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#83  アンティーク食器は【手で触れられる世界遺産】
2024-11-24 12:50

#83 アンティーク食器は【手で触れられる世界遺産】

最後までお聴きいただきありがとうございました。
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仕事・家事・子育てが忙しく、
自分のことは後回ししまうあなたへ

「毎日しんどいな」
「ついイライラしちゃう」
「一人の時間が欲しい」
「心のゆとりが欲しい」
「毎日笑顔で過ごしたい」

そんなあなたに向けて、アンティークを愛するゆかが
"ご機嫌に暮らす"のヒントをお伝えします💫

午後のひととき、ホッとしたり、ご機嫌になれるお茶の時間を一緒に楽しみませんか。

【オンラインショップオープンのきっかけ】
仕事と子育てに追われて寝落ちしていた日々。
夫の郷里への移住を期に家族との時間、
今しかない子育てを楽しみたいと思い、起業を決意。

運命のアンティーク食器との出会いから、心のときめきそのままにオンラインショップアイビスをopen。
お店を運営しながら、Webライター・Webデザイナーとして活動。

店名のアイビスはコウノトリを意味します。
お店からお届けする食器で、コウノトリのように幸せが運ぶことができればと願い命名🕊️

10歳・7歳の子育て中
以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、医療ソーシャルワーカーの仕事を通して心をサポート🍀

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#ティータイム #cafe #コーヒー #おうち時間 #ご機嫌 #ワーママ #アンティーク #ゆか
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00:06
おはようございます。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルでは、忙しい日常の中でふっと一息つけるような癒しと幸せのヒントを発信しています。
アンティーク食器の魅力を通して、自分のご機嫌は自分でとるおテーマに、 ほっと心穏やかになれる時間をお届けいたします。
お気に入りのカップにお好みの飲み物を入れて、のんびりお聞きいただけたら嬉しいです。
昨日の夜、まゆみんのURL限定の音声セミナーに参加させてもらってたんですけど、
終わったなぁと思ったら、息子がいきなり近づいてきて、
ママ、この世に生んでくれてありがとうって言ってきたんですよね。 なんでこのタイミングっていう感じなんですけど、でも嬉しいなぁと思いながら、うるうるしちゃって、
こちらこそママのところに生まれてきてくれてありがとう、大好きだよって迷戒したんですけど、
息子は結構小さい頃からそういうことを普通に、普段からさらっと言ってくれるんですよね。
結構ね、この言葉を聞くことが多くて、息子から。
多分ね、そこは夫もいつもありがとうとか、私に対してね、かわいいねとか、愛してるとか、結構さらっと言ってくれることがやっぱり夫もあるんで、
そういうね、夫の背中を見てるんだろうなぁとは思うんですけど、なんかね、自分の気持ちをそうやって素直に表現できるってかっこいいなぁと思って、
息子にはね、このまま育ってほしいなというふうに願ってますけど、いつまでこんな言葉言ってくれるんだろうなぁと思いながら、
今のうちに味わっておこうかなというふうに昨日改めて思いました。
ということで、今日のテーマは、アンティーク食器は手で触れられる世界遺産ということで、
数日前にね、まゆみさんに手伝ってもらって、プロフィールを少し変更したんですよね。
そのプロフィールの冒頭に、配信のタイトルになっている、アンティーク食器は手で触れられる世界遺産っていうふうにね、
入れてもらって、そこに感じている私の思いをね、今日はお話しさせてもらおうかなというふうに思ってます。
結構この一文気に入ってるんですよね。
私がアンティーク食器に感じている魅力を、この一文でほぼ説明してくれてるなって思ってて、
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改めてね、言葉のファンタジスタまゆみさん、この言葉のセンスすごいなっていうふうに思ってます。
で、そうそう、そのアンティーク食器は手で触れられる世界遺産っていう、ここにね、私が感じていることを、ちょっといくつかお話しさせてもらおうかなと思うんですけど、
まず一つ目が、アンティーク食器、カップ、そこを手で触れられる歴史と文化っていうところで、
アンティーク食器って、長い年月を経て、今に受け継がれてきた芸術品なんですよね。
そのカップ一つ一つに作られた時代の文化だったりとか、価値観だったりとか、その時代の技術っていうのが表現されてるわけなんですよね。
だから、現代では再現できないような技術が使われてたりとかもしますし、
その時代にしか作れなかったものっていうのはたくさんあるんですけど、
例えば、100年くらい前に作られたあるティーカップを手に取ってみたときに、
手に取ると、100年前のイギリスのアフタヌーンティーの文化だったりとか、
当時のペインターさんはこんな思いでこのペイントを描いてたんじゃないかとか、
職人さんたちの思いが刻まれたものに触れるっていうことだったりとか、そういうのを感じるんですよね。
そこが、世界遺産って言われる建築物とかも、その土地の歴史だったりとかっていうのを物語ってたりとかすると思うんですけど、
アンティーク食器もまたその世界の各地の歴史だったりとか、当時の文化だったりとかっていうのを、
カップ、アンティーク食器自体が語りかけてくれてるなっていつも思ってるんですよね。
あと次が、2つ目が、唯一無二の美しさかな。
唯一無二の美しさって今までもいろんなところで話してきてるんですけど、
アンティーク食器の多くは職人さんの手作業で作られた一定ものなんですよね。
だから、現代の大量生産では再現できない細やかな装飾だったりとか、独特の風合いだったりとか、
それを手で触れた時に、やっぱり特別な価値を感じさせてくれるなって思うんですよね。
そのカップが減ってきた時代の中で、細かな傷だったりとか、色味の変化だったりとか、
06:05
そういうのが、やっぱり一つ一つがね、味わいになっていきますし、
単なる器っていう枠を越えて、そのカップの中に物語を秘めてるなーっていうふうに思ってます。
あと次、3つ目が、価値が増していく魅力っていうところで、
アンティーク食器は年月が経てば経つほど価値が高まる可能性を秘めているっていうふうに思っていて、
市場での評価も上がっていくんですけれども、それだけじゃなくって、持つ人の思い出とか、
使ってきた人たちのストーリーとか、そういうのが一つ一つ重なっていくことで、
その器の精神的価値っていうんですかね、心の豊かさみたいなものが増していくなーって私は感じてるんですよね。
価値が高まっていくから、やっぱり割れたらいけないから使わないっていう考えもあるかもしれないんですけど、
やっぱりぜひ使ってもらいたいなって思うんですよね。
そのアンティークカップに入れる一杯の紅茶、それを注ぐために自分自身の時間だけじゃなくて、
食器そのものが時を越えて人と繋がっていく感覚っていうのがあって、
やっぱり人から人へ受け継がれてきて、100年200年っていう時を越えて、今ここに存在してる。
そしてさらに未来に向けて特別な存在になっていくっていうのをいつも感じてます。
次4つ目が、現代の日常の中に世界遺産っていうのを取り入れる楽しさっていうところがあるかなって思ってて、
世界遺産って基本的にはそこまでそこの土地にどんって根付いてるじゃないですか。
だからそこまでいかないと世界遺産には出会えないと思うんですけど、
アンティーク食器はやっぱり日常に気軽にそこにポンって置いてあげられる。
だからそういう世界遺産のような価値を日常に取り込むことができるなっていうふうに私は思ってます。
美しいデザインだったりとか、手に触れた時の触り心地だったりとか、
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そしてその背景にある歴史を知ることで日々のティータイムとか食事とか、
そういう特別なひとときに変わっていくんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。
やっぱりね、
いろんな、
現代の技術で作られた食器とかもたくさんありますけれども、
やっぱり本物を使うっていう贅沢はやっぱり心を豊かにしてくれますし、
今の時代の忙しい日常に癒やしだったりとか、
そのカップを手に持った瞬間に一瞬周りの音が消えたりとかするんですけど、
そうやって日常の中に静けさっていうものをもたらしてくれるなっていうふうにいつも思ってます。
次がもう一つ、次世代への贈り物ということで、
アンティーク食器って大切にしていくとずっとずっと長く使っていけますし、
次の世代に受け継いでいけるんですよね。
なので、次の世代に残していくべき遺産としての価値をアンティーク食器を持っているんじゃないかなっていうふうに感じていて、
大切に使ってあげて、ちゃんと正しく手入れをしていくことで、
家族だったりとか、友人だったりとか、
あるいは未来の全然知らない持ち主へと受け継いでいくことができるんじゃないかなっていうふうに感じてます。
さっきも伝えたんですけど、その過程の中で時代を超えた人と人との繋がりっていうのを感じさせてくれるのも魅力なんじゃないかなっていうふうに思ってます。
こんな感じで、アンティーク食器を手に触れるっていうことって、
すごく世界遺産に触れるのと同じような体験なんじゃないかなっていうふうに私は思ってて、
アンティーク食器を日常に取り入れることで、そのカップが持つ歴史とか芸術性とか物語とかっていうのを感じながら、
自分自身のことだったりとか、時間だったりとか、そんなまたね価値あるものへと変えていけるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
ということで、今日のテーマはアンティーク食器は手で触れられる世界遺産っていうことで、こんな感じで今までもアンティーク食器の魅力は語ってきてるんですけど、
改めてこうして話してみると、今回ね、プロフィールに入ったアンティーク食器は手で触れられる世界遺産っていう一文にアンティーク食器の魅力が全て込められているなっていうふうに思っていて、
12:15
そこに感じている私の思いをね、今回はお話をさせていただきました。
この言葉をつけてくれた真由美さんさすがだなっていうふうに改めて思ってます。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
皆さんからのコメントやフォロー、いいねボタンを押してもらえると嬉しいです。
いつもいいね、コメント、フォローが励みになってます。
ありがとうございます。
また次回の放送で会いましょう。
素敵な一日をお過ごしくださいね。
12:50

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