今日は、日本昔話「大工と鬼六」を朗読します。
昔々、とても流れが早い大きな川がありました。どんな橋をかけても川の勢いでドーンと壊されてしまうので、村人たちは困っていたのです。
そこで隣村に住んでいる橋づくりで名高い大工どんのところに、村人たちは相談に行きました...
昔々、とても流れが早い大きな川がありました。どんな橋をかけても川の勢いでドーンと壊されてしまうので、村人たちは困っていたのです。
そこで隣村に住んでいる橋づくりで名高い大工どんのところに、村人たちは相談に行きました...
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