1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. #183 クリスマスティーパーテ..
#183 クリスマスティーパーティーがくれた、最高の時間と感謝
2025-12-11 14:25

#183 クリスマスティーパーティーがくれた、最高の時間と感謝

最後までお聴きいただきありがとうございました♡
クリスマスティーパーティー🎄
みなさまのおかげで無事に終了致しました🙇‍♀️

とっつーさんのch
https://stand.fm/channels/619a252768a05f77c000f527

ファンタジスタまゆみさんのch
https://stand.fm/channels/600b5c2e2b4a4592fe5c63a7

𓊯 …‥°:。…‥ ❦ …‥°:。…‥𓅯

【🫖 最新のお知らせ】
【ギフトの注文はこちらから】
https://ibis-royalworcester.com/products/little-bird-noel-gift

【チョコレートティーパーティーの詳細】
https://note.com/ibis_worcester21/n/n58fbd88cef1c

カップに映す、人生物語セッション📕
→モニターは好評につき受付締め切りさせていただきました(11/21)
詳細はこちら
▶️ https://note.com/ibis_worcester21/n/na99615e084e0

【癒しのティーガーデン】オープンチャット
▶️ https://x.gd/3EBjM

【🎁アンティークカップのオーダー】
時を超えて届く♡あなたにぴったりのカップと紅茶の贈り物
自分へのご褒美に。大切な方へのプレゼントに✨

オーダーの相談はこちらから
▶️ https://lin.ee/z7AtU4J

★🫖オンラインショップ 🕊️アイビス★
▶️ https://ibis-royalworcester.com/

アンティークの魅力についてはこちらでお話しています👇
▶️ https://stand.fm/episodes/674df7f034c02a591ca70649


【🍀デザインサポート】
想いを、美しく、伝わる形に。
LP制作、LINE設定のデザイン制作を承っています。
▶ https://lino-web-design.com/lp-support0/

相談はこちらから
▶️ https://lin.ee/dVTAAeh


【ゆかについて💫】
▪運命のアンティーク食器との出会い
▪夫の郷里・四国への移住を期に起業
▪アンティーク🫖オンラインショップopen
▪お店運営スキルを活かしHP作成などサポート
▪マラソンやサーフィン好き
▪11歳と8歳の子育て中
▪なんでも叶えてくれる神旦那・育成に成功
▪社会福祉士・精神保健福祉士

BGM:
作詞:ゆか
作曲:ケンジさん
https://stand.fm/channels/640529d2390e8c58c6e47bef

#ティータイム #ギフト #お茶会 #紅茶 #癒しの時間 #cafe #おうち時間 #ご機嫌 #アンティーク #Webライター #Webデザイナー #ゆか
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65d0bf960a4a74f98fb1d40b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
おはようございます。癒しのティーガーデン主催、アンティーク食器ショップオーナーのゆかです。
このチャンネルでは、紅茶やアンティーク食器、そして感性を大切にした暮らし方を通して、自分に優しくなれるひとときをお届けしています。
今日は、昨日終了したクリスマスティーパーティーの報告と、たくさんの方に支えられて無事に終了したと思っておりますので、本当に感謝の気持ちも含めて、今日は配信をさせていただこうと思います。
今回のお茶会は、アンティーク食器と紅茶、そしてバイオリン演奏ということで、1800年代のビクトリア時代を現代に再現しよう、再現しようというか、その世界をちょっと作りたいなということで、ビクトリア時代の世界観を意識してテーブルや空間を作らせていただきました。
そもそもビクトリア時代の空間を作るってなった時に、どんな空間を選ぶ?ってそこからスタートだったんですけど、ちょうどパリのアパルトマンみたいな空間を使わせていただくことになって、本当に素敵な空間だったんですけれども、
やっぱりこのビクトリア時代っていうのは、女性たちがお茶を飲みながら芸術や音楽を楽しむ習慣が広がっていった時代でもあるんですよね。
それまでやっぱり女性って本当に、いっぱい仕事を抱えて、仕事っていうか家事とか育児とか今と一緒ですよね。やっぱり抱えて忙しかったから自分を大切にする時間もなかったりとかあったと思うんですけど、でもやっぱりだんだんと女性もそういう風に芸術を楽しむとか、お茶の時間を楽しむっていうのが広まっていった時代とも言えます。
そんな空気を年代に再現したいということで、それが今回のテーマでした。
実は今回その世界を作るって、結構荷物の量もすごかったですし、それを全部箱から出して並べるっていう作業もやっぱり時間がかかるなっていう風に思ってたので、やっぱり一人じゃ間に合わないかもしれないって思って、
どなたかにお手伝いをお願いしようかなっていう風に結構前から考えておりました。
ちょっと私の中でもいろいろ考えて、今回はKindle出版つながりの好着家、大好きな美香さんに声をかけさせていただいてお手伝いをいただきました。
03:09
心よく受けてくださって、朝早くから来ていただいて、一緒にテーブルセッティングしてくださって、本当にありがたかったなって思うんですけど、
美香さんと出会った頃、彼女は紅茶初心者ですって言ってたのに、今では私以上に詳しいんじゃないかって思うほど、本当に紅茶の世界が大好きで、
出会った頃から師匠って呼んでくださってて、師匠師匠言うんですけど、なんかこそばゆい感じで、
でも美香さんがいなかったら、今回の空間作り絶対間に合わなかったなって思ってるんですよね。
じゃあこれしますねみたいな、次何しましょうかみたいな感じで声をかけてくださって、本当に美香さんがいたからこそ作れたテーブル世界観だったなって思ってます。
本当にありがとうございます。
そして今回のティーパーティーの主役の一つ、パティシエのマカロンまゆみさんが作ってくださったマカロンとミンスパイ。
あとはマカロンとミンスパイを私がマカロンまゆみさんにお願いをしたんですけど、
さらに聖火塾やられてるトッツーさんから差し入れとしてアップルタルトをいただきました。
このアップルタルトが、今回テーブルの上にグリーンのテーブルセンターを敷いてたんですけれども、
そのグリーンのテーブルセンターに置いた瞬間、リンゴの赤が差し色になってテーブルが一気に華やかになったんですよね。
やっぱりマカロンまゆみさんが作ったアップルタルト、さすが参加者の皆さんも大絶賛でした。
トッツーさん本当にありがとうございます。
マカロンまゆみさんのお菓子って本当に優しい味がするんですよね。
一つ一つに愛情込めて作ってくださっているのが本当によく伝わってくる。
お菓子から温かさが伝わってくるんですよね。
今回のミーズパイにはわざわざイギリスから空輸で取り寄せてくださったブランデーバターを添えたんですけど、
これ、ゆかさんへのお土産ですって言って出してきたブランデーバター。
これ本当に美味しかった。
乗せた皆さん美味しかったと思っていると思うんですけど、
ミーズパイを少し温めてほんのり温かい上にブランデーバターがさーっと溶けていく感じ。
06:02
溶けたブランデーバターとミーズパイのスパイス感みたいなのがすごく合ってて、
最後にブランデーバターが結構大きいのをマカロン萌実さんが持ってきてくださったので、
残ったんですよね。
片付け始めて気づいた時にはもう遅くってマカロン萌実さんが書いてたんですけど、
最後に残ったブランデーバターを私が持って帰ってきちゃったの。
よかったのかなと思いながら。
多分イギリスから空輸なので相当配送費かかってるんじゃないかなと思いながら、
大切に大切に使わせていただきます。
あともう一つ最高だったのがバイオリン演奏。
今回はときぴーさんが私がティーパーティーするっていう話をした時にすぐに申し出てくださって、
ご友人のプロのバイオリニストのトールさんをお呼びくださったんです。
トールさんよくよく聞いてみたら、
普段はアメリカを拠点にされてるそうで今は。
なんと今回のティーパーティーのために日本に帰国してくださったっておっしゃってて、
本当にありがたい。
そんな貴重な演奏を聞けた皆さん本当にラッキーだと思うんですよね。
トールさんが何曲か弾いてくださって、
最後ときぴーさんとカノンの二重奏もしてくださったんですよね。
本当に素敵だった。
カノンはもともと素敵なんですけど、
二重奏という形で追いかけていく感じとか、
本当に素敵な演奏だったなって思います。
ヴィクトリア時代にあったお茶を飲みながら芸術に触れる時間っていうね、
サロン文化って言われてるんですけど、
まさにその空間が蘇ったような特別な空間にしていただきました。
本当にね、ときぴーさん、トールさん、本当にありがとうございました。
今回はね、このクリスマスティーパーティー、
本当につつがなく終了したんですけれども、
初めての一人主催のお茶会ということで、
すごく多分至らないところもたくさんあったと思うんです。
お湯がなかなか沸かなくて、
お茶がちょっと遅れちゃったりとかっていうのもあって、
やっぱり準備もそうだし、片付け?洗い物もね、
09:02
ほとんど萌実さんがやってくださったんですよね。
ゲストでお呼びしてんのに洗い物をさせるっていうね、
本当に感謝しかないですね。
そういう片付けもそうだし、搬出もそうだし、
もう皆さんの協力がなければ、
絶対に成り立たなかったクリスマスティーパーティーだなって思ってます。
そう、特にね、最後ね、ランボール今回3つだったんですけど、
代償を合わせて。
郵便局に荷物を預けなければいけないんですよね。
でも、ちょっといろんな事情があって、
収穫が間に合わなくて、
いやもうこれ1個ずつ郵便局に運ぶしかないのかなって思って、
たら、なんとなんと、車で来ていたゼンさんが最後助けてくださいました。
いつもゼンさん、荷物運ぶの助けてくれてるんですよね。
モーリフェスの時も最後、荷物、郵便局に預けたいって言いながら、
ゼンさんが、いいよ、寄るよって言ってくれて、
いやもうほんと神。
ゼンさん、いつもありがとうございます。
もうゲストの皆さんにたくさん助けてもらって、
もう本当に私の世界観を一緒に作り上げてくださって、
一緒に楽しんでくれた参加者の皆さん、
本当に本当にありがとうございました。
お着物姿で来てくださったミサトさん、
もう本当に岩服、ミサトさんの美しい着物姿、
一段とエレガントな感じで、
本当にその場の空気も、
やっぱりエレガント感がそこを漂ってましたね。
本当にその場の空気感を作ってくださって、
着物でお越しいただいて本当にありがとうございました。
今回お借りした会場、一番初めにも話したんですけど、
本当に最高で、
本当にパリのアパルトマンのような雰囲気。
どこを撮っても絵になるっていう空間でした。
実は今回レンタル時間がちょっと長かったので、
少し余っちゃったんですよね。
でも返金できないっていうことで、
どうしようかなって思ってたら、
ちょうどファンタジスタマユミさんが
アートワークしたいと思ってたって言ってくださって、
急遽今回余った分を振り返ってもらう形に、
レンタルスペースの方にお願いをして、
2月1日の日曜日の日、10時から、
同じく多摩プラザのレンタルスペースで、
アートワークとお茶の時間という形で、
開催させていただくことになりました。
私はちょうど1月末から別の用事があって、
12:01
東急機の飛行機のチケットを予約してたんですよね。
なのでちょうどよくて、
今回コラボが実現することになりました。
何だろう、偶然が偶然重なってね。
今回まずレンタル時間が余っちゃった。
どうしよう。
ファンタジスタマユミさんがアートワークしたい。
アートワークしたいけど、
いつにしようかみたいな感じで、
その決めて、
私ちょうど東急行きあるんですみたいな感じで、
じゃあお茶の時間と被せようかみたいな感じで、
私2月1日に香川に帰るので、
もしかしたら最後まではお茶を提供できないかもしれないんですけど、
でも皆さんが癒しの時間を過ごしてもらえるような感じで、
お茶を入れたいなと思ってますので、
ぜひマユミさんのアートワークが気になる方は、
ぜひ直接マユミさんに声をかけてみていただけたらと思います。
ということでね、今回のクリスマスティーパーティー、
私にとっても参加してくださった皆さんにとっても、
心が静かに満たされていく時間だったんじゃないかなって思います。
ビクトリア時代のその空気感とか、
アンティークの器、温かいお菓子、
バイオリンの音、そして人の優しさ、
その全てが重なって、
やっぱり忘れられない時間になったなって思うんですよね。
なので参加してくださった皆さんも、
ここから何か感じてもらえたら嬉しいなって思ってます。
関わってくださった全ての皆さんに感謝言い切れないですけど、
本当に心からありがとうございました。
ということでね、
今日はクリスマスティーパーティーの報告とお礼と、
そして次回のイベントのご案内ということでさせていただきました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日もあなたがあなたらしく輝ける一日になりますように。
いつも、いいね、コメント、フォロー励みになっています。
ありがとうございます。
また次回の放送で会いましょう。
素敵な一日をお過ごしくださいね。
14:25

コメント

スクロール