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こんにちは、ごきげんなティータイムをお届けするアンティーク食器のショップオーナーゆかです。
今日もお聞きいただきありがとうございます。
この放送では、日々の忙しさやストレスから解放され、自分自身をもっと輝かせるためのヒントをお届けいたします。
自分のご機嫌を自分でとることで、心に余裕が生まれ、家族の笑顔にもつながります。
一緒に笑顔で過ごせる毎日を目指しましょう。
今日は、自分自身を生きていると、私が最高に輝きだすおテーマにお話しさせてもらおうと思います。
私、独身時代、たぶん大体子供が生まれる前までかなと思うんですけど、
結構アクティブにね、いろんなことに挑戦してきたっていう話をね、いろんなところでしてると思うんですけど、
その話をすると皆さんにね、イメージと違うっていう話を結構されるんですけど、
結構ね、フルマラソンを走ったりとか、サーフィンしたりとか、今もボードは閉まってあるんですけど、
富士山を登ったりとか、その他にも、やりたいと思ったことは何でも行動して叶えてきたんですよね。
でも、いつの頃からか自分のやりたいを叶えられなくなっていて、それで自信もなくなってっていう感じになってたんですけど、
やっぱり振り返ってみると、子供が生まれたことがきっかけだったなっていうふうに思うんですよね。
子供が生まれて、それからはやっぱりどうしても子供優先になってしまいますし、
だから自分のことは常に後回しで。
何だったら、自分一人の時間を取ることなんて贅沢だって思ってた時期もあるんですよね。
そこから自分の人生を一回棚下ろしして、
その時に見つけた自分の一つの大きな望み、夢。
それが自分の好きが詰まったお店を持ちたいっていうことだったんですけど、
それで今、私のお店、アンティーク食器のオンラインショップをオープンさせたわけなんですが、
そこで一つ大きな自分の夢叶えてはいるんですけど、
それでも自分の望みを叶えることに対して、
罪悪感っていうのが多少なりとも、その時もまだまだありましたね。
私の場合はティータイムが一番心が落ち着く時間なので、
その時間に自分と向き合うことが多いんですけど、
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自分が今何考えてるのかなとか書き出してみたりとか、
自分が望む未来の気分を味わってみたりとか、
それを繰り返していく中で、
いつの間にか自分のやりたいことを気軽に口から出せるようになっていったなって思うんですよね。
私が最近やりたいって思ったことを叶えられるのは、
叶えてくれる夫がいるからっていう話をいろんなところでさせてもらってるんですけど、
以前の私は東京から四国に移住してきて、
右も左もわからないから、なかなか外に出ていくことができなかったんですよね。
以前は何かを頼むの申し訳ないなって、
夫に対してね、これしてほしいとかっていうの頼むの申し訳ないなっていう気持ちを
どこかで持ってた感じもするんですけど、
意外とね、夫に頼んでみたらすぐに叶えてくれるから、
遠いって思って諦めてたところが、意外と気軽にいけてしまうっていう経験、
願えば叶うっていう経験をたくさん積み重ねてきて、
そんな経験が自身にもつながっていったなって思ってるんですよね。
以前、言葉のファンタジスタ真由美さんと話してたときに、
真由美さん、私の夫のことを魔法使いって言ってくれるんですけど、
何でも叶えてくれるから。
真由美さんに、なんでそんな魔法使いが育てられるのかって聞かれたんですけど、
確かに結婚当初何もやらなかった夫、
それを少しずつ育ててきた部分っていうのはあるんですけど、
でも何か考えてみたら、もともと魔法使いの素質があったんじゃないかっていうところに行き着いて、
じゃあ、何でそんな魔法使いになり得る男性に出会えるのかっていう話になったときに、
あっ!って思って、
夫に出会ったとき、周りがどうとかっていうのは考えずに、
一番初めの冒頭で言ったことなんですけど、
自分がやりたいことをやってたりとか、仲間とくだらないことをやってたこともあるし、
とにかく毎日楽しんでたなって思ったんですよね。
それを思ったときに、
あっ!やっぱり自分のやりたいことをやってるときって、
自分のエネルギー乗るんだなっていうのを改めて感じて、
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やっぱりそういう男性との出会いだったりとかにも、
やっぱりそういうのが反映されていくんだなっていうふうに気づかされたんですよね。
自分のエネルギーが乗ってるときは、自分が輝いてるから、
出会いもそうですけど、プライベートも仕事もうまくいくんですよね。
自分の望む気分をイメージしていくことで、その望んだ世界が作られていくから、
やっぱり常に自分を最高の状態に保っておくことっていうのが大切なんだなって改めて思ったんですよね。
ネッティータイムのように心がほっと落ち着けて、
自分の心をフラットな状態に戻してくれる時間、
それは大切にしていきたいなって思いますよね。
今日のお話は一応ここまでなんですけど、
ここからはちょっとひとつ雑談をさせてください。
はい。小学校1年生の息子がいるんですけど、
小学校1年生の息子に、夕食のときに、「宿題終わってる?」って私聞いたんですよね。
そしたら、「うん、終わってるよ。」って返ってきたので、
そっか、終わってるのかって一瞬そのまま流そうと思ったんですけど、
以前息子が、「宿題やった。パパにサインしてもらった。」って言ってたのを信じてたら、何日分も宿題が溜まってたっていうことがあって、
それからは宿題やったのを見せてもらって、それと交換でサインすることに決めたんですけど、
もっと初めからそうしてればよかったんですけど、
でもなんか、そのね、「うん、終わってるよ。」って言われたときに、一瞬、「うん、でもなんか私サインした覚えないな。」と思って、
そう、「サインしてないけど終わってるの?」ってもう一度本人に聞いたんですよ。
そしたら、「え?ママ忘れてると思うけどサインしたよ。」って言われたんですよ。
え?と思って、私忘れちゃったんだと思って。忙しすぎてサインしたことも忘れるってちょっとやばいかもって思いながら色々考えてたんですけど、
そしたら息子が、「ママ忘れちゃったの?サインしたからね。」って言ってて、やばい忘れてるんだと思って。
でもそう、自分の目で確認しないとと思って、息子のランドセルから宿題ファイル出してきたんですよ。
そしたらなんと、サインしてないんですよ。
もうね、嘘のつき方が巧妙だと思って、ほんとびっくりしたんですよね。
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本人には、「いや、なんかサインされてないけど。」って言ったら、「うわ、しまった。見つかった。」みたいな感じになってましたけど、
私、基本的には子供に任せるようにしてるんですけど、
だんだんとそのごまかし方が巧妙になってくる息子とどう向き合っていこうかなって結構悩ましいなと思ってるんですけど。
任せるっていうところも難しいですけど、ちょっと私もね、もっと気にかけてあげないといけないなって改めて思ったんですよね、これ聞いて。
いや、なんか本当に任せるのラインって難しいけど、やっぱり考えてみたらまだ1年生ですしって思ったら、
いや、なんかもうちょっと私が気にかけていたらこんなことにはならなかったなと思ってるので、
またここは関わり方考えていこうかなとは思うんですけど、
そうそう、いやもうほんとお子さんを持つ皆さん。
これ男箱特有なんですけどね、そういうわけでもないのかな。
なんかね、もし宿題こうするとこうやって見守るといいよとか、なんかそういうアドバイスがありましたらコメント欄で教えてもらえたら嬉しいです。
今日のテーマ、自分自身を生きていると私が最高に輝き出すおテーマにお話しさせてもらいました。
自分のエネルギーが乗っているときは自分が輝いているから、プライベートも仕事もなんでもうまくいく。
Tタイムのように心をほっと落ち着けて、自分の心をフラットな状態に戻してくれる時間。
そんなひとときが自分の望む気分をイメージしていくことができますし、その望んだ世界が作られていくっていうお話をさせてもらいました。
それでは今日はこのあたりで終わりにさせていただきます。
この番組では今後も自分のご機嫌を自分でとるおテーマに皆さんが日常の中で少しでも心の余裕を持てるように、アンティーク食器を愛するゆかがご機嫌に暮らすヒントをお伝えしていきます。
概要欄にインスタグラムのリンク貼っています。
日常のTタイムの様子はそちらで紹介していますので、興味ある方はそちらにも遊びにいらしてもらえたら嬉しいです。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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また次回の放送で会いましょう。素敵なTタイムをお過ごしくださいね。