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こんにちは、50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
3連休ね、いろいろ天気が乱れたりとかもしたりしたんですが、
今日はね、とっても秋晴れがずっと朝から続いている滋賀県です。
皆さんがお住まいのところはどうかなーって思ったりしているんですが、
お仕事の方はね、連休明けちょっとね、また早起きとかをしたりして、
しんどくなったりとかされていませんが、
朝晩はね、とっても寒くなったりとかしているので、
どうかね、お体にはご自愛ください。
ということで、本題に入りたいと思います。
私がいる場所は、そこじゃなくてよかったと感じた、ということについてですね。
今日はですね、100年以上続く抹茶の専門店、家からすごい近いところなんですけれども、
そこでね、ちょっとパートで製造業として緑茶とかを出したりとか、
あんみつを作ったりとか、
そういうね、日本の茶房ですね、がある製造の方で、
私はちょっとパートでね、お仕事していたんですけれども、
図書館の勤務が確定したので、
ちょっとダブルワークが難しくなったので、退職させていただいて、
そのお給料をね、今日取りに行ったんですよね。
仲間がいたので、ちょっとわちゃわちゃ話ししてですね。
もう会うことはないかなとかってなんとなく思ったので、
お給料はね、なんとなんと現金での手渡しで、という形で、
その封筒からお金を出して、
そのお店からすぐ裏手の方に、
滋賀県では有名なパン屋さんがあってですね、
結構高級なんですけれども、高級というか値段が高いんですよね。
ほんと住宅街の中に入っている小さなひっそりとしたパン屋さんなんですけれども、
私はいろんなおいしいパンがあるんですけれども、
メーグルが結構おいしくて、
で、360円ぐらいするんですけれども、
ちょうどスタッフが3人いたので、
販売の方しかいらっしゃらなかったから、
その3人の女性に向けて、
もう一度メーグルを買って差し入れをしてきました。
好きなの取ってとか言ってね、渡してきました。
やっぱりね、会社としてはどうかと思うんですけれども、
仲間は全然悪くないのでね、
感謝の気持ちも込めて、ちょっと差し入れをしてきました。
で、家に帰ってきてですね、
明細は見たんですけれども、
本当にね、短冊みたいでね、細長い明細でね、
すごいんですよね。
まあまあまあ、それはどう考えてもおかしいんですけれども、
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そこに文句を言っても仕方がないので、
それ以上のことは言わないんですけれども、
そこでね、なんか付箋が貼ってあったんですよね、経理の方からの。
あなたは勝手にね、ダブルワークをしようとしていたから、
こちらから年末調整はしませんので、
ご自身でしてください。
厳選聴取は後で送りますから、みたいなことをね、
なんかこう付箋にね、殴り書きのような感じで筆跡で書かれていました。
例えばね、たとえ短い間だったかもしれないけれども、
お疲れ様でしたとか言ってね、
心でそう思ってなかったとしてもね、
もうそれがその方と会うのが最後じゃないですか。
面倒くさくてね、会うわけでもないし、
そこの書面でただ確認するだけなのに、
なぜそこでね、お疲れ様でした。
短い間でしたけれどもお疲れ様でしたって言ってね、
厳選聴取の方はお送りするので、
またそちらでご確認くださいって言ってね、
新しいところでもあなたのご反映をお祈りしますとかって、
いつものこの提携文あるじゃないですか。
なんでそんなことぐらい言われへんねやろうなって、
ちょっとなんとなく思いました。
何年続いてるか、
その新任生の和菓子屋って言ったとしてもですね、
そういう心配りができない会社だったらね、
なんか知らないけど大丈夫かなって、
ちょっとなんとなく思いましたね。
人の気持ちってね、やっぱりそういうところなんですよね。
いろんな人の人生があるから、
経営者が思うようにね、
必ずしもね、
労働者が動くことも限らないし、
いろいろな環境があるかもしれないじゃないですか。
ダブルワークしないといけない環境もあるかもしれないじゃないですか。
家の事情とかもあったりとかするのに、
それなのに勝手なことしてとか言われてね、
契約書に最初からね、
ダブルワークをするなんて書いてないのにね、
なんでそんなことまで言われないといけないのかなと思ってね。
本当にね、気持ちのいい最後だしなと思ってね、
歩きながらね、
みんなに感謝の気持ちも伝えなきゃと思って行ったのに、
その書類をね、家帰ってきて見たら、
わっ、辞めてよかったってめっちゃ思いました。
もうその不戦を見るだけでね、
こんなにも人の感情ってね、
もうめっちゃ最悪って言ってね、
気分が落ち込むんだなって思いました。
もうそれと同時にですね、
もう本当それを反面教師にしてですね、
私はそういうふうな人間に絶対になりたくないって思いました。
皆さんもね、思うと思うんですけれども、
例えばね、それほどでもなくね、
本当にね、家庭的な料理しか出ないね、
普通の食堂だったとしてもね、
お店の方がね、
あー今日はね、暑いですよねーとかね、
お待たせしましたーとかってね、
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まずはちょっと冷たいお冷や飲んでくださいねー、
ご注文また決まったら言ってくださいねーとかってね、
明るく言ってくれるのかね、
すっごくね、美味しいね、
料理屋さんだったとしても、
むすーっとしててね、
ご予防があればこちらのベルでお知らせくださいっていうようにね、
淡々と言われるのかってなったらね、
皆さんどっちでご飯食べたいですか?
美味しいだけでいいと思います?
っていうことになってくるんですよね。
私もね、いろいろ思い返せば、
人ってね、ワクワクっていうか、
感情がね、乗った時に購入するなーって思ったんですよね。
だから例えば、スタッフの方とかに、
別にね、ベーグルの差し入れする気分、
全然なかったんですよ。
全然気分じゃなかったんだけれども、
お給料取りに行った時にね、
みんながね、わー久しぶりーとか言ってて、
みんなこう言ってくれて、
私もいろいろ気さくに話してた時に、
あ、こんなに人に私は恵まれてたんだなーと思ってね、
やっぱり最後感謝の気持ちを、
物っていうのもちょっとあれかもしれないけど、
そろそろお昼の時間帯だからと思って、
1回外に出てですね、
ベーグルを買いに行って、
もう1回戻ってきて、
あ、もしよかったらお昼もあるし、
これみんなで食べてねー、
1つずつどうぞーって言って渡したんですよね。
ここには何が含まれているかっていうと、
やっぱりそういう風に気さくに話しかけてくれて、
感情ですよね、相手の感情。
やっぱり物を購入するとか、
何かを与えたいっていうか、
その方たちに無償の愛を届けたいとか、
っていう時ってあるじゃないですか。
そういう時ってね、やっぱり感情が動かないといけないんですよね。
この人忙しいのに一生懸命私のためにやってくれたとかって思うと、
やっぱり嬉しいじゃないですか。
子供の頃なんかね、
私すごく病弱な子供で、
しょっちゅう40度くらい熱で出てて、
本当に高熱で、
もう40度くらい熱でるからね、
母親も熱としてずっと看病してくれてました。
本当にね、棒人形みたいな形あるじゃないですか。
棒人形が私に襲ってくるぐらいね、
幻覚がめっちゃ出てたんですよ、子供の頃。
本当にね、喉の扁桃腺が腫れやすくって、
こんなにも熱出てたらね、
次熱出たらもう扁桃腺、
摘出した方がいいんじゃないかって言われてたぐらい熱出てて、
保育園は長女だったから行っていないんですけれども、
幼稚園のイベントとかにお熱で行けなかったこともあるっていうのは、
母から聞いています。
その時に熱として、
母親がリンゴを吸って、
私にね、食欲がない私に熱出てる時に看病してくれたり、
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こういうふうにお母さんしてくれてたなっていうのは、
おぼろげながら今でも覚えてるんですよね。
やっぱりそういう感情が、
やっぱり今でも記憶に残っていると、
やっぱり自分が何かあった時っていうか、
自分が今できることがあれば、
母親にその恩返しもしたいなとも思ったりするのと、
一緒なんですよね。
だからこう、やっぱりこう人ってね、
感情をやっぱり大切にしていかないといけないし、
建設的に話しするだけっていうのも、
プラスに働くときもあるんですけれども、
やっぱりそこでその人の相手の気持ちとかを指して、
お話しすることも大切ですよね。
実はですね、きのう図書館に初勤務した時にね、
私の直続の上司っていうか、
その彼女が時短勤務をしているから、
その補佐っていうかね、カバーの役割として、
私が任用職員として入ってきて、
2時半までの労働時間の後も含めて、
私がフォローするっていうような感じで、
会計年度職員として入ってきてるんですけれども、
やっぱり役所とかになると、
労働条件とかの契約書、雇用契約書とかあるじゃないですか。
それをね、いただいたりとかするのは、
役所だからそういった書類ってきっちりしてるから、
いただけるだろうなと思ったら、
私が出勤してきた時にね、その彼女が、
はい、何々さんどうぞって言って、
私にね、市役所のね、
印鑑ついた労働契約書を私にくださったんですよね。
私がありがとうございますって大事なものなので、
クリアファイルに入れてカバーの中に
しまっておいたんですけれども、
その後に朝の朝礼が始まって、
今日から私入職したので、
自己紹介って言って自己紹介して、
昨日はイベントだったんですぐにね、
イベントの準備とかをして手伝ってたりとかしていたんですが、
お昼休憩の時にね、
私の直属の上司の、また上司が、
その方にね、
私の契約書どこ行ったみたいな話になって、
もう渡ししましたよとか言ったら、
それはさ、
団長から、団長から直接私に渡すべきやのに、
なんでお前がそんな渡すんやみたいな感じで、
なんかお昼休みの時にね、
彼女が怒られてたんですよ、私居る前でね。
で、彼女が申し訳ないですって言って、
そういう風なことがわからなかったんでしょうね、きっとね。
で、その方が、
すごい平謝りをされててですね、
で、私はそばで聞いていて、
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全然聞かなかったことにしてるから、
もう一回これ契約書渡し返しますねとか言って、
返しして、
また途中からね、
団長から、
また手渡しで、
受け取ったっていうね、
そういうこう、
ハプニングがあったんですけれども、
で、そこでですね、
そこから何が言えるかっていうと、
彼女はね、
言われたことに対して、
あ、もうまたこんなことしたっていうような感じで、
泣いてたんですよ。
泣いてたかどうかっていうのは、なぜわかったかというと、
私がね、お手洗いに行って、
お昼ご飯終わってね、歯磨いてる時に、
彼女が出てきて、
で、一緒に手洗ってる時に、
私歯磨いててね、
で、そろそろ準備しないといけませんよねって、
はっと見た時に、
なんかめっちゃ泣いてたから、
え、何泣いてんの?っていうことになって、
もう私はもう全然できないから、
どうのこうの?とか言って泣いてたんですよね。
で、私が、
そんな泣いてもしゃあないから、
まあそんな誰だって、
間違いとかミスとかもあるから、
もうそんなこと気にしなくていいよとか言ってね、
いろいろ励ましてたんですよね。
そうしたら、
今日入職した人に私が励まされるなんて、
とか言ってね、
めっちゃ言ってたんですけど、
でも、
人って間違わることもあるから、
まあそんな、
自分一人で頑張ろうと思わなくても、
私も、
今日は新入職員かもしれないけど、
人生の中では、
あなたよりもすごい、
いろんな経験もしてきてる部分があるから、
そこはね、
みんなで協力したらいいし、
気にしないでって言ったんですよね。
そうしたら、
彼女が、
昨日ね、
時短だから私よりも早く帰る時に、
いやもう本当に、
来てくれてありがとうって言われました。
別にそんなこと言ってもらうために、
私はそういうふうな声掛けをしたわけじゃないんだけれども、
やっぱりこう、
経験しないとわからないじゃないですか。
あ、やっちゃった、みたいなね。
もう普通に、
印鑑さえもらってたら、
普通に来たら渡したらいいって、
彼女はきっと思ったんだろうかもしれないんですけれども、
でもやっぱり役所って縦社会だから、
そういう書類は、
どなたか渡しますかって聞いて、
渡すタイミングとかを確認するっていうこともね、
あったのかもしれないけれども、
そこに対しては、
きっとね、
彼女がその、
確認不足だったかもしれないなってちょっと思いましたね。
でも私も昔そういうふうなことね、
いろんなことやらかしてたから、
懐かしいなって思いました。
ということで、
皆さんもね、
何かあったときとかにでもね、
やっぱり、
この音声載せるときもそうなんですけれども、
自分のことばっかり話すこともね、
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あれかもしれないんですけれども、
やっぱり聞く相手のことを、
考えて発信するっていうことも、
すごく大事だなって感じました。
私すごいでしょ、
私すごいでしょっていうような、
発信をする方とかも、
たくさんいらっしゃると思うんですけれども、
私自身は、
私すごい、
私こんなことやってきて、
こんなことやって、
こんなことやって、
こんなことやってるんですって、
結構言う方っていらっしゃるじゃないですか。
私はそれについては、
すごいな、
こんなことも経験してたんだな、
こんなご苦労もあるんだなっていうように、
素直に話は聞くんですけれども、
でもね、
時々ね、
え?って思うときがあることがあるんですよね。
例えばですね、
こんなことやってるんです、
あんなことやってるんですって言いながらも、
自分の管理ができてなくて、
すごい太ってたりとかね、
こんなことやって、
あんなこともやってって言いながら、
自分の会社の売上が全然立っていなくて、
自転車創業になっていたりとか、
あとは家族を大事にしていなかったりとか、
そういうふうなことがパッと分かった時点で、
私めっちゃ覚めるタイプなんですよ。
うわ、こんな人なんか嫌だわって、
口ばっかりの人やなって、
私は思ってしまうんですよね。
それは勝手にね、
そういうふうなことを決めるっていうことは、
良くないかもしれないんですけれども、
基本的には、
自分の生活、
生活っていうか、
自分自身をきちんとコントロールできない人には、
相手もうまくコントロールすることできないんじゃないかなって、
なんとなく思います。
ということは、
自分の体の体型、
太ってるとかあるじゃないですか、
肩が結構ダラダラしてるっていうか、
縛りのない体つきの方は、
結構、ある意味自分に甘いんだなって、
なんとなく思ったりもしますね。
そういうところが見えてくると、
ちょっと嫌だなって、
この人言ってることって本当なのかなって、
自分のこと全然できてないのになって、
感じちゃいます。
それはね、
私も口で言いながらも、
自分自身も見つめ直していかないといけないことにもなると思うんですけれども、
そういうふうに感じたという、
ちょっと長くなっちゃったんですけれども、
まあそういうね、
ことでした。
でもね、やっぱりこう、
人ってね、
どんだけテクノロジーがね、
進化しても、
人の感情とかっていうのはね、
テキストで、
たとえチャットGPTが優しい言葉を
言ってくれたとしても、
やっぱりこう、生身のね、
人間が、
大丈夫って言ってくれる方が、
嬉しいじゃないですか。
その大丈夫っていう、
大丈夫っていうのが、
もう本当に心からね、
思って、
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思ってる大丈夫っていうのを、
私はいろんな方にね、
伝えていけたらいいかなって思っています。
ということで、
今日も一日ニコニコ笑顔で
過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって、
笑顔あふれる素敵な一日が
訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。
バイバイ。