00:00
はい、えっと、なんかキッチン周りで油とホコリが混じった汚れっていうのに結構悩まされてて、なんかなんだろうな、キッチンペーパーとかアルコールとかで擦ってもなんか変な感じになるしなーって思ってたら、
重曹スポンジっていうのを発見しまして、そもそも油っていうのは酸性なんでアルカリ性の重曹がいいですっていうところなんですけど、
えー、なんだ、重曹が配合されたスポンジっていうので擦ることによってめっちゃいい感じに、はい、取れて今ハッピーです。MKです。
最近YouTubeで料理の動画よく見るんですけど、その中にホットケーキをふわふわに焼く方法みたいな動画が本当かなーと思ってやってみたら、実際に膨らんで、自分で作ったらペタンコなんだけど、YouTube見て作ったらふわふわに焼けてすごい嬉しかったです。
福禄です。
はい、なるほどね、なんかさー、それふわふわに、ふわふわにやる系っていうかなんて言えばいいんだろうな、うん、まあホットケーキはちょっと俺作ったことないから、作り方知らないからあれだけど、なんかさー、わざわざ調べない系の料理あるじゃん、あるねー、
その、もしかしたら福禄にとってのホットケーキもそうかもしれないんだけどさ、うん、で、そういうやつを改めて調べて、こうするとふわふわになるとか、はいはい、まあ、何、チャーハンだったらこうするとパラパラになるとかさ、うんうん、なんかそういうのを見つけてやると本当にそうなるから驚くよね、感動するよね、まじで感動する、すごい、いやーなんか、本当に一手間でクオリティこんなに上がるんだ、感動した。
いやーわかるなー、でもふっくんそれあれだよね、自分で、うん、なんつーの、自分に作っててそれやってるってことでしょ、あ、そうっすね、自分で食べ物を自分で作ってそれやってるってことでしょ、それなんか、うん、偉いね、その、まじ、うん、僕なんか卵焼きとかなんか崩壊した卵焼きとか、うん、作ってて人に食ってたんだけど、あーなるほどね、なんか、
何、あの、家族にさ、食べてもらうにあたってさ、うんうん、いや、これ、これはっていう風になって、そっからなんかこう、おやきをちゃんと作るには、みたいな、はいはい、ちょっと考え始めたから、そう、それなんか、自分でフィードバック回せてんのいいね、
ははは、もうなー、いや世の中の一般的な意見としてはあれじゃないですか、俺も人に振る舞う圧で料理うまくなるようなループを合わせてーじゃないですか、あ、そっか、いやそうかも、いやごめんなさい、なんか、いえいえいえ、た、対話、対話ないで、
あー、えーっとですねー、何だっけ、あ、そうそうそうそう、でですねー、あのー、これ、冒頭の漫談なんですけど、はいはい、あのー、ふっくんは、こう、自分の発言を客観視するみたいな機会ってあります?
03:13
あー、僕は、20代前半とかは、なんか、今日の発言どうだったかなーとか、あれ強く言いすぎちゃってないかなーとか、あれはもうちょっと考えていったほうがよかったかなーみたいなのを、お風呂の中とか布団の中で考えて病んでた時期はある、けどそういう話だったりする?
あー、それは僕も、なんなら今でも毎日やってますが、えー、ちょっとそれよりは、えー、おちゃらけたノリの話でですね、はいはいはい、おちゃらけた?おちゃらけたっていうか、まああの、僕はですね、毎週強制で自分の発言を客観視させられていてですね、
えー、それはどういうことかというとですね、毎週僕はポッドキャストの編集をしてるんで、
なるほど!
前回の、前回というか何、あのー、週明けに出すエピソードの編集を土日にしてて、まあそこで自分の会話、生データだよね、を聞くわけですと、で、前回のやつ覚えてる?前回何話したか、だから今日が275だから、274っつってね、
はいはい、なんかガンダムの話したなーぐらいの軽いスピックが、
そう、で、まあふっくんがガンダムの話してて、としもなんか、まあとしは全部は見てないけど、いくつか見たみたいな感じかな、で、僕は見てもないし、まあそもそもあんまりガンダム知らないみたいな感じですと、
まあでも、やっぱさ、そのなんつーの、自分見てなくても、いや聞いてるんだよみたいな、こう、あなたの言ってることを理解してるんだよっていうのを、まあ表明しながら話を聞くっていうのは大事じゃん、
はいはい、そうね、
けど編集してて、俺自分に対して何だこいつって思ったのが、そうなんか、
ほう、
ふっくんはずっとガンダムの話してんのに、僕はそうガンダム知らないけど分かってるよっていうのを示すのに、スターウォーズで例えて返してんだよ、
はいはいはい、
スターウォーズとかハリーポッターで返してて、で、しかも一言言うぐらいがいいのに、なんかちょっと文章2個か3個か喋ってんだよ、で、
うん、
それをふっくんは、あの、ちゃんと合図中打ってくれつつ、またガンダムの話に戻すっていうのを、なんか3回ぐらいやってて、
そうだったんだ、
で、俺編集しながら、やっぱ、いいってスターウォーズの話は、みたいな、
自分で、
いや、ガンダムの話だから、みたいな、
ふうに思って、
いや、なんか、なんつーの、ごめんって思いながら編集してた、
あ、そうなんだ、
いや、
僕は楽しかったなぐらいだったからな、
06:02
いや、それなら、それなら、あの、よかったっていうか、なんていうかなんだけど、いや、なんか編集しながらさ、
あーなんか、なーにやってんだろうなー俺はーって思ったわ、それ編集しながら、
そうかー、
いやー難しいよねー、喋った内容の反省なんて、無限にできちゃうから、
そやなー、
僕それで言うと気にしないことにしてるなー、なんか、
あ、そういうのは?はいはいはい、
ポッドキャストやり始めの頃とか、
は、なんか、もうちょっと上手いこと喋れたなーって思って、
なんか反省点まとめてたんだよね、自分で、
あ、すごいね、
そう、なんか、
あのー、何も、
なんだろう、ポッドキャストのメンバー3人は、
ある程度文脈を共有できてるから、
急にファーストガンダムの話をしだしても分かってくれるっていうのは分かってて、
うん、
だけど聞いてる人って多種多様だから、
だからすごい前提の説明って絶対した方がいいよなーとか思ってた時期もあって、
うん、
で、ここから話すのはこういうことで、みたいな前置きめっちゃ入れた方がいいだろうって思った時期あったんだけど、
うん、
でもある時から、なんかそこまで考えすぎたら何も喋れなくなりそうと思って、
うん、そうだね、
そう、プロのラジオ番組だったらそうなった方がいいんだろうけど、
ゆるふわポッドキャストのゆるの部分を上手く自分の中の言い訳に使って、
あーなるほどね、確かに、はいはい、
そう、あの、この空気感をお届けしてるんだぜっていう気持ちで、
うん、
だから、
あー、
前提をきびきびパキパキ説明したらこのゆる感は失われるはずだと思って、
それはそうかもしれないね、確かにね、
まあ、それにしても前回のガンダムの話はもうちょっと作品のあらすじとかを先に言った方がいいかなっていう反省は自分の中ではあったんだけど、
うん、
だけど、そう、最近慣れてきたから自分の中でもう少しちゃんとしようっていう気持ちはあるものの、
反省してすぎたら何も話せないからある程度諦めてるみたいな空気感があって、
そう、
やっぱ自分の発言を見つめ直すと反省点は生まれてきちゃうよねーって思った、
あー、なるほどね、それは非常にいいまとめをしてくれたのと、
確かに、
これゆるふわポッドキャストだからな、我々はゆるくいないとなっていうのは聞いてて思いました、
うんうん、
あとあれだ、前回のMKの、あの、スターウォーズとかハリーポッターに例えてくれるやつも、
僕も、あの、どっちもわかるからさ、
うん、
あ、確かにそういうことだよなーと思って、
そこに一言言うのがすごい楽しかったんだよね、
あ、ほんと?
あ、それは救われました、ありがとうございます、
09:03
そう、あと、どれか一つしか知らないリスナーさんもさ、
あ、そういうことなんだってわかると思うし、
そうだね、うん、
フックをばらまくことで、
じゃあ、いいか、
うん、僕は楽しかった、
いや、それなら、よかったです、
まあ、あの、どちらの方向にも行きすぎるとね、
あ、そうだよね、
あの、ほんとにゆるくなりすぎると、あの、なんつーの、わけわかんなくなるし、
そうだね、
こう、締め付けすぎてもきつくなるんで、
うんうん、
じゃあ、まあ、結果として、まあ、今いいやんばいっていうことなんすかね、
そうね、そうね、
はい、
まあ、
そうね、なんかその、まあ、どういう、
そう、なんか、あの、
ガンダムの話してんのに、
スターウォーズとハリポッターばっかり、かぶせてばっかりいて、
ごめんっていうのがあの話の放電組だったから、
それ以上特に言いたいことはないんだけど、
うんうんうんうんうん、
まあ、そのフックのなんだっけ、あの、収録した後に、
うん、
どうのこうのっていう話で言うと、
うん、
まあ、僕も、また今の話がちょっと逆のこともちょくちょくあって、
はいはい、
なんか自分で、そのときしゃべってて、
うん、
なんか何、何俺は知り滅裂な感想を言ってるんだって思うときがあるのね、
うん、
全然本質理解してないじゃんみたいな、その、
ガンダムの話してんのにスターウォーズで例えるとかはまたば、
全く別の文脈で、
うんうん、
なんだろうな、
まあ、なんかその技術の話してるに対して自分で、
打った合図とか、
あ、まあ、こういうことですねって言ったやつが全然ちげえじゃんみたいな、
うんうんうん、
感じだったなっていう感触になったエピソードも編集してみると、
別にそんなことなかったりするんだよね、
会話として失恋だったりするというか、
うん、わかる、
あれは何なんだろうね、
いやあ、まあ、
な、何なんだろうね、僕もよくあるんだけど、その感触は、
うん、
なんか、日本語、ほんとに日本語話してたっけ、記憶ねえなみたいなときがあって、
うん、
心配になりすぎて聞き直してみたら、
ちゃんと一つの話としてまとまってて、
あれ、こんなちゃんと話したっけと思って、
うん、
あの現象は謎ですね、
で、あれよ、あの、
まあ、僕は編集してるときに、その、
うん、
思うし、まあ、ふっくんは編集後の音声を聞いてっていうことだと思うから、
そうね、
その意味で補足しておくと、
僕あんまり話の、あんまりっていうか、
たぶんほぼないんじゃないかな、
あの、話のこうなんつーの順番を、こうテレビ的な編集っていうの、
うん、
その話通じるように前後したりとかってしないのね、基本、
うんうんうん、
あの、キーボードカチャカチャしてる音とか咳払いとか、
まあ、合図値かぶったあの、メインの話してる人の声が、
これ聞こえにくいなっていうのを切るとか、
まあ、まあ飽きすぎだからちょっと詰めるとかぐらいしかしてなくて、編集、
12:01
うん、
そうなんつーの、
文章が変わるような編集はしてないのよ、基本、
うん、
だから、そのふっくんが聞いたままのことをほぼ喋ってると思うのね、
うんうんうん、
ふっくんが、
そうね、
なんか不思議だよね、それ、
ね、すごい不思議な現象だなと思ってる、
あー、
いや、そういうのあるね、なんかいい、いいワード思いついたんだけど、その、
まあ冒頭僕客観視の話をしたと思うんだけど、
うん、
逆に自分の主観で見る自分と、
なんか、
他の人から客観的に見られた自分が全然違うなっていうことも、
で、
うんうんうん、
いや、僕すっごい緊張しいなのよ、
はいはいはいはい、そうだよねそうだよね、
あ、でもそれはそこは、ふっくんはそうだよね、なんだ、
あー、なんかその発表してる姿だけ見てるってわけじゃなくて、
うん、
なんかすごい緊張するって、
なんか教えてくれたりとか、
あー、はいはいはいはい、
あの、発表前めっちゃ緊張したって感想を教えてくれたりとかしてるから、
あー、そういうことね、
うん、
そうそう、はいはいはい、
で、それをたくさん、そっか、ふっくんとかトシーには共有してる、
あ、トシーちなみに今日いないけど、まあふっくんとかトシーに、
いつも共有してるからってことか、はいはいはいはい、
そうそうそうそう、
で、あの、まあそう、ほんとにすっごい緊張する、
なんか発表前とか、
Apple Watchから警告たまに来るぐらいバックバックなのよ心臓で、
うんうん、
あの正直、何、会議オンレールズみたいな、
あの、大きい箱でやる舞台で登壇するのも緊張するけど、
あの、正直あの、社内の週1の定例でなんか発表する、
発表っていうかもう共有だよね、あのレベルになると、
箇条書きでノーションに、まあノーション、
うん、ノーションに書いたやつを読み上げるぐらいのやつでも結構緊張するのね、
うん、
で、この間社内LT大会で登壇した時も、
もうマジでめっちゃ緊張したから、
まあ懇親会の時に緊張したって言ったら、
え、そんな全然緊張してるようには見えなかったですよって言われるのね、
うんうんうん、
でも僕としてはマジで緊張してるから、
なんか声も、
なんつーの、
かかぶってるじゃなくてなんて言えばいいんだ、
うんだ、上ずってるかな、
上ずってるか、
上ずってるような声になってるし、
もう普段の僕の声とは全然違うし、
声なんか若干震えてるとか、
うんうんうん、
あのー、
まあなんか緊張してる時の喋り方を自分としてはしてるんだけど、
そうは見えないらしくて、
うんうんうん、
あ、そうなんだみたいな、
確かにそこにね、ギャップが生まれてるね、
え、そういうのってなんか、
うん、
ありーまーせん?
ふふっ、
めっ、僕はね、あるね、
ふふふ、
うん、
過去の経験だけ、そのー、
自分も上ずるし、
僕特に呼吸に出るかな、
なんかすーの忘れちゃうんだよね、
15:01
分かる、
うん、
そう、あのー、
は、自分の発表で把握してることを、
分かってほしいから、
すっごい説明、
頑張るんだけど、
うん、
なんか一気にアウトプットしすぎて、
息続かなくなって、
うん、
ってなって、
ふふふ、
分かる、
そう、
そういうことがあるから、
めっちゃ気をつけながら呼吸するぞって、
意識して発表したりしたんだけど、
うん、
だからなんか、
酸素いっ、
頭にいかなくなるから、
なんか、
発表中のことなんも覚えてないけど、
ちゃんとできたのかな、
みたいなことがよくあったの、
あー、
なるほどね、
で、
あの、聞いてみて、
ど、どうだったすか、
なんか自分、
日本語喋れてました?
みたいな、
うん、
伝わりましたかね?
みたいに言ったら、
まあ、大体みんな、
よかった、
うん、問題なかったと思う、
みたいな、
ね、
うん、
そうなのよ、
これが、
優しさだったら怖いよね、
ふふふ、
あー、
まあ、
うん、
確かにな、
そうだ、
優しさ、
あ、
優しさという可能性を完全に考慮から外していた、
うわ、
恐ろしいな、
だったら怖いんだけど、
あの、
開言レールズの、
MKの発表、
とかも、
あれだったけど、
全然、
いや、
ふふふ、
うん、
あの、
発表として見れるし、
そんな、
問題あるところも見受けられないし、
なんか、
あれはなんか、
心臓が口から飛び出るかと思ったけどね、
なんか、
なんて言ったらいいか分かんないけどさ、
うん、
あの、
緊張すると精神研ぎ澄まされるイメージあってさ、
うん、
だから、
すごい、
なんか、
結局できてるんじゃないかなって思ってんだよね、
なるほどね、
うん、
まあ、
それは、
あるかもね、
うん、
うん、
いや、
でも、
普及がめちゃくちゃ乱れる、
ね、
うん、
そうすると、
なんだろう、
なんか、
自分の中でハードルとか理想が、
高まりすぎちゃってるのかな、
なんか、
あー、
それは、
あるかもね、
なんかその、
なんだっけな、
あー、
すごい、
ど忘れした、
ど忘れしたのと細かいところを覚えてないから、
なんか、
捏造し放題なんだけど、
ははは、
あの、
Twitterで前見たときに、
見たのが、
なんだっけな、
なんか、
えーと、
人からどう見られるかとかを気にするっていうのは、
逆に自分はこう見られたい、
こう見られるべきだっていう、
のが、
うん、
そういう傲慢さがあるから、
そういうふうに思うんだ、
みたいなツイートを見て、
いや、
それは確かにって思ったんだよね、
ちょっとなんか、
うん、
確かにって思ったくせに詳細忘れたのかよ、
って感じだけど、
うん、
うん、
まあ、
なんかでもそれはあって、
いや、
なんか、
確かに、
なんか、
自分としてはこう見られたい、
って、
自己認識としてもそうありたいのに、
自己認識違う、
みたいな、
あー、
18:00
分かるな、
逆に苦しい、
みたいなのあるよね、
あるあるあるある、
確かに、
そのせいで、
自分でハードル上げちゃってるのもあるかもしれない、
まあ、
ありのまま、
うん、
ありのまま喋れば、
うん、
いいんですよ、
うん、
あー、
で、
その逆もあるな、
で、
この話の中でまた、
あの、
ひっくり返すようなこと言って申し訳ないんだけど、
自分の主観的にはもう完璧にできたつもりだった時に限って、
なんか、
うん、
あんま反応なかったりとか、
あー、
あのー、
はいはいはい、
むしろダメらしくなったりとかはある、
確かになー、
あるよな、
ふふふ、
難しいね、
あー、
難しい、
難しいね、
で、
結局、
始まりが、
えーと、
自分の発言を客観的にどうのこうのっていう話からここまで来たのか、
はいはいはいはい、
まあ、
ここ、
それこそ原点回帰ですかね、
このポッキャスト、
ゆるく、
いこう、
みたいなのが始まりだったと思うんすけど、
そうだね、
そうだね、
あんまい、
なんか、
考えずに、
あんまり気にせずにゆるく喋っていきたいっすね、
うん、
そうね、
なんか上限と下限はなんか、
具体的に想像できるなーと思って、
うん、
FMラジオ過ぎなくていいっていうのが上限で、
あー、
で、
あの、
身内のりの寒い会話になりすぎなければいい、
とか下限だね、
確かに、
あ、それいい言語化だね、
FMラジオのとこもうちょい詳細化してほしいかもしれない、
ちゃんとした番組ってこと?
あ、そうそうそうそう、
なんか、
あー、はいはい、理解理解、
なんとかFM、FM、FMみたいなジングルがついてて、
うん、
スポンサーの紹介して、
うん、
さあ今週も始まりましたっていう小粋なトーク、
オープニングトークを絶対ひとつ持ってきて話して、
さあ今週もラジオが届いておりますみたいな、
プロの仕事っぽい感じね、
そうそうそうそう、
で、
今週自分は何々っていう、
なんか、なんだろう、
札幌のビール祭り、ビール明け祭りみたいなイベントに行ってきたんですけど、
っていうことを言うんだったら、
全部前提から話すみたいな、
はいはいはいはい、
そう、
エピソードトークの質が高いみたいな、
確かに、
ことは、
そこはなんか、
ハードルが上がりすぎちゃうし、
準備にかかるコストが高すぎるし、
きっちりしようとしすぎると破滅するから、
そこになりすぎるのは違うと思って、
急にそういう感じになったら多分リスナーさんびっくりするよね、
あとなんか、
そういう感じじゃない良さってあるかなと思ってて、
ハードル、入りやすいというか、
そうね、
21:01
うん、
レビュー番組でYouTubeの動画の方が見やすいと思っちゃう、
若年層の気持ちもわかるっていうか、
自分もそうだから、
そう、
いい言語か、
うんうんうん、
かな、
どっちにも需要があると思うけど、
僕らは準備しすぎなくても大丈夫ってて、
そうね、
うん、
じゃあまあ、
まあ自分としては、
あの、
自分でしゃべってるうちに気づいたら、
うん、
あ、やべやべ、
今自分の話の主語を自分にすり替えすぎてるわって気づいたら、
まあ気をつける、
その場で気をつけるぐらいにはしときますが、
あんまり編集の時とかに気にしないようにしますわ、
うんうんうん、
はい、ありがとうございます、
ありがとうございます、
で、
けんのこの書いてるやつは、
あ、そうなんですよ、
さっき気づいて、
もう配信が始まってたってびっくりしたんですけど、
あの、
過去のエピソードのどっかですごい楽しんでる配信があるみたいな話をした、
うん、
そのファイナルファンタジー14ザカセンっていうイベントがあるんですよね、
はいはい、
あの、
MMORPGであるファイナルファンタジー14のボスを配信者が集まって倒すぞっていう、
そこをそれぞれ配信するよっていう配信イベントがあって、
エピソード266、9月9日のエピソードで話してたね、
うん、懐かしいな、
そこが第1回で3日間ぐらい行われたんだけど、
今まさに、
あの、第2回が行われてるっていう感じで、
そうなんですよ、
はい、
で、MMORPGのボスなんで、
君がここみんなでガードしなきゃいけないよねとか、
この攻撃は絶対に避けなきゃいけないとか、
避けきれなかったら即死しちゃってヒーラーに迷惑かけるとかそういうのがあって、
しかも初見でボスに挑むから、
あるあるのミスが毎回見れて、
で、ストリーマーのリアクションも大きいからこっちも楽しくなっちゃうみたいなイベントが、
気づいてなかったんだけど、
今日の6時ぐらいから放送開始されてて、
へー、
これは追いかけなきゃと思ってる次第。
なるほどね。
ちょうど、
えー、
ファイナルファンタジー、
ティン・ザ・カセンの説明をふっくんがしている最中にトシが来ましたわ。
これはトシも見てる?
見てます。
お。
おー。
前回は、
前回あったよね、確かね。
あった、前回。
前回の分もYouTubeで軽く荒増しだけ見て、
24:03
おー。
一人で勝手に盛り上がってた。
だからちょっと今回は、
あの、生放送を終えるだけ追ってみようかなーって思ってます。
おー。
素晴らしい。
これもまた3日は11月6日、
まあ今日収録日11月6日水曜日から7、8金曜日まで。
なるほどね。
ふっくんが貼ってくれたツイートのこのサムネイル画像もいいね。
てかこの人をカセンさんって言うんだね。
カセンさんが竜騎士の衣装、衣装?コラ画像されてるね。
カセンさんね、ヒントでしょ。
うん。
あ、どっちだろう。
聞いたことあるな。
カセンもカセンも両方ある人によって違うかもね。
なるほどね。はい。
え、これはなんかどうなんすかこれは。
どう広げますか俺は。
俺はどう広げようかな。
なんか第一回を初見の人を集めてやったんですよね。
人気のストリーマーさんを。
で、第二回がある間にストーリーは進めていいよ。
ただ、第二回の目標になるボスだけはやらないでねって言われてたんですよね。
あー、オープンワールドだからそれもできるってことか。
そうそうそうそう。
なので、他の人たち、第一回に参加した人たちはストーリーを追ってる人が結構いて、
なんでもう第一回を経て、またその間にストーリーを進める人たちを経て、
第二回はある程度世界観が分かった状態で第二回をやっていて、
その楽しさもあるかもしれない。
第一回の続きは誰だこれなんだこれみたいな、どういうこと?みたいな反応が多かったんだけど、
第二回は結構世界観とかバックストーリーとかが分かった状態で挑んでるかもなーと思ってて、
僕まだ全然見れてないんだけど、さっき気づいたから。
なるほど。
っていうのを期待してるのと、あとね、ジョブを変えるっぽいなーと思ってて、
なんか、踊り子の人がジョブ何かになるのかなーとか、竜騎士の人がジョブ変えるのかなーとか、
そこも見どころかなと思ってる。
なるほど。
って感じかなー。
えー、これはさ、こう、
Twitchはこれ録画を後でタイムシフトで見るっていう概念はあるの?
うん。
人によってかなー。
なるほど。それは確かにタイムシフトあんの?
人によってだなー。
センサーも見れる気がするなー、なんか、
27:02
人によってはサブスクしてる人限定でアーカイブ見れますよーとか。
あの、YouTubeで言うメンバーシップみたいな概念がTwitchにもあって、
はいはいはい。
サブスクライブっていう名前がついてるんだけど、
それが月額で、人によるんだけどこれもう500円とか300円とか払って、
サポートしてるとアーカイブが無制限で見れますよーとか。
はいはい。
あるし、人によってはなんかそのアーカイブを1日後に公開するようにしておいて、
1週間しか見れませんみたいな風に設定してる人もいたと思うから。
うんうん、なるほど。
ちょっと誰を追うかによっても変わるけど、
その人の設定要チェックやね。
そういうことか、はいはい。やっと今理解した。
誰かのチャンネルで代表して流すんじゃなくて、
参加してる人がカセンさんとかシャカさんとか赤美カルビさんとかいるんで、
その人たち一緒にやってるんだけど、その人たちは自分で独自でTwitchで配信してるんだね。
そうだね、各配信者の視点撮りみたいな感じになっていて、
参加してる配信者全員が一応配信はしてるんだけど、
誰の視点でいつ何を見るかによって、さっき言ったアーカイブの概念、設定概念が違うから大変かもしれない。
で、ボイスチャットで繋がってて、一応あれだよね。
あんま知らないけど、同じサーバーというか、
そうだね。
FF14の同じサーバー、同じ世界でプレイしてるから、同じボイチャでプレイしてるから、会話内容とかは一緒なんだけど、
操作してるキャラの主点、画面がどの配信者になってるかによって違うってことね。
そうそうそうそう。
へー、面白いねそれ、すご。
アクって感じだね。
ね。
合同企画まさに。
うんうんうん。
プロゲーム実況ならではね、ポッドキャストでそんなことしても意味ないからね。
そうだね。
そうよな。
編集の味の違いをお楽しみくださいぐらい。
そこのおもろいところはさ、
ゲームによってさ、各視点取るか、一人の人が代表して視点取るか結構違ってて、
例えばマリオパーティーとか、人生ゲームの、デジタル版の人生ゲームとか、
桃鉄とか、誰の画面で見ても一緒の画面が表示されるみたいなゲームは、
は代表の人一人が視点取って、他の人は配信なしみたいなことが多いんだけど、
各視点がある意味が、意義があるよねみたいなゲームは各視点取ることが多い気がしてる。
30:07
アマングアスとかもそうだよね。
そうだね。
そうだね。
まさにまさに。
あ、アモングアスか。
え?
え?あれアマングアスじゃないの?
でも、公式は日本、正式表記はアモングアスにしましたっていう。
あ、そうなんだ。
こっちも聞いたことあったから、意味わかんなかったけど。
はいはいはい。
でも略してアモアスとはよく言われてるかな。
まあでアモアスとかは、各配信者ごとのあれがあった方が絶対面白いよね。
うん。ないと怒られそうだね。
泣いたたない。
うん。
誰かがいつの間にか死んでって無言で何も。
確かに。
何があったって。
ね、なっちゃうもんね。
うんうんうん。
へえ。なるほどね、これは面白い文化だね。
なんか、YouTubeの、YouTubeショートとかでたまにゲーム実況の人、そう、回ってくるから。
それでちらほら見たことある人いたけど、あとタルコフでめっちゃ知ってる人もいるし。
うんうん。
なるほどね。へえ。面白そう。
それ、大丈夫ですかそれ、生放送だったらこれ収録してる場合ですか?
いやでもね、この企画長いんだよね。
うん。
ずっと張り付いて見てることもできるけど、疲れちゃうと思うし。
そんなずっと見続けたいぜっていうわけでもないから。
あ、なるほどね。
うん。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、そうっすね。
とし、途中から企画でデバイストークしとく?
あ、はい。あれ、前回言ったっけ?電動証拠デスクの話で。
あ、したしたした。山前?山崎実業どっちやっけ?
山前だね。
はいはいはい。
そうか、したか。えっと、えっと。
えっと。
近況トークだよね、いわゆる。
いや、あの、適当に振っただけなんで、全然なきゃ大丈夫ですけど。
あ、あの、ちょっと大きい40リッターとかのでかいリュックを買って、
今週実はMKA含むいろんな人たちとサファゲをしに行くんだけど、
その準備をために荷物を平日よっこいさよっこいさとどこかに持っていかなきゃいけない事情があるんで、
ちょっと大きめのリュックを買ったりしました。
としです。
はい。そうっすね。
いや、サファゲ、あーね、サファゲ、朝早いよね、外で。
朝早いね。
なんか今週もあれだよね、7時くらいにたぶん起きて準備が完了してるくらいじゃないとたぶん間に合わないよね。
33:00
えっとね、僕だけで言えば、もう僕だけというか、としは前日家に泊まるんで、
僕ととしだけで言えば、そんな暴力的な早起きは持ったおめえら、
あ、いや、30分かかって、
まあ7時、そうだね、7時か7時半に起きてないといけないね。
そうだよね。
ひどいときなんか5時起きとかになったりするからさ。
わかる、場所によってはね。
やべえなって思ったわ。
はい。
あれです、うん。
どうぞ。
ごめん、それでそうだ、思い出した。
まあそのとしと、まああとあれは僕のマイト職場とかそれのつながりで、
今も仲良くしてくれてる人たちと騒げ行くんだけど、
まあ僕車買ったからさ、
今まで僕乗せてもらうのが多かったけど、みんなを乗せようって思ったんだけどさ、
意外とね、意外とね、東京県でね、それは無理ゲーだなって思った。
東京難しいよね。
なんか、なんだろうな、今言い直そう。
横浜に僕は住んでて、川崎に用事があって、でも友達は都内に住んでてってときに、
最初都内の友達を拾って、Uターンというか、川崎に行くみたいなことを考えてたんだけど、
それをすると、なんか5時とかに家出なきゃいけない感じになってて、
しかも5時に家出ても、その渋滞次第では分かんないねみたいな。
いや、どんな試練だよみたいな感じだったから、結局最寄りの駅までは来てもらって、
で、そのだいたいサバゲー場とかってその最寄り駅からもとんでもない離れ方してるから、
そこは駅で拾って一緒に行きますよとかっていう話になるんだけど、
まあでもなんか思ってたのと違うなみたいな、なんか。
北海道でなんかふっくんとかトッシーとか、
まあ僕の妻と僕がまだ学生で北海道にいた頃とかはさ、結構なんかビュン、
無駄な、無駄なというかなんていうの、遠回りとか、
いろんな人を拾いながら遠回りとかやってたんだけどさ、
でも別にそんな時間変わんないのよ、そんな激しくは。
なんだけど、距離的には圧倒的に近いはずなのにすごく時間がかかる。
なんかさ、よくあるじゃん、北海道外の人がなんか無邪気に、
いや初めて北海道旅行行くんだよね。
2泊3日で最初は新千歳空港に降り立って、
1日目は旭川と函館を回って、2日目は帯広に行って、
最終日はしれとこで行って、そのまま千歳で帰ろうかなみたいなことを言うのをこう、
お前は北海道の広さを知らないみたいなさ、
36:02
分かる。
そういうミームあるじゃん。
ある。
それの逆版だなって思った。
うん、すごく分かる。
お前は東京近辺の道の複雑さと入り組み方を知らないみたいな。
そうなのよ。
で、なんか適当にその辺のさ、
いやちょっとあんま大声で言えないかもしれないけど、
最悪適当にイオンの駐車場とかで友達広ぐとかみたいな感じできるのかなと思ったらさ、
全然そんなことない。駅は車のロータリーとかないしさ、
ない。
まあまあそうしようか。
うん、なんかロータリーあってもタクシーと路線バス専用ですとか、
うん。
もう道もえぐい広くて駐停車禁止。
まあ駐車禁止は分かるんだけど、停車すらも禁止だったりするから、
だからあの、中に人乗ってハザードたいて、
あの、ちょっと待ってるのとこもダメみたいな。
うんうんうん。
まあこれ厳しいなと思って。
分かる。
なんか北海道帰りたくなったわ、それで。
いい話だ。
なんかトッシー話したいことあります?
トッシーの出前しとるからまた僕がめっちゃ喋ったんすけど。
いや、大丈夫かな。
はーい。
じゃあまあ時間的にも丁度いいんで終わりますかね。
はい。
はーい。
じゃあそんなわけで、えーと今日がエピソード275かな。
はい、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。