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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。 今回のテーマは構造は面白いということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
前回後半構造が面白いなぁという話を ぐだぐだしたんですけどね。
いいや、はいや、いいや、はいや。なんだろう。 頭がいい人ほど質問が上手いみたいなもんで。 別に私は頭がいいわけではないが、ところ変わればちょっと賢そうに見える。自分で言うのもなんだな。
私本人は本当にね自分を賢いという自己認識がないんですね。 自分はいつもダメだダメだと思ってきた。今はそんなことは思わないんだけれど。
まあまあやっぱり賢くなりたいというのはこの年になってもあるわけです。あるわけですよ。 まあまあ構造がでもね。
なんだろうなぁ。的確にシンプルに 描ける人って頭がいい人ですね。
それがね短時間でできる力が欲しいなぁと思います。 AI使ってたら絶対に身につかない力ですね。
人間として考えていかないといけない。 これはシンプルに要約する力であったり、話す順番とあと装飾を減らす。
これだけ考えればみんな話をうまくなるし頭がいい人っぽくも見えますのでお勧めでございます。
それができない。整理分類ができない。思考が柔軟にならない。 まあこの辺は遺伝子検査とかをすると明確に出てくるので、
それの対策もね生活習慣と栄養そこも本当に出てくるから、 私なんかも栄養変えただけで頭の回転めっちゃ変わりましたね。
変わりますよ。やっぱり思考が現実化するっていう単語を前回ちょろっと言いましたけど、
思考が現実化するしないというところで言うとするんだけど、やっぱり言葉考え方すごい重要だなぁと思います。
構造のことを教えていればいるほど本当に身に染みてきたんですよね。
昔から分かっちゃいた。でもさらにその深度、理解の深度がすごく深まりました。
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やっぱり人に教えるってなると自分で分かっていることも言語化して整理して、
どういう順番でどういうワークだと自然と入れるかとか、どういう感じが役に立ちそうかとか、
この間1回目だったので皆さんの様子でやっぱりこういう感じだなぁとか、
意外とここかとかね、分かったのでまたカスタムしながらやるんですけど、
ほんとね、脱線してなんか手前味噌で申し訳ないけど、
講座でここまでパーソナルに合わせていくのはなかなかないんじゃないかな。
いやまぁあると思いますよ。パーソナルレッスンみたいなのとかね。
あると思うけど、こういったテーマでこういったテーマ、つまり人生の読み解き構造とか、
そういう普段モヤモヤするのは何故か繰り返しやってしまうことは何かみたいなことを
要点まとめて紐解きながら、そしてその人のお悩みが解消できるようにプログラムしていくっていうのは
相当考えて作ってますからね。これからもやりながら変えていったりもするんだけど、
それでほんとあの価格は破格なんじゃないかなと思ったりもしますけれど、
別に値段じゃないっていうかね、値段の付け方っていうのも私の中と会社としての基準っていうのがあるので、
そこはここではそんな話ししないけどね。
参加した人の得になってるなぁと、ちょっと参加した人も良かったって言ってくれてるから、
安心して今言えるんですけど。
安心して今は言えるんですけど。
まあまあ役に立てばね本望でございますよ。
で何の話だっけね。構造面白いっていう話で、
考え方は本当に人生反映します。やっぱケチな人はケチな人生を送ります。
ケチな人はケチな人生を送る。
それはお金を持ってる持ってないじゃないんですよ。
お金持ちほどケチだとか言うじゃないですか。
何て言ったらいいんだろうね。
分かりやすく言うと、正しいケチとケチ臭いケチと言うんですよ。
私人生で寂しいケチに初めて出会ったことがありますよ。
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初めて?それまでも出会ってるんだと思うけど、
その寂しいケチに引っかかって嫌な思いをしたのは人生一回あるんですよね。
本当にね、その人お金持ってるって言うんですよ。
だからね、社会に出て自分で事業とかしてる会社とかしてる人で、
お金があるっていう人は9割疑ったほうがいいと思います。
これは橋本の世界観なので、一般的な数字じゃないよ。
橋本の人生の世界観で言うと9割以上ですよ。
確実にちょっとそれ言い始めたやつは、ちょっとだけ疑ったほうがいいと私は経験上感じました。
本当にお金がある人というか、心がケチじゃない人はそういうこと言わないんだよね。
言ってる人見たときない。
やっぱりお金がない、あるないじゃなくて、
だって絶対的にみんなあるじゃん、お金なんて。
だってお金があるから、今これネットで聞けてるわけでしょ?
多分。
フリーWi-Fiとかで聞いてたとしても、聞くためのデバイス持ってるじゃない?
絶対スマホとかパソコンとか。
本当にお金がなかったら、住む場所もないっていうことで、
でもホームレスの人だって、ないかもしれないけど、
でも拾うでも持てるし、すごい究極のあるないで話しちゃってるんだけど、
でもそういうことなんですよ。そういうことってどういうことかって、
自分の基準でないない言ってるだけで、
ちゃんとあるじゃんっていうことに目を向けない限り、ないない人生になっちゃうんです。
これが言いたいだけ。
これが言いたいだけ。バカにしてたりしてるんじゃないんですね。
考え方で、あるのに自分の基準に満たないからないと言ってる人の方が多くて、
それは自分を傷つけるんですよ。
これお金じゃなくて、能力に換算するとわかりやすいかもしれないんだけど、
仕事ができないんです。
例えばね、仕事ができないってすごいざっくりだなってなっちゃうけど、
仕事何ができないの?
例えば電話ができないんです。
じゃあ苦手なの?人と話すのが苦手なの?
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じゃあメールはメールにしたら?
メールも苦手です。
メールの何が苦手なの?
キーが打てませんとかね。
じゃあ文字読めますか?読めます。
文字書けますか?書けます。
じゃあファックスにしようかみたいな。
えー今時ファックスはカッコ悪いです。
っていう風に、とにかくできない理由をバーって言って、
最悪手紙という手段があるじゃん。
読み書きできない、もうできないだったら仕事ができない。
そもそもの体を使わない仕事だったらもう絶対できないよね。
読み書きできなくてもできる仕事っていうのはもちろん、
肉体を使ってとか、接客病とかもそうかもしれないね。
できると思うけど、
そういうね、小賢しいことをみんな考えるんですよ。
私も言うんですよ、小賢しいこと。
でもでもでもでも、だってだってだってだって。
この考え方の時はうまくいかないんですよ、やっぱり。
言ってもいいんですよ。
私も言うんです。
やだな、でもこうだ。
でもこうだ、でもこうだって言った時に、
途中で、あ、なんかでもって3回ぐらい言ってるから、
これダメなやつじゃない?って自分で気づいて、
言われたことはじゃあやってみようってやると変わってくるんだよね。
お金がないもそうで、
なんだろうね、ないない言いながら、
ご飯食べれてんじゃんみたいな話なわけです。
だったらあるんです。
ある範囲でできることをどうするかっていう話だけなんです。
欲しいものがあったとして足りないんだったら、
それはもう貯めるとかやりくりするっていうことなんだけど、
それもしたくないになってくると、
したくないのものと欲しいものを天秤にかけた時に、
したくない方がウェイトがあるってことだから、
それは叶わないよね、手に入らないよねっていう。
すごくシンプルな話でしかない。
でもそこにやっぱり気持ちっていうのが乗っかってくるかな。
気持ちが前に向けば、気持ちが乗っかってくれば、
その天秤が逆転できて、欲しいもののために働くってできるんだけど、
まあね、本当にっていうところもあるんだけれども、
その心の内側の部分っていうのは、これはやりようがある。
そこはね、私が提供したり教えている部分なわけですけど、
でもね、そこから変えようとするのは間違いなんですね。
感情から変えようとするからみんな変われないんです。
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第一等は行動から変わらないと、行動を変えることで感情が変わって、
そこからうまくいき始めるので、
感情を変えてから行動するって言ってると、だいたいうまくいかない。
だいたいうまくいかない。
で、そういう人たちっていうのは、
いやな言い方しますけどね、ケチな人生を送りますよ。
だって自分にケチつけてんだ。
だって自分の気持ちが乗ればうまくいくって言ってたとしても、
気持ちを乗せられない自分であるというふうに表現しているし、
やればできるんです、じゃあやればって言われたときにでもっていう矛盾を生じていると、
周りの人はね、あ、こいつダメだなって離れてくるんですよ。
で、そうすると、そうするとみんな離れてくる。やっぱり私はダメなんだ。
で、自分をまたケチ、ケチにケチつけ始めるんだよね。
とか、あるいは周りが私にケチをつけたって周りに対して怒ってまた自分にケチをつけるっていう。
まあそういう構造ですよ。
そんなやってたらさ、自分は自分を嫌いになるし、自分は世界を嫌いになるし、
世界もその人のことを敬遠してしまう。
そういう構造の世界に自分でどんどんハマっているということなんです。
それがね、本当に些細なところで、みんな、みんなというか、みんなって言っちゃいけないね。
本当に些細なところで人は表現しているんです。
そういうのがね、リーディングとか、あと催眠療法とか、深めることっていうのをやっていると見えてくる。
なので私のメンターである心理学の先生っていうのは、
そのクライアントがお部屋に入ってくるその瞬間その様子すべてで物語、人生を表してくれている。
そう言っていた言葉がすごく好きで、その時にああ、まさにそうだなと思ったんですよ。
その時はね、やっぱり私自身は非言語を感覚的に読み解いていて、会話を進めるタイプで、
だからカウンセリングでは、なんか痛恨の一撃みたいなのは出せるけど、
それまでグダグダになっちゃうっていうのがあったんですね。
そこをちゃんと技術を身につけて、
かつ非言語的なコミュニケーションの部分っていうもともと持っている持ち味を活かして、
リーディングと含め、この間お買い物したいと、これが見つからない、見つからない、不安だなあどうしよう、
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いつ見つかりますか、あと私のそれに関係する前世ありますか、そんな質問から、
その方の今流れている人生のテーマ、そしてこれからそのお悩みがなぜ出てきたのかの紐付け、
構造の話っていうところを終末してたわけだけど、そんな風につながるわけですよ。
姿勢、目線、声の調子、全部。
でそれじゃあ橋本と出会うと全部見られるのか、ずっと。
そんなめんどくさいことしないよ日々。それはもう仕事の時だけですよ。
でもそういう形で講座とかも進めてるから、
やっぱり2日連チャンは結構、2日連チャンかつ、やっぱりリーディング系っていうのはかなりそこをもっと細かく見てやっていくので、
教えながらね、ちょっと疲れたなあっていうのを前回話してたんですね。
でもね本当に多次元チャンネルで受講してくれてた方が、
そこまで、この質問からそこまで読んでくれるだったら、
先生それは1時間3万以上撮っていいセッションですよって言われたら、
いやいや本当それ以上のセッションになりますからね、うちでもしやるとしたらね。
っていうぐらい面白いもんなんですよね、構造ってわかるようになると。
本当に全然違う事象が全部つながっている。
でも根っこが変わると、その枝葉に分かれたものは全部変わっていくので、本当に変わるんですよね。
本当に変わる。だから植える種みたいなのが変われば、
なる実、野菜でも果物でも葉っぱでもいいけど、その種からなるものが変わるように。
根っこというか種が変わると本当に変わる。本当に変わります。
下手になんだろう、これが種だと思っていじってみて、変わったつもりで変わらないっていうのも世の中にはあって。
それは本当に悪口ではなく事実としてあるよっていうことだけ頭に置いておくといいんじゃないかなって、情報としてだけ。
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最近ここ数年で、いろんなセミナーとか講座って今爆発的に増えてると思うんですけど、この20年ぐらいでね。
特に10年後、コロナ以降はものすごい個人事業の方の教える講座めっちゃ増えてますよね。
かなり淘汰される時期に今入ってます。
それはやっぱり本当に声が多くなったの。どういうことか。
簡単に言えばしょうもない講座が多くなったっていうこと。
で、出たらあんまりよくわかんなくてやめたとか。
大体みんな、私が聞く人たちがおっしゃるのは、教える人が問題があるってことなんですが、
どういう問題かっていうと、割と囲い込み系の人と出会うことが多いのかな、聞いてると。
そこからやっぱり抜けようとすると、周りから言われたりとか、ハブにされたりとか、
いじめまでいかないから、すごい気持ちが悪いっていうか、私はそういうの嫌いなんだけど、
はっきりいじめてくれるんだったら、いじめだって言えるけど、
すごい微妙に私だけ連絡が来ないとか、返事が来ないとかね。
すごく親切に絡んでくれるけど、やたら絡みすぎてくるとかね。
よく分かんないんですが、いろいろ聞いてると、分かることは分かるんだけど、
それがやたら増えていることに、ちょっとそうなるよね、みたいな感じですね。
ちょっとね、歯切れが悪いですが、それをね、何かの被害にあてるとか、そういうことじゃなくて、
やっぱり誰かから教わったものを、そのままインストラクター的な形で教えるっていうのが、
一つのビジネスモデルなんですよね。
一つのビジネスモデルなので、経験が、私が120万くらい払って、借金して払ってやめたっていうのもそこだったんですけど、
まだそこまで技術が発達してない、卒業したばっかりみたいな人が教えてるみたいなのだと、
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片手落ち感が出ちゃうとかね。
あるいは、その人スタートのものだったとしても、その人自体が、
その人はそのやり方、例えば集客とかインスタなんとかとかうまくいったとしても、
その人のジャンルでその人のやり方であれば、同じジャンルの人が行くと、
まあまあ競合になってしまうっていうところもあり、うまくいかないとかね。
いろんな要素が、話聞いてるとあるんですよ。いろいろあるんですよ。
今その話したらいろいろ思い出しちゃって、ちょっととっちらかり気味になったけど、
情報として知っておくと、選ぶときに少し基準になるんじゃないかなと思ってこの話しました。
その人たちが悪いとか詐欺だとか、一切そういう話では本当に全くないです。
人には段階がある。私だってペーペー時代がありますよ。
そういう時に来てくれたクライアントさん、そこから未だに付き合いがあるクライアントさんもいるわけですよ。
そうやって一緒に成長できるっていう方もいれば、
もちろん私の能力が足りなかった時に、この人は違うなって離れた方もいらっしゃると思いますよ。
でもね、それってみんな人なんだから、全員が完璧ってなくて、先生やってるからって完璧でもなくて、
なんていうのかな、もちろん先生としてやるべきことはやらなきゃいけないと思うけれど、
それ以上クライアントさんが求めるのもおかしいし、
かといってクライアント側になった時に選ぶ基準っていうのを期待値だけで選んでしまうと失敗が起きるので、
現実をやっぱり見る、ちょうど人生読み解きで現実と感情を分けるってやったんだけど、
やっぱり現実をちゃんと見るっていうことをしないとですね、
ちょっと遠回りしちゃうこともあるし、今の時期情報が多すぎるがゆえに混乱もするし、
選ぶ基準が時代が変わったのと自分が変わり始めてる中で基準値を変えなきゃいけなくて、
その基準値が定まらなくて今もやる人が多いんですね。
ここは結構ポイントだと私は感じてて、
なので今関わっている方たちにはその基準値っていうのを少しずつ明確にしていくお手伝いをあらゆる角度でやってるってところですね。
てなわけで、また長くなりましたが、29日満月、小読み瞑想会がございます。
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ここでは別にそんなレクチャーはしないけど、
やっぱりね、自分が頭が騒がしくなっているといろんなことを判断ミスりますので、
その頭をまずリセットする、心を落ち着ける、そんな時間に活用いただければなと思います。
大体満月と新月の頃にありますが、その時の小読み的な占い的なね、小読みのお話とか予報、
今こういうエネルギー流れてるから参考にしてねっていう、宇宙天気予報みたいな話、占い師さんも含めしてますので、
ぜひぜひ、これは本当気軽に参加できますから、当日の16時まで申し込み締め切りです。
直前になんやかんや言われても、ちょっと事務局としても対応できないかったりするので、
まあまあ、お早めにお申し込みいただけますと幸いでございます。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまたお会いいたしましょう。ではでは。