#551|お盆ぼん。亡くなった方からのメッセージ
2026-08-12 24:45

#551|お盆ぼん。亡くなった方からのメッセージ

非言語コミュニケーション研究
現代催眠研究家

橋本ゆみです

この番組は
ビジネスや人生を変えていきたい方に向けて

エンタメでもファンタジーでもない
リアルなスピリチュアルを
なりわいとしながら

人生をガッツリ切り開いてきた
「ゆるっと覚醒マインド」をお届けします。



「今回のテーマは、お盆ぼん。亡くなった方からのメッセージ」



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00:05
人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、お盆ぼんぼん。亡くなった方からのメッセージ。 ということで、今日もゆるっと覚醒マインドでお届けします。
まあまあ、今年、去年から今年、親戚がパタパタと向こう側へ旅立って行っておりまして、
その中でも、だいぶお世話になった、ちょこちょこ言っている占い師のね、おばさまがとうとう行ってしまいましてね。
占い師のこのおばさま、めちゃくちゃ当たるんですね。 始中睡眠で時間まで当ててくる人、私ほか見たことないんですよ。
そしてそのおばさまは、頂面を見ずに手でバーッと漢字を書いて占っていくと。
本当にね、すごい人だったなぁと思います。
その人の影響も強く受けているなぁとも思うし、 そしてそのおばさまはやっぱり感も良かったっていうのもあってですね。
とうとう亡くなられたと。だいぶ大王状ですよね。 ちょっとね、正確なお年はわからないんですが、
でもたぶん90越えているんじゃないかなと思います。 その知らせを受けて、
その日、次の日ぐらいかな。 次の日か。
ちょっとお葬式に今回行けないなぁっていうのがわかって、次の日。 あとあと考えたら、あれサインだ、メッセージだっていうことがね、あったんです。
今日そんな私のシェアと、ちょろっとしたお話でございます。
ベランダに虫だの、鳥だの来るんですけど。 虫だの、鳥だの、ヤモリだの。
でも本当に面白くて、トンボがヒューって来たんですが、 かなり低空飛行というか、地面すれすれでね。
なんか水でも探してたのかなぁ。 でもなんでそんな低いところにいるんだろうと。
ニャンコも気づかなかったんだけど、私が気づいて、あれあれと。
セミもなんだか舞い込んでお亡くなりになっちゃったやつがまだいるんですけどね。
取れずに、取れないんだよ私これ。
でもトンボもそんな感じで低く飛んでて。
だから抜け殻のセミの近くをトンボが飛んで、
03:05
あらこのトンボもここで亡くなったらどうしようかなって思いながら。
ベランダ塀が結構あるんで、ちょっと高いんだよね、向こう側行けないようにね。
そこをまた越えて飛んでったので、ああよかったなと。
とっても綺麗な珍しい感じの色のトンボでしたね。
ヤモリもね、去年、今年、去年、もうね忘れちゃったけど、
白いヤモリ君がずっと住んでて、住んでてっていうか、
ちょろちょろちょろちょろなんか出てきて、今どこにいるんだかわかんないですけど。
そんな、あとガラスがどうしてもね、緑の木々を映しているので、
スズメが突撃して脳震盪でベランダで倒れるとかね、何度かあるんですよ。
昔お水をあげて復活して、何も恩返しはされませんが、スズメが飛び立っていった。
そんなね、ことがたまにあるんですね。
都会なので、なかなかそういう動物とか虫とかポット、来るような場所ではないんですが、
目の前に木々があるのでね、ホウホウドリも今巣を作ってますよ。
多分子供が生まれるんでしょうね。
まあまあ、そんな話でトンボの話なんですけどね。
トンボが朝、ひゅーっとベランダの足元のところを浮遊してたんですね。
仕事をして結構集中していて、
外散歩にちょっと出なきゃ不健康だなと思って、ある程度やったので、ちょっと散歩に出ようと。
散歩、今暑いのでチャリでぴゅーっと。
買い物もしなきゃなと思ってたので、
あそこ行ってあれ買ってあそこ行こうか、その間どうやって行こうかとか、
まあまあ思いながらどっから行こうかなとか。
そしたら自転車に乗りながらいつもの道、なんかやだなと思うんですね。
たまにあるんですね、そういうことが。
よくアカシック散歩って呼ぶんですけど、
あてはまあまあ目星、でもなかったな。
06:03
もうお買い物しちゃった後だったから。
あてもなく分岐点とかが来るとどっちがいいかなっていうのをリーディングして、
そっちに進むっていう散歩ですね。
自転車だから別に遠くまで行っても大概帰れるんで、ぴゅーっと行くわけです。
そしたら前もちょっと通った道だけど、
前はこっち行ったから今度こっち行こうみたいな形で、別のルートで。
坂をひゅーっと下って行ったら、なんかちっちゃな神社があって、
ここなんかいいなと思って、
まあいいなというか呼ばれてるまではちょっと言い過ぎなんだけど、
ここ引き込まれるなというので、
チャリを置いてのんのんして、
そしたらすごくいい神社で、
めちゃくちゃここパワースポットだなっていう、
すごい、その本殿じゃないところパワーがあるんですけど、
ここすごいなっていう、
やっぱり歓迎していただいたので、
すごくまた機会あればここ来たいなと、
時系列にお話ししてるんですけど、
ここでも面白いことがあって、
前日あの国行ってみたかったんだよな、
あの機会があれば行きたいなと思ってた国がね、
ちっちゃい国があるんですよ。
ちっちゃい国ですよ。
ちっちゃい国。
それがね、その大使館が目の前というか脇にあって、
おっと、昨日行きたいと思ってた国じゃん、みたいな。
まあまあまあ、そういう面白い、
引き寄せというか面白い情報アンテナ、
アカシック散歩のなせる技ですね。
そういうのがあって、面白いなと。
でもまあやっぱ使ったので、もう帰ろうと思って。
で、そしたら家の近くで自転車を走らせてたら、
ふーっとこの自転車の膝のあたりに、
なんかね、兵装というか伴奏というか、
ちょっと向こうの方からトンボが来て、
まあそんな距離遠くないですよ。
虫さんのちょっと向こうぐらいの、
虫さんの距離感の向こうみたいな。
ちょっとその、ちょっとしたところからひゅーっと寄ってきて、
ほんとにまっすぐ兵装して、
09:01
まあちょっとの時間ですけど、
ほんとにね、すーっと膝のところにずーっと同じ速度で
ついてきたんですよね。
ちょうど私がトンボの速度だった。
でもその後、わりともっと速いスピードを上げて去ってったんで、
合わせてくれたんでしょうね。
トンボがなんか兵装してきたと思って、
こんなこともあるんだなと。
で、まあまあそんな日だったんですっていう。
山もないし、家もないみたいな感じですけど。
でもね、意味はあるんですね。
それ、冒頭で言った、
おばさまのこと、その日は忘れてたわけ。
前日、思いを馳せて、
ご冥福を祈りつつ、
なんかね、いけなくて申し訳ないなと、
ちょっと思い出なんかを振り返りながらね、
思いを寄せてたんです。
そしてその翌日トンボ2匹、
合計2匹出会うというね。
神社の中でも結構虫さんに出会っていて、
なんだかね、本当象徴的だったなと振り返れば思うんですが、
その瞬間はなんとなく不思議な動きをするなと。
不思議な動きをしてたんですよね、その2匹とも。
面白いもんだなと。
お家帰ってきて夜、
あれ、おばさまからのメッセージじゃないかと気づいて、
まあ、そうかと。
そしてうちのね、
おばあちゃんを思い出して、
ちょうど二十何回期にあたるので、
ちょうど2人出会ったかななんて思ってたから。
それぞれというわけではないけれど、
メッセージトンボ2匹でよこしてくれたんだなと。
そんなお話でございます。
この間ってあれだっけな、
神社ツアーの時にトンボが結構出会ったのかな。
神社ツアーって神社ツアーの後にフォローアップのズームの回があるんですね。
そこでは本当にザクバラに質問や、
質問といっても別に神社だけじゃなくて何でも聞ける回なんですけど、
そこでトンボに出会って、
神社だったかその前だったか、何か意味があるのでしょうかって言われて、
そういう意味ありますよと。
私はね、その時の神社ツアーでは、
12:02
大きな黒いアゲハ鳥を何度か見てて、
見ててっていうか何かね、誘われるような感じで出会ってて、
そのアゲハ鳥を一緒に見てた参加者の方もいて、
同じ神社だけど、
片はトンボ、片はチョウチョ。
これやっぱメッセージが違うわけですね。
トンボはね、
だいたいご先祖様系亡くなった方からのメッセージが割と多いので、
トンボが気になって何度も出会うなぁとか、
あとなんかね、たくさんトンボが来たとかいう時、
特にお盆のこの時期のトンボ、
今ね活発ですからトンボくん、
何かメッセージであることが多いです。
やっぱりご先祖様を大事にするという考え、
これは道教から来てるわけなんだけど、
やっぱり歴史があるものって根付いてるものだから、
その長年の歴史が今まさに変わるタイミングなんですけどね、
変わるタイミングなんだけど、
まだ私たちっていうのは橋渡しの時期でございます。
ですからやっぱりご先祖様を大事にする。
そしてこれまでのご先祖様の大事の感覚じゃなくて、
もっと本質的な大事の仕方を今後の人たちっていうのは
見出していくと根付いていくものがあります。
やっぱりね、時期的にもうちのクライアントさんっていうのは
大体4,50代中心に年、年、それ相応に重ねてる方々が多いので、
やはりご両親が少しずつ向こうの世界へと旅立たれる、
こういうお話も増えてくるわけです。
そうすると家徳じゃない、家徳でいいんだけど、何だっけ、
家の名前が途絶えるとか、そういう話も出てきます。
これは本当にちょっと複雑というかシンプルなんだけど、
複雑なものもあって、何かっていうと、
もともとやっぱりその名前っていうのが、もともと歴史がある名前の人たちっていうのと、
明治とかでみんなの名前、明治だったよね、
明治に移行するときに名前つけられたのと、
これ全然意味、役割違うんですよね。
昔はその役割があったわけ、家にね、階級みたいなもんですね。
15:05
階級とは違うんだけど、だから死の交渉が分かりやすいか、近い時代だとね。
なので、武家は武家みたいな感じですよ。
そういう家柄とか言うけど、それがある家とない家ってあって、
あとはご先祖様の意識とかもあるのでね、
本家、文家とか、その辺やっぱり上層階級とか、中隆階級まで含まれるのかな、
ちょっとね、私もそこらへんは詳しくないですけど、
やっぱりそのついでるというか、結局しっかり家が代々続いている、
商売やっているとか、そういう人たちだよね。
だから資産家とかでも、ちゃんと家としての資産家としての脈々とあるものがある家と、
うっかりお金儲けて資産がある家とでは、全然質が違うわけですね。
教養とか品とかって言われたりする。
なので、そういう家の人は本当一大事というか、
もう家に縛られるって言い方変だけど、
そういう、なんていうのかね、
だから、その家にいないと、そういう家系にいないとピンとこないんですよ、みんな。
ピンとこないんです、わかんないんですよ。
逆にそういう家系にいる人はピンとくるんですよ。
中間層の方々はピンとはくるが、どうしていくかわかんないと。
この辺はでもね、戦争を負けちゃったっていうのもあって、
GHQとかが絡んで、いろいろあるわけなんだよね。
でも、そういう歴史も含め、自分がどう生きていくかっていうのの大きな分岐です。
簡単に言うと、大きなレベルが2000年ちょっとごとの周期の切り替わりなので、小読みの話で言うとね。
だから、結構膨大でしょ。
平安とかもうちょっと前になると、何々家って名字がついている人たちの方が少なかったわけね。
そういう人たちはもうそういう生き方だし、継がなきゃいけないし、
18:04
その冴えたるところが天皇家だったりするわけで。
この辺の話になってくると、いろんなお話があるので、
私のような浅い浅い知識の人が話してもしょうがないわけです。
でもね、結局というか、本当にそれをなぜか私は昔から気になっていて、
家というところ、そして墓ということ。
ずっとそういうお話をおばさまから聞いたりとか。
あとは何でやっぱ分かっていくんだろうね。
自分でも分かんない。
多分ね、勉強してた時期、明らかに勉強した時期があるんですよ。
自分が墓守んなきゃと思ったから。
墓のことを調べてね。
いろいろルーツが大事であるとか。
ルーツちょっとね、追えない人たちいるんですけど、
家計図がちゃんとある家はちゃんとした家ですよ。
これはね、ついでいく必要がある家っていうことなんですね。
家計図が描けなくなっちゃってたりすると、
これまたいろいろあるわけですよ。
それはその子で見ていかなきゃいけない。
そういう部分とか。
あと何を落としたんだっけな。
どうしても家を絶やさないということは、
養子縁組とかもあり、戦争でそういうこともあり。
その辺の規定というか儀式というか、
そういうことも知らずにやっていると、
歪みがご世代とかに来るんですよね。
そういうところでご相談もたくさんこれまであったので、
そういうケースを見てきていて。
勉強したっていうのと、
実際のお悩みからリーディングで暇解きながら、
確認しながら、亡くなった方のメッセージも伝えながら、
みたいなことをなんだかやってたんですよね。
そういう背景が実はあって、
別にそれは公に言ってないんですけど、
知っている人とか、そういうのに興味がある人は、
やっぱりなんだかんだ聞いてくるっていう。
もう本当に亡くなった人が連れてきたなって、
21:01
どっちだったか忘れちゃったけど、
旦那さんが亡くなられて、
それで奥様が何かのタイミングでおいでになって、
もうこういう確実に旦那さんが伝えたくて連れてきたんだな、
そういうこともあるんでね、面白いもんですよ。
今は別に個人セッションとか受付してないので、
そういう話をする機会はもうだいぶないんですけど、
たまに受講生さんでそういうところに興味がある方には
お話をしたりして。
やっぱりここで話が通じないっていうのが、
さっき言ったピンとこないっていうのが、
やっぱりルートが分かってなかったり、
これ本当にしつけとかそういうレベルなんでしょうね。
ピンとこないっていうのがあるんですね。
説明したとてどうせ分かんない、
失礼な言い方しちゃったけど、
っていう領域があるんだなっていうのを、
やっぱり数多くご相談を受けてアドバイスしていく中で、
私は感じましたね。
でもね、とはいえ意識があるってことは、
それだけ欠けてる部分を学びたいとか埋めたいっていうのがあり、
それが目の前の人なのか奥の人なのかケースバイケースですけど、
今日はね、お盆入ったのかな?入るのかな?
アップされる日程がちょっと今正確に分かんないんだけど、
でもそろそろお盆ですね。
なのでぜひ亡くなった方、身近な方もいるでしょうし、
ちょっと今センシティブだからその辺何とも言えないけど、
ご先祖様とかそういう方にぜひ思いを馳せていただくと、
皆さん喜ばれますので、ぜひ思いを馳せてあげてください。
忘れられてしまったら本当にその人の存在っていうのが失われていくということですから。
まずね、覚えてる人はやっぱり自分が生きてる間は思い出して、
たまに語らせてあげることが一つの極要なのではないかと感じます。
それは亡くなった方のメッセージを伝えたり、
目の前の方のメッセージを交換手のように、
間に立っていた経験からひしひしと感じます。
ということで、今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら嬉しいです。
24:03
こよみ瞑想会は13日と27日、木曜日ですね、今月は。
9月の日程もそろそろアップしなきゃなと思っておりますので、
ぜひ概要欄からホームページチェックしてみてください。
というわけで、今日もご視聴いただきありがとうございました。
セミがめちゃくちゃ鳴いている夏のひとときでございます。
それではまたお会いいたしましょう。
24:45

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