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おはようございます。癒しのティーガーデン主催、アンティーク食器ショップオーナーのゆかです。
このチャンネルでは、紅茶やアンティーク食器、そして感性を大切にした暮らし方を通して、自分に優しくなれるひとときをお届けしています。
今日は12月25日、クリスマスということで、今収録しているのは24日の夜なんですけれども、
今日はね、我が家のクリスマスのお話をさせていただこうと思います。
我が家にはね、2人の子供がいて、11歳と8歳の子供がいてね。
やっぱり子供って小学校入ると、周りの子が、サンタはいないんだよ、サンタクロースはパパやママがやってるんだよ、みたいな感じで、
ゆう子はやっぱりだんだんと増えてきて、うちの娘、上の子もね、娘も小学校入ったぐらいからやっぱりちらほらそんな話をし始めたんですよね。
やっぱりだんだんとそういうのが増えてきたので、2年生のとき、まだ下の子が幼稚園だったりとかもしたので、サンタの正体がバレてはいけないと思って、
うちはね、ずっとね、おばあちゃんが、私の母がね、サンタをしてくれてたんで、親がね、プレゼントを用意するっていうことがあんまりなかったので、バレることはなかったんですけど、
やっぱりね、正体がバレてはいけない、下の子にももうちょっと長くクリスマスの夢見させてあげたいなっていうところで、
うちはね、小学校2年生までで、サンタ制度を終わりにするっていう決まりを作ったんですよね。
ちょっと、多分今までも何度もね、このラジオ配信でも、うちのサンタ制度の話はしてると思うんですけど、2年生までサンタさんが来る。
そこから先は、その次からは、もうプレゼントは小さい子にね、サンタさん届けてもらって、うちはもう3年生になったら、親からプレゼントをしますということで、
娘が3年生になった時から、下の子はサンタが来る。お姉ちゃんの方はパパやママがプレゼントを欲しいものを買ってあげるっていう風になってます。
で、お姉ちゃんの方にも、サンタ制度を卒業する時に、このサンタ制度は家庭によって違うから、サンタがまだ来てるお家もあれば、もう来てないお家、パパやママがプレゼントしてるお家もあるし、
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色々だからっていう話をして、そこ差をつけるっていうか、他の家庭は来てるのにうちは来ないっていうんじゃなくて、家庭によって違うんだよっていうところで、サンタが来てる子もいるっていう前提で、
外でプレゼントはパパやママが買ってくれてるんだよとか言わないようにっていうか、うちはそういう風になってるっていうことで、言い聞かせてっていうか、そういう風に説明をしてきました。
で、いよいよ思って、下の子が今年小学校2年生、今、小学校2年生なので、今年でサンタ制度卒業なんですよね、同じく。なので、来年からはもう2人ともサンタが来ないっていうので、その本人たちも理解をしていて、息子はね、今年がサンタ来るのが最後だっていう思いがあるので、すごい熱い思いを持ってるんですよね。
で、ずっとプレゼント、サンタさんへのプレゼントで、ずっと第1希望何々、第2希望何々、第3希望何々って結構第5希望ぐらいまで意外と書いてくるんですけど、毎年春の幼稚園入ったぐらいからかな、第1希望スイッチ、第2希望なんとかとか、第5希望ぐらいまで書いてきて、必ず1位にスイッチが入ってるんですよ。
でも、スイッチは買わないっていうふうに親の中でも決めてたので、スイッチが届くことはいくら、第1希望に書いても届くことは今までなかったんですよね。
そしたら、ちょっと賢いから、賢いからっていうか、賢くて、もう最後だから絶対に今年スイッチを持ってきてもらわなかったら、もう二度とパパやママには買ってもらえないっていう思いがあるから、もう今年は何お願いするのって聞いたら、スイッチをお願いするんだって、やっぱり案の定言っていて。
でも、第5希望まで書かなきゃいけないでしょとかいう話をしたら、いやもうこれはね、どうしてもスイッチ持ってきてもらわないといけないから、第1希望スイッチ、第2希望スイッチ、第3希望スイッチ、第4希望スイッチ、第5希望ソフトみたいな、スイッチのソフトねっていう感じで言っていて。
そっか、スイッチね、サンタさんスイッチ間違えずに任天堂スイッチ持ってきたらいいよねって、間違ってなんかほら、よく電気つけるスイッチあるじゃないって、あれ持ってきたら困っちゃうねとかって話してて、ちゃんと任天堂スイッチで書くから大丈夫だよとかって言って。
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で、しかもお姉ちゃんもお姉ちゃんで、弟がスイッチを頼む、ね、サンタさんに頼むなら、スイッチきっとね、もうそんだけスイッチって書いたら持ってきてくれると思うから、私は一緒に遊ぶためのコントローラーが欲しいんだって言うんですよね。
はぁーって思って。それでサンタさんがスイッチ持ってこなかったらどうするのって聞いたら、いや、もうだってそんだけスイッチ書いたらスイッチ持ってこないといけないでしょサンタさんって。だから私もコントローラーにするのって言って。
子供の考えってある意味賢いなぁと思って。お姉ちゃんの方はね、もうさすがに5年生になるので、半分信じてる部分と半分もサンタはいないって思ってる部分と、ちょっと微妙なラインにそろそろ来たなぁって思うんですよね。
でももう今年がね、うちサンタ制度最後なので、もう今年まで弟に夢を見させてくれたら、もうサンタの正体バレてもいいなって思ってるので、ちょっとね、今年ぐらいはせめてサンタ信じさせてあげたいなっていう親の思いではあります。
本当はね、ゲームばっかりやってどうなんだろうっていう思いもあれば、希望を叶えてあげたいなっていうところもあって、ただね、夫はゲーム反対派なので、ここが許可出るかどうかっていうのも全然私も未知数だったんですけど、意外ともうそこまで来たらスイッチ買ってあげるしかないでしょうっていう感じになって。
とうとうね、我が家にもスイッチがやってまいりました。私は多分やることはないと思うんですけど、息子にはスイッチの本体を。
さすがにね、スイッチ2は抽選とかなかなか難しかったので、スイッチ2ではないですけれども、とりあえず使えるので、普通のスイッチをね、息子本体を買ってあげて、お姉ちゃんの方には欲しいって言ってたコントローラーを買ってあげて、ソフトはお姉ちゃんの方につけてあげてっていう感じでね。
対応しました。でも、お姉ちゃんの方はね、しっかりパパに今年はこれが欲しいんだっていうのを伝えてたみたいなので、何の問題もないんですけど。
息子はね、今年、そういえばサンタさんに欲しいもの、第5希望まで書いたの?って聞いたんですよね。そしたら、えっ、書いてないってなったのが、12月24日。クリスマスイブ。書いてなかったんです、段々に手紙を。
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来ないじゃん、スイッチっていう話をして。えっ、やばいやばいやばい、どうしようどうしようとか言いながら、急いでサンタさんへの手紙を書いて、今年までたくさんプレゼントを届けてくれてありがとう。今年はどうしてもスイッチが欲しいです。あとソフトもくださいとか書いて。これどうすんのこれ。もうサンタさんのところに届かないよって。サンタさん来るの今日の夜だよって言ったら、やばいやばいやばい、どうしようどうしよう。
気分かったーとか言って。窓にこれ貼っとけばいいんだーって。通りかかったサンタさんがスイッチ置いてってくれるかもっていうから、いやいやいやいやって。通りかかったサンタさんスイッチ持ってるかどうかわかんないじゃんっていう話をして。大丈夫大丈夫とか言って。サンタさんそこからトイザらス行けばいいんだからとか言って。
発想がすごいですよね。発想とか考えすごいなーと思いながら、クリスマスを楽しませてもらってますっていう感じでね。我が家はサンタさんが来るのは今年が最後なので。
でもね、本人たちが気づくまではそーっと、うちはサンタ制度は2年生まで。そこから先はパパとママがプレゼントをする。このサンタ制度卒業の年は家庭によって違うんだっていうのは、ずっと本人たちが気づくまでは続けていこうかなっていう風に思ってます。
気づいたらね、ずっとクリスマスプレゼントを送ってくれてたのは、私のおばあちゃんだよっていう風に説明はしようかなっていう風に思ってます。
家庭によってね、サンタさんの説明だったりとかっていうのは違うかなと思うんですけど、結構この話をすると意外とすごいって言っていただけることが多くて。
やっぱりね、みなさんそのサンタが居る居ない説って小学校上がるとやっぱりどうしてもみなさんね、ぶつかる壁というか悩むところだと思うんですけど、うちはこうしてるよーっていうことでね。
以前もね、あのサンタ制度について配信で話してるんですけど、今年もね最後だったのでまたお話をさせていただきました。
今日はね、全然お茶の時間に関係ないお話、我が家のクリスマスのお話でしたけれども、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
最後に告知、2月1日、東京、神奈川の多摩プラザでファンタジスタ真由美さんがアートワークをされます。そこに私お茶入れに行きますので。
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残席あと2名くらいっておっしゃってたので、すぐ埋まっちゃうかなと思うので、アートワーク、自分の心の中がね、絵に現れるっていうことでね、面白いかなと思うので、ぜひファンタジスタ真由美さんのチャンネルに遊びに行ってもらえたらいいなって思ってます。
あとは、2月の6、7と、大阪、シマンゴーリさんの方で壁に絵を描くのと、アートワークと、あとね、2月の7日の午後はチョコレートティーパーティーをシマンさんと共同主催しておりますので、
ぜひね、2000円っていう価格参加費で、チョコレートはじめ何か持ってきていただくっていう形で開催させていただこうかなと思ってますので、ぜひね、お子様も含めて気軽に参加していただけたら嬉しいです。
ということで、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。今日もあなたが新しく輝ける1日になりますように、コメントやフォロー、いいね押していただけるととっても励みになります。いつも本当にありがとうございます。また次回の放送で会いましょう。素敵な1日をお過ごしくださいね。