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おはようございます。人生を好きになるティールームのゆかです。
今日も引き続き、まゆみさんのクラファン応援配信をさせていただきます。
残り3日になりました。いやーもうね、終了が近づいてきましたね。
今、配信を収録している時点で、達成率111%が並んで、金額は123万いくらということで、たくさんの方に支援をしていただいて、本当にありがとうございます。
もうね、100%達成して、まゆみさん自身もちょっと多分ね、サクセスということでね、このクラファン自体成功しましたってことになっているので、ちょっとほっとして、落ち着いて今ね、次のゴールに向かって進めているんじゃないかなって思うんですよね。
もうね、残り7日で61%っていう時は本当にね、まゆみさん自身もいつもあんなに、なんていうんだろう、マインドがしっかりしてる?落ち着いてるのに、なんかね、あの時ばかりは本当にどうしたらいいかみたいな感じになってたので、
そこがね、ちょっとアディさんの一言で立て直すことができて、ここまで進んでこれて本当に良かったなっていうふうに思ってます。
まあね、でも残り3日間、あのまだね、先がありますので、全力でね、これは応援を続けていきたいと思っております。
今日はね、まゆみさんの応援配信ということで、何を話そうかなと思ってたんですけど、私がなぜまゆみさんのこのクラファンを応援しているのかっていう話を改めてさせてもらおうかなっていうふうに思っております。
で、私自身もこのクラファン、結構ね、いろんなところで話してるんですけど、2月の11日にクラファンスタートして、そこまでもいろいろどうやって伝えていこうとかっていうのは、
まあみんなでね、ファンタジスト事務局の中でも話し合いながら、自分の中にもあったんですけど、やっぱりスタートしてみたら、どうやったらみんなにまゆみさんの思いが伝わるんだろうっていうのは、本当にすごい常に考えてたなって思うんですよね。
なんか多分みんな結構、まゆみさんってすごいなとか、このプロジェクト面白そうだなっていう気持ちがあったとしても、なんかそれ以上に私には関係ないのかもとか、私なんかが応援するにはおこがましいとか、
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なんか多分みんなちょっと一歩引いて、まゆみさんのクラファンの動向を見てた人ってすごいいっぱいいるんじゃないかなって思ってるんですよね。
で、私はもうスタートした時から、まゆみさんのこのクラファン絶対を達成させたいっていうね、まゆみさんと一緒にゴールをしたいっていう思いで、もういろんな手でまゆみさんの思いをみんなに伝わるようにっていう形で動いてきたんですけれども、
やっぱりそう、なんかまゆみさんの挑戦だし、まゆみさんだから私が手伝わなくたってどうにかなるでしょって思ってる人たくさんいたんじゃないかなって思うんですよね。
まあ今でもいると思うんですけど、でもなんかそこってなんか当たり前っていうか、やっぱり誰かの挑戦って自分のための挑戦ではないですし、なんかやっぱりどっか人ごとみたいなところは絶対あると思うんですよね。
でも私の場合は、やっぱり、ファンタジースタジム局に関わってるからっていうのもあるんですけど、やっぱり迷いながら進んでるまゆみさんの姿を見ながら、いやもう放っておけないっていうところもすごくその感覚あったんですよね。
だから多分、まゆみさんがやろうとしていることが、私にとっては遠い世界の話じゃなくて、すぐ自分自身の日常につながってるっていうふうに感じてたんですよね、スタートした頃から。
だから結構ね、昨日だったかな、めげないやつこさんがなんか配信してくださってて、なんかそのまゆみさんのクラファンに、なんで人のことなのにそこまで一生懸命になれるんだろうっていうふうに不思議に思ってましたみたいな感じでね。
すごいなんか、そこでも褒めてくださってたんですよね、やつこさんが。いやすごいね、見てくれてて嬉しいなって思うんですけど、私はスタートした時からほんと自分事だったんですよね。
なんかさっき放っておけないって言ったんですけど、あくまでもこれはまゆみさんの挑戦、まゆみさんのクラファンなんですけど、私にとってはやっぱり自分、初めから自分事で、なんで自分事だったんだろうって思うと、やっぱりこの挑戦成功してほしいっていうのもあるんですけど、
やっぱりここからまゆみさんから学ぶことの方がすごく大きかったからなんじゃないかなって思ってるんですよ。
まゆみさんの思いがどうやったらみんなに届くかなとかって考えるんですけど、その考えながら行き着く先って自分のビジネスにつながってくるんですよ。
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そう、それ考えてる時に、あ、自分のビジネスもそうやって考えるんだみたいなところに行き着くんですよね。
ということはやっぱりまゆみさんのクラファンを応援しながら、私も学ばせていただいてるし、私も成長させてもらってるし、ほんとになんかありがたい環境だなって思うんですよね。
で、私自身ね、普段は紅茶とか器を通して自分を整える時間とか、ご機嫌な自分に戻る時間っていうのをお届けしたいと思って活動してるんですけれども、
それも忙しい毎日の中でつい自分の気持ちを後回しにしてしまったりとか、本当はこうしたいがわからなくなってしまったり、そういう時間があって誰にでもあると思っていて、
でもほんの少しでも自分の感覚を取り戻す時間があるとまた前を向けたりするんですよね。
私はそれを紅茶や器を通して届けているんですけど、まゆみさんはそれをアートっていう形で届けてるんですよね。
だからすごく私自身が心を動かされたのが、まゆみさん自身も小さい頃からずっと純風満帆で来たわけではなくて、
感情を閉ざしていた時期もあったし、そこから自分の色を取り戻してここまで来た。
だからこそ人の人生に色を取り戻す、世界の色を集めに行くっていうのがすごくしっくり私の中で来てたのもあるんですよね。
そこのまゆみさんの思いと私のビジネスっていうところが重なってくるところがあるので、
そういう中でスタートした時からまゆみさんの応援を全力でしてきた。
それは私がこのプロジェクトに惹かれたっていう理由もあるんですけど、
もう一つは、どこに行くかわからないっていう未完成のまま進んでるところも素敵だなっていうふうに思うんですよね。
完璧にゴールを決めた状態で準備したから動くっていうんじゃなくて、迷いながらも感じながらもそれでも一歩ずつ進んでる。
そしてまゆみさんの未来は本当に遠くにあるんですけど、でも今できる一歩から、みんながどういう場になったら幸せかなっていうのを考えながら本当に場作りをしてるから、
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やっぱり私自身もこれでいいのかなとか進んでることがたくさんあるので、
このまゆみさんの挑戦を応援することによってどっかで私もこのまま進んでいいんだとか、自分を肯定することにもつながってる気がしてるんですよね。
何喋ってるかわかんなくなってきちゃった。
これは今まで話してきたことともつながるんですけど、誰かの挑戦を応援することによって自分の中にあるやってみたいとか、それを大切にする行動でもある。
その一歩でもあるんですよね。
私も最初から大きく何かを変えられたわけじゃないんですけど、こうやってまゆみさんのクラファンを応援しながらとか、いいなって思うものに関わってみることから、少しずつ自分の感覚を取り戻してきたなって思うんですよね。
だから今回もただ応援するっていうよりも、一緒にこのプロセスに関わっていきたいっていうね、そんな気持ちで進ませていただいております。
もしここまで聞いてくださった方で、少しでも何か感じるものがある方は、ぜひこの挑戦を一緒に見守ってもらえたら嬉しいなっていうふうに思ってます。
この挑戦を応援するとか見守るっていうのは、いろんな形があると思っているので、もしよければ皆さんのあなたなりの形で少し関わってみると、何か発見があるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
このプロジェクトが1年かけて進んでいくんですけれども、どんな未来につながっていくのか、最後まで一緒に見届けることができたら嬉しいなっていうふうに思っています。
今日もファンタジスタ真由美さんのクラファン応援配信ということで、残り3日、本当にたくさんの皆さんの応援のおかげで、どんどん真由美さんの本気が皆さんに伝わっていって、支援の輪がどんどん膨らんでいってるんだなっていうふうに思ってます。
本当に皆さんたくさんの応援ありがとうございます。
それでは残り3日、全力で真由美さんを応援しながら駆け抜けたいと思いますので、引き続き応援よろしくお願いいたします。失礼します。