1. 54歳、ここからがおもしろい。
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「ふわふわしている人って」
2025-10-22 19:25

「ふわふわしている人って」

今日はヨガの先生と面談をしました
その時言われた言葉が忘れられませんでした
「色々なことをされているので ふわふわしている」と
うーん😔
Instagramの投稿しか知らないのに
そこまで言われるんだなーって
自分なりに立ち止まって説明された言葉を咀嚼してみました
難しいですが私は私
真摯に受け止めながら前進していきます!!
#ふわふわ
#軸
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こんばんは。50代から決めて、行動して、人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
今日の滋賀県は、結構寒いですね。肌寒いです。
今は、ヒートテックの薄手の長袖に、普通の面のシャツを着ているんですけれども、室内でも冷え込んでいます。
もうね、実家の母なんかね、めちゃくちゃ寒くてハロゲンヒーターを出していると言っておりました。
不思議なもんでですね、一軒家って本当に寒いですよね。夏は暑いし、冬は寒いですね。
やっぱり木造建築というのはね、やっぱり家自体が呼吸をしているのかなというのがね、こういう時期になると感じられますが、皆さんがお住まいのところはどうでしょうか。
ちょっとね、整形外科的な疾患がある方とかはね、急に腰が痛くなったりとかね、流待ちが酷くなったりとか、手の指先がね、こわばったりとかする方、たくさんいらっしゃると思うんですけれども、
そういった時はですね、もしよければなんですけれどもね、ティファールでお湯を沸かしてですね、
お風呂のポケでちょっと浸すという形で、手首を温めていただくのが一番いいかなと思います。
できればね、足浴もいいんですけれども、やっぱりね、足を湯につけるとなるとね、やっぱり水こぼしたりしたらどうしようとか思ったりするとね、なかなかね、行動を移しづらくなるので、
もしよかったら手首だけでもね、温めてほしいなと思います。
でですね、今からね、この時期からでもいいので、薄手のマフラーっていうか、薄手のマクフラーの方がいいかもしれないんですけれども、ちょっと首に巻いて、
マフラーのね、ちょっと先っちょの方をですね、背中の肩甲骨と肩甲骨の間のね、ところ、隙間ですね、そこのところにマフラーの最後のところ、端っこですね、に当たるようにしていただいて、
はい、あの、ちょうどその辺りをね、温めていただけるといいのかなと思います。
普通にね、その肩甲骨と肩甲骨骨の間にね、回路を張るだけでもね、基礎代謝が上がって、体が燃焼しやすくなるというところなんですよね。
そこにもたくさん壺があるんですけれども、もしよかったらね、そこを今からですね、温めて、黒節までのね、靴下を早めに履いていただいて、今年の冬をね、頑張って乗り切ってもらいたいなと思ったりしているところでございます。
はい、ということで、本題に入りたいと思います。
今日はですね、私が所属するヨガの養成講座のサポート講師という形で面談をさせていただきました。
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サポート講師というのはですね、私、養成講座を受講して講師になったんですけれども、それプラス上級講座を受講して、それも合格してですね、今、対面でね、ヨガのレッスンを行ってはいるんですけれども、
そこからですね、自分自身が講師となってですね、養成講座を育成するという立場の方もできるんですけれども、それはね、上級講座を卒業した方までのコースなんですけれどもね、それをまずはする前にですね、一旦、養成講座を受けている先生方のそばでですね、お金を払ってサポート講師というものを受けないといけないんですよね。
それがだいたいね、半年間ぐらいかけてその養成講座を行うんですけれども、だいたいね、毎週毎週行われてですね、4時間ぐらいの拘束時間オンラインになるんですけれどもね、それで全て終わってから、トップですね、とお話をした上で認定校を開校していいかという判断を委ねるという流れになっているんですけれども、
その時にですね、私もですね、バタバタこれからしていくので、ちょっと思い立った時にですね、養成講座のライセンスだけでも取っておこうと思いましてですね、来月から開校される北海道の養成講座のとある先生のサポートという形でさせていただきたいということでね、ご連絡をさせていただいてですね、
今日ちょっとね、面接を受けたんですよね。
もちろんその講師の先生がですね、サポートする方との意思疎通もうまくいかないと、環境も良くないですのでね、どういう思いがあるのかとかっていうのをね、いろいろ質問を受けたんですけれども、正直ですね、先生がですね、私に対して、
ゆうこさんはですね、ふわふわしていると言われました。
多分これはね、かなり言葉を選んでね、ふわふわしているというように言ってくださったんだと思うんですけれども、きっとね、私は一体何者かがわからないということなんだろうなというように読み解きました。
何者かがわからないというのはですね、私自身、いろんなことをやってるんですよね。
パートもしておりますし、親の介護もしておりますし、ヨガの先生もしてますし、耳つぼもしてますし、手相もやってますし、AIも少しだけですけど、かじったりしています。
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でもね、全てにおいて何かが突出しているかって言ったら、残念ながらそうじゃないんですけれども、私はですね、長年仕事を務めてきてですね、
昨年のね、4月末に退職してですね、もう1年以上経っているんですけれども、やっぱりね、その31年間、やりたくてもできなかったことを今ね、必死でね、やっているんですよ。
必死でやるっていうか、できなかったことを全てやっていきたいって思って、今やっているんですよね。
ただそれだけのことなんですけれども、周りの方からすると、1つのことをですね、完結していないので、次から次へとやっているっていう姿がですね、多分自分の軸として、落ち着きがないっていうような感じで捉えられてるんだなと思いました。
皆さんもね、いろいろあると思うんですけれども、どうでしょう。私、今年9月で53歳になりました。本当にね、自分自身、本当に今のように動けるのってね、60歳ぐらいまでかなって思います。
もちろんね、60歳以上も動けると思うんですけれども、今度は自分の母親の介護が入ってきたりとかするフェーズにもなる可能性もあるんですよね。
そうなってくるとですね、やっぱり何かね、セミナー、イベントがあると東京の方に行ったりとか、品川に行ったりとか、福岡に行ったりとか、いろいろね、移動手段もね、さまざまありますけれども、そういった動きさえもですね、やりづらくなってくると思うんですよね。
本当はね、40代後半ぐらいから45ぐらいからね、いろいろやっていきたいなと思ったんですけれども、何せですね、コロナ禍の間以降からですね、コロナが明けてからこういうふうな形でね、いろいろね、講座ビジネスとかが始まってきたと思うんですけれどもね。
なので、40代後半にやりたかったと言っても、時代がそうじゃなかったのでどうしようもないですよね。今の時代からすると、オンラインでね、いろいろ受講したりとか、オンラインが多すぎたので、今度はリアルで会いに行きましょうとか、いろいろ言ったりして、イベントもリアルで開催して会いに行ったりとかしてますよね。
そんな感じで、自分が楽しそうだな、はいいなってね、イベントがあった時にですね、行きたいなってその瞬間にですね、心が動いた時に私は参加しているんですよね。
それが、先生からするとですね、一つのことを真っ当していないのに、次から次へといろんなことをしている、落ち着きがないというような感じで見られたのかなーなんて思ったりしました。
もちろんね、党の本人もですね、いろんなことを毎日やっているので、もちろん落ち着かないのは落ち着きません。
でもですね、いろんなことをやりたいんですよね、いろんなことを。いろんなことをやっちゃダメなのかなーって思いますよね。
学校の授業でもですね、音楽、体育、算数とか国語とかいっぱい教科あるじゃないですか。それをね、授業のね、科目ごとに学んでますよね。
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それと一緒だと思うんですけれども、まあやっぱりね、そうは見られないんですよね。
私もね、その時にはっと気づいて、ああ、人からそう見られているんだなーって思いました。
インスタグラムもですね、私はヨガのアカウントだけで発信しているんですけれども、そこでですね、テソーの話をしたり、高市さんのことを言ってみたりとかですね。
あと時にはAIの発信をしたりとかっていう形で、まああのミミツボのこともしたりとか。
で、まあ他者からすると、この人何してるんだろうなって思われてしまってるんだなと思います。
なので、今度からはですね、このインスタのヨガのアカウントからは、まあヨガしか発信しないでおこうかなと。
私も毎日ね、配信すると決めているからやっているんですけれども、それもちょっと変えていったほうがいいのかなーなんて思ったりしました。
またね、別のアカウントを持ってですね、テソーとかAIとかの学びの方のアウトプットっていうのを別アカウントでしていくっていうことも一つの手段かなーなんて感じたりしました。
もちろんね、自分自身っていうのは自分しかわかりませんし、他者からもですね、断片的なこの私のインスタグラムの投稿だけでですね、これも私のね、
性格っていうか、私を読み取られてしまってるんですよね。恐ろしい時代だなと思います。私のことを全然知らないですし、その先生も北海道にお住まいなんですけれども。
それでもですね、私のインスタグラムとか、ちょっと時々ですね、ヨガのみんなの共通したLINEで、私の書き込みであったりとかっていうので、私というのを知っているという感じですよね。
そんな感じで、人ってそういうふうな感じで決められちゃうんだなっていうように感じました。私はですね、はっと立ち止まってですね、言われたことに対しては一度立ち止まって考えるようにしております。
そこでですね、やっぱり自分の人生なんですよね。自分の人生だから、自分が決めた手段で進んでいきたい。でもやっぱりそういうふうにね、あまり関わりのない、滅多に関わらない他者からでもですね、そういうふうに言ってくださるっていうことは、やっぱりこう一つの軸を持ってしていく方がいいんだなっていうことについても、一旦受け入れて自分の中で考えてみました。
そこでですね、11月から約半年間にかけて、養成講座のサポートになってくると、またそこでね、毎週木曜日になるんですけど、木曜日の午後が拘束されます。サポートするだけでもね、約4万近くのお支払いをさせていただかないといけない形になるんですよね。
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またね、そうなってくると自分の気持ちもですね、落ち着かない状態にもなるのかなぁなんてちょっとふと感じたりしました。落ち着かないっていうのはですね、自分の事業でお金の収益をまだがっちりとね、得られきれていないのに、またそこでですね、お金を払って、またその養成講座のサポートにつくってなってくるとね、
なかなかこう自分があの事業として展開していきたいことに対する時間がまたそこで持っていかれるっていうことがあるじゃないですか。うまく伝えきれてないところもあるんですけれども。
だからそれだったらですね、養成講座のサポートをちょっと一旦ね、辞退させていただいて、やっぱりこう自分が今やっていきたいことをちょっと進めていかないといけないなと思いました。
いろいろ本当にね、今日面談の後考えました。自分の中でも考えましたし、AIとも相談してみました。母にもちょっと聞いてみました。
まあ予感でね、対面レッスンは今やってることはやってるので、それはそれでね続けていきますけれども、私結構ね、手相の鑑定で、今無料でね、させていただいている方の鑑定をちょっと必死でね、回答させていただいているところなんですけれども、めちゃくちゃ細かく見てるんですよね。
だから一人見るだけでもめちゃくちゃ何時間もかかるんですよね。難しかったらね、ちょっといろいろ調べたりとかして、少しでも満足いくような鑑定にするように頑張ってるんですよね。
すでに開発させていただいた方からはですね、また詳しくちょっと教えてほしいっていうより、また鑑定してほしいっていう依頼があったりとかもするぐらいなんですよね。手相の鑑定をしようかなと思ったのもですね、私子供の頃からですね、結構占いとかが好きで、スピリチュアルとかっていうところまではないんですけど占いがすごく好きでした。
昔はね、星座占いとかっていうのも好きでしたし、そういうね、マイバースデーというね占いの本が私の時代は流行りました。月刊で発売されていたんですけれども、それとですね、年末年始になるとね、本当に乙女座とかね、私は乙女座なんですけど、ウォー座とかっていう星座のね占いが書いてあって、来年のね運気が書いてあるものとかも結構買ったりとかしていました。
その後にね、自分の手相もね、すごく気になって、手相の線がどんどん自分の中でね、手のひら、右手、左手、どんどん変わってくるなっていうのを感じたりとかして、面白いなって思っていました。
で、母にね、この養成講座のサポートをやっぱりね、辞退するっていう話をしたときに、母からはですね、あなたいろんなことやってきたけれども、ヨガだけはすごくずっと続いてたよねって。だからヨガはいいんじゃないの?って言われたんですよね。
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もちろんね、ずっと続けていけるっていうことは、自分が嫌いじゃない、苦でもないから続けていってるって思うんですよね。絵を描くこともすごく好きだったんですけれども、やっぱり体のために心地がいいからヨガをしているっていうことなんですよね。なので、ヨガの対面レッスンは続けていこうと思ってるんですけれども、何せですね、ヨガの対面って言ったとしてもですね、本当にお金稼ぎません。
カルチャーセンターでやったとしても、箱代のお支払いとかね、いろいろ高熱費とか払うと半分以上取られていくんですよね。で、自分の手物に残るっていうのは、交通費とかを引いていくとですね、本当にね、小銭に程度になってくるんですよ。だからいっぱい集客してですね、人を増やせばその分ね、1回のレッスン費用がどんどん上がってくるんですけど、なかなかそうはいかなかったり、こうやって物価が上がってくるとね、皆さんね、
そういう食費にはいたしかたがない、生きていかないといけないものっていう形でね、お金、買い控えとかもしながらも使っていくと思うんですけども、やっぱりこういうね、お稽古ごとっていうところにどうしても、値段が安くて、すごくお買い得っていうところに流れていくので、なかなかね、生徒さんが増えないっていうのも現状わかっています。
そうなってきた時にどういうふうにしてね、自分がね、自分の手に触をつけた状態で、どういうふうな授業でしていくのが成功するのかなってやっぱり模索すると、手相っていうのはね、占い市場っていうのは結構ね、何兆円っていうぐらい規模が、市場が大きくなってるんですよね。
それをですね、自分らしく、そして今の時代にあった占いっていうのをね、ちょっと私の中でいろいろと考えているところなんですよね。
普通に鑑定してはいどうぞだったらね、昭和の時代から続く占いになると思うんですけれども、これからはね、テクノロジーも進化していくので、そういったものを踏まえて楽しいね、手相鑑定、手相結果をお伝えできるようにちょっとしていきたいななんて思っているところでございます。
まあそんな感じでね、自分を見つめる時間を与えていただいたので、もう本当にね、先生には感謝しているんですけれども、やっぱりやりたいことはね、やり続けていきたいと思いますし、
時間がね、やりたいことがたくさんあると集中する時間、時間を投下するところがね、ちょっと分散してしまって、なかなか進めない部分もあると思うんですけれども、自分らしく他人に振り回されずに頑張っていきたいなと思っているところでございます。
はい、ということで、この無料鑑定が終わったらですね、11月、12月、1月と年末年始の手相鑑定、有料に切り替えるためにちょっといろいろ進めていかないといけないので、それも頑張っていきたいなと思っているところでございます。
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これを聞いている皆さん、どれくらいいらっしゃるかわからないんですけれども、例えば自分の仕事ですね、働いている会社員の方だったら拘束時間8時間、プラスアルファはね、通勤時間2時間となってくると、1日24時間の間10時間ですね、拘束されていますよね。
そこから帰ってきてお食事をしたりとかお風呂入ったりすると、またそこで2時間ぐらい取られて、そこからまたね、入った時間を使って皆さんのね、何か好きなことをしていらっしゃる方とか疲れ切って寝ちゃう方もいらっしゃるかもしれないんですけれども、やっぱりね、自分の心が踊る。
何かやりたいなぁ、こんなことやってみたいなぁとかね、誰かに会いに行きたいなぁとかね、こんなことするのって無駄かなって思うことでもですね、ちょっと1回やってみるとね、なんかすごい心が晴れ晴れとしたりとか、心がすごく解放される瞬間がやってくると思うので、もしよかったらね、やってもらいたいなぁと思っているところでございます。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。ではまた明日の配信をお楽しみください。じゃあまたね。バイバイ。
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