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おはようございます。人生を選び直すティールームのゆかです。 このチャンネルでは器と静かな時間を通して自分の人生をもう一度好きになるヒントをお届けしています。
今日は先日2月の21日の土曜日に出展させていただいた 花林さん主催の花咲く🌸予祝マルシェの感想配信をさせていただきたいと思います。
今回、この花咲く🌸予祝マルシェオンライン開催で出展26ブースで申し込み数が約135名とおっしゃってたんですよね。
当日の参加者も約110名、途中で入れなくなって100名超えて入れなくなっちゃったって言っていて、参加率も82%ということでね、この数字だけでも本当にすごいマルシェだったんだなっていうふうに思うんですけれども、
でもすごかったのはやっぱり数字だけではなくて、数字では表せないものがすごいあったなって思うんですけど、
やっぱり準備段階から出展者同士が自然と助け合う循環が起きてたんですよね。
それぞれがそれぞれのできることで誰かをサポートする、その空気がもう本当にとってもあったかくて、
で、結構ねみんなでやっぱり盛り上げようっていう感じで、やっぱりそこの盛り上げたエネルギーにやっぱりみんな引き寄せられてくるっていうことあるんじゃないかなって思っていて、
で、当日マルシェがスタートするときに出展者だけでね、先に集まって佳林さんがいろいろお話をしてくださってたんですけれども、
そのときに、今年の12月31日、今年の最後、どんな自分になっていたいですか、どんな気分でいたいかっていうのを問いかけてくださったんですよね。
そのときに私、出展までのこととか、いろいろ振り返りながら、どうありたいかなとかっていう姿を思い浮かべてたら、思わず涙が出てきて。
で、実はね、今回の出展、私の中ではかなりチャレンジだったんですよね。
なんか初め、これがあるって知ったときに、私出展できるんだろうかみたいな、そもそも何で出展するのみたいな、今まで基本物販で来たので、有形商材で来たので、オンラインでどうしようかなーみたいなのがあって、
で、何か、佳林さんと相談したときには、いや何でも出せるよ、みたいな、言ってもらったので出展決めたんですけど、そうは言ってもらったんですけど、全然何やりたいかも決まらないし、決めては決して、決めてはまた迷って、みたいな。
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で、マルシェ開催まで2週間を切った頃に、結構今までいろんな方からいろんなアドバイスいただいてきて、そこでカチッと自分の歯車があったというか、開催まで2週間切った2月に入った2週目ぐらい?
で、まさかのそこでサービス転換をしよう、方向転換をしようっていうふうに決めたんですよね。
で、もうそれは自分の中でいつ変えてもよかったんですけど、ゆっくり準備してって、準備できたときにサービスを方向転換するとかっていうこともできたんですけど、自分の中でその時点で2月の21日のマルシェまでに間に合わせるっていうふうに自分で決めたので、
もうそこからは、改めて自分の人生を振り返って、どこにターゲットを置くかとか、コンセプトどうするかとか、肩書きをどうするかとかっていうふうに、サービスどうする?みたいな、そんな結構いろんなことを自分の中でやってたんですよね。
でもまとまりそうでまとまらないし、サービスもこれでいいのかなっていうのがなかなかあって、マルシェは近づいてくるし、超焦りながら毎日過ごしてたんですよね。
マルシェの4日くらい前だったかな、たまたまカリンさんとズームをつないでいただく機会があって、安倍県でね。
で、その時点でもまだ私のサービスもマルシェの内容も形になってなかったんですよね。
で、そこでもうカリンさんが見兼ねて、これじゃダメだって思ったみたいで、ちょっと助け舟をねカリンさんが出してくださって、そこからの4日間は本当に必死で整えてきたなって思うんですよね。
サービスを整えて、コンセプトを微調整したりとか、LINEがね、今までは本当に物販中心できたので、本当にあんまり整ってないっていうか、っていうのもあって、LINEのステップ配信とかもやっぱり物販寄りになってたりとかしたので、
で、LINEのプレゼントを作り直して、で、マルシェの内容を組み立て直したりとか、え、そしたらこうなったらプレゼントどうする?みたいな感じになったんですけど、もうプレゼントはそのまま行こうっていうような感じで。
で、なんかやっぱり、そう、本当に4日間しかなかったので、まあそれまでね、自分である程度そこまでの2週間ぐらいで整えてきたとは言っても、やっぱりね、4日間でやり、やる、整える。
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まあ完璧ではなかったけれど、やっぱりなんとか新しい動線が形になって、でもやっぱりそこまで頑張ったけれども、本当に正直誰も来なかったらどうしようとかっていうのは思ってたんですよね。
まあでも、そう、他の出展者さんのね、出展内容もすごくいいんで、本当に誰も来なかったらどっか遊びに行こうかなぐらいな感じで行ったんですけど、でもやっぱりね、あの本当に皆さん、なんか会いに来たよって言ってくれて、なんか本当にね、たくさんの方がブースに遊びに来てくださって、
なんか何屋さんかまとまったねーとか、ワークよかったよーなんて声をかけていただいて、なんかこうね、アンティーク食器、紅茶、お茶会、ライター、デザイナーみたいな、そんなこういろんなことがあってね、もともと医療ソーシャルワーカーっていう相談業務してたりとか、
今までやっぱりバラバラに見えてたものが、なんかちゃんと繋がり始めてるんだなーっていうのをすごく感じました。
で何より、今回のマルシェを開催してくださった佳林さんをはじめ、運営としてね、裏で支えてくださったふーちゃん、かるーさんとかね、りえいさんとかなつみさんとか、
そして本当にね、一緒に出展された皆さん、本当になんか一人では絶対にできない体験だったなーって思いますし、なんか今回のマルシェは、なんか誰かと一緒に作るっていうことの豊かさをとか、あとは自分の時間を整えることの大切さっていうのを改めて教えてもらった時間だったなーって思ってます。
本当にね、貴重な時間を一緒に過ごしてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
佳林さん、次のイベントは5月に青山、8月に大阪でリアルイベントがあるっておっしゃってたので、ぜひね、こちらもリアルですけれども注目していただけたらなと思っております。
ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
今日があなたの人生物語の優しい1ページとなりますように、また次回のティールームでお会いしましょう。