--第5夜--
書き手:齋藤 美和さん
読み手:スタッフ寿山
お読みするエッセイ:1センチの背伸び
ーーー
慌ただしい朝の時間。
電子レンジを鏡がわりにメイクをしている
自分に気がついて、ハッとした。
いけない、いけない。
自分の素顔より
少しメイクをしている顔の方が好きだ。
気持ちをぴっと立て直しできるし
「ありのままの自分」よりも、
憧れを持って背伸びしている方が
わたしにはちょうどいい。
ーーー
続きはぜひ当店の記事からご覧ください。
▼記事はこちら
https://hokuohkurashi.com/note/215401
▼ご意見・ご感想もお待ちしております
urx.red/vcLI
北欧、暮らしの道具店が隔週日曜日にお届けしている「エッセイラジオ」です。
「20時のおつかれさま」をテーマに配信している当店のメールマガジンでご紹介したエッセイを声でお届けしています。
書き手:齋藤 美和さん
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お読みするエッセイ:1センチの背伸び
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慌ただしい朝の時間。
電子レンジを鏡がわりにメイクをしている
自分に気がついて、ハッとした。
いけない、いけない。
自分の素顔より
少しメイクをしている顔の方が好きだ。
気持ちをぴっと立て直しできるし
「ありのままの自分」よりも、
憧れを持って背伸びしている方が
わたしにはちょうどいい。
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