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人生ついでにゆるっと覚醒してみちゃう? おはようございます。こんにちは、橋本ゆみです。
今回のテーマは、低次元と高次元ということで、ゆるっと覚醒マインドでお届けします。 この低次元、高次元、皆さんどんなふうに捉えていらっしゃいますか?
私は数字で捉えているんですけど、数字が低い方と数字が高い方というふうに捉えています。
周波数帯で言っても、数字が若い方が低音だし、数字が多くなれば高音域に入っていく。
数字ですらなくなる領域ってあるよね。
5Gとか、音のやつでパッと出なくなっちゃったんだけど、光のスペクトラムとかだったら紫外線、赤外線とかね、X線とかね、そういうやつですよ。
数字にならないやつはそういう名前がついてますね。数字にできるんだと思うんですけど。
なので、低次元、高次元、高次存在、低次存在、そういう言い方をしますが、それは数字で捉えています。
低級例とか高級例みたいな、級としてのレベルだと思うので、そういう表現は私は使わないんだけど、人によってはあるよね。
特に動物さんは低級例だっていう人とか、低次存在とか、そういうことを一般的に言われたりしているのかな。
たまにそういう単語、そういう表現を見ますね。
こういう表現をすると、動物好きさんからは何言ってんだってなりそうだけど、レベルで見てないので私、数字で見てるので、
低も高も良い悪いじゃなく捉えてもらうといいですね。
動物畜生と言ったりする言葉もあって、悪い表現として使われることもあるから、
動物を飼っている身としてはあまり心地の良いものではないのですが、
文化とかそういう考え方があるっていうのは昔からあるもので、
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昔は動物たちペットっていう概念ではなく、害獣だったりするわけで、
やっぱり野犬とか怖かったわけだからね。
今やかわいいかわいいだけど、昔の野生で生きている動物たちっていうのはやっぱり怖い部分がありますから。
それとそういう部分と、愛顔動物、あるいは家族というパートナーシップ、
こういう在り方とはちょっと混同しちゃうと難しいっていうかね、
なんか筋違うんじゃないかなって私は感じちゃうので分けて考えます。
で、なんで低次元、高次元かっていうと、やっぱりスピリチュアルなお話を聞いてたりすると、
低次存在とつながっているからほにゃららとか、高次存在とつながっているからほにゃららとか、
まあまああるわけですよ。
私も昔知り合いが、私は神とつながっていて、神の指示通りに生きていますっていう方がいてね。
そうなんだと思って。
なんかね、そうなんだと思ってたんですけど、そうなんだっていうのははっきり申し上げますと、
その方が言っている神という存在は、私が認識している神とは違っていて、
それこそ皆さんが言うような低次存在というかね、
私はね、それを成りすまし存在って言うんですけど、成りすまして、
つまりコントロールしているその人の人生を奪っている、過激に言えば奪おうとしているような人たち。
人間でもいるでしょ、お金を奪おうとする人たち。
そういう、だから、チャネルリングとかそこと交流しているその人間そのものが悪いというよりは、
まあまあ、そそのおかしにきた成りすましの存在が、
まあ言い悪いってあれだけど、悪い存在みたいな、簡単に言えばね。
そこと付き合わなきゃいいじゃんって話なんだけど、
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まあそこに付け入るのがうまいわけだし、そこに付け入れられるっていうのは、
その時やっぱ体の状態や心の状態が疲弊しているとリンクしやすい。
波長がやっぱり合いやすいわけですよね。
なので、そういう存在が結構多くいらっしゃいますのでね、
なんともなあと、なんかの回で言ったけど、
3次元、低次元、3次元と6次元なら、6次元の方が数字が多いから高次元ですよっていう考え方なんですね。
そうすると3次元に近い次元の存在であればあるほど、
パワーは感じやすいし、話も聞きやすいし、
多くの人が何か求める、はっきりわかるみたいな状態に、まあまあなりやすいですね。
だけど、その時に惑わされない自分でいれば、低次であろうが高次であろうが、
問題は起きないんですよ。
やっぱり疲れたり不安になったりしている時に、
はっきりとした何かしらの指示、答え、
自分で決められないことを決めてくれる存在がいるとですね、
そこに選択権を明け渡してしまう。
これは別に高次、低次関係なく人間も一緒ですよ。
自分が疲れてて、いいこと言ってくれる人がいたら、
これだけお金払ってくれたらやってあげるよみたいに言われて、
じゃあお願いしますなんて言うと、
そのお金が払った途端に連絡が取れなくなるとか、
わかりやすいやつはね。
連絡は取れるし、やってはくれるんだけど、
私が実際に会って、
実際に会ってって、ビジネスしているといろんなことを体験するんですが、
依頼したお仕事が駐座されるということも体験があります。
最後までやってってことなんだけど、
それを最後までやるには相当、
こっちからも指示を出さなきゃいけなくて、
私自身も方向性が変わることによって、
そこがなあなあになるというね、
そういう体験もあるわけですね。
だからね、見える存在、見えない存在、関係なく、
やっぱり自分が判断できる力っていうのを身につけていく、
すごく大切だなと日々痛感してます。
自分がどういうことをしたいか、
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どういう立ち位置でいたいかによって、
必要な知識、経験、変わってくるのでね、
それはやっぱり会社員時代に思ったことですね。
管理職っていうところにステージが変わったときに、
管理職は管理職で、やっぱり見るポイントが変わるから、
一般社員と変わってくるんですね、考え方も。
変えなきゃいけなくなるんですね。
そこでのジレンマっていうのが非常に強かったわけなんですよ。
結構苦しいんだよ、あれね、中間は特に。
本当に中間管理職が社長よりつらいと思いますよ。
社長は自分の采配で、自己責任だから。
それがつらいって人もいるから。
サラリーマンが会ってる人は、
自己責任の範囲が広すぎないというかね、全てではない。
ある種、多少会社ないし、誰かに負担してもらえるという部分で、
サラリーがいいという人もいれば、
それをとしても自分の采配でやりたいって人は、
もうこれは独立するしかないっていうね。
良い悪いでもないし、自分の特徴を自分が知ってさえいれば、
どの場所にいた方が自分が活躍できるのかは、
人それぞれなわけです。
何だっけ、提示と講じの話でね、
やっぱりこの間多次元チャネルリングのスキルアップ講座で、
今まで誰にも聞かれない限り話さないことっていっぱいあって、
そういうこととか、あとは私がどういうふうにつながって、
どういうふうに見て、どういうふうに情報を整理して、
曖昧なものの時はどういう確認をして相手に提示するか、
そういう本当に事細かいところ、
情報の置き方とかね、そういう事細かいところを
スキルアップ講座では教えていくんですけど、
やっぱり何言いたかったんだっけ、
あそこでやっぱり提示とか講じ、そういう言い方はされてないんですが、
ご質問もあり、そんな話をこの間したんですよね。
なんとなく、やっぱり質問じゃないけど、
やっぱり別なとこでも、何て言ってたっけな、
誰の話だっけな、なんかねちょっといろんな話を
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最近いろんな方としてて、
なんかね、その波動が、共通の知り合いの人が波動が落ちているんですよとかね、
なんかついてる感じなんですよとかね、
なんかそういう話が出てたもんですからね、
もうちょっとそのお盆の時期もあるので、
自分を立してさえいれば変なものはついてこないし、
ついてきたってどうせ離れてきますから、
自分をやっぱり整えて、自分を大切にしていることがとても大切でございます。
前回ね、8月は現実を動かしていく時期だよっていうところで、
この次元っていうものをふわっと捉えてもいいと思うんだけれど、
自分の中でしっかりこういうものだって考えておくと役に立つと思います。
こういうものだ、なんかね、
高次元は神様とか見えない存在ですよね、みたいな、
これは非常に抽象度が高いので、
自分の中で高次元とは神様存在と、
あと何とか存在と何とかと何とかと何とかが高次元で、
じゃあ低次元は何とかと何とかと何とか、
で、ちょっとグレーゾーンはこのあたりみたいな、例えばね。
それは合ってる合ってないじゃなくて、
自分の中のそれこそ物差しなんですよね。
自分の基準ができていると、
そうするとね、
低次元、周波数が低くなった存在と調和っていうか、
私の場合はもうそれが見えるようになってきたときは、
あ、調子悪い、調子悪いんだなってわかる。
もうだいたい体が疲れてきてたりするときなので、
これ疲れてきてるなって、
見えたからって別に何するわけでもないしね、
そこでビクビクしてもしょうがないんで、
あ、そうなんだぐらいな感じですよ。
嫌なものは嫌で、
嫌だったらもうそれを整えて、
近づかないように、近づけないように、
空間を浄化したり、自分を浄化したり、
そういうことをしていけば、
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大概のことは大丈夫ですよ。
例外というか、
憑依されやすい体質とかある人は例外ですけどね、
それはまた独特な別の話になってくるからですね。
多くの方は今話したような、
自分を整えて、
自分の軸がしっかりしてたら、
人間同士も同じで、
変な人に出会っても、
そこに、
なんていうのかな、
そういう人たちから不当な扱いを受けずに済む。
受けたとしてもすぐ気づける。
これは不当な扱いを今受けてるな。
であれば、距離をとるか、
ご連絡をしないか、
という判断ができるわけ。
それは目に見える存在も見えない存在も、
同じということですよ。
同じということ。
本当に面白いですよね。
人間というのは、
なんだろうな、
やっぱり、
無意識の言語って、
物語であると言えるんですが、
物語にするのが日本人はうまいしね、
擬人化するのうまいしね、
だからそういう文化で流れてきているものが、
昔作られた、
民話、神話、
なんだか、ことわざ、
そういうものがね、どうしても、
無意識的に根付いていて、
怖いなと感じたりとか、
例えばね、
ろうそくの炎とか、
枯れ木の葉っぱが一枚一枚なくなっていく様とかで、
命を感じたりするわけですよ。
これがメタファーですね。
そういうのも、
なんでそれを感じるのかっていったら、
そういう物語、ドラマで出てきてたりとかね、
病室からお花が散ったら、
私も終わるのね、みたいな、
そういうドラマがあったりとか、
映画とかで言われてたり、
あとろうそくね、
本当に死神の話が私は怖かったっていうことを、
いつだったか話したんですが、
ろうそくが命でね、
あら、本当に怖かったよね。
あら、怖かったよ。
火をくべて、
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寿命を伸ばそうとするわけなんですが、
まあまあまあ、
それ話しちゃうとつまんないから、
そこまでしか言いませんけれど。
あら、怖かったよ。
怖かったよ。
8月に聞いたらまた冷えてなるかもしれない。
そんなことよりもっと怖い話、
いっぱいあるんですけどね。
残虐な話とかね。
昔だから本当に、
冷えってことはいっぱい語られてますよ。
まあまあちょっと長くなっちゃったかな。
まあまあ、低次元と高次元っていうところで、
ちょろっとお話をしましたが、
正解、不正解ではなく、
自分の中で低次元とは何か、
高次元とは何か、
まあ高次存在、
存在という意味で今言ってますけどね。
低次存在、高次存在、何か。
そして自分はどうしたいか。
これを、
物差しを作っていかれることをおすすめします。
というわけで、
今日の話があなたの人生の扉を開くヒントになりましたら、
嬉しいです。
ぜひ、こんな話をしてほしいよとか、
あと、ご感想やご相談、
ご質問等ある方は、
スタンドFMはレターから、
スタンドFM以外のPodcastやSpotify、
そういったもので聞いている方は概要欄から、
人生ついでに聞きました、
というふうに一言添えて、
ぜひお送りください。
皆様のお声、お待ちしております。
ではまたお会いいたしましょう。
それではまた。