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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、タロットとオラクルカードの手の抜き加減ということで、
ゆるっと覚醒マインドをお届けします。
これ、別にカードに限らず、ビジネスでも人生でも、
いろんな場面で言える、手を抜くというやつですね。
この手を抜くというのは、ポジティブな側面とネガティブな側面とあると思うんですけど、
だいたい一般的にはネガティブな印象があるかなと思います。
ただ、適切な手の抜き加減がわかるというのは、これは逆に巧みなんですよね。
物を作ってきている人間だったからこそ、
めちゃくちゃいろんな物を作ってきたんですね。
それだからこそ、技術というものの積み重ねからの手の抜き加減、
できるからこそ見えてくる抜き加減ってあるなというのを昔から感じていて、
たまにやっぱり、悪い意味での手を抜いているということと、
あるわけです。人生の中で。
人生というか、ここ数年でも何回かで直面していて、
それってどういう時かというと、タロットとオラクルカードの話がちょうどそれに近いなと思いました。
あと、ポッドキャストもそうだね。
これもスタンドFMが人生ゆるとはメインで発信していて、
魂に目覚める魔法の知恵袋はもともとポッドキャスト主体で、
今スタイフでもね、ポッドキャストではスタイフは聞けないか。
いろんなところで聞けるんですけど、何が言いたかったかというとね、
例えば音声配信になったら、メルマが書くより楽だよねっていう人多いんですよ。
多いというか、私がポッドキャストに対して話をしてた人たち、経営者さんが多いんだけど、
経営者さんになるとね、いろんなところに時間が割かれるので、
時短短縮できること、目標が叶うことっていうのは効率的だし、とても喜ばしいことなわけです。
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なんだけど、ポッドキャストでね、同意を求められるときに、なかなか同意ができなくて、
いつも、そうなんですね、みたいな感じでね、ニョロッとした返事になっちゃう質問、質問じゃないな、話があって、
何かっていうと、さっきの音声配信って楽だよねっていう言葉なんです。
言いたいことをくっちゃべって、テキストに起こしたりするよりも考えなくていいし、思いついたままやればいいし、
継続も大事で、そこでお客さんになってくださる方もいて、ということなんだと思うんだけど、
私はその視点がないんですよ。ないんですが、結構多いんだなと思って。
昔びっくりしてね、嘘そうなんだと思ったんですけど、
このタロットとオラクルカード、別に私占い師でもなく、ただ単に絵が好きだったりカードが好きっていうところで自分でも持ったりね、
あと猫タロットとかオラクルカードとか、たまにスタイフでも遊びで弾いたりしてます。
占い師さんが周りには多いので、そういう話になるんですけど、
ちゃんとした占い師って変だな。占いだけでご飯を食べていけていて、
かつ他の占い師さんをまとめていらっしゃったりとか、あとは育成していらっしゃるような、
占い師の先生の占い師みたいな、占い師になりたい人を育てる人だね、先生だね。
その人たちから言われるのは、オラクルカードで占いって何かおかしいっていうかね、
何だろう、はっきりとは言わないんだけど、すごい受け入れがたいっていう雰囲気の話をされます。
だけどそれってね、オラクルカードがダメなんじゃなくて、
オラクルカードを選択している人の多くが占いとしての技術が低いっていう意味なんですよね、言ってしまうと。
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その占いを教える先生からすると、自分も占い師でやっていらっしゃるし、
あとはお店を開いて他の占い師さんが面談して所属してみたいなこともあるわけですよ。
そうするといろんな所属先ってあって、ペーペーでもできちゃうみたいなところもあるし、
ちゃんとお客さんへの接客ができるかと占いの技術もちゃんとあるかとか、そういうのを見ていくわけですよね。
技術だけあっても接客できなかったら意味がないっていうかね、問題が起きたりしちゃうんで。
その中でオラクルカードをやれますって言ってくる人のほとんどが採用できないっていう現状なんですよ。
私はそれなんでかなって分かるんだけど、それは分かるんだけど、
起きてることは分かるけどなぜそれが起きてるんだろうっていうのを考えてたんですね。
だいたい皆さんというかね、今までの会話を振り返っていくと、
生徒さんとかイベントとかいろんな話を振り返ると、
タロットは覚えなきゃいけないから難しそうだとか。
あとオラクルに行く人の結構よく言うのが、タロット怖いとかね。
これもやっぱり何段階かに分けられるなと思います。
タロット怖いっていう人は、よく言えば繊細な人が多い。
よく言えば繊細な人が多いけど、悪く言えば自分軸が薄い人が多いんですね。
だからちょっと何回言われると傷ついちゃうし、
未来がはっきり分かっちゃうと、その責任を得なくて怖いとか言い出すみたいな。
バカにしてるわけでは全くなくて、
それが仕事とかになるとデメリットになるわけね。
お友達とかだったらすごい良い人で終わるというか、良い人だなぁなんだけど、
そういう方が結構見てると多いです。
そしてタロットを選択される方って結構やっぱり現実的で、
オラクルとかよりもはっきりと回答が出るっていうのが良いっていう人が割と多かったりして。
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だから占いとかでも、占いで一番人気があるの実はテソウなんですけど、
これは統計データとして出てるんですけどね。
調べたい人はネットでアンケート調査のやつとか調べれば出てくるんでね。
圧倒的にテソウなんですけど。
占いやる人は参考になさると良いかもね。
何言いたかったんだっけ。
はっきり分かるとか、みんなが、割と多くの方が信じている。
例えば東洋系好きな人もね、星占いとか分かんないとか言って、当たんないとか言う人もいるわけ。
逆もしっかりなわけ。
その人の好みとか考え方のセンスみたいなのがあって、
スピリチュアルでも知り合いから言われたのは、知り合いの人は私イギリス系だからみたいな。
そうですよねっていうね。
イギリス系も好きだから別に、私の中にもあるんだけど、
でもやっぱり色濃いのはそっちじゃないよね、みたいな。
もっと現実的だよね、みたいなことを言われたりして。
まあまあそうなんですけどね。
簡単に言うとイギリス系ってその人が言っているのは、
もうちょっと高い次元の天使とかキリストとか、
そういう高い次元の分野、私はそこも扱うけど、
もうちょっと低い部位、現実的な分野も扱うっていう意味で、
違うねって話とかをするんです。
少し色んな話に飛びましたけど、
トロットカードは割と意味がね、ストーリー、そして数比、
意味を一つずつ持っている、軸となる意味が存在している。
だけどオラクルカードは、オラクルって刑事っていう意味なんですけど、おみくじも刑事ですね。
オラクルっていうのははっきりしてないわけですね。刑事だから。
思うままに進みなさいとか、あなたは光の存在ですとか、
すごいバクッと言いましたけど、そういう感じですよ。
トロットカードはそういう言葉は一切出てこないわけです。一切出てこない。
これは別にどっちが良い悪いじゃなくて、
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感性の使い方とか、頭のロジックの組み立て方とかで個性が出てくる。
意味がある分、トロットカードは意味がある分、
オラクルカードというか刑事を受け取る時のようなノウハウのモードにならなくても、
意味で話せちゃうから、
スピリチュアル要素という部分を意識を拡大して、
工事からのメッセージをもらうとか、そこにアクセスするとか、
そういうことだと今この場で定義したとしたら、
トロットはそれなくても全然できるわけです。
なんならAIでできるんです。
オラクルカードはAIでこういう絵が描いてほしいとはできるけど、
それにオラクルカードの意味をつけてって言ったら、
まあできなくないけど、できなくないよ。
マジでできなくないけど、
なんだろうな、なんかね、やっぱりAIで作ったんですね、みたいな。
でもAIで作っても結局は受け取る人次第なんでね、
それでもいいっちゃいいんだけど、
まあまあちょっとここでは、
タロットとオラクルっていう話で、その違いについてね。
タロットは意味がはっきりとしていて、
特に意識を拡大しなくても読み解くことができる。
オラクルカードは自由に想像することができる。
もちろんタロットでもそれを使うことはできます。
が、大きく違うのは、
オラクルカードにはそもそもの意味がないっていう。
各時にカードを作った人がある種書いたブックレット、
それが基準になるみたいなところがありますね。
ここまでね、いろいろ話しときながらなんですが、
ポッドキャストの他の方から言われたね、
楽だよねっていうのにちょっと近くて、
タロットが楽って人もオラクルが楽って人もいると思うんですよ。
だけどいろんな今までの話を聞いていて、
ちゃんとした技術がある占い師さんがオラクルカードに対して
あんまりいい顔をしないっていうのは何かなと思うと、
言語化なんですよね。
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簡単にシンプルにズバッと一言集約するなら言語化ってとこです。
言語化って言っても別にあなたは光の存在ですも言語化なんですね。
そこの部分っていうよりはこの三次元レベル的な言語化、
もうちょっとだから解像度が高くなった言語化、
光の存在ってつまりどういうことのその後の説明がなされているかどうか、
ここですね。
だから解像度の高い言語化がオラクルカードリーダーの中では少ないってことです。
はっきり言ってしまうと。
ですから言い悪いじゃないです。
抽象度が高いほうが相手の中で考える力や想像力っていうのが働くので、
相手にとっては良かったりするんですよ。
だけど相手がその想像力とかその部分っていうのを持ちたくなくて、
はっきり答えが欲しいみたいになっていくと、
やっぱりはっきり答えが出るものがいいし、
だからタロットリーダーさんでも言語化の解像度が低い方だと、
やっぱりリピートされないわけですね。
言語化の能力が、能力じゃない、言語化の解像度がいかに高くても、
その人の雰囲気とかで結局は決まるんだけど、
結局はそこですよ。
結局のところクライアントさんが自分と相性がいいかどうかですよ。
この人が言っていることならあなたは光の存在ですって言われても、
すげえ負に落ちるっていう人もいるんですよ。
だけどAさんに言われたら負に落ちるけどBさんに言われるとうさんくせえみたいな。
そうするともうリーディングする人の人間力みたいになってくるし、
どんなに人間力がよくても反りが合わないってあるわけなんですね。
どんなに成人君子というか素晴らしいと周りが評価してても、
私別に好きじゃないなみたいな。
例えば大谷翔平くんとかね、すごいファンはたくさんいるし、
私も大谷翔平くんすごいなと思うけど、
大谷翔平くんは別に好きじゃないですよね。
好きでもないし、実力としてはすごいけど、
みんなが称賛するような感覚があまり湧いて実は来ないですね。
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そういう人たちからすると非国民扱いにされるかもしれないんですが、
それぐらい人って好みというか金銭に触れるポイントがみんな違うっていうことなんです、
言いたいのは。そういう人もいるよっていうことですよね。
逆に私がめちゃくちゃ大好きなものがあっても一般に受け入れられるかっていったら、
そうじゃないことはいっぱいあるわけなんです。
なので、どんなに占い師として当たったり、言語家の力の解像度が高かったりしたとしても、
その人の言い方が嫌だ、その人の声が嫌だ、その人の雰囲気が嫌だと、
どんなに当たっても耳に入らないんですよ。
例えば一世を風靡した細木和子さんっていらっしゃったけど、
ズバリ言うわよっていうね、あれキャラクターだったのかもしれないから、
私は別に細木さんそんなに嫌いじゃないけど、
でもひどいこと言うなと、そんな言い方しなくてもいいのになってやっぱり思うんですけどね。
細木さんのいろんなエピソードを聞くと、非常に嫌な人だなっていうところはいっぱいあるが、
別に好きってもないんだけど、そこまで否定もしてないっていうか、
ただ、六星占術は間違ってるっていうのはもう占い師さんの中では当たり前に知られていることで、
だから本当にちゃんとした占い師さんはあれは間違ってるから使いたくないけど、
世の中が大ブームで、六星占術で占ってほしいって言われて渋々占ってたっていう話とかもね、
聞くんですよね。
だから正しさが全ていいかっていうと、正しさは人を傷つけることもあるから、
何とも言えませんが、話また広がっちゃったけれど、
結局、言語化の、今日のポッドキャストの話とかカードの話で手を抜くっていうことだったんですけど、
手の抜き加減のところで、言語化の解像度を高くしようとする、
高いのがいいわけじゃないよ、高くしようとする姿勢とか努力は抜いちゃいけないなと個人的に思うんです。
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そこは抜いちゃいけないところ、手をかけなきゃいけないところ。
でも実を言うと、そこを抜くほうがみんな楽なんですね。
当たり前だけど。
そこを抜きたがるんですね。
本当にやらなきゃいけないところはやらずにそこを抜きたい。
だからタロットは覚えるのめんどくさいし、大変だから覚えられないからオラクルカードがいい。
ここまではまあいいでしょう。
でもオラクルカードがいいって言って、オラクルカードでやっていくと天使が守ってますよとか、
あなたは光の存在ですとか、
いろんなことを考えたり経験したりして出てきている言葉だと人って受け入れられるんですけど、
手を抜いている人がそれを言うと、
同じ波長の人は合意してくれるけど、
例えばそれでお仕事をしたいだったら広がらないんだよね、お客さんが。
客層が広がらないんですね。
だから抜いちゃいけないところを意外と抜いてるよなということを思ったりして、
それが悪いよじゃなくて、
まあまあやっぱり自分を振り返りますよ、そういう時ほどね。
自分は手を抜いてないかと。
できてるできてないはその次。
できてるできてないかで考えちゃったら苦しむので、
まずはそれを手を抜かずに努力している途中かどうかっていうのを結構私自身は自分に問うんですね。
やれないときはやれないでいいんだけど、
なるべくやっぱり抜かずにきたからこそ講座ではいろんな説明ができるし、
いろんなところを皆さんにね、みんなが気づきにくいほんのちょっとしたところ、
今日の話もそういうところ多いと思うんですけど、
手抜いちゃいけない、手を加えましょう。
これ言うだけって楽なんですよ。
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じゃあどこを抜いてどこを抜いちゃいけないのかっていうのを次の段階に説明すると。
さらにその次の段階だと個々に合わせてになってくるわけですね。
一人一人に対してAさんにはここ手抜かない方がいいよだし、Bさんには逆に抜けよっていう時があるわけです。
なぜならその人たちの癖とか考え方とか培ってきているものによって、
何を抜いて何を抜いちゃいけないかってあるわけ。
料理とかでもパッと出てこないけど、
醤油を入れるべき時と塩とか味噌で代用しようかみたいな時があるじゃない。
でもこれは醤油だよねみたいな。
譲れないところは醤油を選ばなきゃいけない。
醤油がなかったら買いに行かなきゃいけない。
そこは手抜けないわけですよ。
ってな感じで抜きどころって人それぞれなんだけど、
本当の抜きどころがわかるのはやってる人にしかわかんない。
最初から抜いてる人はもうずっとそのまんまになっちゃうんですよね。
例えが悪かったかもしれないけど、
タロット覚えらんないからオラクルでいいやみたいな人だったら、
こうやって抜いちゃってるよねって言われちゃうモードですね。
だけどタロット覚えらんないからオラクルがいいんだけど、
でもタロットも勉強はしたい。一応勉強しよう。
っていう人だと結果的にタロット使ってなくてオラクルやってる人っていうのは
AさんもBさんも変わんないんだけど、
その姿勢、プロセスが格段に違う。
そしてタロットの本を開いたり、あるいはタロットを勉強しに行ったりして、
タロットの知識を得たことでオラクルカードの読み方も変わってきたりするわけです。
タロットカードだとね、数字、モチーフ、さらに色とか、
あとライダー版か、ライダー版とかウェイト版って呼ばれる一般的なやつだとね、
ストーリーがあって、そのストーリーだったり。
あとは歴史的背景だったり。
結構、絵画と一緒なんで、もともと絵画とかから派生してるわけなので、
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貴族社会の色んなモチーフの意味とか背景とか隠れてるわけ。
隠れてるっていうかね、表現されているのでね、
そういうところまで知っていくとなかなか面白いわけなんですが。
そういうのを勉強して何を使うわけじゃないけど、
そういう奥行きを知っていくことによって、
オラクルカードの読み方にも奥行きが出てきます。
よくセミプロとプロの差っていうので、
よくね、受講生やポッドキャストでもスタッフでもどっかで話したけど、
なんか降りてきました。なんかこう言ってます。
でも別にいいんですよ、それで。
合意があって、クライアントの合意があって、
クライアントがそれでほっこりしたり、何か気持ちが良かったり、
やる気になったりしたら、どんな言葉だって解像度が低かろうが高かろうが、
何だっていいんですよ。結果良しなんですよ。
と私は思ってるんですね。
プロセス大事だけど、対クライアントで、
仕事っていうところで言ったら、結果オーライですよ。
だけどその結果をさらに次につなげる、
もっと相手にパワーアップしてもらえるような、
言葉書きや占いの仕方っていうのを模索することは、
これは好みだろうけど、そういうことをやってる人は、
やっぱり本当の意味での手の抜き加減っていうのがだんだん分かってくる。
それって年数かかるし、経験値も増やさなきゃいけないし、
まあ面倒くさいですよ。よほど好きじゃなかったらやりませんわ。
でもスピリチュアルでフワッとしてるって言われるのは、
そこの力をかけない人が多くて、
要するに言語化する、頭を使う、思考を巡らせるっていう、
努力というかね、そういったことをせずに、極端な話。
そこに意識を向けずに、ただ降りてきた。
ただ、よく分かんないけど分かってしまう、みたいな。
ある種、それが戦略としてキャラクターとして通用すると、
もう宗教の教祖様のように、ただすごい人になって、
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なんかこの人見えるらしいだけの噂で、有名になったりもできるわけですが、
でも本当に有名になるには、ただ能力が高いだけじゃダメなんですね。
現実的なことを皆さんやってます、ちゃんと。
だからバカにしてるわけではない。
しかし、そういう意味で手を抜いている、特殊な能力で私はコントロールできない、
みたいなスタンスでいると、ある一定の人たちは集まるし、
ある一定のところで結果も出るんだけれど、
やっぱりフワッとしてるって言われたり、怪しいって思われたり、
そういうのが広がっちゃうんですよね。
怪しく思われたくない人は、常に自分の思考とか感性の筋トレみたいなのを
常にやっていく必要があって、
それをなあなあにしてしまうと、フワッとした人みたいになっちゃうわけね。
何度も言うけど、良い悪いではこれありません。
良い悪いではありません。そして世の中はプロセスは見てくれません。
いろいろ矛盾したことを言っているようだけど、現実はそうだよね。
プロセスは見てくれない。結果が出て、
例えば大谷君の話をしたけど、大谷君も結果が出て、
この人なんかすごい、どういう人なんだろうってプロセスを見られて、
なんかすごい良い子だなとか、マンダラの思考術とかやってたんだみたいな、
というふうに後から出てくるんですよね。
だから結果だけを見られるのは外側からの評価で、
でもその結果を出すにはやっぱりプロセスって大事なのでね、
最初から手を抜かないっていうのは非常に重要なんじゃないかなと思うこの頃でございました。
そう思うとね、我が身を振り返ると音声配信もっとちゃんといろいろやりたいと思いつつ、
それを逆にやらないのがいいという側面、やらないのがいいっていうのはそういうふうに言われることもあるし、
そこでね、スタイフでは用意をしてずにふわっと話す、ゆるっと話すっていうことを軸にしてますので、こっちはいいんですよ。
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あとはね、ポッドキャストもうちょっとね、今いろいろと考えてやっていこうかなっていう途中ですがね、まだ変わらないので、
なかなか、もう何年やってるんだ、6年?6年はやってるね。
ポッドキャストもね、そんだけやってますけど、タイトルをそろそろ変えて、中身をね、そろそろ変えようかなというので、まだ変わってないです。
なので、合わせて、まだまだ魂に目覚める魔法の知恵袋やっていきますので、合わせて聞いてみてください。
ということで、今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
今日も長くなりましたが、皆さんね、なるべく手を抜かずに、というのは自分に厳しくするのではなく、
むしろ自分自身をちゃんと知っていくっていうことが非常に大切なのに、自分を知るっていうことをしないっていうのが、手を抜いてしまっているというね。
手をかけるべきは、特にここ1ヶ月ぐらいは自分自身ですのでね、自分自身に手をかけてあげてください。
はい、ではまたお会いいたしましょう。
それではまた。