どうもー、2025年の藤田哲平です。お久しぶりです。 皆さんは
皆さんはこの夏何をされておりますか? ちょちょちょ、恥ずかしいわ。今ね、アラオネ再配信をしておりまして
やっと21まで配信が終わりましたね。6月5日から、6月6日からか、再配信してるんですけど、今1ヶ月半ぐらい経ったのかな?
で、毎日ね、平日配信してるから週5回配信があるんですけど、まだ21なんですよ。
というのが、アラオネって113回あるんですけど、結構ね、特別編があったり、音楽特別編があったりとか、あと最初の方さ
2.1、2.2とか結構刻んでたんですよね。15分番組を2つ同時配信するみたいな。
よくわかんないことをしてたからね、まだ21しか配信してないんですけど、毎回さ、僕さ、この配信をするたびにね、聞いて、それからね、配信してるんですけど、結構この頃のアラオネ、最初の頃のアラオネのこのスタートって
皆さんは何々してますか?とか、何々はどう思いますか?とか、なんかこう、問いかけから始まってたんですね。
懐かしいなぁ。こんな作りしてたんだなぁと思ってね。やっぱちょっとこう、スタートと同時にみんなに共感じゃないけど、謎かけじゃないけどね、何かしらこう問いかけをしてから始まってたんですね。
やっぱ改めて聞くとね、いろんな発見があってすごい楽しいんですけど、皆さんお元気しておりますでしょうか?
6月の末にですね、収録をしてね、一回配信したいなと思ってたんですけど、なんやかんやで、うーんと思って、腰が重くなってきますよね。
で、ちょうどね、今21で、Vlogかな?Vlogってこのスペシャル版、それもスペシャル版なんですよ。113回にカウントされてないんですよ。
日常のね、ボイスメモで撮ったやつを3回配信したのが終わって、今たぶんこの2025年の藤田を配信できてると思います。お久しぶりです。
あらおねって、シーズン分けしてないんですけど、分けるとすればね、この辺りがシーズン1の終わりなんですよ。
あのね、聞いてくれてる皆さんはお分かりかと思いますけど、19で謝罪という回がありましてね、僕がその同性婚っていうのをね、ちょっと改めて勉強して、これまでの発言をね、こう謝罪して、その後答えを返すみたいになって、
その次の回、20回でカミングアウトをね、みんなからお便りをいただいて、あれ良い回でしたね。
久しぶりに聞いたけど、あれ良い回だった、良い回だったなと思って、僕が泣きながら話してるんですね、あれ。初めてあらおねで泣いちゃった回、何回かあらおねでね、泣いた記憶あるんですけど、初めて泣きながら話した回ですね。
まあその、ね、ぜひ聞いてほしい。ぜひ聞いてほしい。改めて聞いて、あれすげえ良い回だったなと思ってね、マジでみんな聞いてほしいんですけど、
で、21の回で休憩に入るんですよ。で、1ヶ月休みが入って、22からね、新たにあらおねスタートなんですけど、ちょっとね、ジングルとかも変わってくるんでね。
で、ちょっとスタイルが変わってくるのかな?コーナーとかできるんだっけな?まあなんかそんな感じで、ちょうどね、ここがね、シーズン1って感じなんですね。
で、始まってちょうど半年ぐらい経った頃なのかな?
まあね、キリがいいなと思って、ちょっとね、この2025年版の藤田をお届けしようと思いました。
こうやってね、あの時々ね、あの今の僕の声も配信するので、あの懲りずにね、聞いてくださいね、皆さん。あの毎日さ、毎日配信されたら困るよね。
あのーフォロワーがですね、激減してるんですよ。激減。激減ってほどでもないんですけどね。
始まった同時に比べるとちょっと減ってるんですよ。
多分これさ、毎日配信してるからさ、自分のスポティファイの画面とかにさ、藤田の配信が来ましたみたいなのが毎日来るのが多分嫌なんだよね。
わかる。まあその気持ちはわかる。
だけどね、フォロワーは減ってるんですけど、聞いてくれてる数はね、配信してた時よりね、昔よりね、3年前より多いんですよ。びっくりしない?これ。
どういうことですか。新しく聞いてくださってる方もいると思うんですけど、今まで聞いてくれてたあららずも改めてね、聞いてくれてるんだろうなと思ってね、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
結構ね、そのなんていうのかな、聞いてくれてる方のバランスが変わってきててね、再配信を始めてからね、すごい若い方が聞いてくれてるんですよ。
20代とか、あとは20代以下、10代の方。10代の方って何歳とかわかんないんですけど、それぐらいの方がすごいたくさん聞いてくれててありがとうございます。
なんかね、やっぱちょっと恥ずかしいですよね、最初のこのシーズン1の頃っていうのは。ちょっとまだ喋りも固いし、あとは結構台本をがっつり用意して、まあそのまま読んではいないんですけど、過剰書きにしてね。
台本とかもね、僕の毎日配信というか、そのポッドキャストとは別で、ノートでね、ブログのようなものを配信してるんですけど、そこでもね、台本を公開してるんだよね。どこの回だったか忘れたけど。
ノートもね、毎日書いてるんですよ。毎日書いてるから、意外と大変で、皆さん読んでくれてますか、これ。ノートに関するリアクション全くなくて。
意外と真面目にね、毎回の配信に沿った内容だったり、まあ時には違うこともあったりするんだけど、毎日今んとこ書いておりますね。これ毎日書くつもりなかったんですけど、書き始めたら結構こう、なんていうの、生活習慣に入ってきちゃって、今んとこ毎日書いております。
あれ、何の話だっけ。何の話だっけ、忘れちゃった。あ、そうそう。台本をね、結構こう、この頃はさ、過剰書きにしてこう、話す順番とかしっかりあったんですよ。それに沿って話すみたいなことをしてたから、あのさ、締めのさ、言葉でさ、何々してください。ありがとうございます。みたいなさ、なんかそういう喋り方してんだよね。
やっぱりちょっとこう、読んでるみたいな感じになってましたよね。なんかこう、やっぱ過剰書きをさ、区切っているから、ここで話を終わらせなきゃいけないと思います。みたいな。聞くと恥ずかしい。すげえ恥ずかしい。これだんだん滑らかになってくんだけど、どの辺になるのかな。まだ全然ですね。21ぐらいだとね。
まあそんなね、恥ずかしいなんて思いながら聞いておりましたけれども。お便りがね、届いております。ありがとうございます。もうね、再配信なんてもうこのね、新しい、何も言葉は届けないですけれども、お便り届いてるんで、ちょっと読ませてください。
あららネーム8割メランザーネ。こんにちは。おかえりなさい。Xであらうねのアーカイブを停止したポストを見て、おっと、どうした?と不安になりもしました。でも何かしらの形で戻ってきてくれる気がしていて、にありイコールのあらうねのアイコンを見て、また声を聞けてとてもうれしいです。ありがとうございます。
ごめん、今のはありがとうございます。僕の感想ね。マイナス2のエピソードではとても論理的に真摯に語っているなと思いましたが、タイから帰ってきたタイミングでなんとなくメンタルも心もやられたというところ、自分にも全く同じ経験があったので思わずメッセージしました。
自分も数年前にタイにしばらく滞在して、帰ってきてなんとなく日本の生活にもやもやしたのが、通っていた大学を1年間休学したことがあります。これからゆっくりと藤田さんのペースで見つめ直す時間を大切にしてくれたら、一リスナーとしてノートの記事や発信をのんびりお待ちしております。メランザーネお便りありがとうございます。
同じような経験してるんですね。やっぱタイってさ、なんかちょっと魔物だよね。今考えると。メランザーネ、これメランザーネ、ドラッグインみたいな名前だね。メランザーネもタイに、タイにどんぐらいいたんだ。タイに、数年前にタイにしばらく滞在して、しばらく。まだね、旅行とかじゃないよね、たぶんね。なんか滞在して、その後ちょっとこう落ち込んじゃったのかな。僕と似たような感じですけど。
なんでしょうね、やっぱこうあったかいところだったからかな。文化の違いもありますけど。食べ物の違い。でもそんなに日本とタイって違うような感じはしないんだよね、今思うとね。ずっと暑いっていうのもあるし、あるけど日本食も全然あるしね。でもなんかね、あの頃はほんとモヤモヤしてましたね。
僕ね、今まあ1ヶ月半ぐらい、再配信が始まってから経って、もうかなりね元気になっていて、まあノートもさ毎日書いてるぐらいだから皆さんね、僕が生きてるってこともわかってると思うんですけど。結構ね元気になってきたので、あの安心してください。友達ともね、ご飯に行ったりとか。まだあの心配してくれるね、友達とかがいてこう食事をしたりとかね、いろんなことしております。
メランザーネね、お便りありがとうございます。ノートね、見てくれてるのかな?ありがとうね。マジでさ、マジであのノートさ、すごい結構ちゃんと書いてんの?すごい書いてんだけど。あれ、一応ね、僕がやってるこの発信すべてはあらおねにつながってるんですよ。別にノートなんて書きたくねーんですよ、ほんとは。マジで書きたくねー。1円にもならねーような文章書きたくねーんですけど。
あ、そうそう、ノートってね、あの現金化できるんですよ。なんかこう無料じゃなくて、お金をねこう支払って読めるようにもしてるんですけど、僕はそんなことする気はないので、全部ね無料でもちろん読めるようにしていて。
あんなの、あの、あんなの絶対無理なんですけど。結構大変なんですけど、まあそれを読んであらおねをね、聞いてくれる人がいたら嬉しいなと思って。あ、でも意外とその視聴数がちゃんとこう増えてるというか、全然減ってないので、ノートから来てくれてる人がいるのかな?なんかそう、そうなんですかね。それだったら嬉しいんですけど。あ、そっか。じゃあ意味あんのか。でももうちょっとリアクション欲しいかな、なんか。
まあそうそう、すべてあらおねにつながってるんです。なんかこうね、あらおねを聞いてもらうためにノートをやってたりとか、まあSNSね、Xをやったりとか、まあいろいろやってるんですけど、すべてはね、こう一応あらおねにつながってるんです。
前回のね、マイナス2の配信で僕この再配信の前に全部一通り聞き直したっていう、そういうキモい発言をしてましたけど、それとは別に今回配信する前に聞いてノートを書くっていう作業をしてて、
聞いてるんだけど、やっぱいい番組じゃない?僕すごい感動した回とかって、ちょっと待ってね、今Apple Podcastの番組見ながら、タイトルを見ながら話してるんだけど、
その謝罪の回、まあこれはなんかいいって言ったらちょっと自分的に恥ずかしいからあれなんですけど、
20の泣きながら話した7つのカミングアウト、ちょっとさっきも話したけど、この回すごい良い回でしたね。カミングアウト、みんなからねお便りを募集して、
カミングアウトをしたことがある人と、親目線で、もし自分の子供がそういうLGBTQプラスだったらカミングアウトを受けたらね、どうしますかっていう、まあそれは想像して書いてくださいっていうお便りだったんだけど、
それすごい良い回だったなと思って、この回聞いて改めてあらおねって、あららずと一緒に作っている番組だったんだなっていうのを再確認しましたね。
久しぶりに聞いて泣いちゃった。本当に泣きながら聞いちゃいましたね。ぜひみんなに聞いてほしいんですけど、配信では話してないことが色々あって、
このね、カミングアウトの配信をした頃ってちょうど、あのゲイのポッドキャスターの中で、まあそういう人たちはゲイポって言うんですけど、
コラボみたいなのをしてたんですよ。テーマでコラボみたいなのがあって、カミングアウトっていうのをテーマにして、いろんな番組がコラボを発信をするみたいな。
で、各番組でさ、いろんな番組を紹介し合うみたいなコラボをしてたんですよ。何番組ぐらいでやってたかちょっと忘れて、忘れたんですけど、
多分10番組。そんななかったかな。それぐらいでやってた。僕もそれはXで見てて知っていて、
ゲイのポッドキャスターの中に入りたいなという気持ちはあったんです。あったんだけど、やっぱり天の弱な性格で、どうしてもなかなかそういう輪に入れないっていう、そういうのもあったりして、
そのね、テーマでコラボっていうところに参加できなかったから、僕は僕でそのカミングアウトっていうテーマで、自分の番組で発信したいなと思ってて、
これね、タイミングが重なったんじゃなくてね、多分僕ね、重ねたんだと思うんだよな。ちょっと当時のことを覚えてない。
企画をした段階でそのコラボを見たのが、ちょっと順番は忘れたんですけど、
あ、こんなことしてんじゃんって、じゃあ自分も。もしかしたらこんなことしてるから、うちの番組でもやりたいなって思ったのか、ちょっとそれは忘れちゃったんですけど、
とにかくね、ほとんど同じタイミングにかぶったんですよね。かぶせたのかもしれないですけど。そうそう、そういうこととかを思い出しましたね。自分のこの天の弱な性格で。
本当はね、そのコラボの中に入れたら嬉しいななんて思ってて、それは自分からちゃんと営業をかけなきゃいけない。僕も入れてくださいって言わなきゃいけなかった。
その一歩が僕は踏み出せなかったんですね。だから番組独自でやったんですけれども、他にも結構いろいろ聞いたよ。
2位点に、ヒヨコを生き返らせる母とシーナリンゴの商品化。これ初めてあれですよね。芸能ネタというか、自信ネタを取り上げたことですね。
シーナリンゴがツアーグッズでね、ちょっと問題があって、それに対して、ユニバースレコードっていうか、会社側は訂正をしたんだけど、シーナリンゴから特にコメントがなかったっていう。ツアーグッズじゃないか。
確かベストアルバムか、なんかの特典だったのかな。だよね。こういう話してたなぁと思ってね。懐かしい。本当にいろんな話してた。
あとさ、あれですよ。アララーズって名前をみんなで決めたんだね。これ、忘れてないよ。全然忘れてないんだけど。これはね、9ですね。リスナーの賞賞をみんなで決めよう。ここから11まで続く3回の流れなんですけど、
そう、みんなで募集して、アララーズとコネティーヌっていう名前が最後ね、2つ残って決戦投票してアララーズが決まったんですけど、
こういうの聞いてるとやっぱりこう懐かしい気持ちになるよね。ここでアララーズって言葉が生まれたんだと思ってさ、やっぱちょっとこう、なんか寺院ときますよね。みんなが決めてくれた名前で。当時はね、本当にね、本当にクソダセーなって思って、本当に嘘偽りなくダセー名前だなって思ってました。