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YUKI's Room®︎へようこそ。 ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
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はい、今日はですね、雑談配信をしていきたいと思います。 はい、今日お話しするテーマなのですが、息子ジョージの夫に似ている部分を発見しました、ということを話していきたいと思います。
はい、子供って大体なんかこう、反対の異性の方に似る、なんていうのを聞いたりはして、
まあ自分もね、生まれた時の写真を見ると、まあ父そっくりだなぁと思ったりしていたんですけれども、
まあね、ずっとお化粧をするようになっても、なんか知人の人に会うと、久しぶりに会っても、やっぱりお父さんにそっくりだね、なんて今でも言われるようなことあるんですが、
はい、息子もね、例に漏れず私にそっくりで、まあ性格から何から、まあ始終いるのが私だからね、例になってしまうのかなと思っていたけれど、
まあ顔はね、どこにお父さんあるかなぐらいの、そんな感じだったんです。
で、まあだんだん大きくなってくると、そんなにね、やっぱりあの大きくなったねっていう方が多かったりして、
まあお母さんにやっぱりそっくりだねとかっていうのはあんまりなくなってきたんですよね。
そう、だったんですが、私がね、ちょっと発見したことがあるんです。
はい、それがね、あのランドゼルの中身とか、まあ学校から帰ってきた時の様子とか、まあそういった面で、本当にそっくりだなって思ったところがあるんですね。
これはね、ある日ちょっとママ友、幼稚園の時のママ友と話を一緒にしていた時なんですけれども、
こんなことってある?とかって話をね、聞いていた時に、あのうちの子の方がすごい身長層に見えて、
そっちのママ友の方、男の子なんですけどが、
何でもどこでも気楽に入っていきそうな、人見知りせずというか、そんなね、バッと何でもやれちゃってっていうね、そういう感じに見えるんですよね。
そう、で、ママ友もそんな感じと思っていたんですよ。
が、しかし、例えば筆箱の中身です。
帰ってきたら、1週間ぐらいでだいたい消しゴムが、1つの消しゴムの塊が8分割ぐらいになっている。
わかりますか、これ。
多分、男の子を育ててなくとも学校にそんな子っていたと思うんですよね。
あと鉛筆が、そのままランドセルに刺さるように入っていたり、
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あと、ちょっと先日は怖かったのはですね、夏休み入る直前ぐらいに、ポケットから鉛筆出てきたわって言ったんですよ。
どういうこと?っていうか危ないでしょっていう。
それ走って転んで太ももにでも刺さってたらどうするの?みたいな、すごい怒った。
怒ったというか、注意をしたね、記憶があるんですけど。
鉛筆とかが不意になくなっている、数が本数入れているのが、ないかも、とか。
持ってったタオル、ハンカチが、そういえばいつからかないな、とかね。
もうそれだったり、ランドセルの中をちょっと失礼って開けて見てみたら、
いろんな折り紙でお互いに交換したんだか、折ってあったんだかわからないものがぐっしゃーって詰まってたりして、
汚いって思ったんですよね。だし気にならない、それが。そうなんですよ。
が、そのママ友のそっちの息子くんは、ピッシーと鉛筆がこの背の順に並ぶと。
なるほど。だからランドセルの中にそういうふうになることはないし、消しゴムがバラバラになることもないと。
本当にね。それは、なんかそれ聞いて、しっかりしてるんだろうなとも思ってたんですけど、
そっちのママ友の方が逆に、うちの息子ジョージのことを、そんなふうにそこまで詳しいことを話したことはなかったので、
えーって驚いて、幼稚園のイメージと普段見ている感じだけでいくと、そんなことないと思ってたって言って、
例えば一緒にいるときにお菓子を食べますって言ったら、息子は必ずティッシュをまず1枚引いて、
こぼれてもそこに落ちて大丈夫なように食べたりとかっていうのが、そっちの息子くんはいきなり食べだすみたいな感じがあるから、
そういうところを見てたから、絶対に慎重にきれいにやってるんだろうなと思ってたっていうんですが、
そんなことはなく、とある別の日は帰ってくるの、途中まで私もね、学校出ましたの通知が来たらいくんですけれども、
なんか遠くから見える我が子、確実にあれは我が子なんだけれども、
手に片手に何か持っていると思って、私目がすごい悪いので、だんだん近くなってきて、はっきり見えて上履きを片方持ってるんですよ、手に。
どういうことだろうと思ったら、一緒に歩いてたお友達が、さっきねって落ちてたからね、拾ってあげてね、
俺が拾わなかったら、分かんなくなってたよ、アハハみたいに言ってくれたんですよ。
で、息子ジョージも、ありがとうみたいな感じで持ってるんですけど、
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大きな荷物を持ち帰る金曜日とかにね、まとめて持って帰るカバンの中に、
さらに靴袋があって、その大きな袋があって、ファスナーを締めて帰ってきてるのに、
なぜ?どこで?っていう。
どこに落ちてたの?っていうのをちょっとお友達に聞いたら、木の下って言ったんですね。
どういうことでしょうか?と思って。
はい、というので、ずっとそれを握りしめて帰ってきたり、
なんかね、別に夫をね、なんか言ってるわけじゃないんですが、
夫もそういうところ気にしなくて、カバンを入れ替えるのあるじゃないですか、
今日はこっちにしようってふうになると、
で、置いてあるから、まあそれを奥にしまう、お部屋にしまうとか私がやったりするときに、
一応中をね、ゴミとか入ってたらと思ってチェックするんですよ。
なぜかっていうと、ちょっと見ない間にペットボトルから、ちょっとパンとかから、
そのまんま、食べてないやつですよ、開けてないやつとか、そういうのが入りっぱなしとか、気にならないんですよね。
そう、そういうところがあるので、仕事ではきっちりしてるって言われるんですよね。
なので、それ以外のところは一切気にならないみたいで、
なので、あ、これ同じ光景見たことあると思ったので、
ああ、なるほど、ここにいたのかっていうような、わからないけれど、やっとね、
嬉しいんだかなんだかわからないけど、夫の性格が発揮されてきたなと思いました。
はい、なので、今は定期的に帰ってきてはチェックするみたいなじゃないと、
なんか気づいたら鉛筆がどんどん減っていくよみたいな、どうしてでしょうねっていう、
そういうよくわからない状況になってきたりして、まずいなと思っていますので、
今からね、そんなにきっちりきっちりできなくてもいいけれども、
ちょっとね、もうちょっと管理していただきたいなというふうに思っているそんなところで、
まあそんな夫に似ている点というお話、雑談中の雑談させていただきました。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。