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おはようございます。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルでは、忙しい日常の中で、ふっと一息つけるような癒しと幸せのヒントを発信しています。
アンティーク食器の魅力を通して、自分のご機嫌は自分でとるおテーマに、ほっと心穏やかになれる時間をお届けいたします。
2月17日、来週の月曜日に行われるお茶会を目前にして、思いとかいろいろ語らせてもらおうかなと思っています。
今回のお茶会は、20人ほどお予定しているんですけれども、その人数分のカップとプレートを一つずつ発泡シートとプチプチにくるんで、大阪に送る準備をしておりました。
私が触れたものには、コウハドウの天使や妖精が宿る、声と言霊セラピストの霊子さんが教えてくださったので。
霊子さんが、この間つい最近おっしゃってたんですけど、その前は、ウンパッパミンウンが、私の子供たちの周りとかにも天使、妖精がいっぱいいるって言ってて。
夏野空さんのマヤ歴鑑定で、私、青い手なんですけれども、文章が。青い手の人は、手が癒しのエネルギーがあるって言われてて。
いろんなところで、手が癒しだって言われてるんですよね。
今回のお茶会で登場するカップさんたちにも、天使や妖精が住んでるということで、癒しの時間を天使や妖精さんたちと一緒に過ごしてもらえたらなと思ってます。
食器を包むときは、手袋をしちゃうんですけど、手袋しててもエネルギーは変わらないので。
昨日、大きな段ボールを2つ分に収めまして、無事に届きますようにの願いを込めて、最後に段ボールをよしよしして大阪に送り出しました。
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たぶんね、私いつも荷物は郵便局で出すって決めてるんですけど、
郵便局さんね、本当にゆっぱくて丁寧なんですね。
私が何にも言わなくても、郵便局の人は私のこと覚えててくれてるから、
私が持っていくと、はいはいって何にも言わなくても、下積み現金とか、割れ物とか、逆さにしないでねとか、いろいろそういうの全部ね、何も言わなくても貼ってくれるんですよね。
だからちっちゃい箱で出すと、もうシールだらけの段ボールが出来上がるみたいな感じなんですけど、
だから郵便局で出して決めてるんですけど、たぶん郵便局の人も、なんでこの人段ボールなでなでしてるんだろうっていつも思ってると思うんですよね。
でもそれは私が無事にお客さんのところに届きますようにっていう願いを込めて、いつも送り出してるので、今回もそういう感じで段ボールなでなでして出してまいりました。
送り出した食器は、初めはレンタルスペースのガレージに置き配の予定だったんですけど、正直心配だったんですよね。
安全な日本で荷物を置き配して何かがあるっていうことは早々考えられないんですけど、でもやっぱり大事な食器さんたちを置き配して万が一のことがあったらとかって思ったらどうしようかなって思ってたんですけど、
もうそしたらね、私何も言わないのに、ゆめみよこさんが受け取るよって申し出てくれて、初めは重いしな、荷物大きいしな、申し訳ないなとかって思いながら、
でもみよこさん本当に優しいから遠慮しないでねって言ってくれて、最後は本当にありがたいなと思ってお言葉に甘えさせていただいて、みよこさんの元に段ボール2つ届くように出配をさせていただきました。
明後日がお茶会なので、いよいよだなーっていうふうに思ってます。
だいぶデスク周りの荷物が片付いてきて、あとは自分で持っていく手荷物分がいろいろあるんですけれども、今回のお茶会開催にあたって、
アンティーク食器のお店をオープンして2年くらい経ったときに、ふとこの手元にあるカップさんたちをもっと気軽に皆さんに手に取ってもらえることはできないだろうかって思ったんですよね。
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その時に思いついた一つがアンティーク食器を使ったお茶会でした。
その時はね、気持ちはやりたいんだけど、でも私自身ね、人前に立つのすごく苦手だし、しゃべるの苦手だし、すごいそこはね、尻込みしてる自分がいるのには気づいていて、
しばらく自分の中にしまっておいたんですよね。いつかって思いながら、そんないつかは永遠に来ないやつなんですけど、そこから言葉のファンタジスタ真由美さんと出会って、私自身の心の土台が整っていったら、自然とお茶会したいって思ってたんですっていう言葉が出てくるようになったんですよね。
そこから、本当はね、今年の春頃、あったかくなった頃にできたらいいなっていうふうに真由美さんと話してたんですよね。
でも、望みは勝手に未来からやってくるっていつも真由美さんおっしゃってますけど、今回もね、その通りで、オンラインとかもやりたいなっていう話は前からしてたんですけど、オンラインお茶会。
それは昨年の11月に、思いがけないところからやりましょうかっていう声をかけていただいて、本当にありがたくオンラインのお茶会をさせていただいて、本当に楽しい時間をその時も過ごしたんですけど、
今回も、2月に大阪でエスラボっていう川口社長のコミュニティがあるんですけど、そこの新年会があるらしいよって、そこに合わせてお茶会やったらどう?って真由美さんからの提案があって、
一瞬、あれでも春って言ってたよね、2月ってだいぶ早くない?と思いながら、いや心の準備ができてないっていうね、私の声は、心の準備なんかいらないっていう真由美さんの一言で一瞬で却下されましたけれども、お茶会の準備がスタートした感じでした。
それがね、12月とか、11月とか12月とか、もっと前だったかな?結構前からね、そんな話、2月にやるらしいよみたいな話はちらちら出てたんですよね。
結構前からそんな話があって、その頃から準備をしてきた感じなんですけど、私のお茶会やりたいっていう思いで一緒にやってくださいっていう、私からの声かけに夏野空さん、一元千尋さんが協力してくれることになって、本当に心強いなって思ってたんですけど、
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そうやってね、準備していくうちに、アンティークカップから感じる物語から、インスピレーションを受けて真由美さんがアートを描いてくださるっていうことで、真由美さんもね、一緒にやってくださるっていうことになって、本当に心強かったなって思ってます。
主催の皆さんがいたからここまで準備してこれたなっていうふうに、本当にそこも感謝、感謝です。
そんなね、私の望みが一つ叶う瞬間、もしかしたらどっかで泣いちゃうんじゃないだろうかと思いながら、でもね、しっかり皆様をお茶会ではおもてなしをさせていただきたいなって思ってます。
忙しい日常から離れて、アンティーク食器の持つ物語とともに、心を落ち着ける時間をご提供したいって思いながら、ここまで準備してきました。
アンティークビンテージ、アンティーク食器とかビンテージ食器って、ただの食器ではなくて、それぞれが時を超えた物語を持っています。
アンティーク食器って扱い方が難しそうとか、壊れそうで怖くて使えないとか、いろんなご意見も聞くんですよね。
でも基本は他の食器と一緒なんですけれども、でも大事だからこそ、お気に入りだからこそ大切にする。
でも大切にするがあまり使えないっていうこともね、よくあるんですよね。
物を大切にするのって自分を大切にすることにつながるし、食器さんたちも大切にされてきたオーラっていうのを乗っかってるんですよね。
見た瞬間に、この子たち大切にされてきたなっていうのがわかるんですよね。
だからやっぱり大切に大切に今までされてきて、時を経てきてるから、だからやっぱりそれは大事にしたくなりますよね。
大事にしたくなるオーラがある。
それって人も一緒だなっていつも思ってて、自分を大切にするとやっぱり大切にされてるオーラがその人に乗るんですよね。
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だからそうオーラを感じる。
だからそうするとその人に大切にされてるオーラが乗っかってる。
その人にはやっぱり周りも大切にしますよね。
だからそうやってアンティーク食器に触れられる機会っていうのを作りたかったので、今回は本当にこういう機会が持てるようになって嬉しいなと思ってます。
忙しい毎日の中でつい後回しにしてしまう自分を大切にする時間。
今回の大阪のお茶会のひとときが心を軽くして新しい一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいなっていうふうに思っています。
大阪に来られる方はぜひ大阪で会いましょうって送り出すカップさんたちみんなが言っておりました。
今回遠くて来れなかった方もいると思いますが、夏前にもう一回大阪でできたらいいなっていうのと、
今年中に一回は東京で開催したいなっていうふうに思っているので、また頑張って準備していきたいなと思っているので楽しみにしていてもらえたら嬉しいです。
今日は2月17日に開催される大阪お茶会への思いを語らせていただきました。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
皆さんからのコメントやフォロー、いいねボタンを押してもらえると嬉しいです。
2月22日オンラインお茶会の案内を概要欄に貼っておきますので、
ぜひオンラインでも癒しのひとときを提供できるように準備していますので、ご参加お待ちしております。
一緒に自分を大切にする時間を過ごせたら嬉しいです。
皆さんいつもいいね、コメント、フォローが励みになっています。ありがとうございます。
また次回の放送で会いましょう。素敵な一日をお過ごしくださいね。