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こんばんは、華麗のアニタイムハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、手相、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
ということで、今日も一緒に始めていきましょう。
はい、ということで、今日もね、ちょっと遅い配信になっちゃいましたけれども、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日はね、8月5日、水曜日。
もうあっという間にね、8月も、あのー、中、もうあっという間に来週お盆に差し掛かってきますのでね、
暑い暑いと言ってる間にね、もう8月も終わっちゃうんと思えばね、
あのー、ちょっとね、気がちょっと焦っちゃうんですけれども、
もうね、皆さんもね、ちょっとやりたいことをね、ちゃんとコツコツと積み上げてもらいたいなと思っております。
ということで、はい、私も今日ね、ちょっと熱中症気味でめちゃくちゃ頭が痛かったりとかして大変だったんですけれども、
でもね、えー、ちょっと今日は少し早めに寝ようかなと思っているところです。
ということで、はい、えー、今日はですね、私がPCMというね、自己分析の診断を受けたお話をしたいと思います。
で、あの、実はですね、えー、今日、たくさんのね、そのPCMという質問に答えてですね、
自分の考え方や行動の特徴を振り返る時間がありました。
えー、質問がね、確か45個ぐらいありましてですね、えー、5択で選んでいくんですけれども、
あのー、最初はね、えー、これがいいのかなーとかね、こっちを選んだ方がいいのかなーとかってね、結構悩んでたんですけれども、
でもね、先が長いのでね、もう途中からサクサクサクサクと進めていきました。
で、進めていくうちに気づいたことがあったんですよね。
で、それは人は普通ね、自分のことってね、分かっているようで、あんまりね、意外と分かっていないということなんですよね。
私も普段から、なんか手装鑑定したりとか、あのー、AIを活用したりとかして、えー、その人らしさをね、見つけるというね、お手伝いをさせていただいているんですけれども、
でも一番難しいのは、自分自身を見ることなのかもしれないなって思いました。
で、今回のね、このPCM診断ということなんですけれども、
これ私はね、こんな時こう考えるんだとか、だからこんな行動を取りやすいのかなーとかっていうのも、
その選択をすることによってね、なんとなく感じることがありました。
で、えー、自己分析はね、自分を評価するっていうよりかはね、自分を理解するためにあるっていうものなんですよね。
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で、こう自己分析はね、もう本当にね、人生で何度も何度も繰り返していった方がいいと思います。
まあ、10年に1回は最低でもした方がいいかなと思いますね。
こういうツールって、もし私30代だったら、もう絶対30代から受けてたかなって、
もう今の時代の方、本当うらやましいぐらいなんですけれどもね。
でもね、まあ50代からもですね、自分を今からでもね、えー、知るっていうことが大事なので、
ちょっと私はね、させていただいたんですけれども、
まあ、あのー、私はこういうタイプとかっていう形で多分わかると思うんですけどね、
今はね、まだその、送っている、メールでね、送っているので、どういう形で回答するかわからないんですけれども、
その今診断したばっかりなので、その気分をね、乗せて、このスタンドFMにね、配信させていただこうと思ってるんですよね。
で、私はね、今年に入ってから自分自身ですね、いろいろな自己分析もしています。
まあ、手相でね、自分で自己分析したりとか、AIで壁打ちしたりとかね、AIの高性能のAIで壁打ちしたりとか、
で、今回はこのPCMですね。
方法とかは違うんですけれども、どれにも共通していることがあるんですよね。
それは、自分を知ることが人生を変える第一歩になると、私はそう思っています。
自分の強みがわからないとそれを伸ばせられないし、
自分が強みだと思っていた実はそれ以外のものが強かったりするということもあったりとかするんですよね。
で、苦手なことがわかったら、苦手なことってやっぱりね、日本人の教育ってよくないと思うんですけど、
苦手なことをできるようにしなさいって、無理やりね、できないところをできるようにするっていうような学習をね、
させるから人ってね、勉強するのが嫌になってくるんですよね。
それよりもその子のいいところをですね、先生がもっと伸ばしてそこにね、伸ばすことで突出することで、
その個性をね、生かすと苦手なこともね、大のずっと上がってくるんじゃないのかなってなんとなく思いました。
なので私はもう常識を破壊するという感覚でですね、いろんなことを挑戦していき、
みんながそれは普通おかしいん違うかとか、それは常識的におかしいんじゃないのとかっていう、
もうその固まったね、固定概念をね、私は突破していきたいなと思っています。
はい、なのでまぁちょっとあの人変わってるなぁとかね、ちょっと変だなって思われて、
はい、私はそれでいいなと思っているんですよね。
だからみんなと一緒っていうのが必ずしもいいと思えないし、
これからの時代、みんなと一緒が必ずしも乗り越えていけるかって言ったらそうじゃないかなと、
私はそう判断しています。
まぁちょっと本題にかなりかけ離れたんで、戻していくんですけれども、
昔はね、私はもっとこれ頑張らないととか、もっとこっち完璧にしないとっていうようにすることがすごく多かったんですけれども、
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でも退職してからね、自分の時間とか自分と向き合う時間が結構持てるようになったので、
完璧っていうようなことを求めるよりかは、自分をしっかりと知って自分らしく正しく歩んでいくっていうことが、
ずっと自分の人生が楽になると感じています。
もしね、今私は何が向いているんだろうとか、自分の強みって何だろうっていうように思っている方がいたら、
ぜひぜひ自分と向き合う時間を作ってみてほしいなと思います。
きっとね、新しい発見があると思います。
私もね、今回のPCMの診断の結果が返ってくるのをとても楽しみにしています。
またね、この結果が出たら皆さんに感想をお話ししていきたいと思います。
このね、PCMっていうのはですね、
アメリカの心理学者が開発した理論で、
もともとはNASAの宇宙飛行士選抜に使われていたものなんですよね。
人はそれぞれ基本となる性格タイプがあって、
その人がストレスを感じた時にどう反応するか、
逆にどう関われば力を発揮するかっていうのが分かるって言うんですよ。
めっちゃ良くないですか。
なのでね、私はもうこれをやりたくて仕方がなかったんですよ。
他にもいろいろあるんですけれどもね。
まずはこっちのね、NASAレベルのですね、
心理学者が開発した理論でPCMという診断を受けたということで、
今回ね、お話しさせていただきました。
ということで、今日も最後までお聞きいただいて本当にありがとうございました。
あ、そうそうそう。皆さんもしよかったら聞いて欲しいんですけれどもね。
あのユーチューバーのヒカルさんがですね、
えーっと、なんだったっけな、立川…なんだったっけや、ごめんなさい。
えーっと、ちょっとね、落語されてました。
YouTubeでノーカットの落語が上がっていました。
1時間ちょっとくらいだったんですけど、さすが。さすがヒカルさんですね。
本当に上手です。本当に上手。
私ね、ヒカルさんのその落語をね、お風呂入りながら聞いてたんですけれども、
私本当にね、若い方からね、学ぶのが本当に好きだなって思いました。
特に20代、30代ですね。まあもちろん40代もなんですけども、
自分の年齢よりも若い人からいろいろね、めちゃくちゃね、今の若い方って、
努力がすごい…タイパーですよね。
タイパーを得ながら努力をね、かけずに上手くね、
立ち回りながら上手く生きてるなって思うんですけれども、
でもやっぱりね、その若い方のその思考、
時間さえタイパーが良かったらいいかって言ったらそうじゃないかもしれないんですけども、
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タイパーを求める理由っていうのがそこにね、意味と意図があると思うんですけれどもね、
そこをね、深掘りしていくと、なぜそういうふうに今の若い方は、
タイパー、コスパーを優先にするのかなっていうこととかもわかると思うんですけれどもね、
でもなんかこう、私たちと同じ年代のね、思考でずっといると、
本当にね、時代錯誤にだんだんなってくるので、
それは良くないなと思うのでね、若い方からいろいろなね、
学びを得てですね、私も日々、50代、50代以内のね、進み方しかできないんですけれども、
でもそれでもですね、常にそういう情報を浴びながら、
私もね、一歩一歩前へ進んでいきたいなと思います。
ということで、人生の中心はいつもあなた自身。
また明日の配信でお会いしましょう。
ではまたねー。バイバイ。