00:04
こんばんは、アンティーク初期ショップオーナーのゆかです。
聞こえてるかな?大丈夫かな?
今日は、子どもは完璧!心を育む最高の子育てを発信されている、子育て心理の専門家サエコ先生を迎えして、
ちょっとね、子育てについて学ばせていただこうかなという風に思っています。
えっと、サエコ先生。
ちょっとね、さっき1回ね、電波が悪くて、ちょっとあれしちゃったんで。
あー、のりかわさんありがとうございます。さっきは大変失礼しました。
今聞こえてるかな?聞こえてました?
あ、治りました!ありがとう!
そう、なんかね、こっち治りました?
あ、すぐるさんもありがとうございます。再度入ってきていただいて。
あ、よかった。なんかね、こっちすごいさ。
さっき結構雨降ってて、なんかもしかしたらその関係かもしれないんですけど、
あ、今度はバッチリです!っていただきました。ありがとうございます。
ちょっとね、サエコ先生、申し訳ない。本当にね、さっき強制終了してしまいましたが、
もう1回入ってきてもらうのを待ってね、開始したいなと思います。
みなさんの地域、雨大丈夫ですか?
なんかね、さっき、
ありがとうございます。励ましていただいた。
もうね、なんかさっきすごい雨降ってたんですよね。
なんかちょっと今、落ち着いてきてるんですけど、すごいびっくりするぐらい。
多分そのせいで電波が悪かったのかなと。
あ、サエコ先生来てくれた。ちょっと待ってくださいね。
入れましたか?
サエコ先生、すいませんでした。さっきは。
声大丈夫ですか?聞こえてますか?
大丈夫です。今回はバッチリ。
よかった。もうね、なんかちょっとさっきも話したんですけど、
なんかこっちは雨が結構すごくて、
どうなんですか?
その影響でちょっと電波が悪かったのかもしれないんですけど、
ちょっと大移動をしまして、部屋を移動してまいりましたので、
多分大丈夫です。
よかったです。ごめん。もう入り直してきてくれたみなさん。
また来てくれてありがとうございます。
サエコ先生、ノリカさんも一番乗りで入ってきてくれて、
すぐたまもこちゃまるさんもありがとうございます。
アラビアルさんもありがとうございます。
はい、すいません。
それではね、ちょっと再度お仕切り直しで始めていこうかなと思います。
サエコ先生、今日は改めまして、
お忙しい中遊びに来てくださってありがとうございます。
こちらこそ呼んでいただいてありがとうございます。
今日はね、ちょっと私個人的にも、
ちょっと子育てについてたくさん学ばせていただこうかなと思って、
ちょっとね、これ背景ね、今回作ったっていうか、
03:03
私の頭の中にあるティールーム、こんな感じのティールームで過ごしたいなと思って、
作ってもらったらバッチリ作ってくれたので採用させていただきました。
これもらったんですか?
これね、AIさんが作ってくれたんですよ。
私がね、こんなティールームで過ごしたいよっていう風に入れたらね、
ちょっと何回か入れ直したんですけど、
バッチリ私の頭の中のイメージを再現してくれたので、
今日はサエコ先生のためにこの場所をと思って。
今日はよろしくお願いします。
まずサエコ先生、自己紹介お願いしてもいいですか?
はい、そうですね。私、子育て心理の専門家っていう感じで今活動させていただいていまして、
去年の9月に初めて本を出版したんですけれども、
それでちょっと作家の活動も始めたところ、
ゆかさんもね、作家をされているっていうことです。
そこでね、知り合うことができたんですよね。
私はそうですね、普段は子育てをしているママさんのご相談に乗ったりとか、
子育てについての発信をしたりしています。
今日はよろしくお願いします。
一応ちょっと私もね、自己紹介させていただきますと、
私ね、アンティーク食器のショップオーナーをしております。
ゆかと申します。
ショップを運営しながら、傍らウェブライターですとか、
ウェブデザインの仕事をさせていただいている感じです。
今日はよろしくお願いします。
いっぱい最古先生から子育ての話を聞き出していきたいなと思うんですけど、
ちょっとね、
今日ね、ちょっとお先にね、
最古先生のお部屋もそうなんですけど、
せっかく来ていただくので、
ちょっとね、少しおもてなしをと思って、
最古先生のためにね、
カップとお茶を、
はい、あ、
ピロキさんこんばんは。
ありがとうございます。
カップとお茶をね、
最古先生のために選ばせていただいて、
ちょっと先にね、
子育てのお話聞く前に先に、
そのお話だけちょっとさせていただこうかなと思うんですけど、
ライブのところに並んでるんですね。
そうそうそう、並べました。
寝たてにずらずらっと並べさせてもらって、見えてますか?
見えてます見えてます。
前回の時ね、残念ながら、
半分切れちゃったって言われたことがあったんで、ライブで。
そう、今回はちょっとうちに入れましたので、全部見えてるかな。
見えてます。
よかったよかった。
今日はね、
私から見た最古先生のイメージで、
こんなカップを最古先生が持ったら似合うかなっていうのと、
06:03
こんなお茶飲んでもらいたいなっていうところで、
ちょっとね、選んだ理由をね、
ちょっと説明だけ先にさせてもらいたいなと思うんですけど、
嬉しい。お願いします。
あの、最古先生のね、イメージって私、
大人かわいい優しい女性、
キュートっていう言葉がすごいピッタリな感じだなっていう風に思っていて、
そんな中に、
なんていうんだろう、芯があるっていうか、
凛とした女性みたいなところも感じますし、
誰にでもね、本当に優しいっていうイメージがあって、
私の中で、最古先生のイメージって淡いピンクだったんですよ。
私のね、ブログとかね、結構、
サムネイル側ね、淡いピンクだったり。
そうそう、それもあるし、雰囲気的なところも含めてね、
ピンクが淡いピンク色っていうイメージだったんですけど、
そこから、私の中で出てきたキーワードが、
大人かわいいっていうのと、
かわいらしさの中にもエレガントな感じがあるっていうのと、
見てるだけでね、かわいいって感じさせるデザインだったりとか、
っていうところが出てきたんですけど、
あえてここは色をピンクを選ばないで、
一番上とサイドにね、いろいろ並べてあるんですけど、
一番上と一番下に並べたのが、
私が最古先生のために選んだカップなんですけど、
ちょっと赤っぽいというか、エンジンぽいというか、
色合いがピンクじゃなくて赤っぽい、
こういうちょっと濃いめの色で、
女性らしさもありつつっていう、
エレガントさもありつつっていうのが、
すごく似合うかなと思って選ばせてもらいました。
これ赤ではなくて、
初期の世界ではマルーンカラーって結構呼んだりとかするんですよ。
このエンジンっぽいワインカラーみたいなやつ。
この色が最古先生にぴったりだなと思って、
上は大人っぽい印象の、
これコールポートっていうメーカーのバットウィングっていう、
持ち手が若干切れちゃってるんですけど、
コウモリをイメージしたような上品なカップで、
下がロイヤルアルバートっていうメーカーなんですけど、
あ、素風さんから早速来た。
ローンティップにシナモンが良さそうですよねって書いてある。
ありがとうございます。
素風さんあれなんですよ。
人の雰囲気に合わせて、
お茶を調合するのがお得意なんですよ。
09:02
そうなんですね。
お茶とか香りとか。
そうそう、オリジナルで。
すごいんですよ。
このカップを2つ選ばせていただいて、
下は鳥、あんまり見づらいかもしれないんですけど、
鳥の柄が書いてあって、
今、最古先生いろんなところで活躍されてるので、
鳥さんぴったりだなと思って羽ばたいていただいて、
と思いながら。
あとは、コウちゃんは下から2番目に
コウちゃんの写真を載せさせてもらって、
今回はルピシアのメルシー・ミルフォアっていう
紅茶を選ばせてもらったんですけど、
ここにもちょっと私の思いというか、
気持ちが載ってるんですけど、
メルシー・ミルフォアのメルシーは
ありがとうってフランス語であるんですけど、
ミルフォアっていうのがフランス語で
千回っていう意味なんですよね。
で、フランス語でこれ2つ合わせて
たくさんの感謝っていう意味合いがあるんです。
メルシー・ミルフォア、たくさんの感謝。
いつも優しくSNSとかで応援してくださる
最古先生に紅茶で感謝の気持ち伝えようかなと思って、
私これ結構好きなんですよ、この紅茶。
桃とかイチゴとか、結構いろんなフルーツの
華やかな香りと、あと花びらもね、
ちょっとローズ、バラとか、
花びらがいろいろ入っているので、
花束のような華やかさもあってっていう感じで、
最古先生にぴったりかなと思って
お茶を選ばせていただきました。
私の方がいつもね、こうやって呼んでいただいたり
ゆかさんにすごい応援していただいて、
なんかすごいおもてなしの心がね、ゆかさん。
嬉しい。逆に褒められちゃった。
それでこの紅茶、私送ってもらったんですよね。
そうそう。最古先生のところに。
そうなんですよ。今私ちょうど入れて、
今飲んでるところなんですけど、
香りがいいですよね。
そうなんです。なんかね、フルーティーというか、
茶葉もやっぱりこの写真みたいに、
本当にお花が入ってて、
あのブルーのお花とかね、すごい綺麗なんですよ。
よかった。喜んでいいじゃない。
本当はね、デザートもと思ったんですけど、
もうデザートは夜なので簡単に。
もうね、私ね、最古先生って、
最古先生イコールマカロンのイメージがあって。
そう、マカロン。上から2つ目にマカロン置いておきましたので。
ありがとうございます。
この間ね、私インスタのストーリーズに載せたんですけど、
これと一緒に本当にマカロン食べたんですよ。
12:01
ちょうどいいマカロンだった。
マカロン召し上がってると思って、
ちょっと私の気持ちが通じちゃったかなと思う。
でも前もね、私がインスタのストーリーズになんかあげた時に、
クイズでね、なんかいろいろある中で、
マカロンポチって最古先生押してくださったのを覚えてて。
あー、よく覚えてますね。
そうそうそう。
で、なんかちょっと素直にマカロン食べたかったんでってその時押させて、
もうね、最古先生イコールマカロンみたいな感じになってて。
いやもう、今回はラデュレのマカロン置いとこうと思って、
マカロン大好きです。
載せましたので、
ぜひ皆さんもゆっくりしていっていただけたらと思います。
本当に素敵なね、カップと紅茶選んでいただいたことがもう本当に感激で。
嬉しい。喜んでいただいて。
私のね、予断はこのぐらいにして早速、
最古先生に子育ての話を聞いていこうかなと思うんですけど、
よろしくお願いします。
まずあれですよね、最古先生今、
Kindleで一冊出されてるじゃないですか。
幼児教育の専門家に将来偏差値30にしかなりませんと言われた子っていう、
結構タイトルだけでもね、なんかちょっとびっくりするんですけど、
私もね、これ読ませていただいて、
なんかすごいね、泣きたいが出てきそうになったんですよ。
読んでるだけで。
寄り添って読んでくれたんですね。
なんかそう、若子が痛い思いするとか、
なんか病気になって、何かしなきゃいけないってなったら、
やっぱり切ないですよね、どうしても。
いたたまれない。変わってあげたいっていう気持ちであります。
それがすごいね、本の中から伝わってきて。
私も実際、下の子の息子が2歳の時に、
なんか単個部がどんどん大きくなっちゃって、
結局手術しなきゃいけなくなっちゃって、
頭の単個部手術したことがあるんですけど、
その時やっぱり、変わってあげたい、変われるものならっていうね、
ほんとそんな思いだったんで、
サイコ先生の本読みながら、本当に気持ちが伝わってきて、
でもやっぱり、ここの本が原点で、
今の子育てを教えてらっしゃるサイコ先生がいらっしゃるんですもんね。
そうなんですよね。
だからやっぱりすごいですよね。
本当にあれが原点で、自分がいろいろそういう辛い思いというか、
将来が不安だったりとか、そういう気持ちを抱えながら、
15:01
なんとか子育てしてきたけど、
でも本当に過ぎてみれば、子供っていろんな可能性があるし、
全然悲観することなかったなって、今となったら思うんですけど、
でも当時の自分に言ってあげたいなっていう言葉をね、
発信していきたいなというふうに思って、今活動してるんですよね。
素晴らしい、本当に。
やっぱり過去の自分へのメッセージとかって、やっぱり大事ですよね。
その時やっぱり辛かったっていうのもありますしね。
そこをやっぱり認めてあげるっていうのも大事ですよね。
そうですね。やっぱり自分が辛い時に、いろんな専門家の方とか、
やっぱり親身になってくれる人もたくさんいたから、
そういう人たちに支えられてきたっていうところもあって、
今度は自分がそういう側になりたいなっていうところなんですよね。
すぐるさんから、私も印刷値低いので、その辛さ少しわかります。
Kindleも応援したいです。
嬉しいですね。
そうそう、西子先生のKindle本、本当に素敵な本なので、
ぜひ皆さんも、まだの方は読んでいただけたらなと思うんですけど。
ありがとうございます。
私から一つ目の質問させてもらおうと思うんですけど、
子育てしてると、やっぱり日々いろんなことに追われて、
今日こそ怒らないぞって思いながらも、
やっぱりついイライラしちゃうこととかがあったりするんですけど、
やっぱり一般的に怒ると叱るって違うって、
よく一般的にも言われてると思うんですけど、
ここ西子先生が考える怒ると叱るの違いって、
教えてもらってもいいですか?
はい、そうですね。怒ると叱る、そうですよね。
すごい子育てにあるあるだと思うんですけど、
怒るっていうのは、一応自分のイライラとかっていうのを、
感情的に相手にぶつけるみたいなもので、
どっちかっていうと八つ当たりに近いかなというような。
叱るっていうのは、相手のためをもってアドバイスするとか、
手筋を立てて表裏的に説明をするみたいな、
一応そういう行動かなっていうふうに思っていて、
なので怒るっていうのは感情的な状態、
叱るっていうのは論理的な状態っていうふうに言えますよね。
なるほど。
本当にいつでも冷静に、
一般的に子供を傷つけずに上手に叱れっていうことができたら、
18:00
理想的なんですけれども、
そうですね。
またね。
なかなかね。
思うんですけどね。
一応何に気をつけたら上手に叱ることができるのかっていうことについて、
私ちょうど公式LINEに今登録しているキャンペーンというか、
プレゼントを今していて、
そのタイトルが怒ると叱るはこんなに違う。
子供を傷つけずに叱る3つのポイントっていうタイトル。
そっちもし良ければお受け取りいただけると、
詳しく書いてあるんですけど、
でもね今日ちょっとせっかくなので片晴れしようかなと思うんですけど。
やったー。
りかさんとあみさんありがとうございます。
りかさん、あみさんこんばんは。
ありがとうございます。
よかったらゆっくりしていってください。
ゆっくりしていってください。
それで最終的に私オススメしているのが、
叱るっていうことでもなくて、
悟すっていうのが最強だと思っています。
なんか違う言葉が出てきた。悟す。
そうなんです。
子供が悪いことをしたっていう時に、
叱るっていうのもいいんですけど、
なんでそういうことをしちゃいけないのかっていうのを、
子供に分かるように説明してあげるっていうのを、
悟すっていう風に言ってるんですけど、
私自身、上の子が4歳くらいまでは、
叱るってことあんまりしないで悟すっていうのをやってきたんですね。
で、ちゃんとなんでやってはいけないのかってことが分かると、
子供も別に怒らなくてもやらなくなるんですよね。
確かにそうですよね。やっぱり子供もそういうところは分かってますもんね。
結局納得するかどうか。
子供も分かる言葉で説明してあげれば、
分かるんですけど、
下の子もそういう風に育てたいなって思ってたんですけど、
でも下の子は無理だったんですよ。
結構怒っちゃうこともありましたね。
そこの違いって何ですか?やっぱり2人目だからとかっていうのもあるんですかね。
頭でだから怒るっていうのはもうダメっていうのは、
自分の中では分かってるわけじゃないですか。
で、上の子では成功しているのに、
なんで下の子でやっぱりできないかっていうと、
やっぱり自分の余裕の問題なんですよね。
やっぱりそこですよね。
結局そうなんですよ。親の側の問題で。
子供がどうっていうことじゃなかったりするんですよね。
21:03
確かにね。子供は何も悪いことしてないみたいな。
なんで一人で怒ってんだろうっていう時ありますけどね。
ありますね。さっき言ったみたいに怒るか八つ当たり的なところ。
もうね、頭でダメだって分かっててもやっぱりつい怒るってやってしまいますよね。
そうですね。
で、あと怒りについてちょっと説明してもいいですか?ついでなんで。
涙が余裕がないと本当に。そうなんですよ。余裕大事。これ一番。
もう本当に。
そうそう。あ、怒る。
そうそう。なんか怒りの仕組みなんですけど。
そうそう。それね。
聞きたい。聞きたい。
聞きたいですか?
聞きたいってことは怒りのね、最高先生の話前チラッと聞いて、
いやいやちょっとね、私もう一回聞きたいですそれ。
加点式っていうのは何かっていうと、ポイントカードにポイントが一個一個貯まっていって、
で、最後の一個にスタンプが押された瞬間にドッカーンって怒りが爆発するっていうイメージなんですね。
積み重ねなんだ。
そうそうそう。そうなんです。
じゃあどういう時にポイントが貯まるのかっていうと、我慢した時なんですね。
なるほど。
本当に一つ一つの我慢って本当に些細なことなんですよ。
よく例で言うのが、例えば、旦那さんが靴下をリビングにぽいぽいと脱ぎ捨ててあった、はい1ポイントとか、
ママ友がマウント取ってきたけど愛想笑いしてスルーした、はい1ポイントとかって、
そういう些細な我慢が一個一個積み重ねていって、ポイントカードがいっぱいになった時に爆発するっていう、そういう仕組みなんですね。
めっちゃわかりやすい。
わかるわかると思って。
本当、やっぱりそういう些細なことが日常の中でちょっとここを我慢しておこうとか、仕方ないなみたいなスルーしておこうとか、
そういうのがちょっとずつ溜まっていって、自分の中に溜まっていって、やっぱり爆発しちゃうっていうことがあるってことですよね。
そうなんです。
最後の1ポイントは爆発する寸前のやつを押すのが大体子供なんですよ。
そっか。
だから子供に。
24:01
子供っていろいろやらかすじゃないですか。
やらかします。
だからポイント押す頻度が多いんですよね。
確かに確かに。
だからママ自身は子供に怒ってるっていう認識かもしれないけど、
だから怒りを紐解いていくと、それまでにママの中で積もり積もった我慢っていうのがあるはず。
そうですね。
だからやっぱり我慢を溜めないようにしていくっていうのが大切になってくるってことですよね。
そうですそうです。
だからね、なんで旦那さんに靴下脱ぎ散らかさないでねって言えないんだろうとか。
なんで私はマウント取るママに言い返さないで付き合ってるんだろうとかね。
そういう部分にフォーカスして向き合って日々の我慢を減らしていけると、
子供に怒る回数っていうのも減っていくんじゃないかなって。
そうですね。
例えば、我慢が溜まっていって、最後の、
こんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
誰だろうって言ったら。
リップ100%さんかな。
ありがとうございます。来ていただいて。
カールさん?
カールさんかな?
お知り合いですか?
お知り合いですか?
だから、我慢が溜まっていくと、爆発する時がどこかで来るっていうことは、
人によって溜まるポイントの数とかっていうのも全然違うってことですかね。
土台が違うと。
そうなんです。土台が。だから、今まで小さい頃からずっと生きてきた中で、
我慢している数が多い人ほど、受け入れが高いっていうところがあるんですよね。
なるほど。
何ポイントでいっぱいになるかっていうのが、まさに人によって違うところなんですよ。
そうなんだ。人によって違う。やっぱりそうですよね。
もともと我慢が積もっている度合いがやっぱりそれぞれ違うから、
そこの土台にプラス日々の我慢が積み重なっていて、いかにになるっていう風に考えると、
やっぱりそこのもともとのところも、ママとしては向き合っていかなきゃいけない部分ということですよね。
27:03
そうなんですよ。まさしくね、私今子育てのセッションみたいなのをしているんですけど、
お話を聞いたりとかご相談を受けたりとかしていて、
そういう時、やっぱり今目の前の子育ての悩みを話しているんだけど、
でもやっぱり深掘りしていくと、子自身の小さい頃の育てられた環境だったりとか、
お母さんとの関係だったりとか、やっぱりそういうところに問題があって、
それが巡り巡って今のご自分の子育てに影響を与えられているとか、
本当にそういうことがいっぱいあるんですよね。
そっか、やっぱりもともとの生きてきた環境とかって、全然皆さんやっぱり人それぞれ違うじゃないですか。
だからこそ、何に我慢しているかとかってやっぱり大事なんですよね、きっと。
そうですね。私自身、子供が1人の時はなんとかなったんですよ。
だからさっき言った、ちょっと偉そうに言ったみたいに、里須っていうふうに言えないんですよとか言ってたけど、
でも実際下の子が生まれて、ワンオペで2人育てるって、
なんか想像してた以上に大変でね。
1人が2人に増えるから、子育てが2倍くらい大変になるのかなとか思ってたら、
全然それどころじゃなくて、4倍、6倍、8倍くらい大変だっていう感覚で。
そうでしょ。
そう。やめられないので、いろいろ我慢しちゃっててね。
アミさんが我慢に気づかないまま多いですよねって言ってる。
ほんとそうですよね。知らず知らず我慢してる。
うんうん。
当たり前と思いすぎ。そうなんですよ。
でもアミさん、お子さん3人でしたっけ?4人でしたっけ?
すごい。
すごいんですよ。
私も2人ですけど、2人で結構いっぱいいっぱいだから、
それ以上当たり前なんてないんですよ。
当たり前なんてないんですよね。
だからやっぱりね、そう我慢しないって。
兄弟でしたよ。すごい。
そう3人ね。すごいすごい。ほんとに尊敬しちゃう3人とか。
そうですね。
やっぱり我慢しないって大事ですよね。
そうですね。ほんとにだから、ママ自身がどうやったら余裕を持てるかとか、
自分も大切にできるかっていうね。
そういう意味でも、ゆかさんみたいにお茶をゆっくり飲むとか、
そういう時間すごく大事ですよね。
でもね、私はね、自分の時間大切にしてるから、
そこは必ず確保するみたいなところはあるんで、
30:02
それでね、やっぱりバランスとってる部分はありますね。
そうですよね。ゆかさんの投稿とか見てても、
いつもお子さんと仲良く、笑顔で愛にあふれてるって感じじゃないですか。
嬉しい。その背景にはいろいろありますけどね。
でもやっぱり、そういう時間を持てるのも、
自分が好きな時間を過ごしてるからこそ、
それが子供に伝わって、子供がまた笑顔になるみたいな、
そんなことが起こってるのかなと思うんですよね。
本当ですね。
嬉しい。ゆかさんの投稿見るだけで余白ができるって、
嬉しすぎるんですけど。
本当に余白大事ですよね。
それがないと、やっぱり子育てしてけないっていうか、
どうしても怒っちゃうんですよね。
でも、ちょっとひととき立ち止まって、
自分のために時間を使うってなると、
そこでまだ心が安定して、
それを安定した心で子供に笑顔を還元できるというか、
だからこそ、その時間は大切にしたいなって思ってるんですよね。
ママの笑顔が本当に一番大事だと思う。
末子さん、それよく言ってますよね。
本当に私は笑顔のママを増やしたいっていう、
その思いでやってるみたいなところがあるので、
本当にね、ママが笑ってれば子育てはそれでOKって言っちゃってもいいですよね。
そう、ママの笑顔がご飯の…
本当、本当。
ひんちゃん、さすがです。
さすがですね。
私もよく言ってます。
ママの笑顔は子供の心の栄養とか、
福とか言うんですけど、本当そうですよね。
そうですよね。
ママが笑顔だと自然と子供も笑顔になるんですよね。
そうそうそうそう。
鏡みたいに子供も笑顔になるし、
すごくママの笑顔を見てるだけで子供の精神的に安定するんですよね。
そこがすごい大事。
そう、やっぱりわかる。
そう、ママ、私自身の機嫌が悪いと、
それが伝わっちゃうんですよね。
言わなくても子供に。
すごい見てますよ、子供。
そう、子供本当によく見てるなと思ってて、
33:01
全然私、口にしない。
ちょっと心がもやもやすることがあって、
どうしようかなとかって思いながら、
何も言わないのに、
そこですかさず、いつも言わないのに、
息子とかが、ママ、参拝行こうよとか言ってくるんですよ。
参拝行こうよって、今ママ、それどころじゃないんだけど、
頭ん中と思いながら、
でもそれにたまに乗っかってみるんですよ。
せっかく言ってくれたからと思って。
そうすると、もやもやしたものが、
参拝行くとどっか消えちゃって、
しかもいいアイデアが降ってきたりするわけですよ。
それって、子供もママの不穏な空気を受け取ってるんだなって、
よく思うんですよ。
だからこそ、普段全然言わないんですけど、
娘は毎朝参拝に出かけてくれるんですけど、
息子は滅多に言わなくて、
だけど、そうやって、
心がもやもやする夕方になると、
ママ、参拝行こうよとか言って、
来た、この参拝!と思って。
だいたいだから、その時は乗っかることにはしてるんですけど、
そうすると大体、何かいいアイデアが降ってきたりするんですよね。
もやもやがなくなって。
だからね、子供って本当に何も言わなくても、
よく見てるなって思うんですよね。
本当によく見てるし、
お散歩行くと、ゆかさんの気持ちが変わるっていうのも分かってるんですよね。
分かってるんですよね。
だからこそ、そこがお散歩か、
もしくは、ママ、お茶飲もうよみたいな、そんな誘いだったりとか、
家族って来ることあるって言ってましたね。
そう、だからね、そういうのよく見てるなと思って、
必ずね、子供二人いるんですけど、
どっちかが何かね、
こう、やってきますね、なんか。
よく見てる子供は、だからこそ、やっぱりね、
機嫌よくいることが、子供にとっては本当に大切なんだなって日々思いますよね。
そうなんですよね。
なんか本当に、ある意味、ママって子供にとっては、
自分を生み出してくれた神様みたいなものなの。
で、ママいないと生きていけないし、
そういう意味では、すごいママが笑ってるっていうのが、
すごい大事なわけですよ、子供にとって。
でね、本当にこれちょっと大げさかなって思うかもしれないんですけど、
お母さんがね、例えばいつも不機嫌だったりとかした時にね、
私が生まれてきたからママは大変になっちゃったの?とか、
今のほうが良かったの?とかって、
若干感じてね、自尊心がすごい低くなっちゃうみたいなことが本当にあるんですよ。
36:01
そうなんだ。
なんかほら、ママってつい日頃自分のことを後回しにしちゃったりとか、
あとなんか日本だと結構ね、自己犠牲?自己犠牲じゃないですかね。
利得みたいな、そういうとこあるじゃないですか。
ある、ある。
なんかね、未研にしわ寄せて、もう一生懸命家事頑張ってみたいなことをして、
不機嫌なママを見てて、そういうママのところで育って、
すごい自尊心が下がっちゃったみたいな大人になって、
私のところに相談に来てくれる方とかいるんですよ。
本当にママが笑顔で機嫌よくいるってことがね、
すごく心にとって大事なんだなっていうふうに思うんですよね。
そうですね。
家事とか雑用とかを本気で手を抜いてほしいなと思って。
本当ですよね。
そこにパワーを注いでしまうよりは、やっぱり笑顔でいる方が大事ですよね。
本当そうです。
本当本当。
すごい綺麗なモデルルームみたいなお家に住んでたとしてもね、
ママが本当に不機嫌でイライラしてるっていうよりは、
いいんですよ、多少散らかってても、
ママがいつもニコニコしてるって方が絶対に子供が育っていくので。
そうですね。
アミさんが本気で手を抜きましょうって、
しかもカールさんが超いいね送ってくれて嬉しい。
超いいね、本当ですよ。
手を抜くの大事だと思うんですよね。
そこを一生懸命、栄養バランス考えてご飯作らないととかって考えて、
そこがいっぱいいっぱいになってイライラして子供にやつ当たりしちゃうよりは、
全然手を抜いても、今日は手を抜いちゃってごめんねって言いながら、
笑って親子が過ごせる方が全然いいですよね。
みなさんこんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。来ていただいて。
みなさんありがとうございます。
本当はいい話です。ありがとうございます。
私も昔は、自分のことは何でも後回しにして、
自分が我慢すればいいやみたいな時期もあったんですけど、
やっぱりその時は全然うまくいかないんですよね。
いくらママが我慢したところで、やっぱりその我慢がどっかで爆発しますし、
全然育てうまくいかないっていう時期が昔はあって、
39:00
今でこそね、そこそこうまくやってますけど、
やっぱりね、自分のこと後回しして、やっぱり何もいいことないですよね。
やっぱり自分が一番でなきゃいけないかなって思っちゃったりとかもして。
本当にそうなんですよね。だから自分を後回しにすることが愛情みたいなね。
結局、子供に対する愛からそういうふうにしてるっていうのはすごくわかるかな。
それはそうなんだけど、そしたらその愛情を違う形で与えてあげるのがいいかなって思っていて。
自分のご機嫌をとるっていうのが、ちょっと罪悪感感じちゃうママとかもいるかもしれない。
あるんですよね。
自分が好きなことしていいのかなみたいにね。
子供もママもいるかもしれないけど、でもそれが巡り巡ってお子さんにいい影響を与えるから、
そういう形でね、愛を表現するといいんじゃないかなと。
そうですよね。
わかる。
今ね、起業してるんで、家で仕事してるからあれなんですけど、
昔、保育園に預けてたときって、結構長時間預けてたんですよ、保育園に。
12時間くらいね、子供保育園にいたんですよ、1日。
早く帰れる日くらいは早く迎えに行ってあげようとかって思うんですけど、
でもやっぱり仕事がせっかく早く終わったら、カフェ行きたいなとか、
仕事が早く終わった時間で美容室行きたいなとか思うんですけど、
でも、そんな子供を保育園にずっと預けっぱなしで、
自分だけカフェでくつろぐとか、美容室行くとか、
やっぱりダメだよねって思ってたときがあったんですよ。
でも、あるときでもね、それってダメだよねって、
やっぱり自分の時間は自分の時間として取らなきゃいけないよねって思った時期があって、
今があるんですけど、
アミさんも罪悪感ありましたね。
子供を父親、パパに預けてどっかに行くとかも罪悪感ありましたし、
普段頑張ってるから全然預けたっていいじゃんって思うんですけど、
やっぱり一時は、いつも仕事頑張ってるパパに子供の面倒見させるなんてとかって言うときもありましたけど、
今は全然普通にね、お願いねって言っちゃいますけど、
そういうのって人を頼るとかっていうところも含めて大事だなって思いますよね。
本当そうですね。さっきの本気で手を抜こうってところにも通じるけど、
たぶん頼ればね、やってくれる人いっぱいいると思うんですよね。
42:02
手伝ってくれる、サポートしてくれるっていう意味で、
助けてもらいつつ、やっていきたいですよね。
ね、そう。
アミさん今はびっくりするくらいない。私もです。びっくりするくらいないです、罪悪感。
全然ないです。
手放していけばいいんですよね。
そうなんですよね。
合わせるべきとかね。
これしなきゃいけない、あれしなきゃいけないっていう頭がやっぱりどうしてもあるとね、
自分にそういう許可が出せなかったりとかするから、
そこがね、やっていいんだよって、手抜いていいんだよとかっていう、
自分に自分が許可出していけるようになると、またちょっと違ってきますよね。
そこだと思うんですよね。
誰もそうしなさいなんて言ってないんだけどね。
そうそう。
そうしなきゃって思っちゃって。
そういう自分の中にある価値観っていうのも、また自分が生きてきた中で握りしめてるものだったりするんだけども。
そうですね。握りしめてるものって結構ありますよね。生きてきた中でいろいろね。
気づいて捨てていくっていうと、許可していけばいいと思うんですけどね。
それでなんかその、やっぱり子供ってなんだろう、どうしてもね、
ママっていろんなこと、忙しい日々の中でどうしてもね、
イライラが溜まっていって子供怒っちゃったりとかってしますけど、
そこってやっぱり子供が全部悪いわけじゃないじゃないですか。
子供って全然悪くなくて、親の感情でやっぱり怒ってしまうとかっていうことって多いじゃないですか。
前、西子先生の配信で子供は完璧だよっていう話を聞いた時に、その通りだなって思ったんですけど、
そこの話ってもう一回してもらってもいいですか。
はい、ありがとうございます。子供は完璧っていうね、いい言葉ですよね。
本当にね、だから、子供のことをね、お花の種に例えてもらって、
親はね、自分の子供がどんな花を咲かせるかなっていうふうにワクワクしながらね、見守っていればいいみたいな。
バラだったらバラ、タンポポだったらタンポポみたいな感じに、完璧に子供は育っていくわけですよ。
私次第で言えば。親が見守っていれば、咲かせたい花のように成長していく。
45:06
子供は本当に勝手にね、何かに興味を持って、成長して、失敗して、そこから戻って、みたいな感じで成長していく生き物なんですよね。
で、自分らしい花を咲かせるっていうのをね、親は見守ってるのが一番いいんですけど、
でもね、やっぱりいろいろ口出しちゃうんですよ。
あなたはバラになりなさいとかってね。
あれと、そうすると本来の自分の花を咲かせられないっていうことになって、
貧弱で生きる力が弱いみたいな花になる。
っていうので、子供は完璧って言葉を出してもらって、あれこれ、口出ししたくなるところをグッとこらえて、
子供を心配するんじゃなくて、診断して頑張ってあげてほしいなというふうに思っています。
本当にいい話。
フォレストさんから、頼ってもらいたいのが、男性にとってはありがたいことかもしれませんようだって。
やっぱりそうですよね。男性はそうですよね。頼ってもらったほうがね、嬉しいっていうか、やっぱりいいですよね。
そうなんですよね。
男性って、こうしてほしいって言われたほうがやっぱりやりやすいとかっていうのもあるし、
これやってくれるってお願いしたほうがやりやすいかったりとかもするわけで、
でもそこを言わなくてもわかるでしょみたいなのは、やっぱりいけないなとは思うんですよね。
やっぱりやってほしいこと、手伝ってほしいことは、やっぱり頼って、口に出してちゃんと言っていかないとなって思いますよね。
そうですよね。
ただ、旦那さんが気づいてないだけってこともあるじゃないですか。
旦那さんはもしかしたら、ママは好きにやってるって思ってるかもしれないでしょ。
そうなんですよね。
口出ししないとこみたいにね、思ってたりすると、私実はこれ嫌なんだよねって言ったら、
どうだったの?みたいな感じで手伝ってくれるときもね。
そうですね。やっぱり頼るの大事ですよね。
本当に周りもね、巻き込んで子育てしていきたいですよね。
でもさっきの子供は完璧って、子供はもうそもそも完璧だから、
大人があれこれ言わなくても、自分で成長していくっていうところなんですよね。
そうなんです。だから本当に大事なのは、子供が失敗しても、安心して失敗できるっていう感じで作ってあげるのが一番おすすめなんですよね。
48:09
そうそう。やっぱり失敗。大人ってどうしても、子供がやろうとしているその先の結果がある程度経験でわかってるから、
それやったらこうなるから、そこそうやらない方がいいよってつい言っちゃいそうになるんですよね。
例えば、雨の日に水たまりに入る子供じゃないですけど、水たまりに入ろうとすると、
親の気持ちって、そこ入ったら靴汚れるし、靴下汚れるし、みたいな発想になって、
水たまりに入っちゃダメだよって、とっさに口から出ちゃうこととかってあったりするじゃないですか。
でも子供は入りたいですよね。やっぱりそこをやりたいを止めちゃいけないなってよく思っていて、
やりたいことはやって、そこをやったら汚れるんだって思って、次やらないってなるんだったらそれはそれだしって思うし、
そうやって子供が自分でやって学んでいくっていうのが一番いいかなとは思うんですよね。
ね、ほんとおっしゃる通り。雨さん悟ってようは通じないですよね。
ちゃんと伝えないとね、そう。
安心して失敗させてあげられる環境、そう。それ大事。
失敗したら結構やっちゃったとかって言いそうになるけど、そこは我慢して、どんまいですよね。
そう、ナイスファイトですよ。
ほんとに。頑張ったねって言ってあげないとね、ほんとに。
挑戦したことがすごかったねっていうことでね。
そうなんですよね。だからやっぱり結果じゃないというか、やった過程を褒めてあげたいなっていつも思ってて、
でも子供って結果を求めてくるときが結構あるんですよ。
子供自身が?
子供自身が。例えば絵を描きました。私の絵どうだった?上手だった?とかって聞いたりするんですよ。
そこって上手か下手かっていう結果で褒めたくないなって私自身は思っていて、
だからそこのときに、この絵はどこを工夫してどこがんばったの?とかって聞いてあげるんですよ。
そうすると、私ここをこういうふうにしたくって、ここを工夫したらこんな綺麗にできたんだよとかって言ってくるんですよ。
51:02
そうすると、それはよく考えてやったからこそ素敵な絵ができたよねって頑張ったねって言ってあげるんですけど、
でもやっぱり子供は、例えばですけど兄弟の間でもこっちとこっちの絵どっちが上手い?みたいに聞いてくるんですよ。
どっちが上手いって両方ともいいところあるよって頑張ったところもあるしねってそれぞれなんですけど、
やっぱり結果を求めてくると、やっぱり子供は自分が一番好きだからこっちの絵の方が上手いよって言ってほしいなと思うんですけどね。
なかなかそこは難しいところですけど、やっぱり結果より家庭かなって思っていて。
素晴らしいですね。ゆかさんすごい上手に子育てしてますよね。
いやいや、これも失敗を繰り返してきて今がある感じなんでね。そうなんですよ。
やっぱりね、結果を求めてた時もやっぱりありました。まだ子供が小さかった時ですけど。
でも多分ね、そのままいってたら多分今上手く全然いってなかったんじゃないかなと思うんですけど、
やっぱりそのね、自分の、自分のダメなところっていうか、なんですぐ怒っちゃうのかとか、
なんかその心の中に何があるのかとか、自分とやっぱり向き合うようになって子育てもやっぱり上手くいくようになってきたかなって思うんですよね。
素晴らしいですね。自分の中、そう全部ママの中なんですよね。
そうですね。やっぱり子育てもやっぱりママ自身からですよね。
だからこそなんか結構、今ネット社会でネットの中にいっぱい情報あふれてるじゃないですか、子育てに関する情報って。
で、やっぱり皆さん迷うとそこ拾いに行くじゃないですか。で、拾って、こうやってみようとか言って実践してみるんですけど、全然うまくいかないんですよね。
そう、でもうまくいかない中には、やっぱり自分の中にあるものっていうか、自分の心の中の問題がやっぱりあるからこそうまくいかないっていうのがあって、
やっぱりね、そこって、よくさやこ先生もおっしゃってますけど、やっぱりママの土台を整えていくことがやっぱり一番の近道なんですよね。
ほんとそれはそうだと思いますね。やっぱりネットにある情報は誰かの情報なわけじゃないですか。
それが自分に当てはまるかわからないっていうのは、育児書とかもそうだと思うんですけど、この育児書はこう書いてあるけどこっちはこう書いてあって、
結局自分は何を目指したらいいかわからないみたいな、そういう本当情報化社会だから、ママたちいろいろ迷うと思うんですよね。
54:09
こういう時代にね、ほんとに自分の土台をしっかりして、遅れないものを持って、そして子育てしていくっていうのが、一番楽に子育てできる道じゃないかなと思うんですよね。
そうですね。だからこそやっぱりママが人生を楽しんで、そんな背中を見せていくっていうのが大事ですよね。
ほんとそうです。おっしゃる通り。
なんか挑戦する姿とか、失敗する姿もそうですけど、大人が失敗してるのを子供が見たら、失敗してもいいんだっていう気持ちにもなるし、
あとはやっぱり、親自身が失敗してもいいっていう許可を出せると、やっぱりそこが子供の失敗も認められるようになるし、
自分の失敗もね、自分も失敗していいんだって思えるしって思うんですよね。
ほんとそう、ゆかさんめちゃくちゃいいこと言ってますね。
ありがとうございます。いつも最高先生に勉強させてもらってますから。
そうそう。
そんな痛いこと全部言ってくれてる。
ほんとですか?やったー。嬉しい。
最初は結構怒っちゃうみたいな話あったけど、子供に怒っちゃうことがあっても、後から謝ればいいと思うんですよ。
でね、ママはさっきどうしてもイライラしちゃって怒っちゃったけど、でもね、〇〇ちゃんのせいじゃないよみたいな感じでね。
そうやって、ママが失敗してもリカバリしていけばよくって。
で、ちゃんとね、間違えたら謝るみたいな感じのも、そうやって伝えていけるじゃないですか。
そうですね。間違えたら謝る。大事ですよね。
ほんとほんと。ほんとにだから、そういうママのどういうふうに生きてるかとか、どういうふうにね、目の前のことに対応してるかとかっていうのを子供ほんとに見てるんで。
ゆかさんがさっき言ったみたいにね、楽しんでる背中を見せるってすごい大事だと思うんですよね。
なんかね、そういう背中見せてるとね、子供もやっぱり楽しめますしね、いろんなことを。
そうですね。ほんと人生とか世界は楽しいところなんだなーっていうのにね、思えればもう心の教育はバッチリじゃないですか。
アミさん、ポイントが溜まっちゃったのってね、そうポイント溜まっちゃったのって言いながらごめんねってね、言ってあげたらね、そこでもうなんか丸く収まるっていうか、
ママもそういうことがあるんだなって思ってもらって、子供に失敗してもいいんだなっていう、失敗したら謝ればいいんだなっていうふうな気持ちになってもらえたら、子供もやっぱり挑戦しようっていう気持ちになっていきますしね。
57:05
ほんとその通りだと思います。
なんかいっぱい話聞けた。なんかちょっとまた明日からは子供と笑顔で向き合えそうな気がしてきた。
でもあれですよね、最高先生、やっぱり怒っちゃう、ついついイライラしちゃうとか、ちょっと子育てうまくいかないんだよねとかっていう、子育てされてるママさんとかの相談を受けてらっしゃるじゃないですか。
実際にセッションされたりとかされてて、子育ての相談を受けるときに、これは大切にしてるんだとかっていうことってありますか?
はい、そうですね。いくつかあるんですけど、一番大事にしてるところが、ママが持っているお悩みっていうのが事実なのか、それとも感情なのかっていうところを区別してお伺いするつけてます。
あ、なるほど。事実か感情か。
それを分けるだけでも、すごい頭の中がクリアになったりするんですよ。
確かにね、その辺ってごっちゃになりそうですよね。
そうなんです。
ちょっとね、今いい例を思いついたんで言ってみてもいいですか?
聞きたい聞きたい。
ちょっとですね、じゃあ言いますね。
うちの子が最近学校に行くのを嫌がる。どうやら学校でいじめられてるみたい。うちの子はお友達とうまくコミュニケーションをとれないんだろうか。
私も人間関係をうまくやるのが苦手だから、私に言っちゃったのかもしれない。
私の育て方が悪かったのかも。この先ずっと不登校になったらどうしようっていうね。
なんかありそうなお悩みじゃないですか。
なんか聞いたことあるどっかで。
なんかね、大変なお悩みなんですけど、これをね、事実は何かって確認するんですよね。
そうすると事実っていうのは実は、一番最初の文章のうちの子が最近学校に行くのを嫌がるっていうその一文だけだったりするんですよ。
確かに。
あとずらずらって出てきた悩みは、もうママの感情ってことで、感情ってそもそも何かって言っても感情論とか、つまり妄想ですよね。
確かにね。
そうかもしれないね。
そうそうそう。そうやってどんどんどんどん妄想が膨らんでっちゃって、そうやって悩みがどんどん大きくなっていくってことがね、あるんですよ。
1:00:00
確かにそう。なんかそんな、想像が膨らんで悩みが大きくなっちゃうみたいな。
確かにあるあるある。
本当にね、心配だからそうなっちゃうんですけど、でもなんかそのね、子供が学校行くの嫌がるっていう事実だけにまずフォーカスして行くっていうね、そういう風にシンプルに考えていくっていうのができるんですね。
このケースだと、なんでね、ママが見つめられてるかもと思ったのかなーとか、根拠がある事実があるんだったら、なるほどーってなるけど、なんかね、そのママ自身がコミュニケーション苦手でっていう自信の差から来てる悩みだったり、思ったりとかっていうことだったらね、また話も違ってきますし。
確かにね、そうですね。
本当にね、お子さんがいじめられてるってことだったら、いつ誰に何をされたかってことをね、また実質確認していくっていう必要があると思うんですよね。
っていう感じで、今回はね、いじめみたいな重いテーマで例え話をしたんですけど、もっと軽い悩みとかでも全然使える方法で、子供の好き嫌いが多いとかね、
子供が歯磨きしてくれないとか、日常のちょっとした悩みとかでも、本当に全部に使える方法なんですよね。
確かにね、そこが、やっぱり悩んでる時って、どうしても事実なのか感情なのかって、区別しづらい時もありますよね、自分では。
そうなんですよね。事実って何?とかね。心が感情なの?とかね。難しいところだと思うんですけど。
そうですね。やっぱりだからこそ、もやもやするとか、うまくいかないとか、そういう時って、やっぱり自分では気づけないことっていろいろ多分あるから、
そういう時こそ、やっぱり思い切って専門家に頼るっていうのも、一つの手段だなって私は思うんですよね。
本当そうですね。自分でくるくる考えてるとわからなくても、一つずつ話を聞いてもらったり、言葉にするだけでも、あ、そうだったんだって気づけることがある。
そうそうそうなんですよね。
事実は事実で、猫育ての問題として向き合う解決に向けて動く部分だけど、感情でいろいろ考えちゃった、妄想しちゃったっていう部分は、
1:03:01
ただの妄想だったねで終わるかっていうと、そうじゃなくて、やっぱりどうしてそういうふうに思ったんだろう。なんで自分はそういう感情を持ってるんだろう。
子育てとはまた別で、ママの心の問題としてじっくり向き合っていくと、また人生変わってくると思うんですよね。
変わると思います。本当にそこって。
やっぱり自分の感情って、自分で一人で考えてても分かんない部分っていっぱいあって、聞いてもらうことで出てくる感情っていっぱいあったりするんですよね。
そうですね。感情の扱い方とかね。学ぶだけでも全然変わってきますね。
そういうのを細子先生、子育てにもし困ったよとか、なんかちょっとうまくいかないよっていう時には、そこは細子先生に頼るとセッションとかで上手に向き合えるっていうような感じになってくるってことですかね。
そうですね。もし悩んでて一人だとちょっと悩むらしちゃってっていう人は、ぜひ気軽に相談してもらえるといいかなと思います。
私も前の職業が相談業務だったので、事実と感情を切り分けるってすごいよく分かるんですよ。
相手が言ってることが事実なのか感情なのか判断できないと、やっぱり落とし所が変わってきちゃうんですよね。
それそうですよね。解決策が変わりますよね。
そうなんです。変わってきちゃったりとかして、私もそこを事実なのか感情なのかっていうのが、切り分けるのを見誤ってやり直しみたいなことを何回か経験もしてきたんで、本当にそこって大事だなって思ってて。
しかも、人のことだから分かるけど、それが自分ごとってなったら逆にもっと分かんなくなるっていうところがあるから。
そうですよね。
そこは専門の人にちゃんと感情を見てもらうってやっぱり大事だなって思いますね。
ゆかさんも専門家だったわけですね。
昔は。今もその欠片がだいぶなくなってきてますけど。
そういう経験があるからこそ、ゆかさんを同じ子育てをされてるママたちにも紅茶とかお茶の時間を楽しむことに大切さを教えられるんですよね。
1:06:07
そうなのかな。でもそうですね。
心に寄り添ってっていうところが。
人の話を聞くのは意外と、普段はぼーっとしてますけど、聞く気になれば人の話は聞くのを得意な方なので。
今日も私も呼んでいただいてますけど、最近ゆかさん結構ゲストを呼んでコラボするとき、本当にお話聞くの上手ですよね。
本当ですか?嬉しい。もともと私、しゃべるのすごい苦手な方で。
そうなんですか?
そうなんです。しゃべるのすごい苦手で、小さい頃から。苦手中の苦手なんですよ、人前でしゃべるなんて。
だからこその挑戦でもあるんですよ、自分の中で。
かっこいい。
やっぱりできないことができるようになるとか、できないことをやろうとすることによって新しい世界が見えてくるとか、そういうのがあるから。
できないこととか苦手なこと、いろいろ挑戦していこうって今思ってるんですよね。
すごいな。私も実はしゃべるの苦手なんですよ。
サイコ先生こそ全然わからないですけどね。だってサンクチャリ出版さんの講演に登壇されてるじゃないですか。普通にしゃべってますよ。
すごい緊張しました。
緊張全然伝わってこなかったですけどね。
本当ですか?
そういうでもね、挑戦する姿はやっぱり子どもたちにも見せていきたいですよね。
そうですね。やっぱりね、挑戦して失敗しても失敗することもあるよって失敗してもいいんだよっていう背中を子どもに見せつつ、
やっぱり親が夢を追いかけてる姿とか一生懸命頑張ってる姿を子どもが見ると、子どももなんか頑張ろうかなって思ってくれたりとか、結構娘はね、やりたくないなとかやる気でないなとかよく言うんですよ。
でもやっぱりね、それをどうやってやる気にさせるかって言ったらやりなさいって言ったってやらないし、そこは言うところじゃないし、やらなきゃいけないのは本人が一番わかってるから、
だからこそ、自分が頑張ってる背中を見せながら、頑張るとこんな素敵な世界が待ってるよっていうところを見せていければいいかなって日々思ってます。
素敵です。
次私から質問してもいいですか?
1:09:01
いいですよ。
ゆかさん、子育ての中でね、忙しい中でもお茶を楽しんでるっていう、そういうお茶を楽しむ時間っていうのはどういう風に作ってるんですか?
よく聞かれるんですけど、忙しいは忙しいんですけど、結構忙しいからお茶の時間なかなか取れないんですよねって結構よく言われるんですけど、私の場合は1日のタスクの中に必ず入ってるんですよね。
だからもう自分がご機嫌になるために必要な時間としてタスクに入れてあるから、それを消さないと1日終われないっていうのもあるんですよ。
時間とかも決まってるんですか?
いや基本的には時間は決めてるんですけど、なんか私、午前中はね、ちょっと仕事別の仕事していて、でそれが終わって一段落してやっぱり2時3時とかにお茶を入れ始めるっていう時間が多いんですけど、
でもそれの結局午前中の仕事が押しちゃって夕方まで仕事をしなきゃいけないっていう日もあったりとかして、
そうするとやっぱり時間が押しちゃうんですけど、でも押してもそれは5分でもいい10分でもいい、とりあえずお茶を入れて次のご飯を作るとか何かをやるっていうところのワンクッションに必ず入れていくんですよね。
へー。
だからこそ、必ずその時間があるから頑張れるっていうか、あとはね、月曜日とか結構仕事が忙しくなるの自分でもわかってるんで、
今日は忙しくなりそうだなと思ったら、結構もうね、既に朝からテーブルがセッティングされてる日もあったりするんですよ。
え、すごい。
そうそう、テーブルもポットとカップが用意されてて、セッティングされてたら忘れないじゃないですか、絶対に。
どっかで必ずお湯沸かしてお茶入れようっていう気分になったりとかもするんで、朝からセッティングがされてる時もたまにあります。
そうそう、だから変な話よくね、スタイフのコミュニティとか、他のSNSでもそうなんですけど、なんかティータイムの写真とか載せてると思うんですけど、
あの風景の一部にパソコンとモニターが設置されてるっていう時があるっていう。
もう同化してるね。
そう、あの空間にパソコンがね、同化してたりとか。
だから私ね、5分でも10分でも時間はいいと思ってて、
そうなんですね。
1:12:00
そうなんですよ、なんか、
あのー、
そうそう、ねえ、ホレストさんがよく言う、
そう、北欧のね、ソフィーか。
そう、そんな感じで、
やっぱり心を安らぐ時間というか、落ち着く時間というか、
5分でも10分でも時間はいいんじゃないかなって思ってて、
でもやっぱり一日すごく忙しく過ごしてきてるんですけど、
ちょっと立ち止まって、もっと一息つける時間。
それが5分でも10分でもあると、やっぱりなんか心がちょっとトーンダウンするんですよね。
忙しくバタバタしてたけど、
ちょっと落ち着いて、さあまた頑張ろうみたいな、ちょっとご飯作ろうとか、
ちょっと子どもと遊ぼうとか、
ちょっとやっぱりその切り替えスイッチっていうか、
になってるかなって思ってるから、やっぱり、
だからこそ、一日のどっかに必ずカットして入るみたいな、
自分をリセットする時間っていうか、
お茶を飲んでいるときは何もしない感じなんですか?
私はそのときの時間にもよるかなと思うんですけど、
ちょっとなんか時間があるなと思うときは、
自分の感情に向き合うときとかもあるんですよ。
そうなんですね。
結構心落ち着く時間なので、
紙とペンを持ってきて、今自分が何考えてるのかなとか、
だいたいね、結構モヤモヤしてるときとかが多いんですけど、
今何感じてるのかなとかっていう感じで、
自分の心に向き合う時間に使ったりとか時間があるときは、
でも、ほんと時間がなくて5分、10分のときはぼーっとするときもあるし、
ぼーっとなんかカップ眺めてるときとか、
自分が好きな絵を眺めてたりとかっていうときもあるし、
ほんと5分、10分だったらぼーっとしてるかなっていう気はするんですよね。
なるべくそういうときはスマホとかパソコンとかは閉じて、
ちょっとゆっくりするとか、
あとはいつもね、私Kindleなんですけど、
たまには紙の本を持って紙の本を出してきてたりとか、
そういう時間、ちょっと自分を大切にする時間に使ってたりとかしますね。
そうなんですね。素敵。
なんかね、ふとした瞬間に頭の中をそうするとね、
ちょっと空っぽにするみたいな感じ。
そうそう。
なんかね、何も考えない時間とか、
時間があるとやっぱり自分の気持ちに向き合ったりとかもしますけど、
1:15:04
でもやっぱり何にも考えないわけではないんですけど、
やっぱり感じる時間っていうか、
お茶を飲み始めると普段以上に股間が働くんですよ。
そうなんですね。
つい忙しいと感じるって忘れてしまいがちなんですけど、
お茶の時間ってただお茶を飲んでるんじゃなくて、
味わったりとか煽りだったりとか、
カップを眺めて美しいって感じたりとか、
やっぱり耳から入ってくる注ぐ音とか、
カップとソーサーがカチンって鳴る音とか、
お茶の温かさだったりとか、
やっぱりいろんな部分から感じられるっていうか、
いろんなことを何も考えずって言ったらあれですけど、感じる。
そこがやっぱりリラックスだったりとか、
癒しだったりとか、
いつもSNSとかに追われてるからこそ、
ちょっと立ち止まって、
いろんなことを感じる時間が、
やっぱりちょっと癒しとか幸せを感じさせてくれるなって思うんですよね。
なんか今聞いててすごいびっくりしたのが、
私がいつもセッションで子育てママたちに、
こうするといいよってお伝えしてることがまんま出てきたんですよ。
本当ですか?
そうなの。
自分だけのちょっとでもいいから時間を作って、
カフェに行って、
ノートに自分の考えとか、
他の感じたことをノートしてみるといいよとか、
日々の生活の中で五感に集中して、
どんな五感を感じたかノートに書いてみて、
手作りを書いたりもあるし、
本当にだから五感に集中するってことは、
今に集中するってこととか、
心の感度を上げるっていう言葉も使ったりするんですけど、
本当に大事なことですよね。
本当に大事なことですよね。
そうなんですよ。
多分私日常の中で、
そんなに五感を使うことってやっぱりなくて、
こういう話をすると、
五感すごいですねって言われるんですけど、
全然すごくなくて、
多分この時間だけ五感が働くんじゃないかなって私は思っていて、
だからことを大切にしてるのかもしれないし、
確かにお散歩行ったりとかしてね、
美しいなとか、季節の風を感じるとか、
そういうのはありますけど、
でもやっぱりね、
お茶飲んで噛んで、
1:18:01
周りの音が消えるんですよ、一瞬。
子供的な表現。
子供たちが、
変な話、喧嘩してたりとかするじゃないですか、
そんな時は自分で勝手にお茶入れて、
自分の世界に入り始めるんで、
そうすると周りの音が消えるんですよ、勝手に。
子供の声が聞きにならなくなるんですよ。
だからこそ五感が働くっていうか、
静寂、静寂とまではいかないけど、
静かな喧騒というか、
若干音は入ってくるんですけど、
でも気になる音じゃないっていうか、
ちょっと音がしてるなぐらいな感じで、
そこだけ静かな空間が出来上がるっていうか。
いいですね。
また子供たちが喧嘩してるところに、
こうやって入って、
どっちが悪いのとか言わないところが好きですね。
言っても解決しないんで、
うちは自分たちで解決するっていう話にしてあるんで、
もうお互いが笑顔になれる方法で、
ちょうど折り合いをつけるっていう風に教えてるんで、
勝手にやってるんで、
勝手にやって、勝手に解決して、
終わりにさせるっていうね、
法人法人の方法。
それが自分たちで出来るんだから素晴らしいですね。
出来ない時もありますけどね、
出来ない時もあるけど、
出来ない時は出来ないで言いにくるんで、
一応聞いてあげて、
でもそれぞれの意見聞いて、
どうしたら笑顔になれるか2人で相談してみたらって言うと、
ママが笑顔になれる方法を相談しろって言ってたよ、
みたいな感じになって、
2人でまた、私はこう思うんだけど、
僕はこう思うんだけどとかって始まって、
始まった、始まったと思いながら。
そう、だから自分たちで何とかしてくれるから、
助かってますね、意外と。
すごい自立してますね。
そうですね、結構ほっといてますね。
ほっといても育ってくれてるから。
前はね、結構やっぱりあだこだ言ってたんですけど、
あだこだ言っても、
法人たちは分かってるんで、
言うだけ無駄というか、
こっちの労力も使うし、子供たちも気分悪いし、
だからもうあんまり言わない、
言わない、気づくまでみたいな。
そうですね、結局親が裁判官になっちゃうと、
どっちかが悪くなって終わっちゃったりとか、
そこでまたかもりができちゃったりとかね。
本当に法人たちが自分がどう思ってるかっていう気持ちを伝える、
いい練習になりますよね。
そうですね。
すごい良い質問いただいてありがとうございました。
1:21:03
なんか喋っちゃった、いっぱい。
最後の質問いいですか?
最後の質問、はいはい。
それでお子さんが成長された時に、
一緒に紅茶を飲んだりとか、
アンティークカットの趣味っていうのを
一緒に楽しみたいって思ってますか?
そうですね、今は上の娘が10歳、
下の息子がもうすぐ7歳になるんですけど、
気が向くと一緒にティータイムしようよって
寄ってきてくれるんですけど、
男の子は特にですけど、
いつまで一緒にお茶飲んでくれるのかなって
思うことがよくあるんですよ。
子供には子供の人生があるので、
そこは期待してないんですけど、
やっぱり一緒に楽しんでくれたら
嬉しいなとは思いますね。
でもいつまでかなとか思いながら、
でも意外と小学校一杯ぐらいまで
いけるかなとか。
結構皆さん、アンティーク社会を使われる方って
だいたい子供に引き継いでいきますとかって
言ってくださる方が結構いて、
もちろん私もそういう気持ちはあるんですけど、
でもそこって趣味の範囲になっちゃうので、
やっぱりね、それが好き嫌いとかっていうのは
あると思うんですよ。
だからそこはね、
押し付けないようにはしたいなとは
思ってはいるんですけど、
でもやっぱりね、
私自身がこういう時間を取ることで、
やっぱり自分の心が穏やかになれてる、
楽しめてるっていうところはあるので、
そういう楽しさを知ってもらったら、
また引き続き子供たちにも
そういう時間を楽しんでもらいたいな
とは思いますね。
素敵ですね。
なるほど。
ちなみに旦那さんは興味はあるんですか?
紅茶とかそういうのするんですか?
ほとんどないと思います。
でもなんかね、
前スタイフォの配信でも少ししたんですけど、
私がね、こういうティールームに行きたいっていうと、
私ちょっとね、
方向音痴なのもあったりとか、
土地勘が今ね、
東京から地方に引っ越してきちゃって、
土地勘がないっていうのもあって、
家にはもう夫任せなんですけど、
なんかここに来たんだよねって言うと、
だいたいね、
連れてってくれるんですけど、
連れてってくれるけど、
一緒に飲むのかなと思ったら、
そういう時は一緒に飲んでくれるんですよ。
家では飲んでくれないですけど、
だから連れ出してね、
一緒に楽しむみたいな。
いいですね。カフェ巡りとかね。
そうですね。
行きたいところをどんどん言っとくんです。
言っとくと叶うから。
1:24:00
えー、優しい。
ありがとうございます。
こちらこそ。
最後にっていうか、
あれですよね、
サイコ先生、
新刊出す、
本、Kindle出されるんですよね?
そうなんです。
急遽出すことになりまして、
すごいすごい。
新しい本が。
そう。
去年一冊出した後ずっとね、
何にも本を書けていなくて、
そうだな、そろそろ出したいな、
なんて思ってたら、
本当ありがたいことにね、
さっきもちょっとお話出たんですけど、
私7月に、
サンクチュアリー出版さんの
主催のトークイベントに出たんですけど、
そのね、
内容を、
モッキーさんっていうね、
作家の仲間の方いらっしゃるんですけど、
アーカイブ動画から
文字起こしをしてくれたんですよ。
AIでね。
文字で起こしてくれて、
これ本にして出版したらいいと思います。
って言ってくれたんですよ。
なるほど。
と思って。
それでね、
今その本を出すために、
私がAIだとね、
そうですよね。
あれのところがあるので、
いろいろ加湿とか修正して、
自分のエピソードとかも、
いろいろまた追加で盛り込んだりしつつ、
はい。
出版をすることになりました。
楽しみ。
しかもあれですよね、
サイコ先生の経験とか、
入ってるってことですよね。
そうなんですよ。
自分がそうやって、
なり心理学っていうのを、
心理学で出会った経緯とか、
追加したりとかしていて、
そうなんです。
そうですね。
文字で見ると違った感じで、
読んでいただけるみたいで、
何人かモニターしてもらったんですけど、
すごく素敵な感想を書いてくれたので、
楽しみ。
今日表紙が出来上がってきたんですよ。
本当ですか?
今度SNSで、
ぜひ披露してください。
楽しみ。
案が2つあってね、
どっちにしようかなっていうところで、
アドバイザーの仲間のやっこちゃんっていう、
この間ツイッターの時も、
サムネイル作ってくれた方にね、
お伝えしたんですけど、
初めて本の表紙デザインするよとか言いながら、
すごい素敵なのを作ってくれて、
楽しみ。
お披露目楽しみにしてますので、
いつぐらいですかね、出版って。
本当は9月の初旬にと思ってたんですけど、
1:27:00
ちょっといろいろモリモリに追加しだしたら、
最後まで読んでくれた人の特典。
特典。
今作っていって、
ちょうど最後にゆかさんに質問してもらった、
キスと感情を分けるやり方のノートのやり方を
つけようかなと思って。
めっちゃすごい特典じゃないですか。
めちゃくちゃいい質問をゆかさんしてくれたなと思って、
ありがたいんですけど。
それでも欲しい人いっぱいそうですよね。
感情と事実を分けるってやっぱり難しいから、
自分の感情をそこを分けられるようになったら、
だいぶ自分のこと、
自分の感情が見えてくる。
問題解決につながっていったりしますもんね。
一番大事なとこだったりしますよね。
そうですね。
9月の中旬を目指してます。
楽しみ。
まだ半月しかないですね。
そうですね。
そうなんですよ。
がんばってキューピッチで作りますので。
楽しみに見てます。
ありがとうございます。
あれですよね。
新曲の作り方を、
新刊の発売の案内って、
どこが一番早いですか?
案内は。
案内一番早いのは、
公式LINEですね。
最古先生の
スタイフのアカウントから、
公式LINEに飛んでもらって、
登録して待ってると、
新刊の情報が一番初めに
届く感じですかね。
そうですね。
ありがとうございます。よろしくお願いします。
ぜひぜひ。
私も楽しみにしてます。
ありがとうございます。
ゆかさんも今、
出そうとしてる?
私はね、全然まだ
予定は立ってないというか、
まだ全然書けてないから、
なんとも言えないんですけど、
本当は今月中に
書き上げる予定で、
すごい頑張ってたんですけど、
いやまあ、
何だろう。
全然進まないんですよ。
本当にこだわってしながらね、
いろいろありますからね。
なんかね、
全然進まない。
やる気になった時に
書くみたいな感じにはしてるんですけど、
全然進まなくて、
でも本当に私の目標は、
9月中か
10月頭ぐらいまでにはね、
ちょっと新刊出したいなと思っていて、
今急ピッチでね。
もうすぐじゃないですか。
そうなんで、全然書けてない。
やばいと思った。
今度はどうなんですか?
今度はね、
ちょっと
ティータイムとかも含めて
はいるんですけど、
心の整え方を
メインにね、
ちょっとご案内しようかなと
1:30:01
思っていて、
やっぱり自分自身も、
そのティータイムをね、
お茶の時間とか大切にすることとか、
その他も含めて、
自分を大切にすることで、
心が整ってきたりとか、
っていうことがあったので、
お茶の時間を取り入れるのがいいよ、
っていうところも含めつつ、
心の整え方を
メインにしていけたらいいかな、
と思いながら、
今ちょっと文章書いてるんですよね。
すごい、そうなんですね。
ちょっと
アンティーク初期からは、
ちょこっとずれるかな。
でも中に食器とかね、
ティータイムの料理とかは、
いっぱい入れていきたいな、
って思ってるので。
そうなんですね。
それは子育てママ向けなんですか?
それとも
女性向けとかは?
そうですね。
同じ年代ぐらい、
30代、40代ぐらいの
女性に向けた、
っていう形に
今書いてますね。
そうなんですね。
またゆかさんのね、
素敵な、
おしゃれな漢字がまた出てきそうですね。
どうですかね、またちょっとね、
違った漢字になる。
すごくね、ベストセラーでね。
ありがたいことにね、
ベストセラー
いただいてますけど、
またそことは違う、
アンティーク初期ではないところからね、
ちょっと文章書きたいな、
と思って。
またゆかさんの世界が広がりますね。
ね、広がってくれたら
嬉しいなと思うんですけどね。
でも本当、
ゆかさんすごく
子育ても上手にされてるし、
ご自分の時間もね、
大切にされてるっていうところで、
心をどういう風に
安定させたらいいか、
みたいなね、そういう話すごく
気になりますよね。
そうですね、私の経験談も入れつつ、
失敗談も入れつつね、
ちょっとね、書けたらいいな
と思って、今ちょっと
待ってますので、
多分最高先生よりもだいぶ
先になるとは思うんですけど、
はい、ちょっとね。
ずっと楽しみにしてますね。
嬉しいです。
でもなんか、あっという間に
ちょっとね、トラブルもありましたけど、
1時間半も喋っちゃった。
ごめんなさい、最高先生。
どちらこそです。
たくさんね、お話聞いてくれて
ありがとうございます。
こちらこそ、もうなんか多分最初から
最後まで聞いてくれた、
くださった方も多分いると思うんですけど、
アンナおめでとうございます。
ありがとうございます。
もうね、最初のトラブルから
本当に皆さん長いこと聞いて
いただいて、本当感謝感謝です。
たくさんコメント飛ばして
いただいて、ありがとうございました。
ありがとうございました。
アンナは大丈夫なんですか?
1:33:01
沈まってますね。
沈まってます。
大丈夫でしたね。
スタート時は大変でしたけど、
本当申し訳なかったです。
皆さんね、再度2回目に
来てくれてありがとうございました。
優しい。
最高先生も本当に
いっぱい子育てのことを
学ばせていただいて、
明日からいっぱい
自分の暮らしの中に
取り入れつつ、
またね、
気持ち新たに子育て
頑張っていこうかなって思います。
色々なお話、色々ありがとうございました。
こちらこそ本当にね、
忙しい中来ていただいて、
ありがとうございました。
滞りながらお話
いただけていたら、
嬉しいです。
すごい楽しくお話させていただきました。
もうこんなに時間になるくらい
あっという間に。
あっという間でしたね。
いっぱいいっぱいしゃべっていただいて、
嬉しかったです。
アーカイブで聞いてくださる皆さんにも、
少しでも
子育てのヒントが
あったら嬉しいなと
思っています。
皆さん頑張って、
子育て楽しんでいきましょうね。
またちょっとね、
色々
最高先生SNSで
発信されているので、
また最高先生の
SNSとかもフォローしつつ、
皆さん、
子育て楽しんでいければと思いますので、
今日は皆さん長い間
ありがとうございました。
のりくわさん、ぽっちゃまるさん、
ありがとうございます。
聞いてくださっている皆さん、
裏で聞いてくださっている皆さん、ありがとうございました。
それでは、
最高先生もありがとうございました。
ありがとうございました。
おつかれさまでした。
失礼します。