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感無量空処 魂を揺さぶる覚醒の領域展開
はい、おはようございます。YUGALAND INFINITYです。
えーとですね、7月… 7月?何を言ってんだ?
5月ですね。5月11日でございます。少し未来にね、ワープしてしまいました。
7月で言ったけど、7月言ったら結構ね、面白いイベントがありますよね。
宇宙関係の話が公表されると。もともと聞いてましたが、もう公表されましたね。
7月の4日とかに、なんかね、公表されるとか聞いてたけど、
フライングスタートでトランプさんが出してきましたね。
詳しく見てないんやけど、多分初期段階の情報なんで、
第2弾、第3弾、第4弾みたいな感じでボコボコといろんな話が出てきて。
その第1弾というところは、とりあえず宇宙人というかね、
地球外生命体なわけですよ。宇宙人というか。 宇宙があるかどうかちょっと僕はね、
半信半疑でございます。ぶっちゃけると。 宇宙ってほんまにあんのかなって。
行ったことあるって言ってる人、NASAの人だけじゃないっていう。
僕は宇宙よりもね、もっとロマンのある世界線をですね、ほんまに見ていて。
そっちの方がね、つじつまがあるほうがリアルなんですね。
宇宙空間があるというよりかは、どちらかというと僕たちの世界地図。
あの外側に世界があると。 進撃の巨人とかね、ハンター×ハンターとかお読みの方はですね、
なんとなくイメージがつくと思うんですけども、僕たちが知ってる世界地図の外側に大陸が続いている。
地球って丸いと思ってたけど、じゃあその外側には何か。
海続きで、ほんまに3次元の世界ですよ。
そういうものが骨肉、皮、そういう肉体を持った存在が、いわゆる巨人とか妖精とか天使とか女神とか、ユニコーン、龍、神様、仏様。
そういう神話とかね、見えないものとか妖怪とかね、国も文化も違うのに、僕たちが知っている人間という体の概念以外を持つ生物がですね、
照らし合わせたように存在し合ってるんですね。
例えば一つ目、小僧。海外で言ったらサイクロプスと呼ばれます。
キリンと呼ばれるもの。海外で言ったらユニコーンとか、そういうふうに言われます。
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龍だったらドラゴン。 龍人であれば、龍の人ですね、龍の人。
の龍人でいけば、例えばリザードマンとかね。
何それみたいな。
そんな人たちがいたのか、いやいや想像で書いてるんですよ、神話の世界ですよ。
でも日本で言われている妖怪とか神様とか言われているものが、海外行ってもいたりするし。
それはですね、実在したんですね、ほんまに。この前ですよ、最近ですよ、200年前ぐらいとかね。
そこまではですね、存在がしました。
でもそれを空想の世界なんだよというふうに言うことによって、いわゆるこの地球の外側の大陸、地域というものにですね、意識を持っていかないように。
だから宇宙という概念を作って、宇宙人というものにしたんだよっていうね。
これが一つ、一説としてあるわけなんですね。
僕はこの話を聞いてですね、そっちのほうがロマンあるなって思っちゃったんですわ。
はい。
えー、そうなんや、天使っているんだ、ワンピースの世界みたいだなって思ったんですよ。
小人族、巨人族、魚人族とかね、いろんな族の人たちがいるんですけど。
それはファンタジーだからっていうふうにしたらね、面白いんですけど、実はこれがノンフィクションの世界だって思い出すと、
いろいろな話がですね、入ってきたり、常識というもののネジがですね、緩んでくるとですね、
頭のおかしい人とつながり出してですね、頭のおかしい話をいっぱい聞かせてくれる。
あーなるほど、リングネ。
でもね、いろんな人の話を聞いていくと、どうやら辻褄があってくるっていうね。
その隠された真実とかそういうのをね、月刊ムーとか、都市伝説とかね、そういうのもね、いろいろ面白かったりするんですけども、
なんか一人の人が言ってるんじゃなくて、どうやらみんなそういう存在を認知してるらしいなと。
なってきたときに、あーほんまにあるかもしれへんなと思って見ていくと、今まであるとされてきたものにメスを入れることができるんですね。
そうなってくると、なんでこんなに宇宙関係のニュースが多いんやろ、あーまあそういうことかと。
あーなるほどリングネみたいなことがわかってくるわけです。
ちなみにこれから宇宙情報公開されてきますが、そこでどういう変化というかね、トランプさんがどういう効果を期待してるかというと、
今まで隠されていた技術というものをオープンにしていこうっていう動きなわけなんですよ。
宇宙関連の情報というかたちで、例えばUFOってどうやって飛んでんのとかね。
みんな車に乗るみたいにガソリンスタンドで排浴の次にエネルギーみたいなものがあって、
それをポチッと押したらビューンって注入されて、UFOが飛んでいくの?みたいな。
じゃあガソリンスタンド、そうなんやみたいな。そんなわけないですよね。
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なんで空飛んでんの?しかも飛行機って一直線状のものが、UFOってククククって飛んだりするじゃないですか。
カキンカキンクインクインみたいな。
その原力ってどうなってんのとか、いうのは実はアメリカの方でUFOとかを回収するわけなんですよ。
そこで技術を解析していくと、こいつらこういうふうに飛んでんのかみたいな、そこも解析できるわけなんですよ。
それが例えば空気中、水素かね、トヨタの方でも自ら電気を作るっていう技術はもう確立してるんですけども、
いろいろなエネルギー関係の力減とかそういったものが、インカがオリインから公開されないっていう。
UFOが飛ぶ原理とかもそれに近いものなんですよ。
空気中にある鎮素とか水素とか、それをエンジンのほうが取り込んでエネルギーの効率を変えて、それで飛んでるみたいな。
どうやらそういうことらしいんですよね。なるほどねーって。
じゃあその情報を公開していったら、えっ、そういう技術あるんだと。
ちなみにうちの会社できます、トヨタが手を挙げたら。
わーすごい、じゃあ水素で、水だけで走る車、オープンにしちゃいましょうみたいな。
いやいや、オープンというかね、作りましょうつって。
作りましょう、販売しましょう言うて、はいできました言うて。
それはそうやろうなと。もともと持ってたからなっていう。うちの一つなんですね。
それが例えばエネルギー問題であったり、あと半重力装置ですね。
重力に逆らってなぜあんな鉄の塊が宙に浮くんだいと。
エネルギーというものもありつつも、プラスアルファで重力の物理法則をねじ曲げる技術みたいなのが、
どうやらUFOにあるみたいなんですよ。
これ僕がね、月間ムーとか見て言ってるわけじゃないですよ。
トランプさん界隈から始まる情報から、どうやら半重力技術があるみたいだと。
となりだすと、これがオープンになってくると、
空飛ぶ車、今まで構想はあったけど、じゃあリアルにやっていこうかみたいなこともできるわけですね。
なるほど、この技術があるから車は宙に浮くんだねと。鉄の塊が宙に浮くんだねと。
じゃあその法整備変えていったら、今の現実問題の石油関連とか、
トラフィック関連とか輸入輸出関係のものとか物流のものがですね、
ルールが変わってくるわけなんですね。
もうルール変えましょうと。
そのためには宇宙の話とかも出していこうかみたいな。
いろいろ隠された情報とか技術とかがディスクロージャーされてるっていうのはですね、
そういった今の経済活動とか技術の発展とか、そういったものを一気に飛躍させようぜって。
今までそれを阻害してたのが、結局利権関係の話であったり、権力者の話であったりみたいな。
そういう人らがもういなくなってきたんで、じゃあもうOK準備できた。
じゃあちょっとずつ出していくよ、みんながびっくりしすぎないようにね。
まず第一弾、宇宙人はいたんだよっていう、こういう人たちですっていう。
第一弾ですらかなり衝撃的な情報がボコボコ出てくる状況なんですけども、もっとすごいです。
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リアルにSFの世界で描いてた技術っていうのがあったんだなっていうのが分かってきます、これから。
あとは無から有を生み出す。
その分かりやすいものは3Dプリンターとかじゃないでしょうか。
3Dプリンターはプラスチックを照射して模型を作るっていう技術だと皆さんは思ってますが、もうすでに食品まで手に寄されてます。
お肉とかをビーンって製造するぐらいの3Dプリンターできてます。
公表できてるレベルなんで、多分公表できてないものも含めると相当な技術を持ってると思います、3Dプリンター。
食べ物ですよ。
今までやったら模型とかパーツとかぐらいだったけど、それはもう出せる範囲だけ。
服も車も、家とかもね。家とかは公表されてますけどね、3Dプリンターで作ろうか言って。
食べ物とかになってきたら、じゃあこれ原価かからんやん、製造原価かからんやんってなってきます。
そういう感じでいろんなルールとか経済活動とかそういったものが壊れてくるというか、壊していこうぜと。
新しいものに作り替えようぜ、そのためには前のやつ壊さなあかんよねって取り壊し作業が進んでるから、
世の中は情報の変化が多すぎるってみんなワーってなってるんですけど、大丈夫です。
計画を一個一個進めてるだけなんで、楽しみにしておいてくださいぐらいの。
まあまあ今の正直、戦争の話とかもね、僕ら日本人にしたらですね、やっぱり悲しいことではあるんですけども、
ほんまに突き詰めていくんだったら、それよりもそっちの戦争を心配するよりも、
じゃあ今の家族とか会社の人とか大切な人との時間を大切に過ごそうと、
目の前のことをしっかりと大切にするってことも気づかせてくれてんのかなとか思いながら、
でもその裏では今ある利権をぶっ壊していこうとか、
支配構造が持っていたものをしっかりと除去していこうとか、そういう動きの一つなんですよね、あれも。
なので大体テレビの言ってること、オールドメディアが言ってることの方向性の逆っていうのを見る癖をつけてもらえると、
ほんまにご自身にとって正しい情報が拾えてくるのかなというふうに思ってます。
大体テレビとかマスコミとかも皆さん気づいてるんですけども、
そっち方向で持っていこうとしてることの逆が大体正解だなっていうふうに分かってきましたね、皆さんも。
コロナの次は何、ハンターウイルス。
何ですかそれはぐらいの、ハンターハンター読みすぎですかぐらいの。
でも前までコロナだうわーとか、サーズだうわーとか、舞台インフルエンザうわー言うて、
あれね、そういう微流行って6年周期なんですよ。
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2000年にコロナが流行って、今2006年でハンターウイルスが流行って、2014年が何だったかな。
ちょっと忘れたけど。
2010年、2008年が舞台インフルエンザかな。
2002年がサーズか。
もうちょっと前が狂犬病かみたいな感じで。
だいたいその医療業界のパンデミックって6年周期でされてるんですよ。
それもね、気づかれへんようにこっそりやってたんですけど、その辺は暴露されてますね。
ポジョレヌーボーみたいなもんですよ、6年に1回来る。
それでわー言うて、定期的にパニックになると、その分でチャリンチャリンと入ってくるっていうのがやっぱりそういうことだったので、
じゃあ今年はこれでいきましょうかって。
分かりました。
だから事前に製薬会社とか動いて、これがワクチンだよって。
ワクチンなんか普通ね、ほんまに突発的なバイオハザードが起こってワクチンを作ろうと思ったら、そんなすぐにはできないんですよね。
安全性がどうかという知見とか承認とかほんまに受けようと思ったら、1つの薬使うのに普通は10年かかります。
でもコロナウイルス出ました、これがワクチンです、一生懸命作りました、多すぎです、言うて。
だいたい1年、2年、2年もしなかったですね、1年ぐらい作ったんですよね。
普通に薬使う、作るそのプロセスを知っていれば、本来10年でかかってようやく副作用っていうのをまあまあ確認できるかっていうものをですね、1年作って。
副作用のあるなしがわかるわけないんですよね、どういう影響があるかどうか。
その状態を、いやいや違う違う違う、そんなん関係ないからとりあえずどうでっていうふうに動き始めたのが前回のわけなんですね。
その辺からもおかしいっていうふうには気づけるように皆さんなってると思うんですけども、今回のハンターウイルスに関して、
向こう側がハンターウイルスは気をつけろって言ってる割にはみんなまた始まったなぐらいに思ってると思います。
それはちゃんとですね、情報とか自分が本当に正しいと思う力がやっぱり強くなってるからこそ良い傾向やなと思います。
なのでその辺のですね、こういう茶番に振り回されるのか、それともその情報の裏側を見に行くのか。
その日本人が増えてきている、世界中でもそうなんですけども。
情報も言語の壁というのもなくなってきたので、日本で見えるニュースを海外から見ると、実は真逆のことを言ってましたみたいな。
そういったものもですね、YouTubeとかスレッズとかXとか、特にXわかりやすいですよね。
文字情報で見るんだったらX、映像情報で見るんだったらTikTok。
あの辺がフィルタリングが弱いんでかなり。
なのでいろいろ調べたい情報の裏側が出てくると思います。
ブルブル触れてたこととか、あれ、なんやこんなことやったみたいな。
えーみたいな、糖尿病って治るんやとか。
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えー、緑内瘡って何?すぐ治るんやみたいな。
今まで制限されてきた情報がボコボコ出てくるっていうのは、それはX、TikTokがおすすめですね。
というわけで、宇宙関連の情報がですね、これからボコボコ出てきます。
僕もね、そもそも宇宙ないと思ってるんで、宇宙がないよーって騒ぎ出したぐらいに、
ああ、やっと言ったみんなみたいな。
くらいの感覚で、ちょっとしばらくは待とうかなぐらいの、目に入ってくる情報の中でいくと、
宇宙があると前提の中で宇宙人の話をしてくるから、本質的なことはまだ言ってない。
ただ技術の開示っていうことは、その辺は僕も想像しきってるんで、
まあまあ、やっと出てきたぐらいの感じで見てます。
もしそれで目に余るというかね、お、これは面白そうっていうところは、
またこういうラジオの中でもね、お伝えできればとは思うんですけど。
しばらくは来ていろせ。
7月どこまで言うかよなっていう、そんな感じですね。
前までこういう情報を知りだしたのは、去年おととしぐらいからなんですね。
そういう話を聞いたときに、結構体系的に歴史の話とか、大地震、震災の話とか、
当時ハリウッドが要火事になってたりとか、日本でも山火事が連続したり、
今もね火事が続いてるじゃないですか、不審火。
それってなんでなんて。ニュースではそこまで言わないですよ。
燃えましたっていう事実だけ伝えてるんですけど、
なんで燃えてんのっていうところの裏側を教えてくれたりした人がいるんですね。
そういう全国もあって、本当のことを伝えてる講演家の人がいるんですけど、
そういう人結構いるんですよ。
もうみんな言いたいんやろうなっていう。僕もそうやし。
そういう人らの話を聞いていくと、
なるほど、だから全国で山火事が起こってたんやって。
あの山火事の裏側すごいっすよ。
もう言っちゃおうか。ここまで引っ張ったら言わな、しゃあないな。
去年夏頃、どこやったか。岡山とか福岡とか東北とか、
いろんな山がほとんど同時多発的に山火事が起こったの覚えてますかね。
ニュースではさらっと、山火事です、乾燥してるので注意よみたいな感じでニュースを出されたんですけど、
火事の現場の近くにいた当事者に話聞く機会があって、近くで燃えてましたね、言ったら、
あれね、山燃えてるんじゃないですよ。見に行ったけどびっくりしました。
何がですか、言ったら、
普通山火事って言ったら木が燃えたりしてるじゃないですか。
それはそうじゃなくて、岩と岩の間から火が吹いてたって言ってたんですよ。
お城の岩崎みたいなのがあるじゃないですか、この山行ったら、岩と岩のその間からバーってバーナーみたいに火が吹き出せたって言うんですよ。
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何それって感じじゃないですか。
それは実は裏の情報を取っていくと、山が燃えてたんじゃなくて地面、地下が燃えてたんですね。
地下が燃える。
はいはい、じゃあ専門家から言わせると、空気に触れないところ、木の根っこが熱を帯びて燃えてますと。
いやいや嘘つけと。あんたらの言ってること真逆やんけと。
火が燃えるには酸素が必要なんやろ。土がある中で酸素どうやって供給してんの、なんで燃えるの、消える消える。
吹き出してるレベルですよ。バーナーよ。ボーよ。
これ実は何が起こってたかというと、僕たちが知ってる地下鉄とか水道局とか下水道とかで空間があるじゃないですか。
そういう公にされてる空間とは別の空間がですね、実はですね、この下にあるんですわ。
まあまあ地下空間とか地下世界とか地底人とかよく言われるでしょ。
あれは地底人がいるんだよっていう、はいはいまたまた始まったねバカらしいっていうふうに思わせるためにそういうのをルフしたんですけど、
ほんまにですね、空間があるんですね。
その空間の大きさをですね、世界中繋がってます。
そうなんです。表向きのルートとは違うルートで、飛行機よりも速い乗り物で地下空間同士を移動して、
日本からアメリカにその地下ルートでピャーっていくみたいな。
何言ってるかわからなくなってきたでしょう。
でもね、これTikTokで映像バカバカ出てきてるんですよもう。
その高さ、飛行機飛べるです。
飛行機飛べる高さのレベルです。何千メートルという空間ですよ。とんでもない広さ。
地球の表面っていうのはだいたい7割が海とされてますけども、その海という空間がないからめちゃくちゃ広いんですわ。
その映像を見させてもらったときに、ラスベガスみたいな空気だった。ほんまに。
外、上に一応黒い天井があるんやけども、ネオンとかビカビカにして、
ラスベガスそのまま下に持ってきたみたいな空間がですね、とか、いろんな映像がTikTokに出てます。
よかったら地下空間で調べてみてください。
一応ね、ほんまのこと出しすぎたら動画が消されるから、
AIとかね、合成とかフェイクとか、その辺も交えながらちょこちょことほんまの映像を流すっていうのが今のTikTokの流行りみたいで。
びっくりしますよ、ほんまに。
一説によると、地球上の表面にいる人口よりも多い人数が地下空間にいるという話もあります。
面白いよね。わけわからなくなってくるよね。
そっち側では表側で出せない技術とか情報とか、情報というか技術側かな。
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じゃあ地下でどうやってみんな酸素供給してるのとか、水はどうすんのとか。
その辺は僕ら地上側の常識で、技術館で、それを全然こっちはこっちでやってるんだっていうものがですね、
新幹線はリニアとかよりも速い、ほぼ一瞬でシュンシュンと行けるような乗り物も向こうに持ってるっていう話でございますね。
一説によると、表向きで死んだ有名人とかはそっちのほうに行ったり、冒頭に言った地球の外側に行ったりみたいな、いろいろですね。
僕がいつも地球というか人生っていうのはオンラインゲームみたいなもんやと。
他のとこからログインしてきて、自分の今の肉体のもの、アバターに自分の魂というか意識というものをログインしてきて。
自分でコントロールしてるものもあれば、周りからイベントが発生してこういうルートに行くとかね。
死んだときに、良かった楽しかったって言って向こうに戻って。
はいお疲れ様でした。どうでした今回?
いや面白かったっすね。最初こういう人生だったんですけど、最終的にこうなりましたね。
ああいいですね。
もともとご自身が設定されてたストーリーと比較してみるとどうですか?
ああ確かに、ああよく考えた。そうでしたね。
ただちょっとここ上手くいかなかったので、次はね、ここもう一回リベンジしたいなと。
いいですね。
じゃあまた遊びに来ることをお待ちしてます。ありがとうございました。
はいどうもですっていうテーマパーク的な感じのシステムらしいです。
生まれてくる前には、じゃあやっとワクワクして行列もあって、やっと地球ゲームで遊べるみたいな。
ほんまディズニーランドみたいなもんですね。
入場もあってて、やっと入ったいえって。
じゃあもう入る前にどこ回るどこ回るこういうとこ行こう、ここでご飯食べようとか決めるじゃないですか。
それみたいなことを人生の中でも決めてきている。
あすぐるさんどうもです。おはようございます。ありがとうございます。
かわいい絵文字。
前は猫やったけど今日はウルフで。
独特なかわいさ。いいですね。
そうそうその、ログインしに来てると。
で、その記憶を全部消してるからおもろいっていうね。
それ分かってたらもうなんかはいここ回ってここ回ってはいはいみたいな。
たっかんしすぎてる。
それを全部忘れて、その状態でちょっとずつ思い出していったり、
自分のほんまの大事にしてることを取り戻していったりする中で、
最初に決めた自分の人生、こういうふうに生きたいというものがちょっとずつ現実になってくる。
それを見えへん存在がサポートするとかどうとか、神様なのかハイヤーセルフなのかみたいな。
ある意味ハイヤーセルフだと思いますよ。
自分自身が考えてきたことを本音で従っていくとそういうふうになっていくんで、
それはそうなるやろうなと。
それで世の中の常識とかルールとか価値観のほうに寄っていくと、
それは紹介物なわけなんですよ。
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こっちにおいでこっちにおいでーっつって。
魂が望んだ、はいはいいらんいらんそんな、こっちだよこっちのほうが楽しいよつって。
ほいほいほいって言っていくわけなんですよ。
目的もないままお金を稼ごうとしたり、やりたくもない仕事を続けていくっていうのはある意味それを楽しんでる。
うまくいかない紹介物のほうに足を取られている。そこも楽しいんですよね。
思ってることすぐ行きすぎるとそれは面白くない。
こういう話を、僕も最初はですね、スピリチュアル、陰謀論とか生き知りの話とかね。
そういったものを、え?って、もともとは知らなかったんですけど、
それをね、とてもうまく説明してくれる人と出会って、
なるほど、なんか見えへんとか、抽象度高い話だと思ったけど、
オンラインゲームの設定とか、ああそういう世界があるんだ、ああロマンがあるんだとか、隠し要素なんだなとか。
いうふうに思い出して、それがずっと隠されてるわけじゃなくて、そのうちオープンになってくる、一個一個ね。
エプスタイニストとかもそうですよね。もともとゲームの魔王側の連中がいたわけなんですよ。
そういう人らが力が弱くなってきて、っていう一個の出来事なんで。
そういうふうに思っていくと、面白いな、このRPGみたいな。
思っていくと、そこで何がいいかっていうと、結局自分の思い込みとかブロックとか制限とか、
そういったものすらも自分自身で作ってるものっていうのがね、これわかるわけなんですよ。
これを例えば脳科学の分野とか行動心理学の分野で解説をすると、こういう仕組みになるっていうのが全部つながってるわけなんですよ。
本音で生きられへんとかありのままじゃないっていうスピリチュアル的な観点もあれば、
それは過去、自分がほんまにやろうとしたときに怒られるという感情と出来事が紐づいたから、
だからブロックをかけてるんだっていう脳科学的な観点で見ることもできたりするんですけど、
結局言ってることは一緒なんですよ。
結局自分のことを邪魔してる一番の敵は自分自身っていうね。
脳領域からしゃべるか、産脳領域からしゃべるかの違いなだけで。
言ってることは一緒ってことを見ていくと、
世の中のこのルール、このシステムのルール、
それを原理原則とか自然の法則とかいろいろな表現をしていったりはするんですけども、
そういうルール、逆にうまくいくルールっていうのはそこをついていくと、
知ってか知らずかそれをいわゆる成功者という人がやってるわけなんですね。
僕たちはそのルールを知らない。
もちろんそんな学校で教えられるもんじゃないんで、
教えていくと支配できる人がいなくなっちゃうんで、
経済は回らなくなるんで、それはありがたいっていうところで受け止めながら、
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でも一人ぐらい抜けてもいいよねって感じで抜けたのが僕なんですね。
てかもうみんな抜けてるしって、抜けてる人と会ってるほうがおもろいやんつって。
じゃあそういう人と知り合っていく中で、自分も早くみんなね、
友達をそっち側の頭のおかしいとされる。
でも頭のおかしいっていうのは今の常識から考えるとっていうだけで、
これからの時代でいくとそっちがスタンダードになるっていう感覚がやっぱりあるんですねみんな。
もう今生まれてきてる小学生中学生とかは、
次のシステム、地球システムに適合するタイプのほんまに人が増えてるなって思います。
すっげえ賢いし、すっげえ本質的なことを知ってるし、
感覚でそれ分かってるんですよね。
スピリチュアル的に大事なこととか、脳科学的に大事なこととかをデフォルトでも装備してきてるんですよみんな。
そうじゃないともう、そこから先の世界は今までの常識とか通用しないんで、
その柔軟性とかチャレンジシップとか、何を本音で大事にするかっていうのを、
もう若い人のほうが分かってます。びっくりした。
何をそんな感して誘ってんにゃみて、すごいな、早いなっていう子が増えてきてですね、
みんな不登校増えてるじゃないですか、それが無意味ってことも分かってるんですね、感覚で。
なので、よければ小中学生と喋ってみるってのも結構面白いかなと思います。
子どものほうが順度が高いんで、神様に近いとか、
赤ちゃんとかよく神様とか天使に称えられるんですけど、邪気がないんですね、無邪気。
邪気っていうのは何かというと、農学の観点でいうと、自分がやりたいと思ったことをできなくしている。
それが横島のキーなんですね。
それを心の中にすくう悪魔とかサタンとかね。
西洋のほうではそれをサタンっていう概念で言うらしいです。
日本では邪気っていうふうに言って、無邪気な人っていうのはやりたいと思ったことをやってるんですね。
その反対なので邪気っていう感じ。やりたいと思ってもできない。
でもそれって誰が邪魔してるのって言ったら大体自分なんですよ。
この場面ではこういうふうなことをやらんほうがいいとか、これをするとバカに思われるとか、頭がおかしいと思われる。
そういう邪気があると、自分がほんまに好きなこととかやりたいこととかをずっと邪魔し続けるんですよ。
なのでそれを一個一個オープンにしていきましょうねっていうのが、
言ったら喋ったら頭がおかしいと言われる、宇宙なんかないよとか、地下帝国があるんだよとか、フリーエネルギー技術があるんだよって言ってね。
一般常識の中で頭のおかしいことを言うとおすすめしません。
友達が減るんで。
でも僕はそういうふうにして自分を守ってたんだなっていうことでも気づけました。
自分を守り必要ってあるんかなって。
だって好きなんだもんってこういう話を知るのとか、こういう話をしたいとか。
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それで守った結果、地位とか名誉とかプライドとか財産とか積み上げたものがいっぱいあるんですけど、
それを一回積み上げたものをぶっ壊していくと、これが本物の自分なんだっていうのがわかってくるんですね。
いろいろなものを手放していたときに、それでも残ったものが自分なんだっていうことがわかるんですよ。
僕は人、お金、物、家、全部手放していきました。
そしたらですね、それでも残ったものがですね、
例えば本当に自分を理解してくれる友達とか、自分が楽しいと思えることとか、
自分の中に持ってる価値観、怒り、これだけは許せへんと。
ということは人生の中でそれを成し遂げるエネルギーがそこにあるっていうこととかね。
自分の本来進むべき道みたいなのがわかってくるわけなんです。
でもお金とか家とか家族とか物とか、その当時は大切と思ってたけど、
今は正直どうかなっていうものも大切に握り込んで手をグーグーにしたまんまだとですね、
次に入ってこないっていうのはぶっちゃけあります。
なのでそれをタイミングによっては一人一人起こることもあるんですけども、
それを一回強制的にみんなでグーの手をパーにしていこうかみたいな出来事も、
これから起こるんじゃないかなと思っています。
これは僕が思ってるにかかわらず、みんな結構言ってます。
それが災害なのか、戦争なのか、食料危機なのか、エネルギーの枯渇なのかわからないですけど、
一回グーンと沈むタイミングがあるっぽいです。
そこで今まで言った利権とかお金に対する考え方とか、
そういうのをずっとグーと握ってたわけなんです、全人類みんなで。
でもそれをパーにしていこうぜ。
だから次のシステムに移行できるんだぜっていう動きを、
痛みを伴う感覚なんですけどね。
それが計画されてるっていうのはぶっちゃけあります。
これを知っていれば、これが始まったんだなっていうふうにできるんですけど、
知らないじゃないですか、普通の人は。
なのでかなり引っ張られるとかね、被害をこもるとかいうのはありますね。
じゃあこれを事前に防ごうぜっていうのは、それはそれで危ないのがあるんで、
ただただ択感して、情報だけ入れといて、これが始まったんだなと。
そこは択感した上でもっておくのが多分一番自然なんだなというふうに思います。
今日もいろんな話してきました。
こういうふうに、守りません。何を言いたいかとか。
これはフリースタイルで喋ってるからこそなんですけど、
最初に7月と言い間違えたところから宇宙の話になりましたね。
こういう話を聞いていく中で、ほんまかどうかはわかりません。
でも僕はほんまやろうなと思ったことを伝えていきます。
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そのうちの一節としてこういう説もあるんですよって思いながらお話をしていくんで、
面白いなと思ったらまた聞いていただければと思います。
というわけで本日もいろんな話をさせていただきましたが、
明日は何の話をするんやろうね。
僕自身も楽しみにしております。
幹部の空想、あなたの魂を揺さぶる覚醒の領域展開。
というわけで今日もお話し、お付き合い、お時間を共有していただきましてありがとうございました。
どうもです。いってらっしゃい。