懐いてほしいが…
2026-05-11 08:37

懐いてほしいが…

猫が懐くまでまてない次男
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00:05
素直になれって言わないで、素直にさせてごらんなさいな。 こちらは、つるのセキラララジオ。
はい、5月の11日、月曜日の朝でございます。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。
楽しい、楽しい週末って一瞬で終わってしまいますね。 いや、楽しいかって言ったら、何が楽しかったわけでもないんですけども、
仕事に行かなくてもいい。朝起きる時間に、この時間に起きなきゃいけないとかね、 いうことがない週末って、本当に幸せですよね。
土曜日の朝起きて、目が覚めて、 あ、まだこの時間か、もう一回寝ようっていうのがね、
できるっていうのは、本当にね、週末の幸せだと思うんですよ。
本当は、体のリズム的にはね、週末も平日も、同じ時間に起きて、同じ時間に寝るのが一番いいって言われてるんですけども、
そういう風になかなかできない、いや、ね、できないんですよ。
毎日、夜の12時くらいに寝て、朝の6時過ぎくらいにね、 起きるっていう生活をね、土日もすればいいんですけども、
土曜日はね、大体遅くまでね、7時半とか8時くらいまでゴロゴロしていて、
目が覚めるのは6時台だったとしても、そこから活動を開始しないでね、
福島の中でもともとしながら、スマホをいじってたり、二度寝したりとかっていうことをしてね、
いると大体、7時半、8時になって、そっからリビニングに降りていくと、
我が家、今ね、猫がいますから、猫にご飯をあげてね、おトイレが汚れていたら、おトイレ片付けてっていうことをやるので、
あんまりあんまり遅くっていうのは起きていけないなっていうところですね。
子供たちに、一応ね、一番猫が欲しかった次男が、猫のトイレ見つけたら蘇生してね、片付けましょうでっていうことになっているので、
ご飯もね、朝起きたらこの量を量ってあげておいてねっていう風に言ってやるので、
おトイレに関しては匂いがするので気づけるんですが、
ご飯もね、気が向いたら、私が起きるよりも前にあげているっていう形になっています。
そんなこんなでね、猫ちゃんとね、また一緒に生活しているところなんですけれども、
トライアルの期間、最初2週間っていうことだったんですが、ちょっと様子見でね、もう1週間飲みてるっていう状態でございます。
まあ、なかなかまだね、人にはそんなに慣れてくれていないところなんですが、
夜中に、子供たちもね、最初昼間ってみんないるとすごいうるさいじゃないですか。
夜中に子供たちが寝た後に、私と猫でリビングでね、すごい静かなところになってから、
ちょっとずつね、実はね、子供たちに内緒で距離を詰めているところがあるというところで、
昨日の夜はね、50センチぐらいまで近づけました。
すごい私もね、リビングで寝っ転がりまして、
猫が座っているところで寝っ転がって1メートルぐらい離れたところから寝っ転がって、
ちょっとずつね、ちょっとずつね、ずりずりずりずりね、
何回かに分けて近づいていったら最終的に50センチぐらい。
そっから手を伸ばしたら、さすがにね、まだ触るなということで、
猫ちゃんに移動されてしまったというようなところで、
そんな困難の週末を過ごしておりました。
次男はね、本当にね、早く猫を触りたい、抱っこしたいみたいなね、
03:02
膝に乗ってほしいっていう気持ちが流行りすぎて、
もうなんかね、城都会に行った時にね、
すごい一緒に遊んでくれた人間大好きな猫がいたんですよ。
だいぶ活発な猫だったので、
その子と今うちにいるね、ココちゃんっていうところをね、両方見た時に、
長男はね、もともと猫がね、少し怖い。
夫の実家にいた猫に、その子もね、自分から近づかなければ絶対近づいてこないんで、
こっちから手を出した時に、向こうの機嫌が悪かったのがちょっとね、
軽くガブっていう風にやられてしまったのが怖くて、
猫を怖いっていう風に言ってた長男なんですが、
今うちにいるね、ココちゃんに関してはね、怖くなくなってきたんですよ。
ココちゃん、自分から来ないんでね。
で、基本的にね、すごいこうね、舐めてまわしても、
確かにシャーはすることあるんですが、猫パンチとかに爪出さないんですよ。
今のところ、まだね。
ちょっとね、無理矢理抱き上げようとしてすごく嫌がられてね、
逃げられてしまったことがあるんですけど、
その時ですら、その時にやっとちょっとね、
すごい恐怖を感じた時に、やっとちょっと爪出す、
でもあれも出てるっていう風に言えるのかなっていうぐらいな感じだったんですよ。
それくらいなので、長男の方もね、ココちゃんには、
それこそ長男からの距離というか、長男とココちゃんとしては、
無理矢理触ったりしない、触ったとしても長く触ってない、
ちょっと触って、ちょっと覗いてっていうところで、
いい関係を築けつつあるところですね。
ただ、次男は物足りない。もっと遊んでくれる子がいい。
前にね、上鷹屋の時にすごい遊んでくれた子に、
もう一回会いたいっていう風に言って、
その子も一緒に飼いたいって言うんですけれども、
なかなかどうしようかなって、
2匹同時に、ほぼ同時にね、
まだ1匹目も慣れていないところで、2匹目どうしようかなって言って、
上鷹屋としている保護団体の方にね、
次男が気に入っている子どうですかっていうような、
2匹っていうのもアリなのかなっていうところで相談したらね、
その子もちょっとお声掛けはされているっていうところで、
本当に希望するんだったら、ちょっともう一回見に来るとか、
どういう感じなのか、どういうお考えなのか、
ちょっとご連絡くださいっていう風にお返事いただいて、
そうか、声掛かっているんであればね、無理にうちでね、
2匹目、まだ1匹目、ココちゃん。
私、ココちゃん大好きなんですよ。すっごい可愛いの。
本当は私も、いっぱいゲージの外でも撫でさせて欲しいし、
抱っこしたいし、膝に乗って欲しいって思うんですけども、
ただ、この子、ジリジリジリジリ、少しずつ距離詰めているところなので、
そんなに急がなくてもいいと思っている。
数ヶ月後先とかでも、少しずつ距離詰めていって、
寒くなる頃には一緒に寝れるっていう風になったらいいかなっていうね、
それくらいまでには、人間で暖を取りに来てくれるようになるのは、
寒くなってからでもいいかなっていう風に思っているんですが、
次男は待てないのでね、っていうところで、
すぐに遊んでくれるような子と一緒に過ごしたいって言っているとかね、
06:02
もう、なかなかね、長男はね、
2匹、2匹はちょっと、今のココちゃんはいいけど、
1匹ってなるとどうなのかなみたいなね。
夫としてはね、今の1匹目がものすごく順調に慣れてきている。
夫が昔飼っていた猫っていうのが、すごい神経質で、
本当に知らない人がいると絶対出てこないっていうようなね、
そんなタイプの猫を飼っていたので、
今うちに来ているね、ココちゃんなんかは、
すごいまだ2週間ちょっとのところで、
部屋のリビングの中で今自由にさせているんですけども、
リビングの中で人がいても出てきて、
触れたり抱っこしたりとかっていうところになってくると、
難しかったり、ケージの中でしかね、
なんでだねはね、たくさんさせてくれないっていうところがあるけど、
でも、その神経質でね、もう十何歳まで生きていたね。
こうね、17、18歳ぐらいまで、
夫の実家にいましたけれども、
お兄さんが拾ってきたところから、
ずっと見ている夫からしてみれば、
その神経質でこれ比べると、
今の子2週間ちょっとでこんなに慣れてるってすごいなって、
家の中にいろいろ出てきて、
あちこち探索しているのも、
十分慣れてるじゃないかと。
猫っていうのはそんな簡単にならないもんだって、
ジナに言ってるっていうね。
そんなこんなの週末を過ごしておりまして、
またネコネコネコネコしていたところで、
昨日の夜、久しぶりにパソコンの前に座りましたよ。
昨日ね、レントさんがやっているラムルのセミナーの中で、
コーデックスペットを作って設定してみようっていうのがあったんですけども、
レントさんのリクエストで私は裏で、
魔法少女をペットにしていたんですけども、
魔法少女ね、私、
魔法少女使ってたくさんいろいろ生成して遊んでましたけども、
いやこれペットとして常に画面の端に魔法少女いるっていうのは、
これ良いのか悪いのかみたいなね。
なんかコニクタらしいような動きするわけですよ。
レントさん自分の好みの可愛い女の子のペットを作って、
可愛い可愛いって言ってるんですけど、
いやこっち魔法少女ね、確かに面白キャラではあるんですよ。
面白キャラではあるんですけども、
海外式ね、可愛い可愛いっていう、
可愛い可愛いっていうキャラじゃないじゃないですか。
っていうところで、この魔法少女のコーデックスペットどうしてやろうかな
っていう風に思っているところでございます。
そんなことを喋っていたらもう8分も喋ってしまったので、
そろそろ出勤したいと思います。
今週も真面目に仕事をしていきたいと思います。
皆様も良い1日をお過ごしください。
それではまた。
08:37

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