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【雑談】とうとうやってきた!男の子ママの覚悟と息子の涙!
2026-08-03 09:23

【雑談】とうとうやってきた!男の子ママの覚悟と息子の涙!

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サマリー

片付けアドバイザーの杉下ゆきさんが、息子さんとのクワガタとの一晩の出来事について語る雑談回。息子さんがクワガタに夢中になる一方で、虫が苦手な母親は戸惑いながらも飼育に挑戦。翌朝クワガタがいなくなると息子さんは号泣するが、母親は命の尊さと息子の成長を感じる。男の子のママとして、今後も様々な経験に立ち向かう覚悟を語り、リスナーにも自身の経験を共有するよう呼びかけている。

00:07
YUKI's Room®︎へようこそ!
ママに時間と笑顔を届ける片付けアドバイザーの杉下ゆきです。
忙しい毎日でも、今日からできる、
たった5分で暮らしが整うコツをお届けします。
ぜひ、最後まで聞いてくださると嬉しいです。
雑談配信のテーマ:男の子ママの覚悟とクワガタ
はい、今日はですね、雑談配信をしたいと思います。
はい、今日お話しするテーマは、ちょっと前なんですが、
男の子のママ、やっぱりこれやってきたよ!
ということをお話ししたいと思います。
いろんなことを想像できるかなと思うんですが、
何かというと、このね、初夏にですね、
我が家、クワガタを一晩だけには鳴ったんですけれども、
飼うことになりまして、
それについてお話をしたいと思います。
クワガタとの出会いと飼育の経緯
これね、こうなった経緯っていうところなんですが、
うちの近くに、ちょっと町を管理っていうのかな、
緑のところを管理されている方がいらっしゃって、
その方と息子ジョージが仲良くしているということがあったりして、
ふと帰ってきた時、学校から帰ってきて、
おお!みたいな感じであったんですね。
そしたら、そうだそうだ、これちょっと見る?なんていうので言われてみたら、
バケツの中にちょっと葉っぱとクワガタが入ってたんですね。
ああ!みたいになって、もうジョージは、息子は大興奮ですよ。
大好きなのでね。
なんですけれども、ちなみに触れないっていうのがあって、
好きだし、かっこいいとか言ってるんですが、
えー!みたいになって、ほら触ってみろ!とか言って持ち上げてくれるんですけど、
そこから受け取れないっていう感じで、あたふたしていたんですね。
とりあえず、あんまり元気がいいっていう感じじゃなくて、
どっちかというと、ちょっと弱ってるかな?なんて言われたので、
息子はね、ジョージは家で買いたいって言ったんですよ。
ああ!どうしようと思って。
ただ、虫かごもあるし、
もうだいぶ前なんですけど、
夫が息子とね、ジョージと虫取りに、
夏ね、意気込んで買っていたんですが、
もっともっとちっちゃいジョージは、怖がって怖がってしょうがなくて、
取ることができなくて、
取ることというか、見るのもね、ちょっと怖いみたいになっていたので、
ずっとそれね、物置、中に物を入れて、空洞で置いておくのももったいないから、
なんかね、詰めて置いたりしてて、本当新品で置いてあったんですよね。
で、それを、ああそうだと思って持って行って、
でも私も、とりあえずね、
まあ持って帰らないと話が終わらないしなと思って、
覚悟は決めたんですよ。
母親の葛藤とクワガタの世話
そう、やっぱり私一人っ子で、女の子で、
母も一人っ子でとかだから、
なんて言うんでしょうね、
そういうのを買うということにならないわけですよね、家で。
その感覚持ってなくて。
だったので、
なんとなくちょっと、うーんって、
しかも私が大半一緒にいる時間があるのと、
面倒見るっていうのがね、
うーんと思ってたわけですよ。
でもその方が、やっぱりこの子は野生にいる子だから、
まあ一晩かなっていう風に言ってくださって、
一晩だったらっていうので、
はい、お家に招きました。
で、私は必死に調べて、
何を食べるのかとかね、
いろいろ、まあなんとなくは頭にあれど、
蜜をね、受液とかだしと思っていて、
周りでよく昆虫ゼリーとかってね、
あるっていうのが知ってはいたけれど、
そんな今すぐあるわけじゃない、
当たり前にないので、どうしようって思って。
で、思って家を見て、冷蔵庫を見てみた結果、
とりあえずバナナとリンゴがあって、
バナナ切って、
リンゴはちょっとそのままのものと、
あとすってもいいって書いてあったんで、
すって、はい、で置いてあげたんですね。
もちろんその時は全然食べるとか、
近寄ることもなかったんですよね。
で、ほら一晩寝ることになって、
クワガタとの別れと息子の涙
で、起きたらもうね、息子ジョージは早速走って、
玄関に置いてあったカブトムシを、
間違えた、クワガタだ。
ずっとカブトムシって言ってたけど、
クワガタを見に行ったんですよ。
それを見に行ったんですけれども、
それをね、見たら、
なんかね、バナナの上にいたのかな?
で、ちょっとなんか食べた感じがしてるって言って、
そんなにね、穴が開くほどとか、
バリバリとかでもなんか、
食べてるわけじゃないんだと思うんだけど、
上に行ったっていうことは、
食べてたのかなって、
なめてはくれてたかなと思っていて、
それで朝だから、
もうね、話してあげなさいということで、
ただ、うんわかったって言って、
えーってなりながら、
もうわかったって言うので、
話に行ったんですよ。
で、ちょっと寂しい気持ち反面という感じで、
で、学校行って、
で、帰ってきて、
でもそしたらすることはと言ったら、
話したところすぐ見に行ったんですけれども、
もういなかったっていうことで、
元気に飛んでいったんでしょうっていうことで、
思っているんですけども、
で、その後、
ちょっと私もぐっと来たんですが、
観察日記、一晩だけれども、
どんな経緯で家に来てっていうのをね、
ずっと字で書いてたんですよ。
それで一晩で、
次の日でバイバイしたっていうのを書いてたのを見て、
涙流してしまったんですよね。
クワガタがもういないって言って、
一人っ子なのもあるのか、
なんかね、
相棒みたいな、
それがいなくなっちゃったみたいな感じなのか、
本当にね、ボロボロボロボロ泣いて、
悲しいよ、寂しいよって言ったんですね。
そこはね、ううってなったんですけれども、
経験から得た学びと成長
でもね、そのまま飼っていたら、
どうなっているかわからないし、
ちょっとね、わからないから、
自然にいるのが一番幸せだからね、
とは言ったんですけれども、
ちょっとね、複雑でしたね。
もうちょっと置いといてあげてもよかったかなと思う気持ちと、
反面っていう感じで、
私はその場はちょっとね、
もちろんそこから出てくることはないし、
何もないんだけれども、
なんかいろんなドキドキがありました。
やっぱりあの、
命として大丈夫かなって思う反面と、
ちょっと、何だろう、
そういうのを飼ったことがないという気持ちのところのザワザワと、
そんな気持ちでいっぱいでしたね。
なので、いい経験ができたなって思います。
最後にはね、自分でしっかり持ったり、
触って木に捕まらせてあげるとかね、
置くことができたりとか、
少し成長はしたんじゃないかなと思って、
これはいい経験だなと思った。
そんなね、今日お話でした。
リスナーへの呼びかけと今後の準備
はい、やっぱりね、男の子のママとなると、
じゃなくてもあるとは思うんですけれども、
やっぱり男の子の方がね、
ダントツ多いかなと思って、
あの、いろいろ覚悟はしております。
この先はね、ぐんぐん触れるようになったりしたら、
ね、捕まえてくるかもしれないし、と思ったり、
そう、そんなこともありました。
はい、皆さんのオタクね、
もしそういうの飼った経験とか、
たくさんいらっしゃるかもしれないんですが、
どうしているかとかね、
ぜひぜひ、あの、エピソードなどありましたら、
教えていただけたらと思います。
はい、またもしかしたら、そのね、
肩がつれてくるかもしれないので、
はい、その時のために、今はちょっとね、また、
あの、虫かごは洗ってきれいにして、
もう中は入れないで取っておこうと思っております。
はい、今日はそんなお話させていただきました。
お知らせ:公式LINEとサポート案内
最後に、公式LINEでは、
片付けのコツや最新のお知らせをお届けしております。
無料相談も受け付けておりますので、
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また、オンライン中心ですが、
訪問サポートもご相談可能ですので、
お気軽にお声掛けください。
はい、今日も最後まで聞いてくださりありがとうございました。
良い一日をお過ごしください。
09:23

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