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こんばんは、50代から決めて行動して人生が変わる可能性を引き上げるポジティブキャンパスのゆっぴーです。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。 6月もね、もう今日で終わろうとしておりますが、もう本当にね、
2026年の前半戦は、もう怒涛のようにね、この6ヶ月過ぎ去っていきましたね。
はい、まあこの6ヶ月ね、簡単にちょっとだけ振り返っていこうかなと思うんですけれども、 私はですね、今年の3月末に私立の図書館を退職してですね、
まあ路頭に迷ったんですよね。 なぜかと言いますと、今年の1月4日初出勤の時にですね、私時短勤務のね、職員の代替要員という形で私が採用されていたんですけれども、
その時短要員のね、正職員のスタッフさんが、まあちょっとメンタルが元からやられてて、
はい、で、ちょっと結構危ないなーってね、思っていたんですよね。その危ないっていうのは、なんかこうね、お仕事する時もなんか集中力が欠けていたりとか、ちょっとしたところで気分がね、こう、
結構波があったりとかして、落ち着きがなかったりとかするんですよね。で、あたふたあたふたしたりとかしていたので、大丈夫かなーとかって思っていたんですけれども、
やっぱりね、年始早々に、まあいきなりですね、もうちょとつ猛進のように私が出勤してきて、カバンを置いて、さあ座ろうかなと思った瞬間に、私辞めるんですっていうことを言われて、もう本当にね、なんかこう、
初出勤でですね、初出の時にね、なんかいきなりね、顔にね、なんかこう生クリームがいっぱいついたケーキを顔にバチャってね、つけられたような気分で、もう本当にびっくりしました。
この人めちゃくちゃデリカシーのない人だなぁと思ったんですよね。普通だったらですね、あのちょっといいですかーって言ってね、まずは年始の挨拶をしてからですね、ちょっといいですかーみたいな感じでお話しするんだけれども、まあそういうふうにいきなり言うっていうことは、まあよっぽどですね、こう、なんか相手の立場に立って物事を考えたりとかする余裕がないぐらい、もう結構来ていたんだなぁと、今となっては思ったんですけれども、
まあ当初の私はですね、何この人とかって思って、ちょっとびっくりして、そんな感じでね、まあ私もそういうね、こともあるということで、まあ仕事を始めたので仕方がなかったので、まあそうしたらもういきなりね、気持ちも切り替えて必死でね、いろいろ職探しが始まるんですよね。
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そこでですね、私は兼ねてから行きたかった、まあ家からね、もう3分ぐらいで着く職業安定所ですね、ハローワークにですね、4月から勤務をしているということなんですよね。
これもですね、私がちょっとうっかりしていたこともあるんですけれども、まあ図書館が週4のね、勤務だったので、まあてっきり週4やと思ってたら、まあフルフル週5でですね、まあ6.5時間で、あの労働があって、でまあそこでですね、まあ結構、まあ給与もね、図書館よりも良かったですし、まあ職歴もね、過去からの職歴を全部加味されたので、まあ時給もマックスいただけてました。
ボーナスとかもね、商用も出るということなので、そんな感じでね、本当に異業種でお仕事させていただいて、まあ今日でですね、ちょうど4・5・6と3ヶ月経ちましたので、まあ何とかね、いろいろ仕事も自分の仕事をいただいたりとかしながら、まあ何とかやっています。
まあ職が変われどですね、いろいろなところで人間関係っていうのはね、どうやら出てくるというのはね、皆さんもご存知だと思うんですけど、この上司から逃げたとしてもですね、また違う新たな職場でね、嫌なね、スタッフに出会うんですよね。
まあこれも普通ね、どうしようもない自分に対するっていうか、生きていく上でですね、こういう自分が苦手とする方と、人生の勉強しないといけないという試練が出てるんだなと最近は思います。
本当にこんな人またいるんだとかって思ってね、何度かね、ちょっとこう喧嘩っていうか言い争いみたいなことをしたこともあるんですけれども、まあ何と言ってもですね、人に伝えるということのね、大切さっていうのをその相手をね、見ることで感じました。
まあその図書館の時もそうでしたけれども、今働いている事務さんもですね、やっぱりこう自分の気持ちを優先として相手に話すっていう方が結構私としてはすごく苦手なんだなっていうのがすごくわかるんですよね。
自分中心っていうのはもう相手の立場に立ってその言葉を選ぶ、言葉選びっていうことがやっぱり重要だと思うんですけれども、なんかこうしてほしいからこうっていうような感じでね、自分の意見ばっかりを言う、自分の言葉で言う。
相手がその言葉を言われるとどういうふうに感じるのかな。例えばこういうふうにしてほしいって言ったとしても、なんか相手がそうだなって自分で気づいてもらえるような言い方でするのと、自分自身がモヤモヤしてるからもうさっさとそのこと言ってたっとと直してほしいからこういうふうに言わないといけないわみたいな感じで、もう感情でバーっと言うっていうのとでは、なんか受け取られ方って違うじゃないですか。
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またこの人自分のことさっき言いたいから私に言ってるんだなっていうような感じで、いつまで経っても変わらない人なんだなって思ったんですよね。
本当にね、図書館も地方公務員で、ハローワークはね、国家公務員なので、またねちょっと立ち位置が違うんですけれども、もちろん私とか事務さんとかもほぼほぼ非常勤職員で、正職員っていうのはたくさんハローワークにスタッフいるんですけれども、ほんの半分以下なんですよね。
本当にね、国家公務員の試験を受かって、いろいろ仕事されてる方のですね、労働っぷりっていうか仕事っぷりってどんなのかなとかって言って、普通に見たりとかしてですね、
こんな感じなのか、こんな考え方なのか、こういう判断なのかとかね、こういう言葉を使うんだとかっていうことをすごく客観的に感じるものはたくさんあるんですけれども、
でもまあね、あえてね、ちょっとそこはお仕事のことなので、詳しいことは差し控えさせていただくんですけれども、やっぱり私はいろいろなところを渡り歩いてきているがゆえに、
やっぱり医療業として長年、31年間勤めてきたので、思いやりとか、おもてなしじゃないけれども、やっぱり患者ファーストで見てきた自分の心遣いとかっていうのは、
すごくこう、自分の人生の中で、患者様第一っていうか、患者ファーストで見てきた職場で勤めたっていうことに対しては、すごく誇りを持てるようになってきたなって、今となって思います。
割れ先にというか、自分中心というよりかは、何があっても患者さんを助けるとか、患者さんのことを思ってとか、患者さんのために書類を早く作るとか、そういうふうな感じで、主語が全て患者さんだったんですけれども、
患者と接するところから変わって、事務部門とかに行ったりすると、やっぱり職員優先とかになったりして、ちょっとそこの考え方が違うと、心がもやもやしたときもたくさんあったんですけれどもね。
でも、病院で土があった自分のマインドは正しかったなって、今となっては感じています。
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ちょっとかなり遡ってしまったんですけれども、そんなことをしながら、今年も半年間、いろいろ出かけて行ったりもしましたね。
投資講座も、何度か東京の方に合宿も行きましたし、セミナーも行きましたし、来月もまたワンデイの合宿にも行きます。
私自身、昨年の秋からですね、しっかりとお金の勉強をしよう、お金の勉強というか、投資をするということがとても大切なんですけれども、
自己流でね、ちょっとした値にいさとかの投資はしていたんですけれども、なんとなくっていうような感じでね、銀行に入れるよりかは、投資をする方がいいということで、お金の預け先を変えていただけなんですけれども、
そもそもですね、今年は特にね、いろいろな戦争が起きたりとか、いろいろなことがある中で株価が本当に乱高下する時期とかが、1月、3月とたくさんあったんですよね。
そんな時に、自分のその時のマインドとかね、感情とかでバーッと動いたりする方とかもいらっしゃるんだけれども、そうじゃなくて、経済というのはですね、先に株価が動いてから世の中の経済が動き出すというね、こういうルールがありましてですね、株が動いてから、
1ヶ月半ぐらい経ってから世の中がそういうふうに動いていくっていうような感じで、全体的な構造からね、ものを見ていくとですね、結構面白いんだなっていうのに気づきました。
本当に自分が応援したい会社さんとかのIRとかを見たりとか、決算を見たりとかすると、とっても楽しくなってきますし、そこにお金を置いていって増やしてくれとかっていうような感情よりかは、
本当に頑張って世界、もしくは日本を良くしてもらいたいし、こういう熱い思いがあるんだなっていうのを感じたりとかすることができたんですよね。
株主総会とかのYouTubeが大きな企業だったら公開されていたりとかもするんですけれども、そういったものを見たりとかすると、
今後のテキストで文字ベースで見るよりかは、そこの株主の総会の状態で代表とかの直接的な言葉に乗ってですね、将来の目指すビジョンとかを見ると、
こういうことなんだなとかっていうのを感じ取れますし、自分自身の日々の仕事とかにも、こういう考え方があるんだなっていうのを精一ながら感じ取ることもできたりするんですよね。
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そう思うと、自分自身もとっても成長してきたかなって思っています。
多くの方がですね、会いたい人に会いに行けとよく言いますし、自分の近い、よく接する方と平均した年収しか稼げませんよということを、皆さんもよく聞いたことがあると思うんですけれども、確かにそうなんですよね。
いろいろ多く稼いでる方とかに、会ってくれるかわからなかったとしても会いに行く。何かセミナーとかがあって接することができれば会いに行く。
スタンドFMでもね、井原子佳林さんがおっしゃってたことは、お金を出してね、自分が会いたい人に会いに行けるんだったら、会いに行かないと行けないよねっていう話をなさってたんですよね。
私まさにそうだなと思ってね、お金出して会いに行けるんだったら会いに行ったらいいじゃないですか、その億万長者の人とかでもね。
でもお金出しても会いに行けない人もいるんですよ。会いに行けない人もいるけれども、何かセミナーとかをされてたりとか、講演をされていたりとかして、会えるんだったら会いに行って、その空気感を直に味わいなさいっていうことをおっしゃってたんですよね。
まさにそうだなと思いますし、だいたい事業されている方のほとんどの方がそういうふうに言いました。
Zoomとかでするよりかは、直に会いに、直接会いに、リアルに直接会って、その空気感を感じ取りなさい。そこで自分の今までの違和感を感じ取るということが大事だって言われたりとかしますよね。
私も、投資の合宿に行った時に学んでいる方とかの温度感とかを一緒に感じることができて、すごく影響を受けて帰ってきたりとかするんですけれども、やっぱり普通の日常に戻ると、なんか最初の2、3日は気分が高揚してて、やるぞっていうような気持ちになるけれども、
いつもの習慣に戻るという、ホメオイスタシズが働いて、普通の日常に戻ると、また普通の自分に戻るという、そういうことが繰り返しながらも、何かのイベントがあれば、遠くに足を運ばせるということを、今回はこの半年はたくさん繰り返してきたかなと思います。
いろいろな講座も新たに入ったりとかもしましたし、AIラボラトリーのりこさんにも会うことができたんですよね。
あとはブレインとかの、さこさんの教材とかも購入したりとかもしてますし、ブレインで販売されている方たちの教材とかもいろいろ買っています。
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そういう教材から学べることとかもありますし、その教材を買うことでコミュニティに、テキストベースのコミュニティですけれども、ディスコードとかのコミュニティに入ることができたりとか、
メルマガが届いたりとか、いろいろなことがあるんですけれども、そういう感じで自分から学びを取りに行くというような感じで、いろいろやってきました。
7月からは自分自身の事業を本格的に稼働させていく。今のパートタイムで働いている収入でもやっていけなくはないんですけれども、それだけではいけないと。
人生後半戦、私はいつ死んでもいいと思っているんですけれども、自分の事業とか自分の力で何か商品を売ったりとか、無形商材でもいいんですけれども、やっぱり講座をしたりとか、もっと自分でいろんなことをチャレンジしていきたいので、
パートのお金を元に生活するっていうよりかは、自分の力で稼ぐ。裏を返せばすごく私は仕事が好きなんだなっていうのを感じました。
気がついたら昨日からずっとAIを本格的にやりたいなっていうようになって、今までそんなこと全然なかったんですけれども、自分のやり方っていうのが皆さんとちょっと違うんですけれども、私なりのやり方をしていると結構ハマって集中してこの3日間やっています。
明日からもずっと続けていくんですけれども、詳しいことはまたちょっと今日も長くなったので、割愛させていただこうかなと思います。
投資の詳しいこととかについては、今日はちょっと本当はお話ししようと思ったんですけれども、ちょっと時間も遅くなっちゃったので、また来月お話ししていこうかなと思いますので、引き続きいいねとかコメントとかいただけたら嬉しいです。
今日は6月の最終なので、近くの神社で血の輪くぐりをしてきました。
この半年間のけがりを落として、来月にまた新たな半年に向かって健康とかを祈りながら、そしてもちろん日本がこれからも平和で豊かな国でありますようにということをしっかりと祈ってきた次第でございます。
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ということで、長くなりましたがご視聴いただき本当にありがとうございました。
今日も一日ニコニコ笑顔で過ごせましたでしょうか。
明日からもまた新たな月が始まりますので、皆さんも健康管理に注意しながら頑張っていきましょうということで、また明日の配信もお楽しみください。
ではまたねー。バイバイ。