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素直になると言わないで、素直にさせてご覧くださいね。 こちら、せつるのセキラララジオ。
はい、4月の17日の金曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。
金曜日ね、楽しい楽しい金曜日です。 今日頑張れば、明日はお休み。
明日、明後日はお休みですね、というところで金曜日です。
ね、はい、さあ、では昨日の続きのお話をしたいのもよろしいでしょうか。
ね、昨日は、あの、冷蔵庫を来たんだけど、なんかちょっと、あの、家計を扉…ね、
あの、冷蔵室の両開きの扉の左側に家計を発見して、
ね、あの、販売店の方に連絡をしたよ、というようなお話をしたかと思います。
で、昨日はですね、仕事中にちょっと電話がかかってきて、
ね、あの、小島ビッグカメラのね、販売店の担当の人から、
ね、あの、メーカーさんちょっと見に行きたいというので、
ね、あの、いいですかって言われて、まあいいですよって言って、
ね、あの、そこでダメって言ったら何になるんだろうなっていうふうに思いながらも、
まあいいですよって言って、で、じゃあその日程の調整を、
ね、メーカーの方から連絡しますねっていうふうに、
えー、お電話、ね、知らない番号から行くと思うんですけども、
よろしくお願いしますって言われて聞いた。
で、そこからしばらくしてね、電話がかかってきたんです。
でもちょうどね、あの、上司と話してるタイミングだったから出れなかったんですよ。
で、ちょっと落ち着いて、後から電話したらですね、折り返したんですよ。
折り返したらですね、そこはなんと、
ね、折り返した先は、ね、トンネルを抜けると、
そこは雪、ね、なんだったっけ、トンネルを抜けるとそこは雪国だったみたいな、
なんかの、なんかの有名な小説あるじゃないですか。
それじゃあないんですけど、ね、あの、電話を折り返すと、
そこはナビダイヤルだったっていうところで、
ね、あの、折り返しの電話なのに金取られるっていうところにね、
こう、なんか、私はもうすでにね、
あのー、なんですか、冷蔵庫が来たと思ったら、
なんかヒビが入ってて、ね、ポロポロしてて、ね、
そこで、こう、あの、イラッとしてるわけですよね。
で、イラッとしてて、ね、あのー、販売店ではね、話が終わらずに、
ね、あの、メーカーから連絡行きますって言われてて、
ね、あのー、それもちょっとこう、あのー、
イラッとレベルちょっとだけ上がったんですよ。
で、電話がかかってきたから、折り返しをしたところで、
で、電話がかかる、電話がかかるんかい!っていう、
しかも、しかもね、ナビダイヤルですって言われて、
すぐ繋がればいいものをね、
あの、こみ合っておるからお待ちくださいってなるわけですよ。
その間もね、こう、あの、電話通話状態になってるわけですよね、あれね。
ええ、っていうところで、
ね、イラッとして、1回はね、あの、なかなか繋がらないから、
ね、あの、混雑してるから、一度、こうね、切って、
あの、このまま待つか、
ね、あの、またかけ直してくださいっていう風になってたので、
で、それがちょっとあの、落ち着いたタイミングで、
まあ、仕事中でちょっとトイレでかけたんで、
なんか待てないなと思って切ったわけですよ、1回。
で、で、仕事終わりにね、帰りがけにね、歩きながらね、
こう、あの、会社の建物出てたところから、
ね、電話かけたら、またこう繋がらないわけですよ。
そういう工事過ぎですね。
で、前回、ね、あの、お店に電話して、
で、ね、あの、もう今日はメーカーさんやってないからって言われたのが6時ぐらいだったわけですね。
6時前だったかなってことは、
で、メーカーさん多分5時今は、
ね、あの、もう今日の営業終了しましたってなってないけど、
こっからしばらく30分、40分とかにね、
1時間後とかにかけ、もう1回かけたら、
もう今日の営業終了しましたってなる可能性が十分あるわけですよ。
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で、ね、1回、あの、それこそね、
あの、おととい配送の人が、
ね、1回かかってきた時に出れなかったら、
折り返しても返ってこないように、もう1回かけてきてくれるなんて、
ね、そんなことを待っていたら、ほんとにかけてこないかもしれないみたいなね。
ね、1回コールかけたんだからこっちは待ちだよみたいな感じになってるのかなと思って、
ね、もう、あの、帰りの時にはもう1回電話かけたわけですよ。
ね、そしたら、2分ぐらいですかね、
2分ぐらいこう保留状態でね、あの、混み合っておりますの後に、
オペレーターさんに繋がってですね、
えー、ですよ。
で、まあ、折り返しの電話ですって言って、
ね、もうちょっと、もう申し訳ないんだけど、
私はね、ちょっとね、あの、イライラが上がっていたわけですね。
えー、こちらから、電話きたものに対してのコールバックをして、
ね、あの、お金がかかるっていうところに対してね、
いや、ね、ミミッチー人間だと思うんですよ。
すっごいミミッチー人間だと思う。
別にね、電話代がね、ここで100円に100円かかったんだからって言って、
ね、私の人生にね、大きな多大な影響があるような金額じゃないんですよ。
なんですけれども、かかってきたものに折り返しをした時に電話代がかかる。
かかってきたものそのまま出ればね、電話代かかんないんですけど、
かかってきたものに折り返しでかけたら、
ね、あの、電話代かかりますよっていう風に言われて、
しかも、ナビダイヤル結構な金額ですよ。
ね、20秒に何円ですっていう単位でね、かかっていくわけですよ。
ね、ちょっと保留をさせられただけでね、
あの、2分くらい待ったってことは、
ね、2分かける20秒だからね、6回分、
えー、その20秒いくらですっていうのが6回分かかってるわけですよね。
っていうところに対してね、一回、
あの、この番号に折り返してくださいって言って、
折り返してもらいました。
で、これね、私、社会人になった時に、
ね、電話代が見道人って、
あ、そういう人いるんだなっていう風なのを見て、
あ、そういう手があるんだって思って、
なんでしょうね、自分の電話代かけたくない時は、
ごめん、折り返してっていう風に、
ね、昔勤めていたところで結構そういう人いたんですよ。
あの、B to Cのタイプの、
ね、あの、お仕事している時って、
Cのお客様はカスタマーさん、
ね、個人のお客様は意外とそういう方いらっしゃるって、
あ、その手があるんだなって思った昔の知識をね、
あの、思い出して、
ね、あの、自分の電話代がかかるっていうところに対して、
イライラするっていうような状況を出すためには、
ね、私がかけた状態でそのまま話を進めるんじゃなくて、
ね、あの、私の電話代がかかっちゃうから、
あの、一回切るから、この番号に折り返してって言うと、
いいですよ、あの、ちっちゃい人間だなって思うでしょ。
ね、本当にね、私もね、ちっちゃい人間なんです。
ちっちゃい人間ね。
なんか、ちょっとイライラしてるところの、
自分のね、これ以上のイライラを増やさないためにね、
そんなこんなで話をして、
ね、あの、一応明日見に来るっていうことなんですが、
たぶんね、明日は本当にたぶん見に来るだけなんだと思います。
で、そこでね、あの、今回私がね、
訴えているかけだとかひび立ったとかっていうところが、
ね、メーカーサイドの問題なのか、
ね、あの、配送時の問題として片付けるのか、
さ、たまた、ね、あの、私が、
ね、家に製品がついてから、
ね、あの、なんか都合悪くなってるところをこう、ね、
自分ですぐぶつけちゃったところか、
なんかかけちゃったところを、
ね、あの店にクレームつけてきたんだろうっていう風に判断するのか、
ね、その辺がたぶん明日。
ね、しかもね、当日の朝の10時までに、
ね、あの、何時に行くか電話しますって。
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いやいやいや、最悪1日待たなきゃいけないのかよみたいなね。
土日、日曜日の休みのうち1日、
ね、日長1日、ね、これのためにね、
朝の10時に何時に行きますって言われてもね、
えー、じゃあこれ10時に電話来てね、
えー、あの、12時に行きますとかね、
午前中に来ますとかだったらいいですよ。
この後ね、あの、11時ぐらいから昼までに行きますねって言ったら
午前中で終わるんですけども、
ね、その時にね、あの、中途半端に2時だ、
あの、3時に来るっていう風に言われたら、
ね、午前中ね、あの、出かけられるわけではなく、
ね、午後だってね、あの、出かけて行ったって、
ね、2時、3時に来ますよって言ったら、
すぐに帰らなきゃいけなかったりだとか、
ね、もうあの、3時、4時にね、あの、終わったって言って、
ね、そっからどっかに行こうかって思ったって、
もう夕方ですよみたいな時間になっちゃうわけですよ。
ね、いや、なんかね、あの、冷蔵庫を買ったのに、
ここで1日取られて、
で、この後多分、
もし、あの、修理交換しますっていう風になった場合は、
部品の取り合わせで多分ね、
あの、これだけ日出がかかって、
またこの日ぐらいにね、あの、入ったから、
ね、いついつっていうね、日程をね、調整して、
日程調整したら多分、
また、また朝のね、あの、10時までにね、
あの、当日何時に行きますよっていう連絡が来るってことで、
もう1日潰れるわけですよ。
へぇー、っていうようなね、ところで、
今日朝からね、元気に喋りましたというところで、
今日金曜日、頑張って、あの、
ね、仕事しに行きまして、
げんね、出勤しました。
なんかね、出勤するのに一番エネルギーかかりますね、
この、あの、頑張って、会社にたどり着くっていうところね。
えー、っていう風にしまして、
明日はね、冷蔵庫のね、チェックにね、
メーカーさんがね、こういうのをね、
サービス担当者の、
ま、別にサービス担当者の人は悪いわけじゃないんですけどね、
いや、あの、サービス担当者の人は悪いわけじゃないんですけど、
ここまでのね、私のところのね、
このあの、ん、なに、
ちょっと、ちょっと溜まってるイライラをね、
あの、担当者の人にぶつけないように気をつけたいと思います。
というところで、皆様も良い1日をお過ごしください。
それではまた。