1. 荒ぶるペーのオネエじゃないのよ
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気になる男図鑑【背筋さん】
2026-07-14 09:35

気になる男図鑑【背筋さん】

youtube

今週の気になる男はホラー作家の背筋さん!


出版区

https://youtu.be/CSNmblUgS4U?si=rPZMCXAlSv1lYHRm


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近畿地方のある場所について /口に関するアンケート / レイチェル・ダムール / あいみょん / ちゃんみな / あのちゃん / 椎名林檎 / 中瀬ゆかり / 古市憲寿 / 出版区 / ラメリコ

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サマリー

今回の「気になる男図鑑」では、ホラー作家の背筋さんを紹介。2023年にデビューし、すでに2作が映画化されるほどの人気作家だが、筆者はホラー作品自体は苦手。しかし、YouTubeチャンネル「出版区」での背筋さんのキュートなビジュアルに惹かれ、タイプだと感じたことがきっかけで注目した。また、作家という職業が、様々な出版社から作品を出せる自由度の高さから「変な人」が多いのではないかという考察も展開された。

「気になる男図鑑」コーナー開始とホラー作家・背筋さんの紹介
どうも、しばてっぺーです。 アラオネでやっていた気になる男たちに、今週からパワーアップして、気になる男図鑑になりました。
第1回目の今週は、ホラー作家の背筋さんです。
平日の朝も、平面な夜も、どんな時もロンリロンリロンリロン、オネエじゃないのよ。
このコーナーは、世の中にまだ知られていない、最近気になった男たちを、ただただ紹介するコーナーです。
さあ、そういうわけでね、気になる男たちが、気になる男図鑑にパワーアップいたしまして、毎週火曜日のね、単独コーナーとして配信することになりました。
まあ、第1回はね、ホラー作家の背筋さんということで、こちらの方ね、プロフィールは非公表なんですけれども、
ネットを見るとね、大阪に長く住んでいたようなんですよね。
作家としてデビューしたのが、2023年ということで、結構最近なんですよ。
それまでもね、本を書かれてたと思うんですけれども、
2023年にね、近畿地方にある場所についてという本を書かれて、それでデビューしたようですね。
その後にも、口に関するアンケート、あとはね、最新作はメガというタイトルを出されていて、
この3作のうちさ、2作が映画になってるんですよね。
近畿地方にある場所については、かんのみやさんが確か出てたと思うんですけど、去年確か公開されてたような気がするんだよな。
口に関するアンケートはね、まさに今公開されてるんですけど、
2023年にデビューして、すでに2作が映画化されてるっていうのは、すごい大人気の作家さんだと思うんですけど、
背筋さんに惹かれた理由:ビジュアルと「出版区」への出演
僕ね、この瀬筋さんという方はね、名前は知ってたんですよ。
まあそれこそ映画化されて、原作の方の名前を見ていて知ってたんですけど、
まあね、あんまりね、注目はしてなかったんですよ。
なのになんでね、気になったかっていうと、
youtube のチャンネルで出版区という番組があるんですけど、それにね、出演されてたんですよ。
これね、どんな番組かっていうと、作家さんとかタレントの方が予算1万円をもって本屋さんに行って、好きな本を買うっていう、
それをね、ドキュメンタリーでお送りしている番組なんですけど、
瀬筋さんもまあ出ていて、それね、見た時にめちゃめちゃキュートだったんですよ。
めちゃめちゃ可愛くって、
スラッとして眼鏡をかけていて、ショートヘアなんですけど、ちょっとこう前髪が揃っているような感じでね、
僕はね、めちゃんこタイプなんですよね。
まああの文学男子がタイプっていうのもあるんですけど、
昔で言うと装飾系とかっていうんですかね、
まあ優しい雰囲気に見えるんですけど、意外とね、こういう人がね、男っぽいなって僕はね、結構思っていて、
だからね、今日惹かれてたんですけど、
でもね、瀬筋さん2年ぐらい前からね、まあ名前は知ってたんですけど、
顔とかね、調べるまでには行ってなかったんですよ。
だから気になってなかったんですよね。
気になってなかった。
ホラー作品への苦手意識と芸名への考察
なんでかって言うと、僕ね、ホラー小説読まないんですよ。
あの、さらに映画も見ないんですよ。
ホラー映画って見なくって、
それなんでかって言うと、怖いとかそういうことよりはね、現実味がなくてね、苦手なんですよね。
あの、映画とか見ててさ、サスペンスものかなと思って見てたのに、途中からお化けとかこう、なんていうの、呪縛系みたいなのがあるじゃないですか。
なんかこう呪いが出てきたりとか、そういうのが出てくると、結構僕ね、もう見なくなっちゃうんですよ。
もうその時点でちょっと冷めちゃって、あら、なんかサイコパスの仕業じゃなかったのね、みたいな感じで見なくなっちゃうことが多いんですけど、
だからね、瀬筋さんはね、特に気にかけてなかったんですよ。
あとね、この名前もね、ちょっと気になったんですよね、この瀬筋さんっていう名前。
その日本人って普通さ、こう、まあ僕の場合柴鉄平って言いますけど、苗字と名前があるじゃないですか。
だけどさ、こう、アーティストとかタレントの人って時々さ、瀬筋みたいな人、時々出てくるじゃん。
あのちゃんとかさ、ちゃんみなとかさ、あとね、あいみょんとか、ユイピス?なんか最近聞きますけど、そういう方出てくるじゃないですか。
僕ね、そういう方ちょっとね、一回バリア張るんですよ。なんか、なんか、なんか注意しちゃうの。
関わっちゃいけないような気がすると思って、注意しちゃうのよ。
でもね、そういう人が人気なんですよね。人気っていうか、こう、親しみやすいんですかね、やっぱそういう人ってね。
まあ羨ましいけどね、僕だったらどんな名前つけるかな。
柴鉄平でしょ、僕。
全然関係ないけど、ラメリコとかいう名前がいい。意味はないよ。意味はないけど、今ふと思った。ラメリコ。
なんかビジュアル系バンドの名前みたいですけど、しかもカタカナでラメリコです。
あのちゃんとかさ、ちゃんみなとかってみんなひらがなじゃん。
ひらがなの方が柔らかいんだよね。日本のひらがなって丸いからさ、みんな丸って好きじゃん。
ドーナツとか大好きでしょ。四角いもんより丸い方がさ、受け入れられやすいんですよ。
おにぎりとかもさ、三角だけどちょっと丸いじゃん。
だからひらがなの方がいいんだろうけど、そこはあえてカタカナでラメリコとかでいきたいな。
こういう名前でさ、ラゲオってあんまない気がすんですよね。
作家の「変さ」と出版文化についての考察
レイチェルダムールと、皆さん知っておりますか、レイチェルダムールさん。
大御所のドラッグクイーンですけど、地獄の底から這い出てきたみたいなドラッグクイーンですけど、これ褒め言葉ですからね。
僕レイチェルさん大好きで、政治的なパフォーマンスとかもしてかっこいい方なんですけど、
レイチェルさんぐらいしか思いつかないかな。で、何の話してんだよ。
これね、本編じゃないから脱線していけないんですよ。ちょっとね、節理さんの話しましょう。
そう、だから文学男子装飾系で好きなんですけど、その他にもね、ちょっと変なんですよ、この人。
その出版区見てると、なんか変だなぁ、いいなぁ、変な人憧れるなぁって。
僕ね、変な人好きなんですよ。まあこれはね、憧れもあるんですけど、
その例えばさ、作家さんとかってさ、まあ比べるとさ、似たような感じだとミュージシャンとかもいるかもしれないけど、
ミュージシャンとかよりもね、作家さんの方が変な人多い気がすんですよね。
多分なんかそれってね、より自由な環境で作品が作れるからなのかなってちょっと思うんだよな。
音楽家の人ってさ、タイアップとかがいろいろあって結構こう制限される。
まあトップのね、トップミュージシャンとかそういう人が多い気がするんだけど、
作家さんとかってなんかより自由にさ、自分の好きなものを書いてる気がするんですよ。
あとはさ、最近気がついたんですけど、この作家さんっていろんな出版社から本を出してるんですよ。
例えばセスジさんだと、近畿地方にある場所については角川から出ていて、
口に関するアンケートはポプラ社から出てるんですね。
こういうのがね、ミュージシャンと違うんですよね。
ミュージシャンってさ、レコード会社と契約するから、同じレコード会社からしか音楽を出せないわけじゃないですか。
だけどさ、作家さんってさ、いろんな出版社から本が出せるから、
なんかより自由にね、好きなものを書けるんじゃないかな。
だから変な人が多いんじゃないかなって思うんですよね。
あのこれね、シーナリンゴのね、YouTubeで話したんですよ。
ちょっと前にシーナリンゴが自分のプロモーション、アルバムを出すプロモーションで、
自分のYouTubeで新調者に行ってたんですよ。
で、そこで中瀬ゆかりさんっていうね、新調者の方と、
あとは社会学者の古市のりとしさんかな、テレビに出られてる方、
あの方と3人でトークしてて、その新調者の中瀬さんがおっしゃってて、
そのいろんな出版社から、その作家さんが本を出せるっていうのは、
作家さんを出版社全体で育ててる、なんかそういう感覚があって、
そのなんていうの、一つの出版社に限らないんですよみたいな話をされてて、
それで僕は知ったっていうか気がついたんですけど、
なんかそういう文化ってほんと素晴らしいなって思ったんですよね。
だから多分こうなんか変な人がね、どんどん育っていくんじゃないかなって思います。
変な人が育つって、これも褒め言葉ですからね、最大限の褒め言葉です。
背筋さんへの挑戦と番組告知
僕もね、変な人でね、ありたいなって思いますね。
まああの、瀬筋さんね、こうビジュアルを見てね、めちゃめちゃタイプだっていうのが気づいたので、
ちょっと僕で初挑戦ですけど、ホラーのね、小説読んでみたいと思います。
さあそんな感じでね、このコーナーではお便りを募集しています。
まだそんなに知られていないけど、気になった男の名前とその理由を明記して、
お便りフォームよりお寄せください。
アラオネ本編は毎週木曜日の夕方5時に配信しております。
SpotifyやApple Podcastで番組をフォローしていただくと、
配信のタイミングでお知らせが届きますので、ぜひフォローしてお楽しみください。
それでは木曜日に会いましょう。
柴鉄平でした。
じゃあねー。
09:35

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