1週間の収録休止と近況報告
素直になると言わないで素直にさせてごらんなさいな。 こちら、せつるのセキラララジオ、9月15日火曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか?
いやー、なんか、気がついたらですね、1週間ぶりの収録になっております。 なんか、今ね、マイページで、前回の収録日の、公開の日の日程を見たら、7日前って書いてあって、
そんなに何も配信してなかった?っていうような感じがするんですけども、 先週、火曜日に何かを喋った後、
水曜日にそういえば、長男が熱を出して休んだので、ちょっと収録しそびで、 目金って、なんとなく、なんかあったんだろうな、やってなかったんですよ。
で、月曜日、昨日はね、先週の長男に引き続き、次男が熱を出して、お休みしてたんで、なんか朝バタバタしてて、できなかったっていうところで、
1週間ぶりの配信となっております。皆様、いかがお過ごしですか? この1週間どうでした?
なんかずーっと雨降ってますよね。やっとなんか、あの日曜日、昨日とね、雨上がってきたなかと思ったら、
全く昨日の夜からね、降ってますね。っていうところで、なんかまたね、あのせっかくのシルバーウィークも、
ね、雨模様になりそうな、なんか天気のね、さっき、なんでしょうね、朝のワイドショーっていうかのね、情報番組のね、天気コーナー見たらね、
まあ、熱帯的やつがどうのこうのって言ってて、ね、あの、これがね、あのシルバーウィーク、日本列島に雨を降らせそうだっていうところで、
いやー、なんかシルバーウィークね、どこに行く予定も立っててないなって思って、ね、今からどっか、なんかあの近場でどう、どうにかしようかなって一瞬ちょっと考えたんですけど、
ね、天気悪いんだったらいいやっていうふうにね、思いましたというところでございます。さあ、皆さん、私ね、ここ数日の間に、
「言われた通りにやっているのに違う」という状況
ね、久しぶりに、ね、あの、この、この、この言葉をね、あの、見たというか聞いたというかっていうところがあるんですよ。
ね、それは何かというと、ね、言われた通りに直してるのに違うっていうふうに言われるっていうかね、言わ、あの、言われた通りにやってるのに、ね、あの、そうじゃないって言われて、言われるたんびに言うことが違うから、ね、もうわかんないっていう話聞いたんですよ。
いや、よく聞きません?こうやって。まあ、久しぶりって言ってるんだからね、なんだっていう話なんですけども、ね、あの、これ、これ、私は、あの、第3者の立場としてね、
えー、なんか、あの、見聞きした話なんですが、まあ、とあるちょっと知見のある人が、ね、あの、ちょっとこう、あの、もうちょっとこうしたらいいのになっていうところを、ね、別の人にね、まあ、アドバイスという形でしたんですよ。
ね、そしたら、それを受けた人は、じゃあその人が言ったように、ね、やったら、ね、あの、こんなんできたみたいな形にしてたら、ね、また、いやいや、そうじゃないだろう、これはこういうことだよ、あの、こうしろ、ああしろっていうかね、まあ、こうしたら、
こうしろ、ああしろじゃないですよね、上司じゃないんでね、しっき命令をする立場にはないんだけど、もうちょっとこういうふうに、あの、こういうふうに、こうじゃなくて、こうしたほうがよくなるんだみたいな話をしたときに言われたとおりにやってるんだけど、ね、あの、この前はこう言ってたのに、今回はこういうふうに言われて、もうわかんないみたいな話だったんですよ、うん、うん、それを、こう、第3者の立場からね、ちょっとこう見ていて思うのは、いや、あの、こう、アドバイスをしている人の筋って1本、ちょっと、
私から見ると通ってるように見えるんですね、ただ、あの、これアドバイスを受けた人からしてみると、なんかあの、まあ、確かにね、1回目のアドバイスと2回目のアドバイス、使ってる言葉とか言い回しとか、ね、あの、まあ、違うかと思うんですが、あの、根本筋はこういうことだよっていうね、こういうことを大事にしてね、こういう視点で物事を、あの、まあ、アウトプットを出していけばいいっていうふうに、筋、そこは変わってないんですよ、
なんですけど、受ける方がね、具体的な方法だとか、使う手法だとかだけを見て、上目だけをなぞってみて、いやいや、そうじゃないだろう、みたいなことになっているのに、いやー、伝わらない、伝わらない、伝わってない、伝わってないと、なんか、あの、受け手の人にとっては、なんか、毎回言うことが違うっていうふうに通るんだーって、いや、これ子ども相手じゃなかったんですよ、大人対大人の話、ね、
久しぶりに見た、いやー、なんかこう、なんか、あの、身につまされるというかね、あの、私も、あの、そういうところ泣きにしまわなかったので、いや、だか、だけど、この、何かね、アドバイス、いやーね、あの、修正の指示、指導をもらったときに、自分はちゃんとその人のね、あの、意図を組んで、ね、あの、方向の修正とかできているのかな、いや、これが全くもって最初から、いや、あなたはこう言うけど、私はこうだと思うので、こうしました、
っていうような、自分の、あの、なんでしょう、の中に、ね、あの、まあ、かっこたるね、なんか、なんかがあって、その人にの言われたアドバイスを聞きませんとかって言うんだったら、まあ、それはそれでいいと思うんですよ、なんですけど、ね、アドバイスをもらったからありがたく、じゃあ、それを取り入れてみようと思ったのに、えー、その取り入れた、取り入れ方が何か、その、何、アドバイスをくれた人の意図とは違う、
その方向を正しく理解しないで、ね、出してね、また、うん、何だろうな、まあ、もう、いっそのこと、人に対するアドバイスってね、あの、求められなければするなんて、いや、求められてもしたとしても、き、ね、あの、何だろうな、あの、理解されないんだったら、もう、しないほうがいいのかな、みたいな、ね、あの、この第三者の意見、あの、第三者の立場とか、変に口出しをしないほうがいいなとか、言うことをいろいろぐるぐる考えてしまったっていうところなんですよね、いや、ほんとなんかね、あの、まあ、実際のね、えー、
大人同士のコミュニケーションの難しさ
何でしょうね、顔を見合わせて、膝つき合わせて話しているっていう時と、あとはテキストで、ね、あの、指示指導アドバイスがあるような時があるんですけど、ね、あの、まあ、話せばわかるっていうのはね、あの、横にいてね、あの、話したら伝わるっていうのも、ね、あの、テキスト上での指示指導アドバイスだと伝わらないっていうものがあったりとかね、誤解があったりっていうのもあると思うんですけど、いや、ほんとにね、あの、日本語が読めないというか、ね、あの、この読解力とか、あの、理解力に、
結構開きがある場合は、ね、ほんとにこう、あの、思ったように伝わらないっていうのが普通にあるなーっていうのを目の前、目の目のあたりにして、なんか、はぁーっと、なんか、はぁーって思いました、はぁーってこの感覚伝わりますでしょうか、ね、難しいなって思って、いや、子供とね、あの、いろいろ話をしていても、やっぱり子供と大人だと、なんか、あの、考える思考の、ね、あの、
レベルにはだいぶ差があるじゃないですか、で、どこまで理解しているのか、どういうふうに捉えているのかっていうのって難しいなっていうふうに日々思うんですよ、で、ね、この思考力、子供の、ね、自分の話どれくらい伝わっているのか、ね、子供は何を言わんとしているのか、ね、言いたいことはあるんだけど、それが言葉にできていないのかとかな、なんかいろいろ難しいなと思ったんですけど、大人と大人でもね、そうだなっていうふうに思った時代でございます、さあ、今週はね、あの、私、昨日休んでしまったの、今日が最初の出席日になりますので、あの、お休みの日になりますので、お休みの日になりますので、お休みの日になりますので
仕事への意気込みと結び
頑張って仕事していきたいと思います。いやー、ほんとね、えー、子供の熱、長引かなくてよかったというところで出勤したいと思います。
えー、雨が降っているところもね、多いかと思いますけれども、えー、なんとか気合で頑張っていきましょう。
はい、では皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。