#440|いい人という防御と、したたかな尊厳
2026-04-08 30:04

#440|いい人という防御と、したたかな尊厳

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。


「今回のテーマは、いい人という防御と、したたかな尊厳」


今日のお話が、あなたの人生の扉を開く
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00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、いい人という防御と、したたかな尊厳、ということで
ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
コミュニケーションというかね、今の時代、昔もそうだけど
いい人であるっていうことは、最大の防御であるとも言えますね。
そういうふうに教育されてきた、というか学んできた
処生術みたいなのがあるんじゃないかなと思います。
いい人っていうのは、人によって定義が違うものだから
どうしてもいい人であれ、善というか悪と善だったら、善であれとなると
やっぱり相手の価値観、相手がどう思うか、相手がいい人と感じるか否か
という他者軸だったり、社会評価だったり
その評価っていうところにどうしても意識が向くわけです。
今どうしても評価社会というかね、いろんな意味で
昔よりも評価の幅が広い。
いいねとか、SNSのボタンを押す押さないとかね、数だったりとか
フォロワーの数だったりとか、そういったものがある種通知表のように
評価の数字でわかりやすいわけだけど
でもその評価って個人に委ねられるわけですよね。
だからAmazonの批評じゃないや、レビューか、YouTubeのコメントとか
そこがね、いろいろ賛否両論出たりするわけだけど
なので、あんまりいい人である、善として生きるということが
果たして防御になり得るかっていうと
時代的に諸刃の剣になっている、そういう場面も見受けますね。
今回のタイトルに「したたかな尊厳」っていうのを入れたんですけど
したたかさって結構重要だなって感じます。
昔ね、橋本さんに足りないのはしたたかさだっていう風に言われたことがあるんですよ。
30代、中頃ぐらいかな。
03:00
したたかさって何だろうってね、やっぱわからなかった。
したたかな上司にその後出会って
わがままというかね、自分の意見が全部正しいと思うような
そういう女性だけど上司に出会い、社長だっけ、社長をね、出会い
すごいこういう人をしたたかって言うんだろうなと。
それはわがままと言えば終わりなんだけれども
しっかり自分の意見を言うというかね、主張をするということ
そのものに対してはリスペクトする部分があって
そのリスペクトになったのはやっぱり間違ってたら
あら違ったわって言って起動修正早い人だったんですよね。
だからね、わがままというか嫌だなって感じるのは
それを押し通そうとしたり、それをあなたもやりなさいみたいにしてくるのは
やっぱ嫌だって思うけれど
そこがね、しっかり合理的に違うなら違うのねって
本当にね、方向転換できるっていうしなやかさも備えた
ある部分でのしたたかさっていうのを見て
こういうとこなのかなと思って
一回真似してみたら大失敗っていうことがあったんですよね。
でもやっぱりね、ずっとしたたかさとは何か
そして橋本さんに足りないよねって言われた
その意図がどこにあるのかっていうのがね、ずっとわからなかったんですね。
その言った方の意図を全部汲み取れているかはもうわからないんですが
やっぱりね、いろんな人と出会い、いろんな体験をしていく中で
このしたたかさっていうのはわかりやすく言うとですね
何か誰かにしてもらった
そういう時に
おそらく多くの方はすいませんってまず言うんですよね
特に昭和生まれは言いますね、ほぼ
若い世代はちょっとわかんないんだけど
なんかね、してもらった
何かを、直接物をもらった時はね、ありがとうって言うと思うんだけど
何かしら、何て言うかな
例えば紹介してもらうとか
アドバイスをもらうとか
でもね、本当に
高校生さんとかと
普通に初めましてで出会った人とか
なんかね、イベントワークショップ
06:01
あるいは交流会みたいなところで出会った時とか
なんかね、息を吐くようにすみませんっていう人いっぱいいるんですよ
でも何に謝ってるの?って聞いちゃうんだけど
受講生なんかには
それは何が悪かったなと思ったの?みたいな
でももうね、本当に癖になってる
挨拶みたいなもんになってるんだけど
すみませんって別にいいも悪いもかもなく不可もない表現で
皆さん使うんですが
これ結局ね
NOっていうのは別にそこをしっかり区別してないから
人に言ったことは自分に言ってるのと等しいと一緒で
そういう働きがあるのですが
そういうのと一緒で
結局すみませんって言ってたら
悪いことをしていないのにしてる自分になって
どんどん自己価値というか
自己尊重感というかね
自分自身を小さくしてしまう
下げてしまう
日本は謙譲語っていうのがあって
自分を下げることで相手を上げる
立たせるっていう言語もあるから
そういうね、妙な
これまでの日本の在り方というか
いい人
波風立たせないんで
弱ったりするいい人
みたいな
何かしらの癖がね
やっぱり受け継がれているんだな
なんて感じますよね
中国のドラマとか
アメリカのドラマとか見ると
女性がやっぱり強いよね
はっきり物を言ったりして
それが良い悪いとかそういう話ではなく
結局下高さっていうのは
漢字で書くと強いっていう字になるわけですけど
結局自分自身の尊厳をやっぱり
守る強さみたいな
権利でもいいんだけど
尊厳かな
結局自分自身を下げてしまうということは
自分自身にネグレクトしているということに
虐待をしている
ディスっているということになるので
これがやっぱり強い人は
体も壊しやすいし
心も晴れないし
自分が何やりたいかも
結局わからなくなる
こういうふうになるんですよね
自分でずっと頭出ないように
ずっと押し込めている状態を
日々の言葉の癖で
散り積もでやっているわけですよ
だから本当に
意味がわかんないすいませんをやめたほうがいいですね
09:03
簡単に言うと
自分でも申し訳ないと思うのはいいんだけど
申し訳ないと思ったから
すみませんって言うのはいいんだけど
でも何に対して申し訳ないのって考えたときに
誰かに何かをしてもらった
それが
例えば無償でやってもらったときに
申し訳ないなって
思うのはいいんですけど
そこでね
すみませんすみませんって
言い続けてしまうと
繰り返しになりますが
自分の価値を自分で
自分の存在を自分で傷つけていく
行為になるわけ
そこでそういうのに気づいたときに
私はそうだこういうときはありがとうだなと
なぜならありがとうって言葉はやっぱり
なんか気持ちいいじゃないですか感謝だからね
何かやったことに対して
やられた人受け取った人が
申し訳なさそうにすると
あげた方もなんか申し訳ない気分になるわけね
今マイク当たっちゃった
だけどあげたときに何かを
別にあげようと思ってなくても
何かしらあげている
向こうがそれを受け取って感謝されたら
嬉しいじゃない単純に
嬉しくないかね
そう考えたら
やってもらったらありがとうだし
そこで
過分なものを感じたら
何か忙しい中あえて時間を取ってくれた
だったら申し訳ないって気持ちもありつつ
感謝もあるということで
両方伝えたらいいよね
申し訳ないと思うけど
やってくれたことに対して
本当に感謝があるよっていうのを
やっぱり伝えるといいと思うんですね
やった人にも感謝が伝わるってことは
気分が良くなるから
お返しが瞬時にできるわけです
申し訳ないって言うと
何かいいことしたのに悪いことした人みたいに
勝手に定義付けられちゃうわけですよ
与える人受け取る人って言い方にしちゃいますけどね
受け取る側が与えられたものに対して
すみませんって言ってたら
与える側が悪い人になっちゃうわけです
簡単に言うと
だって謝ってんだもん
でもそれをありがとうございますで返せば
12:01
与える側はいいことやった人になるんじゃない
すみませんっていうのは
自分の世界観の都合なんですよね
ただの自分の癖
だけど結局相手に感謝伝わってないじゃん
みたいなことに
無意識的にはそういう風に受け取られるんです
汲み取るっていうのは人間の都合であって
脳とか無意識とかっていうのはすごくシンプルなので
謝ったら悪いことされた
嫌なことされたっていうことですよ
言ってしまえば
だったら適切に感謝を伝えるなら
感謝をシンプルに伝えたほうが
相手にとってもいいし
自分自身にとってもいいわけですね
なので
したたかさっていうのは
ちゃんと自分の尊厳を守るために
ための行動 言動
そういう風に考えていくと
この人したたかだなと思う人と出会って
嫌だなとなっても
大体のことはそんなに
気にならなくなるんじゃないかなと
慣れてくるとね
ただ昔ねやっぱり
そういう考え方をするようになって
私自身は楽になったんですよね
とても楽になったんです
何か考え方も変わっていくし
人との付き合いも変わっていったわけです
そしてそれは
なんかいいなってね
これがしたたかさっていう
なんか強い感じはないけど
こういう風に大事にしてくっていいな
なんて思って
癖になってた
癖になっていってた
それは悪いと思ってないんですけど
ある時ね
何かしてもらった時に
普通にありがとうを言い続けてたんだけど
どっかのタイミングで
そのエピソードの方がね
なんかありがとうって言ってもね
変な顔するっていうか
空気が変なんですね
お礼と思って
感謝を伝えてるのに
受け取った側が私で
与える側の人が
何かしゃくにされるじゃないな
何か腐に落ちてない
何かね
しっくりしてない感じが出てきて
私もなんだろうなと思ってたら
だんだん分かってきたのが
申し訳なさそうにしたら
15:02
良かったっていうのが分かった
何が言いたいか分かります
与える側の人がね
結局
結論から言うと
与える側の人に問題があるってことなんです
成熟した大人同士だと
成熟してるっていうのは
対等であるっていうことが
お互いに認識していることなんだけど
常に上下とか勝ち負けで考える人っていうのが
世の中にはいるんですよね
大体モラハラの人はそうなんですけど
常に自分が上にいたい人だと
何かを与えた
与えたっていうか
施したことに対して
感謝よりも申し訳ないだろう
みたいな感じになるわけです
それがね
最初分かんなくて
何だろうなと思って
途中で気づいたんだけれど
でもそれは向こうの問題だなと思って
今後何かを受け取ることとか
お願いすることとかね
しなきゃいいだけなので
何ていうのかな
お願いしなくなったっていう
何かしてくれようとしても
いいですってこともある
申し訳ないんでみたいな
お忙しいでしょって言って
お断りするっていうね
そういうことがありましたね
世の中にはね
確かに感謝するのを
良しとしない人が
世の中にはいます
もしそういう人に出会ったらですね
適切に距離を取ってください
そういう人は
ろくな人ではないということです
今の話で分かると思いますけれども
やっぱりね
役割として上下がある立場
ありますよ
会社とかね
あとは先生と生徒とかね
でもそれは学生ぐらいまでのもんですよ
もんだし
学んでる分野に対しては
それは先生だけれど
人生 人間っていうところになったら
年齢が上なら
人生の先輩ではあるけれども
でも人としては
対等なんですよね
そこがね
本当に日本人は難しいというか
あまり感覚がないんですね
文化的にね
18:00
そこでね
本当だから
何だろう
友達にその対等っていうところを
何だろう
自然にやれている
私がね
やってしまっているところで
あんまりいないよね
って言われたことが
昔ありますね
その友達はすごく人をよく見ていて
分析科学者でもあったからね
分析も鋭く
その人が言うことだから
そうなのかな
なんて思ったことがあります
でも確かに
なかなかその対等であるっていうのは
非常に成熟度を求められるわけですね
だから別に
私が成熟しているとか
そういう話じゃなくて
何だろうね
どうしても
やっぱり日本の文化って上下があって
会社なんかだとトップダウンで
社長が強いの一声で
これやるぞって言ったら
みんな従うみたいな
そういうのがね
良かったというか
そういう時代だった
戦争とか特にそうだよね
そういう時代があって
それを良しと認識されてた時期から
今はもうそうじゃなくなってしまったわけですよね
別に若い人だって
能力が高い人もいるし
なんていうかね
ただ経験とかね
経験の差はどうしても
やはり歳を重ねるっていうのは
非常に価値があることで
それは若者にはないから
だから役回りっていうところで
上下はないっていう感覚が
部下ができた時からあってですね
だからずっと不思議だったんですよね
先生、生徒っていうところも
結構不思議
本当に慕っている先生は先生
っていう認識なんですけど
よく弁護士さんとか
なんで先生でもない人が
先生って言わなきゃいけないんだろうとかね
昔こう難しいことを
学生時代は考えてましたね
自分が師と思ってない人に対して
職業柄で先生って呼ぶのは
どういかなるものかと
学校の先生とか教える立場っていうことで言えば
先生っていうのは私にとっては
そこまで思ってないけど
21:01
そういう先生という役職であるという認識でですね
そこはね教養範囲だったんだけど
今は豪に言っては豪に従いで
占い師さんとかも先生って呼ぶけど
なんでなんでしょうねって思う
でもその業界で先生って呼ばれている
継承みたいなものがあるとしたら
別にそんな自分の考えを押し付けてというかね
考えを大事にしすぎて
そこを別に自己主張して
先生と私は呼ばないとかいうのも
ありっちゃありだけど
そこは考え価値観の違いかもね
昔だったら
主張するっていうことを大事にして
私だったら言わないとか
若い時はやってたと思うけれど
別に継承みたいなもんじゃんって
今なら思っちゃうわけだからね
意味とか大事にするのはいいけど
その世界でそれが普通になっているのであれば
それは別に従ったらいいし
継承ということが
その世界の中で
その人に対して敬意を示す行為である
ということだから
それはやっぱり自分の主張と
誰かへの敬意というところで
天秤にかけた時に
やっぱりね
主張するよりは
その時々あるけど
敬意の方を優先したらいいんじゃないかなって
考えるわけですよ
だから正解はないんだよね
主張するべきところ
つまり自分を守る
自分が
なんていうのかな
そのことによって
例えば弁護士さんを弁護士先生って呼ぶことによって
自分の尊厳が危ぶまれるのであれば
それは考えた方がいいけど
全く危ぶまれないからね
全く自分の存在価値低くなりゃしないようなところで
自己主張しても
なんら意味ないっていうか
むしろ自分を下げちゃうよね
24:01
幼稚だというふうに
多分捉えられてしまうことによって
自分の価値 存在っていうのを
自分が自分で下げてしまう
こういうことになるわけですよね
だからモラハラの人っていうのは
自分がない人ばかり
自分がない状態で
下を作らないと自分の存在が明確にならない
外を埋めないと自分が立たないみたいなところで
だから自信がない
自尊心が低いというか
自分には価値があると
豪語して
そういう着ぐるみを着て
なんとか生きてる人たちなんで
そこに同情とか
そういう人だから
なんかしてあげなきゃなんて思う必要は一切ないのでね
大抵
やっぱりそういうところで情をかけてしまうと
大変な時間を過ごすことになるわけですよ
だからとっとと距離を置くのがベスト
気づいたらね
大体最初気づかないんだよね
自信があるような人に見えたりするんですよ
これはパーソナリティ障害の部分になってくるし
本当に人によっては
症状の名前がつくようなタイプの人もいますからね
これは別にディスっているわけでも
非難しているわけでもなく
事実としてそういう状態であるからこそ
関わった時には
自分がどうするかどうしたいか
決めていけばいいっていうだけ
情報
ただの情報ですね
なので
いい人であるっていうことは
それは大事なんですよ
いい人でないと
今後の世界は本当に生きにくいっていうのがあるから
だけど
それは自分の尊厳を下げてまでやるべきことではない
したたかさ
それは自分を守るというしたたかさ
これは非常に重要です
重要です
ちょっと今日話したみたいに
その選択は自分を守ることなのか
それとも相手を尊重して良しなのか
相手を尊重することで自分が下がるっていうことは
絶対的にないですからね
相手の尊重はただ相手を尊重するだけ
27:03
自分を下げて尊重するっていうことになった場合は
これはおかしいことをやってるっていうことです
なかなかそこってね
意識しないと難しい
なので
何でも冒頭にすみませんっていうタイプの人は
まずそれをやめたらいいです
すごくシンプルなんだけど
癖になってるからつい言っちゃうと思う
でも言っちゃった後に
言っちゃったって言って
言い直すか
あとは言わないようにしようって
日々意識づけをするっていうのが
とっても重要ですね
なので本当にね
息をするようにみんなというか
多くの方
結構迷いやすい方はやっぱり
やっている感じがしますね
なんかね私もふとした瞬間に
とっさに
すいませんって言っちゃう時あるけど
やっぱり気をつけますよね
今のは違うなみたいな
ここがね本当に
本当に些細なことですけど
めちゃくちゃ重要ですよ
やりたいこと分かんないって言ってる人は特に
そういう積み重ねが自分のやりたいことを
分からなく自分でさせてますからね
本当にね
意識づけとっても重要なので
ぜひそんな癖あるわという人は
やってみてください
というわけで
今日のお話があなたの人生の扉を開く
ヒントになりましたら嬉しいです
今日お話ししたような
したたかな尊厳というのを身につけていく
講座をね今後やっていきます
人生の後半を自分らしく生きるために
身につけていきたいことごと
ふんふんかんかん
これをね心とかマインドだけじゃなく
本当に体の科学的な部分からも
深くアプローチしていく
これは他にないんでね
今までそこまで具体的に
やっている講座とかないので
なのでねそういうのを作りますのでね
ぜひ興味がある方は概要欄から
メルマがご登録いただき
お知らせお待ちください
というわけで
今日もご視聴いただきありがとうございました
それではまたお会いいたしましょう
ではではでは
30:04

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