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素直になれって言わないで素直にさせてごらんなさいな。 こちらせつるのセキラララジオ。
はい、7月の28日火曜日の朝でございます。 皆様いかがお過ごしをしてお過ごしでしょうか。
舌が回らない。本当に毎日舌が回らないですね。 えー、本当に朝って舌が回らない。
さあ、昨日なんですけどね、私が住んでいる地域、 あの日曜日に湯立ちがあったので、ね、あの花火大会が順演になってたんですよ。
で、昨日も午後雨が降ってたんですけども、 ちょうどね、夕方私5時過ぎにね、あの会社から帰る時に、
市役所からの放送でピンポンパンポンってね、 今日はね、なんかその時まだパラパラしてたんですけど、
ね、あの今日は花火大会やりますってね、 えー、いう放送が流れてました。
で、あー、今日やるんだ。 またしかにね、あの月曜日まで順演があって、 月曜日でやらないと亡くなっちゃうんですね。
っていうところで、もう今日は、なんか、もう、 ちょっと雨降ってるけど、
あげられそうだからあげちゃおう、 みたいな感じだったんだと思います。
で、夜ね、あのー、もう夕食終わった頃ね、 で、ゆっくりしてる頃に、
ね、あの外でちょっとね、ポンポンってね、 聞こえてきたんです、遠くの方でね。
えー、なんで、ちょっとうち2階からだと、 遠くにね、小さく見えるんで、
そこのところをね、見に行ってたら、 ね、まだ雨降ってるんですよ。
ね、で、ちょちょ、ちょっと雨が降ってて、 えー、それでもあげてるんだっていう風に思ったので、
で、ちょっとね、2階のベランダから見てたら、 ね、あのー、花火あがるんだけど、
花火、ポーン、ヒュー、ポーンっていった後に、
さーって、ゆっくりこう、 火花が消えていく感じじゃないですか。
ただ、雨が降ってるからか、その、ね、 花火が打ち上がって爆発して開くところはいいんだけど、
その後、普通だったら、ゆっくりとこう、 あのー、落ちていく過程で火が消えていくところが、
雨が当たってし、ポン、ユフー。
広がった後にね、あのー、あまりこれ余韻を残さずにね、 あのー、光が消えていくっていう風な状態になってました。
これね、花火の下にいる人たちはどんな感じでね、 あのー、なんかゴミとか落ちてきてたのかなーみたいなね、
そんなのが気になるところではあるんですけども、 そんな感じで、ね、そんなんだったら、
おととい、日曜日は確かに夕方すっごい降ってたんですけど、
花火7時過ぎにあがるというところ、 その時間になったら全くもってね、
あのー、すごい綺麗なね、あのー、あご空というか、
ねー、もうあのー、月が見えるような感じになってたんです、 その時間帯になったら。
なので、ねー、日曜日に、日曜日にあげてたほうがね、 もともとの予定どおりのね、あのー、日時だったし、
ねー、同じようにね、あのー、もう、 サジキとか準備してたところがね、濡れててもね、
あのー、もう、あげますみたいに言うんだったら、 ねー、日曜日にあげてたほうが、
ねー、あの雨の中、なんかこう、 ちょっと残念な感じで見上げるっていうよりは、
雨が上がって、ちょっと濡れてるけど、あの足元濡れてるけど、
ねー、あの花火が綺麗に見えたねってなったんじゃないかな、 っていうふうに思いながら、
でもそういうところのね、あのー、詳しいね、 雨が何時に降るとかっていうのって、
もう、土日にならないと分かんないじゃないですか、 夕方は、ねー、あのー、これくらいの時間帯に、
この辺の地域でね、夕立きそうだぞよ、 っていうのを分かったとしても、
ちょっとこ、あのー、細かいね、あのー、 どこからどこまでの、
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それこそ花火打ち上げるところのどんぴしゃりの場所が、 その時間帯どうなってるからって、
月曜日に上演したんだろうな、というふうに思ったんですけども、
ねー、土曜日は、ねー、うちの子たちもね、 夫とか、花火見に行ってたんですけど、
終わる直前に、雨がドカッと降った。
なんで、一応最後までね、花火を上げてて、
ねー、大体こう、あのー、9割方、ね、あのー、 綺麗に見えてたんで、
その後帰るときみんな大変だったでしょうけど、ねー、 あのー、できたと。
で、日曜日なくなって、月曜日、ねー、あのー、 まだ雨が降ってる中でね、
ねー、そこそこ降ってる中で、花火上げて、 それを見て、ねー、なかなか、
こうね、余韻楽しめないっていうね、
3日連続でね、夕立が私たちがね、住んでいると、 私が住んでいるところでね、
降っていたっていうところでございます。
ねー、そんなこんなで、ねー、あのー、 夏の不物誌のね、お祭りもね、
私の地域は終わりまして、ねー、この後は本当にね、 あのー、夏休みを子供たちは
満喫している感じなんでございますけれども、
さあ私ですね、あのー、今年の秋に、ねー、 あのー、会社がちょっとこうね、
あのー、費用を出してくれる、ねー、あのー、 資格試験を受けませんかっていうね、
あのー、一応こう、新入社員とか、ねー、は、
で、あのー、基本受けましょうねって なってたんですけど、
私みたいな、あのー、中途の事務員って特に、 この受けますかって声かからなかったんですけど、
今回特に、ねー、誰が受けましょうみたいなね、
そういうのじゃなくて、ねー、受けた、 まだ受けてない人で、受けたい人って言ったら、
ねー、新入社員はなるべく受けるより、 というね、書かれたんですけど、
ねー、あのー、申し込みしたかったら、 ここまでどうぞみたいなのがあったので、
ねー、試験の申し込みをしました。
申し込み、試験の申し込みをしますって 言うことをね、申請しました。
っていうところで、ねー、あのー、 会社の中で何回か、
講習もね、えー、まあ、うちの部署の人がね、
あのー、その辺の、ねー、所の専門、まあ、
試験対策をやってくれる担当者っていうのがね、
まあ、今年から変わったらしいんですけども、
ねー、なんかあのー、会社の人が講師になって、
何回か、ねー、あのー、講習会もやってくれる っていうところだったので、
で、なおかつ、うーと、問題集とかもね、 会社が買ってくれるっていうんで、
ねー、お願いをしたんですね。
そしたら昨日問題集がね、あのー、 届いたんです、ねー、営業所の方に。
ねー、もうあのー、開いたら、その瞬間に、もうちょっとね、
あのー、自分で申し込むって言ったくせに、
もうなんかねー、あのー、問題集とかダメだ。
いやー、もうなんか読める気がしない、 みたいなね、えー、いうようなところで、
計算とかできる気がしないっていう風な感じで、
何の試験かって言ったらねー、あのー、 第2週、電気工事士なんですけど、
で、これをね、あのー、受けるための勉強を 始めなきゃいけないっていう風になって、
で、紙ベースのテキストにすると、ねー、あのー、 ちょっと、私、辛かったので、
昨日はですね、もうあのー、仕事の隙間時間に、
ねー、あのー、昨日はね、クローズじゃなくて、
ねー、あのコーデックスの方に、ねー、あのー、
全くもっと知識ゼロベースで、
ねー、あのー、高校の成績は全然悪かった、
中学の理解以来、電気なんて全然わかんない、
みたいなね、あのー、のところなんて勉強したことがない、
みたいなね、えー、いうような人が、ねー、あのー、
2ヶ月半ぐらいで、ねー、あのー、試験受けるのの、
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ねー、あのー、学習アプリ作ってって言って、
ねー、あのー、学習アプリを作らせたら、
なんかねー、すーごいねー、完全にアプリに、
ダウンロードしてアプリになるところまで、
ねー、作ってくれました。
えー、これは、この学習アプリを作ってって言っただけで、
内容がどの程度精査されているのか、
まあねー、あのー、第2週の電気工事士って、
ねー、あのー、結構受ける人がいっぱいいますので、
で、ネット上にいくらでも情報はね、
あのー、あるんですよ。
その辺から情報を集めてきて、
ねー、あのー、例題とか、ねー、拾ってきて
やってくれてるんだと思うんですけど、
その辺のところを、何にも指示してない、
ねー、あのー、細かいところの、ねー、
あのー、中がどれくらいのもの、問題が
どれくらい量入ってるんだかっていうのが
わかんない状態で、
このアプリで学習して合格できるのかな、
どんなのかな、
いや、会社の、あのー、で用意されたね、
あの、講習会はね、リモートなんですけど、
参加はしたいと思います。
ただね、たぶんねー、この紙のテキストをね、
私、本当にダメなんですよ。
ねー、っていうのはたぶんほぼ開かないで、
ちょいちょいアプリを見ながら、
ねー、こう、あのー、勉強して、
ねー、えー、っていうところで
受かるかどうかっていうところで、
ねー、あのー、自分から別にね、
受けなさいって言われたわけじゃなくて、
受けたいですって言って、
ねー、あのー、受けてね、
落ちると恥ずかしいじゃないですか。
なんで、あのー、ご、合格できるように。
まあ、ま、まず、こう、なんでしょうね、
あのー、実、こう学科受かった後の実技のところを、
どうやってやろうかなっていうような、
なんかちょうどうちの上司がね、
あのー、うち親会社が電気工事のね、
関係の会社なんで、
その親会社の人に、ねー、
あの、そっちも、ねー、
そっちは親会社は親会社で、
ねー、あの、新入社員とかが
今年受ける人がいるっていうところで、
ねー、そこの、ねー、あの実技の、
ねー、ちょっと指導をする先輩みたいなね、
人がいるんで、その人にね、
うちの、うちのね、あのー、
おつるも、ねー、受けるから、
ねー、あの、ちょっとよかったら、
ねー、一緒にね、
あの、勉強させてくれないかみたいなことをね、
言ってくれて、ねー、いいよっていう風に
言ってもらえたら、
そうだので、あのー、ね、
なんだろう、若い人たちと一緒に、
ちょっとあの実技のところは、
親会社の、ねー、あの人が、
ね、ちょっとや、指導しているところに、
一緒にちょっとでやらせてもらえるような形で、
なんとかやっていきたいなっていう風に
思っているよというところで、
そろそろ今日も出勤したいと思います。
いやー、それにしてもね、
昨日驚きました。
なんかあのー、
アプリ作ってって言ったところの、
このしー、
なんか昨日出来上がったアプリのね、
あの見た目がね、すごくかわいくって、
私好みだったんですよ。
ねー、クロードで作るとこういうデザインには
あんまりね、
多分何の指示もしないと
ならないのかなと思ったんですけど、
昨日のコーデックスのは、
なかなかこうね、
あの視覚的にちょっとこう、
いい刺激になるような、
ねー、あの、
見た目のものを作ってくれたので、
なんかいいなっていう風に、
コーデックスで、
多分サイトとか作ると、
こんな感じの雰囲気で作るんだなーっていうのを、
コーデックスで初めて作ったので、
っていうところですね、
あーそうだー、
っていう風にね、
これをね作って思ったのが、
いやーそうだ、
そういえば私のね、
あのー、
自己紹介用の、
ページ?
ペラ1のページね、
ペラ1使ってないんですけど、
あのー、
1枚もののね、
あのー、
自己紹介ホームページみたいな、
ウェブサイトみたいなのも、
そろそろ回収したいなーって思いながら、
ずーっと持ってるなーって思ったので、
今作ってるゲームがね、
出来上がって公開した後には、
ねー、
あのー、
また黒ドナの川コーデックスの方なんで、
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またちょっと新しく捉えてもらおうかなー、
っていう風に思ったりもしている、
いるところでございます。
そんなことで話していたらね、
もう9分過ぎてしまいましたので、
そろそろ出勤します。
皆様も良い1日をお過ごしください。
それではまた。