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こんにちは、看護師こしょこしょ話へようこそ。ゆきえです。 8月の30日に、あの、いがらしかりんさんがですね、札幌の方にいらっしゃっていて、それでみんなでランチ会をしました。
で、ランチ会のメンバーとしては、かりんさん、DJみねさん、 あとはね、企業のね、あの動画の制作をされているアスカさんと私の4人でね、ランチをさせていただきました。
その時の配信はね、ちょっと前回の配信を聞いていただければと思うんですけれども、
この3名様からのね、雑談の中からたくさんの学びをね、もらったっていう話になりました。 で、面白かったのはね、かりんさんもね、配信されていたんですけれども、
かりんさんのね、こう、いろんな講座をする中で、さらに配信をする中で、この重鎮風が吹いている、
一回講座を受けたことあるとか、ほんと昔から以前からかりんさんのことを応援している人たちからね、重鎮風が吹いてしまうから、
新しくかりんさんを知った方がかりんさんに近づきにくい、みたいなね、お話をされていたりとかね、面白かったんですけれどもね、
きっとね、重鎮と思われている方たちなんですけれども、そんなに新しく来てくれる方をね、どうも思ってないというか、歓迎するというか、
歓迎も何もかりんさんを応援してくれる人はみんなで応援したいと思っていると思うしね、
私もね、かりんさんの講座を受けたことがありますし、もしかしたら重鎮なのかもしれないですし、
ライブに行けばね、こんにちはとかね、挨拶できてしまう時点で、もしかしたらなんかこう、
ね、強い人っていう風になるのかもしれないんですけれども、なんか、まあ確かにね、そういう風にこんにちはなんて言ってしまうとね、強そうな感じというか、近い感じとかね、するのかなーって思うんですけれど、
でもあの、もう少しあの、かりんさんにもう少し近づきたいとか、もっと話を聞きたいとか、講座を受けてみたいって言ったら、
そんな、なんか重鎮とかあまり気にせずにね、飛び込むっていうのもね、大事なんじゃないかなーっていうふうに思います。
で、でもね、私は重鎮風邪は吹かせてないと思うんですけれど、なんかたまにね、こう、
メールじゃないや、ライブのコメント、こんにちはとか控えた方がいいのかなとか、ちょっと考えながらね、コメントでこんにちはしなくても応援する方法はたくさんあるのかなとかね、考えながら聞かせていただきました。
で、そのランチ会の後だったんですけれども、ランチ会の後にね、かりんさんと、あすかさんと、みねさんと私の4人でね、とある場所に行きました。
その時ちょうどね、札幌にポップアップで、鎌倉でね、洋服作家をされているこまふさんが、札幌の三越でポップアップをされていました。
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すごい偶然ですよね。そのメンバーでね、4人で鎌倉さんのポップアップにね、お邪魔させていただきました。
その中でね、あの鎌倉さんが大切にしていることとかね、いろいろなお話をね、聞かせてもらうことができてね、またそこでもね、大きな学びがあったんですよね。
でね、そのお話していただいたことももちろん大事だったんですけれども、あの私ってね、お買い物って大好きなんですよ。やっぱりみんなも好きですよね。
好きな靴を買ったり、カバンを買ったり、服を買ったりとか、で気に入ったものを見つけるとすごい嬉しくなりませんか?で雑誌とかで見てて、これかわいいなと思って実際見に行ってみたりとか。
で実際ね、私はコムフさんのね、オンラインとか、あのインスタとか見て、この服かわいいなと思ってね、実際こうあらかじめ見てみたいなーって手に取ってみたいなーって思うものをね、こうイメージしながらコムフさんのね、ポップアップに今回も行かせていただいたんですよね。
で前回はね、お散歩パンツっていうのをね、購入させてもらいまして、で欲しい配色のあの散歩パンツ。
前回ね、店頭にはなかったんですよね。でそれを言ったら、あの鎌倉に帰った後作るよーって言って、オンラインで売られてから私は買ったんですけれども、で今回もね、こう見に行って、オンラインの中ではね、まあ完売してて、まあオンラインではほとんどあんまりコムフさん実は販売もするんですけれど、
一時するだけであって、基本は一定ものを持ってポップアップにいらっしゃっているので、その場でしか手に取れないものとかもたくさんあってね、やっぱりそこも魅力なんですけれども、オンラインの中で見たね、こうなんかベストのやつにあのペプラムの感じで、あの裾の方にひらひらついた服があって、それかわいいなーと思って、あるかなーと思って見に行ったらね、なかったんですけど、コムフさんにあのピラピラしたのないの?っていうのを聞いたら、
ピラピラね、今度帰ったら作るよーって言ってくれて、またね、店頭で物を買わない、商品買わずに、またあの鎌倉に帰って作っていただいて、オンラインでたらまた買おうかなって思っております。楽しみです。いろんな配色のあって可愛かったんですよね。
でもその実際行くことによってこの素材感とか、この素材を使ってるよっていうのがわかるので、コムフさんの服って丈夫な朝、丈夫なのかな?厚みのある朝で、洗濯してもくしゃくしゃにならないんですよね。すごくしっかりした朝で、朝ってこう私ぐしゃぐしゃになるから、あまりこう選ばない素材の一つだったんですよ、服を買うときに。
なんだけど、コムフさんの服を買ってから朝に対するイメージがすごい変わりました。朝ってこんなに着やすくって、こんなに涼しくって、いいものなんだなーって肌触りも良くて。
でね、またこの間お散歩パンツだったので、今度は上を買いたいなと思って楽しみにしています。
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今回ね、いろんなお話も聞けたし、いろんなことを思ったんですけど、お買い物結構好きだから行くんですけど、そうするとね、いろんな店員さんがいるわけですよ。
で、この間なんかの動線みたいな感じで、この店員さんから物は買わないみたいな配信もしたんですけど、結構そういう思いもすることもあるんですよね。
で、私手足が結構大きくて、サイズが合わないことの方が多いんですよ。
で、革の手袋のレディースって結構ほとんど入らないくらい手が大きくて、入らないなーって思っているときついんですよ、入ったとしても。
そんなの使えないじゃないですか。手グーとかできないし、グーパーグーパーできないしね。
なんだけど、お店の人はそれを売りたいから、なじみますよ革ですからとか言うの。
じゃあなじむまでどうするの?っていうか、なじんだってそもそもこんなきついもの使えないし、なんか見た目カッコ悪いしとかね、こっちは思うけど、
お店の人は、この革だから大丈夫とか、少し引っ張って伸ばしますかとか、いろんなことを言うんですよ。
いや、もういいよって言ってるのにね。
とか、靴とかもサイズ合わないけど、サイズは履いてるうちに伸びますよとかね、なじみますとか。
いやもうそもそもきついんだから無理でしょうよって思うんだけどね。
もう売りたいんだなっていうのが目に見えてしまうところとか見てしまうと、
いやもうって、何この店員さんっていう仕事は無理やりなんか人に手に取らせる仕事なのかなみたいな思ったりとか、
そういう嫌な部分とかもやっぱり見るけど、そういうイメージの方が強くついてて、
買い物大好きなんだけど、店員さんっていうお仕事は私多分向いてないなって。
なんかこういう風に、明らかお客様に合ってないものを勧めるとか私できないので、
そういうのできないから店員さん無理だなとかね、思ってました。
お店側としてもね、やっぱり売りたい在庫とかいろいろあると思うから、
これを売ってねって言われたら店員さんも一生懸命そのもの売るんだろうなっていう風に思います。
黒い服はほっといても売れるけど、こちらの黄緑色の服が売れ残りそうだから、
こっちを多めに売ってねって言われたら黄緑色進めてきてるのかなとか思う時ももちろんあるんですけれどもね。
でも仕事だから仕方ないなと思いながら、
お客さんが困っているというかいらないというか思っているところにグイグイ来る店員さんもたくさんいらっしゃいますのでね。
そういうところがね、売りたいという気持ちが見えて、私は結構苦手な職業の一つだと思っていたんですよね。
なんか押し付けてるみたいな感じの売り方というかね、イメージだったんですけど。
でもそんなんじゃない店員さんもね、心よく接客してくれる店員さんももちろんいるんですけれど、
イメージはやっぱり売りたいっていう人の方がイメージ強かったんだけどね。
今回そのコモフさんのお店に行った時に、
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すごくコモフさんの服を一着一着をすごい優しいニコニコしたワクワクした表情で、
コモフさんの商品を一つずつ見ているお客様がいらっしゃったんですね。
すごい楽しそうなんですよ。
本当にこの人コモフさんのお洋服が大好きなんだなーって思って、
すごい色んなのを合わせて迷っていて、素材見たりとかいろんなところ見てね、
でもその顔がね、すごくワクワクしているんです。
見たら本当に、すんごいこの人コモフさんの大ファンというか、
すごい見ていて、その方にコモフさんが声をかけてたんですよ。
ニコニコ嬉しそうにワクワクしているお客さんへの対応なので、
コモフさんも目がかかるのかなーとか思ってて、
でもコモフさんの接客はすごく大好きなんですけれどもね。
そのお客様に声をかけているんですけど、
コモフさんの顔も表情もすごく穏やかで、
話している内容というか声をかけている内容もすごいお勧めしているというよりは、
売るっていうか、お届けしている感じ?
売り込むわけでもなく、いいポイントを伝えるとかそういうことでもなくて、
こうするとなんか着やすいですよみたいな、
お届けする言葉をたくさん使っている。
優しく本当にお届けしているんですよね。
それを見た時に、私こういう目線を持っていなかったから、
店員さんっていうね、接客する。
お洋服を売るとか、靴を売るとか、
ということに抵抗を感じていたんだなって思ったんですよね。
こういうふうに大切にお洋服を選んでくれるお客様、
大切に受け取ってくれる方にお届けする。
確かにそういう仕事だったよね、店員さんって思いながら。
そう思ってくると、店員さんって素敵なお仕事だなって思いました。
難しいのでね。
私は今から店員さんになれるのかって言われると、
ちょっとそんなには向いてないかもしれないなっていう風に思ってしまうんですけれども。
コムさんが自分で作った、手で作った大切なお洋服を
すごく大切に選んでくれるお客様にお届けする。
普通のことなのに気づいてなかったというかね。
普通に百貨店とかどこでもいいんですけど、
お洋服買う時って可愛いですよね。
こういう風に着たら似合いますよとかいいですよとかね。
そんなんではなかったんですよね、本当に。
大切なお洋服だからこそ大切に思ってくれてる人に届けたいって。
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そう思うとね、やっぱり買いに行っても気づきますよね、そういうのって。
この人売ろうとしてるんだなっていうのと、
本当にこれ似合いますねって言ってくれてる時の言葉とね、
やっぱり店員さんって伝わってきてしまいますもんね。
コムさんを見ていて思ったのは、
自分が本当に大切にしている商品を大切にお届けする。
本当にその気持ちっていうのが伝わる。
それが本当に積極で大事なことなんだなっていう風に思いました。
いつも買い物をしていて、何の気なしに買っているので思わなかったんですけれども、
やっぱりいい笑顔で届けたいって、
このいいものをちゃんと届けたいって思っている気持ちで届くなっていう風に思いました。
本当に明瞭の笑顔というかね、コムさんの優しい笑顔で接客されたら、
そっか、こんなに素敵な服なんだなって思いますよね。
私いつもコムさんの服、優しさが伝わるようなお洋服だからすごく大好きなんですけれども、
可愛くて。
今回お邪魔させてもらって、
接客をするとかね、そういうのって本当にお届けをするっていうことなんだなとかね、
そういう目線をもらったっていうことを伝えたくて配信させてもらいました。
9月1日まで札幌にいるんですけれども、
次は名古屋の方にポップアップを出すっていうことでしたので、
名古屋方面の方はぜひコム夫さんの優しい笑顔と優しいお洋服をね、
見に行っていただけたらなっていう風に思いますので、よろしくお願いいたします。
本日も最後まで聞いてくれてありがとうございました。またね。