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「世界の情報まるっと教えちゃうよ」
2025-12-23 15:52

「世界の情報まるっと教えちゃうよ」

今日は、投資を学ぶ上で世界の流れを理解することがとても重要になります
アウトプットがてら皆様にもお伝えしますね
#投資
#世界の情勢
#アウトプット
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00:06
こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 今日は、
図書館がお休みの日になったので、 今日もね、
いろいろ自分がやりたいことをちょっとやっていたんですけれども、 あの、今日はね、
えー、主人と私のね、
部屋、部屋っていうか、クローゼットの中のね、服の整理をちょっとしていました。 なぜかというと今日は、あの、焼却ごみの日だったんですよね。
で、いらないもの捨てようかなぁとかって思って片付けてたら、 特に処分するものがなかったんですけれども、
あとは、押入れの中を少し整理して、不要なものをね、ちょっと取り剥ぐっていうところに売りに行ったんですよ。
私、今回、あの、 アマゾンのブラックフライデーでですね、
スケッチャーズのスポットね、紐とかがないような靴をね、黒の靴、図書館で履こうと思って買ったんですけれども、間違ったサイズでもうぶっかぶかでね、
で、100均で中敷きとかでやったりとか、つま先のところにね、あの、 ちょっとクッションみたいな入れるやつとかしたんですけど、なんかしっくりこなくって、
なんで24.5なんか頼んだんかなーって、まあ自分を責めても仕方がないので、 まあそしたらと思ってね、あの全然タグとか切っていないので、それも取り剥ぐのところに持って行ったんですよ。
査定してもらおうと思って。 あれいくらしたかなぁ、8000なんぼしたんですけれども、700円ぐらいでね、一度も履いていないのに。
で、あのいかがですかみたいなこと言われたから、もう持っときてね、 ああ結構ですということで、もうそのまま持って帰ってきました。
もうこれやったらね、メルカリとかで売った方がね、 あの買ってくれる方いらっしゃるだろうなぁと思って、また年明けにですね、
メルカリで販売しようかなと思いました。 ということで少し本題に入りたいと思います。
私はね、前もスタンドFMで何度かお話ししたかなーって思うんですけれども、 投資をね、今学んでまして、私も少なからず投資をさせていただいてます。
投資の方もですね、投資の講座に入ってて、毎日ね、いろいろな情報を得るんですけれども、 その情報を得てアウトプットしないといけない、自分の中にも定着しないのでアウトプットしてるんですよね。
その中でですね、皆さんにもね、もしよかったら私のアウトプットをですね、聞いていただいて、少しでもね、投資の意識をね、高めてもらって、これからのね、時代に乗り遅れないように、投資の基準設定とかね、
03:16
そういうマインドとかもちょっとご理解いただけたらいいんじゃないかなと思いましたので、今日は少し年についてっていうか、世界のね、今の流れとかについてお話ししていきたいなと思います。
ちょっと聞いていただいた中で、わからないこととかどういったことですか、みたいなことがあれば、メッセージでくださったら、私のわかる範囲でご回答させていただきます。
今日はですね、現在の中東の情勢ですね、今は、例えば中東アラブとかの辺ですよね、石油がね、特に取れるという国で、今はね、いろいろ世界と取引されてるんですけれども、やっぱりね、石油だけっていうわけには、
今後ね、いかなくなりますし、このままでいくと脱石油とかっていう形でね、言われることもあると思うんですよね。石油もいつまでも出てくるとは限らないので、今後ですね、
2030年に向けて、石油という資源の国からですね、お金の力で稼ぐ国にシフトするということなんですよね。お金の力で稼ぐ国というのはですね、
ユニバーサルテーマパークを作る計画、合わせてディズニーも中東で動いているということで、ディズニーは今年、アブダビでね、パークの契約を結んだというのが、情報として得ています。
ディズニーとかユニバーサルテーマパークとかがね、中東に来るとですね、諸外国から人を集めて、それでお金でね、国が稼いでいくということになりますよね。
ディズニーとかユニバーサルテーマパークとかがある国っていうのは、なぜか安心できるような国という、そういう集客できる国を目指しているということです。これはね、かなり合理的な手法だそうですよ。
なので、2030年に向けてね、いろいろされているので、こういったところをちょっと意識して、新聞とかネットとかのニュースを見ていただいたらいいかなと思います。
06:03
今度、中国に向けていきます。中国はね、今いろいろあると思うんですけれども、自分のね、自国だけではね、ハンドタイは作れません。
ハンドタイというのはですね、中国EV社が結構ね、お安い金額で売っているので、主力を得ている状態にはなるんですけれども、やっぱり自分が、自分の国で作るハンドタイがないのでですね、結構ね、いろいろな国から輸入している感じになるんですけれども、
だからね、台湾の方とかのね、自分の国にしようとね、戦略しようとしたりとかっていうのも、この経緯があるということになるんですけれども、でもね、簡単にね、ハンドタイもね、輸出規制とかがあったりとかして、今は中国を買えない状態になっていて、
結構今、自国でハンドタイの路口装置というのがですね、ASMLという路口装置ですね。この路口装置というのは、細い光を使ってですね、細かい回路を作っていく装置なんですよね。やっぱりこれがないとね、ハンドタイというのが動けないんですよね。
設計図ではないんですけれども、その設計図に従って回路を作るっていうね、それができない状態になっているので、そこが今の中国の弱点という状況になっています。
この間ですね、宇宙産業につきましては、イーロンマスクのスペースXですね、ロケットが何度か打ち上げして失敗しているということで、宇宙はですね、今後、軍事や通信、そして気象などの天気予報とかの観測とかによってですね、社会の道具になって投資していくという形になっています。
宇宙にはね、何か物を運ぶということだけでも何千億ですかね、かかったりするので、やっぱりデータが一番重要になってきますよね。
宇宙産業はやはりこれからね、例えばその通信速度とかっていうのも5Gからどんどん上がっていくと思うんですけどもね、そういう通信速度とかやっぱり軍事とかにね、通用するものがやっぱり宇宙で観測されたりとかすると、やはり細部にわたってキャッチすることもできますよね。
だからこの宇宙産業がこれからは伸びていくだろうと言われています。
しかしですね、まだまだ先の話にはなるんですが、ロケットを何回か打ち上げとかすると、ミスった情報、失敗というのはやっぱり次につなげるいいデータになりますよね。
09:06
エディソンも1000回失敗して、1001回目に例えば成功したとしたら、1000回の間違う成功に導く失敗のルートを確認できたから良しとするというような感じでね、何らかそういったことを聞いたことがあると思うんですけれども、やっぱりスペースX、ロケットを打ち上げるとですね、破片がやっぱり飛んできますよね。
それで普通上運行している航空機の経路にですね、その破片がいつ飛んでくるかわからないので、それでいろいろなリスクがあるので、そのリスク管理が追いついていない状況で、そこを何とかするというのが今後の課題になっているということでございます。
ドイツですが、ドイツはですね、EVの車でですね、戦っていたんですが、中国の安いEV車と競っていくとですね、やはり勝ち目がないということで、別の新しい国としての特策をシフトしていくということになっています。
ドイツはですね、国として防衛産業にシフトしていくということでね、そうしていくとですね、やっぱり民間で製造業とかがあるじゃないですか、そういったものを国の防衛業にシフトするように、一緒にですね、民間企業を国の防衛というね、事業に一緒に参画するというような感じで再編していくということになっています。
防衛はね、安全が担保されないといけないので、中国みたいにね、いつ潰れるかわからないけど安くて、今のトレンドだったらいいや、みたいな感じの、ああいう作り方じゃ良くないんですよね。
やっぱりね、自分の自国を守るためには、安いものが勝つとかいうのではなく、やっぱりしっかりと保障できるものを作らないといけないじゃないですか、自分の国を守らないといけないよね。
なので最安値競争にはなりにくいというのが、この防衛産業になってきます。基本的には、この間もお話ししたんですが、アメリカで行われているのは3年後に日本に来るっていうのと同じように、ドイツで行われていたことが数年後に日本で行われるということで、
日本もですね、やっぱり車、トヨタとかね、もう今日産が弱くなってきているんですけれども、自動車産業で日本がね、こうね、高度経済成長を支えてきた産業にはなるんですけれども、そうじゃなくて、今度はですね、
12:15
防衛、日本は今までいろんな国に守ってもらってましたが、自国でね、この島国を守っていかないといけないフェーズに今後なるというのが、もう目に見えてわかっているということになりますね。
なので、自国は自国で守るフェーズ。守る力が弱いと、やっぱり諸外国に侵略されたりということになりかねないので、今後防衛費は、どんどんどんどんこのドイツは、この先10年先に向けて70兆円で防衛をベッドするという形になっています。
はい。やっぱりね、日本も産業をね、自分の今の主流とする産業からですね、やっぱりこう時代の流れにのっとって、売る商品とかをね、変えていく方が買ってきた企業って何個かピックアップ皆さんできますか?
例えば、転用してきた企業としては、音楽、映画、ゲーム、半導体のイメージセンサーとかですね、にシフトしていったソニーさんですね。ソニーさんはものづくりからですね、IP技術を生かす会社にシフトしていってますね。
女性だったら知っているフジフイルムですね。アキタスランジン?科学技術や素材技術などにしていたフジフイルムさんが、今度は医療とか化粧品、高機能素材に転用するように変わっていきましたよね。
この今申し上げた会社についてはですね、一から作ったのではなく、既に会社として持っていた技術、過去に稼いできた会社のキャッシュ、現金ですね、人材と研究力を生かして、次に転用する事業はないかということを試行錯誤しながら、その業種に移行していったということで、
勝ち進んでいけている会社になってきます。なので、創業、例えば館営何年から続いた何々とかねっていうのが、必ずしも良いとは限らない時代になってきています。
やっぱり時代の流れに則ってですね、作り方とか売り方とか販売の仕方とかを変えたりしながら、やっぱりその今のこの日本といったら手先が器用な技術を生かしてですね、
15:02
例えば私だったら、ロボット産業とかにね、方向転換していく今の製造業とかだったらね、やっぱり人口減少していっているので、普通ね、農家さんが日本の国産を作りたくてもですね、作れない。
そうなってくると、ロボットとかが代用しないといけない時代がやってくるんですよね。だから、ロボット産業がこれからも伸びてくるんじゃないかなと思いました。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。ではまたね。バイバイ。
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