1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. 自分の人生を好きになる💖コラ..
自分の人生を好きになる💖コラージュデザイナー🎪カナちゃん
2026-03-02 1:07:24

自分の人生を好きになる💖コラージュデザイナー🎪カナちゃん

お聴きいただきありがとうございました♡

カナちゃん感想note👇
https://note.com/cana_labo/n/nbf2cec949dd5

人生物語のセッションについてnote👇
https://note.com/ibis_worcester21/n/n9ed362606d52


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感想

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00:05
こんにちは、人生を好きになるティールーム🍃のゆかです。
今日は、コラージュデザイナーのカナちゃんをお招きして、
あ、さっき来てくれた。
お招きしてね、今日はお話をしていきたいと思いまーす。
やっほー。
あ、カナちゃーん。
あ、ちょっとシェアしようと思ったんだけど。
あ、そうそうそうそう。
あのー、そうそう、してこようと思ってた。
あ、ほんとに?
うんうん。
じゃあ、カナちゃん、今日はよろしくお願いします。
あ、こちらこそよろしくお願いします。
で、あのー、たぶん私のチャンネル来るのは初めてだと思うので、
ぜひ自己紹介を。
あ、ほんまやね。ほんまやね。
うん、自己紹介をお願いしまーす。
あ、ちょっと待ってね、ちょっとシェアだけ先してくれない?
私もする。
ホットステーションはYukaちゃんが任せるからね。
ホットステーションと、
あ、社長や。
あ、妻にもこんにちは。
こんにちは、みなさんありがとうございます。
あ、カナちゃんありがとう、シェアしてくれて。
いいね。
すごい、バラいっぱい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はね、あのー、先日というかね、
結構、たぶんね、一緒にお話しさせてもらったのは、
年、ね、去年の年末ぐらいだったから、
たぶんね、だいぶ時間が経っちゃったけれども、
でもね、あのー、
カナちゃんの人生のお話を聞かせていただいて、
そこから物語を作らせてもらって、
で、カナちゃんの人生を象徴するカップということで、
今日背景にね、置かせてもらってますけれども、
水色が美しいこのカップをね、
あのー、カナちゃんの人生にぴったりなんじゃないかということで、
選ばせていただきました。
ありがとう。
背景にバラありますね。
そうそう、バラあります。
えー、あ、あれ?
カナちゃん自己紹介した?
して、してへんね。自己紹介しなかったね。
えっと、あのー、
ゆかちゃんのチャンネルに来るのは初めてなので、
私の声を初めて聞く方もいるかもしれませんけども、
あの、カナと申します。よろしくお願いします。
デザインをザックリ受注していて、
03:05
作成していて、
1枚完結型のデザインをよく作ってます。
サムネとか、
Kindle表紙とかチラシとかポスターとか、
名刺とか。
で、Web系とかLPとか、
LINEのリッチメニューとか、
ああいうところは全然できないので、
1枚型のもので、
何かお願いっていうことがあれば、
よかったら声かけてください。
はい。
はい、カナです。
よろしくお願いします。
あ、ゆーたや。こんにちは。
ゆーたさん、こんにちは。
カナちゃんはあれですよね。
あ、うらさんも来てくれた。ありがとうございます。
あ、うらさん。お笑いタイプ診断。
4月24から26へ、個展って書いてありますね。
あ、ゾウも一緒に連れてきた。
ゾウ?なんで?
いやいや。
あの、前にね、うらさんのチャンネルで
コラボをさせてもらったことがあって、
あ、こないだのゆかさんのアンティークなカップ、
妻が可愛いって言ってました。
それも水色のリボンがついたカップですよね。きっとね。
ラブリー。
ちょっとまだ表にお目見えしてないんですけど、
もうちょっとしたら出します。
そうそう。
うらさんのチャンネルでコラボさせていただいたことが
だいぶ前にあって、
その時に、なんか、
お話ししてたら、
うらさんのところから、
ゾウの声が聞こえた。
私がコラボしてた時じゃないかな。
いつだっけな。
ゾウの鳴き声が聞こえてきて、
うらさんのところから、
え、うらさん、ゾウ飼ってんのかな?とか。
飼ってたらやばいんだけど。
お子さんが絵本かなんかの、
ゾウさんの鳴き声のボタンを押したのかな?みたいな。
何の音だって聞いて、
ゾウが来たって思ったら、
実は救急車。
救急車のサイレンの音とか、
救急車、消防車、どっちかのサイレンの音だよって言って、
なんかそれがゾウに聞こえて、
だから私のとこ来ると必ず、
うらさんがこのゾウの、こう、
行くんですよ。
そういうことね。
ちょっと私が聞き間違えた。
いや、ゾウにしか聞こえなかったんだけど、
消防車だか救急車の音を、
私がゾウと勘違いした。
うらちゃん家にゾウ飼ってるって、
すごい豪邸に住んでるんやね。
大変やね、餌代。
消防車だね、消防車。
でもね、その時だけじゃなくて、
他の時もね、よく通るの。
うらさんのところ。
ゾウが?
そうそう、よく通るの、救急車、消防車がね。
06:03
で、そのたんびになんかゾウが鳴いてんのかなっていう感じで、
だからもし、うらさんの今度ライブに行ったら、
耳をすませて聞いてみてください。
どっかでゾウが出てくるかもしれないから。
分かった、ゾウ飼ってんねんね、日末ね。
分かった。
そうそう、そんな感じでね、
今日もゾウさんとともにやってきましたけれども、
うらさんが。
今回ね、このカップのセッションを受けていただいて、
かなちゃん、たぶん私、セッションするときに一回聞いてると思うんですけど、
なんでこのセッションを受けようって思ってくれたのかっていうのがあるんですかね。
あのね、そうやね。
なんか、ゆかちゃんとはその密に関わる場面ってそんなにないんやけど、
そのときね。
今は一緒にホンマルやったりとか、時間も経って起きちゃわないとかでも絡んだり、
コラボで話しするときもたまにあったりするけど、
でもなんか最初から、この人は、
相手の日々とか、そういうことをすごい読み取って、
すごい丁寧に扱う人なんやなっていうことをなんか感じ取ってたんやね、最初から。
嬉しい。
だから、そういうのを始めますっていうのを見たときに、
ゆかちゃんやったら絶対丁寧に扱ってくれるわと思って申し込んだっていうのが。
嬉しい。
そんな思いで申し込んでくれたセッション、やってみてどうでしたか?
せやね、セッション、なんていうの、非公開の話したやつよね。
なんか、本当にね、私さ、言語が取れてしまったけど、昨日から言ってるけど、
言語がなかなかできないんだけど、
あのね、本当にね、海より深い、空より広い包容力みたいな。
嬉しい。
ほんまに、なんか、今までの過去を振り返って、こういうことがあって、
ああいうことがあってっていうのをお話しするんやけど、なんかね、すごい受け止めてくれるの。
声も出てくる。
どういうこと?
すごい受け止めてくれて、やっぱりね、その時の、例えば小学生の時やったら、
小学生の時、私はこう感じた。
で、今私はその出来事に対してこういうふうに思ってる、みたいな。
一連のこの流れ、どこを切り取ってもやっぱり雑に扱わへんのよね、絶対にゆかちゃんは。
とにかくって、もう本当に丁寧なの。
09:00
本当に?嬉しい。
だから、安心して話せたし、なんか、話ししてる最中で、どこの場面やったか忘れたけど、なんか涙出てきたしね。
でもね、なんかやっぱり、クローズドでやってるっていうのもあるけれども、やっぱり涙出てきたっていう人結構いるんだよね。
あ、そうね、りんちゃんも言ってたもんね。
りんかちゃんも言ってたね、確かに確かに。
だからやっぱりね、そうやって、皆さん、自分の人生、多分今までもたくさん振り返って、
かなちゃんは特にね、振り返ってきてると思うけれども、やっぱりその中でも、過去の辛さも含めて、
やっぱり思い出すと、自分頑張ってきたんだなって思えるから、
やっぱりその、自分との仲直りの涙じゃないけれども、
あ、私こんな頑張ってきてたんだなっていう気づいたことによる、自分の心も気づいてくれたんだねっていう、
さらにね、そこが涙になるのかなっていう風に私はいつも見てるんですよね。
なんか人間の心って不思議でさ、多分これ脳科学的に証明されてたような気がするんだけど、
例えば自分で過去を振り返るやん。
例えば、あの時、転んで膝すり向いて痛かったなーそういえば、
で、自分で回想するのと、それを誰かに言って、
あ、そうなんや、痛かったんや、それはもうそんな大変な思いしたんやねって、
返してもらうので、なんか違うよね、全然。
確かにね、確かに。
なんかもうそこで、自分で向き合うだけでも結構解決されることもあるけれども、
やっぱり人に話して、なんか自分の中から出すっていう作業がやっぱり大事だったりとかもするなって思ってて、
そうそう、出して相手が受け止めてくれて、それをもう一回私に返してくれて、もう一回受け取る、
この作業がなんかあるんやと思う、心理学的に絶対。
そうね、多分あると思う。だからこそ、かのちゃんも結構ノート書いてきたって言ってたもんね。
あー、そうやね。
書くことによって、頭と心から自分の感情が一回外に出るから、多分それだけでも全然違うと思うんだよね。
自分の中でああだこうだ思って納得するよりも、書いて納得する方が一回自分の中に見えつけるから。
あ、ドラ玉が取れた。
頑張って。ありがとう。
そうそう、だからやっぱり自分の中だけで解決するよりも、外に出す。
12:03
そして外に出したものを誰かに受け止めてもらうっていうその作業がやっぱり大事なのかもしれないね。
うんうんうん。
そう、なんか、皆さん人生っていろんなことあると思うけど、かのちゃんもたぶんいっぱいいろんなこと経験してきてると思うけれども、
やっぱりそこが自分の嫌な面とか、コンプレックスとか、ここをあんまり表に出していきたくないんだよなっていうところとかってみんな誰しも持ってると思うんですよね。
うんうんうん。
そこを自分で隠さずに見てあげることによって、結構コンプレックスだと思ってたけど全然違うんじゃんみたいな気持ちの切り替え方に切り替わっていったりとかすると思うんですよね。
うんうんうん。
かのちゃんもそういうのありました?やってみて。でもかのちゃんはもうね、今まで自分でいっぱい向き合ってきてるから、ね。
うーん、でもね、私臨床心理師さんのカウンセリングっていうのを20年受けてるんだけど、結局でもゆかちゃんとのクローズドってもうカウンセラー、カウンセリングやなと思ってね。
結局だって、私が今受けてるあの先生と同じことしてくれてたもん。
あ、ほんとに?
うん、その例えば自分が今感じてる、ゆかちゃんとの話のテーマは今までの人生振り返ってこんなことあったっていうテーマがあったけど、今感じてる課題とかつまづいてることとかしんどいこと、どうしていいかわからない、なんとかしたいけどとか、そういうこと話すやん。
話して、まず第一歩として、一旦受け止める、整理整頓して返す、それを何ターンかする、やってるうちに、先生が私にとって、私が求めてることとか心地よい方向性を一緒に模索しながら伴奏してくれるみたいな感じだけど、
なんか、やってることこれ一緒やなって思ってね、後から。
うーん、なるほどね。
うん。だから、カウンセリングしてもらったみたいな、人生の、今までの過去の物語の。
なるほど。確かに、私ももともと病院で相談業務をずっとしてきてて、その人の生きてきた人生とか、だいたいそこで話を聞く人とかって、人生全部聞く人とかあんまりいなくて、
15:00
一部、今何困ってるかっていうところがメインになってくるから、そこに付随する人生を聞いていくことはあるけれども、全部振り返ることってあんまりなかったりもするんだよね。
だけど、それでもやっぱりその人の人生、今困って何困ってんのかとか、その人の人生を語ってくれたものを、自分の中で感じるって言ったらまたちょっと、自分の中で生きてみるっていうか、感じてみるみたいな。
で、それでどうやって返すかみたいなのを、瞬時に多分体でやってる部分はあるかもしれないね。
うんうん。
この人何もかも。
でもね、何よりも私が衝撃的やったのはね、このね、ゆかちゃんがくれた物語よ。
びっくりして、で、私今更ながら後から気づいた。
あ、そうなんか、ゆかちゃんはそうやって言ってるよねと思って、その自分の人生の主人公は自分やから。
だけど、なかなか主人公としてね、生きれない瞬間とか場面とか期間ってあるやん。
うん、ある。
でも、やっぱりそこを軌道修正じゃないけど、やっぱり主人公として生きてほしい。
その方がやっぱり楽だし、豊かだからっていう思いが根底にあるんやなって。
これ物語もらってから気づいてね。
あー、なるほどね。
うん。
そう、やっぱり、そう、まあ語ってもらう時点で、もうね、自分からこう、いろんな過去を出してるから、それだけで十分なんだけど、
そこを、やっぱり自分が闇とかコンプレックスに感じてた部分をどう光に変えていくかっていう、
自分の感じ方だったりとか捉え方だったりとかで変わっていくから、
そこの自分の過去の捉え方を、ちょっと見方を変えてもらえたらいいなと思いながら物語を作ってるのね。
うんうん。
ここはなんか、そう、なんか自分がここコンプレックスだって思ってたけど、なんだこれ自分の人生に大切なものだったんじゃないみたいな風に変わっていくんですよね。
うんうんうん。
自分のことによって。
うん。
捉え方が変わったら、そこからの人生また変わっていくっていう風に私は思っていて。
うんうん。
なんかそこを闇だって思ってると、やっぱりずっとこうなんて後ろめたさみたいなのがあったりとかもするけど、
なんだこれ私の力じゃんみたいなね。
かなちゃんも結構そういう風にデザインを使ってると思うんだけど。
うんうん。
なんで笑うの?
いや、バレてると思って。
そう、やっぱりその人の力になるんじゃない?そういうものが。
18:02
うんうんうん。
やっぱりそれが力に変わった時に、やっぱりその人が最大限の力でまた歩んでいけるんじゃないかなって思ってて。
うんうんうん。
だからそれをフルにかなちゃん受け取ってくれたんだなと思って。
あ、そうなんや。
うん。
ほんまに。
そうそう。
いや、だって今ね、一番初めにね、かなちゃん自己紹介してくれてね、デザイナーさん言ってて、
まあ一枚に完結するっていうそのデザインやけれども、
コラージュとかも好きだって言ってるじゃない?
うんうんうん。
私にはできないけど、なんかそういうのってやっぱりこう、なんて言うんだろうな。
なんか、まああの、タイポグラフィーとかもそうだけど、やっぱりコマッドが最大限にどうしたら光輝くだろうみたいな感じで多分デザイン作っていくと思うんだよね。
あーうんうんうん。
なんかそれがやっぱりちょっと形が変わっただけっていうか私の場合は。
あーそうやね。私もそれ思ってたんよ。
うんうん。
あの、私は、私とゆかちゃんはやり方は違うけど目的は一緒なんじゃない?って。
そうそうそう。
私も主人公として生きれない人っていう風にフォーカスはしてないけど、
その自己肯定感揺らいでるとか、そういうなんか住んでるランドが違う、
常識ランドとかべきネバランドに住んでることによって苦しくなってる人をワンダーランドに引っ越ししたらいいやんって呼びかけたいし、
本来の自分を取り戻してほしい。
そしたらずっと楽でずっと楽しくなるからっていうことを伝え続けていきたいと思ってるのね。
間違いないよね、それね。
そう、それの一つの方法は私の場合はデザインだけで、
ゆかちゃんとは方法が違うけど方向性向いてる方向は一緒なんやっていうことにこの物語を受け取ってから気づいた、ほんまに。
そうなんだよね。
結構みんな自分が得意なツールを使っていろんなサービスを提供してるかもしれないけれども、
意外とどこに向かって行きたいかのゴールが一緒の人っていっぱいいるなと思って。
私も思った。
ゴールは一緒なんだけど、行きたい方向は一緒なんだけど、
そこに行きたいところにたどり着くために何を使うかっていう、みんな得意なことを使っていくわけだけれども、
やっぱりその人にしかない人生になると思ってて、
かなちゃんはかなちゃんで、デザイン学校行ってたんだもんね。
デザイン学校はクソほどは思わなかったけど行った。
21:02
私ここに来るんじゃなかったと思ったけど、一応行って卒業した。
でもきっと何かの語弊があってそこは学ばなきゃいけないから、きっとつまらなかったかもしれないけど、人生の一部としてあったかもしれないし、
そこから今日も人をやる気にさせるっていうのがすごくかなちゃんの中では得意。
そこはかなちゃんのエネルギーもあるし、前向きな言葉もあるし、いろんな面があると思うけど、
かなちゃんにはかなちゃんの得意な部分があって、その得意な部分で人をそのゴールまで導いていくっていうのはあると思うし、
人それぞれだから、本当によくファンタジースタジアム局とかでも話が出てたりするけど、
お客さんが被ることはないんだよね、基本的にね。
そうよね。
ゴールが一緒だよって言ってもお客さんが被ることはなくって、やっぱりその人の得意にお客さんがついてくるからね。
だからね、かなちゃんが今デザインやってますって言って、他にも世の中にデザイナーさんはいっぱいいるけれども、
かなちゃんだからこそお願いしたいっていうクライアントさんもいっぱいいるだろうし。
それに私はLPとかビールもできれば作りたくないし。
ゆかちゃんはさ、LP作るのストレスじゃないってことやんね。
ストレスではない。
よね。前も何回も聞いてるけど、すごいなと思って。
LPはストレスじゃないっていうのがすごいね。
そこも多分、形は違えど1枚デザインもLPも一緒っていう、そこの中にどれだけその人の情熱を詰め込めるかみたいな。
それはLPもそうだし、リールもそうだし、その人に情熱があるからこそ届けられるものがあるっていう、届く人がいるっていう。
それは思ってるから、届ける情熱って必要だと思うんだよね。
本当にこれやりたい、こういう人をここのゴールまで連れていきたいっていう情熱ってすごく大事だと思うし、ビジネスやら。
でも、そこの情熱を注ぐ前の段階の実定として自分の人生、自分のことを好きになって、その上に好きなことをやろうよっていう。
そうしたら100%の力でそこに情熱を注げるからっていう風に私は思ってるんだよね。
24:01
なんかさ、ごめんちょっと話逸れるんですけど、そこが疑問なんだけどね。
LPとかリールとかは全然ストレスじゃなくて、好きってことじゃんね。
好きでできるってことでしょ。
逆にさ、ゆかちゃんがさ、じゃあこれ好きじゃないからなるべくやりたくないねんけどって思ってることってなんの?
いや、やりたくないことね。
やりたくないこと。
でも一つ言うと、自分より人のやる方が好きなんだよね。
それリールとかLPとかも?
リールとかも、そうそう。自分の方って結構放置気味だったりとかもする。
そうなんや。じゃあ誰かこの人の熱を受け取ってそれをリールとかLPに揃いやーの方が燃えるってこと?
そうそう。自分が若干義務感みたいなところがあって、自分のも確かに商品売っていくとか、サービスを広げていくとかっていう目的で、自分を本当はやらなきゃいけないんだけれども、
でもやっぱり人のものをやってる時の方が、なんかね、あ、社長だ。
社長、やっほー。
なんかそう、人のやってる時の方がエネルギーがそっちに乗るっていうか。
あー、なるほどね。
ほんまに、え、でもすごい。ほんまにね、Sラボとかでね、いろんな人といろんな話してたら、ほんまにおるねん、そのLPとリール、自分でできへんみたいな。
で、聞くし、かなちゃんって言われるけど、ごめん私してないリールって言うから、
で、こないだまでね、ゆかちゃんとかかなこちゃんとかあやぽんちゃんとかが好きな領域なんやって知らんかったから、好きでやってるのか苦手やけどしゃあなしでやってるのかどっちかがわからへんかったんよね。
なるほどね。
だから今、き、ちゃんと聞けてちょっと安心したから、ほんまにそういう人がおったら、ほんまに。
まあ、その時のね、ゆかちゃんの仕事の状況によるけども、
そうだね、そうだね。
ちょっとおつなみ合図したいなって思う。
なんか、まあ今ね、あのメインは真由美さんのリールを回していくっていうので、私もそこはどうしたら真由美さんのサービスが一人でも多くの人にそのリールを通じて届いていくかっていうところを、
まあ今、半分実験みたいなところもあって、どうやってリールを縫製したら届くんだろうかみたいな。
はいはいはい。
だからこの間、かなちゃんがさ、そのファンタジースタジム局でさ、数字を、リールの数字をさ、ちゃんとさ、あの、出してくれてたじゃない。
27:06
え?リールの数字?
え?
インプレッションみたいなのを並べてくれてなかった?真由美さんの。
え?そんなの出したっけ?うそ?
かなちゃんだったと思うけど、あれ?違った?
え?
それを見たときに。
やっちゃんこんにちは。
あ、やっちゃんこんにちは。
あ、そっか、即党洋さん。
あ、そ、即、即党洋さん。
洋さん。
即党洋さん。
そうそう。でね、それを見たときにやっぱりそうやって数字を追ってみると、
やっぱりどの、なんていうんだろう、構成はちょっと伸びるけど、こっちは伸びないんだとか、そういうのを今ちょっと実験でやりながら、なんかどこから真由美さんの。
あー、あの話かな。TikTokとインスタの話?
あー、そっか、TikTokとインスタか。
かな?
うんうんうん。
あー、で、TikTokの方が倍回るっていう話してたやつ?
そうだね。
あー。あ、あれね、でもね、今話しちゃう、聞きつろんでたんやけどね、確かにインスタやTikTokの方が全く同じ動画でも倍回るんやけど、やっぱりTikTokってあまり質が良くないんやって。
まあ確かに、なんかそのみんな流し見でどんどん行くから、そこで止まる人ってなかなか難しいんだよね。
で、つながっていくベースとして、インスタっていうのは信頼とか安心とか知り合いの知り合いとか、そういうのがベースでつながっていく設計になってるんやって、インスタって。
だけどTikTokはそうじゃなくて、面白いか面白くないかとか、バズるかバズらないかっていう単発的であったり衝動とか、そういうのでつながるから、
あ、これはまゆみさんが目指してる方向には合わへんなって思ってシェアするの忘れてた。
いや、でもね、かおた、それ正しいと思う。やっぱりインスタってね、なんだかんだ言いながらやっぱり信頼のSNSなんだよね。
だからもう、インスタやってないと信頼されない時代が来るよって言ってる人もすごいいっぱいいるし。
そもそもSNSしてなくて、顔出しは別としても、何者かわかんない。SNSでさ、ある程度発信してたら、あ、こういう人なんだな。
はいはいはい。確かに。そういう安心感ある。
そうそうそうそう。だけど、そこのSNSも何もやってないって言ったら、どこのどの人なのかっていうのも全然わかんなくって。
そうよね。そんな感覚よね。
例えばじゃあLINEだけでつながってますって言ったら、LINEが途切れちゃったらもう連絡の取りようがないみたいな。
30:08
確かに。しかもLINEにガンガン何かをあげてるわけじゃなかったら、どこで何してる人かまさっぱりわからへんね。
そうそうそう。だから、そうやってやっぱりSNSやってない人は、ヘタ話信用されなくなっていくみたいなことを言ってる人がいて、
でも本当にそういう時代が来るのかもしれないなと思って。結構LINEが広がってきたから、
顔を見せ合っての対面よりも、やっぱりオンライン上でいろいろ仕事が進んでいくことが増えたから余計なのかもしれない。
うんうんうん。そうよね。
でもね、だからこそやっぱりSNSって伸びる伸びないとかよりも、やっぱり続けてることに意義があるんだろうなぁと思って。
そこがある意味、続けてることが信頼につながるみたいなね。
だから、私の場合は今真由美さんのリールとかをお手伝いしながらだけれども、
どんな段階で私が作るっていうよりは、やっぱりみんな自分ビジネスを持ってる人が多いから、
自分のビジネスで、じゃあこういう商品を出したい、じゃあこれをどうやってリールで情熱を伝えていくかっていうコツみたいなのを教えるっていうか、
機会がそのうち持ってたらいいなと思ってて、そこからみんなが自分でリールを作れるようになっていくとか、
っていう風になってたらいいなって思いながら、今はいろいろやらせてもらってますけど。
それ知りたいって。
そうだよね。私もやっぱり自分の、今結構自分の、人のやってて自分のはおろそかなって。
自分のもやらないとと思いながら。
じゃあこんばんはって。
そうそうそう。そういうリールとかも、みんなができるようになったら嬉しいなと思って。
そやね。私はむちゃむちゃハードル下げて、下げたリールにすることでした。
途切れることが一番良くないよって誰にも言われたから、続けるためにはと思って、前はフィードしてたんやけど、
フィードと丸々リールに変換して、めっちゃ手間省いて、最近リールそれで作ってるけど。
33:04
そうだね。やっぱりリールと投稿とストーリーズってそれぞれ役割が違うからね。
やっぱりリールは新規に届けるっていう意味で、新規を広げていくためにはそこもやらなきゃいけないし。
同じ内容でフィードとリール出してる。やっぱりリールの方が拡散されるもんね。そういう設計やもんね。
そうだね。
なんかちょっと話がずれたけれども。
話ずれたけど、ゆかちゃんからの物語がすごい素敵なんやよ。
私ね、全部公開していいよって言ってくれたから、全ページスクショットって私のノートに貼ってるんやけど。
全部貼ってくれてた。
そう、みんな見て!見て!って思うんやけど、すごいの。
カップが、ティーカップが物語を語るっていうストーリーになってるんやけど、最初にイメージついてなかったよね。
ティーカップが物語を語る、え?それってどんなんやろ?って思って、あ、こういうことか!って思って届いて。
あ、そのノートまだ見れてないって。
ぜひ見てみてください。
すごいの、言葉がほんまに丁寧で、
これはゆかちゃん本人にも何回か言ったんやけど、
ほんまに、ティーカップが語る物語やから、その言葉の表現がね、
私が言った言葉、そのまんまを使ってはない。
だけど、本質は変わってないってわかる?
本質は変わってない、そうそう。
そう、に変換されててきれいな言葉に、すごい!と思って、そこに感動。
これね、ゆかちゃんの物語読んでくれたら、話が通じるんやけど、
その物語の中で、彼女、彼女っていうのは私のことね。
ティーカップが私のことを彼女って呼んでるんやけど、
彼女は女王じゃない、王冠をかぶらない、って語ってくれてるんやけど、
そうそう!それそれ!みたいな。
私さ、ゆかちゃんに、私女王とか王冠かぶったりしたくないねん、なんて言ってないのに、
あ!その表現が出てくるなんてすごい!と思って、
すやねん!って思いながら、これ読んだもんね、物語の中でも。
ほんで、最終的に、もうゆかちゃんエスパーナンちゃうの?みたいなことを思って、
言ったけど、ほんまに、エスパーナンって思うぐらい、
私の本当に些細な、どこを見てくれてたのか分からへんけど、
日々を余すことなく拾い上げて、きれいなゆかちゃんの言葉に変換してくれてるんよ、物語に。
36:04
そうだね、なんか、
やっぱり、さっきも言ったように、人の人生、コンプレックスもあれば、
人に見せたくない部分もあるし、いろんな面があると思うね。
ここは好きだよって、自分のここが好きって思ってる部分もあるし、
いろんな面があるけれども、やっぱり、光も闇も、
全部自分なんだって思って、そこを愛せてしまうと、人生の見え方変わるなって思ってて、
だからこそ、闇の部分も、自分がコンプレックスに思ってる部分も、
どう表現したら、自分の可能性に感じてもらえるかなっていうのを考えて、
言葉をいつも、書いては書いてみたいなのを何回か繰り返してたり、
ここをどうやって表現したら光に変わるかなみたいなのとか、
それは考えながら、言葉を書いてるかな。
すごい。ゆかちゃんはそれを考えてるのが、ワクワクして楽しいってことだよね。
そうそうそうそう。
すごい。
こんな宝物いっぱいあるじゃん、この人の人生みたいな。
すごい。すごいなって思う。すごいしか出てきないけど。
だって、ボリュームもすごいよね、本で。
そうだね。
物語の。
シマンさんだ。
シマンシマン、やっほー。
ありがとうございます。
このボリュームを作れるのって、すごいエネルギー透過性が、できへんやんって思っちゃう、私ね。
作るって決めた時は、一気にいく感じかな、もう。
あー、なるほどね。
今日は、カップ選ぼうみたいな。
はいはいはい。
そうそう。で、物語のとりあえず土台作ろうみたいな人、やっほーっていう人。
じゃあ、カップ選べたから、ここからカップと物語をつなげていこうみたいな人。
それぞれ、日を分けてやってたりとかはするけれども、その人の人生を感じながら、いつも。
いやー、すごい。すごい。
ゆかちゃん、すごい。もう絶対できへん、私これ。
この文章量と、相手のこの人生を丁寧に扱う感覚と、それをこんな風に繊細に言葉にして物語にするとか、もうすごいとしか出てけへん、ゆかちゃん。
これ、止めるかな。あれ、だめか。コメントを固定。
これ、かなちゃんのノート。
あー。
あ、そうそう。シマンさん、今日ハッピーバースデーだね。
39:00
あ、そうや。お誕生日おめでとう。
LINEでとりあえずメッセージカードだけ朝送った。
あ、私も送った。
かわいいやつ。
私のノートに飛んでもらえたら、ゆかちゃんが書いてくれた物語丸々見れるのと、
あと、ゆかちゃんのノートも貼ってあるから、申し込みの丸文字もわかります。
もし気になる方は、直接メッセージいただいても大丈夫なので、
送ってください。
いやー。
なんか、本当に、そうそう。
かなちゃんが作りたいワンダーランドってどんな感じだろうって思いながらカップを選んでて、私は。
あ、そうなんや。
なんかもう、かなちゃんも自分で言ってたけれども、過去を癒すところはもうかなちゃんは終わってるっていう。
だから、ここからは自分の今までの人生、起こったことをプラスに変えて、それをエネルギーにして、やっぱり作りたいワンダーランドを作っていくのがこれからのかなちゃんの人生だなって思ったから、
なるべく、かなちゃんのワンダーランドのイメージに近いものを選んだと思って。
私ね、でも最後ね、この青いカップとね、フェニックスとすっごい迷ったの。
でも、フェニックスの方はちょっとやっぱり、過去のエネルギーも少し入ってるかなっていう感じはしてたんだよね。
へー、そうなんや。
でもなんか色が、かなちゃんが好きそうな色合いだなと思いながら。
うんうん。
そうそう。
すごいね。めっちゃ迷って、いいやんフェニックスかっこいいって思ったけど、でもそうなんよって思って。
私はもう、今までの人生、100%全部癒されたんかって聞かれたら、100%ではないけど、
100%癒さなくても大丈夫。もうその癒されてない未熟なところをまるっと引っ込んで、大丈夫なのよっていうことを、みんなに伝えていきたい。
うんうんうん。
ありがとう。ゆきみさんがレターくれた。
あー、ありがとう。えー、わざわざ。
これがメイクなのか。
ありがとう。
ありがとう。これ、コメント解除しちゃう。
ありがとう、ありがとう。
そうそう。だから、このカップ、今後ろに映ってる水色のカップが、かなちゃんに選んだ。
いくつか選んだ中から、かなちゃんが最後選んでくれたんだけど、
42:02
これは本当に、なんだろう、かなちゃんが中心にいるっていうイメージがすごく見えて、
このカップの名前ね、たぶんノートに読んでくださるとわかると思うんですけど、ウィンザーっていう名前がついてるんですよ、このカップ自体の名前にね。
ウィンザーって王家の名前なんだよね。
あ、王家の名前なんだ。
ウィンザーっていう王家の名前で、だけど、王家の名前がついてるんだけれども、そんなにすごい派手さがなくって、
このカップの雰囲気がかなちゃんにすごい似てるなと思ってて、
さっきね、私支配しないとか、王冠かぶらないとか、言ってないけど、それを物語に入れてくれたっていう風に言ってたけど、
でも、かなちゃんの日々の行動、言動からやっぱりそういうの伝わってくるんだよね。
嬉しい!本当に言ってないのに拾ってくれてる!
かなちゃんはそんなに自分が目立つっていう、自然とエネルギーも高いし、目立っちゃう時あると思うんだけど、
でも自分はそこで目立ってトップに立ちたいとかそういうんじゃなくって、目立つことで周りの人を巻き込んでいくというか、
いい意味で、やっぱりこっちおいでよみたいな、
かなちゃんのゆるがなさみたいなのとか、自由さとか、
かなちゃん、ターコイズが好きっていうのを聞いた時に、ターコイズって自由とかそういうイメージが私の中にはあって、
他にもいろいろ言ってもらったと思うけど、確かにターコイズあるなと思って、
でも、これからはみんなの人生を一緒に変えていく存在として、かなちゃんが中心にいるのが想像できるから、
花束みたいな、
共演してくれてたね、ブーケって。
一人じゃできないんだよね、花束って。
やっぱりいろんな色の、いろんな個性の花があってこそブーケが成り立つっていうのがあって、
やっぱりおっちゃんもそういう世界を作っていく人なんだなっていうところから、このカップにたどり着いたっていう。
45:07
ありがとうございます。
みんな後に住んでるもんね、イギリスの王たち。
そうそうそう、王様たち。
お城もあんのよ。
場の中心にいるっていうか、みんなと一緒に作っていこうよっていうエネルギーをこのカップに私も感じたから、
かなちゃんの人生とリンクしたっていう。
そういうことやったのか。
そうやってかなちゃんの人生を見させてもらう。
泣いてる?
いや、まだ泣いてない。
物語もらった時は号泣しながら読んでた。
号泣してる?とか言ってた。
まだ号泣してない。
あっちー、こんにちは。
本当にね、物語をお届けすることができて、
それを全部を、隅から隅まで全部感じてくれたみたいな感じで。
あ、ほんまに?
こちらこそなの?こんなに隅から隅までなんでわかんの?って思いながら読んだもん。
うれしい。
いや、私も嬉しかった。
さっきかなちゃんが文章美しくしてくれてるって言ってるんですけど、
でも美しい中に、かなちゃんが言った大事な核になりそうな言葉はそのまま残してるんだよね。
素敵!
飽きるんよねとかって。
普通の言葉にしたらその言葉じゃなくて、すぐ飽きるんだよねとかってなるけれども、
そこに言った言葉に関しては、なんか大事そうだからこのまま残そうみたいな。
それでこれそのまま残ってるんや。
なんでこんなにしんどんやろっていうのとか、
そういう大事そうなところはそのままの言葉で残そうと思って。
そうなんや。そういう意図があるんや。
すごい、ゆかちゃん。
何事?って。
何事?見たらわかるやろがい。
ゆかちゃんの人生物語に精神を受けてどうだったって話しとんや。
ちょっとかなちゃんの人生を聞かせてもらって、物語を作らせてもらったのでね、
そのお話を今してました。
急に叱られてる。
48:00
なるほど。途中から来たらわかんないかもしれないね。
最後の方だけ読もうかな。かなちゃんも読んでくれたんだもんね。
あ、そうやね。収録でね。
始めの方だけ読もうかな。
一番初めね、表紙にそのカップと、
天を集めてワンダーランドへ。
ブルーの淵に咲いた人生の物語っていうタイトルがついていて、
カップの印象っていうところで、
ブーケは一輪ではなく束。
今まで一生懸命集めてきた言葉、対話、痛み、経験、技術、
それらを束ねるとき場が作られる。
私はその象徴。
ただ癒される存在ではなく、
誰かの居場所になる側へ立つときの器。
ターコイズの空はもう内側だけを照らさない。
これからは世界へと広がっていく。
っていうこのカップから私が感じたのは、
かなちゃんの今のこれからの人生に投影しながら、
一番初めここから物語が始まっていく感じなんですよね。
もうかなちゃんね、
自分の内側だけで何かを完結するっていうよりは、
自分のエネルギーを外に外に出して、
それを誰かのやっぱり人生をより良くしていくために、
使っていくっていうところに来てるなって思ったから、
そういう風な書き出しで、
表紙の一部ですけどね、スタートしてる感じですね。
やったー!ありがとう、ゆかちゃん。
やっちゃんが鳥肌立った。
鳥肌立った。
すごいんやよ、ほんまに。
すごいしか言ってないんやけど、
ゆかちゃんの言語化能力というか、
綺麗な物語に仕立て上げる能力がすごい。
ほんまに。
これね、何回も書き換えてるからね。
何回も書き換えてくれてありがとう。
で、これが出来上がってすごい。
そうそうそうそう。
なんか、やっぱりその表現の仕方とか、
もうちょっと、何て言うんだろう、
こう、良い表現ないかなみたいな。
表現方法によってやっぱりね、
受け取る側は捉え方も変わるし、
どうしたらこれを、
どの言葉だったら受け取りやすいかなみたいなのとか。
はいはいはい。
勝負のすごい人ね。
うん、ゆうた。
ゆうたおかえり。
ダジャレちゃうで。
まあでも、そのね、
私が感じてるかなちゃん。
私から見たかなちゃんっていう、
私のフィルターが入ってるから、
それがやっぱり、
どう映るかっていうのは、
51:01
人それぞれだなって思いながら、
いつもやってるけれども、
そうやって、
そのまま受け取ってもらえて、
本当に嬉しいなと思って。
私もめっちゃ嬉しい。
なんか、もう本当に、
何やろうね、
ゆかちゃんとクローズで話聞いてもらった時とか、
この物語、この物語をね、
自分が歩んできたことって自分でわかってるけど、
それを話して一旦、
ティーカップが語る口調での物語にされて、
戻ってきた時って、
強制的に自分を再起動させられる、
みたいな感覚に陥った。
再起動?
なんか再起動して、
自分はみんなそれぞれ、私も含めて、
自分の人生の主人公なんやけど、
でもやっぱり、
主人公では入れない時とかがあるし、
でも主人公じゃないとしんどいし、
今の私は、
もう割とだいぶずっと自分の人生、
自分が主人公に出てるんじゃないかなと思ってるんやけど、
この物語を読んで、
ハッとした。
あんた、自分の人生の自分が主人公って、
わかってるやんな、みたいな再起動がかかる。
なるほどね、再確認だね。
ぼんやり、なんとなく思ってたことを、
再起動させられて、
ハッて、ちゃんと気づいた、みたいな感じ。
そうだね。
みんなやっぱりそういう、
自分の人生、
嫌いって思ってなくても、
なんとなく心のどこかで、
自分の過去のここ嫌いみたいなのとか、
ある人とかは、
たぶん、
自分の人生の見方が変わると思うんですよね。
もし、
そんなに嫌いなとこないよって思ってる人でも、
やっぱり、
そうやって、
見つめ直すきっかけというか、
になるんじゃないかなと思っていて。
ねえ、
なのちゃん、まゆみさんこんにちは。
こんにちは。
そうなんよね。
すごい、
キアリングの時から、
丁寧に丁寧に、
人の過去とか、人生とか、感情とか、
君とかを扱って、
こんな素敵な物語にしてくれて、
私は、
強制再起動がかかったって感じね。
それで、
勝手して、
こんな、
なんて言ったらいいのかな、
すごい満たされるっていうか、
私ってこんなに自分の人生の主人公で、
こんな風な物語で生きてきたんやって、
満たされる感覚をね、
54:01
みんな味わったらいいのにって思った。
ほんまに。
ほんまに思ったもん。
なおみさんこんにちは。
ベロベロなおちゃんこんにちは。
ありがとうございます。
そう、なんかやっぱりね、
自分の人生主人公だって思えてる人でも、
やっぱりふとした忙しい時とか、
どうしても忘れちゃいがちだし、
ふとした時にまた思い出してもらえたらいいかなって思うから、
きっかけを使ってみたらいいなと思ってて、
ちょっと、
この物語セッションを、
これからどういう形に変えていこうかっていうのは、
今ちょっと自分の中でも思ってて、
どこまでモニターを続けるかは分かんないけれども、
今のところモニターとして募集をさせてもらってて、
モニターも突然終わるかもしれないし気まぐれ。
もうモニターじゃなくて良くない?
そうそう、分かんない。
どういう形にしようか今ね、
ちょっとこれからのサービスを今結構見直してて、
一回サービス作ったんだけど、
ちょっと待ってよみたいな感じで今、
作り直してたりとかするから、
どうしようか今迷っていて、
そんなに遠くないうちにモニターは終了しようかなと思っているので、
ということで皆さん、申し込みなら今のうち。
是非、モニター価格で今募集してますので。
是非、私のノートを見て全部もろ出ししてるから、
こんな素敵な物語に書き換えてくれるから、
ゆかちゃんがほんまにもろ出ししていいよ、
言ってくれたからもろ出ししたよ。
そうそう、かなちゃんもね、
いいよって作ってくれていいよって。
ありがとう、なのちゃん。
そう、なのちゃんも受けてくれたの。
あ、なのちゃんもなんや。
そう、めっちゃ丁寧に聞いてくれるし、
物語にしてくれるのよ、ほんまに。
なのでね、過去、なんていうんだろうな、
なんかちょっと自分の過去を嫌いな部分があるとか、
なんか過去が引っかかってて前に進めない部分があるとか、
なんかうまくいかないなとか、
なんかのきっかけで物語として自分が客観的に見ることで、
もしかしたらなんかうまくいかなかったけど、
なんか進めるかもみたいな感覚に、
もしかしたらなってくれる人もいるんじゃないかなと思うので、
ぜひ使ってもらえたらいいなって思います。
少なくとも私はこの物語で強制再起動かかって、
主人公なんやなっていうところの立ち位置に戻ってこれたから、
ほんまにありがとうって思います。
みんな監督やからね、そうなんですよ。
みんな人生の主人公であり監督であり、
57:02
いくらでも人生を作っていけるわけですよね。
自由に作っていくけれども、
やっぱりそこに人の価値観だったりとか、
他人の目線みたいなのが入ることで、
どうしても自分を見失いがちになっちゃう。
そうすると、自分が主人公だっていうことを忘れちゃう時も、
やっぱりね、いつかである。
そういう時にね、振り返るきっかけになってもらえたらいいなって思ってます。
脚本変えられる。
まゆみさんもよく言ってる脚本。
客観的にね、客観的に人生見れると、
自分がここ嫌だって思ってた部分も、
こんな自分にはそこがあったからこそ今があるっていう風に、
多分変わっていくんじゃないかなって思うんですね。
自分が好きじゃない部分ばっかり目がいくよね。
いくけれども、その人の良さというか、
自分が嫌だって思ってるだけで、
絶対そこに何か魅力が隠れてるから、
人生全部本当に宝物だと思うし、
なんか、いくいくって。
いくいく。
一人違う棟の人混じってるけど。
まあいいや。
そうゆきみさん、自分監督自分主演。
そうなんですよね。
だからいくらでも自分の監督が物語を作っていけるし、
そのためにはやっぱり、
過去の嫌な部分とかを残したまんま進んでいこうとすると、
どっかでうまくいかないっていうことが起こってくるんですよね。
そこの根底から自分の人生が好き、
自分のことが好きっていう風に言える土台みたいなのを作ったら、
揺らがないっていうか、そこからさ。
それはやっぱり大事な根底だろうなって思うんで。
いや、ほんまにそうよ。
そろそろ1時間経つんで、
かなちゃん最後にこのセッションっていうか、
全部トータルしてお話聞かせてもらって物語作って、
背景に置いてある水色の縁のカップで飲ませてもらって、
どうでしたか?
今までずっと話してくれたけど。
そうやね。
今までずっと話して、
1:00:01
これは私自身も願っていることなんだけど、
自分が女性だから余計思うかもしれないけど、
例えば結婚して旦那さんに会わせなきゃいけない場面とか、
子供に会わせなきゃいけない場面とか、介護とか。
人生のいろんなフェーズ、いろんな出来事があって、
どうしても自分が主人公でいれなくなる時期とか瞬間ってあると思うんだよね。
それも仕方ないと思う。
だけどやっぱりそれぞれが主人公で生きてほしいって私は思う。
し、ゆかちゃんもきっとそう思ってて、
だからこの物語が出来上がってるんだと思うけど、
なかなか自分でね、自分の主人公、人生主人公を取り戻すっていうのが
難しい時もあったりするから、
他人の人生を生きてしまってる人とか、
自分を主人公になかなか出来ない人とか、
そういう人は1回セッション受けて物語にしてもらってみたらどう?って思う。
ありがとう。本当にそうだよね。
1時間、私みたいに強制再起動かけてもらったり。
でもね、かなちゃんは元々自分のことをだいぶ見つめてきてるから、
そこが気づきやすかった部分もあるし、
やっぱり自分を主人公に出来る人を増やしていくっていうかなちゃんの思いもあるから、
そこにリンクして気づきやすかった部分もあると思うけれども、
他の人でもやっぱり全身まずい強制終了かかる。
そりゃそうやわ。
強制終了かからんかったら痛いやん。
手術出来へんやん。
分かっとんねん、そんなことは。
なかなかない。
そう、なかなかない。
全身まずいか、ゆかちゃんが。
全身まずいで強制終了。
ゆかちゃんは意識あるまま再起動かけてくれるから。
全身まずいか、ゆかちゃんが。
選べないじゃないですか。
全身まずい選びますとか言って。
全身まずい。
まずいかけられて目覚めた人がおる。
そりゃゆかさんやな。
はい、ありがとうございます。
一択一択にしてもらいました。
しかも柔らかいからね、ゆかちゃん。
ほんまに。
柔らかいやさしい。
私が再起動なんてかけようもんならガタガタガタガタみたいな再起動するけど、
1:03:02
ゆかちゃんがかける再起動っていうのは、
そういう意味で衝撃的じゃないからね。
じんわりと、ちゃんと優しく、傷つかないように、
ハグしながらゆっくり優しく再起動する。
そういうイメージを伝わるかな。
忘れてたことやんわり思い出したよ。
あ、そうなの?
そうだね。
まゆみさんはどっちかって衝撃的よね。
まゆみさんに再起動かけられるってなったら、
ガタガタガタガタっていう歯のほうなの。
それでガーッみたいな。
そらったガンみたいな感じよね、どっちかって。
ゆかちゃんはそっち側じゃないほうの再起動。
ハードモード、ソフトモード。
覚悟しないやつ。
そっか。
覚悟しなくてもいけると思いますけどね、まゆみさんのところも。
そうやね。
どうやろう、わからん。
わからへん。
でも、怖いと思ってる人もいると思うんですよね、一定数。
怖い?
怖いって思ったことはないけど、
とにかく激しいなと思ってたけど、近寄ったらもっと激しかった。
常に暴走してるみたいな。
でもこれがデフォルトなんやなって。
まゆみさんの暴走モードね。
それを冷静に必要な時、必要なことだけ受け止めて返していく
ファンタジスタ事務局のみんなみたいな。
その温度差がね、面白いなって私は今も思ってる。
まゆちゃん、来たばかりの時も言ってたもんね。
この暴走がデフォルトなんやねって。
だから2人がタッグを組んだお茶会は最強だって。
そうやね、そうなんだよ。
タイプ違いますけどね。
多分カーズとかってやつ。
バラすな島って言われてる。
意外と真面目やね。
かなちゃん、今日はありがとうございました。
こちらこそ。
また概要欄にかなちゃんがね、感想書いてくれたノート
かなちゃんの物語の全文載せておくので
気になる方はぜひかなちゃんのノートに飛んでもらえたらと思います。
1:06:02
はい、見てみてください。
かなちゃんのね、人生がそのまま、ほぼそのまま乗っかってる感じ。
そう、ほんまに。
私の人生を乗っかってるんやけど、私の人生を見に来てというよりも
ヨカちゃんのこの文載を見に来てって感じやね、私のノートに。
ほんまに。
私の人生は、ついでにいいからヨカちゃんの物語に仕立てあげる
この語彙力じゃない、言語化能力を見に来てっていう感じで
私のノート見に来てほしいな。
なのちゃん、揺れ動きの中に溺れるのも気持ちいい。
どういうこと?
これ、再起動の話かな。
昨日の最中に溺れる。
あんまり分かれへんけど、まあいいか。
はい、見に来てください。
みなさん、今日はたくさんの方来ていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
みなさんもありがとうございます。なのちゃんも、なおみさんも、しまんさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
またお会いしましょう。
バイバイ。
またね。
みなさん、ありがとう。
はい。
失礼します。
01:07:24

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