1. ゆか💕人生を好きになるティールーム🍃
  2. めげないやつ子さんオフ会応援..
めげないやつ子さんオフ会応援LIVE🍃6/5大阪
2026-04-16 1:37:08

めげないやつ子さんオフ会応援LIVE🍃6/5大阪

📢不登校のお母さんだけが参加できる
【リアルイベント】大阪オフ会🎉
詳細はコチラ👇
https://note.com/megenai2020/n/n88bc3a997658


📢めげやつの活動に
\協力&支援してやるかー/
 っていう方はコチラ👇
https://note.com/megenai2020/n/nd7cf39fc316c


📢お問い合わせはお気軽に
インスタDMまで送って下さい👇
https://www.instagram.com/megenai.yatsuko


𓊯 …‥°:。…‥ ❦ …‥°:。…‥𓅯


🎀自己肯定感と自信を整える講座

やりたいことがわからない40代女性へ
【ストアカ講座】
https://www.street-academy.com/myclass/213074?conversion_name=direct_message&tracking_code=69ba1a56f0bb3951922d2ecf01b18959

#不登校 #子育ての悩み
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65d0bf960a4a74f98fb1d40b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、人生を好きになるティールームのゆかです。
今日は、めげないやつ子さんをお迎えして、
めげないやつ子さんが、6月5日に大阪でオフ会をされるということで、
その応援LIVEをさせていただこうと思います。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
今日あれですね、ライブが立て込んでますね。
立て込んでますね。
まぁ、めげずに。
めげずにいきましょう。
嬉しいです。ありがとうございます。
私、ゆかさんじゃなくて、ゆかちゃんとお呼びします。
ぜひぜひ。
ゆかさんのイメージから、もうサンって感じがするんですけど。
えー、なんでなんで。
なんか上品な、穏やかな感じがして優しいから、
ゆかさんっていう感じで言いたくなるけど、
でもそこはちょっとお近...ね、わかるよね。今ちゃんは来てくれてる。
今ちゃんありがとう。
だけど、ちょっとお近づきになりたいということで。
お近づきになりたい。どう?
そういう気持ちを込めて、ゆかちゃんと呼んでいただきます。
なんか今日スマホの動きが悪い。
ありがとうございます。
なんかね、私も結構人の名前ちゃん付けで呼ぶの苦手な方。
あ、いちごさんこんにちは。
いちごさんこんにちは。
ちゃん付けで呼ぶの苦手なんですけど。
あ、かくうさんこんにちは。
かくうさん。
明日コラボの宣伝がもう既にされてた。
あれ今日?と思ったら違かった。
明日でしたね。
あれですね。はいはい。
明日よろしくお願いします。
なるべくいけるように頑張りたいと思います。
私もちょっといけるように注目はしました。
そうそう。でもちゃん付け私も苦手なんですけど。
でもね、私は名前を見てくださる方がスタイフにいて、
今あんまり配信されてないんですけど、
その時に何て呼ばれたら自分のエネルギーが上がるかっていうのを見てもらったんですよ。
そんで、いろんな名前をあげた中で、
ゆかちゃんが一番いいですってその時に言われたんで、
みんながゆかちゃんって呼んでもらうと私のエネルギーも上がるんで、
ぜひぜひみなさんゆかちゃんって呼んでくださいって言って、
だいぶ前に案内して、
03:02
結構みんなそれで名前呼び方変えてくれたりとかして。
あ、そういうことを言いたくなりました。
ありがとうございます。
ゆかちゃん、ハートいっぱい付いてる。
じゃあもうなおさらゆかちゃんでいきましょう。
そうなんですよ。みんなが呼んでもらうと私のエネルギーも上がってくっていうのを一石二鳥で。
一石二鳥いいじゃないですか。ゆかちゃんでいこう。
わー嬉しい。ちょっとお話は初めて。
そうそう、コラボライブするの初めてですね。
いろいろお見かけしたりとか、
まゆみさんのフラファンの時にもすごい頼もしい背中に付いてる感じで。
いやでも後になってからちょっと目立ちすぎました。すみませんでしたって。
あ、そうなの?いやいやいや、あれが良かったですよ。
あの時だってゆかさんがいなかったら多分、
あの時も言ったんですけど、
まゆみさんのエネルギーもすごいんだけど、
ゆかちゃんがなんか引っ張っていった感じがすごいありますね。
なんかやっぱりゆかちゃんの背中に付いていこうみたいな。
華奢なのにたくましく見える。
たまに言われるんですよ。
なんか優しいしほっそりしてるんだけど、
でもなんかその背中に付いていきますみたいに前田さんにも言われたなと。
そう、そんな感じがしたのでね。
まず一番初めに自己紹介を。
自己紹介からお願いします。
はい、そうですね。初めましての方、ゆかちゃんのチャンネルにお邪魔させていただきました。
私、普段はインスタで、主にインスタとかノートとかで、
不登校のお母さんたちに対して応援するような発信をよくしております。
で、やってることというと、自己対話とかですね、
自分と向き合うっていうことをどんな風にしたらいいかっていう、
そのやり方をお伝えしている活動をしております。
そんな感じですかね。
はい、ありがとうございます。
紹介そんな感じですね。
メインはあれですもんね、不登校のママさん。
そうですね。
それを発信は、不登校のお母さんたちに向けて発信してて、
やってることは、実は不登校のお母さんとかには限らないんですけど、
やってることって言ったらね、アダルトチルドね。
愛着を自分で整えるためのやり方をお伝えしてるって感じなので。
なるほど。
でも発信自体は、不登校のお母さんにやってることが多いですね。
06:02
そうですね。
ゆまちゃん、ありがとう。
ゆかちゃん、芯があるって言ってくれてる。ありがとう。
架空さん、まゆみさんのお疲れ様配信より、
ゆかさんのお疲れ様配信にコメントたくさんついて、
まゆみちゃんいじけてました。
そうなんだ。
いじけてるとこ可愛い。
そうなんだ。
架空さん、コメントから娘が小一なので気になりますって。
そうなんですね。おめでとうございます。
ありがとうございます。
もう新1年生、ピカピカのランドセル背負っていってるってことですね。
なるほど。
可愛いじゃないですか。
本当に1年生入った頃って、
多分みんな思ってると思うんですけど、
自分の子が不登校になるなんて思ってる親多いんじゃないかなって思うんですけど、
確かに。
不登校って特別じゃないなって思うんですよね。
誰でもなり得るって言ったらあれですけど、
普通はそうだったりするんだけど。
特別ではないんだけれども、やっぱり自分のうちの子供が不登校とかってなると、
やっぱりうちだけみたいな、周りの子は元気に学校行ってるのに、
なんでうちだけ学校に行けなくなっちゃったんだろうってなって、
やっぱりそれを誰に相談したらいいのかもわかんないし、
どうやったら抜け出せるのかもわかんないしって、
やっぱり思っちゃうと思うんですよね。
思っちゃいますね。
どうしてもね、私ももちろん息子が不登校だったので、
その道は通ってるんですけど、
最初の本当どうしていいかわかんないっていう焦る感じとか不安とかの、
あの時期は通るしかないっていうか、
その時期をやめ、大丈夫だよっていくら言っても、
そこ通過しないとその先に行けなかったりもするんじゃないかっていうぐらい
みんなやってますね。
やってると思います。
私も不登校に関しては子供の問題じゃなくて、
やっぱりそれよりも母親のあり方の方が大事だっていうのは、
いろんなところで話を聞いたりとかして知ってたけれども、
それでもいざ自分の子供が学校行かないって言い始める、
行きたくないってなるっていう、
そこのそこに出くわした時に、
え、どうしようみたいな。
どうしたらいいんだろう。何からしようみたいな。
ね。わかる。そうなんだね。
09:00
こんにちは。ありがとうございます。
嬉しい。いらっしゃいませ。
やっぱりみんな通るんですよね。
どうしようとか焦りみたいなこととか。
早く何とかしないとみたいな。
そうそう。このままだと将来がっていう。
どうしてもそっちに向かっていくんですね。思考が。
そうそうそうそう。
でもそこでやっぱり一人で何とかしようとしないっていうのが、
やっぱり大事なんじゃないかなって思ってて。
それはある。
絶対一人でどうにかしようと思うと、
何かその思考のループみたいなのに絶対はまると思うんですよね。
はまるはまる。間違いなくはまると思うやっぱ。
だからそこでやっぱり整理してくれる人がいるってすごい心強いなと思ってて。
私自身がそうだったんですよ。
一人で抱えてしまったタイプなので、
こんな風に言ってほしかったとかやっぱあるんですよね。
その当時にもし誰かいてくれたらよかったなとかあるから。
私だから全部コンプリートしてやってるんですよ。
不登校の初期ももちろんやったし、安定期ももちろんやったし、
その後動き出す時の不安もやったし、
で、動き出した後でもう一回繰り返すってのもやったんですよ。
で、そこからやりたいことを見つけて今やってるんですけど、
結構コンプリートしたんで不登校。
しかも最初3年半でその後の繰り返しも1年とかやったから、
結構長期もやったしね。
コンプリートしてるからどんな人が来ても言えるんですよ。
その時こうだったよみたいなのが。
通ってきたからこそ伝えられることってありますよね。
あります。
ナオミさんもこんにちは。ありがとうございます。
嬉しい。ナオミさん、いらっしゃい。
カクちゃんです。カクさんもカクちゃん仲間ですね。
そうか。カクちゃんって呼ばれてドキッとする。
カクちゃん仲間。
1号さん、小学校の入学式の日に心も体も大きくなっていく。
今までと違う6年間が始まるんだろうなって思ってました。
全く違う大変な日々が始まりました。
私の何ですか。
1号さんのとこも登校なんですよね。
本当に不登校って特別じゃないし、
自分の子供がなったら一番初めに誰かに頼ろうって思ってたけど、
本当にその時期が来るとは思ってなかったなと思って。
ゆかちゃんも不登校っぽい感じでギリギリ回避って感じでしたっけ?
12:04
うちは遅れながらも嫌がりながらも行ってた時期もあったけれども、
でもやっぱりいよいよ持っていけなくなったっていう時が去年の秋くらいにあって、
そこから1週間くらいだったんですよ。本当に行かないってなったのが。
そこから本当に1週間くらいで息しぶりみたいな。
ちょっと復活してきて、行ったり行かなかったりを繰り返しながら、
最後の方は遅れながらもほぼ毎日行ってたみたいな。
ギリギリなんか回避できて。
ギリギリ入ったか入らないかぐらいな感じから、ちょっと息しぶりみたいな感じでずっと。
でも学校行っても保健室にお世話になることも多くて、教室に入れなくて。
だから本当に保健室に助けてもらった感じ。保健室があったから行けたみたいな。
ありますよね。うちもあったな。
だから1週間行けなかったけど、そこから先生が、
保健室の方がいやすいんだったらそっちでもいいよって言ってくれたみたいで、そこから復活したんですよね。
教室入らなくていいんだったらみたいな感じ。
それは先生ファインプレイですね。
そう。だから学校の門の前まで行くけど、門から入れないみたいな日もあって、
そこを保健室の先生がおいでって言って招き入れてくれたこともあったし、
門まで行ったけど帰ってきたみたいな日もあったし。
ありますね。
だから本当にいろんなことがありながらも、今はなんとか自分のペースで学校には休まず行けてるみたいな。
たまには休むときもありますけどね。
でも基本的にはなんとか。
自分のペースを見つけて。
学校に自分の安全自体を見つけられるのと。
いいですね。
うちは学校自体も去年の4月に転校して、学校の雰囲気にもなれないまんま、
教室の中が学級崩壊状態で暴れてる男の子が何人かいて、男の先生だけどそれを止められないみたいな。
そうなんだ。激しい感じだったね。
学級参観とか行くと全然そんな雰囲気伝わってこないから、本当なのか嘘なのかわかんないみたいな。
15:07
普通に授業してるから学級参観行くと。
そこは顔色を見てっていうか、人目を気にして静かなのか。
お世話がつけるからみたいなのがあるっぽいことは娘も言ってて。
へー。
大学生の入学式にこれから楽になるなって思ってたら全く違う大切な日々を送ってますって。
実はね。
子供の成長って小さい時は手がかかるけど、小学生になったらなったで、低学年、中学年、高学年、それぞれでやっぱりそれぞれの悩みがやっぱり親にも出てくるなっていうのは感じてて。
いや本当にそうそうそう。成長の度に、嬉しいんだけど成長っていうのは、嬉しいけど成長する度に何かやっぱり変化があるから、その度に何かは起きる。
そうなのよ。
なんか違う悩みが出てくる。一個解決すると違う悩みが出てくるみたいな。
だけどなんかそれを逆に見たら、最初に悩んでたことがもう悩みじゃなくなってる。
そうそうそうそう。それプラス一緒に親も成長させてもらってるっていうか、その悩みに一緒に向き合うことで親も成長させてもらってて。
あ、たん吉さんこんにちは。
たん吉さんこんにちは。初めまして。
ナオミさんが、同業者の友人はお子さんが、お子さんの不登校で離島に母子だけで移住してます。
あ、そういう子もいますよね。お子さんの成長のためにちょっとどっかに移住するみたいな。
自然の場所が合う子もいるだろうし、その子によっていろいろだから、対応も本当に様々で違うんですよね。
いちほうさんも不登校歴5年目です。やつこさんに助けてもらいながら自己対話頑張ってますって。
そうそう。電話相談とかも受けてもらって。
あ、そうなんだ。
やっぱり不登校も、お子さんによって、不登校って一言で言っても、学校に行かない理由って人それぞれじゃないですか。
本当にそう。同じ人はもういないですね。
だからこそ、世の中、インターネットとか調べると、不登校のお子さんにはこういう対応を結構書いてあったりとかしますけど、
でもやっぱりそれに当てはまらない子の方が多いんじゃないかなと思ってて。
18:03
本当にそう思う。子供に何かをこれを当てはめてはもう全部間違いだと思った方がいいかなと思ってます。
そうなんですよ。うちもやっぱり不登校になったときって、なんかやっぱりいろんなことが重なってて、
学級崩壊ももちろんゼロではないし、教室に入れない一つの理由でもあったんだけれども、
それだけじゃなくて、うちの家庭の中にもやっぱり事情があって、
そうなんですね。
うちはギリの母と同居なんですよね。
そうかそうか。そうですよね。
ギリの母と同居してて、ギリの母と娘、うちの娘、ギリの母かなみたら孫になるんですけど、
80歳くらい差があるんですよ。
だからそもそも生きてきた時代も違ければ生活スタイルも違う、そんな人がいきなり同居を始めましたっていう、
その状態で新しい学校をスタートしてるので、いろんなことが環境が変わりすぎちゃったっていうのが一つあって、
だからやっぱり年代の差がありすぎる、価値観が違いすぎるから、
違いすぎるもんな。
の娘なりの悩みみたいなのもあって、
いろんなところで私話してるんですけど、例えば娘がテストで98点取ってきました。
もう十分じゃないと思う。頑張ったねって思う。
でも、私今日のテスト、国語のテスト98点だったんだって、そこ絶対子供褒めてもらいたいところなのに、
もうちょっと勉強頑張ったらあと2点、100点だったのにねって言う。
それが日常だから、
日常なんだ。
そうそうそうそう。結構、初めのうちはそれにたぶん戸惑いもあった。
私、テストの点数でどうこう言ったことなくって子供に。
子供がそれが30点だろうと20点だろうと15点だろうと、別にその時のこの子の実力なんだなって思うから、
それに対してとやかく言うことはなくって、
頑張ったんだったらそれでいいよねって。
何ができなかったかもう一度見直しとこうねみたいな感じで言うぐらいで、
別にそれに対して何を言うこともなかったからいきなり同居始まったら、
そうやってテストの点数あと2点足りないみたいな、足りないところを見られるみたいな。
わざわざその98ある中で足りないところに目が行くんですね一瞬で。
でもそれに関しては子供も戸惑ってたけれども、
21:04
でもやっぱりそういう時代に生きてきてるから、
もうしょうがないって思うしかなくって。
その時代の人ってそういう感覚めっちゃ強いの分かります?
もうそういう時代に生きてきてるからしょうがないんだっていうのを娘にも言い聞かせて、
言うかもしれないけど、それを自分で取り入れるかどうかは自分の問題だから、
もう嫌だって思ったら取り入れない、もうそれはおしまいって、
それは価値観が違うんだって言って片付けちゃおうって言って、
私自身もギリの反発の中で価値観が違うなって思うこともあるけれども、
私はこっちを選ぶって。
ママもそうやって自分と価値観が違うところに関しては切り離してたりとかするから、
一緒にそれやっていこうっていう話で、
やっぱりそこも不登校になったことを通じて、
やっぱり自分と他人との境界線みたいなのを親子共々学んできたなと思ってて。
あーすごい。もう素晴らしい学びを得てますね。
そうなの。だからやっぱり娘もすごい強くなったなと思ってそれをきっかけに、
今ではそうやって価値観の違うことを押し付けてくるって言ったらあれだけれども、
自分の価値観で物事を喋ってくる人に対して、
それはあなたの価値観でしょっていうのが娘の中にもできてきてて、
私は違うからっていう。
最近はそれをギリの中に娘は言っちゃうんですよ。
いいですね。
だからすごい強くなったなと思って。
これはおばあちゃんの価値観でしょって。
私は違うって。
私は私だっていう風に結構言ってることがあって、
強くなったなと思って。
その調子で世の中を渡っていってくださいと思って。
もう渡っていけますね、それ。
そうなんですよ。
今何歳でしたっけ?
今6年生になったの。
今年の7月で。
めっちゃいい時に、
でもあれじゃないですか、
ゆかちゃんのところはめちゃくちゃいい感じの順調な感じですね。
そう、だから娘がそうやって、
強くなって、心強くなったなって今回の不登校とか、
学校で嫌な人が絶対いるわけじゃない。
自分と合わない人みたいな。
そこと関わらないっていうか、
そこは無理に関わる必要がないっていうのを学んできたからこその、
強さみたいなのが娘の中にできてきたなと思ったら、
24:02
今度は3つ下の息子くん。
ああ、そうかどうか。
息子くん。
かっくーさんはすごい。
子どもは自分の限界を超えるチャレンジをやってるからこそ、
心身ともに大きくなるんでしょうね。
そう。
そうですよね。
よくその時点でありがとうございます。
あ、なおみさんも、
えー、私も嫌だよ、そんなこと言われるのって。
98点すごいじゃんって。
いや、たぶんね、
夫もこの親に育てられたからね。
でも、夫は私の意見も尊重してくれるから、
若干夫のことは私が育ててきましたっていうの。
素晴らしい。
ただ、夫もその時代にね、
何々しなければいけない、こうでなければいけないみたいな、
その100点取ったらえらいみたいな時代に、
夫も生きてきてるから、
若干その気質があるのは私もわかってるけれども、
やっぱり子どもはこうやって育てていった方がいいよねっていうのを、
いろいろ話しながら、私の意見も言わせてもらいながら、
たぶんもやもやしてるところもあると思うの。
子どものことを尊重しすぎて、
学校行かないのどうなの、みたいに言ってた時もあったから、
もやもやしてるところはあるけど、
そこはもう黙って見てる部分もあるかな。
あるね。
ヤカちゃんのことを信頼してくれてるってことですね。
そうだね、子育てに関しては、
任せた的なところは、
自分も関わるけど、
でもそこは私の言い分を聞いてくれる部分もあるから、
子育てに関しては、ある時からギリのハサミも、
もうそこは口出すなっていうふうに夫から言ってもらって、
かっこいいなあ、すごい。
ちょっと今のお話聞いた?世の中のお父さんたち。
すごい。
やっぱり価値観が違うから、
ギリのお母さんが子育てしてきた時代もあったけれども、
やっぱり時代は今、令和に変わってきてて、
子育ての仕方の考え方自体が変わっちゃってるから、
そこ自体はもう口出さないでっていうふうに、
それでも言ってきますけどね。
でも夫がそうやって一言言ってるから、
前ほどは言わなくなったっていうのがあって、
子供もちょっとは楽になってるんじゃないかなって思いますね。
お子さん自身も成長してるプラス周りも、
お子さんの成長に合わせて周りも変化してるから、
27:00
余計自信がついて良くなっていきそうですよね。
もっとさらにね。
そう、ばあちゃん世代とか価値観が違うのは当たり前だよね。
ほんとそうだって80歳も違いますからね、
娘とおばあちゃんと。
私とも違いますし。
違う。
1号さんもすごいですって。
うちの長女も6年生で。
一緒、一緒だ。
自分のペースを守りながらフリースクールと学校を
良い感じに行ってますって素晴らしい。
やっぱり自分のスペースで行けるっていうのがすごい良くて、
私も学校行かなくなっちゃった時に、
学校行かないより、
どっかで人と関わり持ってほしいなっていうのがあって、
フリースクールとかどっか行けるのかなと思って、
不登校の相談窓口に相談したことがあったんですよね早々に。
これだけは頼ろうと思って、
どんなシステムがあるんだろうと思って、
このままずっと、
1週間とかだったらいいんですけど、
このまま行かないってなったら、
次の手立て考えないとと思って、
自分の中に情報を持っておこうと思って、
相談の電話をしたことがあって、
全然解決にはならなかったんだけど、
今のお子さんの状態だったら、
フリースクールとか、
そういうところを考えるよりも、
学校行くことを、
どうやったら学校行けるか考えてあげてください、
みたいに言われて、
なぜ?
と思って、
解決できなかったから、
もういいやと思ったけど、
どっちかと思って、
なんで?
でも今いますよね、
何なん?っていう返事が返ってくる。
あるある。
めっちゃあるある。
私も言いましたね。
何なん?ですよね。
え?あ、外?みたいな。
確かに今は、
そうやって、
学校行けない子が増えてるからこそ、
そういうフリースクールも、
いっぱいだっていうのは言ってて、
だからちょっとや外では、
入れないんです、みたいな。
あとは民間とかもありますけどね、
みたいなことは言ってたけれども、
校的なところは、
なかなかやっぱり、
人数が多すぎて、
今回らなくって、
田舎だからなのかな、
わかんないけど、
施設が足りないから、
ちょっとや外じゃ入れないっぽいことを、
言ってたんですよね。
だから、
なるべく、
学校に行く保健室とか使ってもいいんだけれども、
なるべく学校に行けるように、
学校と話し合ってみてください、
みたいなことを、
使おうと思って。
解決にならなかったけど、
30:01
まあいっかと思って。
ならなかったですね。
あるなあ、でも、
相談しに行ったところの当たりはずれも、
すごいあるから、
より孤独を感じやすいかも、
わかってくれないって思ってしまうのは、
あるかもなあ、
一生懸命頑張って説明して、
全くここもわかってくれないっていう経験が続くと、
心が折れる人もやっぱいますね。
そうそう、
じゃあ教室に入れないんだったら、
先生と一緒に教室にどうやったら入れるか、
考えましょうかって、
そこじゃないんだけどなあと思いながら。
やっぱだから、
学校に戻ることありき、
そういう感じになるんですよね。
世の中がね。
でも、学校に戻ることだけが、
全てではないっていうところは、
多分そこもね、
やつこさんは通ってきてるからこそ、
多分そこも応援できるんじゃないかな、
と思ってますしね。
うん、確かに。
マルボンさん、いらっしゃい。
なんか不登校、
だからそもそももう私、
不登校自体はあんまり悪い、
ものだと思ってないから、
だんだんね、
私も寄り添えなくなってきて、
そこがちょっと自分の悩みでもあるんですけど、
不登校自体は悪いものと思ってないから、
不登校になりましたとか、
なりそうですとか言われたときに、
いいじゃんって思っちゃうんですよ、もう。
どっぷりそこに使って、
自分と向き合って、
そこから抜け出したらめっちゃ成長するから、
いいじゃん、いいじゃんって思っちゃうようになってきてしまって、
多分、
不登校っていうその1地点だけ見ると、
悲しいとか、
つらいとか、
マイナスの感情が働くんだけ、
もちろん私も働いたし、
どうしようっていう思いとかもあったけれども、
なんかそこって、
うちもそうだったけど、
何かに気づかせてくれる、
1つの出来事であって、
そこが、うちはやっぱり本当に、
自分と他人の境界線を、
ある程度守ってみながら、
自分も他人も、
幸せになる方法を、
自分たちで考えていくみたいな、
そこが学びだったなって思うし、
でもそこって、
子供が、
自分でありたいっていう、
主張が出てきてる証拠でもあるのかなとも思ってて、
だから自分も、
ママもそうだけど、
子供も自分らしく生きたいの、
主張の一歩みたいな、
っていう風に思ってるから、
そこがある意味、
33:01
プラスというか、
その子の人生もママの人生にとっても、
間違いなくプラスにしかならない、
経験だと思ってて、
それを一人で悩んでると、
悩みにしかならない。
そうなの、そうなの、
もったいなくって、
でも私もそうだったからわかるんだけど、
そこを問題だとしてしまうか、
ただの通過点だと思うので、
全然違って、
不登校になってしまったから将来がどう、
不安だとか、絶対ないよと思ってる。
ないと思ってる。
むしろそこ通過したことがめちゃくちゃ良くって、
だってめっちゃ自分と向き合えるし、
課題をもらえるだけなんですよ。
そうそう。
こっから人生がさらに良くなるための課題もらってるだけだから、
ゆかちゃんのところで言うと、
あったかさっていうのは、
家庭の中で気づいてきたんだなと思って、
お話聞いててそう思ったんですけど、
自分を認めてもらえるあったかさは、
家庭で気づけてこれたんだけど、
そこからさらに成長するためには、
さっき言われた人との関わりの中での、
人と違う部分っていうのもあるよっていうのを、
学ぶことでさらに次の段階に行けるじゃないですか。
そう、そうなの。
だけどそれが、たぶんみんなあったかくって、
なかなかそれが経験できないところに、
おばあちゃんっていう存在があったから、
なんやこの人はっていう、
そこで学べてるから、
まさに順調そのものっていう成長の仕方だなと思って、
しかもそれがね、6年生じゃないですか。
もう大事な時ってか、
ちょうど一瞬の時期に必要なことを学んで悩めて、
そうなのよ。
で、学べてるから、
え、すごいなと思って。
そう、だってこれからまた多感な時期に入っていくから、
やっぱり自分らしさみたいなところが、
人との違いみたいなのを、
これからまた認めていかなきゃいけない時期に、
ちょうど入ってきたんだなと思って。
一時は私の愛情が足りなかったかなとか、
いろんなこと思ったけれども、
そこもやっぱりもう一回、
自分がかけてきた愛情っていうのを見直す時期だったのかもしれないけれども、
やっぱり私も子どもも、
自分と他人の境界線っていうところ、
自分は自分、相手は相手。
自分も尊重してあげるし、
相手も尊重できるみたいな、
そういうスタンスで、
36:01
本当に自分が嫌だなって言ったところからは、
逃げるのも手だよっていう、
そこを不登校を経験しながら学んできたから、
本当に通過点、
今日のタイトル、自分の人生を物語にするってあるんですけど、
やっぱり自分の人生って、
点と点と点だけ見てると、
嫌なこと、良かったこととか、悲しかったこととかってなってくるけれども、
全部が一つの自分の人生の物語だよってなったら、
嫌だったことも良かったことも全部が、
いつか繋がっていく、
この経験があったから、
それが得られたみたいなのが絶対あるはずだから、
それって一人じゃ見れなかったりするから、
そこにやっぱり八子さんとか、
そうやって不登校だったりとか、
子どもの発達みたいなところに立ててる人と一緒にお話をすることによって、
見えてなかった視点が見えてくることとか、
自分の強みが見えてくるとか、
子どもの強みが見えてくるとか、
絶対そういうのがあるんだろうなって思ってるから、
本当に悩んでる人こそ、
一歩そこを踏み出して、
誰かに相談するとか、
誰かそうやって不登校と悩んでる方と繋がるとか、
っていう経験って本当に大事だなって思いますね。
本当に大事。
なかなかその一歩が、
勇気が出ないかもしれないけど、
誰かに頼ってみるとか、
めちゃくちゃ大事だなと思って。
1号さんもずっと八子さんに助けてもらいながらって言ってたけど、
子どもたちは、
私が経験してきたこととは違う経験をしてるので、
我が子ながらすごいなって思ってますって言ってて、
本当にそうやって、
やっぱり親子であっても、
自分の人生と子どもの人生は別物。
子どもの人生を大人、親がコントロールすることもできないし、
子どもは子どもの人生を歩いていく。
親は親の人生を歩いていく。
そこもやっぱり線引きをある程度していかなきゃいけないし、
そこは難しいけど、
でもゆかちゃんは、
さっき愛情が足りなかったかなって思ったんですけど、
不登校のお母さんって、
みんな自分のやってきたことを一瞬責めるんですよね。
育て方が悪かったとか、
間違ってたかなってね。
思う人はやっぱりほとんどで、
思うんだけど、
私はいつもちょっと違うよって言ってるんですけど、
39:02
愛情ありすぎ。
ありまくってんですよね。
あるんだよね。
ある。めちゃくちゃあるんです。
ゆかちゃんもあったからこそ次の段階に進める。
こっちに行ったらもっと成長するよっていう通過点だったかなと思うんですけど、
だから愛情めっちゃあるんだけど、
そこでも最初に言われたみたいに、
お母さんがもっとこうしてくださいとか、
家庭の影響が不登校に出ますとか、
そういうこと言われるじゃないですか。
ネットとかでも書いてあるから。
それを見ると、
じゃあそうなんだ、頑張ろうって思う前に、
お母さんたち愛情をかけて頑張ってきたから、
くじけちゃうんですよ、そこで。
こんだけ頑張ってきて、
家庭が悪かったの?ってなっちゃうんですね。
だからもうそうじゃないよって、
私もそれもちょっと違うって思ってて、
家庭が悪かった、
要因の一つではあるかもしれないけど、
家庭が悪かったから子供が不登校になったんじゃなくて、
そっちの方向からじゃなくて、子供を見てほしいなと思って。
本当に。
子供が自分の意思で自分の人生を生きたいと思って、
反応の一つとして不登校になってるだけだから、
子供の成長すごいじゃんとか、
子供が自分の人生を生きたいと思ってるんだっていう、
そっちにフォーカスしたら希望でしかないですよね。
自分を出し始めてるからね。
今まではもしかしたら、
親が言うのが正しいのかもしれないとか、
めっちゃ刺さりますって。
嬉しい。
本当は、
ママだって完璧だし、
十分子育てしてきてると思うけれども、
だからこそ子供が、
ここから先は自分の意思で人生を選びたいっていう一歩が、
学校に行かないっていう選択肢で、
自分の人生を歩むっていうきっかけなのかなと思ってて、
そこからは子供たちがどうしたいのかっていう、
学校に行かない選択したのには何があるのかっていう、
どういう人生を歩みたいと思ってるのかっていうところを見てあげられたら、
これから子供たちは自分が歩みたい人生に向かって進めるというか、
だってそれもずっと大人がレールを敷いてたら、
そこにはたどり着けないわけですよね、自分が。
自分がやりたいことが本当はある。
心の中では思ってるけど、
42:02
親が言ったことだからそっちに行かないとみたいなので、
そのまま大人になるほうがかわいそうっていうか、
怖いなって。
気づかなかったんですけど、それを気づかずに、
そこに私の人生を押しつけてきてたんですね。
だから窮屈な思いをして不登校になったんですけど、
あのまま私の人生を背負ってもらってたと思ったら、
ちょっと怖くなって途中で気づいて、
よかったと思って不登校になってくれて、
これであの子の人生を自分で選んでいけるわと思ったときに、
あっぶねーと思って。
あのまま私のままだったらねと思って。
そこに気づけたからこそ、本当にそれぞれ、
やつこさんはやつこさんの人生、お子さんはお子さんの人生を
そこから歩み始められるっていう。
私もだから息子に託してたってことは、
私の人生を私も生きてなかったってことになる。
本当にあの辺から境で、私は私の人生になったし、
息子は息子の人生になったから、
そうなんですよ。私自身も自分の人生を歩けるようになったんですよ。
それも絶対自分にとってもギフトだし。
中空さん、親や世間に反して不登校を選択することは、
自分では自分の道を考えて選んでいるということ。
それは自立の一歩ですね。
そうなんですよね。
不登校になったら本当に周りに言えない恥ずかしさみたいなのも
絶対持っている親がいると思うんですけど、
だからこそ周りに本当に同じ経験した不登校を経験した人とか、
そうやって子育ての専門家の人とか、やつこさんとか、
相談してほしいなって思う。
その人と繋がることによって、
気持ちがたぶん楽になっていくんじゃないかなって思ってて。
マユミさんはこんにちは。
マユミさん。
マユミさんでも今あれですよね。
終わったのかな?
イベントされてるね。
イベント?
イベントじゃないか。さっきあれだった。
ライブされてた。
ライブされてた。終わったって。
だからやっぱり自立への一歩、
不登校っていう形で現れてるけれども、
自分の道を歩きたいっていう自分の意思を出せたっていうことだけで、
すごい成長だと思うし、
私は逆に親のレールに乗ったまんま、
だいぶ大人まで来た。
同じです。そうなんだ、ゆかちゃんも。
大分親のレールに乗ったまんま、
45:02
自分の人生は自分で選択してきたと思ってたけど、
思い返してみたら、
親のレールに乗っかってきてここまで来ちゃったみたいなのが、
だいぶ最近まであったけれども、
でも別にそれはそれで、
一つの選択肢っていうか、
自分の使命だったなっていうのはすごい思って、
ここまで来たから、
結局そのレールに乗せた親を恨むとかっていうことも全然ないし、
むしろそのレールに乗せてくれたからこそ、
今がある。
でも不登校になる子とかって、
やっぱりそのレールに乗りたくないって思ってるからこそ、
自分の意思で不登校になったりとか、
何か違う道に進んだりするっていう、
そこで自分を出せてるっていう成長に、
何て言うんだろう、
を見てあげる。
そのまま反抗することもなく、
そのレールに乗っかって大人になったら、
それはそれで一つの人生だと思うし、
でもそこをやっぱりもっと自分の生きたい人生があるんだって言ってるからこそ、
そこに尊重してあげるのも大事かなって思う。
ナオミさんも分かる分かるってね、
流動されてたよねってマジでそう。
気づかないんだよな自分ではそこに。
分かんないの。
私も親と同じ公務員で親のレールに乗せられてきました。
そうなんだ。
多分そういう時代だったって言ったらあれだけれども、
やっぱりそういう人多いんじゃないかなと思ってて。
めっちゃ多いです。
相談に来られる方もめちゃくちゃ多いけど、
ゆかちゃんみたいにそういう自分を受け入れるってことがやっぱり難しいんですよみんな。
どうしても恨んでしまうとか、
なんでもっとこんな風にっていう思いが出てきてて。
でも私もその道を通ってるんですよ。
すんなり受け入れられなかったから、
恨んでしまう人の気持ちもめっちゃ分かってるんだけど、
でも最終的にはやっぱり、
その手前までは背中を押されて、
すごい勢いで背中を押されたけど、
そのドアの向こうに入ったのは自分の足なんだっていうことを、
受け入れた瞬間から変わるんですよね。
そうなんだ。
そこまでがしんどいから、
結構そこまで手伝ってるかもしれないです私。
いつもやってることで言うと。
なるほどね。
結構きついんですよね。
恨んじゃった人が自律に自分で恨んできたんだっていうことを、
受け入れる瞬間までが結構きついから、
そこかもしんないですね。
やっぱりここは、
48:01
自分の嫌だなって思ってる感情とかを、
自分でやろうと思うと難しかったりする。
どっかのループにはまっちゃうから、
やっぱりそこは誰かに手伝ってもらうのが一番早い気がしますね。
そう、俺は本当に誰かにやってもらって、
フィードバック、あなたのブレーキここだよっていう風に、
一発でパンって気づかせてもらった方が早いかなとすごい思う。
ナオミさん、母親の有能に思いっきり反抗してたつもりだったけど、
ママと母親強えなって思いながら今気づいてます。
マジでそれ。
これって自分の人生の中で、
親のレール、親が引いてくれたレールに乗っかりましたとか、
どっかででもそれが嫌だったら反抗に出るけど、
そのレールに乗っかったっていうことは、
たぶん人生の中でプラスになるからきっと乗っかってるんだと思うんだよね。
確かにね。
そこが嫌になったらどっかでレールから外れると思うから。
そう。
これをしなかったのは自分だっていうことを、
どっかで棚にあげて恨んじゃうんですけど。
でも自分の人生の中で、
絶対どっかで悪役になるべき人は出てくるんですよね。
気づかせるために。
確かに。
今回の娘の不登校みたいな行き渋りとかもそうだけれども、
そこも悪役になってくれた義理の母だったりとか、
クラスの暴れてる男子だったりとか、
いろんな人が登場してるけれども、
本当に気づかせてくれてるための悪役であって、
でもそこがある意味悪役かもしれないけど、
そこで自分が何かプラスを得てるんだって思ったら、
それもギフトなのかなって思えるし。
確かに。
必ずありますもんね、両面というか。
嫌な経験でもそこには絶対プラスの面があるじゃないですか。
そう、ナオミさんもそんな母を尊敬してますって。
私もそんな母でありたいですって。
素敵。
私もレール引いてくれた母がいますけど、
でも全然恨んでないし、
そこのレールにむしろ乗せてくれたことに感謝だし、
そこでやっぱり学びもあって、
その学びがあったからこそ私の今がいるみたいな。
すごい、つながってるんです。
そう、だからやっぱり人生って、
一つの映画じゃないけど物語になってるんですよね、全部が。
何に一つ無駄がないというか。
51:01
確かに確かに。
ほんとそれは思う。
この世で自分の人生を物語にするって、
これもユカちゃんのあれですよ。
そこからちょっと撮らせてもらって、
ユカちゃんのサービスから。
そうなの、私もやっぱり自分の人生、
好きじゃないなとか、
こんな人生、私の人生なんてって思ってた時があって、
過去を全部封印して生きてきたんですよね、
ダイボートワークのこと。
でもやっぱりそれを封印しておくことで、
うまくいかない部分ってすごくいっぱいあって、
やっぱり自分が嫌だなって思った過去とか、
全部含めて受け取ってみたら、
なんか変わるっていうことに自分が気づいたから、
その過去も今までの話じゃないけれども、
全部が絶対に未来につながってるっていう、
だからそこを一つの自分の物語として、
過去の影の部分とか、自分のコンプレックスとか、
いろんな部分も含めて、
一つの物語にしてみると、
なんだ、これ1地点だけで見てたら、
マイナスとかコンプレックスだったけど、
なんだこんな強みに変わってるんじゃんみたいなところを、
みんなに受け取ってもらえたらいいなっていうのがあって、
皆さんの人生、
1つの地点だけを物語にする方もいれば、
長編で幼少期から今までを、
人生の物語にさせてもらってる方もいらっしゃいますし、
やっぱりそこでもう一度自分の人生を俯瞰してみることで、
なんだ私こんなところに強みがあったんだとか、
っていうのが見えてくるんだよね。
俯瞰するタイミングってでもなかなか、
毎日が忙しいっていうか流れていっても、
立ち止まって俯瞰するタイミングっていうのは、
なかなか難しい。
そうなの。
1人だとね。
難しかったりとかするから、
あえてその時間を作ったりとか、
でもそれもやっぱり、
自分の人生とか、
自分の過去の嫌な部分とかの、
俯瞰の仕方とか見方とかっていうのは、
やっぱり教えてもらわないと、
難しい部分もあるかもしれないなと私は思っていて、
でもやっぱりそうやって、
やつこさんとかもそうやってお手伝いされてるじゃないですか、
皆さんの。
そうですね。
人生の物語、
54:00
結局はそういうことになるんだなっていうふうに、
今回のゆかちゃんの今やられてるサービス、
これをこの間配信聞かせてもらったんですよね。
言語化がなかなかできないっていう感じで喋られてて、
その話を聞いたんですけど、
それを聞いてて、
だから私がやってることもその中の一つになるんだなって思った。
そうそう、たぶんそんなに、
何て言うんだろう、やり方とか、
やつこさんは本当に不登校の、
さっきコンプリートしてきたって言ってるくらい、
本当にそこに長けてる部分もあるから、
そこのママたちを作ってあげられるんだなって私は思っていて、
逆に私は、
使うツールがお茶の時間だったりとか、
アンティーク食器だったりとかっていうところから、
自分の人生を見つめ直していこうよっていうところを、
みんなに伝えていて、
ツールは違うけれども、
言いたいこととか伝えたいことは、
どこまで違がるんだなと思ってます。
手段っていうか、言葉があれだけど、
そこにたどり着くまでのルートの入り口は違うけど、
同じところを目指して進んでる感じがすごい。
たぶんみんなさんを、
どこまで一緒に歩いていきたいかっていう未来は、
ある程度目標地点は一緒なのかなと思って。
そんな感じがしました。
こないだ配信聞かせていただいてもそう思ったし、
ゆかちゃんがされてることの中の一つに、
自己対話っていうのがある。
私はそれをやってるから、
そういう点もあるなっていう。
私の場合はセッションで対話してもらいながら、
自分の過去を振り返ってもらうっていう。
それもすごい素敵っていうか、
自分一人ではやっぱ難しいって人もいるので。
自分で一人でやってるよりも、
誰かに話すとか書くとか、
そうやって自分の中から出してあげることによって
見えてくるものってすごいたくさんあると思ってるから、
やっぱり自分の中に溜めておくと、
それが違う形で問題として目の前に現れてきちゃうんですよね。
加工さん、ゆかさんの悪役やギフトの考え方すごすぎます。
ありがとうございます。
本当に素敵。
ちょっとメモりました。
57:03
素敵。
ゆきさんも。
ゆきみも来てくれて。
ゆきみさんこんにちは。ありがとうございます。
嬉しい。
いちごさん、自己対話を学んで伏線回収できた感じがします。
子どもたちの不登校をきっかけに、
自分に起こる出来事には意味があると思えるようになりました。
素晴らしい。
嬉しい。
やつこさんが目指したいところを来てくれてるじゃないですか。
来てくれてますよ。
読んで来てくれてたどり着いてくれてるっていうのがやっぱりすごすぎますよね。
すごすぎる。
私には教えることは何もないよ、いちごさん。
もう素晴らしいよ。
今度はまたいちごさんがやりたいことがきっと、
そうやって自己対話していく中で、
自分はこれがしたいみたいなのが出てきたら、
またそれを今度は自分がやっていく番みたいな。
そうそう。
人生のその点と点がさっきね、
ゆかちゃんもつながるって言ってたやつが、
まさにそれだのが、うち今息子が、
息子はね、今もう19なんですけど、
小さい時から仮面ライダーとかすごい好きで、
やっぱり小学校入るとみんなそういうの遊ばなくなるんですよね。
なりますかね。
ちょっと背伸びするっていうか、
そっちに行くんですけど、うちずっと好きだったんですよね。
でも周りはもうそんな子供だ、みたいな感じで言うじゃないですか。
で、一瞬見なくなったんだけど、それでも譲れないからって言って、
見てたんですよ。
で、今ね、それからいろいろあって不登校にもなって、
で、やりたいこと見つけたわとか言ってて、
今やってるんですけど、いろいろ。
その中の要素として、アクションの演出みたいなものがすごい、
その当時からライダーをなんで見てたかっていうと、
アクションの演出が好きだったらしいんですよ。
素敵。
で、今のやりたいなと思っていることの中には、
演出の要素が入ってて。
素晴らしい。
だからやっぱり大事じゃない。
ライダーが子供っぽいから好きだとか嫌いだとかそうじゃなくて、
ライダーの何が好きで見てたのかってところにフォーカスすると、
評価じゃなくなるんですよね。
子供っぽいだとかそういうことじゃなくて、
自分の好きなものがそこに詰まってるんだっていう目線で見たときに、
それって繋がるじゃん。線で繋がったじゃん。将来の。
今に繋がったじゃんみたいなのがほんと最近あって、
マジで点と点だなっていう、
無駄なことがないっていう感じにもなるし。
小学校になって周りが仮面ライダーとか言わなくなっちゃったら、
周りと自分は違うんだみたいな、
1:00:00
これ言っちゃいけないんだみたいになるけど、
でもそこって本当に自分の夢だしね。
仮面ライダーが好きって言ってる人って、
ヒーローが好きみたいな、
ヒーローになりたいみたいな子供多いじゃないですか。
そこじゃなくて、
ヒーローになりたいじゃなくて、
そこの仮面ライダーの演出とか、
どうしたらこの演出ができるんだろうみたいなところにフォーカスしてる、
そこにエネルギーが乗るって、
まさになって唯一無二というか。
そこに注目してたんだってことに気づいたら、
気づいて自分でも言語化すると自分もそうだったんだって気づくけど、
ライダーの子供っぽいねだけだったらそこには行き着かないから、
やっぱり自分で何が好きなのかみたいなのって点になるなっていう。
そこにフォーカスするだけで全然違うなと思って。
そうそう。何が好きなのかね。
でも大人もそうだと思うの。何かが好き。
じゃあそこの何が好きなのって突き詰めていくと、
自分のやりたいことにたどり着けたりするのかなと思ってて。
たくさん本当に。もっと娘とお対話したくなりましたって。
本当に。
その子が何考えてるのかな。何でそこ好きなのかなみたいな。
そこにその子の好きな本質があるのかなって思ってて。
めっちゃあると思う。
プリキュアひとつとっても、プリキュアなんでこれを見てるのかは、
たぶん人みんな違うと思うんだよね。子供たちにとって。
だからヒーロー、ヒロインみたいなのを一緒に味わいたくて楽しんでる子たちは、
やっぱりそうやって小学校になると卒業していくんだと思うんだけれども、
やっぱりそうやって、やつこさんの息子さんみたいに違う視点で見てる好きっていう人って、
たぶんその後も続いていくこととか、将来につながっていくこととか、
あるんじゃないかなって思ってますよね。
あると思う。
うちの演出もだけど、怪人が好きなんですよ。怪人も好きだったから。
なんで怪人が好きなのって聞いたときに、
色使いっていうか、あんまり現実にはないグロテスクな色使いみたいなのがすごい面白いとかっていうのを見て、
最近ゲームやるようになってからは、モンハンとかのモンスターとかも色使いとかのフォルムがいいとかっていうのを見て、
1:03:03
だからそんな視点持ってたんだ昔からとか、そんなのわかんない。
聞いてみたらめちゃくちゃ面白いかもしれないですね。
だからゲームが好きって言ってる子どもたちの好きの部分が全然違かったりするんだよね。
すると思う。一人一人。
うちの娘はゲームを作るのが好き、やるのが好きって言ってたときに、
ゲームの何が好きなのって聞いたことがあって、
ゲームやってると自分が主人公になれるって言ったよ。
そっか、そこなんだと思って。
やっぱり自分の主人公になりたいんだなと思って、
そう思ったときにやっぱり自分の人生も主人公として歩いていきたい子なんだなってふと思って。
そういう意識がやっぱりしっかりしてるってことですね。
自分を持ってるっていうか、やっぱりやりたいを大事にしていったらいいよって思って。
なのみさん、子どもって大人が思うよりはるかにちゃんと考えを持ってますよねって。
実はね、ドキッとすることはあるある。
そんなこと考えてたんだって、何も考えずにゲームしてるのかと思ってたと思って。
そうそうそう、わかるわかる。
実はね、考えてるし、それを言語化してもらうために質問するっていいですよね。
質問してあげるっていいよね。
でも忙しいとなかなかね、ゆっくり子どもと対話するってできないけど、
本当にちょっと夜寝る前の10分とか時間を作って対話してみるって本当に大事だなと思って。
大人でも漫画も映画でも主人公と重ねて楽しむ方多いですね。
自分をね。
確かに確かに。
なんかそのためにも自分の好きなことも自分で堂々と楽しんでると、
子どもにも聞きやすいかもしれない。
でも大人が楽しんでたら子どもも、
なんだそんなに自分の人生楽しんでいいんだっていう風に子どもも思えてくるし、
自分らしく生きたいって思えるようになってくるのかなと思って。
大人が生き生きとしてたら。
確かにそうかもしれない。
あんな大人になりたくないとは思ってほしくないしね。
確かにそれはある。
だからやっぱり自分も自分らしく生きている背中を見せたいなと思うし。
1:06:01
そうですね。本当だ。
なんかやっぱり素敵ですね、ゆかちゃん。
話してみてなんかもうちょっと素敵だなと思いながら聞いてました。
子どもって親の背中を見て育つってよく言うけれども、
私は親って言っても意外と男の子も女の子もママの背中見てるんじゃないかなっていう風に思うときがあって、
やっぱりママ大好きじゃないですか子どもって。
確かにね。
男の子も女の子もだけれども、やっぱりすごいママ大好きだからこそママの背中も絶対見てると思ってて。
よく見てるってことですもんね。
そうそうよく見てる。
だから確かに仕事とか仕事するパパの背中とかも絶対見てるとは思うけど男の子とかは特に。
だけど絶対にママの背中も見てると思ってるからやっぱりママ自身もそうやって自分がやりたいことをやるとかっていう背中を見せてあげることで
子どもが自分らしい人生を歩めるようになるのかなっていうのは。
あるかも見せてあげる感じね。
学さん、そう。
親が楽しいこと我慢してもやもやイライラしてたら子どもも好きなことできずにもやもやイライラしてそうですね。
本当にそうなってるかもね。
子ども我が子と思うと守るとか教えるの対象になりがちだけど本当逆なんですよねって。
いやマジで。
我が子っていうより子どもは子どもとしての一人の人格を持ってるから親の所有物でもないし。
そうなのよ、そうなのよ。
完全にそこも勘違いしてたけど私は。
本当そうなんだなっていうのは痛感してますね。
別人だ、別個体だっていう。
別人格なわけよね。
親の背中振る前めっちゃ見られてますよねって。
ほっと見てると子どもってやっぱりママ大好きだからこそママの背中をすごい見ててママの行動をすごい観察してると思う。
観察してる。
だからママがこれやってたじゃんみたいな。
確かに。
女の子は本当に鋭いから背中も早いしね、いろんなところでの。
だから本当に女の子って鋭いし、同性だからこそママの一挙手一投足を。
1:09:03
確かに。
昼寝してたら怒られますもん。
怒られます。
でもね、分かる。
なんか私のスマホ、今スタイフでみんながコラボとかライブとかしてたら聞きたいからイヤホンしながらご飯食べてたらめっちゃ怒られました。
それはダメ。
そうだな、鋭いんだよな。
私鋭いからね、本当に。
でもママも昼寝させてあげてよって思っちゃいますけどね。
怒られますね。
でもグーたらする背中も必要だと思いますけどね、私は。
確かに確かに。
そしたら子供も、なんだこんなに気を抜いていいんだっていう、そういう大人になってもいいんだっていうのが分かるかなと思うから、そういう姿勢も大事かなと思って。
時にはね。
そう、時には。
緩急、緩急が大事ですね。
しっかりするところとちょっと抜けてるところと、なんだママも失敗するんじゃんみたいな、その失敗を見せていく姿も絶対大事だし。
それに関してはもうすごい自信がある。丸見せしてますね、私失敗を。失敗とかジタバタ感とかも全部見せてますね、もう。
そう、なんか多分ね、ママとかって失敗する姿見せるのがちょっと抵抗ある方とかもいると思うんですけど、でもやっぱりその姿を見て、あ、なんだ失敗してもいいんじゃんっていう子供のスイッチが変わるっていうか。
だって、なんか親は失敗してもいいんだよって、何してもいいよって、自分の好きにやってごらんって言いながら、失敗してる親がいなかったら、なんか本当に失敗していいのかなみたいな、多分思う子供も多いんじゃないかなと思ってて。
やっぱり親見せから、あ、失敗しちゃった、あ、間違えちゃったっていうのを見せていくのもやっぱり一つのなんか。
大事。絶対大事だと思う。なんか失敗した後でどうリカバリしていくかどう立ち直っていくかを見せたら、あ、失敗したら別にこうやってこんな風な手があるんだとか、そっちの方を学んでほしいっていうのはあるかも。
ね、なんかなんとかなるじゃんみたいな。あ、失敗したって大丈夫、死なないわっていうところを。
そうそう、それはなんか、娘も相棒として笑ってます。そう、わかる。相棒とかね、私たち本当たまに師匠とか先生とか言ってるんですよ。なんかすごい。
子供の視点も大事よね、やっぱり。
ね、そうそうそう。だからね、本当に全然だから変わりましたね、不登校きっかけに。
私が教えなきゃ、導かなきゃと思ってたのが、あ、もうそうじゃないんだ、息子の方が先進んでんじゃんみたいな感じになった。
1:12:05
ね、本当に。なんか子供には子供の人生があるから、やっぱりね、そこはなんか子供の人生から親が学ぶこともたくさんあるし。
あるある。
それぞれの人生を歩みながら、お互いに成長していけたらいいなって思いますね。
うん、そうですね。
本当に。
やつこさんが今度6月5日にイベントされるっていうことで、そこは不登校のママ限定のオフ会ということでね。
そうなんです。
やっぱりそうやって、不登校のママ限定ってすることで、みんなのハードルが下がるんじゃないかなって私は思っていて、
なんか不登校って周りに言いづらいとか、不登校って知られたらどうしようみたいに思ってる人もいっぱいいるんじゃないかなと思ってて。
なんかね、私は自分自身は思わなかったけど、外に対してどうとかっていうのはなかったけど、
逆にやっぱりギリの母が、学校に行かなかった日の朝に、玄関にランドセルが置きっぱなしになっちゃってたことがあって行ってなくて。
で、これからお客さんが来るから迷惑みたいな。
天災というか、お客さんが来た時にランドセルがある、子供がいるんだっていうのが嫌だっていう。
そうやって思う人が周りにはいるわけよね。
だからそうすると、そういう人がいるんだっていうと、やっぱり周りに言いづらくなるっていうのは、どう思われるかもわかんないし。
っていう点では、やっぱり不登校のまま限定ってしてるから、本当にそうやって経験した人たち、今末祭中の方もいるかもしれないし、
乗り越えてきた方もいるかもしれないけれども、そういう人たちが集まる場っていうのがすごく貴重だなと思ってて。
限定にしたのは本当にその理由で、みんないろんな思いをやっぱりしてきてて、
親戚とかね、ママ友とかから、やっぱり理解がない目線とか言葉とかもかけられてきた人も多いから、
傷ついてる人もいるし、今更人の輪に入っていくのが怖くなっちゃってる人もいるんですよね。
実際多くて、相談とかされてる中で。
だけど、一回ちょっと来てみないっていうのがあって、
ここは不登校のお母さんたちがいないし、みんなわかるわってことしか言わないし、
実際に経験してるから、そんな責める人とかいない。
1:15:00
むしろいその人の方が少数派になるからいたとしたら、
そういう安心して、このままでいいんだ、不登校のまんまですっていうまんまで来ていいんだっていう体験をしてほしいなと思って。
本当に。でもヤツコさんが作る場だからこそ、
絶対に不登校だからとか、学校行ってないからみたいなところで、
責める人っていうのは絶対ないと思ってて。
ゆきさん、長男不登校コンプリート、保健室登校、不登校休学、留年副学でした。
もう36だからずいぶん前のことですがって。
そうかそうか。結構実はいるんだけど、あんまり言いづらいからっていう人もいると思うんですけど。
だから集まってくれる人、今私のフォロワーさんで17名集まってくれるって言ってくれてるんですけど、
その中の人たちってほとんどが、不登校あんまりそれこそ問題っていうふうに思ってなくって、
そこクリアした人が多いから、
そういう価値観の人たちの中に入ってみた時に、感覚がバグるかもしれないです。
不登校ってそんなに大変な問題じゃないのかもっていう、
そういういい意味でのバグりみたいなのも体験できるかなと思って、
みんなめっちゃ楽しそうだけどどうしたっていう、そういう時間にもなるかなと思ってるので。
そうですよね。やっぱり一つ壁を乗り越えてきたからこそ、一つや二つじゃないかもしれないけれども、
壁を乗り越えてきたからこそ、分かることってたくさんあるし、
壁を乗り越えたらこんな場が作れるんだっていうのも知ってほしいなって思うし、
確かに確かに。なんか楽しく、安心で楽しく過ごせるっていう感じになるかなって思ってるので、
そこはよかったらっていうか、不登校の経験してる人、今真っ最中の人でも、
なんか人と話したいなとか、思いを誰かに聞いてほしいなっていう思いがちょっとあるんだったら、
どうせ出かけるんだったら、安心できる。不登校の人みんなで楽しく過ごせるっていう場をぜひ選んでほしいなと思うので、
ちょっと話したいと思った時にはぜひ、6月5日の。
気軽に、そうですね。
1:18:01
聞いてほしいなと思う。
みんないるから、みんながいる場はって思うかもしれないけれども、
みんながいることによって、作られるあったかい場っていうのが絶対あると思ってて、
1対1では作れない、あったかい場が絶対私は作られるんじゃないかなって思ってるので、
ぜひ本当に不登校、今真っ最中悩んでるとかっていう人ほど、
飛び込んできてほしいなって思いますね。
なんか絶対感覚が変わると思うし、
やつこさんがこんな場を作りたいっていうのを前おっしゃってたのがすごく共感できて。
ありがとうございます。ゆかちゃんもね、当日お手伝いに来てくださって。
そうそう、やつこさんが作る空間を一緒に温める、
私がどんな力になれるかわかんないですけど、
一緒に温かい場を作るお手伝いができたらなって思ってるので、
だから本当に大阪に駆けつけようと思うので。
まさか大阪の方じゃなかったから、大阪だからかなと思ったらそんな。
本当に嬉しいし、温かい人が集まって応援もいっぱいしてくださってて、
本当に嬉しいなと思いますし。
この場を挑戦の場にしてくれてる人も申し込みの中にいて。
そうなんですか。
一人旅をやったことがないけど、これをきっかけに行きますとか、
大阪じゃなくてもね、一人で新幹線乗るのが怖いけど初めてやってみるとか、
あとはご主人にお願いごとができなかったって言ってた。
だけど勇気を出して頼むっていう挑戦をして、行ってこいよって言ってくれたとかね。
意外と申し訳ないなと思ってるのはママだけで、
意外と自分らしくじゃないけれども、
ママが輝いてる姿を見る旦那さんだって絶対嬉しいはずで。
意外とね。
いいじゃんって言ってくれるとか。
あとはね、それもどうかなと思って聞いたら送ってやるとかね。
遠いのに送ってやるよとか。
ちょっと勇気を出す、なんか挑戦の場にもしてくれてる人もいて、
だからそういう意味でも、なんかいいな、行きたいなと思ったら、
それに正直にちょっと動いてみてもらえたら嬉しいなと思います。
1:21:03
ですね。
その温かい場を6月の5日大阪を作ろうということで、
安子さんが今準備を進めておりますので、
ぜひぜひね、不登校ちょっと悩んでるよとか、
そういう方がいたら一歩踏み出してきてもらえたらいいなっていう、
なんかね、大阪遠いけどって思ってる人いるかもしれないですけど、
なんかそこをちょっと自分を変えるきっかけとして、
大阪に来るだけでも、外に出てくるだけでも、
多分何か持ち帰れるものは絶対あると思うし、
そこで出会った人との繋がりだったりとか、
そこでお話し聞いたり、話すの苦手だったらそこの場に空気を感じてもらうだけでもいいと思うんですけど、
それだけでも絶対プラスになることあると思うので、
悩んでる方がいたら、一歩踏み出してもらえたら、
ちょっとこうね、なりたい未来に一歩近づくんじゃないかなと思ってるので。
うん、思ってます。
変わってしまうきっかけにはなるかなと思って、そこに来るっていうことが。
だからなんか、全然話したくないなら話さなくてもいいし、
おしゃべりだから、私なんてって思ってる人はめっちゃ喋ってくれていいし、
もうなんか、どんな状態でもそのままいてくれたら、
めちゃくちゃその存在を見てまた、
あ、私もあんな風にしていいんだって思う人も必ずいるから、
お互いの存在がちょっと刺激になるような、
そうね。
と思う、絶対それは思いますね。
出てきて、えいやーって感じで申し込んでほしいなとちょっと思っております。
初めのね、申し込む一歩は、本当に勇気がいるかもしれないけれども、
変わりたいと思ってるからこそ、今の状況をちょっとでも変えたいと思ってたら、
その勇気の一歩が、多分未来の大きな一歩につながると思うので。
そう思います。
ということで、今ね、固定のね、レターにはやつこさんの案内も入れてありますので、
ぜひそこからやつこさんに何か、概要欄にもね、またやつこさんのインスタリンクとかも貼っておきますので、
ぜひそこからやつこさんにメッセージしてもらえたらいいなって思ってます。
ということでね、私も6月の5日は大阪にお手伝いに行こうと思ってますので。
やったー嬉しい。
なおみさんやちゃん、必ずいい回になるねって。
1:24:01
ありがとう。
やつこさんのイベントが一歩踏み出す、みんなが一歩踏み出すきっかけ。
だってやつこさんにとっても今回が初めてのイベントであって、たくさん不安はあると思うんですよね。
どうなるかはわかんないですよね。
ちゃんとできるんだろうかっていうのはあると思うけれども、
でもそんなやつこさんの挑戦も見に来てほしいなって思うし、
実際にやつこさんも不登校で悩んでた時期があるっていう、いろんな経験をしてきてて、
やっぱり本当にやりたい、みんなと集まるオフ会っていうのを開催しようとしてるっていう、
本当にやつこさんにとっても挑戦だし、
そうやってまた不登校、今不登校で悩んでる方も何か一歩乗り越えるとまた違う未来が経験できると思うので、
その一歩をぜひ踏み出してもらえたらいいなって思ってます。
ということで。
ゆかちゃんも、
ゆかちゃんのこのリンクを何を貼ってるかわからなくて、
公式LINEを貼ってしまった。
ありがとうございます。
やつこさんにインスタから返信したつもりが、さっき見たら返信できてなかったことに気づいて。
返信できてなかったので、私よくあって、作ったはいいけど、返信する前に違うこと思いついちゃって、
違うことで返信忘れちゃうみたいな。
さっきも見たら、あれ?私返信してなかったっけ?と思ってみたら、本当に返信してなくてごめんねって。
ゆかちゃんも忙しい中でライブをしてもらって、
本当に応援の気持ちが嬉しいです。
ありがとうございます。
私はプロフィールにストーカーのリンクが貼ってあるので、
もし自分のやりたいことがわからないとか、
自分の強みを生かして何かしたいんだけどとかって悩んでる方がいたら、
ぜひストーカーの方からリンクから申し込みしてもらったりとか、
あとは相談してもらってもいいですし、
自分の強みを見つけるとか、
これから歩んでいくヒントが見つかったらいいなって思っているので、
もしやりたいことがわからなくなっている人がいたら、
私のプロフィールのストーカーリンクからポチッとしてもらえたら嬉しいです。
1,000円で強みを見つけるとか、
これからのやりたいことを見つけていくっていうところを
講座をさせてもらっているので、ぜひよかったら。
あと、今日話に出てきた人生を物語にするっていうのもされてますよね。
1:27:01
インタビュー。
そうですね。
それに関しては、
3ヶ月とか結構長いスパンで見てもらう、
自分の人生を振り返ってもらうようなセッションになってくるので、
気軽に自分の強みを見つけたりとかっていうところから入ってもらった方が、
そこでも小さな物語は書きますので、
人生振るにってなると結構長くなっちゃうので、
確かに。
そういう小さなところから、
自分の強みとか人生のテーマみたいなところから
物語にできたらいいかなって思うので、
それがストーカー講座になっているので。
結構ガッツリやるんですね。
3ヶ月かけて思い聞いたりとか、
過去だけじゃなくて、今何に悩んでてとか、
何にもやもやしててって、そこも見方を変えるだけで、
自分の人生のプラスになっていくと思うので、
いろんな角度からお話を聞きながら、
自分らしい人生を見つけていってもらえたらいいなと思ってて。
それがちょっとガッツリすぎてっていう感じの人は、
まずこの講座の方からやってみるっていう。
お試しって感じですよね。
お試しですね。
本当に自分の人生の1地点、点の部分だけ書き換えるぐらいになっちゃうかなと思うんですけど、
だから本当は人生振るに物語にした方が、
もちろん自分らしさっていうのは出やすくなっていくとは思うんですけど、
でもやっぱり3ヶ月ってなるとね、いきなりは大変だと思うので、
まずはそういう小さな講座から入ってきてもらえたらいいなって思ってるので。
なるほど。
じゃあ覚悟、それでお試しで覚悟決まったら。
もっと本当に自分の人生より良くしていきたいってなったら、
本当に3ヶ月とかでご案内はしたいなとは思うんですけど。
いいですね。
やったら3ヶ月の方も、
でも自分の人生振り返るのも怖い時は怖いですもんね。
怖いと思いますよみんな。
私もやっぱりパンドラの箱を開けるじゃないけど、
自分の人生の過去を見ないふりしてきて、
ふたをパタッと閉めてきたところを、
自分で開けるってちょっとね、やっぱり大変だったりもするから、
そこをちょっとこう、何て言うんだろうな、
1:30:03
少し話しやすい場を作って、
開けたくなかったふたを開けてみることで、
見ないふりしてきたものを見てあげることで、
変わってくるものとか、
私これ見ないふりしてきたけど、
これが私にとってのプラスだったんだみたいに、
書き換わっていくと、
自分の強みみたいなのも、
またちょっと変わってきたりもするかなと思うので。
確かに。
ただ私もパンドラの箱を開けてきたんですけど、
確かにいきなり3ヶ月がっつりよりかは、
まずはお試しの点の部分からやったほうが、
いいと思う。
話しやすい。
多分今、もやもやしてることとか、
イライラしてることとか、
そこからちょっと向き合ってみてもらえたほうが、
いいのかなと思う。
そういうことならそっちがいい気がしてきた。
いきなり自分の人生を振り返ろうってなると、
気が重い人とかもいるし、
話したくない部分がある人もいると思うし、
私もいきなりそこの振り返りたくない部分に、
たどり着けたわけじゃなくて、
いろんなところを見てきたからこそ、
じゃあ最後ここを開けてみようか、
みたいなところもあるし。
段階がやっぱり必要ですよね。
そこにたどり着くには。
加工さんが、
今日このライブを聞いて、
コプレックスは強みになるっていう言葉がしっくりきました。
嬉しい。
うまみさんも最終的には性格も変わりそう。
いや、変わっていくと思う。
変わっていく。
いきやすくなる。
最終的にいきやすくなるけど、
やったことないと、
そこまでたどり着くのは大変だから、
最初はやっぱりハードル低いところのほうが、
いいかも。
そうそう、いきなり話すと痛いから、
ハードル低くして、
ちょっとずつのほうが、
私もそうしたからな。
徐々に外張りからね。
そうなの、そうなの。
そのほうがいいと思う。
でも、外張りから剥がしていったら、
見えてくるものが絶対あると思うから、
そうなんですよ、そうそう。
ちょっとずつだから変わらないと思いきや、
ちょっとずつやるたびに変わるんですよね。
そうなの。
だから、本当に始めは変わってないんじゃないかなって思うかもしれないけれども、
やっぱりちょっとずつ自分と向き合っていくことによって、
あ、なんだ私、
そうだ、こんなこと過去にあったなって、
見えてくるものがあって、
あ、忘れてたこんな過去みたいな。
ほんとちょっとずつ変わっていくから。
1:33:02
そう。
そう。
だから、
そうなの。
だから、やっぱりその傷、過去に受けた傷みたいなのとかも、
自分がそこ開けられるかもって思う瞬間が、
多分どっかで来ると思うんだよね。
多分進んでいくと、
なんかちょっとずつ自分に自信がついてくるっていうか、
あ、私こんなところにも強みあったんだ。
あ、私こんなこともできるんだみたいな。
なんか私何もできないみたいなところから、
あ、これもできるし、あれもできるし、
あ、これもできるじゃんみたいな。
その自信がちょっと積み重なっていった時に、
ここも開けてみようみたいに、
たどり着ける部分が出てくるかもしれないから。
それはめちゃくちゃあると思う。
ここが一緒に歩んでいく中で、
見えてくるものとかっていうのは絶対あると思ってて。
かしゃぶとゆっくりでも痛そう。
最初だけなんですよ、それも。
だからこそ、ゆかちゃんみたいな優しい人に
教えてもらうとかやってもらうといいと思う。
人を選ぶかもしれないから。
初めは本当に、
私も開けようと思った時って、
本当にこれ大丈夫?と思ったけど、
意外と開けてみちゃったら、
あ、大したことないじゃんみたいに思う。
そこの手前までがちょっと怖いだけで、
実はね。
小さい頃に経験したことって、
小さい頃の自分だったから嫌だったっていうだけで、
大人になった自分から見たら、あれ?みたいな。
なんでこんなこと蓋してたんだろう?みたいに思うこととかも
やっぱりあったりとかして、
そう思えちゃうと、
なんか閉めてたのがもったいなかったなみたいな。
開けたらそれがギフトになってくるみたいな。
だからその瞬間にくるって変わるんですよね。
そうそう、変わるの変わるの。
まず怖いからこそ最初の一歩目は。
軽くね、なんかそういう講座とかから入ってきてもらったら、
なんか気分も楽かなって思うので、
一応ね、今ストア課講座を一番前面に置いていて、
なのでもしよかったら試しに来てもらえたら皆さん喜びますみたいな。
はい、いいですね。
いやー、嬉しい。
こんなたっぷり話していただいて、
いやー、なんかすごい嬉しかったです。
お願いして。
加工さんも直美さんも本当に最後まで皆さんね、
たくさんの方に聞いていただいて本当にありがとうございました。
1:36:02
ありがとうございました。
6月5日の金曜日。
あ、丸坊主さん。
丸坊主さん。
ありがとうございます。聞いてくださってて。
6月5日の金曜日。
ゆきさんも。
ゆきさんもありがとうございます。
大阪でオフ会がありますので、
不登校で悩んでるママさんたち、
ぜひぜひ飛び込んできてもらえたらいいなと思ってます。
まだ枠は空いてますので、
ぜひ問い合わせいただけたらと思います。
はい。ありがとうございます。
話して楽しかったです。
アーカイブ聞いてくださる方もありがとうございました。
ゆかちゃんもありがとうございました。
加工さんもありがとうございました。
明日は加工さんのチャンネルですとか、
あ、違った。
まゆみさんのチャンネルだった。
ちょっとそれも楽しみにしております。
楽しみにしてます。
ありがとうございました。
皆さん失礼します。
01:37:08

コメント

スクロール