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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
みなさんいかがお過ごしでしょうか?
今日はですね、朝はすごく秋晴れだったんですけれども、お昼過ぎぐらいからね、結構ね、雨が降ったりとかして、
なんか一雨ごとにね、外気の温度が下がってきて、風とかね、引きやすくなってきてますよね。
アウターとかもそろそろいるかなとかって思ったりしている今日この頃でございますが、
みなさんもね、十分お体の方お気をつけください。
ということで、本題に入りたいと思います。
今日はですね、久しぶりに眼科受診してきました。
実はですね、私、昨年の7月31日かな、左目のね、目の奥にちょっとね、出来物みたいなものができたので、眼科に行ってきたんですよね。
そしたらいろいろな検査をしてくださってですね、なぜかですね、眼圧が高かったので、詳しい検査をしましょうかという話になりまして、
検査をしたところですね、なぜか右目の方のね、緑内瘡が発覚しちゃったんですよね。
緑内瘡ってね、結構一般的な病気で皆さんもご存じだと思うんですけれども、実は視野が欠けてくるんですよね。
私もね、視野の検査をしたところ、右目が緑内瘡なんですけれども、右目の鼻側ですね。
なので、左の視野でカバーされていたので、自分の右目が視野欠損していたということに気づけていなかったんですよね。
先生から聞いた言葉としては、これも検査しないとわからなかったので、まだまだ軽い症状なのでラッキーですよって言われました。
でもその時はね、とてもショックでしたし、自分自身それがわかっていなかったこともあれなんですけれども、
まさかそんなことになるとは誰もが思わなかったので、めちゃくちゃショックで号泣したことが本当に昨日のように思い出されます。
どこかのインスタライブで私号泣しながら撮影しているので、もしよかったら見てもらえたらなと思うんですけれども。
人生いろいろあるんですけれども、やっぱりね、スマホとかパソコンとか見たりとかするのでね、
目はどうしてもね、若い年齢からでも使う頻度がね、今の私よりも断然使う頻度が多いじゃないですか。
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なのでですね、本当にね、皆さんも気をつけて、たまにはね、メディカルチェックしてほしいなと思います。
今日もね、本当に久しぶりに、まさか今日ね、視野の検査をするとは思わなかったんですけれども、先生に言われてですね、検査をしました。
視野はね、相変わらず見えないところは変わらないんですけれども、ひどくなっていることもなかったそうです。
やっぱりね、見えていないところがね、神経の走行が薄くなっているので、そこが死んだ場所っていうか、ちょっとそこがね、自分の中で弱い部分になっているので、
それを画像を見るとね、右と左と見ると違いがわかるので、少し胸がね、苦しくなりますよね。
辛いなぁって思うんですけれども、でもそういうふうに思うんじゃなくてですね、前向きに捉えてできること、これ以上ひどくならないように気をつけていきたいなと思いました。
皆さんもね、お気をつけくださいね。ということでちょっと長くなったんですけれども、本題に入りたいと思います。
今日はですね、来日ですね、トランプさんが高市総理にね、お会いになり、昨日はね、総理に会う前にですね、総理大臣に会う前に、天皇さんですね、天皇皇后両陛下にお会いになられたということで、
私今日ね、ライブで見たんですけれども、本当にね、トランプさんと高市さんがですね、笑顔で握手しているところを見ると、ほんと泣いてしまいました。めちゃくちゃ嬉しくて。
やっぱりこのね、高市さんのスピーチからも感じられましたけれども、安倍さんのね、お話、明さんを、アメリカにね、トランプさんにお会いに行かれた時も、心よくね、受け入れてくださって、ありがとうございますっていうことをおっしゃられてましたよね。
やっぱりね、その上に立つ方ですね、私が本当に心が動いた、皆さんも心が動く総理大臣だと思うんですけれども、やっぱり高市さんと違いますよね。みんなで一緒に頑張りましょうって、大体いろいろ国民のね、例えば欠税とかの場合は、我々も頑張りましょうので、国民のみんまんも頑張ってくださいみたいな感じで、よく演説される方いらっしゃるかと思うんですけれども、高市さんはそうおっしゃいませんよね。
なんかこう、背中で見せるっていう、本当にあのたくましい総理ですよね。彼女があんなにも頑張ってたら、私たちもちょっと頑張らないといけないなって、女性の多くがきっとそういうふうにね、感じていらっしゃると思います。
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男性はどういうふうに感じられているかわからないんですけれども、女性の私はですね、もう少なからずともですね、高市さんが総理になった時からですね、すごい、どんなことがあっても自分の意思を曲げない。一生懸命やると決めたことはやるっていうような、この強い信念がですね、やっぱりこう、人を動かす力になっているんだなって思いました。
あれやれこれやれって言ってね、口でどうこう言う前に自分でね、その行動力を示すことで、より彼女の言葉の重みとか態度で表せられているところを見ると、やっぱりすごいなって思いますよね。
このね、スタンドFMでも多くの方々がですね、多くの女性の起業家のスタイルのね、フォローを私させていただいているんですけれども、やっぱり高市内閣をね、ウォッチされている方とかも結構いらっしゃる配信を聞いてですね、私もそうとかってすごく思いました。
やっぱりこう、自分だけのね、私利私欲だけを考えて生きていくのではなく、やっぱりね、自分が住むこの国をですね、より豊かにしていく形で自分の意識を変えていかないと、やっぱりこう、一人一人の意識がね、やっぱり大きな国を作っていくことになると思うので、そういう思いがより強くなってきましたね。
なんか、なんだろう、魂レベルでこう、感じるものがありますよね。わかりますか?皆さん、この私が言いたい気持ち。魂が動くっていうのはまさにそうだなと思いました。
周りの方たちもいろいろね、大変かと思うんですけれどもね、高市さんの姿を見ると、本当に勇気づけられます。ちっぽけなことでもね、雇用している暇なんてないなって思います。やっぱりいつ何時どうなるかわからない状態ですよね。
私はね、あの彼女をね、少しでも、その総理のね、だから引きずり下ろそうとするね、周りの人って死ぬほどいるじゃないですか。私もびっくりしたんですけれども、NHKでもね、お写真を斜めに撮って、なんか画角を悪く見せようとしたりとか、本当になんかこう、外交されている時でも宿泊先のホテルをですね、内部スパイかわからないんですけど、
ドコドコホテルに宿泊してますっていうことさえもね、オフィシャルにされていたりとかして、すごいことをしてるなぁと思ってね。内部にね、まだまだね、スパイはいると思うんですけれども、そんなことにもね、屈しせずですね、一心不乱にやってらっしゃいますよね。やっぱりある程度ね、腹くくらないとそんなことってできないと思うんですよね。
もう多分彼女はですね、何があってもどんなことがあってももういいから、最後までやると決めたらやるっていう感覚できっとね、あの動いていらっしゃると私は感じました。そうじゃないとね、ああいうふうにいろんな周りのね、ガヤのこととか気にしてると、もうそんないろいろなシステムを遂行することができないじゃないですか。
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だからすごい、彼女のね、すべてをこう、私はですね、ウォッチしたくてですね、YouTubeとかインスタとかもね、いろいろ配信されてらっしゃるのでフォローしたりとかしています。片山さんもね、頑張ってらっしゃるし、やっぱり女性のね、官僚の方も頑張ってらっしゃるので、どこのね、会社でもそうだと思うんですけれども、足引っ張る人ってたくさんいますよ。
自分の私利私欲、いまだにね、自分の私利私欲ばっかり考えている人ね、周りのこととかを全然見れない人、本当にそういった人ってね、ある意味ね、なんか心が狭くてね、かわいそうな人なんですよね。
お金ばっかりいっぱいあってもね、もうあんな、老人、何に使うのお金なんてって思いません?びっくりしますよね。何が欲しいの、そんな年になってってすごく思うんですけれどもね。
それだったらね、そういうお金をね、本当に貧しい方たちに何かするとかね、自分が、でもそういう人ってね、私のお金でやったった、みたいな感じでね、絶対自分の名前を残そうとするような人っているじゃないですか。
本当にね、そういうなんかやってあげた、僕がこうした、ああしたっていうように言う人ってね、やってもらう側からとしてもすごい迷惑ですよね。そんなんだったら、あなたからそんなことしてほしくないわって思うぐらい、なんか押しつけがましい人っているじゃないですか。
いません。そういう人って会社にでもね、なんかこういろいろ頑張ってみんなでチームで成果を出したのに、これ提案したん実は僕なんですとかって言って言う人。最悪ですよね、そういう人ってね。どこにもいると思うんですけれどもね、そういう人ってね、ある意味ね、なんかかわいそうだなって思います。
ということで、皆さんもね、どんどん日本がいい方向に向かうように頑張っていらっしゃるので、国民の我々もですね、ちょっとしたことでくよくよするのではなく、今できることの最前線を見ながらね、毎日進んで楽しく生きていってほしいなぁなんて思いました。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。