00:05
ノリノリと言わないで素直にさせてごらんなさいな。こじらせつるのセキラララジオ。 はい、3月の11日水曜日の朝でございます。皆様いかがお過ごしでしょうか。
うちの窓の外は今日はなんかどんよりと曇っているようなそんな日の朝でございます。ちょっと寒い! さあ、昨日ですね、私あの
先週の日曜日に習っているですね、お歌のレッスンの発表会があって、 いつも火曜日にレッスンしてるんですけれども、今週はスケジュール的にお休みっていうところでね
仕事終わってそのまま家に帰って普通に子供たちのご飯準備すればよかったんですけど、毎週火曜日っていうのは基本的に夫がね、私がレッスンに行ってちょっと帰りが遅いので
夫が子供たちのご飯準備してるっていうルーティーンになっているので、そのまま今日はレッスンお休みなんだっていう話をせずに、そのままこうレッスンある程でね、仕事帰りにカラオケに行ってちょっとね、歌いたい曲を歌って帰ってくるっていうのをやりました。
日曜日の夜、発表会が終わった後になんかテンション高くなってですね、帰り、夜の10時半ぐらいに帰ってきたんですけども、家帰らずにね、ちょっとね、静岡の市内の方、家からね、1時間ぐらいのところで会場で発表会があって打ち上げがあって帰ってきたら、家の近くに帰ってきたの10時半だったんですけど、そこからちょっとどうしても歌いたくなって
歌いたい歌があって歌いたい、これなんか今のテンションだったら歌える気がするみたいなね、ことをなんかテンション高くなってて、そのままカラオケ行ったんですよ、1時間。
1時間歌いますって言ってカラオケに入って、歌いたい曲をいきなり3曲ぐらい、自分の今の限界値を超えるところ、今なら出るんじゃないかっていう、なんか変なテンションで歌える気がして、すごいギリギリに高い音を出そうとしたら、一気に頭が痛くなってね、
なんかもう本当にね、即登用のところにピキッてなって、いやこれやばい、まずい、みたいな形になりまして、1時間で入ったんですけど30分ぐらいでそれが起こったので、ちょっともう最後クールダウンして帰ろうってなったんですけど、それのリベンジをしようと思って昨日行きました。
で、日曜日そんなんだったもんだから、頭がピキッとした瞬間に、大丈夫かってAIに聞いたんですよ。だいたい歌歌って血管切れるようなことないから、ちょっと筋肉が緊張しちゃって、ちょっとした一時的な頭痛が起きてるだけだから大丈夫ですよって言われて、確かに家帰ったらよくなってたんで、ああそうだなと思って、月曜日の朝ですね、車でちょっと歌いながら、私の今の声の調子ってどんなもんなの?みたいな。
歌いたいこれこれなんだけど、どうしたらいい?みたいなことを相談し始めたんですね。そうするとね、いろいろアドバイスをね、今回ですね、最初チャッピーに来てたんですけど、途中からね、ちょうどチャッピーの課金が、今回やめてみたので、切れてセッションがね、いいモデル使えなくなりましたよしばらくっていうようなお知らせが来たので、次ジェミニに聞き始めたんですよ。
03:05
で、ジェミニに聞き始めて、いろいろアドバイスをしてくれるんですけども、歌をね、歌って、先にこれを歌いたい、これのこういうところをね、こういう風に歌ってみたっていうところを音声渡すと、それについて感想というかね、くれるんですけどね、全然何も曲名とかを言わずに音声、これどう?っていう風にすると、すっごい適当に、なんかよくわかんない、違う曲のね、曲名、これは何とかの曲ですね、どうのこうのこうのこうのって書いてくれるんですよ。
音についての分析はちゃんとできているんだけど、それが何の曲かっていうところまでは、ちゃんと考えずに返してきてくれるっていうのか、そもそも音の、私の声に対する分析がね、今こういう音域で、こういう形で歌ってますねって、ここをちょっと直したいんだったらこうした方がいいですよみたいなアドバイスくれるんですけど、そこの音っていうかね、曲名は間違っているけれども、
音の分析、声の分析っていうのはちゃんとされたものが返ってきているのか、それとも盛大にハルチネーションをされているだけの、なんか適当に音声ファイル渡されて、こういう曲だって言うから、この人はこういう曲歌うだろう、こういうところに問題があるっていう人が一般的に多いから、こう回答しておけばいいのかなっていう風に、適当に回答されている、なんかそれらしいものを回答されているだけなのか、どっちなのかなっていう風に思いながら、
昨日もカラオケに行って、いくつか歌ったものをジェミニに投げて、これどうなの、どうなの、どういう風に聞こえるっていう風なところで、ちょっと音声学的に、どういう風に聞こえるの、私の声はっていう風に歌はっていう風に聞いてるんですけど、これどっちなんだろうなーってね、
ジェミニは歌の声、曲そのものが何の曲だっていうところは、間違って返してくるところはしょうがないとして、声の分析に関してどうなんだろう、これは本当に私の声を分析しているのかどうかっていうことを考えながらも、ちょっと面白くなって、いろいろ声を録音したもの、歌を録音したものを渡して、
考察をしてもらったのを返してもらって、ふむふむって思ってて、でもふむふむって思いながら、本当に聞いてるのかなーっていう風に疑問に思ってたよって、そんな遊びをしておりましたっていうところでございます。
いやーこれちょっとね、面白いので皆さんもね、ちょっと鼻歌ふむふむふむって歌ってみるところ、これどうっていう風にジェミニとかチャッピーとかに聞いてみたら面白いかなと思います。ちょっとしたお遊びにはね、時間潰して歌うところなんですが、ちょっとやってみると面白いかもしれません。
これは本当に解析されてるのかな、されてないのかな、どっちなんだろうっていう疑問を持ちながらも、こうやってAIで遊びながら。ただ、いわゆるこの声を、いい声というか、こういう声を出したい時にはどうしたらいいっていうところに対するテキスト的な知識っていうのはすごくインターネット上に載ってる。
06:16
いろんなこのボイトレに対するボイストレーニングをする人の、こういう声を出したいんだったらこうしましょうみたいなテキスト上で書かれていることに対しての学習はすごいしていると思うので、アドバイスがちょっとわかりにくいところもあるんですけど、実際にボイトレ通ってるから、具体的に声としてこういう風に出すとこういう違いがあるでしょうみたいなところで、実際にボイストレーダーのいつもの歌の先生のところで聞いていけばいいんですけども、
それって結局月に3回ぐらい1回30分の話なので、そうじゃない時、気に立った時にすぐ聞くっていうね、いう意味ではね、使えるかな?使えるかな?使えるんだろうな?ということで、ちょっとしばらくね。
10周年の時にはね、チャッピー、ジェミニーにね、応答を渡しながら、ちょっと分析してもらいながら遊びたいなという風に思って、昨日はやってましたというところで、
今日もね、週の真ん中水曜日でございますけど、まだまだ真ん中なので、なんとか頑張って会社で仕事していきたいと思います。皆様も良い1日をお過ごしください。それではまた。