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こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、皆さん、昨日からですね、東京に行ってですね、無事帰ってくることができました。
雨に濡れることもなく、今、あの、滋賀県は大雨降っているんですけれども、
あの、全然ね、雨に当たることもなかったので、めちゃくちゃ私はラッキーでした。
昨日の配信をね、ちょっと先ほど聞き直したんですけれども、
あの、本当にね、ホーム、ごった返してたんですよね、新幹線のホームが。
まあ、その中でですね、立ちながらね、あの、スマホのマイクのところをね、口近づけて喋っていたので、
かなりね、ぶっきらぼうになっちゃってたんですけれども、
本当に、なんか、そういうつもりではなかったんですけれどもね、
皆さん、たくさんのいいね、つけていただきまして、ありがとうございました。
はい、では本題に入りたいと思います。
昨日はですね、あの、東京の丸の内出口から出てですね、すぐに三菱一号館美術館という美術館がありましてですね、
まあ、とっても素敵なね、あの美術館なんですけれども、
1階でね、受付したら、まず3階の方まで上がっていって、
まあ、回廊沿いにどんどんどんどんこうね、1階まで戻ってくるというような感じでね、
あの、展示されていたんですけれども、
だいたい1920年代中心に、あの装飾様式のアールデコっていうね、
ものを主体として、生活デザインとか、その様式、
服とかをね、歴史に基づいて順番にね、こう、
展示されていたんですけれども、
まあ、シャネルとかね、あとはプラダとかランバンとかね、
もう本当にね、金紙、金の糸を使って、
すごく丁寧にね、あの、
生地を織りなしてたりとかしてですね、
あの、写真を撮影ができるところとできないところがあったんですけれども、
まあ、とってもね、美しかったです。
で、装飾品とかもありましたし、
あとはね、あのヒールだけをね、こうバーっとね、
あの展示されていたりとかもしていました。
結構ね、あの、建物もとっても素敵なんですけれども、
あの、1900円でね、入れたので、
あの、結構ね、お買い得かなと思いました。
こちらの方をですね、まず何時間ぐらいかな、
1時間90分ぐらいかな、
いろいろ見てですね、
その後ちょっと移動して、靖国神社の方に行きました。
もう私のね、念願叶って行きました。
よかった、思っております。
はい、やっぱりね、あの、
あ、ここが靖国神社かーって思ってね、
大きな大きなね、鳥居をくぐりましてですね、
あの、坂道をスーッと上がって行ったらね、
本能がございました。
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で、結構ね、人が並んでいたんですけれども、
私はね、何も迷わず、
私、初めてお再生で1000円入れましたね。
で、広げてね、あの、お再生箱にね、
あの、入れた時にふんわりとね、鳥が飛ぶような感じでスーッとね、
右、左ってゆらゆらしながらですね、
あの、再生箱の中に吸い込まれるように入っていきました。
で、お祈りが終わったらですね、
太鼓のね、叩く音がどんどんどんと聞こえたので、
あ、すごい、なんか、私ってついてるなーってちょっと感動したんですよね。
で、あとはね、御朱印のところ、御朱印帳をいつもね、書いていただいているんですけれども、
ちょっと荷物になるのでね、御朱印されたものをね、購入しようと思って、
ちょっとね、受付の方まで行くと、
1580年のね、御朱印の記念の御朱印がありましたので、それを購入しました。
本当に素敵でね、キリエになってるんですよね。
で、もう一つはね、刺繍タイプになっていました。
そんな感じでね、すごくこう、
素敵な御朱印が手に入れることができたので、とってもね、幸せな気持ちでいっぱいです。
やっぱりね、最近すごく私の気持ちの中で感じることがあるんですけれども、
今年はもう本当にね、不思議と、やっぱり日本を取り戻さないといけない。
自分らしく生きないといけないけれども、でもやっぱりね、
昔のような日本をね、もう一度取り戻さないといけない時代に差し掛かっているなって、
なんかすごく感じるんですよ。
それは、自分の仕事の関係とかっていうものではなくですね、
魂レベルで何とかしないといけない。
本当にもうヤバくなってきているっていう気持ちがとってもあります。
毎日ね、朝起きた時に当たり前のように目が覚められていること、
命をこうして与えられていること、
毎日いろんなことができることがあるんですけれども、
それをね、真摯に受け止めながら毎日感謝の気持ちで生きていますし、
先祖の代々の皆さんにもね、朝起きた時に手を合わせてお祈りしています。
本当にね、些細なことしかできないんですけれども、
こうしてね、雨、今外降っているんですけれども、
雨降っていただいているのもですね、
これ季節のね、変わり目のために雨降ってくれてたりとか、
土がね、乾いている、乾燥しているところとか植物とかがね、
育つために雨が降っていたりとかもしますよね。
そんな感じで、自然には人間は逆らわれないんですけれども、
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でもやっぱり同じ地球上の中で生きていくにしてはね、
共存していかないといけないので、人間もしっかり、自然もしっかりですね、
やっぱり手を取り合って、生きていかないといけないものだなってすごく感じましたね。
私、安国神社ってこういうところなんだっていうのを
初めて自分の中で感じたんですけれども、
皆さんもね、一回行ってもらった方がいいかなって思いました。
菊の御門がついた扉を見るとですね、
日本人で生まれてよかったなって素直に感じました。
私はね、10月13日のスポーツの日に行ったので、
安国神社で日本の国旗が掲揚されていたときだったので、すごく良かったです。
こういう休日の日に行けたということに対しても、
本当にこれもね、友人が連れて行ってくれなかったら私も行けなかったので、
本当に友人を心から感謝していますし、
そういう友人に巡られたこともすごく感謝しかないですよね。
ですのでね、皆さんが毎日普通に過ごせていることも
当たり前の積み重ねではないんですよね。
これも本当に必然なんですよ。
だからやっぱり日頃いろいろな出来事があると思うんですけれども、
それも一旦受け入れて、自分が足らないところに挑戦してほしいから
そういう試練がやってきたりすることも時としてあったりします。
理不尽なことを言われたりすることもあるかもしれないんですけれども、
そこでカットになって、いざこざを起こさせる前に、
自分だったらどうすることができるのかなと思ったりすることもいいんじゃないかなと思ったりしました。
昨日も朝行きの新幹線の中で三列シートだったんですけれども、
連結のところで一番後ろのところってキャリーバッグとかスーツケースとか置けるので、
私は三列シートの一番後ろの方に予約をしたんですけれども、
ちょうど三列シートの窓からA・Bの座席に、
イタリア・ミラノから来ている旅行の観光の方が一緒に肩を並べることができまして、
少しお話しさせてもらったんですけれども、
ご主人が2本のおむすびを開けて食べようとしていたときは、
やっぱり案の定、開け方がわからなくて、
いつものように普通に開封して、
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おにぎりを、一旦米の部分を手で持ち上げて、
海苔を自分で引っ張って巻いて食べるっていうような感じでした。
やっぱりお腹空いてたかわからないんですけれどもね、
ほんとに身口ぐらいに食べ終わって、
その後にね、今度は手巻き寿司のね、
なんだろう、なんか食べてたんですけれども、
私がね、食べ方が違うからTikTokを見せてね、
おにぎりってね、手を汚さなくてもこういう風になるのよっていうような感じで見せたら、
おー!みたいな感じでね、教えたら喜んでくれたんですよね。
ほんとはね、東京行く道中にね、
こげつという美味しいお菓子屋さんがあるんですけれども、
そこのね、お菓子をちょっとカバンの中に忍ばせておいてですね、
お腹空いた時に食べようかなと思って持って行ってたんですけれども、
女性の方にですね、和菓子を、和菓子っていうかクッキー挟んだ和菓子なんですけれども、
それをどうぞって渡したら、パクパクっと食べてね、
おー!デリシャスって言ってくれて、
寝てるご主人の口にね、奥さんがその和菓子を差し込んでですね、
無理やり食べさせてたところがまたチャーミングだったんですけれども、
ちゃんとね、日本語でね、翻訳してくださって、
帰る時にこれをね、国に持って帰りますみたいなことをおっしゃられてました。
どこから来てるんですかって聞いたら、ミラノですって言われてね、
遠いところから来てくださって、本当に感謝だなって思いました。
本当にね、拙い英語で会話したんですけれども、
英語もね、話せるようになりたいなって思いましたね。
でもこうしてね、日本に来てくださっていることも感謝しかないですし、
日本のものがね、いいなって思ってくださったりとかですね、
すごしやすい気候だなとかって思ってもらいながらね、
帰っていただいたらいいかなってすごく感じました。
ということで長くなったんですけれども、
今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。