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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、色々流れが始まるし変わりどき、ですよ。 ということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
前回、ここ3ヶ月、ちょっと2月ぐらいまでの間、2月って言っても節の変わり目なので、ほぼ1月いっぱいと思ってください。
レバレッジ効くよ、みたいな話したんですね。 本当にね、この週末ぐらいにかけて向かって、そしてそこを越えて、週末前後だね。
満月前後と思ってもらうとわかりやすいかな。 25とか、23、4、5、6、7ぐらいかな。8ぐらいまで。
いろいろ見始めると細かくあるんだけど、今回そのぐらいの時期、また流れるもの、
それは向かってくる流れもあれば、過ぎ去っていく流れもあるし、自分からっていうこともあれば周りからということもあります。
時間はね、未来に向かっていると考える人と、未来がこっちに向かってきていると考える人といって、
日本人はどちらかというと後者が近い感覚があるんですね。 よく時計の話でね、
西洋の人は秒針が進んでいく、向こう、未来に進んでいくんだけど、
昔の時計を見た人、日本の職人さんが江戸時代とかかな、作ったのが、番の方が、数字の方が動いていくっていうね。
要するに未来が、時間が向こうから来るという感覚が日本人にはあるのでは、というお話を結構聞いた方もいるんじゃないかなと思います。
どっちもあるから、本当にその表裏一体、両方あるという中で、自分の解答、答えを見出していく。
その解答も一つではないという柔軟性が、風邪の時代、めちゃくちゃ問われますね。
そういうの、本当に若い子の方が柔軟性があるようで、意外と堅かったり、色々、それこそ裏と表でありますね。
特に昭和を生きた私たち世代というのは、裏は裏、表は表で、線引きがしっかりなされていることの方が良しとされていたので、
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だからね、分かりやすい、敵と味方じゃないけど、悪と正義みたいな物語の方が分かりやすいんだよね。
だけど、だんだん大人になって好まれるテーマというのは、良いも悪いもなかったり、
ドラマとかでも、一時不倫は絶対ダメみたいなのから、不倫がテーマのドラマとかが昭和でも流行り、
今やTシャツが乾くまでみたいな、よく分からない夫婦関係とか、色々あるわけですよね。
時代の移り変わりが色々ある中で、大きな分岐点なので、結構集合意識的に根付いている、
当たり前、ルール、常識というのが崩れていくという中で、
文化の時代、不可視な時代、つまり答えがよく分からない、どっちが良いか分からない。
アンパンマンの視点から見れば、バイキンマンは悪いことをする人。
いたずらする人。
バイキンマンからすると、アンパンマンは自分のやりたいことを邪魔するやつ。
宮那瀬さんが悪者ってしてないんだよね、確か。
アンパンマンが悪い奴め、みたいにバイキンマンのことを言わない。
バイキンマン、いたずらはダメだ、みたいに言うんだよね。
バイキンマン、悪ではあの世界ではないのですよ。
いたずらしちゃう、みんな困っちゃうじゃんっていう、
それはやめてよっていうことをやる人というキャラクターであって。
なんだろう、悪者ではないんですよね、バイキンマンって。
そういう形でバイキンマンの世界から見れば、
パンあげているアンパンマンはパンをくれるからいい奴でもあり、
でも自分がやりたいことっていうのを常に邪魔をしてくるから嫌な奴でもあると。
だから正義っていうものが不安定というか、
どっちから見てもどっちも正義みたいな、
どっちも悪いことをしているみたいな、
そういう流れの中で今、自分でその判断をする、
ジャッジをするっていうのを迷う時期でもあるんですね。
その流れが変わり始めるし変わり時、
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それは自分がジャッジをしなきゃっていうよりも、
ジャッジを迫られるという流れが来てますね。
だから状況が変わる、環境が変わる、やろうと思ったことがうまくいかない。
例えば、いい悪いじゃないけど、バイキンマンのように、
自分は良かれと思って始めたのに、
それ本当に大丈夫?うまくいく?みたいなやつ。
この間もこういうのやりたいからうまくいってる人いませんかって話をされた時に、
周りに何人か聞くと、それ難しいよとか、うまくいかないよとか、
結構言われたんですよって話をした方がいらっしゃって。
そういうふうに感じる方もいるだろうし、
別にうまくいってる方もいるわけだからね。
だからうまくいってる人の話聞きたいなっていうことだったんだけど、
でもその中で正式な答えじゃなくて、
私が答えたのは、いいか悪いかよりも、
なんでそれをしたいのかっていうそもそも論を聞いたんだよね。
そうすると、それであればこういうやり方もいいんじゃない?みたいな。
それをやるかやらないかは知らないんだけど、
知らないんだけど、きっといつか報告してくれるんじゃないかな。
前回もそんな話もあったけれども、
そういう形で結局、何曲、結論を申しますと、
そもそも流れに右往左往するよりも、
流れているそのものの自分はどうしたいかとか、
なぜその流れに乗ったのかとか、
そういったことをしっかり見つめとくといいですね。
どこかに損得があるはずなんだよね。
何か流れが来て、それに乗るか反るかみたいなときって、
自分が得をするか損をするか、いかに利があるかっていうのを考えますよね、人間だから。
ビジネスとかでも一緒にやろうって言われたときに、
心差しとしてはリンクするものがあって、一緒にやりたいなと。
でもお金の内訳だったり、何をするのか、誰がどこまでやるのかとか、
そういう現実的な話も必要じゃないですか。
そこで結局流れに飲まれるというか、流れに流されたままいっちゃうと、
これは前回と同じような話なんだけど、流れに流されたままいっちゃうと、
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舵が取れなくなっちゃうんですね。
それでいいの?って問われている時期ってことです。
ちょっとすごい長くなっちゃったけど、流れてていいな、
これ話来たから、これきっとラッキーだし、いいんだな、
そのまんま受け取ってそのまんま流れに乗っちゃうと、
ちょっと片手落ちかもよとか、ちょっと違うかもよ。
大筋そっちに行くのは何も間違いじゃなかったけれども、
そのプロセスにおいて自分がちゃんとその流れを把握しておくって大事だよ。
大丈夫?見えてる?みたいなのが世界から問われている。
あるいは助け舟として出されている。
だからね、何かやりたいって言った時に、それうまくいくの?っていうのは、
ドリームキラーって言葉があるそうですが、
ドリームキラーとして言っている人と、
その世界の逆に後押しで、ここ足固めで見といた方がいいよって言っている人と、
この区別は結構つきにくいと思う。
旗で見ているとわかるけど、本人になるとちょっと区別つきにくい。
だけどやっぱり自分の舵を取るっていうのを常に忘れないでおくと、
この流れが変わり始めるし、変わり時のところで、
やっぱり簡単に言ったら、そもそもどうする?そもそもどうしたい?そもそも何なの?
みたいなのを自分で迷った時、変わってきた、ラッキーっていう良い時見るといいですよという話ですね。
満月前後、特に10月23日は、
自分の制限を解放するワークショップが11月にあるので、
走りというか、そのお知らせもしつつ、ヒントになることをお伝えしたいと。
やっぱりその時期、流れ変えていけるし変わるし、受け入れるか否かの判断が重要になってくるので、
そういうちょっとしたところってどうしても対話じゃないとニュアンス伝わらなかったりするんですよ。
どうしてもこのスタイフとかポッドキャストで、
ああそうだなって分かったとしても、自分の腹に落ちるまでって結構難しい時あると思います。
これ聞いてくれてる人たち、私のところに来てくれる人たちは、
だいたいそこをずらす。
これ悪口じゃないの。悪口じゃなくて、これは弊社の統計的にですね。
本当に、やっぱり波動が共鳴するとか言うでしょ。
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ホルモンとか神経伝達っていうのも波動を持っているわけですよ。
だいたい遺伝的なリスク、こういうリスク多い人多いよね、みたいなちょっとふわっとした話になりますけど、
傾向が見えてくる。
もちろんそうじゃない人もいる。
リスクがたくさん出てガーンってする人もいれば、
推し鍋でリスクが割と低めだけど、
でも組み合わせでやっぱりリスクを推しやすい。
生活習慣とか体質とか、いろいろ細かくあるんですね。
それらを、ここまでだから、遺伝子検査導入しても6年ぐらいになるか。
自社オリジナルは今年からコンテンツとして作られているわけなんですよ。
だから何年かかかってるんですよ、オリジナルになるまでにね。
その話は置いといて、
その間ずっとやってきた人の基本データ、ずっと見てきてアドバイスしてきてるので、
本当にね、ちょっとしたこのキビの判断ミスをする。
ミスって言っちゃいけないね。
ずらす。
いい光の道が目の前にあるのに進まないという人だね。
まあ結構いますよ。
もちろん事情があるよ。
タイミングとか、金銭的なものとか、
もちろんいろいろある。
でも本当に本当にずっとずっと掘り下げていくと、
その金銭の問題、家族の問題、人との問題、全部構造で見えてくるんです。
ほぼほぼ見えてきます。
その構造の中で人間が扱える範囲と、そうじゃない範囲ってもちろんあって、
もちろんそこはあって、
人間が扱える範囲をどこまで扱っていくかっていうのが、
私が手伝っているとこなんですよね。
本当にね、言い方悪いけど、経済的に供給し続ける人は、
そういう構造をしがみついている人がやっぱり多いんですね。
そこ抜けていったら本当に変わるし、
でもそれを抜けていくには家族のしがらみとか、
育ってきたなんとかとか、本当にいろいろあるんですよ。
私自身も大変だった時期っていうのを経験しているからこそですね、
分かる部分もあるんですね。
やっぱりまだまだ家族のいろいろっていうのは、
タイミングタイミングでまだあるとは思いますがね、
でもやっぱりすごい苦しみながらだったけど、私の場合は。
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やっぱりそこを解消してきて、本当に楽になるっていうのを体験しているんですよね。
かつ自分が体験して、人にそれを提供した時に再現性を持って、
その人も楽になっているというところで私は確信を持っているわけですね。
別にただ何か見えないものが見えたりするからどうのって話じゃなくて、
そこに関しても見えないものを見てアドバイスしたりなんかするっていうことも、
やっぱり検証、自分なりのですけどね、検証をして、
確信、再現性があるということはやっぱり確信を持ち、
そうじゃないものもある、よく分からない不思議体験とかもいっぱいあるけど、
それも分かっているものと、これって結局何だったんだろうなみたいなのと、
やっぱりいろいろありますよ。
だけどそういうものも昔に比べたら、やっぱりいろんな人と接することで分かってくるようになるし、
後で答え合わせが来たりする。
人生っていうのは瞬間瞬間の積み重ねだけど、
瞬間瞬間がすべて凝縮されて、過去未来、今ここにあるので、
本当にそれってね、本当にちょっとの向こう側みたいな、
本当にちょっとな、でもそのほんのちょっとに気づけない。
日常だから。
っていうところで、そこのお手伝いができたらいいなというので、
23日はね、お手伝いって言ってもミニセミナーみたいな形にはなるんですけど、
失業との時間も設け、ミニセミナー23日無料で開催しようかと。
珍しいんです。私無料で開催するっていうのがほぼほぼないので、
この機会にぜひご参加いただければと思います。
申し込みの方法は公式LINEで漢字4文字、制限解放で打ってください。
制限解放。これね、間違った文章を送った人がいる。
制限解除って送った人がいて、これ届かないんですね。
送った人は解放に変えてもう1回送ってください。
こちらからは何も言わないんでね。
メルマガでお知らせしてるから、メルマガの注釈には書いてありますけど、
文章、キーワード間違えたら自動返信届かないから。
コピペが一番いいです。音声で聞いてらっしゃるのでね、
コピペできないから、制限解放って書いて送りいただくと、
23日のZoom URLが届きます。
公式LINEから。公式LINEがわからない方は、
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概要欄からメルマガ登録していただくと、
メルマガ登録時にLINEも登録してねってご案内きますので、
そちらからぜひご登録なさってください。
ということでね、25、6前後3日ぐらい。
前後3日ぐらいですかね。だから1週間ぐらいだね。
いろいろ流れ始まりますし、変わり時です。
ひょんなことから懐かしい人から連絡来るとか、
懐かしくなくても、ちょっと久しぶりみたいな連絡がひょいっと来たりとか、
なんか人とひょいっと会うことになったり。
私会ったのはね、もうこれで終わりにしますけど、
約束してた日程が、ある日が約束してたんだけど、
その約束がなしになったら、この日空いてますかって別の人が入ってくる。
こういうこともありました。面白いもんだなぁと思ってね。
皆さんもね、そういう体験あるかもしれません。
ぜひぜひ、流れを察知しながら、
やっぱり孫徳よりは自分の心が触れる方に進んでみてくださいね。
ということで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまたお会いいたしましょう。ではまた。