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おはようございます。3月4日水曜日、今村ゆかです。 みなさんおはようございます。
すいません、今めっちゃバタバタして、 もう30分と思って焦って今スタートいたしました。
まだ全然整ってない感じなんですけれども、失礼いたしました。
こちらの今日お天気はなんとなく明るいので、 いいお天気になるんじゃないかなっていう感じのお天気です。
あ、アネオタさんおはようございます。お疲れ様です。 すいません、もう本当になんかね、ハァハァ言いながら今、いろんなスイッチ入れて始めたところです。
あ、ダダさんおはようございます。よろしくお願いします。 あ、雪マークなんですね。まだまだ雪は続きますね。もうちょっとね、暖かくしてお過ごしください。
はい、ということで、昨日ね、夜ライブというお話を ちらとしたんですけれども、すごい遅い時間だったんですよ。
みなさん1次回が終わって2次回で集まった場所だったので、 スタートしたのがもう9時半ぐらいで、
それぐらいからの1時間ぐらいの感じだったので、 なかなかね、帰ってきたのも遅くて、なんかバタバタと
した夜を過ごしておりました。日頃ね、ゆっくりしてるからね、余計って感じなんですけどね。
はい、ありがとうございます。今日の意図ですね。私のすいません、もう本当にバタバタしてて、今日の意図なんですけど、
今日はですね、ちょっと1日意識的に冷静にいるということを意識したいと思います。
はい、ちょっとね、いろいろなんか、いろんななんか知らせがありそうな、そんな感じがするので、何があっても冷静にいるみたいな感じを意識していこうかなと思っております。
ということで、今日のお話なんですけど、昨日ですね、夜、私、夜めったに出かけないので、練習とか行くんですけどね、
バンドの練習は8時とかからするので、そういうのは行くんですけど、でも別に、街に出歩くわけではないので、
夜の街っていうものに出かけることがほとんどないわけですよ。
あ、ルイさんおはようございます。よろしくお願いします。
そう、なので、たまにね、ああいうお酒が出る場所なんかに行くと、すごい新鮮なんですよね。
ということで、いろんな目線を持つって大事だなという感想を含めた話を、ちょっとダラダラしようかなと思うんですけども、
たぶん今、聞いてくださっている方も、夜で歩くような感じじゃないですよね、おそらく。
たまに、やっぱり自分と全く違う属性の方とか、日頃行かないような場所に行くと、
頭ではわかってるんですけど、思った以上に世の中にはいろんな世界があって、いろんな方向から物事を見ることができて、
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っていうのを改めて気づかされるなっていうようなことをいつも感じます。
たまにだからそういうことがあるんですけどね。
野田千佳さんおはようございます。
あ、飴マークなんですね。気をつけてお出かけくださいね。
はい、そうなんですよ。
昨日はメンバーさんの勤めていらっしゃる会社の社長さんのお誕生日会ということだったので、
ちょっと節目のお誕生日会だったので、結構いろんな取引先の方も来られたりとかで、
なんだかんだで結構人がいたんですよね、50人ぐらいいる感じだったんですけれども、
そこで一時会で結構仕上がった感じの男性がほとんどですね、女性がちらほらぐらいな感じですけど、
なかなか皆さん仕上がったして、久しぶりにこんな酔っ払いいっぱい見たなっていう感じだったんですけど、
でもなんか、例えば自分がいろんな発信をする中で、こういうスタイフとかであればあんまりそういう人はいないんだろうなって思うんですけど、
例えば、ユーデミとかの何かを作っていくってなった時に、ユーデミでも他のものでも、YouTubeとかでもですね、
いわゆる自分が想定しているターゲットさんではなくて、
夜はああいった過ごし方をしている人も、この先なんかしたいなとか、こういう問題があるからこれ解決できないかなとか、
ああいう昼間の生活ですね、仕事の延長線上で見ているコンテンツっていうものである可能性もあるんだなっていうのを思ったんですよ。
そうなってくると、本当になんか全然違う見方ができるなって思いました。
やっぱりどこまで行っても、マーケティングとかコンテンツを作るとかって想像力だと思うんですよね。
相手、受け取る人がどういう悩みを抱えているのか、どういう人なのかっていうところの解像度が上がれば上がるほど、より良いものが作れると思うんですよね。
そんななった時に、たかだか自分が知っている世界なんて、本当狭いなって改めて思いました。
実際はですね、本当にコンテンツ作ったりする時っていうのは、そんなに、だいたいね、ペルソナさん、まずは過去のちょっと前の自分とかっていうところが一番多いので、
全然違うジャンルの方に向けて何かを発信するっていうことは、実際はそんなにあることではないのかもしれないですけれども、
でも、そうはいっても、やっぱり世に出すということは大衆なわけで、同じようなターゲットさん、自分のちょっと前の人って思っても、
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そのバックグラウンドにはおそらくいろんな要素が含まれているんだろうなっていうことをイメージしながらっていうことがすごい大事なんだなっていうのを、
改めて感じました。
例えばですけど、自分と同じように、基本は専業主婦だったり、何がパートをしているとか、自分も仕事をしているけど、一家の大黒柱がパートナーさんですね、ご主人だったり、
その人がどういう仕事をしているのか、そのメインは自分のお客さんになるかなって思う、例えば女性がいたら、そのご家族ってどんな生活しているのかなって、
例えば、夜のお付き合いが多いような方がパートナーさんだったら、そこでまたストレスを抱えているというのは、自分のことだけじゃなくて、家族に対するストレスとか、
言いたくても言えないとか、そういったこともあるんだろうなって考えたりとかすると、またすごい解像度が上がってくると思うんですよね。
なので、たまには自分が日頃目にしないような世界に顔を出すというのは、結構刺激になっていいなというふうに思いました。
ライブの方は、皆さんがっつり仕上がった感じで来ていただいたので、それなりに盛り上がって楽しく過ごさせていただきました。
すごい狭かったので、ぎゅうぎゅうになりながらみたいな感じだったんですけど、非常に楽しい時間を過ごさせていただいて、
その社長さんもとても楽しそうで、幸せな空間だなって思って、良い夜を過ごすことができました。
昨日、怪奇結束だったんですよね。ちょうどお店を出たときに、もう終わったんだなみたいな月がぼんやり見えてたので、
そうだったんだと思って、そんな感じの夜を過ごしました。
はい、ということですみません。いつも締めが微妙な感じですけれども、結構人ってやっぱりルーティーン同じじゃないですか。
なので、ぜひ例えばご家族の生活の方にちょっと目を向けてみるとか、いろんな感じで違う目線を持つということで、またリフレッシュされるんじゃないかなと思うので、
そういうのもぜひ心がけてみてください。
はい、ということで今日もそろそろ締めていきたいと思います。
いつも朝のお忙しい時間にこうやってリアルタイムで来ていただいてありがとうございます。
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今日もみんな素敵な一日をになるように過ごしていきましょう。
それではありがとうございました。失礼します。いってらっしゃい。