00:07
こんにちは、アンティークショッキーショップオーナーのゆかです。
今日は、急遽ライブを立ち上げました。
誰か来てくれるかな?
リンカちゃん、ちょっと待ってね。今、シェアだけしてきた。
リンカちゃん!
こんにちは。
聞こえてますか?
聞いてる。
あー、よかった。
私の声聞こえてる?
聞こえてます。
ちょっと大きいかも、大丈夫かな?
私の声が小さい?
イヤホンのマイクが超近いから、
リンカちゃんの声は、そんなに気にならないけど、ちょうどいいぐらい。
ちょうどいい感じ?
ボリュームはね、下げ気味にしてあんの。
下げ気味にしてあんの。
そうなの、そうなの。
ありがとう、来てくれて。
とんでもないでございます。
今ね、ポントステーションと告知ルームに立てね、シェアしてきたんだよね。
あ、本当?
じゃあ、ちょっとこれを、
スピビアか、スピビアね。
スピビアとか占いのお部屋もいいかもね。
立ち上げましただけ。
ちょっと待ってね、スピビア、スピビアここだ。
今日は何曜日?火曜日か。
火曜日。
あっという間に日が過ぎていく。
6月が来ちゃう。
みなさんどんな時間お過ごしなのかしら。
今日どうですかね、朝普通にパソコンで作業をファチファチしてたら、いきなり画面が真っ黒になって、
何?と思って、何した?と思って、
停電でした。
びっくり。何だろうね、何があったの?
近くで工事をしてて、
あー、触っちゃったの?
停電するかも、みたいなのは聞いてたけど、まさかと思って、
9時から12時の間停電するかも、みたいな感じで。
かもって言われてたんだ。
かもだから大丈夫だろうなと思って、
確かに確かに。
なんか、
それなら停電するって言ってほしいところだね。
ほんと、ほんと、ほんとそうなのよ。
すごい。
OK、できた。
03:01
ありがとうございます。
いやー、なんかさ、
今日、昨日で一応さ、お茶会?
5月24日のお茶会をさ、
申し込みっていうか、申し込み自体はまだまだしてるんだけど、
うんうん、そうだよね。
お茶を送る配送に時間がね、少しかかるから、
昨日を締め切りにして、
で、今日からね、発送作業をスタートしようかなと思ってて、
でもほんと若干ね、まだね、空きがあるから、
今日だけとりあえず、
まだ明日発送すれば、
24日のお茶会までに間に合うんで、
そうだね、ギリギリいけそうだね。
そう、間に合うから、
とりあえず今日一杯だけ、
ちょっと延長しようかなと思って、
あら、なんて素敵な。
そうそう、申し込みがね、まだ間に合ってなかったっていう方とかもいて、
だから、ね、とりあえず、
社長こんにちは。
あ、かあくん、いらっしゃい。
ちょっとね、今週の土曜日にね、
りんかちゃんとまゆみんとお茶会をするので、
これあれよ、逆になってんのよ。
呪文みたいになってんのよ。
ときめきトナイトなのよ。
かあくん知らないでしょ。
漫画家さんがそれ使ってんのよ。
知らん。
知らない。
そりゃ知らんわな。
そうそう。
今週末にね、お茶会をするんで、
そうそうそう、オンラインでね。
お話をね、りんかちゃんとしようかっていうね、
そういう感じで、急遽ライブを立ち上げました、今日は。
そうなの、せっかく1日延期することになったし。
あ、れいさん、おはようございます。
あ、れいさん、いらっしゃい、おはようございます。
かあくん。
かあくんさん、きのうはね、素敵なリクエストをお茶ルームでしてくださって、
ありがとうございました。
そうだよ、そうだよ。
いや、あたしさ、今回のさ、あれも気になってた。
お茶がどういう感じになるのか。
そうなの、そうなの、さっきね、このライブを立ち上げる前に、
お茶情報を送ろうと思ってあそこに。
ナイスタイミングやん。
そうなの、そうなの、だけど、結局さ、朝から停電騒ぎでさ、
作業がなかなか進まなくてさ。
確かに、確かに。
あつーさん、こんにちは。
こんにちは。
とっつーさん、とっつーさん、約束忘れたんじゃない?
あ、あのね、とっつー先生からはね、ギフトは届かなかったですけど、
たぶん、目に見えないギフトがきっとね、なんかどっかに届いてたんだと思うんだよね。
気持ちいい。
優しい、うかちゃん。
え、え?
えって、とっつー先生、こっちがえですよ。びっくりしましたよ。
06:03
そうそう、この間ね。
ね、そうそうそう。
そうなんですよ。
今回は、またね、お茶のお部屋ではシェアしようかなと思ってるんですけど、
今回はね、女性世界観をテーマにということでね、お茶会がなってるんで、
私が、去年選んだのが、えっと、バラとかんぼミールと、あとオレンジとかね、
もろもろ入ったやつを今回に、
わ!きた!
わー!すごい!
すごい!
すごいのがきた!
さすが!
さすが、とっつーさん。
ありがとう、はい。
いや、バラのね、お茶の話してたわ、とっつーさん、さすが。
バラが降ってきました、さすがです、とっつー先生。
さすが、女子の心をつかんでる。
大好き。
とっつーさん、いただきましたよ。
珍しいですよ、ゆかちゃんが。
そう、そんで、そうそう。
最速。
最速。面白い。
いや、バラいいよね。
バラのね、今やっぱり、5月ってバラの季節だから、
どこのメーカーさんもバラのお茶、結構出してるんですよね。
いやー、そうなんだ。
ゆかちゃんに聞いて知ったもん。
そう、あの、あそこ、ルピシア。
そうそう、あそこ行ってね、ゆかちゃんに前紹介してもらったから行ったらバラが出てた。
そう、で、バラのお茶をね、大人買いしてきたって。
そうなんですもん、店員さんに思わず、これ何袋まで買えますか?みたいな話して。
で、私が、とりあえず3袋欲しいんですって言ったら、
あ、そのくらいで大丈夫だと思いますって言われた。
たぶんその日の分が売り切れちゃうんだろうね。
そうなの?
なんかね、駅の新宿かな、の、なんかね、通路みたいなとこにあるとこで買ったのよ。
うーん、そうなんだ。
めちゃくちゃストックがあるわけじゃないと思うよね、あそこね。
なんだー。
ちゃんとフロアにある、ほら、ね、コーナーのとこだとしっかりあるんだろうけど、
そう、そう、ちょっとなんか通路みたいなとこで買ったから、
あんまり買い知れたらダメなんだろうなと思って。
店員さんもびっくりしただろうね、何袋まで買えますか?
そうそう、え?みたいな顔された。
どんだけ買うの?
そう、この人何、何?とか思ってた。
すごい顔されたけど。
09:00
あ、ゼンさん、ルピシア近所のお店なくなって泣きって。
そうなんだー。
ルピシアさんって結構お茶の種類も豊富だし、
安めでさ、意外といいお茶揃えてるから、
やっぱり普段使いにはすごく便利だと思うんですよね。
ね、ちょっとしたギフトとかもさ、かわいいから送りやすいもんね。
だから近くにないって結構ね、悲しくなる。
つらいね。
うわー、そりゃゼンさんつらいな。
でもちょっと、ゼンさん車乗るからちょっと足を伸ばせばすぐあるよ。
いつもちょっと足伸ばさないとないけど。
ねー、確かに確かに。四国って私、
うん、一個、私がいるとき一店舗ぐらいしかなかったっけ?
自分のね、地元のところ、一店舗とかだった気がするわ。
日本も今も最小競技店街の中に一店舗あって、
お茶持ってかないといけないからね。
そうだよね。
そういうところに行けばあるはず。ねーねー。
ありそうありそう。
すごく遠いわけじゃないから、
いやだって、この間、誰だっけ?
あの、る、んーとー、あれ、ナビさん。
ナビさんがないからって言ってて、
世論ではナビシェアがないからとか言って、
悲しいって言ってて。
そうだよね、もう取り寄せになっちゃうね。
ねー、で、オンラインで取り寄せるとそれなりに送料かかっちゃうしね。
あー、そうね、確かにね。
一個とか二個買うんだったらちょっともったいないよね。
もったいないからね、だから。
確かに確かに。
あ、そうそう、なんかこの間ね、この間っていうかだいぶ前、
ナビさんは沖縄で買い物してましたね、沖縄のルピシアさんって。
あ、いいじゃん、沖縄なんか限定のとこあるってゆかちゃんが言ってたから。
そう、沖縄限定があるって、なんかすごいなんかかわいいのをね、
なんか見せてくれてましたね、ナビさんが前に。
素敵。
いや、本島にはあるん、え、なんて書いてあるの?
本島。
本島ってでも鹿児島か。
うん、たぶんこっちのことを言ってるんじゃないのかな。
そうそう、与論島って沖縄じゃなくてね、鹿児島だからね。
そうなんだよ、そうなんだよ、私沖縄って思っちゃった。
沖縄にはね、あるって言ってましたね、ナビさんが。
あ、ナビさんね、行ったとこがね。
なんかさ、このバラッとさ、あ、いらっしゃいませ。
こんにちは。
こんにちは。
なんかこのバラとカモミールとオレンジってまさしく二茶蔵の精油だからさ、
バッチリなのよ、ゆかちゃん。
だからバラの紅茶の中からこれを選んできたのにも意味があるっていうか、引き寄せられたからね。
12:07
すごいよね。
そうそう。
じゃあなんか精油とかなくてもこのお茶でできるもん。
香り嗅いでできるじゃん。
そうなの。
すごいと思って。
そう、だから今回はちょっと、なんかこれね、メインはそのお茶ね、バラとカモミールとオレンジが入ったそのね、
なに、なに、精油ってなに?
精油に売ってるってこと?
いや、なんかのキャンペーンとかで来るときあるかもしれないですよ。
精油、精油。
そっちの精油かい。
いっぱいある。
おもろい。バラ風呂に入ってバラ紅茶飲むの、全然それ贅沢やな、いいね。
なにその乙女な感じ。
精油も精油も。
女子力。
それどっちともね、ちょっと違う。精油?
精油。
あ、精油ね。あ、そっちか。
精油です。湯泊まりです。
精運はゼンさんなのよ。
この間マモ会でうとってたのよ、ゼンさん。
精運の歌。
笑ったわ。
精油とはこれでございます。精油、これです。
そうそう、精油ね。
そうそう、精油です。
そう、だから今回はそのメインのお茶はそれだけど、他にもちょっとカモミール系のハーブティーとか、バラの紅茶、他にもちょっと入れようかなと思ってて。
素敵。贅沢な感じがするわ。
なんだ早く言ってよ。
大事、大事。
普通に私お茶売ってるところの話してるのかと思って。精油って書いてあったから。
精油から来てたのね。
失礼しました。
間違いですね。
せいゆう?
なにこれ、1.5倍です。
1.5で倍で。
間違いギフトって何?
間違いギフトって何だろう?
そんな面白いのがあるの?
なんかさ、でもあの…
金魚だ!
金魚来た!
これなんだっけ、通帳だっけ?
通帳、これ通帳だったかな?
あれお金に見えたの何でしたっけ?お金はお金だったのか。
通帳に見えたとか、例えば金魚。
ね、なんか言ってたよね。
通帳と印鑑とパスワード。
あ、来た、お金。
お金ね、通帳じゃなかった。
15:02
通帳だったのかな、さっきのお金だったのかな。
例えば金魚なんだろうね。
これで勘弁して。
ありがとう。
とっつーさん優しいからな。
優しいから、お茶会にも来てくれて。
そうですよ。
みんなにギフトいっぱいくれて、ほんとに優しい。
めっちゃ優しい。
真摯。
そう、真摯。
真摯だけど、ゆかちゃんのお茶会には両手に花で行ったって聞いたから。
そうそうそうそう。
奥さんが、
奥さんが、
ハワイに行ってるから、とか言って。
こっそり来たのかしら。
急に、褒めてくれて。
飲んでくれてありがとうございます。
でも、しっかりおいしかった。
本当。
とっつーさんおいしかったですよ。
めっちゃおいしかった。
おいしくなる魔法を入れてますから。
だって今回のオンラインのお茶会も、その魔法の入れ方を少し教えてくださるんでしたっけ。
そうそう。
入れ方から、入れ方からね、
まゆみんがその入れ方を教わって、
今までちょっと適当に入れてたのを少し工夫したら、おいしくなったって言ってくれたんで。
いや、絶対あるよね。
いや、全然難しいことじゃないんですよ。難しいことじゃないんだけど、
ちょっとしたコツをあれかな。
ちょっとしたコツ。
マカロンが合うんだって。
配って食べてないけどだって、とっつーさん。
マカロン大盤おいしかったですよ。
マカロン食べてないの、とっつーさん。食べてよ。
あら、おいしかった。私なんで買ってまで食べたのに。
おうち帰っても食べました。
まだ冷凍庫に残ってる、いっぱい買ったから。
ちょっとずつ食べて。
なんかさ、お茶ってさ、紅茶もそうだけどさ、
それこそ変な話、ビジネスマナーとかでもやるじゃん。
ゆかちゃんの職業からやってた時代もあったと思うんだけど、
本当に入れ方一つで、全然味違うもんね、緑茶とかもね。
そうなの、そうなの。
すごいびっくりする。
そうなのよ。
配るのに一生懸命だったって。
ありがとう。
とっつーさんからの愛、届きました。
若干棒読み感を感じるけど。
気のせいにしときましょう、とっつーさんね。
ゆかちゃんの優しい言葉をそのまんま素直に受け取りましょう。
18:04
ゼンさんは入れ方よく失敗する。
じゃあ来てくださいよ、ゼンさん。
ゼンさんはお茶会のホットステーションでシェアしてくれてましたけど、
ロイヤルミルクティー作るのに牛乳吹きこぼしてましたからね。
そうだ、言ってたわ、この間。
棒読みかいってとっつーさんが。
そうだそうだ、吹きこぼしたって言ってたわ。
吹きこぼしたのね、お掃除するの。
じゃあもう確実にゆかちゃんに教わんないと。
ダメなやつじゃん、ゼンさん。
それはね、吹きこぼさないようにちゃんと見守ってくださいね。
男性も全然参加できるあれなんで、ゼンさん忙しくなければ。
ゼンさんもお茶会、まゆみも固定のお茶会に来てくださって。
ね、リアルでお茶会来てたから。
お茶会、ほんまにきれいな男性が揃ってたね。
とっつーさん、目的変わってない?それ。
ほんとだって、お茶会のとき。
固定?
あ、固定。
あれ、ちょっと待って、通報するときって。
え?え?
間違えて。
通報してダメよ。
押すとこ間違えそうになっちゃう。
あのね、お茶会のとき、
お茶会のときね、とっつーさんね、
嬉しそうにみさとさんの隣に座って。
そうだよね、座ってそう。
話してた。
座ってそう、みさとちゃんかわいいもん。
かわいい。
なんかどこにお嬢様が来たのかと思ったらみさとさんで。
でもゆかちゃんもそっち系の人よ。
マジ?
ちょっとお話するとめっちゃおもろいけど。
ゆかちゃんの雰囲気的には。
すごく洗練されてるわ。
隣に座って楽しそうにお話してましたね。
言い訳してる?とっつーさんが。
あれはみさとちゃんが横に来てって言われたから。
言い訳してる。
みさとさんからのお誘いだったんだ。
それはそうじゃないね。
あら、自分からリードしたんじゃないんですか?
とっつーさん紳士だから。
ほんまやって。
21:02
そっか、みさとちゃんもね、かわいいからね。
紳士が言い訳をてんてんで。
紳士が言い訳してますよ、ぜんさん。
おっしゃる通り。
そう、でも男性も参加全然していただけるし。
一番ね、はじめのオンラインお茶会のときに、
てなさん来てくださって。
女性の中の好意って言うんじゃないですけど、ほんとにね。
タイミングがね、そうなのよね。
タイミングがね、結構みなさんね、今回タイミングが合わなくてって言う方結構いらっしゃって。
そうね。日にもよるよね、時間とかね。
とっつーさんありがとうございます。楽しいお茶会でした。また行きたいなって。ありがとうございます。
今度はね。
とっつーさんもリアルがあれなのね。
リアルは、まだちょっと全然私の頭の中にあるものだけだけど、
11月か12月ぐらいに東京でリアルやりたいなと思ってて。
いいね。
クリスマスティーパーティーをね、最後開催して終わりたいなと思って今年。
それは行くって、ぜんさんは。
行く?ほんとに?
オンラインに来てよ。
そうそう。今回ね、東京でまゆみの個展でお茶会させてもらったけど、
やっぱりちょっとね、水道がなかったりとか洗わなかったりとかっていうので、
やっぱり食器を持っていくことが今回かなわなくて。
だから、やっぱりこの間ね、大阪でやったみたいな、ちゃんと食器を持ってって、
みんなで食器を味わってもらうようなお茶会を1年の最後にやりたいなって思ってて。
東京の彼女ができた。
いや、東京の彼女いっぱいいるじゃないですか、とっちぃさん。
ほら、みさとさんもいますよ。
あの人もこの人も。
みさとちゃんが自覚してるかどうかは別として。
みさとちゃん側がオッケー出したかどうかはわかんないですけど。
出してない。
絶対出してないよね。
アフタヌーンって言ってね。
そうね。
贅沢な時間を過ごせたらいいなって思ってて。
いや、いいかもいいかも。
いいですね。自覚はないなって。
それはみさとちゃんはそんなつもり全くないと思います。
講師としてあってると思いますよ。
固定?固定?固定?
24:01
なんだろう、どれ固定?
自覚はないなってやつ?
違うかな。
とっちぃさんの泣き笑い、お笑いがいっぱいあって。
どれを固定しましょう。
どれを固定しましょう。
そんなはっきり言われたらって。
だってみさとちゃん守りたいだから。
そうね。
うん、そうよ。
とっちぃさんの真摯はわかるけども。
今回のお茶会、今回はオンラインだけど、
オンラインの良さがあって、
もちろんリアルでみんなと対面の方がすごくエネルギーは高い場になるけれども、
オンラインも。
みさとちゃん。
これ、とっちぃさんどうしましょう。
とっちぃさんが、これ遡ったら見えないか。
そうか。
これ、あ、そうか。
もうね、とっちぃさんの中ではみさとちゃんが東京の彼女になっちゃってて。
だから抗議しときました。
違いますって。
みさとちゃんOK出してないですって言っておきました。
あらま。
あらまって、まんざらでもなさそう。
優しいからね、みさとちゃん。
怖い怖い怖い怖い。
結局そこね、
こんなこと言ってないやんかって。
そうね、あたしが言ったんでした。
失礼いたしました。
だってね、そうそう、やっぱりね。
大事ですよ、お金は。
はい。
円じゃなくてドルだって。
だってこないだとっちぃさんウォンって言ってたからね。
ウォンってなっちゃった。
桁減るやつやんっていう。
え?っていう。
あれ、でもなんか、とっちぃさん任せてって言ってる。
任せてって。
え、ほんと?じゃあ、あたしもなんかおこぼれもらおう。
今回はそのね、
オンラインの場でもやっぱりエネルギー高い場ね、
作りたいなっていう形で、
主催の方でね、3人、
りんかちゃんと、あとまゆみんね。
りんかちゃん、ユーロでもらおうだって。
いいですね、ユーロ最高。
そんな感じで、
どうしたらエネルギー高い場が作れるかっていうのを、
それぞれ考えながら、
27:00
今オンラインのお茶会の準備を進めてるところなんですよね。
あ、そうなのね。
りんかちゃんもだって、
お茶会参加してくれる方のために、
神社にお参り行ってくれたりとか。
そうなの。
必ず毎月行くんだけれども、
その時に一緒に参加してくれる方のこともご挨拶してきて、
ちょっとお願いしてきました。
うれしい。
そうそう。
大体ね、自分がセミナーとかするときもそうなんだけど、
クライアントさんとかもね。
でも今回ご縁いただく集まりがあるっていうことで、
その会がすごくいいものになるといいなと思って。
お願いしてきました。
ほらほら、りんかちゃんさん、
トッツさんが実はスペインの企業の顔をユーロで持ってますって言ってるから、
きっとこれ売ってくれるんじゃないの?
じゃあ、
変だまに借りてもらって。
売って、ユーロに変えて、きっとそれが届くことをね。
ありがとうございます、トッツさん。
さすがです。
なんてうれしい。
ゼンさんナイスです。ユーロでもらおうってゼンさんが言ってくれたから、
トッツさんが思い出したっていうね。
みさとちゃんのお金どこいった?
あ、いいね。
いいね。
旅しましょう。
全部トッツさんがツアーで入ってくれるっていうことで。
トッツさん持ちで。
で、みんなでね。
みんなでツアー。
フラメンコ踊って。
いいですね。ご一行様で踊りもあり。
ね、食べるものを食べて。
買い物もしようね。だってスポンサーがいるから、いくらでも。
そうですよ。
そうなんだ。
トッツさんすごー。
そう、毎日カフェメディしたいよね。
毎日。
いいね。
ここのコーヒーおいしいねって言いながら。
いや、いいな。その時間いいな。
買いたいもの買って。
いい景色見て。
ゼンさんも一緒に行きましょう。
ね。
てか、ゼンさんもお酒飲まないけど、お茶とか甘いものとかね、スイーツ系ね。
スペインってどういうのがあるんだろうね。
スペインってなんなんだろうかし。
ね。
現金が難しいの?
どうなるの?
じゃあ、増えたお金はどうなるの?
ほんと、ほんと。
30:00
どうやって軍資金にしてくれるの?
増えたお金はどうなるの?
出資だから?
出資だから戻ってこないってこと?
株でしょ?
株は売るってこと?
売ったら。
売れないの?
どうなの?
そういうことか。出資側だからか。
普通に株買ったわけじゃないもんね。
確かに。
嫌いだから。
そうなんだ。
じゃあ、普通にポケットマネーでお願いします。
今時言わないのかな?ポケットマネーとか。
ね。
美女のためなら売ります。
え?
ここ美女いなかったって。
今、売れないって言ってたよ。
え?
美女のためには売るけれども、
売れないって言ってたから、
ここには美女いないってことだ。
うわー。
やっちまいましたね、トッツーさん。
いますよ。
いますよって。
どっちだって、ゼイさんだった。
ゼイさんだった。
ほら、ほら、ほら怒った。
ミサトちゃん怒った。
そりゃそうよ。
ほら。
ほら、ほら、ほら、ほら。
トッツーさん。
トッツーさん、自分で手を挙げてるよ。
やっちまった。
ほんとだ。自分で手を挙げてる。
マフィオじゃんけん。
なわけないって。
ここはちゃんと、
おんびんに済ませてくださいね、トッツーさん。
もう二度と、ゆかちゃんのお茶会に
一緒に参加できなくなっちゃいますよ。
分かったよって。
今回はね、質問?
ミサトさん、質問?いいよ。
うん。
解約しよう。
ゼイさん、さっき俺言ってるし。
質問してもいいですかって。
リアルお茶会は、
今のところ、まだ予定は組んでないんだけど、
11月か12月ぐらいに東京で、
クリスマスティーパーティーをしたいなっていう話を
ちょっとしてます。
まだ全然、未計画です。
行きます。
もう行きますって。
そう、なんかね、
この間、まゆみんの個展でお茶会は開催したんですけど、
その時は、カップも洗うスペースがないから、
33:00
なかなかたくさんは持っていけなくって、
カップでお出しできなかったのが、
私もちょっと気になってて、
東京でのお茶会、また改めてしたいなっていう風に思ってます。
ありがとう、佐藤さん。
私も9月、まだ決まってなくって、
9月か10月に、
三越の祭典のイベントを声かけてもらっていて、
ちょっとそっちの祭典に、
秋は本当はやろうと思ってたんだけど、
ちょっとそっちの祭典に少し手が取られそうな感じなので、
それが終わったら、
本当はいつも11月、12月ってすごくお店忙しい時期なんだけど、
もうその秋の祭典までで、
とりあえず一段落させちゃおうかなと思って、
だから1月、12月がそしたら開くから、
そしたらそこでやろうかなっていう風に思ってるので、
まだ全然決めない。
なるほどね。
三越のイベントっていうか、
テーブルコーディネート協会の方とつながることがあって、
今回テーブルコーディネート協会の方が、
三越でテーブルコーディネートのイベントをやるって言ってて、
そこのテーブルに並べる食器を展示販売、そこでしたらどうかっていう風に声をかけていただいてて、
でもちょっと四国の地方でやるから、
なかなかみんなには来てとは言えないんですけど、
でもそこで少しそういうイベントをやって、
そのあと落ち着いたら東京のリアルのお茶会を予定したいなと思ってるんで。
素敵。三越のあるとこ?
三越じゃない、琴伝のとこ?
三越あったの?
三越は、琴伝のとこ?高松、三越、ちょっとまって、片言になっちゃった。
片言になったね。
三越、高松、わかんない。
多分高松だよね、あそこの中心部にあるとこ。
あと丸亀にサテライトがあって、
へー、そうなんだ。
そう、で、そんな多分規模は大きくないとは思うけど、
36:02
でもまぁね、どんな感じになるかも全然わからないから。
へー、でもいいよね。
四国にクライアントさんいます?
三越さんにツッコミ。四国にクライアントさんいます?
架空のクライアントさんツッコミ。
いないけど。
いないけど。
トッツーさんやり手だからね、作りそう、それまでに。
あれかもしれないね、トッツーさん四国の三越のイベント来て、
テーブルごと買ってくれるかもしれない。
このテーブル一式くださいみたいな。
会社に置きますとか言って。
面白いな。いいですね。
なんでやねん。
なんでやねんいただきました。
基本的にテーブルコーディネートのテーブルって4名一択なんで、
4名で一択が出来上がるんで、
全部4名分ご購入いただいても大丈夫です。
そしたらいつでもお客様ウェルカムですね。
多分三越なんで、三越さんがお包みしてくれるんじゃないかなと思う。
そうですね。
丁寧にお包みしていただいて、
郵送でも可能ですので。
テーブルは郵送だね。
もうワンコーナー買えばいいんじゃない?
ほんとに。
セッティングされてるすべてのやつを。
いやでもすごいね、ゆかちゃんそれは。
初ですよ。
前にね、一回はんきゅうさんの祭児を断ってるんで。
えーそうなんだ。
そうなんですよ。
はんきゅうさんちょっとね、ちょっとやっぱりね、
一人で人をうさぎ扱いしないように。
紙袋に入れて。
三越の袋に入れてね。
そっか、全部ね、いろいろやるの大変だよねきっとね。
一人一人のお店で、個人のお店でさ、やっぱりそういうデモを祭児に出すって結構大変だからね。
そうだね。
バラ袋違うから、ゼンさん。
あれ三越ってバラ柄じゃなかった?
バラは高島屋だよね。
高島屋だわ、間違えたわ。
伊勢丹はすぐわかるしね。
あの赤と緑を。
確かに確かに。
三越は。
三越ってなんだっけ。
39:00
建物みたいな、なんだっけ、建物みたいな、黒い建物みたいな柄がねついてますよね。
へーそうだったっけ、三越。
そうそう。
急に紙袋の話。
リアルは11月か12月ぐらいにできたらいいなって思ってます。
いいですね。
そこまではちょっとね、オンラインで少しずつね、皆さんにお茶ね、家でおいしく楽しんでいただけるような時間を作っていきたいなっていう風に思ってます。
いいかもしんない。
いやーそっか、でもやっぱりリアルがね、本当、ゆかちゃんの入れてくれたお茶を飲んだりとか、カップ見れたりとかっていう、手に触れたりとかもするだろうし、そこはやっぱりいいよねリアルはね。
ゆかちゃんプレート使ってる?
洗っておいてあります。
あのお皿に合う、何を食べましょうと思って。
でもマカロンとかに合いそう。
そうだよね、私もそう思った。
プレート大きいけど、マカロン2個とかね、全然、なんか。
全然いいと思う。
最初はね、って。
でさ、ありがとう、リアルはゆかちゃんの入れたお茶を飲んだりとか。
いや、ほんとそうよ。
ほんとにさ、みんなたくさん飲んでくださって、ほんとね、みんなおいしいって言ってくれて、それが何より、ほんとに。
ねー、やっぱり入れてもらえるってすごく嬉しいと思う。
あ、ナビさんこんにちは。あ、ゆきみさんこんにちは。
あ、ナビさんこんにちは。ゆきみさんもこんにちは。
あ、待って。
あ、いい、いい、ほんとね、そうそう。
ほんと、なんだっけ。
りんかちゃんにさ、あれ、ちょっと待って。
りんかちゃんにさ、あれ?
タフがどっかいっちゃった。
ちょっと待って、今さ。
あ、うらちゃん、いらっしゃい。
あ、そうだ、これだ。
ちょっと待って、今さ、LINEにさ、
LINEにさ、今メッセージ送ったからさ、それを持っておかないといけないって言って私にください。
42:02
よっかい、よっかい。
こんだけお茶買いました。
これでレターすればいいんだっけ。
レターください。
ね、ゆかちゃんにレターすればいい。
うらさん?あ、うらさん来てた。
うらちゃん来てくれた。
そう、そう、豪華なところでようこそ、ようこそ。
はい、送りました。
ピッピッ。
出た出た。
お茶買いね、ここから申し込みできますので、よかったら、一応ね、今日までの申し込みで、お茶買い前にお茶とかもろもろ、今回はファンタジスタマユミさんがポストカードを3枚プレゼントしてくれるということで、
ねー。
コテンと販売してた中から3枚、ユミさんが選んでくれて、3枚つけてくれる、それ以外にお茶とちょっとしたお菓子と、あと、
豪華だわ。
そうそう、もろもろ、送りますので、今日までの申し込みで、事前にお届けできます。
それ以降、もう一応申し込みは受け付けてるんですけど、ちょっとそれ以降になると、もうお茶買い前のお届けが間に合わなくなっちゃうと思うので、
そうだね、日程的にね、ちょっとね。
ギリギリかも。
そうなの、明日発送しようかなと思ってるので、
だから、今日までの申し込みで、本当にね、昨日ね、詰め切ったんですけど、でもなんか今日の朝とかも申し込みしてくれた方がいて、
だからね、みんなやっぱり忘れちゃってた方とかもいるかもしれないな。
一応今日ね、1日だけ、事前のお届けの申し込みを伸ばしたので、
今日までに申し込んでくださったら、明日発送の、あさって到着っていう感じになるかなって思う。
明日が21、だから22?
そうだね。
1日2日。
場所によるけどね。
大体翌日着く。
だから、たぶん大丈夫。
朝出せば翌日着くか。
午前中とか?
うんうん、そうね。
一応、万が一のことを考えて、1日ちょっと余裕を持って出したいなと思ってるから、
明日から明日発送の、
明日明日の翌日着く?
翌日、そうかな。
あ、みさとちゃんありがとう。
みさとちゃん、
申し込みしようとしたら24日スケジュールが入ってました。泣き。
45:00
ふーん、とおつさん。
残念すぎる。
ほんとだ。
みさとちゃんまたね。
ねえ、みさとちゃんありがとう。
いやでも今回はほんとにね、せっかくなんで皆さん来ていただいて。
あとね、りんかちゃんもね、いろいろ今回ね、やってくださるっていうことで、
たぶんすごく豪華になってくるんじゃないかなと思うんですよね。
そうですね、ちょっといろいろ普通にやってること。
めちゃくちゃ残念って言ってる。
あー、ほんとだよ。でもとおつさんリアルはね、絶対行かないとね。
リアルね。
でも来月以降もね、やるからまた、ちょっとまだ次の予定が立ってないけど。
あ、そう、仕事キャンセルいいよいいよ、キャンセルキャンセル。
いいよいいよって言ってる。
ゆかちゃんからOK出ました。
大歓迎。
たぶんまゆみも待ってると思います。
いや確かに、それはあるかも。
だってまゆまゆのね、個展のポストカードと、ゆかちゃんのお茶も届くし、
私はちょっとデータですけど、でもリアルに物が届くからね。
エネルギーを込めて作ってくれた待ち受け。
そうそう、待ち受けね。
あれは以前、みなさんに好評だったので。
そうなの、私も今まだ目の前に。
あら、ありがとうございます。
いつもある、目の前に。
嬉しい。
金箔パンされるわ、いや確かに。
そうだよね、とっつぅさん、そりゃそうや。
じゃあ分身を送り込んでくれればいいですよ、とっつぅさん。
そうよね、コピーをね。
そう、分身を誰か送り込んでください。
でも今回は本当に、女性制度は言っているけれども、
子分じゃない、分身を。
男性も来ていただいてっていうのは、
いろんな自分の中のね、こととか、
あとはパートナーシップだったりとか、
ビジネスパートナーでもそれは普通にね、
恋愛とか結婚のパートナーでもいいんですけど、
そういうところもね、ちょっと関係してくるから、
全然男性でも女性でもどちらでも大丈夫っていう状態になっております。
なるほどね。
やっぱり女性世界化っていうと、男性はね、
ちょっと多分参加する人ももしかしたらあるかもしれないけど、
そうそう。
なんでなんで、とっつぅさんの分身、ときぴー様かどうぞ。
急に、急にときぴーさん。
48:00
それは驚きますよ、さすがに。
びっくりするよ。
いきなりとっつぅさんの向かわりにね、ときぴーさん。
嬉しいけど、びっくりはするよね。
分身でときぴーさん来てくれるんですね、ありがとうございます。
分身はない。
そうだね、ゆうさんではないかもしれないね。
ゆうさんは牛乳持って現れる。
そうですね。ゆうさん朝散歩して疲れてるかもしれないから。
ね。
そうそう。だからね、すごく大事。
で、りんかちゃんがワークをしてくれて。
そうそう、お茶のワークもね、するし。
お茶の感じる。
お茶を飲むときのね、そうそう。
とか、あとね、呼吸。
そうそう、呼吸瞑想は最初の入り口で使って、普通にワークしようかなって思ってる。
ワークすると、何に良いっていうか。
そうだね、今回しようとしているワークは、別に二着裸を特化してやるっていうか、
女性性っていうのに特化してやるけれども、やりようによっては別に何にでも使えるわけ。
人間関係であったりとか、自分のいろんな現実に起きていることとか。
そういうことね。
そうそう、だから今回は一緒にやるのは女性性っていうところを見ていくけれども、
なのでそれを自分でやることによって、それ結構毎日やっても全然いいやつだから、すぐ一瞬でできるから。
やっぱり続けていくことで、自分の中でいろんな現実が動いていく。
継続が必要ね、一回じゃね。
何を継続していくかっていうのを、ちゃんとお茶会で美香ちゃんが教えてくれるから、
美香ちゃんが教えてもらったまま続けていくと、ちょっと自分の中のエネルギーが整っていくっていう感じかな。
そうだね、自分の中が整うって感じ。
だからそれは日々人間って生活してたらいろんなことが起きたりとか、
まあいいことも悪い、悪いって言うと早いんだけど、ちょっとね、感情を揺さぶられるようなことが起きたりするじゃない。
でもそういうことにもできる。
見てくださりありがとうございます。
7月12日、イベント出展決定しましたって書いてある。
あら、おめでとうございます。
夏はね、イベントも多そうだから。
やっぱりこれから夏に向けて、もっとさ、やっぱりみんな活動的になっていくじゃない?
51:04
そうだね。
寒い時期もさっき言って、春ってこれから暑い時期になっていくと、だんだんみんな活動的になっていくから、
やっぱりそこをね、自分がどうなりたいかっていうのを意識しながら進んでいくって、やっぱりそこに自分が整ってるって大事だよね。
そうなんだよ。だからそこも、どうなりたいかっていうのもすごい大事なんだけど、自分がどうありたいか。
ありたいかね。
あり方ね。やっぱりそこが軸になってくるから。
ほんとそう。
人間ってさ、絶対ブレるじゃん。
だけどブレても全然OKなんでね。
ブレること自体を拒否したり否定する必要もないから、ブレるのはいいんだけど、
ただブレた時にしっかり自分の中心に戻れるっていうことはできないと、
やっぱり生きててしんどかったりね、つらかったり、前向きになれなかったりっていうことが起きてきちゃうから、
そうするとちょっと楽しさも還元したりとかするじゃない?
そのあたりをね、自分でしっかり向き合っていける術があると、
それはそれでやっぱりいいよね。使えるものは使っていった方がいいと思う。
やっぱりね、何があっても自分がありたい、自分のあり方とかどうなりたいかとか、
そういうところに自分が戻れる場所があるっていうのは大事だし、
やっぱり自分が整ってるとそこに戻りやすいよね。
戻りやすいし、自分がそういう状態でいると周りもその影響を受けるから、
やっぱり周りも心地よくなってきて、現実も変わる。
なんかさ、私今日たまたま、それこそSNSでそれを書いてたんだけど、
いろんなことが起きたらだいたいどうしてもさ、人のせいにしたかったりとか、
環境のせいにしたかったりとか、状況のせいにしたかったりなるじゃん、人って。
そっちの心がちょっと楽になるからね。
でも実はそれはひとときの楽であって、本当に心地いいとか楽しい、楽の楽しいのをね、
シフトしたいと思ったら、やっぱり最終的には自分を見るしかないから、
その時にさ、ちょっとこう、ぐらついている状態のまま見てもしんどいだけだからさ、
一回そこを整えてあげるっていう、どうしても作業は必要になるよね、自分の中で。
でもそれがさ、より絶対その一瞬、魔法で一瞬みたいなのはなかなかやっぱり私、
継続するには難しいと思っているんだけど。
54:02
一瞬はないね。
その時は確かに変わるかもしれないけど、長い、進んでいく自分の人生の中で見たら、
たぶんそれがずっと継続ってなったら、やっぱり自分がそういうふうな何か形を持っておくと続けられるけど、
それがないとね、一瞬はいいけどそのまま継続的には難しいと思うから、
やっぱり自分で自分を整える方法を知っておくとすごい楽だと思う。
そうね、それがやっぱり今回のお茶会でやるワーク、一つワークだね。
いや、そうだと思う、ほんとに。
で、それがさ、お茶を飲むとか香るとか、あとまゆみの絵を見るとかいうのでさ、
五感を揺さぶるわけだから、そこって思いっきり女性性のエリアだから、
頭じゃなくて体がちゃんと反応してくれるから、そんな難しいこともないと思うんだよね。
ワークとか言っちゃってるけどさ。
だからもっと気軽に全然受けていただけるし、そういう感じで思う。
リンカちゃんのエネルギー入りの待ち受け画面もそうだし、リンカちゃんのワークもそうだし、
あとまゆみさんが、このお茶会のためにインスピレーションアートを描いてくださってるんですよね。
そうそう。
それを感じてみるっていうね。
そうそう、それがやっぱりね、また多分何か気づきだったりとかっていうのは絶対あると思うんだよね、そこから。
めっちゃあるし、そういうのを体験しておくと、私もAIアートで潜在意識見るっていうリーディングやってたんだけど、
それを自分でやっておくと、例えば街中とか家の中で絵を見たり、色があるものとかを見たときに、
自分がどう感じるかっていうので、俯瞰して自分を見ることができるようになるんだよね。
確かに確かに。
今回はちゃんとまゆまゆが提供してくれる絵があるけれども、その感覚を自分がつかむと、
今度自分の家の中とかプライベートとか仕事でもなんでもいいんだけど、
持ち帰ってその感覚だけ覚えておけば、自分で自分を俯瞰するっていうのもそれでできるようになるから。
なるほどね。
だから持ち帰るものはめっちゃあるお茶会だなと私は思っている。
確かに。私もね、今回は3つにしたんでね。3つカップをチョイスしてて、私の中で。
それぞれその時ピンときたカップを選んでもらって、そこからカップから感じるメッセージをそれぞれにお届けしようかなと思ってるんで。
57:06
カップのデザインとか、アートの一種でもあるけど、カップのデザインだったりとかどれにピンとくるかっていうので、やっぱりその人の今の心を表してたりとかするなって思うから。
めっちゃ表すと思う。
特にゆかちゃんが見せてくれる食器っていうかカップとかってさ、基本的に年代があるわけじゃん。歴史というか。
昨日今日じゃないわけじゃん。だからそのもののエネルギーもあるから、すごくこう受け取ったものは大きいと思う。受け取るものは大きいと思う。
そうだね。
ゆかちゃんがそれをメッセージ届けてくれる時も、その人にとって今必要なそのカップとつながってる部分を私はゆかちゃん引き出すと思うから。
なるほど。ちょっとハードルが上がった。
いやでも多分それはもう絶対そうなっちゃうと思う。普通に考えて。
だって必要のないエネルギーを読み取れないから自分が。
そうだね。
その人に必要なものしか読み取れないけど、でもそこにはそういうちょっとカップの自体が持ってる歴史的なエネルギーが入ってると私は思うから、すごく深いと思う。
で、例えばその場でピンとこない時もあるじゃない?メッセージとかって。
けど、それが明日なのか1年後なのか3年後なのか分かんないけど、あっ!っていう時結構あるから。
なるほどね。
そう、だからしっかりそれを持ち帰っておいた方がいいと思う。
これは結構すぴ会ではあるあるだから。
なるほどね。今自分にピンとこなくても、どこかでやっぱりピンとくることがあるっていう。
そう、あの時あれだみたいな。
なるほどね。
逆にピンとこないから頭に入ってるわけよ。
逆に。
別にこの言葉ピンとこないなっていうのでちゃんと残ってるんだね、頭に。
なるほどね。
だからちゃんと脳みそが引き出してくれるの。いやいやこれですよって。
それも多分面白いの。だから時を経て気づくっていうパターンもあるから。
すごいそれ。
そう、それだけやっぱり物って、人もそうだけど、絵もそうだし、色も全部そうだけど、エネルギーがちゃんとあるから、すごくこの時間だけじゃないと思うよ、楽しめるのは。
なるほどね、確かに。
リアルはリアルで良さがあるけど、オンラインもその子に参加してくださった方のエネルギーだったりとか空気感ってオンライン上でもあると思うんですよね。
1:00:03
全然あるある。
だからオンラインを通じて感じたこととかって、やっぱりちょっと心がグラって揺らぐときとかあったとしても、そこの感覚を持っているとやっぱりそこの心地良さの部分に戻れたりするから。
戻れるしね。
そう、そうやってね、なんかこう自分で感じるって大事だなって。
めっちゃ大事で、体がちゃんと覚えてくれてるから。
そうなんだよね。
だから何かの時に、これだ、この感覚だってちゃんと思い出せるから。
その感覚大事。
オフラインっていうかリアルに会ってるときは確かに直接会うから、そのエネルギー感の感じ方はすごくやっぱ強さはあるんだけど、オンラインの良いところはそれぞれが自分の空間でいるじゃない。
だからあまり他のエネルギーを受けすぎないでいられるっていうのはオンラインの良いところなんだよね。
なるほどね。
その自分のテリトリーをちゃんと強化して引けてるっていうか。
だからそこはそこでオンラインの良いところはめっちゃあると思う。
確かにね。
だからどっちもいいと思います。
私ちょっと今回オンライン初めて開催というかされてるの、参加も私初めてだからちょっと雰囲気全然わかってないけど、
でもやっぱり楽しいよね。
楽しい。
基本的にはそこの空間にいて、もしどうしてもちょっと周りにお子さんがいるとかっていう場合ももしかしたらあるかなと思うんですね。
お子さんいるとなかなかリアルとかって参加しづらいけど、
やっぱりオンラインだからこそ、そうやってお子さんがいる方でも家でお子さんのお世話しながらとか、
何だったら一緒に参加してもらったりとか、音も画面も随時オフにしてもらっても全然構わないので、
ぜひぜひ気軽に参加してもらえたら嬉しいなっていうふうに思ってます。
本当だってさ、家でカフェ気分味わえるわけじゃん。
なんかやっぱり普段は何気なく入れてるお茶だったりコーヒーだったりってあると思うんですけど、
でもやっぱりそうやってさ、今日は丁寧に紅茶を入れようとかっていうその時間がやっぱり自分の心が喜ぶっていうか、
自分が自分大切にしてもらってるなっていう感覚がやっぱりその時に感じられると思うから、やっぱりその感覚大事だなと思って。
1:03:08
なんか自分のための時間をちゃんと作るっていう感覚もそこで体も覚えてくれるじゃない?
そうそう。
いざ作ってみた時の自分の感覚っていうのがわかるからすごくいいと思う。
みんなで一緒にまずはお茶を入れるところから美味しいお茶の入れ方を自宅でできる美味しいお茶の入れ方をみんなで一緒にやってみながら美味しいお茶を入れて飲んでプラノマクスしてもらってみたいな感じで、
いろいろ自分を大切にする感じる時間にしてもらえたら。
来てほしいね。いいね。体の中に入れるもんだしね、お茶って。
だから内側からも外側からもアプローチができるからいいと思う。
本当に。
だいぶ人数は、本当に席はあとわずかしかなくて、やっぱり人数が増えすぎちゃうとゆっくりお話したりとかできないので、ゆっくりお話できる時間を作っていきたいなって思ってるので、
人数が限定させてもらってるので、いっぱいになった時点で申し込みは自動的に止まっちゃうので、ぜひ早めに。
事前にお茶会前にお茶をお届けします。
それは大事だよね。
お茶をみんなでね、このお茶、同じお茶を飲むっていう時間も、みんなやっぱりその一つ、同じお茶を飲んでも感じ方それぞれ違かったりとかっていうのが多分あると思うから、
同じお茶を飲んで、同じ時間、時空を。
いやもう時空は超えるからね、普通にね。
いや本当トッツーさん、ちょっと贅沢のお茶会最高なんですよ。
そう、自分のための時間としてね。
そう。
しかもさ、同じ時間に同じ、もちろん同じお茶を飲むとかもそうだし、同じ行動をするっていうことがさ、すごくエネルギーが増える。
あーそっか。
やっぱり。
あー残念やなって、ほんとですよトッツーさん。
またちょっとね、次の機会にぜひぜひお待ちしております。
ぜひ、私だってトッツーさんにリアルでもオンラインでも会ったことないですもん。
1:06:00
そうだね、そのくらいだったもんね、こないだのコテンも。
そうそうそう、だからぜひね、どこかでお会いできたらと思っております。
いや、きっとね、あの年末のクリスマスティーパーティーはトッツーさんきっと来ると思うから、じゃあまたリアルでね。
ほんとだね、リアルでね。
そっか、でも今回はほんと今回もね、すごくいい会員、まあ私はちょっと主催ではないけれども。
え、なんでなんで、そんなことないよ。
一緒に一緒に主催だよ。
お邪魔させて、ゲスト的な感じになっちゃってるけど。
いやいやいや、会ったら惚れちゃうかなって。
いや、トッツーさん大丈夫です、ミサトちゃんみたいに私は可愛くないので。
ミサトちゃんみたいに別品さんではないので大丈夫ですよ、トッツーさん。
でもね、あの、一回はちょっとね、やっぱお会いしてお話ししてみたいなと思いますけど。
ね。
うん。
いやー、でも楽しみだな、いろいろね。
今回はほんとにね、また贅沢な時間になるんじゃないかなって思ってるので。
そうだね。
ぜひぜひね。
私、前もちらっとほら、前々と3人でやったときも言ったけど、始まる前にちょっとエネルギー整えて、場もそうだし、一人一人のエネルギーというか、いつも私がクライアントさんにやってる儀式をやりたいなと思って。
嬉しい。
そういうこともさせていただこうと思います。
ほんと。
そんな場を整えた空間で、おいしいお茶を飲み、しかも自分で入れてますからね、そのお茶ね。
そうなのよ、エネルギー満パンなのよ。
やっぱり自分で、自分の手でお茶を入れるとか、やっぱりすごいからね。
でもそれ一回すると次も入れれるから。
トッツーさん。
先謝られた。
じゃあ好きにならなかって謝ってくださいね。
それはそれで。
それはそれでね。
それはそれでね。
でも私、今回ゆかちゃんとお茶会に一緒にさせていただくっていう形になってるんだけど、それこそ過去、コロナになってからオンラインがすごい普及したじゃない?2020年から。
そこからオンラインってめっちゃ増えたじゃない?
私もいろんな、今までリアルで行ってたイベントとか全部オンラインになってやったんだけれども、そんなにやっぱりそこはすごい大差がなくて、オンラインでも十分エネルギー感じられるし、自分の変化とかも感じられるし、
すごく、私がずっと参加してきたのは本当に素晴らしい会が多かったから、今回もそうなんだろうなっていうのはすごい普通に確信してる。ゆかちゃんもエネルギーし、まゆまゆもエネルギーから。
1:09:09
嬉しい。
いいこと尽くしじゃんって思ってる。
トッツーさん、オンライン増えましたよね。
それこそ、スピケで言うと遠隔とか聞くじゃない?
でも、ちょっとやっぱりリアルの方がっていう感覚の人がたくさんいらっしゃったけど、逆にオンラインで体験して、こんな感じなのかっていうのを体感できて、それはそれでよかった。
なるほどね。
だから今回も皆さんがね、今までもオンラインお茶会されてると思うんで、それに準じてすごくいい会になるんじゃないかと思います。
なのでぜひぜひ皆さんね、予定が合う方はお待ちしております。
これちなみにね、ゆかちゃん、飛び入りはもうギリギリまで受付できるんですか?
例えば予定がちょっと変更になったとか。
基本的にはギリギリまで申し込みフォームは開けておこうかなと思ってます。
じゃあお席さえあれば。
そうですね。席はもう限定しちゃってるので、もしたまにダブって申し込みしてる方とかも中にはいて、通常よりも席が減っちゃうことも中にはあるんです。
なので、もし申し込みフォーム行ったけど申し込みができなかったよとかっていう方がいらっしゃったら、ぜひぜひレターでもいいし一報いただけたら。
たぶんこの申し込みフォーム、公式LINEとつながってるので、もし申し込みフォーム開かないとかなんかあれば公式LINEからでもレターでもいただければ、こちらで確認して対応させていただくので。
ゆかちゃんに直接連絡していただければ、その辺はお対応いただけると思うので。
前は意外と早めに締め切っちゃってたら、当日の朝申し込もうと思ったんですけど、申し込みができなくてみたいな感じでおっしゃってくださった方がいて、早めに申し込みフォーム閉じちゃってたときあったんですけど、今回は最後までギリギリまで申し込みフォーム空いてますので、ぜひぜひ。
ギリギリでもあきらめずに。お茶の配送とかは後日になっちゃうので、ギリギリで参加される方はお手元にある紅茶を何か一緒に入れていければと思うので、お好きな紅茶をご用意の上でギリギリでもご参加いただければいいかなって。
1:12:04
でもちゃんと後日それはお届けいただけるから。
お届け物はしっかり皆さんと同じように後日お届けさせていただきますので。
素晴らしい。そんなプレゼントというかもあってさ、この値段は安いね。
そうなのよ、そうなの。
普通参加だけで3000円とかあるもんね。
そうでしょ、そうでしょ。だからすごい安いんだよね。
ね。素敵だなと思って。
でもね、みんなに自分の時間を大切にするっていう本当した体験をしてもらえたら嬉しいなっていうふうに思ってるので。
本当だよ。
やっぱりね、女性は。
アイドルだよ。
いやでも本当そうだよね。
女性ってさ、本当に一人で何役もこなして毎日本当に時間に追われてさ、男性もお仕事本当に忙しいと思うんですけど、やっぱりそうやって何かに追われてると自分の時間ってどうしても後回しにしがちだし、
後でやろうみたいな、でも今日一日終わっちゃったみたいな、今日自分のために何したっけみたいな時がやっぱり多いと思うんですよね。
行動はできるんだけど、自分の女性性の部分で言うと本当の自分の望み、本当に自分がどうしたいかっていうのをないがしろにしたり後回しにしたり、下手したら気づいてなかったりっていうのがあるから、やっぱりそういうのはちゃんと自分時間をとってほっと体が緩んだところで出てくる気持ちだったりとかさ、出てくる思いだったりとかさ。
本当は自分どうしたいんだろうっていう気持ちってほっとった時に出てくるから、やっぱりそうやってほっとする時間を作ってあげないと本当の自分の気持ちって気づきにくかったり。
出てこないんだよ。
そう、だからやっぱり意識してほっとする時間を作ってあげる。そんなきっかけにお茶会がなれたら嬉しいなっていう。
いや絶対なるでしょ。しかも今回はお茶の入れ方ホット?アイス?
ホットにします、ホットにします。
アイスは結構集中とかシャキッとするのにいいけど、ホットは体の中も緩む、あったかみで緩むから。
女性性ですね、だから今回はホットにやっぱりしようかなって思います。
そのゆかちゃんから送られてくるお茶は1回分とかじゃないんでしょ?
何回か飲める?
いろんな種類を1回分、そんなに多分いろんなの飲みたいかなっていつも思うんで、メインで当日入れるお茶は皆さんに、それ以外はそれぞれ何種類かを。
1:15:13
めっちゃいいじゃないですか、そんなにバラエティーに富んでいる。
そうそう、バラエティー大事。いろんなお茶が欲しいんでもらうかなと思って。
ということはそれをその日やりました、また違う時に自分でちゃんと時間とってね。
そうそうできる、ちゃんとそれもできる、ちゃんとセッティングできるっていうところまでいってるから。
また終わった後もまた同じようにお茶を入れて自分でホットする時間を作っていく。
大事やわ。
やっぱり1回やっただけだとどうしてもまた習慣にならなかったりとかも。
日常に埋もれちゃうからね。
日常に埋もれちゃうからだからやっぱり定期的にお茶会参加してホットする時間を作るっていう感覚を感じてほしいなって思います。
大事だよね。
習慣化。
そうだね。
あとさ、もしお時間があれば私もカードとかも引いてみてもいいかなと思って。
一人一人のちゃんとその時に聞きたいことをお伺いしてメッセージを届けられたらいいかなっていうことも考えてますので。
嬉しいね。
結構それは本当クライアントさんには好評なので、ぜひぜひそれも受けに来てほしい。
それも含めてね。
贅沢、贅沢。だってそれだけで料金分くらいになっちゃう。
そうだね。普通にそういうのセミナーとか、それこそお茶会みたいなのでしたらだいたいね、全然そんな参加費等に超えたお値段。
本当だよね。
今回のお茶会2200円なんでね。
めちゃくちゃ安い。ほぼほぼゆかちゃんの物のお金とか、手配していただく郵送料とかもかかってくるから、ほぼあれですよね。そこで終わるから。
全然そんな安い。
エネルギー感じて、いろいろ持って帰るものも多くてっていう。
そうなんです。それが大きいっていうのはね、持って帰るとかその場だけじゃないのが大きいと思う。
そうなんだよね。
ぜひぜひ、まず体験してみることで、感じること、気づきとかね、そういうのも含めて、体験することによってわかることたくさんあるから、それがお家でオンラインでできるってこんな嬉しいことないから、ぜひお気軽にご参加ください。
1:18:02
はい、ということで今日は今日ライブ立ち上げた皆さん、たくさんの方に遊びに来ていただいてありがとうございました。
今回密定が合わなくてお茶会参加できないよっていう方も、ぜひ来月以降もオンラインのお茶会、リザルは年末、11月、12月になっちゃうと思うんですけど、オンラインのお茶会はそれまでの間も随時開催していこうかなと思ってますので、また会わない方もどこかでまたお会いできるのを楽しみにしております。
そうですね、ゆかちゃんに直接お茶の淹れ方も教えてもらえるから、この機会をぜひね、お見逃しなくということで。
はい、すみません。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
今日は一緒にね、お話ししてくれてありがとうございました。
ね、ありがとうございます。
レンさんもトッツーさんも最後まで本当にありがとうございました。
ね、ありがとうございます。
今回もね、すべて嬉しかったです。
ぜひまたお会いしましょう。
お昼を召し上がってください。
はーい。
ではレンさん、ありがとうございます。
ゆかちゃん、ありがとうね。
失礼します。
はい、失礼します。