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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。もうあっという間にね、10月も下旬に差し掛かろうとしております、この週末ですけれども
あの、私は今大阪の実家に帰ってきてるんですけれどもね。 やっぱりね、雨が結構降ったり止んだりとかしてですね
肌寒く少しずつなってきてますよね。 今日は
淀川の花火大会があったみたいなんですけれども、あの実家でね、テレビ中継されてましたので少し拝見したんですけれども
なんかね、あのチャンネルが悪かったのがわかんないんですけれども、そのね、ロケーションのアンゴルがあまり良くなかったので
なんかあの、協賛金が集まらなかったのかどうかちょっとよくわからないんですけれども、申し訳ないんですけれどもね、あまりこう
すごいなーってちょっと思わなかったですね。 ぜひともね、皆さん来年ね、8月8日美和子の花火大会ね、本当にね
あの古城から上がる花火って本当に素敵なので、もしよかったら美和子の方、ぜひとも来てほしいなと思います。
ということで本題に入りたいと思います。 本日はですね、三重県のもくもくファームというところで
弟がね、単身不倫先の福岡からちょっとね、仕事で
大阪の方に来た時は、ちょっと実家の方に泊まるんで、その時に私も時間が合えば一緒にね、実家で落ち会って、週末ね、ちょっと1日レンタカーを借りてどこか
温泉のどこかね、日帰り旅行ですかね、行くようにしてるんですけれども、今日は三重の方でね
三重の温泉に行く予定だったので、ついでにですね、もくもくファームというところに寄って温泉に行って、帰ってきたんですけれども
もうね、本当にね、自然あふれるところにもくもくファームさんがあって、ちょうどハロウィンね、されていたので
ブタさんがね、お化けのモニュメントをつけたりとかして、本当に可愛いイベントもたくさんありましたし、ご家族連れとかね、カップルとか、もうすごい単独で来られている方とかもいたりして
ブタのショーがあったりとかね、ブタのレースがあったりとか、あとはね、ウィンナーを作ったりとか、いろいろあったんですよ
で、弟が、お姉ちゃん、ウィンナーとか作ったことないんじゃないの?みたいなことを言ってくれたので
えー!とか言ってね、予約してくれてたからね、ウィンナーもボイルと、で、あと燻製とね、あったんですけれども、ボイルの方でね、ボイルの方がまあ時間がそれほどかからないから、ということでボイルにしてくれたんですけれども
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私本当に初めてね、ウィンナーを作ったんですよ。めちゃくちゃ面白くてですね
で、赤身とね、脂身の分かれてて、で、赤身の方には、あのちょっとペッパーとかをね、ちょっと入れたりするんですけど、で、白身の方には、白身の脂のところには、えっと片栗粉をこうまぶしてですね
で、赤身の方はスパイスですね、と、追加でブラックペッパーを追加したい方はブラックペッパーを使い、で、氷水を入れてですね、まずはこう赤身の肉の方にバーっともうひたすら、こう
水とね、練り込むみたいな感じで、もう本当にあの
手のね腹を使いながら何度も何度もかき混ぜて粘りが出るまでね、お肉を混ぜてですね、でその後片栗粉にちょっとまぶされたね
豚の脂身の方を少しね、5円玉ぐらいにちぎりながら、その赤身の肉の方に少しずつまばらにこうトントントントンと切っては
あの上から乗せていくんですよ。で全部ね、油身の方をその赤身の方に乗せたら今度はこう
またね、手の腹でザザザザーッとね、頭をこう洗うみたいな感じでちょっとね、手の腹でザーッとかき混ぜるみたいな感じ
練り込むではなくてか、かき混ぜるみたいな感じにして、ですぐにこう
ウインナーを詰める機械に入れて、であの
腸詰めですね。あの羊の腸でバーッとこう入れていくんですけれども、本当にね、あのパンパンにしすぎてもよくないので
ちょっとした塩梅ですね。ちょっと最初はね、うまくいかなかったんですけど自分で左手でギューッと押しながら右手でね
腸詰めのその鉛筆の先のところがチュッチュッチュッチュッとこう肉が出てくるのを手でね、送りながらしていくんですよね
いやもう本当にめちゃくちゃ面白くてですね。でまだ肉がなくなったら詰めてっていう繰り返しで長くできたね
あのウインナーのその形状ですね。一旦半分にねしてくるくるっとちょっと先っちょをくるくるっとこう
ねじってですね。でまたそこから何等分かこう 手でつまんででぐるぐるぐるっと巻くと言ったら2つに分かれるじゃないですか
でその片方をその穴の中にくるっともう一周くるくるっとね寄せたウインナーの間にまた下に垂れ下がっているウインナーをくるっとその穴の中に放り込んでまたその下に
2本キュッと指でつまんでくるくるくるっと丸めてはまた下にあるやつを1回絡ませてっていうような感じで言ったら8の字をどんどんどんどん作っていくっていう感じなんですよね
であの1回そのくぐらせることでまあ言ったら紐があのグッと締まるっていうような感じなんですけれどもねそれをあの
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ボイルするところの部屋に持って行って ね何人分食べますかということでね
できたてのウインナーが食べれるようになってるんですけれども まあ3人できてたね3人分
本当ボイルしたてのものを食べたらめちゃくちゃ美味しくてですね うんあのやっぱりねできたては美味しいですし
でちょっと空気が入っている部分があったので長の詰めているところになこういうふう な感じになるんだだから今度はこういうふうにしたほうがいいなぁとかってね力加減とかもね
次からこういうふうにしようとかって思ってねでもやっぱり猫すべてそうなんですけれども 何にもね化学調味料っていうかそのね保存料とか入れない部分でやっぱり
美味しい家で作りたいと思ったんですけどね ネットで調べてもそのね
ウインナーのね蝶をね詰めるものはもう海外からの輸入とかしかなかったですね あとはもうプラスチックの容器で作ったなんか作るみたいな感じだったのであでも
こういうふうに赤身と油身とかを分けるとできるんだなって思ったのでねなんかまた 家でできたらいいかなとかと思うんですけれどもね
とっても楽しかったですでも一人ね1800円かかりますのでね あのまあ
タイパーコスパーとかっていうことを考えるとどうかなと思うかもしれないんです けれどもでもやっぱりね
みんなでワイワイしながらね作るっていうことはすごく楽しいのでまぁぜひともね そういう体験とかね結構高いからねあの
もったいないしやめとこうとかって思うじゃないですか でもやっぱりねやってみる方がいいと思います
隣のところではねアイスクリームをね凍らさなくても作れるアイスクリームとか言って向こう から聞こえてきててねそれもすんごく魅力的だったんですけどね
いろいろなね体験イベントがあったので今度からは絶対にねそういうのはね参加しよう って思いました
なのでねまあ皆さんもね子供の頃からですねそういう体験したことがなかったら大人に なってからでもした方がいいですし
お子さんがお持ちの方がいらっしゃったらですねぜひともお母さんね 子供もねすごく楽しそうにやってましたのでね
あの そういう調理実習以外のことですよね自分が率先してやったりとか
あの前でねお話しされている方のあの 動きとかを見ながらこういうふうにしてやるんだなぁとかってねやっぱりこういろいろ
思考を使うのでねとっても猫の子供たちもね いい勉強になると思うので
もしよかったらそういう体験してほしいなぁと思いました でまぁねあの見えぬ根もこもこファームさんはもういろいろ遊ぶところもたくさんありますし
お身柄のね山みたいなところがあってね素足になってね 歩いたりすることもすごく素敵ですよね
あと馬さんとかね豚さんとかがいるような牧場みたいなものもありましたしもうたくさん 遊ぶところあります
なのでまぁちょっとねあの ご自宅から遠く離れているかもしれないんですけど日帰りでも十分行けるのでね
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もしよかったら行ってください あとね黙々ファームさんの中の食べ放題のお店もね本当に美味しいです
まぁちょっとね値段は高いかもしれないんですけれどもすごくそこでね 地産地消のものがありますしもちろんね
ウインナーとかハムとかもとっても美味しいのでぜひとも来てほしいなぁと思いました ということで今日も1日にこにこ笑顔で過ごせましたでしょうか
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な1日が訪れますように ではまた明日の配信をお楽しみください
ではまたねーばいばーい