08
あ、ハッシュタグがある会社説明会なんだ。サポーターズとかじゃなくてでしょ?
違う違う違う違う。なんかそのハッシュタグをね、ちょっと名前忘れちゃったんだけど、ハッシュタグつけて是非つぶやいてくださいみたいに言われて。
へー。
つぶやいてたら、もちろんそのハッシュタグで見てたら、ツイートしてる人がいて、何人か。
で、なんかツイート見てると、あれ?これ前の人じゃない?みたいな。俺の前に座ってる人じゃない?みたいな。
なんかそっからコミュニケーション取って、なんか就活の話とか聞きたいなみたいな。
はいはいはい。
思って話を聞いて、なんか光線の縦、遠くから来ててみたいなこと聞いて、え、すごいですねみたいな話をして。
なんかまあそこは、それ以降はそんなに関わりなく相互になって、そこでご飯食べて、情報交換したぐらいで終わってたんだけど。
はいはいはい。
なんかその数年後に、別の相互フォロワーのMK拓也っていう人が、僕が知り合ったことみんっていう人とパートナーで、しかもご結婚されたって聞いて、あ、えー?みたいな。
そういうのありますよね、インターネットで。
そうそう、いや世界狭いなーと思って。
まあまあまあまあ、でも狭いよりのインターネットだと思うけど、狭い、何言ってんだ俺は。
狭いより?狭いより?
まあ同じ学校の先輩後輩だからさ。
あ、そうね、その2人がね。
驚き度は、そうそうそうそう、だってなんか本当に、このルビー界隈とかでも、あ、そことそこは、なんかあったんすね、リレーションシップみたいな、あるじゃん。
あるあるあるある、あるあるある、全職の同期でーとか、さらにその前のーとか、たまたま鴨川で知り合ってーとか。
いや鴨川、鴨川通ってないんだよな、インターネットで。
結構うちの会社関西の人多くてね。
あ、そう。
そう、なんか鴨川の話とかする人多いよ。
えー、え、鴨川はなんか?インターンとかそういうコンテキストだって理解してるんだけど、そういうこと?
あ、単に京都周辺在住ってことかな。
両方あるね。
あ、そう。
そう、なんか?のそれこそ?の通いが流れでーみたいな人もいるし、たまたま京都のなんか川沿いで飲んでて仲良くなったんですみたいな人、リファラルで引っ張ってきた人とかいるし。
あーなるほどね、鴨川でキャリアが決まるのね。
そう、将来的なね、鴨川エフェクトみたいなのが起きたらしい。
えー、鴨川エフェクトいいね。
そうそうそう、かっこいい。
いややっぱいいね。
いや、鍛えられてますね、そういう面白いワードを生み出す会社にいるとね。
なんか別にそのバーグハンバーグみたいな会社だと思うけど大丈夫。
面白ワード製造会社みたいに。
やっぱあの、モズニオンさんのツイッターとか見てると、スラックのスクショみたいなの貼ってあった。
12:00
あ、そうそうそうそう。
面白えなーみたいな。
あのね、あれをこう、自分のスラックで生で見れるのは割と福利公正の一つかもしれない。
あー、いいねそれ。
うん。
確かにな。
モズニオンさんのツイートっていうか、そのスラックの投稿とかワードセンスとかめちゃめちゃ面白くて、僕はすごい好きで。
うん。
密かにファンなんだよね。
わかるなー。
なんかモズニオンさんとか、
うん。
あのー、まあそれこそさっきカモガワの話が出たときに、
うん。
僕は通ってないけど眺めてた?みたいな。
うんうん。
そうしたと思うんだけど、まさに眺めてたんすよその、
おー。
なんて言われるんだろうな。
眺めてた?
モズニオンさんぐらいの世代のインターネットの人たちのことをめっちゃ眺めてた。
あーわかる、その。
あの、ういうさんとかパスタさんとか。
パスタね。
パスタKさん。
パスタKさんね。
とかをめっちゃ見てて、あ、なんかインターネットなんだこれがって思って。
あれ自体が、彼ら自体がインターネットそのものなのだ。
いやなんかさ、ずっと北海道にいたから、社会人なるまで、上京するまでね。
うん。
で、しかも、まあなんか、それこそ、あの、コトミンの世代とかは、
ウェブ系の会社に新卒で就職するってのが全然なんつーの、
インターネットから遠い場所でも当たり前的な感じだったけど、
僕とかヒロティくんがの世代とかだとそんなになかった気がするんだよまだ。
少なくとも北海道、僕の後線で、いわゆるウェブ系みたいな会社に行く人とか全然いなかったから、
なんか遠くて僕にとっては。
あ、インターネットが遠い世代。
そう、インターネットが遠くて。
ツイッターやってるのにね。
そうそうそうそう。
だから貴重な情報源だったのよ、そのさっき挙げたような方々が。
小泉洋さんとかパスタさんが。
そうそうそうそう。あ、こういうふうに言うんだなみたいな。
こういう語彙、語彙なんだなみたいなのをずっと見て、だから。
うん、語彙。
非常に、いやそういう人たちと一緒に働けてるっていうのは、
ま、僕の会社にもそういうインターネットがあってすごい楽しいんだけど、
その僕の原点に近いような人たちと一緒に働けてるのは羨ましいですね。
原点なんだね、伝えておきます、小泉洋さんに。
いやなんか恥ずかしいですね。
けっこうMKくん、なんかうちの会社の人とか僕の知り合いの人めちゃめちゃ褒めてくれること多いなと思ってて。
あー、いやほんとにね。
うん。
ま、その、昔から見てたインターネットの人たちって意味でもそうだし、
うんうん。
ま、この、ここ最近知った人たちって意味でもそうだけど、
すっごいいいアウトプットが、ようたくさん出て気張りますなって思いながら。
15:01
ははははは。
そんなふうに見られてるな、弊社。
いや、楽しい、楽しいよね、やっぱそういう会社にいるとね。
そうだね、MKくんは会社のなんか、なに、マイチャンネル?文、文、文法?
文法チャンネル、うん。
とか、なんかどういう感じなの、そういうインターネットはなんかこう、割とこう、スッとしてる感じ。
スッとしてるというと?
なんていうか、その、ビジネス的なこう、大人の世界なのか。
あー、いや、インターネットしてるよ。
インターネットしてる、ちゃんとインターネットしてる。
インターネットしてるんだけど、なんかまだ、ま、御社ほどではないかな。
弊社も別に、そんな、あの、たぶんね、お醤油さんとか、モズニオンさんがすごいインターネットだから、
そのインターネット成分がすごいこう、外にこう、出ているけど、意外と僕とかなんかこの、Sみたいな感じでずっといるから、
おもんない人間代表みたいな感じでいるから、全然インターネットじゃないかも。
でもさ、文法でちゃんとさ、他の人と会話してるでしょ。
会話?んー、ま、会話、うん、ま、なんかたまにその、なんだろう、コメントとか、先輩とかくれたりとかするから。
うんうんうん。
いや、僕ね、ずっと一人でね、ずーっと一人で喋ってて、ま、なんかちょっとあんま大声では言えないけど、
たまたま、なに、パソコンの画面に僕の文法を表示してる状態で、
うちの家族が僕の部屋になんかの用事で来て、ま、スラック見られたときに、
タイムズMKとかずーっと一人で喋ってて、誰もコメントしてないし、誰も絵文字つけてないじゃん、みたいな。
友達いないの?みたいな風に言われて。
悲しいー。
なんか、それはそれでこう、文法のさ、スタイルとしてなんだろう、自分の脳内のダンプをするための場として使ってるみたいな。
そうそうそうそう。
ことだよね、ことだよね。
で、しかも、今やってるメインのチームの仕事に関する技術的な話とかは、
うん。
あの、チームのチャンネルに書いてるから。
めちゃめちゃ偉くない?
偉いですよ。
うん、なんか、ちゃんとこう、チームの議論に関係しそうな話題はチャンネルに書いて、そうじゃないのは自分のチャンネルでやってみたいな、その。
そうそう、ま、だから何もコメントが来ないというか、コメントしづらいっていうだけかもしれないけどね。
あー。
ちょっとわからないけど、他の、他の人の、これ笑ってるのは、その、MK君の文法、こないだチラッと見せてもらったときに、
確かにそのすごいこう、なんだろうね、ツイッターのプロフィール画面みたいな、その自分のツイートがバーって並んでる感じだったから、
他の人も同じようにこう、自分でこう、文法を回してる会社のスタイルってことなのかな。
あー、ま、そうかもね、確かにあんまりこう、仕事の議論は文法で、なんかそういうルールですっていうのを言われた記憶はないんだけど、
18:06
うんうん。
少なくともエンジニア人は無意識にそうやってる気がする。
あー、なんかその、雑談みたいな、なんだろうこう、それこそ、最近MK君が話したその、動きしんどいときのご飯とか。
はいはいはい、そうだね。
そういう話はあんまりしないんだ、文法だと。
あ、いや、ほんとね、そういう話しかしないから逆に。
おー。
なんか、そういう話をしてこう、おすすめのご飯が他の人から送られたりとか。
あー、そういうことね、確かに確かに。
そうそうそうそう。そっからこう、
あー、確かにそういうやつは、ちゃんと返信来るね。
あー、なるほどね。
うん。
でも、いいと思うよ。なんか俺も別にそのなんかこう、文法にリアクションを持たない、こうバズりようみたいなのを求めてる会社で活動してないから。
そうね、うん。そう、確かに。
僕も、自分で言ったけど求めてはいないんで、このままで大丈夫です。
これをこう、こっそりそれだけこう、御所の人に聞いてもらってこう、次からすごいスタンプがバーって。
うんうん。
こういう話をしてて、この時間って大丈夫なんですか、この大事なこの素晴らしい会の1回をいただいてしまっている中で。
いや、大丈夫ですよ。
そうなんですか。
全然。
なるほどね。
こういう、こういう会なんで。
いや、なんかね、もっとこう、軽率にゲストをバンバン呼んでいこうって思って。
おー、軽率枠。
うん、軽率枠。はい、軽率枠です。
ありがとう、軽率枠で呼んでもらえて。
はい。なんかその、軽率枠と言いながらいきなりぶっ込むんだけど、まあ1社目って割とさ、いわゆる大手企業みたいなところだったじゃん。
ぶっ込んできたね。
あれそうだよね。
そうだね、おっきい会社でした、めちゃめちゃ。
で、2社目が、まあ今のとこでしょ。
そうそうそうそうそうそう。
それはさ、なんかどういう心境の変化だったの?
てか、今の会社入ってどんぐらいだっけ?
今の会社が新卒の2年目の夏だから、2年半ぐらい経つかな、2022年の8月から。
あー、はいはいはいはい。
そうそうそう、2年半かも、2年とちょっとぐらい。
うんうん、それぐらい。
なるほどね。
心境の変化か。
なんか、最初の会社は人材系の会社の頂手で、営業も合わせると毎年新卒100人以上入るみたいな、そういうレベルの会社。
おっけーな。
そうそうそうそう、だったのよ。
でもなんかもう、研修とかも全社一緒に営業とか、エージェントの人と一緒に最初の研修を受けたりするぐらい大きい会社で。
うん。
なんかまあすごい楽しかったし、エンジニアの人たちもすごい優しくて、めちゃめちゃ新卒の日、僕がほぼエンジニア未経験でエンジニアになってるから、
21:00
すごい温かい場所だったけど、そこでフィンテックみたいな挑戦?
僕結構お金、お金大好きって言ってたからちょっとあれだけど、お金。
お金は全員大好きだからね。
お金好きだよね、お金みんな好きなんだけど、数字とか好きで、そういうチャレンジングなこととかお金に代わることしてみたいなーみたいなふうに、
ぼんやりちょっと1年ぐらい経ったとき思ったときに、たまたま知り合いの方からお声掛け頂いて入ったみたいな感じの、
割とこう、まあ今なら何でもチャレンジできるでしょみたいな勢いで出るみたいなところはあるかな。
そういう感じなの、じゃあリファラルってことだね。
そうそう、リファラルリファラル、本当にリファラルだった。
そのさ、1社目では、まあ今触ってんのは当然Ruby、Rails中心に、もしかしたらフロント側なのかあるいはモバイルなのか?
もうRailsだけだね。
Railsだけか、今メインで触ってんのはRailsだと思うんだけど、1社目でもちょっとRails触ってたりとかはあったの?
いや、今の会社Railsの業務コード書くの初めて。
へー。
転職はね、あのウェブサービスだったんだけど、2B向けの。
基本的にもう構築は全部タイプスクリプトだから裏がMod.jsでフロントがVueかな?
へー、あ、でもそうなんだ。
みたいな感じ。
そうそうそう、多分本当にタイプスクリプトで全部書いてフロントもサーバー側も一層担当するみたいな感じ。
で、1年過ごしてた。
え、その前職の大手企業の内製開発部隊はそんな感じであったってことだよね?
あ、そうそうそう。
すごいね、なんかそうなんだ。
うちはね、入ったところがいわゆる大手企業なんだけど、その中の社内ベンチャーみたいな取り組みをしてる部署で、
いろんな新しいチャレンジングなものを作る、作ってみようみたいな場だったのね。
もしかして僕の現職の競合チックな感じだったりする?
あ、いや全然というほどではないけど、ちょっと近いかもしれない。HR領域はややある、ややある。
あー、なんかなんとなくどこか分かった気がするけど、僕はこのポッドキャストを平和にやっていきたいんで、なんも言わんどこを。
でもなんか領域はね、そこまでかぶってはいないから、メインはその転職エージェントとかが中心だから、
それプラス、それで契約してかさってる企業さんが使っていただくようなサービスを企画して立案しようみたいな。
エンジニアドリブンで最初にガッと機能実用権とかも決めて、インフラとかも作っちゃってるから、割とこういう構成になったりしてたかな。
じゃああれだね、なんて言うんだろうな、ウェブ系の、ウェブアプリケーションを作るエンジニアとしての、
ちょっと適切なワードが見つからないけど、態度というか空気感みたいなのはある程度持った上で、
ただ技術スタックと作るものが違うみたいな転職だったんだね。
そうだね、チーム開発みたいなのももちろんやったし、APIをプロダクトで作るのはどんなことぞやみたいなところもやったから、
24:08
基本的な最低限のところは抑えた上でみたいな感じかな。
それはいいですね、なんとなく勝手に大手企業で新卒で入ってっていうところだから、
Javaでこう、ファッジストラッツ。
トラディショナルな開発をしていたわけではなく、割とモダンに近いかな、モダンよりも。
いい構成でやってたかな、そこのギャップは結構なかったけど、
今の会社、フィンテック業界、お客様のお金を預かりして決済のカードを出してるから、
データに対する重みみたいなのは緊張感とか責任感も勝手に強くなっちゃうっていうところもあるし、
そこら辺結構違うかな、やってると。
いいっすね。
なんだろうな、前の会社ってすごい大きい会社だったから、
今僕が参画してたの、1個の試験的に試してリリースしてみたプロダクトだったから、
別に最悪、それが万が一何か大きな問題が起きても、会社全体に何かめちゃめちゃでかいダメージとか影響が起きるわけではないのよ、たぶん。
そうね。
でも今の会社って、僕が仮に何かをしてしまうと、会社全体のプロダクトそのものに影響するんだみたいなところも、
自分がやってることの重みみたいな。
気軽に切るとかできなくなったなみたいな感じはあるから。
あと2Cだしね。
そうそうそうそう、それは確かにあるかもね。
へぇー。
うん。
そんな感じでね、今はもうやってるかな。
まあもう、でも2年半ぐらいってことはもう、だいぶ、なんて言えばいいんだろうな。
うん。
歴としては長いほう、その、
ああー。
社員数、社員を、なんかよくベンチャー界隈の人で、
うん。
言うのが、全社員を入社年月日順に、
うんうん。
ふるい順にそうとしたときに、半分より前かどうかみたいな。
あ、それで言うとね、もう前になっちゃったんだよね。
あ、だよね。
そうそうそうそうそうそう。
もう、もう、おさんじゃないですか。
そう、なんかもうずっとその、入りたてのなんか、まあ、
駆け出しエンジニアって、先輩頑張って、よろしくお願いしますみたいな感じでいたら、
いつの間にかなんかその、こう3枠にいつの間にか入っていて。
ね。
結構ね、びっくりしてる。
いいね。
なんか、うちの会社だと、社員番号が、
3桁台か4桁かみたいな、
のがあったりして、僕は3桁の人のことをアーディアだったって言ったりしてるけど。
27:01
アーディアだった。
会社、会社へのね。
そうそうそう。
でも、もうそれこそもうすごい数のね、御社いるじゃない。
ね、すごいよね。
もう全員の顔とかはさすがに知らないわけでしょ。
知らない。
なんか全社で集まってこうなんか、なんだろう、
振り返り会とか締め会とか総会みたいなのってするものなのかな。
まああるけど、まあてかどこまで言ってんのかわかんないけど、
まああるけど、まあ、
まあ別に、
なんて言えばいいんだろうな。
いろいろ公開されてる事実をコンパイルした結果、
その結論には誰でもたどり着くだろうという前提で言うけど、
全社のそういう総会みたいなのはありつつ、
まあ基本オンラインですよ、そういうのは。
なるほどね。
本当に全員詰めかけたら、入らないんじゃないかな。
そうだよね。
すごい数ね、すごいいるし。
で、しかもフルリモートだから、
この間びっくりしたのが、
うんうん。
なんて言えばいいんだろうな。
僕の直の上長っていうのがいて、
その人とは毎週ワンオンしてんだけど、
市販機に1回かなぐらいの頻度で、
スキップレベルワンオンつって、
上長の上長と僕がワンオンして、
まあなんか組織の課題だったり、
あとは僕から見た、
僕の上長の情報収集みたいなのをする場があって、
その、
だから上長の上長、まあ、
僕はメンバーなんで、
直の上長のことをチーフって言って、
その上長をマネージャーって言うんだけど、
うちの会社だと。
へー。
マネージャーの人が遠くに住んでて、
関東じゃなくて。
へー、あ、そうなんだ。
でもたまたまこの間オフィスにめっちゃ来てて、
めっちゃ目合ったりとかしてたんだけど、
何も挨拶せずにいたら、
スキップレベルワンオンでその人出てきて、
うわマジかみたいな。
なんかさ、
挨拶した方がいいなって思いつつも、
いやでも人違いだったな、
って思ってたら、
ミーティング入ったらポーンってその人出てきて、
うわマジかよみたいな。
めっちゃなんか第一印象目合ってるけど挨拶してこないやつ、
みたいな風になってないかなーっていうのはあった。
いやもうなってる。
だからなんちゃったくさん人がいて、
しかもフルリモートだと、ああそういうことが起きんだなーっていう。
なるほどねー。
だからその目は合って、
人違いだったらどうしようって気持ちめちゃめちゃ分かって。
うん。
なんか全職がまさにそんな感じで、
まさにまだコロナも落ち着いてない時期だったから、
本当にフルリモートだったの。
なんかたまにその出社した時に、
違う部署の人でめちゃめちゃ偉い人、
本当にこう、
30:00
本当にもう取締役まではいかないか、
執行部ぐらいのレベルの人がいて、
うん。
その人たまたま何度か僕、
お仕事とかで、ミーティングとかで
話したりしてて、
めちゃめちゃ気さくなおじさんなんだけど、
その人が、
っぽい人がオフィスにいたんだよね。
うん。
あれ?これ配置した方がいいよなって思いながら、
でもこれ違ったらどうしようって思って、
スラックで俺、
何々さんが今横にいらっしゃる気がするって書いてある。
そうですよって、
スラックで返事が来て、
あっちは認識されてたのに、
こっちは認識できてなくて、
顔をちょろちょろ覗き込みながら横に座る、
挙動不審な審査みたいな動きをしてしまって。
いや、あるよね、そういうのね。
なんかさ、リモート、
てかその何、画面で見る人と、
こう、オフラインで見る人、
なんか違わない?
違う違う、全然違う。
で、なんか俺、初めてその、
リモートじゃなくて出社して、
オフラインで会ったエンジニアの先輩に、
うわ、立体だって言っちゃったんだよ。
うわ、立体だ。
奥行きがあるって言っちゃって、俺。
本当に言っちゃって。
確かに。やっぱでもそうだよね。
そうそうそう。
でも、本当に分からない。
なんか僕も顔を、人の顔を覚えるのちょっと苦手。
部類だから。
分かる。
なんかその、カンファレンスとかで会って、
もちろん覚えられてない人もたくさんいるけど、
もうその職場で、
ミートで会ってる人ですら多分、
これ以上増えたらきっと覚えられないなっていう不安が
常につきまといますね、これ。
え、でも今、御社はさ、
どんぐらいなの、人数は。
まあね、
50、
50、そう50人の壁を超えるって記事を
この後僕が書いたから、
52、3人ぐらいかな。
じゃあ、まだ、
まだいけるよ。
いけるかな。100、100超えてきたら
多分もう分からない人、知らない人出てくると思うんだよね。
そうね。
100人までは、
小学校1年生でもいけるんで。
え、急に。友達100人できるからね。
あ、煽られてる。
あ、いや、
友達100人みたいに言うじゃん、小学校1年生。
確かにね。
富士山の上に登りたいもんね。
そうそう。
MK君は友達多そうだからな。
いや、僕ね、友達ね、少ないんだよね。
え、そうなの?
あの、
俺が友達と認めるハードルは高いぜ、
みたいな、そういう話ではなくて。
選んでるとかじゃなくて。
なんか、
なんていうの、友達、
どこからが友達なのかも分かんないんだけど。
おー。
なんかね、話しかけられないんだよね、
知らない人に。
それは、新しい設定を増やすみたいな意味でってこと?
そうそうそうそう。
意外。
なんか、特になんだろうな。
この会社来てから、
テク系のイベントの運営とかを
やるようになって、
それでさ、1人でいる人とかいたら
話したりとか?
33:01
うんうんうん。
頑張ってるよね。
スピタリティみたいなさ。
うんうん。運営としてのね、心。
そうそうそう。
みたいなのがあるっていう
大義名分があるからやれるけど、
そうじゃない、1参加者の時はマジ
うん。
無だよ。だって、
去年の会議オンレールズとかさ、
去年?去年だね。我々登壇したじゃない?
うんうん、したね。
でも僕登壇する
前と後ずっと控室で
一人でパソコンカタカタしてたんだよね。
ほんとに?
ほんと?
ほんと?
いや、しかも
その時は前の職場にいて、
前の職場はそんなにRubyって感じじゃなかったから
あー、うんうん。
久々のRubyコミュニティみたいな。
あー、なるほどね。
知ってる人はちょっといたの?
いた、いた、いた。
いや、でなんか、それなんだろうな。
僕なんか
2019年に上京してきて
うんうんうん。
で、
まあ、そうね、その
状況をしてから
コロナが始まる前ぐらいまでの
だから1年ないぐらいか
うんうん、一瞬だね。
結構Ruby界隈の
いろんなとこに顔出してたのよ。やっぱ
あ、そうだったんだ。
そう、ずっと北海道で学生やってて、で東京出てきたのが
嬉しくて。
それでそういういろんなとこ行ったりしてたんだけど
うんうん。
コロナになってないって
気持ち的に。
まあね、うんうん。
で、一切そういうとこにも行かなくなり
で、かつ、そういうなんつーの
まあ、2022年の
後半とか、23年ぐらいから
うん。
なんて言えばいいんだろう。
まあ、もうそろそろいいよね、やっても
オフラインイベントみたいな感じになった時は
うんうんうん。
今度は全然Rubyを書いてなかったから
あー、そのお仕事の方でってことだよね。
そうそうそうそう。だからRuby界隈とかに
全然顔出さずにいて
うーん。
からの久々の会議オンレールズとか
バードルが高い。
まあ、あとは
今の会社に来て、Ruby界隈とまた
うん。
コースで接点を持ったりとかってなった時に
うん。
すごい悩むのが、僕はこの人のこと覚えてる
2019年の
なんちゃらっていうイベントで会ったってなった時に
そういう人にどう接していいのかが
わかんない。その
あー、難しいかも確かに。
なんか
うん。
覚えてる、もらってる前提で言って
向こうが覚えてなかったら
気まずいじゃん。
まあね、まあね。それは確かに。
でも、このビックリしたのが
逆もあって
おほほほほほ。
もうもうもう覚えてないやろって言って
なんかお互い知らない手で言ったら
向こう知ってて逆に僕がなんか失礼な人になる
みたいな
気まずいね。
そう、その気まずさがあるから
あのー
あ、この人
何々さんだ
36:01
2019年の何かのイベントで会って
そっからそこフォローだってなってんだけど
覚えてるのすごいな。
うん。
ちょっと話しかけられずにいる人が何人かいる
えー、なんか
え、あのー
間違ってたら申し訳ないんですけど
MKさんですよね
覚えてますか?みたいな
なんかそういう感じで行くのはなしなの?
いやそういう感じで
いやなんかね、こうやって話せばそう
そうやって行けばいいじゃんってなるんだけどね
実際なんかね
会場に行くとね
心拍数上がっちゃうんだよね
でもわかるなそれは
その2回目3回目の人に
話しかけるハードルって
結構高いよね
その話しかけて以降にあんまり繋がりが
なかったりすると1回目から
難しいなんかこう
何の話をしようとか
うん
どういう顔で行こうとか結構悩む
そう
でも幸い
僕の会社もそうだし
ヒロティ君の会社もそうだけど
なんかやたらやるじゃんそういうの
やるね
だから2回目
初めましてから2回目3回目の間が
全然開かないから
確かに
非常にやりやすいですよね
やっぱCで会いましたよね
カギオンレールズで会いましたよね
ルビーカギで会いましたよね
3,4回くらいあるからね
それは結構
新鮮
なんかその辺こう
合わない間
その人の
アウトプット結構読んでたりしたら
感想とか言いやすいかなとか
あーそうね
思うよね
MK君とか個人のプライベートな話とか
ブログとかめちゃめちゃ書いてるじゃん
技術的なこと以外も
ああいうのがあるとすごい話しかけやすいかなって
僕すごい思ってて
あーそう
なんか
車買ったんですかみたいな
あーまあ確かに
車買った話はめちゃくちゃ言われるな
いろんな人に
そうそう
話としても結構興味ある人も多いと思うし
大きいお買い物だから
絶対
すごいですねみたいな話しかける
ネタ?一言目のネタとして
使いやすいなっていう
ブログの発信があるといいなとかは
思うね
皆さんブログお願いします
お願いします僕も書きます
MK君みたいに僕も書こう
一人アドベントカレンダー
一人アドベントカレンダーやるか
すごいよ
いやでもさ
御社はなんかあれだよね
早めにクリスマスやってる
例えば
そうそうそう
あれ
あれどういうこと
もうちょっとなんですが
12月の前半にアドベントカレンダーとは
みたいな状態になってたと思うんですよ
弊社のブログアドベントカレンダー
11月12日に
そうそう
スマートバンクアドベントカレンダー2024が
39:01
始まりますってなってて
急にね始まるんですよ
12月7日に終わってるっていうね
そうそう
アドベントカレンダーとはみたいな
あれはね
弊社が資金調達をして
その発表をしてから
お祭りじゃん
うん
資金調達って大きいさ
お祭り気分をさらに盛り上げて
みんなもいろいろそれに合わせて
発信とかしようぜみたいなことになって
アドベントカレンダーとかどうですかね
時期ですしみたいな話が上がってる
時期で
確かにな
毎日みんなでブログを書いて発信力を高めて
うちのこともっと知ってもらおうよ
みたいなことを
いい感じの名前をつけるとしたらなんだろう
みたいなアドベントカレンダーじゃん
みたいな
ブログリレーとか
じゃないですねっていう
でもなんかさ
11月ってもうみんなアドベントカレンダー
のほら聞いたとかでもさ
カレンダーが出てきてたりとかしてさ
時期近づいてるじゃないですか
だからもうアドベントカレンダー
行こうつって植えてリスト見たら
これなんかクリスマス前に普通に終わるみたいな
なっちゃって
みんなが始めた頃に
終了したっていう
うちのアドベントカレンダーだね
2週目をみんなで書けば
本当にアドベントカレンダーになるけど
どうしますみたいな感じは一瞬あったけど
みんなそこまでの元気はなかったかもしれない
いやそりゃそうだよね
そのさっき一瞬
イベントみたいな話になったんだけど
結構ヒロティくんは
業務として
テックカンファレンスを
やったりとかしてるじゃないですか
テックカンファレンスも
会社としてスポンサー出してる
テックカンファレンス
周りのいろいろとか
やってるね
あとはイベント自体を自分たちで
やったりとか
その辺は
どうですか楽しい
楽しい
すごい楽しいなと思う
特に
結構最近だと
会議オンレールズとか
ヤプシーとかのプレイベントとか
大イベント
他の企業さんと一緒にやるのも
自分が運営の真ん中の方に入って
お手伝いとかさせていただいたりすると
自分が多分参加者だったときと
違って見えるものも
違うし
こんなことやったらみんなが楽しんでくれるん
じゃないかとかルビーコミュニティのみんな
楽しみに
思ってくれるのかなみたいなこと考えながら
イベントを作るっていうのが
すごい面白いかなとは思う
懇親会とかでみんな楽しそうにさ
ご飯を食べてみんなで話してると
あーなんかやってよかったなみたいな
すごい思う
そこがねすごい楽しい瞬間
はいはいはいめっちゃいいっすね
そうそう
MK君も結構会社でのイベントのお手伝いとかしてるよね
42:00
そうね
なんか
前の会社にいた頃から
うんうん
あの登壇
スポンサー枠での登壇とか
うんうんうん
買ってれたりとかあとは当日の
ちょっと設営っぽいことやったりとか
ぐらいはしてたけど
うんうん
こんなにめっちゃ食い込んで関わんのは初めて
おー
この間の会議オンレールズの
自己勉強会は
比較からやって
それは結構初めてで
なかなか楽しく
ハードではありましたね
司会してたもんね
そうだね司会はでも楽しかったね
楽しかった?
うんなんかね目立つの好きだから僕
コミュ障だけど
目立つのは好きみたいな
ぼっちちゃんみたいな感じね
そうそうそう
分かる目立ちたいよね
そうだからね
あでなんつーの
あの
目立ってるけど
うんうん
目立たなくていいなんて言えばいいんだろうそのさ
完全に自分が主役
っていう目立ち方でもないじゃん
当然司会だからさ
登壇者さんが主役であって
うんうんうん
だからあの登壇
発表が始まったら司会はなんか
余計なことせずに
引っ込んでるんだけど
前説で場を温めたりとかするときに
してなんか
受け狙うのは
受け狙って場を温めるみたいなのは
すんげー楽しくて
あれ多分
2024年僕が一番輝いてた瞬間
かもしれない
なるほどね
もう勘弁したけど
ちょっと重すぎるよね
そうなのよ
余計そんなこと考えながらやってたの
そうなんか
あこれ今年のベスト
シーンだなーみたいな
ことみん
ことみんが聞いたらなんて言うでしょうか
あーなんて言うんだろうね
なんかあんまりね
冗談の話しないんだよね
そうなんだなんかその
それこそ逆にほらイベントのさ
運営するときにことみんとか結構いっぱい
いろんなイベント主催とかしてるから
そういう話とか聞いたりとかするのかなー
とか勝手に思ってたんだよね
いや聞かないね聞かなくても勝手に
入ってくるけどツイッターを通じて
そうね
自分から聞いたりは
しないかな
意外
いやーまあそう
あのイベントすごいよかった
あれよかったな
会議オンレールズの事後勉強会
そうそうそうなんかそう
会社のイベントの話になっちゃうんだけど
すごい高度にシステム化された
ドラがかりが面白かったね
いやーねなんか
なんかさ絶対
うちの会社ドラをやりたがるんだよね
そうなんだそう
ドラをやってる経験値がめちゃめちゃ溜まってるから
だったと思うんだけどすごいシステムが完成して
ドラがかりシステムが
そうそうあれすごいよね
45:00
なんかさー
僕が初めて見たのは
Ruby会議の方の
事後勉強会
であの
あのドラのシステムを見たっていうか
リスナーさんにも伝わるように軽く説明すると
そうだね
某社の
うんうん
某社のLTイベントに行くと
うん
ちゃんとドラがあるんですよ
5分で鳴るドラが
はいはいはい
ドラがかりっていう
ドラパーソンっていう概念があって
うんうんうん
普通そういうのって運営の人が
やるとかってあると思うんだけど
参加者がやるんですよ
すごいよねこう
一般の参加者の人が
挙手制でこう出てくるんでね
しかもそう
いろいろイベントによってね
条件は違うんだけど
この条件にあってはまる参加者の方は
ご起立くださいってなって
皆さんではドラがかりお願いしますみたいな
そうそうそうそう
感じだったりとか
あとは登壇者と因縁がある人は
ドラを叩いてくださいみたいな
そうそうそう
なんか
しかもこう今ちょうどその時の
こたつさんのツイートを見て
僕のことをツイートしてるツイートを見てるんだけど
ドラがかりの人と
その誰のドラを叩いてくださいみたいな
最初に付箋で書いてあって
その登壇者の名前が
取ってってくださいみたいな
それを持ってここに座ってくださいみたいな
病院の待合室みたいなシステムが
完成されている
あれはね
RubyKaigiの方の
事後勉強会の反省を生かして
そうなんだ
自分が誰の
ドラを叩くのか
自分の前の人の発表者は誰なのかとか
ちょっとルールあるじゃん
前の人の発表が
始まったらドラがかりの人は
ちょっと待機してくださいとか
っていうのが伝わらなくて
上手く回らなかった反省を生かしての
付箋だった気がする
なるほどね
小達さん
小達さんっていうのは
RubyKaigiの人なんだけど
小達さんはドラがかりの席に座るのを
忘れていたらしくて
僕がちゃんと順番になって座ってるのを見て
次のドラがかり席にちゃんと座れる日を
ツイートしてて
ちょっと面白かった
あんなに綺麗に整頓された
ドラがかりシステム
初めて見たから僕は
結構なんか
イベント運営の
人たちの年度が高いなって思うね
高いよね
あれはぜひ
MK君の
在籍されている某社に行かれると
すごいそれが確認できると思うので
よかったら
見てみてくださいみなさん
ドラシステムが確認できます
関連してなんだけど
逆に今年の反省として
本当にすごく
エンジニアがいっぱいいる
48:01
会社に行きたいなと思って
今の会社に来て
それで嬉しくて
こういうイベント系とか
登壇とか運営とか
やってるんだけどやりすぎて
ちょうど
11月12月死にかけたんだよね
マジ?
昨日ぐらいまで死に
よくないな表現が
ツイッターのオタクって
死ぬのハードル低いじゃん
そうだね
体調を非常に崩していた
それぐらいで捉えた上での
死にかけてて
えらい
いろんなもののリリース日と
なんちゃらのイベントと
そのなんちゃらのイベントの後の
レポートを書かなきゃいけないんだけど
なんちゃらのリリースが
終わったんだけど
12月で木がしまるから
そこに向けての
KPIの追い込みが
ぐちゃぐちゃになって
反省として
来年はそういうの
イベント系のやつ
絞ろうって思ったんだよね
なるほど
そういうのは
ヒロティはどうやって
バランスとってるわけだって
結構ヒロティくんだってさ
もちろん会社として
例えばなぜ
スマートバンクは
本気でやれるのかっていう
ブログ記事とかも
この間出てるぐらい
本気でやってるし
別に趣味とか
やってるんじゃなくて
もちろんそれは採用とかさ
コミュニティへの貢献とかさ
語彙力がなくて申し訳ない
資本主義的なちゃんと合意性も
あった上でやってるわけじゃん
うちは一番でかいのは
Rubyコミュニティ楽しくしてこうぜ
が一番でかいけど
一応理由はあるかな
でも本業というか
メインの開発あるじゃん
ありますね
どうやって両立してますっていう
結論言っていい?これ結構わりとシンプルなんだけど
爆発してる
そうだよね
やばい
一番やばかったのが
今年一年で一番やばかったのが
うちヤプシ
にもスポンサーをしていて
どっち?
ヤプシ
どっちもやってたんだけど
函館の方かな
の時に函館のイベント
プレイベントと
会議オンリール函館って
1ヶ月も差がなかったのよ
そうそう箱立てが10月あったまで
会議オンリールが
10月20何日って感じ
そうそう
で僕ヤプシの当日は
行けな…ちょっと個人の用事と
被っちゃって行けなかったから
プレイベントやります頑張ってやりますよ
みたいな感じで受け負って
それプラス終わった後に
会議オンリールズのプレイベントもやりましょうみたいな
まあ空いてるし大丈夫ですよねみたいな感じで
51:00
思ったんだけど
すでにもう分かると思うんだけど
プレイベント、会議オンリールズのプレイベントの
準備が当然始まっていて
ヤプシの始まる前から
でもヤプシのプレイベント
の準備をして運営をしながら
なんか会議オンリールズの
プレイベントの準備をしながら行動の実装をしてて
本当にめちゃくちゃ
な状態だったっていうのは
結構続いてて
僕もねMK君と同じように
軽率な言葉を使うと死にそうだった
バランス、そう
減らさないといけないっていうのはね
本当にそうだと思う
パワープレイ
本当にパワープレイ
去年のさ僕会議オンリールズ
MK君も登壇したけど僕も登壇したじゃん
あの時ちょうど
結構おっきめのリリースが
確か近くてリリース
結構おっきめのコードを実装しながら
登壇の準備をしてて
その上でさらに
孤独の
CTOグルメっていう
あったなんかあったね
やってるんですよ
CTOが孤独のグルメみたいな感じで
会場の近くのご飯を
巡るみたいな紹介して
ランチの参考にしてくださいみたいな出すんだけど
それの取材も僕がやってたから
会議オンリールズの前1ヶ月ぐらい
めちゃくちゃな状態が続いてたんだけど
振り返ると
すごいお祭りみたいな感じの
勢いがあって楽しかったなと思う
一方、そこのバランス
楽しさと本業のバランスは
考えなきゃなってのは確かにあるから
僕はMK君にそれを聞こうと実は思っていた
マジか
僕はもう崩壊してるね
言っちゃって大丈夫なのかこんなこと
いや大丈夫だよ
パワープレイというか
MK君逆に質問して
MK君結構こうやってお仕事の話とか
カンファレンスとかの会場とかでは
最近会うことの方が多いけど
プライベートとかって
最近どんな感じなんだろうみたいな
車買ってどうなんだろうみたいな
わりと聞いてみたいところだなとか思ってて
東京で車買ってどうすかみたいな話とかは
実はわりと聞きたかったりするんだよね
なるほどなるほど
じゃあそしたら
最初から雑談100%ではあるものの
ここまでが
若干エンジニアとしてみたいな
働くエンジニアとしてみたいな
トークパートということで
後半そういう雑談パートみたいな感じにしますか
そうしましょう
一旦じゃあここで
区切る前に
なんか1個聞こうと思ってたんだけど
なんだっけな忘れちゃった
そうそう僕すごい
めっちゃ今ごめんヒロティ君の車の話を
ぶった切ってまた
全然いいよ全然いいよ
この間さレールズスタッツの
イベントがあったじゃない
あったねうんうんうん
レールズスタッツのイベントがあったじゃないで
54:00
リスナーさんに絶対伝わんないから
ちょっと待ってね
会社同士で
会社のレールズスタッツを見せながら
レールズの
環境とかのお話のつらみを
お話しし合うっていう
一緒にやらせていただいたイベントですね
アンドパッドさんの
秋葉原のアンドパッドさんのオフィスを
お借りというかアンドパッドさんが
開催してくださっているところに
僕やヒロティ君が
の会社が参加しに行った
っていうイベントで名前は
レールズスタッツ2024
会議オンレールズ
2024アフターイベントっていう
名前で
各社のレールズスタッツ
モデルが
何個あって何行で
とか全部で何行で
テストと実装の比率は
こんぐらいでみたいなのを
出せるレールズスタッツっていうコマンドがあって
その結果と
これまでの自分たちのプロダクトの
変遷みたいなのを話すイベントだったんだけど
そこで
御社の
話を聞いて思ったのが
最初からうまくやってんだな
と思って
ある程度歴史が
ある会社とかだったら
歴史があるプロダクトとかだったら
最初の
ゴタゴタみたいな
技術的不快だよ一言で言う
っていうのがあって
でも最初はやっぱ創業期
だからとか
リリース優先で
とか
正しい
それ正しいと思うんだけど
そういう大義名分をもとに
不採用が積んでって
大変みたいなさ
絶対どこの会社でもある
と思うんだけど
あの発表聞いた時に
ヒロティ君の会社って
最初から
常に経験豊富で
痛い目にあってきた人たちが
最初からレールず入をして
プロダクト作り
プロダクトだけじゃないよね
組織とかももしかしたら
外から見る分しか知らないけどね
外から見た分しか
知らないけど組織の作り方とか
あー
なんか
いろんなこと最初からうまくやってる
会社だなーって思ってみてて
うーん
あーめっちゃ
いいなーって思ったっていう
それはねほんとに
組織はまだまだ模索中だから
なんかその
よくうまくいってるとも
必ずしも言えないところもたくさんあるとは思うけど
少なくともレールズの
コードベースは
すごい多分最初のことで
そういう将来に不採用を残さないみたいな
めちゃめちゃ考えて
作ってたと思っていて
僕もほんとにレールズほぼ
初心者で入ってさ
なんかまぁ怖がりながら
プロダクトコードを書いていくときに
57:00
テストがすごいテストカバレッジも高くて
分かりやすい状態になっていて
ほんとに整った状態が
出来上がっていた
のを見てたから
そこで先輩の
エンジニアから
プロデュークのレビューとかを受けるときに
いかにそのコードの
不採用を減らして綺麗な状態
良い状態を保つかみたいなところが
重点に置いてるなってめちゃめちゃ感じてて
ほんとにこの
MK君がさっき言ってくれたような
最初から今まで色々経験を積んだ人が
意思を持って明確に
ちゃんと速度も維持しつつ
綺麗に作っていきましょうっていう
意識がみんなで持ててたのかな
っていう風に僕は思ってるかな
最初から上手くいってる
上手く作ってるみたいなワード
をなんで僕が出したかっていうと
僕今の
会社に転職するってなったときに
最後に二つ迷った
会社があって
今の会社ともう片方
別の会社の内定をいただいて
さあどっちに行こうかなってときに
すごく反対側の
会社の人にめちゃくちゃ言われた
セリフなのよこれって
最初から上手く
できてるなって思いますみたいな
うちの会社は?
はいはいはいはい
なるほどね
それを魅力に思いつつ
色々あって
今の会社を選んだんだけど
たまに今の会社で
どこの会社でも
あるじゃんその
歴史的経緯による罠みたいな
でそれでひどい目にあったりとかしたときに
ああなるほどな
こうもう片方の
会社に行ったイフがあったとしたら
僕はこういうのは踏んでなかったのかなとかって
全然そのネガティブな意味じゃなく
その
なんつーのふざけてじゃないけど
うん
笑い話的な感じでパッと思ったりとか
することがあってだから
僕の中で最初から
上手くやってるっていうのは
心に引っかかるっていうか
心に残るワードとしてあるんだけど
そのヒロティくんの会社の
レールスタッフでの発表を見たときに
すごくそれを感じて
めちゃくちゃ
めちゃくちゃいいなと思って
この
ポッドキャストうちスポンサー出してたっけ
ああお待ちしております
すごい
なるほどね
御社を褒めるという
以上の意味はなくて
うちの会社はどうだとか今まで僕が言った
会社はどうだとかは全くないんだけど
そうそれを思ったのよ
へぇー
でもねうちも
いろいろそのうまくはできているけど
やっぱりこうああしておけばよかった
みたいなところはどうしてもあるから
大変な人の中にきっと
大きくなってくるとあるものではあると思うね
なんかそういうリファタの必要だったりとかね
これはどこにジャンプするんでしょう
みたいなのとかは
1:00:00
まあどうしても出てきはするかな
うーん
そういうふうに見てくれてるんだね
うちの会社の発表とかを
そうね
いやすごく
すごく面白い会社だな
ありがとう
このノーションに今貼ったこのページのスライドかな
45ページ目にさらにコメントで書いてあるね
ありがとう
ショーノートに貼っておきますが
メンバーが大きなサービスの開発権限があったから
まあそっからシンプルなレールズをついて
みたいな意志が強い意志があって
そうそうそうそう
本当にね
僕みたいな人が入ったときに安心して開発ができる
すごいいいところだと思いますね
うん
はいっていうのを
そうどっかで言おうと思ってて
ありがとうございます
よかったでございます
ありがとうございます
このポッドキャスト経由で採用が決まったら
理論練習の5%ぐらい
うちの頭座に
いや嘘っす
リファラル台としてね
流量職業紹介じゃないですか
みたいな
それやると資格が必要です
流量職業宣言業として
何だっけ
ちゃんとアパートの一室とかでもいいから
ちゃんとプライベートで話せる空間と
あとなんかの研修を受けて免許を取らなきゃいけないですね
そうです
微妙にそのドメイン知識あるのよ
お詳しいですねすごいですね
僕が診察研修で聞いたことそのまま言ってきてくれてる
はいというわけで
じゃあ前半パートとしては
こんな感じで
今日はゲストとして
僕のお友達のヒロティ君を
お呼びしております
後半パートでは
なんか
ノーションに書いてるのは
継続のコツとか東京の車生活とか
技術インプットとか
家事とか
お金の管理とか猫と暮らすとか
色々書いてありますんで
そういう雑談をしていきましょう
よろしくお願いします楽しみ
ということで一旦
これエピソード何本になるんだ
ん?
282になると思いますが
以上で
ありがとうございます
01:02:12

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