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YUKI's Room®︎へようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる
たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
はい、今日はですね、貧乏体質な人の部屋の特徴というのをお話ししたいと思います。
なんか最近、貧乏貧乏とばかり言っているような気がするんですが、
ちょっとね、今はそういうのを言いたい時期と思って聞いていただけたらと思います。
はい、お金がたまらないとか、つい浪費しちゃうんだよっていう方、
そんな貧乏体質の人のお部屋には、ある共通の特徴があるのをご存知ではありますでしょうか。
今回はね、そんなそういう貧乏体質な人のお部屋に見られる傾向をいくつかご紹介しつつ、
どうやったらそこから抜け出せるのかっていうのを少し考えてみようと思います。
まずは、ごちゃついた空間は運気を下げるです。
はい、もうこれはね、わかると思います。
ちらかった部屋、物があふれてごちゃごちゃした部屋は、貧乏体質や運気の低下に直結する典型例です。
まあね、良い運気は玄関からなんて言っていますが、
まあね、その居心地のいい場所に留まるのは、人もね、運気も一緒っていう感じですね。
はい、なので、ここにゆっくりと居たいな、居心地いいなと思う場所っていうところになっていないということは、っていう感じです。
で、まあ、せっかくね、良い運気を呼び込んだとしても、
そこにね、居心地悪いなと思われてしまってはすぐに出て行ってしまいますので、
ぜひね、長く居てもらうために、その状態をキープしていくということです。
で、そして次ですね、未開封の封筒は放置しないっていうところです。
これは日々届くね、請求書とか案内状などの封書っていうのは、
中には開けるのがね、面倒で、っていうかね、そのままになっちゃって放置してる人もいらっしゃるんじゃないかなと思いますが、
実はね、その行動こそが貧乏体質抹死蔵っていうところがあります。
まあ、なぜかと言いますと、そのね、封書には良い知らせだけではなく、
対応しなきゃいけない課題とかね、大切な情報も含まれていることもありますよね。
さらには、それらの封筒と一緒に運気も届いているというような感じなので、
だからこそ届いた封筒はできるだけ早く開封して、
必要なものは保管したり、処理をしてしまおうというところです。
はい、それでは次、壊れたものや使えないものは処分をするです。
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その日のうちに直せるものは直しちゃうとか、電池を交換するとか、
いつか使うかもしれないと思って、壊れたものや使っていないものを
部屋に置いたままにしてはいませんでしょうか。
はい、物を大切にするのは良いことですが、壊れてしまったものには良い運気はやっぱり宿りません。
欠けた食器や壊れた音響楽器とかね、音響機器か、そういうものとか、
なかなか手放すのが億劫だったりとか、音響機器は極端ですが大きいものでね、
でも結構これはそういうオタクに見受けられがちなんですよね。
なので、想像してもいただければ、欠けた食器とか考えたら、
それ使ってるっていうのもちょっとねって思いますよね。
なので、使えないものっていうのをそのままにしておくと、運気は下がるっていう原因にもなりますので、
ぜひぜひそこは潔く手放して、面倒だとしてももう育え込みとかね、
その手配をその場でしてしまうということですね。
次はですね、脱貧乏体質は意外と簡単だよということをお話ししたいと思います。
ここで今紹介した3つのポイントっていうのは、
誰もがやってしまいがちなことばかりだと思いますが、
その貧乏体質にね、陥るには一瞬ですよね。
でも脱出するのも実はそれほどは難しくないんです。
なんか最近なんだかついてないなぁと感じたら、
自分の部屋がどうなっているかを見直してみてください。
そこに答えはあります。
ちょっとゾクゾクっとしますが、
自分のお部屋を見ていただいて、細かいとこでもいいです。
もうぱっと見綺麗だよと思っても、
例えばこれいつか処分の方法がわからないとか、
ちょっと面倒だなと思ってまとめてる、
粗大ごみにするものとかありませんか?
この辺とか、ちょこちょこ見ていただいて確認をしていただきたいと思います。
雑然と汚いだけが貧乏体質のお部屋というわけではないというところですね。
一概には言えないというところなので、
ぜひスムーズに気になったものは、
この後パッと見ていただいて、
これあったと思ったらすぐに対処してもらう。
そんな風にしていただけたらいいなと思いますので、
ぜひ今年こそは貧乏体質脱出したいと思ってやっていただけたらと思います。
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はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
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良い一日をお過ごしください。