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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは女性性とパートナーシップということで、 ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
まあまあ、女性性の話は、なんかね、よいしょ。 ちょっとマイクを移動しました。
えーとね、なんか昔話してたんですよね。 なんだったっけなぁ。
256回、このスタイフでね、256で女性性と女性性を開く、 あ、女神性を開くってどうすんのっていうので、話してたみたいです。
あとはブログ、2018年に書いている記事なんですが、 女性性を開化っていうところでね、女性であることを受け入れると変わるよとか。
なんかブログでもいろいろ、時々配信している内容になります。
ですが、最近やっぱり、最近って言っても、ここ数年かな、 特に数年前から、やっぱりコロナ入る前ぐらいからかな。
数年じゃないね。結構前だね、そうすると。
パートナーシップの変化っていうのが、 ご相談でもね、結構多いテーマだったりします。
その中で、改めて女性性っていうところで、今回お話をしたいなと。
ここで女性性って何っていうのは、もう説明しないんですけど、 これまでも話してきているやつを見ていただいてね。
今回このテーマっていうのは、パートナーシップもしかり、 あとは7月に神社ツアーを開催するんですが、
これもテーマの一つにあるんですね、女性性というところ。
女性性は女性に限らず、男性も女性性っていうのはあります。
男女ともにあるんですよ、男性性も女性性も。
なので、女性性を改化すると男女ともに何がいいかって、 現実が動くんですね、現実が動く。
分かりやすく言えば経済的なものは動くし、人も動きます。
よく人を巻き込む、吸心力、良い意味で巻き込む人、悪い意味でも巻き込む人は、 女性性がわりと強かったりしますね。
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あとはね、抱え込みやすい人とか、それは抱え込む、我慢する、耐える、 こういうような体を縮こませるような感覚だったり、
あとはテリトリーを、男性的なテリトリーではなく、 自分が囲えるテリトリーを守るみたいな、結構そういうのが強いんですね。
男性のテリトリーの守り方って拡大していく、外に向かっていくやり方なので、 どんどん陣地を取っていくみたいなね、そういう方向に行くんですが、
女性の場合はわかりやすいのが家庭みたいなもので、 自分のコミュニティというのをすごく大事にするという意味ではいいんですけど、
過度にそれをやってしまうと、抱え込む、囲い込む、 自分に従わないものはすべて排除するぐらいに強く影響しちゃうんですよね。
そうするとパートナーシップにおいても、 わかりやすいのが独占欲とか執着とか、
自分の常に管理できる範囲に収めたいとか、 そういうところにネガティブな側面では働くんですけど、
逆に大らかさ、いつ帰ってきてもどうせ家に帰ってくるし、 みたいな大らかさというのも両方持ち合わせていて、
そのパワーをどっちに発揮するか、 外に発揮するか、家に発揮するかで、
かなり人間関係、そして人生の豊かさすらも変わっていきます。
これは男女共に、何でもそうだけど、 裏と表、良い悪い、白黒、あるんです。
両方を内包していて、 女性性というと私はグレートマザーをいつも思うんですが、
グレートマザーは包容力があって育む、 生み出し育む、そういう力があるわけですね。
マザーツリーとか、 グレートマザーとは違うけどマザーツリーとかね、
母体となるコミュニティ木々の中で、 マザーツリーというのが司令塔だったり、
いろんな祭拝を自然の流れでしていたりするんですよね。
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ハチモジョウバチというのがいるように、
象徴的女性特有なのが生み出すっていうね、 命を生み出すっていうのは、
もちろん男女がセットでできることなんですけれども、 生み出すのは女性しかできないわけで、
そういう特徴があるわけですね。
今のは体の構造の話でしかないんだけれど、
女性性というのはどっちもあって、 象徴的なのは生み出すっていうことでもあるし、
私は男性性は分けるために、 寛容性は男性性、需要は女性性、
そんなことをブログに、 昔18年くらいに書いてますね。
繰り返しになりますが、 自分の女性性っていうのをうまく活用すると、
現実がものすごく動きます。
男性性はどっちかっていうと夢を語る、 気上の空論、広がる感じなんです。
女性性っていうのは、現実どうすんのっていうところなんですね。
だからね、自分の女性性っていうのをうまく、 エネルギーとして活用し始めると、
本当に現実を大きく動かせるようになります。
そして時期的にもね、そこの部分、 昔より重要になってきてるんですよ。
なので、7月っていうタイミングに、 今後のことを考えるとそこすごい重要なので、
今までも女性性をテーマに神社ツアーも開催してますが、
またね、今まで行ってない、
割と10年前くらいから、 ここはお連れしたいなというふうに計画をずっと立てて、
なかなか開催できなかった場所に参ります。
そこで女性性っていうのを改めて考えたときに、
やっぱり恋愛パートナーシップのご相談、 本当多くなったよなーって振り返ってね。
ちょっとさみだれ的な話の、 今日展開になるんですけど、
うまくまとまってはいないんだけど、
いろんな要素、話せる要素があるなと思っていて、
一つはね、恋愛関係、結婚、パートナーシップ、
これは一緒のようでそれぞれ分けて考えると いいんじゃないかなと思ったりします。
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パートナーシップっていうのは、 基本的には協力者という意味で私は使っています。
協力する相手、協力し合う関係性。
恋愛は下心ですね。
恋愛の恋っていうのが下にまたに心って書いて、 恋だから下心なんて言われたりします。
愛はね、この浮かんぶりの中に入ってくる、 心が入ってくるっていうのでね、
面白いなーって思うんですけど、
よく婚活の、なんていう名前のマダムかわかんないけど、
結構出てきて、リールとかにたまに出てきて見ると、
すごいわかりやすく、男女共にね、
結婚相談所だから結婚をしたいんだよね、みたいな話で、
恋愛の延長の結婚っていうのは、 お花畑ですみたいな話をしていて、
おー面白いと思って聞いたことがあります。
聞いたことってリールとかそういう動画を、
上がってきたの、ショート動画だから、 全貌はわかんないんだけれど、
ちょろっと見て面白いなーと思って見たことがあります。
でもそれは本当に辛辣なことを一見言ってるようだけど、
かなり現実を言ってるだけなんですよね、そのマダムはね。
現実的な話をしているから、
別に厳しいことは言ってるとは思わないんだけど、
でも相談している方にするとね、
とても厳しい、厳しいなーっていう話がね、
ズバズバ出てきていたと。
なんでその話かっていうと、
パートナーシップってなった時に、
どうしても恋愛をしたい人だと、
結構女性の場合、我慢しちゃう人多いんですよね。
我慢しちゃう人多い。
こういうね、結婚になると、
女性は本当に現実的なんだなーと思うんですけど、
現実を見るんですよ。
なので、現実を見ていない人にマダムは、
現実を突きつけていくっていう、
そういう構図が繰り広げられているんですけど、
現実問題というか、
現実を見るか、理想を追うか。
理想を追うのは、むしろ男性性に近いんですね。
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女性性というのは現実的で、
現実を受け入れるっていう部分だからこそ、
恋愛モードで婚活をするとうまくいかないっていうのは、
そういうとこなんでしょうね。
パートナーシップっていうところでね、
今回お伝えしたほうがいいなというか、
お伝えすると役に立つだろうなと思ったのが、
まさにここの部分で、
ここの部分って何っていうと、
我慢した関係は続かないよって話なんですよ。
なぜならパートナーシップっていうのは、
私の定義ですけど、
協力し合う関係だからこそ、
自分が我慢して譲るみたいなことは、
我慢して譲る?
我慢してこっちを選ぶみたいなのではなくて、
ちゃんと二人の間で譲り合うっていう、
その状態が理想的なパートナーシップである。
つまりそれができる人っていうのは、
自分自身と向き合える人なんですよね。
向き合える人。
だいたい自分と向き合える男性ってあまりいないから、
女性は物足りないなと思う方が、
まあまあ多いわけですね。
うちの受講生さんなんかは、
もうちゃんと向き合っている人しかいないんでね。
めちゃくちゃいい人しかいない。
いい人って勝手に言っちゃあれか。
まあまあ向き合える力がある人が多いんですね。
なので本当にね、
パートナーシップっていうのは、
男女ともに皆さん改善というか、
自然と良くなっていくんですよね。
自然と良くなっている女性人を見ていると、
やっぱり我慢する生き方から、
自分を大切にして、
我慢して合わせるのではなく、
しっかり自分のことはちゃんとお話しして、
自己主張はして、
でも主張だけしてたら一本通行なので、
そこがね、駆け引きでも交渉でもなく、
自然とお互いに譲り合えるようになっていく。
この秘訣は本人が、
なんて言ったらいいのかな、
緩んでいく力みがなくなっていくと、
要するに本来の自分自身を大事にし始めると、
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自ずとそういう状況になっていくんですね。
だから何をするって、
相手とどうするっていうよりも、
自分のことをちゃんとやっていくと、
相手との関係も良くなっていく。
家族も良くなっていく。
そしてこれまで我慢してお付き合いしてたパートナーであれば、
我慢することをやめたら、
関係は壊れるんですね、当たり前だけど。
でも壊れても、その後めちゃくちゃ良いお相手と出会う、
こういうことが本当に起きてきます。
なのでね、女性性っていうのは、
受け入れる、受容するっていう力が強いわけですが、
そこに我慢が入ると何でも受け入れちゃうから、
もう大変なことになるんですよ。
どんどん吸収しちゃうんですよね。
ちょっと話、飛躍するかもしれないけど、
女性の、女性期の病気の中で、
子宮に不具合が出る人と卵巣に不具合が出る人と、
両方ある人もいるんですけど、
どっちかが強いっていうのがあるんですが、
大体我慢ししいというかね、
ちょっと男性性強めで、
我慢しの女性は卵巣に出やすいっていう。
卵巣って不具合がめちゃくちゃ分かりにくいので、
まあまあ苦労する人多いんですよね。
苦労する人っていうかね、本当に分かりにくいから、
悪くなってからしか気づけないとか、
定期的に検査されてる方は気づかれる方が多いですけど、
本当に性格で不具合の出方が違うっていうのもあったりします。
なので自分が強々だなっていう人は、
わりと何も不具合感じてなくても、
例えばまあまあでもね、
30代になったら定期的にね、
たまに検査行くとかはおすすめです。
本当ね、そういうお話も結構いろいろいただくので、
私はお医者さんではないのでね、
治療とかもできないし、
医療のことには口は出せないんですけど、
ただやっぱり傾向としてあるあるパターンだなっていうのがね、
たくさんの方のお話聞いてると見えてくるんですよね。
あとは体のエネルギーとかを見るっていうこともあったりするんでね。
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何の話かって、今日女性性って話なんですけど、
溜め込んでしまうから、
知らず知らずに溜まってってしまうから、
何か不具合が起きるっていうことがまあまああります。
まあまああります。
だがしかしそれだけじゃないからね。
体の歪みや生活スタイル、
食べてる栄養とかで影響っていうのも変わってきますので、
一概には言えないんだけど、
まあでも本当、
長女とかあるいはお姉ちゃんはいたけど、
次女とかね、だけど長女のように扱われてた、
振る舞わざるを得なかったというような、
そういう方々は結構ね、
何らか不具合を感じたことがあるって人が多いんですよね。
なので早めに検査だけはしておくといいんじゃないかなと。
ちょっと話が飛躍しましたけれど、
本当に現実を動かすには土台をしっかりしておくことと、
まあ今風の時代とかね、
どんどん上へ上へっていう流れが強いものですから、
体を置き去りにしがちだったりするんですね。
まあなのでそのルッキズムっていう言葉も言われているけれど、
外見、外見って表面的な話ですよね。
みんな中身はあんまり言わないんですよ。
表面の話で人の評価をする。
これ行き過ぎると本当に大変なことに体はなっちゃうので、
表面だけではなく内側、インナーキャアってあるけど、
内側からの表面っていうのがすごく大事ですから。
女性性っていうところは本当に土台を整えるっていうので外せないし、
パートナーシップっていうところで言うと、
ご結婚されている方やご結婚を望んでいる方にとってはですね、
非常に今育てていくと良い部分なんです。
どう育てるか、女性性に関して。
別に優しくなるとか、良妻健母になるとかじゃないんですよ。
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むしろ自分自身の土台を整えるっていうことが、
自分の女性性への開花とかパワーアップっていうのかな、
現実的にそのエネルギーを使うっていうことに役立ちます。
だから自分のことをちゃんと言える、主張できるってすごい大事です。
すごく大事です。
主張し始めた時にああじゃこうじゃなる相手だったらちょっとやばいかもしれない。
本当にちゃんと自分と向き合える良い人だったら、
相手が自分自身を大事にしようという態度をとっている時にですね、
真摯に向き合うってことをやっぱり同じように、
真摯に向き合うというかね、その人なりに協力しようという向き合い方。
だから求める向き合い方と違ったとしても、
やっぱり向き合おうとしてくれる姿勢っていうのが出てくるんですよ。
これがない人の方が多いんでね、
本当にこれがない人とパートナーシップを組もうとすると、
まあ悲劇が起きますね。
いやー本当にこれはいろんな方の悲劇を聞いて、
本当にドラマ化っていう悲劇はいっぱいありますからね。
なので何が一番手っ取り早いかというかね、
何が一番大事にすればいいのかっていうと、
やっぱり自分自身のことをちゃんと見つめて、
ちょうどね今年は本当にこれまで大して表に出なかった
古傷とかインナーチャイルドとか、
前世とかもあるけど、
あんまり前世とかに行っちゃうとね、
ちょっと飛躍しちゃう人もいるので、
やっぱり幼少期のインナーチャイルドの、
自分では傷と思ってないけど、
それ傷だったよねみたいなやつが吹き出やすい時期であり、
そこをケアすると来年以降めちゃくちゃ変わるんで、
来年も引き続き扱う人もいるでしょう。
ただやっぱり土台は5歳までに作られますから、
そこをねいち早く触れることをやっていかれる方は、
本当に本当に飛躍してきます。
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そういうとインナーチャイルドなんかやらなきゃいけないのかって思いがちだけど、
ここまたちょっと微妙で、
そこにとらわれすぎてもダメな時代なんですよ。
そんなことより次行った方がいいの方が実は多いんです。
けれどもここが二極化というか、
二層になっているんですよね、二層になって。
うちの受講生さんたちに言うときは、
学んでいる人たちだから逆にインナーチャイルドとか、
これまで学んだこと、過去のことを何か解消していないから、
今うまくいかないんじゃないかって考えるんですね。
それは一部あるんですけど、
この受講生さんたちに関して言うと、
そこ十分にやってきている人も多くて、
むしろ次のステージのために、
違う働きをした方がいい層の人たちが多いんですね。
今までそういうことをやってきてませんよ、
一歩抜けてませんよって人たちは、
今こそそこをやった方が、
この後本当に変わっていけるから、
触れていくといいんですよね。
何回か前に、ずらす人はずらすんです、
っていう話を何かしたけれど、
本当ここね、
ずらしたままでいくか、
軌道修正するかは、
結構ターニングポイントになっている人多いんですよね。
だから気になった人はね、
やっぱり軌道修正していくと、
後々楽なので、
私は軌道修正をお勧めします。
ちょっと怖かったり、
勇気がいったりするかもしれないけど、
3年後の自分は、
あの時やってくれてよかったって絶対思いますよ。
絶対これは思う。
もう私自分自身でやっぱり、
これまでの人生でね、
なんだかんだ言って、
時間はすごいかかる人間なんですが、
なんだかんだ言って、
やってよかったなってこといっぱいあるんですよ。
やった後悔よりやらなかった後悔の方が後悔ですからね。
やったことの後悔ってあるけど、
やらなかったことの後悔は本当にね、
しんどかったから、
もう二度とこういう残しはしたくないと思って、
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その後ね、やり残しをしないようにやって、
失敗だったなってことはもちろんあるんですけど、
でも本当にやらなかった時の後悔の方が何百倍も辛いんで、
もうね、やるって決めてやるといい。
今まで自分を見つめるってことをやってなかった人はやるといいよ、
そういう話ですね。
その力が結局女性性というのを育み、
パートナーシップを育んでいきます。
パートナーシップは異性だけではないですよ。
仕事でもプライベートでもお友達でも協力してくれる人、
今後めちゃくちゃ大事ですからね。
自分と一緒にやってくれる人っていうのを、
本当にね、深いレベルでつながっていける人たち、
いるといないと運命の差ですからね。
そういうつながりを大事にされていくといいので、
今回のテーマは女性性とパートナーシップということで、
なんだかちょっとうにょうにょ、
蛇行しながらお話ししていきましたが、
それぞれ受け取られたものがあったんじゃないかなと思います。
というわけで、
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
7月20日神社ツアー開催します。
まだちょっとね、
もうちょっとしたら詳細ページがアップできるかなと思うんですが、
先行メールが届いている方はそこからお申し込みください。
あと4名程度になっています。
ちょっとね、すでに先行でお申し込みの方がいるので、
残席4人となっておりますので、
ぜひぜひお申し込みいただければと思います。
というわけで、
今日もご視聴いただきありがとうございました。
次回は占い占いでもやろうかなと思います。
ではお楽しみに。
それではまた。