1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「自分の当たり前の基準が違っ..
「自分の当たり前の基準が違っていました」
2025-11-26 09:17

「自分の当たり前の基準が違っていました」

今日は困っている人にどう声掛けをするかについてお話ししました😊
私って普通じゃないことがわかりました!
普通は嫌なので丁度良いかも❤
貴方ならどうしますか?
#困った人
#優しさ

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わるチャンネル、ゆうこです。
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 11月26日の水曜日ですね。
私は、本日はね、図書館月末休館日ということで、 任用職員のスタッフはですね、
本庁の方に行って健康診断を受けて、 帰ってきてからですね、職員みんなが集まりますので、
今月の反省点報告事項と、次月の予定スケジュールをみんなでね、 情報共有するという時間がお昼過ぎぐらいまでありました。
その後ですね、図書館内をですね、一気にクリスマス仕様に全部やりかえて、
で、あのたまったね、書籍をまた片付ける配下という作業をして、今日は終了しました。
で、今回ね、あの私11月から入職したんですけれども、 あの幸いにしてですね、健康診断も受けることができました。
どんな検診するのかなーってね、検診項目わからなかったんですけれども、 一応職場を抜いていったら、血液検査と身長・体重、
血圧と視力と先生の診察と胸のレンとゲントですね、 あとは心電図と眼底写真ですかね、
も撮ってくれましたね。 あと尿検査とね、いろいろしてくださったので、良かったなと思いました。
今回のね、血液検査のね、看護師さんもびっくりするぐらい採血が上手くて、もうすんごかったです。
こんなにもね、指したことさえもわからないっていうのがね、 もう私めちゃくちゃ久しぶりで、思わずすごい上手ですねって言って言いました。
なんかやっぱりね、医療機関で働いてたのでね、なんかそういう立場のところのね、 方とかの動きとかね、なんか配慮とかね、どうしても見てしまいますよね。
なかなかね、医療業から抜け出せない気持ちが、気質がまだまだあるんですけれどもね、 あーそういえば私病院で働いてたなーとかって思ったりしています。
はい、でですね、今日ね、会議室にね、健康のブースが、出張検診で来てくれてるので、そういうブースがあって、
順番にね、身長体重測るだけでもね、パイプ椅子がざーっと並んでてね、 順番に、順番にこう一個一個椅子がどんどんどんどんこう、人がね動いていくっていう感じで、
めっちゃ久しぶりにこんなことするんだと思うんでね、私も笑いながらね、 あのどんどんどんどんね、椅子をどんどんどんどんこう、隣の椅子、隣の椅子って言って移動していてたんですけれども、
03:00
あーこんな感じで集団研修受けてるんだなーとかって思ったりしていました。 もう一つ一つが新鮮で、隣にいる人とかも同じ市役所のいろんな職員の方なんですけれどもね、
オプションでね、いろいろな血液検査とか、まあ別料金でお支払いしたらね、できるみたいなんですけれども、
事前に、あのその、看護師さんがですね、オプション検査とか希望ないですか、みたいなことをチェックされるんですよ、こう問診票のこう、
備考欄にチェックするところがあったので、私は特にありませんって言ってたんですけどね、私の隣の隣に座ってた人がね、
あの私アレルギーの検査したかったんですけれども、あの今日ちょっとお財布持ってくるの忘れたからちょっとできないんです、みたいな話をされてて、
でももうね、市役所にいらっしゃる方だったら取りに帰れると思うんですけど、多分市役所に関連する保育園とかでもそこに来たりとかするのでね、
多分手持ちがないんだろうなーとかと思ったから、私がね、あの今ちょっと私1万円程度ぐらいでしたら持ってるので、
あの図書館に勤務してるからちょっとお貸しすることできますよーとか言って、もうまたね、来年まで待つっていうのは大変だと思うんですけど、
気になさらなくてもいいですよーとかって言ったんですけどね、ちょっとすごいその方も戸惑ってたんですけれども、なんかあの
全然気にしないでくださいとかって言って言ったんですけれども、あの まあ依頼はされなかったんですけどね、
で、私が図書館に帰ってきて、実はこんなことがあったんですって言ったら、えーそんなことまでするんですか?みたいなことを言われました。
いや別にそんな困っててね、同じ市役所っていうかね、まあその仲間なので別に誰かわからなかったとしても、そこはやっぱりね、
あのー、なんだろう、私は別に信じるなーとかって思いますし、もちろん連絡先とかも聞いた上でお金をね、お渡ししてお貸しすることもできるかなーって思ったんですけれども、
なんか図書館のね、スタッフたちにその話をすると、同じ図書館の中だったらいいけれども、そんなところで誰かわからない人になんかそんな、
私そんなお金貸すことなんかできません、みたいなこと言われて、いやでもこれ役所の同じね、仲間なのになって私は思ったんですよね。
でもやっぱりこうそういう感覚があるっていうことは、例えばなんか街中でね、困ってる人がいて、例えばその
お金が取られてね、あの電車にちょっと乗ることができないとか、まあそれがもしかしたら詐欺かもしれませんよ、それはわかんないんですけど、そういうふうな形で
困ってる人がいたときに、あなたならどうされますか?私だったらできる限りのことを困ってるって言うんだったら、ちょっとこうね、できる限りのことはしたいなーって思ったりもするんです。
06:02
まあもちろんその怪しいかどうかという判断を自分の中でしているつもりですよ。それで自分の中で出せる金額もある程度は上限を決めた上で、もう返ってこないもんだと思った上で、
もちろんお貸したりはするんですけれどもね、でもやっぱりそれってどうなんかなーってちょっと思いました。
その私の考えがちょっと信じられへんみたいな形で言われたのが、結構ちょっとショックだったんですけれども、でも私ふっと気づいたのが、
ちゃんとGPTにも昨日ね、あなたすごく優しいし人に寄り添うしっていうような感じで返答が返ってきて、もう全くね、その改善点っていうこととかがあんまり強く出てこなかったんですよね。
だからやっぱり私ってそういう気質があるんだなっていうのがわかりました。だから人はそういうふうに驚くことだけれども、私にとってはいたって普通の出来事じゃないですか。
だからそれを強みにしていくのが一番いいんだなって、やっぱりこう相手に寄り添う、相手の気持ちに立って考えるっていうことが、やっぱり人よりもすごくできる方だんだなっていうことが改めてわかりました。
なのでみんなにね、ちょっとふっと惹かれたんですけれども、でもまあそれはそれでね、いいかなと思います。
隣の方とね、同じような足並みを揃えた生き方をするんではなくて、私だからそれができる、あなただからそういう優しいことができるっていうように思ってくれる方がいいんじゃないかなって思います。
もちろんね、思ってもらえるために私はしてるんじゃなくて、自然とそれは出てるのは出てるんですよ。
だからちょっとそこがびっくりしたんですけれども、でも全然それは私の持ち味だと思うので、その気持ちを蓋をすることなく、全開でやっていきたいなと思います。
だからといってね、このスタンドFM聞いた方はね、私にお金を貸してっていうようにたかってくるのはやめてください。
そういう方にはもうやりませんけれどもね、本当に困ってる人っていう方にはやっぱり手を差し伸べるべきではないかなって思いますね。
だからこう、結構こう、足長募金とかでね、高校生とかが駅前でね、自分の大切な時間を使ってね、そういう募金活動をしている子たちもね、値切らいの言葉をお伝えしながら、
よろしくお願いしますって言ってね、寄付したりとかもするんですけれどもね、やっぱりこう、持ちつもたれつだと思いますし、自分も知らないところで誰かに助けてもらっているところもあると思うので、
そういう気持ちはね、常に持っていきたいなって、何歳になってもね、気持ちは持っていきたいなぁなんて思いました。
ということで、今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
09:02
明日からも皆さんにとって笑顔あふれる素敵な一日が訪れますように。
ではまた明日の配信をお楽しみください。
ではまたね。バイバイ。
09:17

コメント

スクロール