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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、占いを信じる?活用する? ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。
皆さん、占い好きですかね? 占い占いをやってみたりもしますが、
私は占い、まあまあ好きです。好きですっていうかね。 やっぱり
親族にめちゃくちゃ当たる人がいたので、
もう亡くなっちゃったけどね。 だからある種、信じるという部分もあるし、
でも鵜呑みにしないというのが基本スタンスですね。
基本スタンス。 信じるっていうと、それ一択みたいになってしまうのはちょっと危ないんじゃないかなと思います。
例えば占いとかでも、未来だけじゃなくて健康のこととか、
そういうのもね占ったりするじゃないですか。
占いで大丈夫そうよと言われても、病院は行った方がいいわけですよ。
だけどなんとなく人って病院行きたくないなぁと心の奥で思っていて、
で占いでね聞きたいわけですよ。健康のこととか。
それで健康を聞いて大丈夫よなんて言われると、
じゃあ病院行かなくていいかなと。
これはその人の状態によるんだけど、気になってるなら病院もちゃんと行って確認して安心したら、
まあいいよねというところではあると思うんですね。
なので占いはうまく活用するとちょうどいいんじゃないかななんて思います。
この間の今月の研究生クラス、ここで新月の瞑想会でシェアした話をしまして、
ちょっと本当にねこの時期大事な時期なので、
研究生の皆さんにも参加してる方もいらっしゃったんですが、
参加してない方もいらっしゃったので、
ここは抑えとこうねっていうのをお話ししたんです。
そういう中で、
月の星座の話とか、月の満ち欠けでのエネルギーの話とか、
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そういうので質問をいただいたんですよね。
具体的には忘れちゃったけど、
まあまあしし座の新月で、
今木星がしし座に位置していて、
ちょっと正確に覚えてないけど、
まあまあ木星も月もあとなんかもちょっと近しいところにあったんじゃないかなと記憶してます。
ちょっとここはおぼろげですいません。
そのお話で月がしし座というところでっていう質問でね、
占い師の方がその話してくれたんだけれど、
結構情報量多かったんですね。
その中で結局自分はどうなんだ。
聞きたいところってみんな聞きたい。
知りたいところって結局自分はどうなんだっていう話でもあるし、
でも結局自分はどうなんだを読み解くには、
出生図っていうのを西洋先生術だと必要なわけですね。
それが講座の中ではもちろん個別の出生図をお持ちの方、
記憶している方はいてもみんなが覚えているわけじゃない。
その中で個別の話もあったんだけど、
結局個別関係なく全体的にどんなことを意識したり気をつけたらいいのか、
そういう話になったんですよ。
そこで気をつけた方がいいこと、そんな話が出てきたんだけど、
その時にお話ししたのが占いって表も裏も言えるんですよ。
良くも言えるし悪くも言える。
例えば獅子座に木星だと、木星っていうのが拡大するという星である。
すごい上積みしか話さないんですよ。
キーワードでね、木星は拡大する。
獅子座は自分ありのままの自分。
純粋なピュアな自分と言われたり、他もいろいろあるわけだけど、
私ザ私みたいなところなわけです。
その一部。
そこが拡大する用途。
これに良い悪いはないんです。
これをネガティブより、注意喚起よりでお話しすると、
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これが私という素の自分が拡大しやすい。
表に出しやすい。
表に出した方がいい。
どっちもあるんです。
出てしまうという意味もあれば、出していこうという能動的な部分。
両方、どっちにも転びやすい。
そこで自分が出るというのは、
純粋な自分というのは欲求の塊も出るわけです。
つまり、わがままになる。
ネガティブな表現としては、
獅子座のネガティブよりの表現としては、
俺様か、わがまま、みたいな。
これをネガティブに振ればね、
逆にポジティブに振れば、
自分の世界の王様であり、
君主であると。
自主、ザ自主独立、みたいな。
自分の力で立てる、そういうパワーがある。
これが肯定的な表現ですね。
どっちにもいける。
どっちに振られるかというのは、人それぞれなんですね。
なので、その時に言ったのは、
よく星を活用するという言葉を聞いたりすると思うんですけど、
どうやって活用するのって言ったら、
それを注意ととるか、
自分のそういうエネルギーを出せる時期だから出した方がいいととるか、
これは取り方次第。
自分次第。
自分の出力具合。
思いっきり出ちゃう人は、
出しすぎて自己中になるし、
逆にそういう気質を知ってるから、
出力を絞って我慢して、
その我慢が蓄積されると、
逆に反作用で、
人間関係で自分の立ち位置がわからなくなるとか、
内弁系になって、
なりすぎて身内にはすごい厳しいとか、
身内にはめっちゃわがままになるとか。
でもこれまた反転して言えば、
親しい人には自分が出せる。
こういう風にも言えるんですよね。
だからね、
占いで言われることって、
表裏がある。
表裏がある。
ネガティブにもポジティブにも言える。
大体厳しい占い師さんは、
ネガティブ寄りで発言します。
昔からやってる人とかだと、
そういうのが占いっていう、
なんて言うかな、
別にルールでもなんでもないけど、
風潮?
なんかそういう嫌いがあるわけだよね。
西洋宣誓術じゃなくて、
市中睡眠とか、
駅とかになってくると、
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結構厳しめの、
昭和な文章になってきますね。
だから例えば、
木星、獅子座とかだったら、
自分のわがままな部分が、
拡大してしまうから気をつけよう。
こんな表現に昭和だとなりやすい。
でも今どっちかっていうと、
ネガティブ寄りよりは、
自分の人生の主役は自分である。
それを思い出せる時でもあり、
それを意識して、
自分を出していく。
ファッションもいいでしょう。
髪型、メイクでもいいでしょう。
発言、なんでもいいでしょう。
そういうのを意識する。
自分のそういう部分に、
光を当ててあげる。
そういうことをすると、
星のエネルギー、
活用するとなりますよ。
今だったらそんな表現です。
これを細かく見ていくと、
例えば逆光しているとか、
そこに違う星座が絡んでいるとか、
アスペクトといって、
角度が云々、観云みたいな、
細かいことをやっていくと、
人それぞれに応じた表現に、
もちろん変わっていくんだけど、
ざっくり、
誰しもに当てはまること。
例えば、今回の新月が、
四季座は、
日本にいたら、
みんなそのエネルギーを受け取っているから、
晩人には、
晩人向けの話し方があるわけですね。
そんな話をしていて、
結局、占いとかで、
注意とか、
なんとかっていうのを言われると、
そっちにフォーカスして、
何を直したらいいだろう、
注意したらいいだろう、
怖いみたいになる人がいるんだけれど、
怖いで終わらせずに、
じゃあどう対応したらいいか、
っていうのが、
占いのある種醍醐味であり、
活用の仕方である。
私はそんな風に捉えているんですね。
なので、昔堅気な占い師さんは、
そこが厳しすぎる人だと、
なんかちょっと微妙だなって、
個人的には感じることも、
まあありましたよ、昔。
今別にね、
そんな占ってもらうこともないからあれだけど、
昔いろいろな占い師さんや、
スピリチュアルリーダーさんのところで、
どんな風に皆さんやっているのかな、
という勉強をさせていただいていたわけですね。
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読んでもらったりして。
やっぱりそこでいろんなやり方、
正解不正解はなく、
自分がこういうのは嫌だなっていうのは、
反面教師じゃないけど、
私はそれをやらないようにしようと。
別にね、それ言われたい人もいるから、
銀座のママに叱られたい、
おじさまたちがたくさんいるみたいな感じで。
叱られたい人って一定数いるんですよ。
まあまあそこら辺の真理は、
今日話さないけど。
なんかね、本当にね、
別に本人に叱られたいと思ってないんだけど、
叱られに行く人いるよね。
それがね、人生というか人間の構造というか、
その構造を書き換えるとだいぶ変わるんですけどね。
そういう叱られ構造を持ちの方がいて、
なぜか叱られる。
本人、嫌がってても、
なぜか叱られる状況に自分が首を突っ込みに行ったり、
そういう状況が起こるような
人間関係の配置をしてたり、
肌から見るとそういうのがよくわかる。
ああ、こういうことを繰り返されてるんだなとね。
なかなか本人気づかないんだけど、
その構造が自分自身でもわかると、
何やってんだろう、みたいな。
なんだこれ、みたいな。
望んでないことを、
なんでそこに首突っ込むんだろう、みたいな。
なんかね、本当に面白いもんですよ。
面白いって小バカにしてるわけではなく、
興味深いよね、やっぱり人間のそういう仕組みっていうのは。
それは私ももちろんたくさんやらかしてきてますんで。
今もやってるかもしれない。
そしたらまたそれに気づいて直していけばいいだけで。
そういう変な構造を修正していくと、
まあ生きるの楽になりますからね。
おすすめです。
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お読みいただければと思います。
本当ね、構造は面白いですよ。
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全てに当てはまるか。
ABC型、ABC型なんてないよ。
血液型みたいにね。
星占いとかもそうだけど、
バシッと当てはまるかっていったら、
それは人間複雑に絡み合ってますから、
たった一個で全部がわかるわけはない。
だけど傾向、傾向っていうのはやっぱりあるんですね。
傾向はある。
そしてその時々の選択は皆さん違う。
だから面白いわけです。
面白いわけですよ。
本当にあの、
まぁみんな織物とかね、
あんまやらないと、やらないっていうか、
ほぼやらないと思うんですけど。
織物なんかは結局糸を縦と横で
紡ぐじゃないか、織っていくでしょ。
あれも平織、綾織、何織っていろんな織り方がありまして、
それによってね、糸の掛け合わせ方が違うんだよね。
でもそれはもうルールというか仕組みであって、
そこに色のせたり柄入れたり、
これ織り込みの場合だけど、
そういうのは型がある。
だけど糸は自由自在に変えられるわけ。
まさに型はあるけど、糸は自由自在で、
染めも自由自在で、
それはもう十人十色なんですよ。
十人十色。
同じ糸を持ってたとしても、
その人が織るとみんな違うものが出てくるんでね。
そんな風に占いっていうのはある種型があるけれど、
明線、木線でまたね、ちょっと種類が変わるんですが、
糸を変える、織り方を変える、
それだけで全然織る人が変わる。
それだけで本当に変わっていくんだよね。
そこに染めも加わると本当に面白いものなんですけど、
あまり馴染みがないお話だとは思いますが、
なんかね、ふとそれが浮かんでしまった。
今日のテーマは占いを信じますか?
それとも活用しますか?ということで、
ちょっと占いのお話をしてみました。
なので占い占い、公開してるやつも、
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LINE限定のやつも、
それをまるっと信用するというよりも、
そこで話している内容をぜひ活用いただけたら、
嬉しいなと思います。
というわけで、
今日のお話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
嬉しいです。
また、ご感想や取り扱ってほしいテーマなど、
スタンドFMはレターに、
ポッドキャストやスポッティファイは、
概要欄から感想フォームでお送りください。
というわけで、本日もご視聴いただきありがとうございました。
それではまたお会いいたしましょう。
ではでは。