驚きのアルパカとの遭遇
おはようございます。3月2日月曜日、今村ゆかです。 皆さんおはようございます。
3月に入りましたね。あっという間でした。 2月は本当にあっという間に終わってしまいましたけれども、
どんな皆さん、3月1日お迎えだったでしょうか。 もう今日ね、2日なので、この調子でもトントントントンと月末まで行っちゃいそうですけれども、
アネオタさん、おはようございます。よろしくお願いします。 昨日ありがとうございました。
アネオタ そんなわけでですね、週末、おとといの夜かな。
おとといの夜に実は、夜じゃない、夕方。ちょっとびっくりすることがあったので、 今日それを話そうと思ってたんですけれども、
うちの我が家の近所を車で買い物から帰ってた時に、まだ車で1、2分ぐらいの場所ですね。 だから結構近いところなんですけれども、
速攻ですね、道路、車で上がって行ってたらですね、 何これっていうものを見つけたんですよ。
なんかというとですね、アルパカが散歩してたんですよ。 アルパカですよ、アルパカ。わかります?アルパカ。
一瞬ね、なんかあれ大型犬って思ったんですけど、めちゃくちゃ大きいんですよ。
人の160センチより上ぐらいの身長の方の頭を超えるぐらいの頭の高さがあって。
野田さん、おはようございます。よろしくお願いします。
野田ちかさん、おはようございます。よろしくお願いします。 週末は久しぶりにありがとうございました。楽しかったです。
アルパカがね、たぶんあれは散歩なのか何なのか、私も車に乗ってたので、ゆっくり見れなかったんですけど、
割と高齢の方と子供とアルパカが3人っていうのかな、歩いてたんですね。
さちなおさん、おはようございます。よろしくお願いします。
びっくりしますよね。実はですね、うち我が家のですね、本当に家の近所、何軒か隣ぐらいのところの方が羊を飼ってるんですよ。
今も飼ってらっしゃるのかちょっとわかんないんですけど、それも隣といってもちょっと段差があって、
同じ並びの段ではないので、あんまり見かけなくて、鳴き声がするなって思ってたら、ある日突然家の玄関をバッと開けたら、
家の前に羊が歩いてたことがあって、その時もだいぶびっくりしましたけど、今回はですね、さすがにアルパカは相当びっくりしました。
でも1人で見てたらひょっとしたらあれは幻かもしれないと思ったんですけど、夫と2人で車に乗ってたので、
最初あれ何?って言われて、え?って思ってみたら、一瞬何も認識できなくて。
でもその人の身長ぐらいあるアルパカがですね、綺麗にカットしてて、しかもなんかアルパカってちょっと笑ってるんですよ。
そういう顔なんだと思うんですけど、すごく嬉しそうな顔をしながら優雅にピュッピュッピュッと腰高で歩いてるのを見て、
すごいものを見たなっていう、あまりにも慌ててて写真も撮れなかったんですけど、写真撮るのもね、
人様のお写真なので申し訳ないんですけど、そんなことがありました。
今日それを伝えたいけど、何かそれと関連した内容ないかなっていうことで考えてみたんですけど、
まず一つ規制概念に囚われちゃダメだ、みたいなところから行こうかなと思ったんですが、
基本と応用の重要性
それもちょっと何かなと思って、基本と応用っていう感じのテーマでお話をしようかなと思っております。
そもそもね、アルパカがペットで飼っているものなのか、何なのかは分からないんですけど、
多分ペットで飼えるかどうか分からないけど、ペットで飼っているんだと思うんですよ。
すごく綺麗にカットしていて、とてもそういう家畜的に飼っている感じではなかったので、ペットで飼っているんだと思うんですね。
だからそれってやっぱりペットの概念を大きく打ち破ってるじゃないですか。
そういう発想の自由度ってすごく大事だなっていうのを思ったんですね。
ああ、アルパカもペットになるんだ、みたいな。しかもすごい楽しそうだったから。
だけどそれをですね、例えば、そのままだとね、あんまり応用聞かないと思うんですけど、
それこそ基本と応用っていうところで、今日はそこに収束させていきたいんですが、
例えばこういうネットビジネスの基本のところっていうのは、いわゆるDRMって言われるね、
ダイレクトレスポンスマーケティングっていうところが、
いろんなファネルを作ったりとか、マーケティングの流れを考えるっていうときの超超基本のところだと思うんですよね。
これってやっぱりいろんな、もっと昔の方というか先輩方、初先輩方がいろいろ試した結果、
この手法っていうのは結構有効に使えるよっていうことで、
一つ有効手段、基本的な形、フレームとしてできたものだと思うんですよ。
でも、例えばですけど、それをじゃあ学びましたってなったときに、
これね、結構あるんですけど、絶対にその考え方の基本っていうのがそこなだけで、
DRMを例えば自動化っていうふうに教えてる人とかも結構いると思うんですよね。
そこを安直にイコールみたいな感じで、教えてる人はいないかもしれないけど、表の見せ方として、
それイコールと思ってる人って実は結構いるなと思って、
それはいろんな方とお話しする中でそこを勘違いしてる人が結構多かったなっていうのがあるんですけど、
そうじゃないんだよねっていうところ。
だから例えば、全部自動化、DRMを実装した自動化っていうことを習ったら、
自分のお客さんとか自分がやってることに関しては、
それ全部自動でやるっていうのは全然有効じゃないのに、
もう自分は自動とかできないししたくないから、
そのやり方はちょっとみたいなので、言われる方とかが結構いらっしゃるんですよ。
そうじゃないじゃないですか。
多分今聞いてらっしゃる方は違うっていうのはわかると思うんですけど、そうじゃない。
だからまず基本っていうのは、しっかり学んどかないと応用もできないし、
自由に考えたときに全然違う方向に行っちゃう可能性があるから、
やっぱり基本と応用ってセットで考えないといけないなって思うんですね。
逆に基本を全然知らずに、いきなり応用だけを繰り広げようとするケースっていうのも
同じぐらい多いかなって思います。
そうした場合っていうのは、本当に成功率ってゼロではないと思うんですよ。
それがたまたますごくいろんな条件にぴったりあって、
うまく流れることっていうのもあると思うんですけれども、
やっぱりすごく成功率っていうのは下がってくるかなと思います。
このマーケティングとかにおいてですね。
だから応用するにあたっても、基本の考え方、ダイレクトレスポンスバーケティングなら
DRMの考え方をどう自分のものに置き換えるかっていう、
そこがちゃんと一個ずつ変換できるぐらい、
基本に対しての応用っていうところがないと、
かなり失敗というか、うまくいかない、思った通りにいかない可能性があるんじゃないかなって思いました。
なので、どっちも大事ってことですね。
まず基本を学ぶから応用があるし、
かといって応用っていうものを考えられる自分がフェーズに来たときに、
あまりにも今目の前にあるものとか、自分の発想の中にあるものだけにとらわれずに、
さっきのペットでアルパカを飼うじゃないですけど、
ありえない角度からもアプローチとか、
最終的な実装の方法ってないかなっていうのを考えて、
基本に則ってそれを応用していくっていうのがすごい大事なんじゃないかなって思いました。
テーマとしてちょっと難しくなっちゃいましたね、すいません。
本当によくあるのが、いきなり根拠のない応用を繰り広げたりとか、
あと、習ったのと一個でも違ったらダメなんだみたいなガチガチの感じで考えてたり、
自由度が全くない感じですね。
だからもうこれがダメだったら、私はもう全然違う。
八百屋さんみたいに売りますみたいな方に行っちゃうとか、
すごい極端なことが多いんですよね。
その極端さを防ぐためには、やっぱりまず基本をしっかり自分の中に落とし込んで、
それをもとに応用していけば、本当に自分のやりたいことに一番フィットした形で、
あらゆるマーケティングとか仕組みっていうものを実装していけるんじゃないかなと思います。
ということで、まとまったかまとまってないかはちょっと微妙ですけど、
3月の始まりと意図
いいところで終わったので、この辺で今日の話は締めていこうかなと思います。
今日の意図を私、話してなかったですね。
意図を話しなかったんですけど、今日はちょっと集中力を、
今日と明日と集中力を上げていきたいなと思っております。
なので、そんな感じで過ごしていこうと思います。
では、3月スタートしましたので、なんとなくやっぱり2月と3月って大きく違いますよね。
春に向けて芽吹いていく時期なので、皆さん明るい気持ちで1ヶ月過ごしていきましょう。
では、素敵な1日をお過ごしください。
朝のお忙しい時間ありがとうございました。失礼します。