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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう?
おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、人生のすれ違いと出逢いを感じるお雛祭りにタロットも。
ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
はい、今日はちょっと猫タロット出してみました。
あ、そうだ、そしてお雛祭りおめでとうございます。
いやー、いやーと言われてもなんだって話だけど、
週末はだいたい講座がありまして、この間は研究生クラスっていうね、
養成講座を卒業された方が、その先学びを深めていく、そんな回なんですけど、
もう何年、何年やってるんだっけかな、もう忘れちゃったけど、
当初に比べるとね、一番最初の話している軸っていうのは何ら変わらずあって、
やってることはリベラルアーツなんですね。
それでその時々必要なことを取り組みながら、みんなでいろんなことをすると。
で、この間やっぱりね、この時期ですから、
研究生クラスだけじゃなくてマスタークラス生の話も合わせていくと、
やっぱりすれ違いが多くなったりとか、
あとは何かね、環境に巻き込まれる誰かに気持ちというかね、
なんか自分を持っていかれる感じがするとかね、
そういう話題結構あったんですよね。
あとは生と死というかね、不法の話を受けた人のお話とかで。
私自身もここ最近、この時期はやっぱりね、不法が多くなるんですよね。
寒い季節の変わり目とかね、本当にそういう変わり目の時期って、
ひとつの週末っていうのをね、お知らせいただくことがやっぱり増えるわけです。
なんですけど、そこで私自身の話をすると、
やっぱり最近ね、深くそこに生と死というところに向き合う、
そういうタイミングもありまして、
どちらかというと、昔から幼少期から死を感じながら生きていたっていうところがあるので、
まあまああまりね、深く悩むっていうことをしなくなってきたというかね。
でもやっぱり時々、今まで散り積もになっている悲しみ、
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これはもう、なんというか乗り越えるっていうものじゃないんですよね、悲しみっていうのはね。
いかに消化していくかというか、理屈じゃないところ。
それをこの間ね、ちょうど映画を見ていて、
で、非常に何だろうね、なんかスイッチが入ったんですよね。
私がもう意識には挙げてないというか、十分悲しんだ。
十分悲しんだから、もういいだろうというかね。
もうあまりそこにフォーカスしなくなった、
そういう失う、喪失の深い悲しみ。
それをまたふと思い出すきっかけになる映画を見て、
すごく涙が止まらなくなって。
なんで涙が止まらないんだろうって、冷静に考えたらそうなんだけど、
でもね、もうこれは古い奥の奥の方にね、
出さなくてもいいけど出したらすっきりするっていうような、
わだかまり、エネルギーの塊がカタルシスという形で流れ出るという体験をしました。
今浄化の時期でもあって、別に悲しいことなくても、
映画を見たりして、自分にフィットするキーワードだったりとか、シチュエーションだったりとか、
それがね、ファンタジーであっても、現実ありえないようなファンタジーの物語であっても、
見てる人の中で何か金銭に触れるものがね、良くも悪くもあると、
そういうデトックスが起きる時期でもあり、本当にね、ちょうどいい感じですっきりしたんですよね。
その瞬間はすごい悲しいというか、身につまされるというかね、涙がええーんって出たんですけど、
それでも、何というかね、猫さんを迎えてもいない時から猫が死んだらって思ってるぐらい、
そこを考えちゃうんですよね。まあ癖でしょうね。
それでね、映画を見ながらね、ウサギのユズがいなくなった時もこんな感じだったなとか、
あと猫さんがいなくなったらやっぱ悲しいなとかね、いろんなことをふとよぎりながら、
今を大事に生きようなんて思ったわけです。
で、今を大事に生きようと、その領域で思う時ってすごく重要、寛容、そういった部分がね、
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慈悲、慈愛も含め広がっている。そこに本当にね、コミットしているというかね、
そのものの状態になっているっていうようなね、すごい猫さんが元気ですけど、
そういう状態から見ると、これってある種深い瞑想状態と一緒で、
そういう状態からいろいろなことを見ていくと、なんかね、受け入れて得る自分になったりします。
ちょっと猫さんの騒がしいところに気持ちが持っていかれている人もいるかもしれませんが、
ちょうど研究生でね、農派の話でアルファ派も階層があるっていうのを何か、
4なのかな、なんかね、見かけて、もうちょっと詳しく知りたいってお話で、農派の話とかね、したんですけど、
やっぱり瞑想、昔本当に3分もできなかった時から、今やね、もうなんだろう、
生活の一部にまでなってますけど、それぐらい瞑想って苦手だったんだけど、
やっぱりすごく重要だなと、やるといいんだなっていうのを、いまだにやっぱ思いますよね。
当初は本当ね、なんでこんなのやるんだろうみたいな苦行だぐらい思ってたけど、
本当にね、やっぱりそのギャテギャテまでいけないけど、向こう側に触れた、触れる体験をすると、
やっぱりそのね、行ったり来たりがちゃんとコミット、いつでも通話状態じゃないけどね、いつでもコミットできる、
いつでもそれこの空間は今ここにある、つながるとか向こう側じゃなくて、すでにここにあって、
それに常に気づけている状態、これはまあ理想的だなとやっぱり思いますね。
ただ行き、だから向こう側に行きすぎると現実との乖離が出てきてしまうので、やっぱりね、
広がった自分がある一方で、現実的なところに目を向けたら、
なんて言ったらいいんだろう、世の中にはね、やっぱり良い人風情の顔をして、
ひどい人っていうのがいるわけですよ。その人はひどいことをやってるつもりはないんだけど、
結果その人の自尊心が低い故に相手とかね、周りがそこに付き合わされている、
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ドラマみたいなね、そこで何らか人生や家族や仕事や絡んでくると、
まあまあ損するわけですよね、簡単に言っちゃえば。
嫌な体験するし、それが成長に還元されていけばいいという考えもあります。
ありますけれど、まあ嫌な体験は嫌な体験させられる人、
そしてその人たちも成長の途中であれば、まだ何かね、
人間の気持ち的に許せる部分も多少あるかもしれないけど、
成長すら感じないみたいな、むしろずっとそのままで生きていくんだろうな、
みたいな人がいたりするとね、そこに関して嘆く、こういうモードに入る人もいるでしょう。
そうするとそのモードに入ると、何か生きている意味が分からないとか、
人間って嫌だなとか、極端になるとね、そこから引きこもりとか、
自分でもう人間やめちゃうとか、そういう選択をする方も出たりするわけです。
私自身もそのモードに入るときが、特に若いときはやっぱりいましたよね。
なんというかね、簡単に言っちゃえば人に期待しないという状態。
人に期待しないってね、いい状態のように思うけど、極論言っちゃうと無関心ということになるので、
やっぱりね、バランス悪いんですよ。
その無関心になりやすいモードっていうのは、やっぱり今を振り返れば、
特に高校時代がそうだったので、高校時代お昼に菓子パンとか食べてたなっていう、
つまり何が言いたいか、栄養バランスが悪くてですね、そういう思考にはまりがち。
しかもちょうど青春の過渡期というか、そういう哲学モードにむしろ入りやすく、
かつ女性はその年来って一番直感力とかそういった部分が発達しているときなんですよね。
まあなのでね、いろんな話から芋ずるしきに話してきましたけど、
やっぱりここ最近、何か人とコミュニケーションがずれてしまいやすかったり、
そして自分の心の奥深く気づいてなかった、もう終わってた、そう思っていた何か悲しみみたいなのをね、
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もう一回涙を流して、それを流していく。そんなことが起きやすい時期なわけです。
まあまあ結論、なんていうのかな、自分がやっぱり健全な状態になっていると非常に、
例えばそういう悲しみを一瞬味わったとしても、ドラマ見たりね、テレビ見たり、
テレビとドラマ一緒か、テレビないんだけど、映画見たり、それでその世界で涙をしたり喜んだり、
そうやって心を動かされること、そういう時間がポッとあったとしても、そこに飲み込まれるというわけではなく、
またすっきり出したら元に戻る。元に戻った時にやっぱりね、自分がどういう状態であったか、
もうその瞬間にね、これはこういう状態だなってわかっているので、そこに身を委ねちゃうんだよね。
だからね、湧いてくるものを我慢するとあんまり良くないっていうのもあるし、
あとそこに飲み込まれすぎちゃっても良くない。良くないっていうのはバランスを欠くっていう意味ですね。
いやいや、なかなかそのバランスが取りにくいのが今の時期っていう話なんですけど、
まあまあ連想ゲーム的に話を広げていきましたが、結論何って言われたら、
人それぞれ今のエピソードで気になった部分っていうのをね、ピックアップしてもらって、各自で要約してもらうといいかなと。
なぜなら、そうすると本当に自分がこのエピソードの中から何を得たかってわかるからです。
よくあるのはね、物語もそうですよね。どこに感動したかって人それぞれ違うわけ。
自分なりの要約をすると、自分のね、気持ち、心がはっきりしていくんです。
物語ってすごいそういう相手に委ねる系というかね、昔はそういう感じだったと思うんだけど、
今はもう説明しないといけないっていう、なんかね誰かが本を読まなくなったもそうだし、
アニメ鬼滅のなんかの説明をしてくれてた人が、説明文を入れないと理解ができないから、
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もうそういうね、脚本家の人かな、演出家だったかな、そういうことをしてるんだそうです。
想像力でこうかなーかなーっていうことを結構私は好きで、
自分が漫画を描いてたときは割とそういうはっきりとした答えがない漫画みたいなのが好きだったんでね。
読み手に委ねられる小説とかもそうですね、主人公のなんかビジュアルとか自分の中であって、
それが映画化とかドラマ化されると、え、この人?みたいな、俳優さんがね、俳訳としてね、
え、この人なの?みたいな時、まああるじゃないですか、結構あると思うんですよ。
ちょっとね、意外だったのがパッと浮かばなくって今。
なんかね、森博の小説しか今浮かばなくなっちゃった。
でも誰がやってたかが浮かばない。なんか見たときに、え?って思ったっていうね。
まあそれだけなんですけど。懐かしいね。
はい、というわけでね、ちょっとまたタロットなんかを引いて、これはどうしようかな、ABCじゃなくていっちゃおうかな。
今後的な、なんかね、すごい、なんというか、やっぱり出会いが多くなる時期なんでしょうね。
時期で読んでいくとね、出会いが多くなるし、ちゃんとやればちゃんと帰ってくるっていう流れがありながら、
やっぱりみんな挿進していくんでしょうね。
なんかね、階段を登って行ったら着けるみたいな感じじゃないんですよ。
山、とりあえず登って、一人じゃちょっと難しいから、ちょっと誰か来てよ、みたいな感じか、
あるいは一人で登ってたんだけど、一緒に行きませんか、この先ちょっとヤバそうな、クマ出そうなんで、みたいな感じで仲間ができるとか。
人とのコミュニケーションが重要な時期です。
やっぱり何かやろうと思っていることとか、人との交流もそうだし、やってたらいいんですね。
でもそれはね、やりすぎはやっぱりいけなくて、自分の感性、感覚、心と対話しつつ、外とも対話する、そういうバランス重要ですね。
結構ね、みんな足が重くなる春に向かって、やっぱりデトックスが起きるからでしょうかね。
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結構ね、やっぱり行動しにくいみたいなんですよね。
だけど心の中には、ああやったらいいかな、こうしたらいいんだろうな、なんか値踏みしている感もある。
で、やったらやったで、予期せぬことが起きたりとか、思いもよらぬ方向に転換されるとか、そういうことはやっぱり起きそうです。
それを多分ね、分かっているからちょっと足踏みしちゃうんだろうね。
本当に重たいな。
ヒントは自分の潜在意識とか無意識とか、心の中にあるんですけど、それをやっぱり自分で見つめていくってすごく重要ですね。
あるいは、私のような仕事をしている心の奥を見て、そこから何か教えてくれたりする人。
リーディングというよりは、潜在意識とか使える方がいいんじゃないかな、ヒップの的な。
なんかね、リーディングだと行き過ぎちゃうというかね、多分腑に落ちないというかね、あんまり助けにならないかなって感じなんですよね。
助けにはなるんだけど、リーダーさんによるかな。
まあでもその辺はあまり考えずにとにかくやっちゃった方がいいし、チャンスは結構早く巡ってきます。
早く巡ってくるので乗っかっちゃってください。
乗っかっちゃってください。
乗っかっていくと、もう新しい何か始まるっていうか。
これね、二パターンあって、自分がやっていくパターンと、何かによってやらされる感動。
結局自分がやっていくんだけど、自分の意思を持って、はいやりますって思ってやろうとしたことは、
何か真逆だったり、違う作用によって、違う方向に転換されることはあるかもしれないんだけれど、
でも進むんですね。進められる。
その感じが、自分で切り開くっていう人が3割。
7割の人は、何か誰かからもたらされたり、担ぎ上げられるみたいな人は一部、一層。
あとはね、何か誘われてやるとか、あとそれこそメンター的な人に言われてやらざるを得ないとか、
あるいは会社が方針変えたから動かさざるを得ない、役職が変わる、いろいろあります。
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春だからなのかな。春だからだね。部署移動とかね。
自分が動かなくても、誰かが部署移動したら環境変わるでしょう。
そういう感じなんですよね。
もしくはお子さんがそこそこの年齢だと、大学をね、地方に行くとか東京に行くとか、
ひとり立ちするような、そういう編成かもしれないね。
結果違法に行きますが、ここからの1ヶ月、旬分ぐらいまでの間が、旬分ちょっと、20何日ぐらいまでの間かな。
結構ね、心はなんだかわさわさというか、楽しみに意識は向くんだけど、体がちょっとついてこないみたいな。
自分を見つめていくと、本当にいい時期ですね。
情熱が湧きにくいけど、しっかりそれは絶対的にあるはずなので、
楽しい快楽よりは、何か自分の心に火が灯るような方を選択すると、やっぱりいいですね。
火のエネルギーの時期だしね。
ちょうど3月20日が、この火の絵馬とお羊座という周期に入るっていうのもあり、
火の神様のもとに参ります。神経はやります。
未だにホームページまで手が回っていない。
こののんびり感。
先行メルマガで以前送ってますので、そこからお申し込みください。
今だからちょっと割安になってますので、今のタイミングでぜひお申し込みいただければと思います。
引き続き、引き込まれる話し方セミナー、これやってます。
やってます。
3月15日以降の会にぜひ参加いただけるといいかなと思っております。
これ本当にね、話し方だから上積みでみんな捉えてしまうんですけど、
侮ることなかれですよ。
話し方は本当に頭の思考、右脳と左脳両方使うんですよ。
みんな左脳の方に意識が行きがちですが、右脳をどうやってコラボレートしていくか。
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そこでね、初めて循環、会話、話、相手の反応、結果が出るってことですね。
変わってきます。本当に変わってきます。
マジで変わってきます。
特にコミュニケーション今不具合起きやすいからこそ、こそ、こそ、
ぜひこれは皆さんに学んでいただきたい。
なんかここでね、ね、とか言って、
必要ないなぁという方はね、もちろんいいんですよ。
必要だなぁと思った方は是非ね、来てほしいし。
本当にね、基本が大事だけど、みんな基本じゃないところに行きたいものなんですよ、人間ってね。
基本って地味だからね。
でも地味なこと、今その心の奥もそうだけど、内観モードに入りやすい時期でもあって、
まあ内観って結構地味ですよね、瞑想したりとか。
人生振り返りながら、これまでのすれ違いをチェックし、
そしてこれからね、皆さんいろんな人出会っていくんですよ。
もうね、カードも言ってるし、猫も言ってるし、
ワカシックでもそれは見えているっていう。
これからね、キーワードとしては、本当に人と交流し、団結していき、
自分の立ち位置を明確にする。
今年の大きな流れはそこにある。
そこにみんな向かってますのでね、意識をそこにチューニングしていくと、
本当にね、スムーズに人生進みますよ。
なので、瞑想、マジおすすめの時期でございます。
私のブログに瞑想講座の販売もされてますのでね、
ちょっとわかりにくいんだけど、ブログの上の方にね、
こそっと、こそっと販売されてます。
ちょうどノウハウの話とかもそこで詳しくしてたので、
まあ、興味がある方はぜひそれを見てもらうといいのかなと思います。
というわけで、今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
またホットキャストのラジオ番組、魂に目覚める魔法の知恵袋も合わせて聞いてみてください。
それでは、今日も良い一日をお過ごしください。
おひな祭りですからね。
ではでは、またお会いいたしましょう。