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こんばんは、50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。11月もね、3分の1が終わろうとしております。
今年も残すところ、あとわずかになってきましたよね。 どんどんね、なんか、しわすの雰囲気が漂いつつあるんですけれども、皆様はいかがでしょうか。
今回はですね、私が図書館の方に入職してですね、感じたことなどを少しお話ししていこうかなと思います。
図書館の方ってね、だいたいね、10時から開館してですね、
朝はですね、開館10分前になると、全職員がね、図書館の方の入り口の方に行ってですね、
例えば、返却ボックスのところにはね、投函したら、
ポストみたいなところあるじゃないですか。裏側からするとね、書籍そのままポーンとね、投げると、下の床だったら書籍が傷ついちゃうので、
本当にね、クッションみたいな柔らかいね、クッションが下に敷いてあるんですよ。
で、それを上に本がバーっとね、結構投函されています。主にね、あの子供のね、
絵本とか持って行ったりするのが重いからかもしれないんですけれども、バーっとあったりとかですね、
あとは、通勤の途中でね、ビジネス書籍を経やして、仕事に行かれている方もいるのかもしれないんですけれども、
たくさん返却されています。それをね、まずは回収してですね、
で、投函の窓口を閉めて、開館するとね、ポストから入れられるところもあるので、窓口を閉めるのは、
正職員がするんですけれども、私たちの任用職員は、その返却の方を回収すると。
で、そこから入り口を開けたりとかするのは正職員で、
図書館の外にね、椅子を置いたパラソルとかを立ててね、テラスがあるんですけれども、その椅子の設置とパラソルの設置も毎日毎日ですね、
正職員が出したり入れたり出したり入れたりしてます。
ほんとこの作業大変だなぁと思うんですけれどもね、置いたままだとね、
盗難に遭う可能性があるということなので、毎日毎日ね、出したり入れたりされています。
そこからですね、投函に応じて、貸出の窓口には、
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師匠さん。師匠さんも、普通の師匠と一般師匠と専門師匠さんがいらっしゃって、順番にね、
受付されているんですけれども、貸出のね、だいたい1、2、3、4人ぐらいかな、あって、で、返却だけがお一人なんですよね。
私もおいおい返却の方は担当する形になっているんですけれども、今はちょっと教えてもらったりして、
時々ね、空いている時に練習したりとかしています。
で、まぁそんな感じでね、あの、図書館周りはそういうふうな形で、お客さんの対応とか、
廃課って言ってね、あの返却された書籍はですね、ブックトラックっていうカート、三段のカートみたいなところ、皆さん見たことあると思うんですけれども、
そこにね、分類ごとに分けられているんですよ。
分類ごとっていうのは、私たちがまたその、本棚にね、片付けやすくするように、まあ分類ごとにこう、裏表ね、あの、
ブックトラックがあると思うんですけれども、それを見て片付けていったりとかするんですよね。
本当にね、腰を丸下にかがめたりとかね、膝を下げてね、本当に下の方にね、あの、しゃがんで、
格納したりとかするので、もうめっちゃ腰痛なるしね、もう、膝もパキパキパキパキってね、なっちゃうし、で、左手でね、
5、6冊の書籍を持ったりとかするので、めっちゃ手首も痛くなったりとかして、で、師匠さんもね、あの、
労災になるぐらい、労災手前って言ってたんですけれども、本当にね、あの、これは職業病でめっちゃ痛いんですとか言って、治らないし、
病院に行っても仕事辞めるしかないって言われてるんですとかって言ってたので、まあちょっとそれはね、あの、動かし方、自分の体の動かし方を気をつけていかないといけないなと思いました。
こんな感じでね、私なんかもう50代なってるので、自分のね、これからの人生、あの、仕事をすることによってね、体をね、痛めつけるっていうのは良くないので、そのあたりはね、あの、ちょっと自分の動きとかをちょっと気をつけながら、仕事をしていかないといけないなと思いました。
結構ね、ゆるゆるっとね、片付けたりとかしているので、私は性格上ね、あの、今日の分は今日のうちに片付けたいなって思ったりもしたんですけれども、雰囲気を見ているとね、そこまでね、バタバタ片付けたりとかもしてらっしゃらないので、私も無理をしない程度で片付けていこうと思っております。
そんな感じで、朝さーっと片付けたらですね、今度本庁便と言いましてね、あの、図書館から市役所ってね、離れているので、朝ね、大体開館してから、ちょっと経ってからすぐにね、外回りに行くんですけれども、役所の方はね、あの、大体行くのが、
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図書館は教育委員会の直轄になるので、教育委員会とか、あと総務課とかですね、総務課の方で、あの、郵便物を回収したりとか、あとは、えっと、会計課の方にですね、行って、あの、そういう契約とか支払いの処理とかをするために、会計課の方に行ったりとかして、結構あちこち行ったりとかするんですけれども、
まだまだね、ボックスが分からなかったりとかですね、あと契約書の市長の印鑑を押したりとかもしたりしています。
郵便とかもね、こっちでね、役所の方で、その、書類の重さを測って、それに対する支払いを確定するようにシステムの中に入れて、誰がその手続きをしたかっていう感じで、職員番号で管理されているので、私の番号を打って、
例えば今だったら封書の提携買いだったら110円なので、110円のボックスの中に切手を張らずに入れておいたら、自動的に郵便の方が張ってくれるみたいな流れがあるみたいです。
今日はそれをちょっと学んできたんですけれども、なかなかね、あちこち行ったりとかしますし、あと会計の方とかもね、書類の日付がちゃんと、いついつよりも支払いが後でいいかっていう日付をチェックして投函したりとか、
いろいろなルールがあるので、そんなこともあるんだなぁと思いながら見てきました。
今日はね、本庁、役所の方に行って帰ってきてからね、午後もまたお食事、昼ご飯を食べてから、本を片付ける仕事とかしてたんですけれども、
ちょうどね、私に宛てに外線がかかってきてですね、なんだろうと思ったら、市役所の職員課からだったんですよね。
私入職した時にですね、50回の加入の有無の書類が入ってなかったんですけれども、どうされますか、加入されますかって聞かれたんですよ。
私が、そういった書類をいただいてなかったんですけれども、ということを言ったら、そうなんですかって言って、
明日はね、ちょうど図書館の休館日なので、明後日までに絶対に出してもらわないと、ちょっと間に合わないんですっていうことで、
そうしたらですね、ちょっと今からシステムの格納の場所、書類の格納の場所を言うので、それに順次で開けてもらってもいいですかって言われたんですよね。
ちょっと私、ログインの仕方はわからなかったんですけれども、一応その格納ルートだけを聞いて、
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あとはもう正規職員の方に場所を聞いて、印刷をしてですね、加入することにしたんですけれども、
なんかね、ざっくり見たところ、給料に対する千分の何簿か知らないですけど、
五条会の組合の負担を月々払うと、映画とかね、いろいろな福利構成を安い金額で受けることができるみたいな感じなんで、
これはラッキーと思ってね、その中でフィットネスジムとか映画とか他にもいっぱいあったんですけど、私が興味があるのが映画だったので、
ちょうど正規職員の方にね、映画って書いてあるんですけど、ちなみにおいくらぐらいで見れるんですかって聞いたんですよ。
そしたらなんと600円です。すごくないですか。うちの主人の会社の五条会だったら800円なんですけどね。
それからまたより200円安いです。
本当にやっぱり地方公務員ってこんな感じで恩恵を受けてるんだなぁとすごく思いましたね。
でも年間10枚まで買えるっていうことだったので、それだけでもね、全然ありがたいですよね。
なのですかさず組合に入ることにしました。
そんな感じでね、また私の友人とかね、このスタイフ聞いてる方で私の友達がいましたらですね、
一緒に映画見るときは私がね、安いチケットで、まだ残っていたら一緒に見に行きましょうということで。
こんな感じで公務員の恩恵を、会計任用職員としてでもね、やっぱり社保入る加入条件となってくると、
週30時間以上は労働するから、そういう恩恵も受けられるんだなぁと思ったりしているところでございます。
ということで、いろいろ慣れない仕事があってね、まだまだ疲れるんですけれども、
少しずつね、今月中には慣れて、来月には少し余裕を持って仕事していきたいなぁと思っているところでございます。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。